第3話 私の唯一の救いへの応援コメント
今回のお話では気心のしれたリュウくんと一緒になり、マドンナさんと元カノとクラスを同じくし、一見良かったように見えました。
これは嵐の前の静けさなのでしょうか……(ドキドキ
物語の抑揚や起伏でないことを祈りつつ次話へ急ぎます。
作者からの返信
このクラスは少々訳アリなキャラクターがたくさん在籍しています。
学校では落ちこぼれクラスかもしれませんが、秀でた能力を秘めている可能性を持ってます。
ありがとうございます。次話も楽しみにしてくださって嬉しいです。
第2話 私の高校の紹介への応援コメント
なるほどです……。
生徒のやる気を引き出す為に競争システムを。
というような前向きなクラスわけじゃないんですね。
日々競争というのは疲れます。
絶えず何かに追われているような、休んでる時でも漠然とした不安を感じて心から休めないというか。
そういうのは辛いですね……。
作者からの返信
早速コメントをありがとうございますm(_ _)m
この主人公が通っている学校は学期おきに少し変わった方式を取り入れています。
急激に成績が伸びるとレベルの高い上のクラスで授業を受けて更に勉強させます。
しないとあっという間に落ちてしまうという厳しい環境です。
やりすぎなくらい辛いシステムですよね。私は耐えられないかも(笑)
第1話 何か引きずっているへの応援コメント
お世話になっております。柳アトムです。
この度は拙作に♡をいただきましてありがとうございました。
そのお礼にお伺いするのが遅くなってすみません(汗
毎日更新に忙殺されて、その他がほとんど何もできませんでした(汗
♡をいただけて本当に嬉しかったです。おかげさまで手ごたえを感じ、毎日更新に取り組む活力をいただきました。本当にありがとうございました。
さてさて作品の方ですが、高校時代に何があったのかとても気になる始まりでした。
陰惨としたイジメを受けていたとか?
家族からの期待が重圧となったとか?
ひどい失恋でのたうち回ったとか?
どういった真相を語ってもらえるのか楽しみです♪
作者からの返信
柳先生、いつもお世話になってます。
コメントをありがとうございます。
返信が遅れてしまい申し訳ありません。少しだけ小忙しい毎日を送っております。
いえいえ、そんなお礼だなんて。
もしよければ読んでやって下さい。少しでも面白いと思って下されば幸いです。
第96話 ノートパソコンへの応援コメント
こわっΣ(゚д゚lll)
これはやばいです(ToT)
作者からの返信
花車先生コメントありがとうございます。
返信遅くなり大変申し訳ないです。
これは自分が体感したことは当然ありませんが、確かに怖いですね。いつも花車先生を怖がらせて申し訳ない(笑)
第85話 紛れもない事実への応援コメント
ものすごい社会の闇が渦巻いてますね。しかも主犯っぽい男がまだ生きている!?
ますます恐ろしくなってきました(゚o゚;;
作者からの返信
コメントをありがとうございますm(_ _)m
仰る通りで、一難去ってまた一難です。
これからは居場所を悟られないようにしなくてはいけません(泣)
第80話 人となりへの応援コメント
みんな無事だったのは良かったですが、話し合いがヒートアップしてきましたね(^_^;)
内容が内容だけに、やり過ぎもあったり、普段なら意識しなくていい本性もでちゃったり、車や将来が変わっちゃったり、事後は事後で怖いです。
そして修治はなにやらありそうですね……!
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございますm(_ _)m♬♥
花車先生の仰る通りですね、その場面場面のお互いの状況を知らないので、事後では相手に対して何でも言えるんですよね。それでカチンとくる人間も居るということになってしまうんです。
修治と乃蒼は同じグループで遊んでた仲なんですよ実は。
引き続き読んでやって下さい♬
第35話 得体のしれない場所へへの応援コメント
怖すぎて…笑
昨日もトイレ行けなくなったんですけど笑
作者からの返信
花車先生、コメントありがとうございます。
そんなに怖かったですかね(笑)申し訳ないです、もう2段階くらいあります(笑)
第9話 体育倉庫内の秘密への応援コメント
何が起きるんだろうとホラーを見るような気分で読んでましたが、思った以上にとんでもないことが起きていてびっくりしました(*_*)好きな女の子がこんな状態だなんて。進学校でこんなことが……?これは確かに蓋をしたい記憶ですね……。どうなってしまうんでしょうか。
作者からの返信
花車先生、コメントありがとうございます。
そうなんですよ、この先に出てきますが自分を守る知恵というものが身についてしまうんですよね。
この学校生活編が終わると、また一つ場面が変わりますので展開楽しみにしてやって下さい。
第6話 修治との会話への応援コメント
読みやすさにこだわっているとおっしゃるだけあって、読みやすいです。サラマンダーのほうよりかなり読みやすくなってる感じがしますね!
すでに多くのキャラクターが登場してますが、ごちゃごちゃせずに読めています。
ちょっと不穏な感じのする修治の登場で、これから何が起きるのかドキドキしてきました(*'▽'*)
続きが気になります!
作者からの返信
花車先生、読んで頂きましてありがとうございます♬
読みやすいと言って頂けて嬉しいです♬
確かに、社会が舞台のサラマンダーよりも入りやすいかもしれませんね。
更にサクッと読んで頂けたら幸いです📕
今回、内容的に結構長くなってきましたのでゆっくり読んでやって下さい。
修治とはこれから長い付き合いになりますよ♬今後もお楽しみに♬
第100話 生きるか死ぬかへの応援コメント
気がつけば100話ですか、おめでとうございます!
作者からの返信
いつも読んで頂きましてありがとうございます!
ついに100話です♬まだまだ続きます♬これからも応援宜しくお願い致しますm(_ _)m
第28話 車内で乾杯への応援コメント
みんなが突き抜けたテンションの中、蛇頭ヶ丘で待つ“幽霊”より、このメンバーの化学反応という人間ドラマが濃厚で、次に何が起こるのかハプニングになる予感しかしません!それにしても、修治の車内ルール、意外と哲学的?
作者からの返信
コメント頂きましてありがとうございます。
みんなの仲良しが伝わってよかったです。
現地で待ち受けるものは何か楽しみにしてやってください。
確かにあの車内ルール(笑)私も男ですから、極力同性のはちょっと・・・って思います(笑)
第20話 学校閉鎖後の俺達への応援コメント
はじめまして🙇
華ノ月と申します🙇
Xでこちらの作品を知り、読みに伺いました(^^)
ここまで一気に読んでみて、話に正直怖さもあります。
ですが、また時間を作り、読んでみようかなとも感じました。
この後の展開が怖い気持ちも有り、気になる気持ちもあります。
作者からの返信
おぉ♬華ノ月さんこんばんは!いつもXでも大変お世話になってますm(_ _)m
私の作品を読んで頂いて、そしてコメントまで頂きまして本当にありがとうございますm(_ _)m
仰る通りで、はじめはホラー作品にしようと思っていたのですが、サスペンスとミステリー要素を加えてみました。
読みやすい小説を心がけています。隙間時間で読めるように1話1話を短く設定してます。
時間がある時にまた読んでやって下さいm(_ _)m
第22話 占い欄確認への応援コメント
てんびん座11位の運命を虹色の服で乗り越えるなんて、まさにギリギリの運気調整。それにしても肝試しの背景が同級生の事件絡みとは、普通のホラーより背筋が凍る展開…。占いも心霊スポットも、自分の行動次第で運命が変わるのか、ドキドキ感が止まりません‼︎
作者からの返信
悠鬼先生
応援コメントありがとうございますm(_ _)m
こういう時こそ何かにすがっていきたいという気持ちが働いたんだと思います。
これから先は自分のすべてを賭ける事が出来るかどうかという事も含めて、自分次第になります。
仰る通りでこの先暫くドキドキします!この先も是非読んでやって下さい!m(_ _)m
第7話 男子生徒の話題への応援コメント
修治の少し毒っ気あるツッコミも、柴田への愛あるイジりとして微笑ましく感じられました。そして最後に現れる謎めいたメモが、物語に一気に緊張感をもたらし、日常と非日常の絶妙なバランスに仕上がっていて、とても刺激を受けました。
作者からの返信
コメントを頂きましてありがとうございます。
修治は年上で学年こそ同じですが先輩です。柴田をいい意味で可愛がってる部分が伝わって嬉しいです。
急激に緊張します。今後も緊張感が続きますので、是非今後の物語もお楽しみください♬
第1話 何か引きずっているへの応援コメント
作品をフォローしました。
柴田英一郎さんの学生時代の苦悩と、そこからの内省を描いたこの第1話、胸に迫るものがありました。「戻りたくない過去」というテーマを、冷静かつ正直に語られる姿に深い共感を覚えます。そして、その苦悩が後にどんな影響を与えたのかという伏線がとても興味深いです。まるで、高校時代の彼が「自分」という迷路の中を彷徨いながら、出口を探しているようにも感じました。
作者からの返信
こちらもフォローと、コメントをありがとうございますm(_ _)m
非常に彼は波乱万丈な高校生活を送ります。様々な出来事に巻き込まれる運命です。
結構長い物語ですが、1話1話を敢えて短い設定にしておりますので空き時間にサクッと読めるやり方をとってます。
是非これから先も読んで頂けたら嬉しいです♬
第5話 修治という男への応援コメント
エッセイのような語り口調で分かりやすく、すらすらと読めてしまいますね!
それぞれのキャラクターに色があり面白いです。
……るみ先生が不憫で仕方ないですが(笑)
続きを楽しみにしております。
作者からの返信
かすたぁどさん、嬉しい感想と評価をありがとうございます。
読んで貰った知り合いからたまに誰が話してるか分からなくなると言われたのでキャラクターを全面に出すか、「」の前に名前を書こうか悩んでおります。
先生が若いから余計に不憫ですよね(笑)
ちょうと続きを投稿しようと思っておりましたので投稿します♪本当にいつもありがとうございます♪
第5話 修治という男への応援コメント
修治くん、正直でよろしい♪
というかベテランさんだったんですね(わお
あと出自が凄い(汗
るみ先生、お疲れ様です。
ほら、手のかかる子ほどかわよいと……かわよよよいといいままますすすすののののでででで(本心ではないセリフを無理やり申しております笑
作者からの返信
そうなんですよ。ある事件がきっかけで結構長いこと通っています。正直者すぎて(笑)
先生って本当に大変ですよね(汗)
将来笑って話せる仲になればいいですが(笑)