第22話◆一方その頃――公爵家長男の場合②への応援コメント
これ腹違いの次男の方がいろんな意味で優秀なの周りが知っててそれに焦ってる小物長男にしか見えないな
コイツに惚れる要素付けるの無理では?
第21話◆一方その頃――公爵家長男の場合①への応援コメント
王太子の責務を何一つ果たさないヤツを諌めもしない無能なんて見下されるの朝日が昇るくらい当たり前なんですよ
それを自覚してないから更に評価が下がっただけです
第19話◆わたくしと招かざる客への応援コメント
眼鏡くん
明らかに間者クサイんだが…大丈夫か?
第30話◆一方その頃――公爵家長男の場合③への応援コメント
絆されて仲良しこよしエンドは見たくないな
第30話◆一方その頃――公爵家長男の場合③への応援コメント
そりゃ嫌がられるでしょうよ
自覚ないんか
第30話◆一方その頃――公爵家長男の場合③への応援コメント
器用貧乏楽しく読ませてもらって、こちらも読んでます。
これからも頑張って下さい(^-^)/
第30話◆一方その頃――公爵家長男の場合③への応援コメント
流れるようにぶぶ漬け出してて草
---
> 盛り付け方からは彼女が料理を作り慣れていることが用意に感じ取れた。
容易ですわ~!!
第30話◆一方その頃――公爵家長男の場合③への応援コメント
平民出身<笑い>のはずの好きなフリージアの手が荒れてなくて、マルグリットさんの手のほうがあれていたりとか、色々と注意してみるとおかしい点がいくつか出てきそうですがいつ気が付くんですかね。自称優秀な公爵家の跡取りは。
第30話◆一方その頃――公爵家長男の場合③への応援コメント
王宮をも誑し込んで傾国、マトモな大人の厳しい教育に堪えかねて放棄逃亡事実上の軟禁など欠格者と露呈。
他にもあるけど展開は主に二つ。中央ではどうなってるやら。
第30話◆一方その頃――公爵家長男の場合③への応援コメント
ぶぶ漬け……急に来るんじゃねえですわ、迷惑だからお早く帰りやがれくださいましの意思表示は、別の要因で叶いそうですわー!
第30話◆一方その頃――公爵家長男の場合③への応援コメント
>そして俺の部下クロード・レックは、この程度の変装も見抜けない奴だった。
>仕事は真面目にこなすもののいつもヘラヘラしていて注意力に欠けているようだから、近いうちに演習場に呼び出して鍛え直してやろう。
眼鏡くんの分厚い報告書読んだら全部分かってるの読み取れるんじゃ…?
考えたくて逃げるのか…。気がついちゃったのどうしようもないだろうに。
第30話◆一方その頃――公爵家長男の場合③への応援コメント
うっかりマルグリットに好意が芽生えてしまいそうな…
それはそれでうっとうしそうだけど悪意を感じさせなくなった奴にの情に絆されずにいられるか? 絆されちゃうと完結編みたいに復讐して逃げるのが難しくなっちゃいそうだし続きがきになりますね。
違う結末をむかえるとかもあり?
第30話◆一方その頃――公爵家長男の場合③への応援コメント
慣れてない(はずの)貴族令嬢が形の揃った美味い菓子なんか作れるはずもなくww
型抜きするだけでも、ズレたり歪んだりするんだから、屋敷中の使用人が菓子で胃もたれするくらい作らなきゃ、そんなもの、作れるはずないもんねーww
]_・)あっちはいつ、化けの皮が剥がれるのかなー
第29話◆わたくしと勘のいい男への応援コメント
これはガバガバガバナンスですわ~!!
第27話◆わたくしと草毟りへの応援コメント
なんでも頭に「お」をつけりゃ良いって訳じゃねえんだぞw
第29話◆わたくしと勘のいい男への応援コメント
>アグリオスンの後ろで、胡散臭い笑顔を貼り付けているおクソ眼鏡は相変わらずイラッとしますが。
旦那様のお名前が面白い事になってますわ(笑)
第29話◆わたくしと勘のいい男への応援コメント
>こんなガバガバな変装も見抜けるとは
見抜けぬでしょうか?
第29話◆わたくしと勘のいい男への応援コメント
眼鏡くんはくっそ分厚い報告書出し続けてたはずだから読んでれば分かるはずなんだよなぁ。
脳筋と言われるのが分かるくらい騙されるな…このあんぽんたん夫。眼鏡くん、セリフ全部(笑)とか付いてそうな感じなのに。
編集済
第29話◆わたくしと勘のいい男への応援コメント
(゚_゚ )話をしたい
今更?wwww
第28話◆わたくしとイケナイお花への応援コメント
見つかったwwww
第29話◆わたくしと勘のいい男への応援コメント
だよねー。眼鏡くん、かなりキレモノだもんね~。帝国のムニャムニャでモゴモゴかも~って思っちゃう程度にはw ん~、取りすがってくるおクソ夫を芦毛wにする瞬間がタノシミ♪
第28話◆わたくしとイケナイお花への応援コメント
もうその愛銃でドンとやっちゃえば~(無責任
第28話◆わたくしとイケナイお花への応援コメント
どどどどーするの?!
どーなるのか!?続きはよ
第28話◆わたくしとイケナイお花への応援コメント
バレるのかバレないのかどっちだ!?
第27話◆わたくしと草毟りへの応援コメント
(゚_゚ )ひなじゃないのが混ざってた?
第27話◆わたくしと草毟りへの応援コメント
作者の生き写しかな???
第27話◆わたくしと草毟りへの応援コメント
他の方も仰ってるようにどこかの赤毛さんを彷彿とさせる知識量ですわね…。
そして「茎を巻き込むような葉の形」の芥子の花。更に葉や茎が無毛で蝋で覆われたような緑灰色でしたら、現代日本で許可無く栽培出来ないヤベー芥子確定ですね!
編集済
第27話◆わたくしと草毟りへの応援コメント
このお嬢様、どっかの赤毛の女性版っぽくて草
…混ぜたら危険、なんだろうけど、
会わせてみてぇって思うのはなんでだろうw
第27話◆わたくしと草毟りへの応援コメント
お嬢様、実家で虐待されてたからの知識が多いのに精神は健全で朗らかなのすごいな。
植物については某赤毛さんと無茶苦茶仲良くなれそう。
第27話◆わたくしと草毟りへの応援コメント
アホの子専用ポーション(笑)
出来上がったらとっても面白そうですわー!
アレンジ、チャレンジまでは良いけれど、大惨事までいくのはどこかの赤毛さまとご同類の証ですわ、奥様…!?
第27話◆わたくしと草毟りへの応援コメント
この知識量……何処の赤毛なんだ!
第26話◆わたくしと日常への応援コメント
まさか、こやつ帝国の間諜では!?
第26話◆わたくしと日常への応援コメント
どんな理由で話し合いをしたがってるのか謎ですわ。
メガネくん、怪しすぎますわ。
第26話◆わたくしと日常への応援コメント
めんどくせえ旦那様がさらにめんどくさくなってパワーアップしてますわー!(笑)
第26話◆わたくしと日常への応援コメント
むしった草を入れてやるのですわ~(ドバドバ)
第26話◆わたくしと日常への応援コメント
草むしりで、ふんだんに贅沢な材料で作られた菓子と輸入品のコーヒーを毎日貰えるのは、確かにお得かもしれん
だが、食事は雇い主持ちじゃないのか?食った分、差っ引くのか?(゚_゚ )ケチ?
第25話◆わたくしと健康にいいザマァへの応援コメント
きっとドーパミンがいっぱい出るね!
第25話◆わたくしと健康にいいザマァへの応援コメント
一昨日来やがれですわーw
来なくて良いでーす(#・∀・)
第25話◆わたくしと健康にいいザマァへの応援コメント
いや来んでええんやで。むしろ来んな。<脳筋旦那
第25話◆わたくしと健康にいいザマァへの応援コメント
(゚_゚ )えっとー
|_・)))))ちーん?
第22話◆一方その頃――公爵家長男の場合②への応援コメント
フリージアとティグラート殿下からの話を聞いて知ったつもりでいただだけだった
↑
そういうとこだぞ
第25話◆わたくしと健康にいいザマァへの応援コメント
ザマァが健康に効いたと云うことは、悪性のストレスで脳が萎縮していたと云うことです。お労しや。(そう言う話ではない)
第25話◆わたくしと健康にいいザマァへの応援コメント
女性にうつつを抜かすようなおバカさんにはぴったりのザマァですわ〜。
第25話◆わたくしと健康にいいザマァへの応援コメント
ザマァは今はガンには効かないがいずれ効く
第25話◆わたくしと健康にいいザマァへの応援コメント
ザマァというかピタゴラスイッチみたいな…。
メガネくんが一番楽しんでそう。
第25話◆わたくしと健康にいいザマァへの応援コメント
そうか、「ザマァ」は健康にいいものだったのか!
だから、世間に「ザマァ」が広がっていったんだな。
第25話◆わたくしと健康にいいザマァへの応援コメント
ザマァは用法用量を守って正しくお使いください
第24話◆わたくしと夫婦の会話への応援コメント
眼鏡が本体なんだから人間君って呼んでる様なモンだろ!!
---
> そういうさりげない糸を含んだ会話の駆け引きは嫌いじゃないですわ。
もしかして:意図
第24話◆わたくしと夫婦の会話への応援コメント
]_・)捕獲されるかなー、捕獲ww
第23話◆わたくしと合戦準備への応援コメント
>粉をだけだと病人みたいなので
付けただけでしょうか?
第19話◆わたくしと招かざる客への応援コメント
>背中には魔法を背負っていて
魔砲でしょうか?
第18話◆わたくしと白金の髪と碧い瞳への応援コメント
>魔砲の砲身を掴んで上に向けのこられた
上に向けられたでしょうか?
編集済
第24話◆わたくしと夫婦の会話への応援コメント
メガネ君は有能そうだけど、胡散臭くて仲間にするのはちょっと。紐付きなのかただのクセ強有能なのか。
わざわざメガネ君が場所を移動して逃げるということはふわっと浮いて転ぶ予定の範囲がかなり広そうなのかな?クソ夫様にもダメージ入るかワクワクですわ。
第24話◆わたくしと夫婦の会話への応援コメント
フリージアの学生時代に、婚約破棄が何件か起きて何人も貢ぐ有り様なら、学校側も王太子が取り巻きにいて、王宮や各実家に連絡し動かない?派閥争いの権力闘争が激化しているだろうし。
第24話◆わたくしと夫婦の会話への応援コメント
先ず間違いなく揉み消すだろうけど、フィリップスはマトモな家なら族滅確定のやらかし塗れなんよな。なんなん、譜代の功臣でアホボンの乳兄弟とかなんか。
第24話◆わたくしと夫婦の会話への応援コメント
メガネくんが想像以上にクセモノで、脳筋も最初の被復讐者になりそうで、楽しくなってまいりました。ちなみに「メガネくん」って呼称はメイドさんのときには口に出したことなかったんだっけ? 彼を引きずり込めると 出来ることが増えるけど、食えないヤツすぎてヤバい~。
第24話◆わたくしと夫婦の会話への応援コメント
おクソ旦那様がおうんこ夫様になりましたわ!(笑)
想定通りにフィリップが激高して罠に直行しているし……眼鏡くんじゃないけど、次回のフィリップの悲劇(たぶん)にワクワクが止まりませんわー!!
第24話◆わたくしと夫婦の会話への応援コメント
隅っこであれど公爵邸の敷地内で、アグリオス自信
自身、の誤りでは。
第23話◆わたくしと合戦準備への応援コメント
ちなみに1ミリの万分の1は100ナノです(クソコメ)
第23話◆わたくしと合戦準備への応援コメント
お嬢様、お嬢様、「おクソババァ」はいけません!せめて「お排泄物老婦人」とお優雅に言い換えましょう!
第23話◆わたくしと合戦準備への応援コメント
>それより貴方、アグリオスがこちらに襲来する先触れできたのではなくて?
堂々と「襲来」って言い切ってる。
眼鏡くん、気付いてないけど。
第23話◆わたくしと合戦準備への応援コメント
バレたww
そうして、自分が掛からなかったら、いいやとスルーされたww
第23話◆わたくしと合戦準備への応援コメント
眼鏡君、有能だなぁ。
ちゃんと報告書読んだら、別邸に使用人誰もいなくなってるのわかるけど、ちゃんと読まないとわからないってギリギリのラインで収めてくれてそう。
たぶん、全部分かってるけどスルーしてるよね。…ただ面倒事が嫌なだけかもしれないけど
第23話◆わたくしと合戦準備への応援コメント
まあこの眼鏡君に関しては大分明ら様に他所の紐付きなんで例外。とは言い難いんよな、雑に扱うから紐を見落とすわけで。
第23話◆わたくしと合戦準備への応援コメント
部下を適当に扱うから部下に適当に扱われるんや
第22話◆一方その頃――公爵家長男の場合②への応援コメント
あらぁ……
実のところ旦那様、意識しまくってますわ!すっげーめんどくさい方ですわ!これはお化粧でしっかり化けておかないと、即バレの可能性も…?
それにしても読まれなかった眼鏡くんの可哀想な報告書たちは、読まれる日がくるのかしらん?
第22話◆一方その頃――公爵家長男の場合②への応援コメント
どんどん小さい男なのがバレていく…。自分がおそらくお嬢様より能力が下なの部下に知られたくないとは。
訳ありっぽい眼鏡君は有能だねぇ。でも、配置されてたはずの大量の使用人たちどこで何やってるんだろ?
第22話◆一方その頃――公爵家長男の場合②への応援コメント
影が薄い新人、そして何らかの休暇。って、どこかで聞いたような。もしや彼サブキャラじゃないの?
第22話◆一方その頃――公爵家長男の場合②への応援コメント
眼鏡くんグッジョブ
正面玄関回避といい有能ですね
そしていい性格の気配
ぜひ味方につけたいですね
第22話◆一方その頃――公爵家長男の場合②への応援コメント
おぉ、新人くん、有能ww
そうして、蓄電して放電中な幼馴染はザマァww
第21話◆一方その頃――公爵家長男の場合①への応援コメント
お前の方が無理ですわ~!!
第21話◆一方その頃――公爵家長男の場合①への応援コメント
能力的には多士済々なので、爛熟期に入ったばかりかな。このままだと血に伴う才能が散逸し家風に依る教育教養は廃れて退廃文化だけのこる非文明化コース。当事者達は最も幸せな世代なのがまた。
第21話◆一方その頃――公爵家長男の場合①への応援コメント
側近がみんなエリートコースから落ちたのは側近の親がまともなのかな?と一瞬思ったけど、このバカ息子の親達のお嬢様への態度からして終わってるよねこの国。
お嬢様が完璧星人であることが判明…かなりの天然さんなのによくバレなかったね
第21話◆一方その頃――公爵家長男の場合①への応援コメント
学園卒業語は魔法省に入省する予定
学園卒業後、の誤りでは。
第21話◆一方その頃――公爵家長男の場合①への応援コメント
相手は一生おひとり様でるんるんする気満々ww
第21話◆一方その頃――公爵家長男の場合①への応援コメント
マギー先生、このお坊ちゃんにしっかりザマアしたってください!
第20話◆わたくしと封鎖された玄関への応援コメント
王太子妃教育ってなんだろう
第20話◆わたくしと封鎖された玄関への応援コメント
王太子秘ですわ~!!
第20話◆わたくしと封鎖された玄関への応援コメント
>こちらの生活に慣れず、この処遇にお心を炒められて
言い得て妙で草
第20話◆わたくしと封鎖された玄関への応援コメント
>「え? 腰巾着君? あ、マジザマァ! 僕もあの人苦手なんですよね。ていうか、うっかりアグリオス様を呼び捨てにしてますよ!」
バレてそう、メガネ君に
これだけ能力高い王太子妃候補だったのに挿げ替えてまともに公務とかこなせてるのだろうか?
第20話◆わたくしと封鎖された玄関への応援コメント
>王太子妃教育で習得した気配消し
王太子妃教育っていったい何なんだろう…。
何を想定して教育をしてたのか。
第19話◆わたくしと招かざる客への応援コメント
そんな…ッ!あんぽんたん旦那様がマルグリット様とメイドのマルガリータちゃんが同一だとお気付きに!?……いや、まだお仕着せを見て「アレうちのじゃね?」と気付いて別邸に寄った可能性がある!!そして恋愛お花畑なおピンク脳なら、明後日の方向の思考回路の可能性だって残されておりますわ!!たぶん!!( ;゚³゚)
第19話◆わたくしと招かざる客への応援コメント
R.I.P.
第19話◆わたくしと招かざる客への応援コメント
ようやくタイトルで予告された展開が来るのかしら~w 楽しみ♪
第19話◆わたくしと招かざる客への応援コメント
そんな…眼鏡装着しておさげにしてメイド服着てたのにバレるなんて…。
ビリビリが発動。
もしかして使用人いなくなってるのバレるのでは?
第18話◆わたくしと白金の髪と碧い瞳への応援コメント
まあ、興味もない上に初夜拒否以降没交渉ともなれば、お忘れになっても仕方ありませんわ……(たぶん)。なんなら庭師が一番、一緒にいる時間長そうですものね。
というか、こちらの主人公も爆発物を改造する部類の方ですのね!?(笑)
第18話◆わたくしと白金の髪と碧い瞳への応援コメント
優秀なアホの子ですわ~!!
---
> その時間だったの一分程度。
第18話◆わたくしと白金の髪と碧い瞳への応援コメント
この令嬢、やはりうかつ…!
優秀なはずだけど、抜けまくってるなぁw
第18話◆わたくしと白金の髪と碧い瞳への応援コメント
知り合いかな?と思ってたら、夫の色だったのか…。そりゃあ、イラッとするわ。
さて、気がつくのか気が付かないのか。
第17話◆わたくしとM870への応援コメント
こんな所にも身バレの危険が…!ヤッベーかもですわ!?
第17話◆わたくしとM870への応援コメント
(。・ω・)銃身短めの散弾銃って言ったらマッドマックスを思い出す…
あと実生活では銃身短くカットしたら捕まる筈なんでお気をつけ下さいね
第17話◆わたくしとM870への応援コメント
ダメージを無効化する魔導具なんてぶち抜きスプラッターですわ~!!!
第17話◆わたくしとM870への応援コメント
銃身の短い散弾銃ってリアルだと対人用に殺傷力上げた物だったような?
まあ殺意が高くてよろしいですわー
第17話◆わたくしとM870への応援コメント
魔砲使いのメイドお嬢様…!ロマンに溢れてますわ…!!!
それも散弾型だなんて、魔力が多いお嬢様にピッタリですわね!
それにしても白金髪に碧眼なんて高貴なイケメンの代名詞ではごさいませんこと?お嬢様が身バレしてしまいますわ!
編集済
第17話◆わたくしとM870への応援コメント
誤字脱字です
魔力を魔法が(←魔力や魔法が)使えるのは人間だけではなく、人間以外の魔力を持つ生物は数多に存在し、野生動物にも魔力を持ち魔法を行使するもの多く(←行使するものも多く)存在している。
冒険者の仕事にはそういった人対して(←人に対して)危険のある存在と近い場所での仕事もある。
部活中に使う魔砲は部が提供してくれるものを借りられるので、自分で装備を揃える必要(←必要も)なく魔砲の扱いと射撃の技術が学べるのはなかなか良いと思って誘われるがままに入部して部活を楽しんでいた。
(゚_゚ )実は執事だったりしないよね?
公爵?
いや、あの人は人を見る目が初めから潰れてるからなぁ(゚_゚ )
第17話◆わたくしとM870への応援コメント
さあ、いつ出会った知り合いなんだ!?
放置されてるとはいえ毎日出歩いてるの強い。入れないようにしてるんだろうけど、一応使用人いることになってるのに反応がない怪しい屋敷に…。
第16話◆わたくしと冒険者ギルドへの応援コメント
か弱い、とは…?精神はかなり図太い気がしますわ〜?
戦うメイドさんはみんな大好きなので、ぜひとも戦闘講習や討伐依頼もがんばっていただきたいですわね!
第16話◆わたくしと冒険者ギルドへの応援コメント
すごくしっかりした仕組みの冒険者ギルドっぽい。主婦が空き時間に仕事するはかなり治安いい感じ。
お嬢様に対する公爵家の態度から考えると代官とか実務の人達は優秀なんだろうか?
酷い目にあってるはずなのに、私は自由〜とのんびり好き勝手やってるの強い。
第16話◆わたくしと冒険者ギルドへの応援コメント
お草ww
道端の薬草も集めてたし、確かに、合ってるかもしれないww
第30話◆一方その頃――公爵家長男の場合③への応援コメント
流石は脳筋さん
注意力が戦闘関連にのみ特化してて応用する頭がない残念仕様ですわ~