第50話 これからの二人はへの応援コメント
こちらまでの連載お疲れ様でした~
とても良いストーリーでした!
ただ、沙羅お嬢様エンドルートも読みたかったです...
作者からの返信
ここまでお読み頂き、誠にありがとうございます!
少しでも楽しんで頂けましたらのなら幸いです。
今は真鈴有利な感じですね。
けどまだまだ、可能性はあり…(?)
第31話 みんなお祭りに行きたいへの応援コメント
ちょっと可愛そうだけど聖斗君は呼ばない方が良いと思う⋯
ヒロイン達的にも!?
作者からの返信
ありがとうございます。
聖斗君は、ちょっと女性にはNGですかね。
本人はあまり悪気が無いのが、始末に負えません。
第50話 これからの二人はへの応援コメント
この年頃に取り上げられたり封じられたりすると厳しいものの最上位ぐらいに自由があると思うんです。だから、大好きな人が傍にいたとしても、真鈴さんはよく頑張ってくれたって思います!
秀平さんは、この期に及んでもブレませんね! 正直、ぶん殴られても仕方ないところもありますよね💦
でも、そこも含めて秀平さんで、私もそんな秀平さんが好きです!
〆は少しドキドキでしたね! この先どうなっちゃうんでしょう!?
いつまでも四人のドタバタが続いてほしいと思える、出会えたことが幸運な素敵な作品です!
できることなら続きが読みたいです✨️
それまで、まさ様の別作品を読んで待っていようと思うのですが、オススメや推しなどあるでしょうか?
作者からの返信
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
秀平君は最後まで秀平君だったですね。
真鈴の方は、随分と変わったところがあります(中身は同じだとしても)。
沙羅とは少し距離が置けて、好きなことに打ち込んで、お母さんと話をすることもできました。
それをもたらしてくれたのは、恐らく秀平君ですね。
それは沙羅と唯織も同じなのでしょう。
続きを気にして頂いてありがとうございます。
本作はコンテスト用に描いたものでして、その結果にもよりますが、機会があれば考えてみたいと思います(目下新作の方を考えておりまして)。
拙作の中で一番好きなのは、やはり『俺に非日常をくれたのは、美人の役員秘書の君』です。
SPまで入れるとかなりの分量にはなりますが、お時間があれば覗いて頂けると嬉しいです。
第49話 秋の日の奇跡への応援コメント
秀平さんと一緒に、つい真鈴さんに頑張れとエールを送ってしまいました!
秀平さんの声が届いて、だから勝てたんだって思うともう鳥肌が立ってきて、真鈴さんと強めのシェイクハンドしたくなりました!
二人の綺麗で熱い想いが届いたからなのか。お母さんが目を覚まして。もうですね、鼻の奥が痛くて、視界が歪みのを抑えられませんでした。真鈴さん、本当によかった🥲
これからは親子の時間も取り戻していってほしいです!
作者からの返信
ありがとうございます。
唯織のと時もそうでしたが、秀平君の応援には力がありますね。
秀平君だからこそ、真鈴の力が湧いたのでしょうか。
お母さんの目覚め、やっと娘の声が届いたのかもしれません。
大会優勝も。その原動力になったのかと。
これからは親子一緒の時間が待っていることでしょう。
第48話 こんな俺でもへの応援コメント
ほっぺを膨らます沙羅さん、きっと可愛らしいですよね(*´ω`*)
でも、教室で異性をあだ名じゃない名前呼びって、かなり難易度高いですし、ぷくっとしてもらうしかないですよね💦
普段とのギャップには男女関係なしにやられちゃいますよね! だから普段の唯織さんもキュートだけれど、可憐な彼女も凄く魅力的に映りました!
女子からしたら私だけを見て! 考えて! って思ってしまうけど、そこで他の子のことを考えてしまう秀平さんだからこそ、私は惹かれるんだと思うので難しいですよね(´-﹏-`;)
作者からの返信
ありがとうございます。
相手はあのお嬢ですから、舌の名前の呼び捨てなんかしてりまうと、注目を浴びること請け合いです。
ただでさえ注目されがちなのに、なおのこと。
秀平君には、ハードルが高そうです。
唯織とデートしながらも、秀平君は真鈴のことが気になって仕方がないみたいでしたね。
それはきっと、彼女のお母さんのことがあるから。
唯織にとっては、可愛そうではありますが。
第47話 仕事は仕事への応援コメント
唯織さんみたいに元気な人って誰かを元気にしてくれると言うか、引っ張っていってくれる勢いがあっていいですよね!
悪く言われることもあるけれど、陽キャの人たちのそういうところは尊敬してしまいます!
そして今回も飯テロでした(*´﹃`*)
こんな時間なのに白身フライが食べたくて仕方ありません💦
そして、回を追うごとに秀平さんのさりげなさが格好良くて! なんで今までモテなかったのか不思議です🤔
真鈴さんの試合、唯織とのデート……どうなってしまうのでしょう!?
あと、梨音さんが少し可愛かったです(*´艸`*)
作者からの返信
ありがとうございます。
唯織は元気キャラですね。
それは毒彼氏を成敗してくれた、秀平のお陰でもあるわけで。
そんな彼の作ったごはんは、さぞ美味しく感じることでしょうね。
特にオータムの揚げ物は絶品です。
でも秀平は、真鈴のことだって気になっています。
梨音も実は、秀平のことが嫌いではないのですよね。
第46話 春の陽気と秋風とへの応援コメント
秀平さんなら間違いは起きないよねっていう信頼があるので安心して読めます!
真鈴さんの言う通り、台無しになるのは悲しいので😢
お父様、沙羅さんの意思を尊重してくださってよかった! 人によっては敷かれたレールが幸せに繋がるかもしれないけれど、やっぱり自由に自分で決めたいですもんね! 許婚の方は仮に結婚していても幸せにしてくれそうな方でしたけど(笑)
真鈴さんが距離を置こうとするのが見ていて切ないです……。
作者からの返信
ありがとうございます。
秀平君の男子、真鈴と危ない場面もありましたが、なんとかうまくやっているようです。
真鈴は複雑でしょう。
沙羅が自由になった分、自分が邪魔をしてはいけないってことにもなるので。
どうしても身をひいてしまいます。
許嫁の人も、普通に常識人でいい人だったようです。
第45話 晩餐に呼ばれてへの応援コメント
学生時代に私もスポーツに入れ込んでいました。空手みたいに華やかな競技じゃなく、地味なのですけど。でも、いつも筋肉痛で家に帰ってから家の手伝いがつらかったので、真鈴さんは偉いです!
やっぱり秀平さんは料理人が天職じゃないかな?って思います! 慣れないことでも、すぐにその場の空気に順応できて凄いです!
峯城さんさんも、いつも食事のお世話をしてる沙羅さんと食卓を囲めて嬉しかったのかなって思います。私だったら、お嬢様に自分が作ったものを食べて美味しいって笑ってもらえたら泣いてしまいそうで🥲
部屋にお呼ばれ。な、何が待ってるんでしょう!?
作者からの返信
いつもありがとうございます。
そうなのですね、自分も学生の頃は、陸上やサッカーをやって、毎日泥だらけでした。
自主練なんかもやってたし、あの頃は若かったですね。
真鈴はパワフルだし、お屋敷の仕事もやらないとなので、両方頑張ってます。
秀平君は自分が思っている以上に、料理が得意ですね。
峯城さんも思わぬ時間を得られて、感謝感激でしょう。
これも秀平君のお蔭ですね。
沙羅のお部屋に……そのまま応じてしまうと、ちょっとまずそうですよね。
編集済
第44話 大河内邸の午後への応援コメント
真鈴さん、個人的にはメイド喫茶のメイドさんじゃなくて、クラシカルなメイドの装いが似合いそうです!
オムライスのエビフライ添えが美味しそうで(*´﹃`*)
地元のチェーン店じゃないファミレスに似たのがあるので土日のうちに行ってきますね! 秀平さんみたいに美味しいご飯を作ってくれるコックさんに感謝しながら!
「うん。じっと黙って見てるよ」
これ、嬉しいけれど、意識してる人にこんなことされたら照れちゃいますよね💦 真鈴さんは平気でしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます。
真鈴のイメージは、当方も同じでして。
それを感じ取っていただけたのであれば、大変嬉しく思います!
そんなお店が近くにあるのですね、羨ましいです。
ずっと昔に、よく通っていた洋食屋さんがありました。
脱サラしたご主人と奥様がやってたお店ですが、とにかく何を食べても美味しくて。
特にクリームコロッケと、タルタルがついたフライが絶品でした。
もうお年でやめられてしまいましたが。
秀平君は無自覚ですが、きっと真鈴の心を揺さ振っていると思います。
第42話 古からの鎖の向こうにへの応援コメント
いきなりの対面に秀平さんと同じく胸がドキドキしてしまいました!
そして、やっぱり秀平さんと同じように大地さんに救われました。大地さんに救われたのは沙羅さんも真鈴さんもなのかな?
大地さんの出番がもっと増えてほしいと思ってしまいました!
秀平さんの真っすぐな気持ち、響きました! これは良蔵さんも認めたくなりますね!
作者からの返信
ありがとうございます。
ものすごく突然の機会でしたけど、秀平君にとってはチャンスになったようです。
これは大地さんのお蔭ですね、ある意味粋な計らいです。
果たして彼の言葉は、良蔵に届いたのか?
これからもずっと一緒に過ごせるのかどうか、分かれ目ですね。
第41話 異世界の中へへの応援コメント
やっぱり秀平さん凄いです! こんなに働いてくれるんだったら、私だったら毎日大入り袋を用意してしまうかもです!
お話はまさかの展開! ピンチでしょうか!?
……でも、秀平さんのデキる男ぶりをアピールすれば挽回のチャンスでしょうか!?
作者からの返信
ありがとうございます。
秀平君はお料理好きで、働き者ですね。
きっとお店も助かっているでしょう。
そんな彼には、青天の霹靂が。
御主人が、お嬢のお父さんと、知り合いなようです。
果たして、どんな話が待っているのでしょうか。
第40話 真鈴の理由への応援コメント
沙羅さんもですけど、真鈴さんだって辛い立場ですよね……。
好きな人と仲良くなりたい。一緒にいたいって思うことは普通のことなのに、その普通が許されない。選択肢がないなんて悲しいです。
沙羅さんと真鈴さんのアイデンティティーを否定するようになってしまうけど、彼女たちが普通の家の子だったらよかったのにって思ってしまいました。
作者からの返信
ありがとうございます。
大きな家に生まれたがゆえに、の悩みですね。
確かに普通の家に生まれていたら、もっと違っていたかもしれません。
特に真鈴は色々と板挟みで、身動きがとれません。
それ故に、秀平への想いも募るのでしょうか。
第50話 これからの二人はへの応援コメント
おもしろかったです!!
時間かかったけど、読めてよかった(*'ω'*)
作者からの返信
ここまで読んで頂いてありがとうございます。
そういって頂けて、大変光栄です。
青春って、やっぱりいいですよねえ。
第39話 突然の真鈴への応援コメント
ビックリしました!
今までを知っているから、真鈴さんなら本当に沙羅さんのために自分を犠牲にできるだろうし、けど沙羅さんためだけじゃなくて、自分も秀平さんへ想いを募らせているのも事実で……って考えていたら告白が(・。・;
やっぱり秀平さんは紳士です! だからこそ、私は本作が好きなのかもしれません!
……って感激してたら勘違いが過ぎますって秀平さん! 今回に限っては真鈴さんにビンタでもキックされてもいいかと思います!
作者からの返信
ありがとうございます。
そうです、ここでは真鈴にとって、2つの理由があります。
一つは沙羅のため、もう一つは自分の想いです。
秀平君は無事に思い留まりましたけれど、大事なところで大ボケでした。
真鈴の大事な方の目的を分かっていないから、ビンタもやむなしでしょうか。
第50話 これからの二人はへの応援コメント
遅ればせながら!
最後のまた真鈴が可愛くて( *´艸`)
更新をお待ちしつつ、お邪魔させてもらいますね
作者からの返信
ありがとうございます。
お越し頂きまして恐縮です!
秀平と真鈴がいい感じになってきたですかね。
確かに、これからの展開も、気になる所です。
別の作品にもご評価を頂き、誠にありがとうございます!!
第38話 小さな花火大会への応援コメント
私、子どもはいないけれど、妹が家に友達を連れてき時は嬉しくて、胸が温かくなったので、秀平さんのお母様も似たような気持ちなのかなって想像してます(*´ω`*)
読者もまだ慣れないしゅうくん呼び。返すまーちゃんもぎこちなくて。胸が締め付けられました(*´艸`*)
大きな花火大会より、こういった家や公園でやる花火会のほうが懐かしい素敵な気持ちになれます✨️
作者からの返信
ありがとうございます。
秀平のお母さんもびっくりですが、でもきっと微笑ましく感じていることでしょう。
ずっと大人しかった息子が、沢山の友達を連れてきたのですから。
花火は大輪の花もいいのですが、こじんまりやる方が距離感は縮まるかも知れません。
二人でやる線香花火とか。
編集済
第37話 お祭りはまだ続くへの応援コメント
幼馴染みって強いですよね! 同性だけど、ずっと仲が良い友達いますし、幼い頃をいっしょに過ごしたのって、何だかそれだけで心強くって!
学校以外でみんなと……っていう雰囲気好きです! 沙羅さんには悪いけれど、どこかアットホームな雰囲気が感じられるのも本作を好きな理由のひとつです✨️
でも沙羅さんの発言で、秀平さんのお母さんが卒倒してしまうのは避けられないかも?
作者からの返信
ありがとうございます。
ずっと関係が続く幼馴染って宝ですね。
懐かしい話を語れる喜びもあったりとか。
沙羅はお付き合いの意味がよく分かっていないのかもしれませんね。
秀平のお母さんは、すっかりその気になりそうです。
第36話 また会えたねへの応援コメント
秀平さんと真鈴さんの間で女の子がぴょんぴょん……夫婦に見えてしまいます(*´艸`*)
ちょっと真鈴さんがケルベロスじゃなくてペロペロスぐらいの小型犬に見えて可愛くてしかたないです!
作者からの返信
ありがとうございます。
真鈴は本当はこんな子なのだと思います。
ちょっと真ん丸の小さな子犬のような。
お役目上、ケルベロスと呼ばれてはいますけれど。
第35話 遠い日の記憶への応援コメント
女子にとっては不正解だって人もいるかもしれないけれど、それでこそ秀平さんだ! って、迷子を優先する秀平さんを見て思いました!
この真鈴さんの記憶の中の男の子って……。
これは真鈴さんルートに突入でしょうか!?
なんだか郷愁を誘う素敵な回でした!
作者からの返信
ありがとうございます。
今回は真鈴の回想が多い回でした。
そして秀平も、そんな彼女を放っておけなさそう。
まーちゃんとしゅうくん、何だか気になりますね。
遠い日の記憶、何か関係してくるのでしょうか……?
第34話 女同士のバトルへの応援コメント
いざ! となったら恥ずかしがる唯織さん、すごくキュンでした✨️
でも、今回は二人がバリバリにやりあっていてハラハラしました(゜o゜;
そして真鈴さんの優しさ。ここでも静かにキュンです。
作者からの返信
ありがとうございます。
女性陣は三人とも、それぞれにお想いを抱えているようです。
表現の仕方は違うのですけれども。
普段はツンツンの真鈴、根は優しい女の子なのですね。
編集済
第32話 唯織のインターハイへの応援コメント
今回、インターハイの会場の雰囲気を感じられたのも読んでいて楽しかったです! ちょっと懐かしくって✨️
だから唯織さんの眩く映って、唯織さん推しになってまいそうで。
聖斗さんへの態度は……やっぱりな〜と思いました😅
作者からの返信
ありがとうございます。
高校時代、インターハイって響きには憧れましたね。
全く縁遠い世界でしたが。
唯織は無事に、そこの手が届いたようです。
そんな彼女は聖斗には、高い頂きなようですね。
第31話 みんなお祭りに行きたいへの応援コメント
真鈴さんが可愛いらしいです!
もう立派なクーデレかなって(*´艸`*)
聖斗さん、悪い人じゃないけれど、唯織さんを誘うって聞いたときに胸がざわつきました! 損な性格ですね(´-﹏-`;)
作者からの返信
ありがとうございます。
聖斗君はいい奴なのですが、天然のえっちが隠し切れないのですね。
唯織に気があるようですが、そんなとこで損をしています。
真鈴もだんだんと、自分の気持ちが抑えられなくなっているようですね。
第30話 その代わりにへの応援コメント
真鈴さんが怖すぎます(´;ω;`) でも可愛い。
唯織さんは可愛らしすぎるし、沙羅さんはもちろんキュートだし……。
秀平さんは誰と結ばれるのか気になって仕方ないです!
その前に夏祭りもどうなってしまうんでしょう?
第50話 これからの二人はへの応援コメント
こちらも無事にいったん終了となりましたね。
メイン作にばかりコメントを残して、こちらは、でしたが、最後まで楽しく拝読しました。
それにしてもこれだけ同一ジャンルで多作できるなあと感心しました。
更新頻度も高いですし素晴らしいです。
本作もスピンオフなど、色々展開が広がりそうですね。
新作も心待ちにしています。
恋愛系コンクールもこれから続々のようだし、楽しみが増えますね。
作者からの返信
ありがとうございます。
いつも当方の拙作をお読み頂き、誠に光栄です。
この度は同時進行で数作更新させて頂いたのですが、多少燃えつきた感もあります(汗)
一つでもカクヨムコン中間をクリアできていればいいなあと願いながら、ゆるゆる新作を考えようかとも思っています。
機会があれば、他のコンクールにも挑戦してみたいですよね。
引き続きどうぞ、よろしくお願い申し上げます。
第50話 これからの二人はへの応援コメント
真鈴ちゃんにとっても、最高に素敵な日になりました♪
もしかしたらこの後もっと最高になるかも♪
一区切りおつかれさまでした♪
いつも素敵な物語をありがとうございます♪♪♪
作者からの返信
ありがとうございます。
皆さまのお陰で、何とかここまで、といった感じです。
この後の二人はきっと…そこは、ご想像にお任せします。
少々燃え尽き気味になっております 汗
第50話 これからの二人はへの応援コメント
やっぱり真鈴を推します!
が、物語はココからが面白くなってくるところなので、更新される日を楽しみに待ちたいと思います。
最前 → 最善 ですかね。
作者からの返信
ありがとうございます。
最後に真鈴と秀平がいい雰囲気になりましたが、ここからは今の所、皆様のご想像にお任せ致します。
誤字のご報告誠にありがとうございます。
修正させて頂きました!
第50話 これからの二人はへの応援コメント
ここまでお疲れ様でした。同じ書き手として、四作品の同時連載は大変だっただろうと思います。
なので無理のない範囲でまたいつの日か、ぜひ結末まで見届けたいなと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます。
長編四つ同時は暴挙に近かったな、と少々反省しております。
仕事もあったりとかで、作品のクオリティにも影響しかねなかったすし(汗)。
また近いうちにお目にかかれれば幸いです。
第50話 これからの二人はへの応援コメント
お疲れ様でした!!
ドキドキの連続でしたね。きっとこの先も一筋縄ではいかないんだろうなぁなんて翻弄される秀平くんを勝手に想像してます(笑)
また続きが更新されるのをゆるゆると楽しみにしております!
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね、この後どうなったのか?
も、私も気になりますが。
けど、沙羅や唯織もいますので、まだまだ波乱の日々は続くのかと。
また近いうちに、どこかでお会いできれば幸いです。
第50話 これからの二人はへの応援コメント
お疲れ様でした。ツンツンツンツンツンデレの真鈴ちゃんが最後にデレて終わりましたね。
これからの素敵な日常に乾杯ですっ!
作者からの返信
ありがとうございます。
最後に真鈴は素直になりましたね。
秀平は鈍くて、今一つピンときていませんが。
これからどんな夜になるのか……それは今の所、みなさまのご想像にお任せ致します。
第50話 これからの二人はへの応援コメント
お疲れさまでした。
続きが出来上がるのをお待ちしております。
個人的には秀平くんが最終的に誰と結ばれるのかとか、すごく気になっています。
なのでもし更新されたら、また読ませていただきたいと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。
そこまで書こうとすると、あと長編一回分くらいのお話にはなりますかね。
まずこの日、秀平と真鈴がどうなったか……?
そんなことも含めて。
また機会がありましたら、考えたいと思います。
第50話 これからの二人はへの応援コメント
続きを楽しみにしています!
真鈴がやはり一番推しである(⌒∇⌒)
作者からの返信
ありがとうございます。
真鈴に始まり真鈴に終わる、そんな感じになりました。
これから先は……それは、まだ誰にも分かりませんが。
ギフトまで頂戴し、恐縮です!
第49話 秋の日の奇跡への応援コメント
正に奇跡ですね。
真鈴ちゃんのお母さんにはこのまま快復してほしいです。
そして秀平と真鈴ちゃんの仲を、これでもかというくらい応援しだしたりしないかな、とちょっと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます。
お母さんが回復すると、きっと秀平君のことも気にっいってくれるでしょうね。
すぐには無理ですが、いつかきっと、親子で暮らせる日が来るのだと思います。
第49話 秋の日の奇跡への応援コメント
秀平くんの声援がうれしい真鈴ちゃんの気持ちがきっとお母さんにも届いたんだね♪
真鈴ちゃん、よかったね♪
作者からの返信
ありがとうございます。
真鈴の言葉と秀平の存在が、お母さんを呼び戻したのかもしれません。
ずっと苦労を重ねて、やっと報われた瞬間でもありますですね。
第29話 もうすぐ夏休みへの応援コメント
沙羅さん、普段は栄養バランスが良さそうなものを食べてると思うので、たまには炭水化物天国でもいいかもって思いました! チートデイということにして!
それにしても3位!? ……沙羅さんに教えてもらいたかったです😢
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、お屋敷ではいつも、バランスのいい物を食べているようです。
けど、炭水化物や揚げ物って、美味しいんですよね。
しかも沙羅にとっては、秀平と同じような物でもあって。
3位の頭には、エネルギーも必要です。
第49話 秋の日の奇跡への応援コメント
お母さんが目を覚ましてよかったですね(´;ω;`)
これはもう個人的に真鈴コースに行ってほしい……。
作者からの返信
ありがとうございます。
お母さんの奇跡には、秀平君も関係していて、そのことは真鈴も分かっています。
きっと仲も深まっていくのかと。
第28話 温かさと冷たさとへの応援コメント
沙羅さんの台詞、普通の高校生男子だったら勘違い飛び越えて、またたく間に好きになってしまいますよね!
秀平さん相手だから……。
そう考えると、一番の強敵は秀平さんなのでは!?と思ってしまいました(・。・;
作者からの返信
ありがとうございます。
沙羅は秀平との時間を満喫していますね。
それが彼女にとってどうなのか、これからに影響してきそうです。
余計な干渉などは、跳ねのけてしまいそうですが。
第48話 こんな俺でもへの応援コメント
唯織ちゃん、がんばりました♪
でもまだ好き、な気持ちにはなってないのかな?
そんな唯織ちゃんを置いて真鈴ちゃんのもとへ!
間に合って!!!
作者からの返信
ありがとうございます。
唯織は自分の気持ちに気づきつつありますね。
秀平は秀平で、自分の気持ちに正直に動きました。
その先にあるものは…?
第27話 ウォータースライダーは熱いへの応援コメント
係員のお兄さん、ナイスアシストと思ってしまいました😏
こんなに羨ましいデートなんてしたことないけれど、甘酸っぱさを思い出させてくれる素敵なお話だと思いました!
作者からの返信
ありがとうございます。
自分もこんな経験はないので、願望が満載かもしれません(笑)
でも普通の高校生のデート、沙羅は楽しんでくれていることと思います!
第48話 こんな俺でもへの応援コメント
沙羅とは仲良くなり,唯織からは告白されてそれでも君は真鈴を……。
個人的には真鈴を選んで欲しい><
あと,誤字報告です!
『伊織』と会う約束をしていたので、約束していた待ち合わせ場所に向かった。
伊織になってました(;^_^A
作者からの返信
ありがとうございます。
沙羅、唯織とは仲が深まりましたが、今一番気になっているのは真鈴のことのようですね。
間に合うとよいですが。
誤字のご連絡ありがとうございます。
修正をさせて頂きました!
第48話 こんな俺でもへの応援コメント
走れ秀平!走るんだ!!
(某最近のウルトラマンから(^.^;)
真鈴ちゃんは、突然の自由な選択肢に自分を見失っているのかも…
作者からの返信
ありがとうございます。
自分が自由にするとどんなことになるのか、真鈴はそんなことを心配しているのかもしれません。
秀平は秀平で、今自分ができることを見つけたのかもしれません。
走れ秀平!
第13話 真鈴と二人への応援コメント
さらっと素敵なことを言ってしまう秀平さん、素敵ですね😊
頬を真っ赤にしちゃう真鈴さんも、かわいいです✿
作者からの返信
ありがとうございます。
思いがけず、真鈴と二人の時間も生まれました。
お互いに話してみると……
少しずつ、距離が近づいているようです。
第26話 プールで一緒にへの応援コメント
中途半端に鍛えてる人よりも、見栄をはらずに自然体でいてくれる秀平さんみたいな人のほうが好感持てます!
沙羅さん可愛い……というか、2人が可愛いです✨
そして毅然としてる沙羅さんはカッコよくもあって(・。・;
作者からの返信
ありがとうございます。
沙羅は秀平君には柔らかいですが、そこは大財閥のご令嬢。
気に入らない相手には、決して引きません。
特にこの男に対してはねえ。
以前唯織の大会でも、目にしていますしね。
第37話 お祭りはまだ続くへの応援コメント
すごい勢いで外堀が埋まっていってますね。
振り回されている秀平君は大変でしょうけど、読んでる方は楽しいです。
あ、でも許嫁の人のことはどうするんでしょうね……
作者からの返信
ありがとうございます。
秀平君は三人に囲まれて大変ですね。
許嫁の人の件は、このあとまた出てきますが、さてどうなりますでしょうか?
第47話 仕事は仕事への応援コメント
もやもやした想いが苦しいところ!
唯織ちゃんとのデートの行き先はもしかして?
第25話 本物のデートへの応援コメント
友達に180センチ近くて可愛くて芸能人みたいな子がいるんですが、やっぱり目立ちます。
私ならちょっと天狗になってしまうだろうけど、その子は静かに暮らしたいようで。
きっと、沙羅さんや真鈴さんも同じような悩みを持ってるのかなって少し心配になります。デートがプールですし……。
作者からの返信
ありがとうございます。
目立つ子って、どうしたって目を惹いてしまうのでしょうね。
沙羅は無自覚で気にしないし、真鈴は気にせず無視を決め込むので、なんとかなっているようです。
むしろ気になっているのは、秀平の方でして。
第47話 仕事は仕事への応援コメント
日曜日に約束して大丈夫なのかな?(;^_^A
作者からの返信
ありがとうございます。
日曜日、約束してしまいました。
けれど秀平は、真鈴のことも気になってしまっているようです。
第47話 仕事は仕事への応援コメント
う〜む、唯織ちゃんに舵を切りましたか。
唯織ちゃん、良いとは思うんですけどね。
一度恋愛で失敗している分大切なことは外さないと思うし…
でも秀平くんには真鈴ちゃんのヒーローになって欲しい気も…
作者からの返信
ありがとうございます。
元々は真鈴のために空けて会った日ですが、でも今はちょっとぎくしゃくで。
幼馴染との時間を選択しましたが、果たしてそのまま順調にいくのかどうか?
秀平も、真鈴のことは気になっているようです。
第24話 期末試験の後にへの応援コメント
勉強会には参加するけれど、何故か友達と勉強しても頭に入りにくく、けっきょく後で部屋で一人で復習していたおバカな私です(泣)
両手に花でお勉強……普通の男子なら集中できないけれど、秀平さんなら……っていう信頼感がすごかったです!
それに真鈴さんが空手部に入ったっていうのが個人的にとても嬉しくて!
聖斗さん、考えてみれば、彼がきっかけで物語が動き出した気もするので、功労者なのかも?
作者からの返信
ありがとうございます。
友達と勉強をしていると、余計なことばかりしゃべって、進まないことがありますね。
でも秀平にとっては、いい勉強になったようです。
真鈴はまた、学生空手を始めました。
きっとお母さんに届く日もやってくるでしょう。
確かに今の関係は、聖斗があってのことですね。
第29話 もうすぐ夏休みへの応援コメント
夏祭り楽しそうですねぇ。
昔見たアニメで、主人公がヒロインから花火をバックに告白されるシーンを思い出しました。
作者からの返信
ありがとうござます。
夏のお祭りに花火、ラブコメには欠かせないですね。
自分もどこかで、そんなシーンを見たような記憶があります。
やっぱり盛り上がりますものね!
第46話 春の陽気と秋風とへの応援コメント
真鈴ちゃんが元気なさすぎ!
こんなの放っておける訳ないね!
作者からの返信
ありがとうございます。
沙羅が明るい一方、真鈴の元気がないですね。
自分の居場所を見詰め返しているのかもしれません。
編集済
第16話 真鈴の素顔への応援コメント
真鈴の素顔が少しずつ垣間見えて、読んでいて胸が温かくなりました。普段はクールでも、大切な人を想う気持ちは隠しきれないんですね。秀平のさりげない優しさも心地よくて、二人の掛け合いに思わず微笑んでしまいました。お粥を作る場面も素敵で、細やかな気遣いが伝わってきて、ごちそうさまでした。
作者からの返信
ありがとうございます。
普段はケルベロスな真鈴も、大事に思う人はいるようです。
いつもとは違う一面を目にして、秀平も心が揺れたことでしょう。
梨音さんとはいつもやり合っていますが、いいお姉さんのような存在でしょうか。
弟君の作ってくれたお粥は、彼女の心を温めたことかと。
第46話 春の陽気と秋風とへの応援コメント
他の2人と仲良くなって真鈴が離れて行く……。
ヤキモチだけならいいんだが何も起こってないよね?(;^_^A
作者からの返信
ありがとうございます。
当面の難題は去りましたが、それ以外にも微妙な変化をもたらしたようです。
より積極的になった沙羅と、自分の立ち位置を探している真鈴、といったところでしょうか。
第46話 春の陽気と秋風とへの応援コメント
メ…メインヒロインが拗れてしまった…
頑張れ!秀平!!
作者からの返信
ありがとございます。
春を謳歌する沙羅と、秋風を纏う真鈴、対照的ですね。
秀平君は理由が分からず、戸惑いの沼の中です。
第22話 真鈴の告白への応援コメント
私も秀平さんと同じで、掛ける言葉が見つかりませんでした。
こういうとき、なんて言うのがその人の助けになれるんでしょう?
ただ話を聴くしかできそうにないです……。
真鈴さんとお母さんの幸せを願って、冷蔵庫の焼きプリンを捧げます!
作者からの返信
ありがとうございます。
かける言葉って、時に難しいですよね。
頑張って、大丈夫……どれもしっくりきません。
ずっとそばにいて寄り添う、これだと何だか、恋人同士みたいですね。
焼きプリンありがとうございます。
きっと二人とも喜んでいることかと!
第45話 晩餐に呼ばれてへの応援コメント
みんなでごはん、楽しそう♪
お部屋にお呼ばれ!
秀平くん、緊張しちゃう!
作者からの返信
ありがとうございます。
とうとうお部屋に呼ばれました。
けど、それは危険な香り。
また旦那様に知られたら…?
第21話 夏に向かってへの応援コメント
私自身、引っ込み思案な子供だったので、引っぱっていってくれる友達がいなかったらと思うと今でも怖い班決めの思い出です(泣)
だから秀平さんや明美さんに凄く感情移入して読みました!
作者からの返信
ありがとうございます。
自分もそんな感じでした。
組み分けや班決めになると、最後の方まで残ってオロオロしたものです。
今では、別にそれでもいいじゃんと思ってみたって、当時の自分にとっては重かったはずなんですよね。
でもそんな時間も、今では酸っぱくて懐かしいです。
第45話 晩餐に呼ばれてへの応援コメント
許嫁の話で何かあったのかな?
今までが真鈴のターンだったのでここからは沙羅のターン?(;^_^A
作者からの返信
ありがとうございます。
今までの沙羅は鎖につながれていた感じでしたが、さてどんな話になったのでしょうか。
お部屋に呼ぶというのは、ただ事ではないですね?
第45話 晩餐に呼ばれてへの応援コメント
沙羅ちゃんの攻撃ターンですね。許嫁の話が関係しそうですね。そして真鈴ちゃんはどう出る!?
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、沙羅は秀平と何か話たがっているようです。
旦那様との関係もあるので、秀平は引きまくりですが。
真鈴はきっと……穏やかではないでしょうね。
第18話 唯織のレースへの応援コメント
なるほど、唯織さんの彼氏はこういう人でしたか。
前評判通りっぽいですけど、この後どうなるんでしょうね。
とりあえず唯織さん、全国行きおめでとうございます。
作者からの返信
ありがとうございます。
唯織の彼氏はこんなですね。
そもそも、なぜ付き合いだしたのかが不思議です。
ともかく、秀平のお陰で全国に行けてよかったです。
編集済
第18話 唯織のレースへの応援コメント
堪らえようと思ったのですが我慢できずにコメントすることをお許しください。
秀平さんカッコイイです! 応えた唯織さんもカッコイイ!
熱い展開に涙が出てしまいました。
作者からの返信
ありがとうございます。
幼馴染の唯織に、秀平が送る最初のエールかもしれません。
それはしっかりと彼女の耳に届いて、力になってくれたようです。
元々仲は悪くなかった二人ですから、秀平も黙ってはいられなかったのでしょう。
第44話 大河内邸の午後への応援コメント
秀平くんは将来コックさんになるのかな♪
真鈴ちゃん、好きな人に見られながらだとドキドキしちゃいそう♪
作者からの返信
ありがとうございます。
将来のことはまだまだ分かりませんが、可能性はありますね。
今は、目先のことで手いっぱいでしょうけれども。
第44話 大河内邸の午後への応援コメント
頑張っている真鈴を応援したい気持ちよく分かります。
しかし,あとで更に拗ねられたりしないかな?w
作者からの返信
ありがとうございます。
真鈴はひたむきで、お母さん思いですね。
しかも沙羅のことも大好きで。
なので、沙羅にも気を使うことでしょう。
第44話 大河内邸の午後への応援コメント
一番痛いのって、寸止め空手で止まる筈の蹴りとかがもろに入る時なんです。
当たる前提のフルコン空手はそこまでは痛くない。
…心構えなんでしょうね(^.^;
作者からの返信
ありがとうございます。
それはあるでしょうね。
ぜんぜんとは言わないまでめた、油断しているっていうか。空手も恋も、そこは同じ!?
第9話 新人バイトさんは大忙しへの応援コメント
沙羅さん積極的ですね。
きっと今まで、あれこれ我慢しながら生きてきたんですね。
作者からの返信
ありがとございます。
お嬢さまだからできないこともあったってことですね。
そのぶん、今を謳歌してるようです。
第15話 デート明けの教室は眠くて痛いへの応援コメント
唯織さんを見ていると、陽キャは体力があるから遊びも部活も勉強もがんばれるリア充で、陰キャは基本的に体力がないから陰キャなのだ説を推したくなります!
……理不尽(´;ω;`)ブワッ
そして沙羅さん。アグレッシブかわいいです!
作者からの返信
ありがとうございます。
唯織はそんな感じですね、体力があって元気です。
秀平は運動はしていませんが、バイトで体力は使っているので、もしかするとトントンかもです。
沙羅はアクレッシブ! もしかして、一番元気なのは彼女かも!?
第14話 意外と好きだったりする?への応援コメント
普通だったら踏み込んでしまうところで、きちんと相手を気遣って線を引ける秀平さん、大人で立派です!
でも、異性が自分の好きな作品知ってるって分かると嬉しいですよね。真鈴さんも本当はこういう会話ばかりしたいのかなって……
作者からの返信
ありがとうございます。
オタクトークが意外と盛り上がりましたですね。
趣味が合いそうです。
普段はつんつん真鈴も、実はこんな話が好きそうです。
沙羅の方も、ラブコメのはまってしまったようですね。
第42話 古からの鎖の向こうにへの応援コメント
話を聞いてもらえそうで良かった♪
働くとなると転校する必要もなくなりそう♪
作者からの返信
ありがとうござます。
なんとか話ができました。
お屋敷で働くと、また二人に会えますね。
いい勉強にもなりそうです。
第13話 真鈴と二人への応援コメント
沙羅さん、お嬢様はお嬢様で大変なんですね……。その立場に相応しいように振る舞わないといけないし、普段から気を張っているのかなって想像すると、ちょっと可哀想にも思えます。
だから秀平さんとの出会いと、いろいろなイベントが彼女を年相応の女の子でいられるような時間になってるのかなって思うと嬉しくもあって。
とにかく秀平さんと出会えてよかったと思いました!
作者からの返信
ありがとうございます。
お嬢様にはお嬢様なりのしがらみがあって、自由が制限されています。
それもあって世間知らずで。
そんな中で、意図せずではありますが、秀平が風穴を開けました。
沙羅にとっては新鮮ですが、真鈴はやきもきしきりです。
第2話 バイトに行きたいんだけどへの応援コメント
真鈴さん強いですね。
それと秀平君も勇気あって格好いいですね。
ここぞというときに身体を張れるのは偉いと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。
真鈴は強いですね。
秀平は弱いながらも、根性を見せました。
きっと彼女らの胸にも響いたことでしょう。
第42話 古からの鎖の向こうにへの応援コメント
急転直下!…ただここまで話が進むと、今度は真鈴ちゃんが自ら身を引き兼ねないような…
作者からの返信
ありがとうございます。
その可能性はありますね。
沙羅が自由=真鈴の立場は?
そうなると、また波乱があるかもです。
編集済
第12話 ゲームの世界ではへの応援コメント
今作、沙羅さんも真鈴さんも魅力的だけれど、秀平さんも格好いいですよね!
紳士で、料理とゲームが上手で、経済力もあって!
私が高校生だった頃なんて、アルバイトしても推しのグッズとかで散財ばっかりしてたので尊敬の念が湧いてきます!
作者からの返信
ありがとうございます。
何気に色んなことができるんですよね、秀平君。
ただ、喧嘩は弱いし、女性には奥手で鈍感なのですけれど。
もしそれがなければ、リア充組だったかもしれませんが、それだと彼らしくないのですよね。
高校時代は、お金は無かったですね。
自分は家庭用ゲームや漫画につぎ込んでいた記憶があります。
第41話 異世界の中へへの応援コメント
まさかのパパさんと!
秀平くんがんばれ!!!
第11話 着せ替え人形への応援コメント
真鈴さんが……真鈴さんが可愛い!
調子が狂う感覚を置き去りにして、すごく可愛らしかったです!
クレジットカードを友達が作って使ってるのを初めて目の当たりにしたときの取り残されたような感覚、リアルでした!
作者からの返信
ありがとうございます。
ケルベロスと呼ばれていても、普段は等身大の女子高生。
そんな彼女もクレジットカード、秀平には遠い世界?
彼もバイトでかなり稼いでいるので、銀行口座くらいはもっているのですが。
やっぱり、沙羅は別格なのですが(汗)
第41話 異世界の中へへの応援コメント
澄子さん、本当に切り札を切って来ましたね😯
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、こんなことでもなければ、明らかにはならなかったことでしょう。
これでいい方向に向えばよいですが。
第41話 異世界の中へへの応援コメント
何か行き成りとんでもない展開になってる(゚Д゚;)
作者からの返信
ありがとうございます。
急転直下、大河内邸に行くことになりました。
これがみんなにとって、いい方向に向かうきっかけになればよいのですが。
第10話 デートがしたいですわへの応援コメント
ちょっとドキドキしました!
沙羅さんはラノベに影響されてグイグイ来るのか、素が本当はそういうタイプなのか……気になりました!
作者からの返信
ありがとうございます。
温室育ちの沙羅は、エッチ系ラノベのような世界はあまりしりません。
いきなりどばっとそんな物に触れて、そんな世界もあるのかと、ネジが外れてしまったのかもしれません。
第40話 真鈴の理由への応援コメント
真鈴ちゃん、怒ってる♪
ちょっと大胆すぎたけど気持ちが届いて欲しかったよね♪
作者からの返信
ありがとうございます。
真鈴には真鈴なりの理由がありました。
本当の気持ちが届いたのかどうかは不明ですが、このままだとやばいのは伝わったのかと。
編集済
第40話 真鈴の理由への応援コメント
沙羅との関係はこうなっちゃいましたか……。
何か打開策があればいいんですが……。
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね、なんかあればよいのですが。
澄子さんが、何か話したがってくれていますね。
誤字のご指摘、誠にありがとうございます。
とんでもない間違いですね。
早速直させて頂きました!
第9話 新人バイトさんは大忙しへの応援コメント
ビリヤードができる男子って、かなりカッコイイと思います!
田舎者なので、そんなので遊べるところなくて憧れてしまいます……。
あと、すみません!
今まで面白くて、楽しく拝読させていただいていたのですが、星をつけるのを失念してしまっていました。
付けたつもりになっていたと言うか(泣)
カクヨムコンも大詰めなのに、遅れてすみませんでしたm(_ _;)m
作者からの返信
ありがとうございます。
ビリヤードは自分も憧れます。
主にナインボールですが、練習しても全然上達はしませんでしたが(汗)
いえいえ、お読み頂き、またお褒め頂き嬉しいです。
★ご評価まで頂いて、重ねてありがとうございます!
第40話 真鈴の理由への応援コメント
現状の打破にはもう一枚カードが必要そうですね。
澄子さんの話は切り札を呼び込む一歩になるのでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます。
澄子さんは、何か考えがあるっぽいですね。
秀平君にとって、助けになるとよいのですが。
一先ずは、さあ仕事仕事!
編集済
第8話 お嬢とケルベロスが来たるへの応援コメント
沙羅さんの、あ~んはすごい破壊力ですよね!
そして本作、ご飯が美味しそうすぎてお腹が空きます! 飯テロです!
今日はミックスフライ定食を食べようと思ったけれど、お昼休みにいける範囲になくて、ほっともっとのカニクリームコロッケのミックスフライ弁当でガマンしました!
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言って頂けると光栄です。
秀平のお店のメニュー、私も食べてみたいです。
洋食屋さん、探すと意外と無いのですよね。
カニクリームコロッケも、心惹かれますが(笑)
第39話 突然の真鈴への応援コメント
秀平くん、なんでそっちの方向にいっちゃったのかな♪
でもキスしちゃったね♪
作者からの返信
ありがとうございます。
つい、勢いでキスはしちゃいましたね。
けど、真鈴の気持ちが自分に向いているとは、ついぞ思わなかったみたいです。
第39話 突然の真鈴への応援コメント
いや〜自己肯定感の劇底主人公ですな。でもやっとプロローグに追いついたんですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
主人公、まさか気持ちが自分に向いているとは、想っていないようです。
とんだ勘違い野郎ですが。
はい、ここがプロローグの場面とつながります。
編集済
第6話 気付いた過ちへの応援コメント
大河内さん、きっと初めて触れるような内容だったと思うので、ある意味一生忘れられないですよね……秀平さんの責任は重大です!
ところでミックスフライ定食が猛烈に食べたくなったので、明日食べます! ……あったかなぁ?
作者からの返信
ありがとございます。
温室育ちのお嬢様に、とびっきり刺激が強い物を渡してしまいました。
けど、結構興味は持ってしまったみたいですね、秀平君に対しても。
ハンバーグと鳥からとエビフライ、美味しそうですね、自分も食べたいです。
第39話 突然の真鈴への応援コメント
秀平君,その発想はあかんで~(;^_^A
無茶苦茶勘違いしているがな……。
多分,沙羅のことは表で実際の部分は沙羅に取られたくないからじゃないのかな?
作者からの返信
ありがとうございます。
秀平君、超勘違い野郎になってしまいました。
鋭いです。
けど彼は、真鈴の気持ちが自分に向いているとは、想っていないようですね。
第50話 これからの二人はへの応援コメント
読了しました!
三人のヒロインがいながら、誰とも付き合わずに物語が進む“微妙な距離感”が最高にじれったくてよかったです。
特に真鈴の存在感がどんどん増していく展開には思わずニヤニヤします( ◜ω◝ )
お嬢を守る“ケルベロス”としての毅然とした態度と、秀平の前で時折見せる繊細で人間らしい表情とのギャップが魅力的でした。
現時点では……真鈴が一歩リードしているように見えます。
けれど、他の二人も負けていないからこそ、この先の展開から目が離せません。
“誰を選ぶのか”
“そもそも選ぶ日は来るのか”
そんな期待とモヤモヤを抱えながら読むのが、またいいですね。
作者からの返信
ここまでお読み頂き、誠にありがとうございます。
秀平君は誰を選ぶのか?
申されるように、今のところは真鈴がリードしているのでしょう。
けれど、将来は分からないことだらけ。
沙羅や唯織の猛攻が始まるかもしれませんのでね。
それはまた、どこかで機会がありましたら。
また、レビューコメントまで頂戴し、重ねて御礼を申し上げます!!