第1話 全ての始まりへの応援コメント
冒頭の路地裏から始まる喪失感が強烈で、「捨てられた理由」が少しずつ明かされていく構成がとても引き込まれました。
祝福とスキルという“希望の儀式”が、そのまま家庭崩壊と暴力に反転する展開が残酷で印象的です。
【土あそび】という一言に、世界の価値観と大人の欲が凝縮されていて、ここから始まる少年の物語に強い必然性を感じました。
第133話 収穫の秋への応援コメント
10分の1税…だと…
第97話 築城名人への野望への応援コメント
山城といえば真田の上田城
二千人で秀忠軍三万人を跳ね返せるぜ
第83話 彼の地の名はへの応援コメント
強い城と言えば五稜郭式
領地には硝石でも埋まってるのかな?
編集済
第27話 アーシュリンへの応援コメント
商業ギルド会長の約束が軽すぎだろ…
商人としての信用 イズ どこ?
第208話 高級料理?への応援コメント
楽しく読ませていただいています。
誤字報告です。
「ミランダ、すまないが濾し布を用意してくれないか。それと、手の平くらいのカップも頼む」
「あいよ! ミランダ、ついておいで」
ミランダさんがミランダさんについておいでと言っているように読めます。
第240話 モニカ・クロイツェルへの応援コメント
大変面白いです
迷ったのですが一応、誤字の報告を
「ええ、ご機嫌用」→ご機嫌好う
第266話 大義名分への応援コメント
実習で来てるし、こりゃ星増えるな
第200話 情報提供への応援コメント
流れるような三段論法
読んでて心地いい
第91話 割れた皿が繋いだ縁への応援コメント
“もう人と話したくない”って、めちゃくちゃ共感しました😅
面談ラッシュ、本当にお疲れ様です…!
でもしっかり成果を出してるあたり、やっぱりクレイって抜け目ないですよね✨
第90話 面談面談また面談への応援コメント
“呼ぶ”んじゃなくて“来させる”って発想、クレイの戦略センスが光ってますね😆
しかもオズワルトさんがフィルター役って、抜かりなさすぎてニヤけました🤭
この面談週間、絶対何か掴む予感しかしません✨
第339話 合図への応援コメント
スキルで戦うのが常識の世界なんだから弓系スキル持ちとかが前世とは比べ物にならない精度で狙撃してくるなんて秒でわかる話しなんだよなぁ
第27話 アーシュリンへの応援コメント
金貨1500枚のカタに来る人材がこんなもん?と思わないでもないけど
第9話 提案への応援コメント
クズすぎるな、と思ってしまうな
金持ちから盗むならともかく、主人公みたいな餓死寸前のガキから盗むとか😅
たまたま主人公は生きる力があるだけでコイツはこれまで何人殺してきたんだか……
第89話 やるっきゃないへの応援コメント
オズワルトさんの「貴族としてじゃなく、商人として期待してる」って言葉、胸に沁みました…( ;∀;)
クレイのことを、ちゃんと“一人の仲間”として対等に見てくれてるからこその言葉なんだなって感じて、じんわり泣きそうになりました✨
第88話 久しぶりの古物商への応援コメント
ポラリス商会、どうか無事でいて…!(>人<;)
ウィリー爺さんの怒りが、クレイへの深い愛情に見えて感動しました( ;∀;)
みんなが守りたいものを、ちゃんと守れる展開になりますように…✨
第87話 時速何キロで……への応援コメント
“我が友よぉ!”って叫びながら超加速するオズワルトさん、完全にジェットコースターの悪ノリおじさんですね(*´艸`) (笑)
第85話 空の旅路への応援コメント
三割兵を損失すると士気が著しく減るってのも理由だねえ 後送しないという選択をとっても3人に1人が仲間死んでたら戦えないよね
第86話 いざ、王都へ……への応援コメント
灰髪を撫でながら「王都で待ってるからな」って…クレイの優しさが溢れてて涙腺崩壊です😭
シルヴィが眠った後もずっと撫でてるの、もうお兄ちゃんの鑑すぎる✨
最終話 終戦、それからへの応援コメント
本当に面白かったから最後の駆け足は読者的には残念でした。
でもエタってしまうよりはちゃんと完結させてくれたことに感謝を贈ります。
最後の老婆はシルヴィかな?
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました!
駆け足で本当にすみません……。老婆の正体はご想像にお任せします、という形になりますね。
編集済
最終話 終戦、それからへの応援コメント
チェルノーゼム強化されちゃったし無理だなーで出番なくなっちゃたw
攻めにくいの作ればそもそもそうそう挑まれなくなりますものね……
魔法伯は想像以上に強いお方だったんだなぁ
中立国へさせられてしまったのは笑う
老婆はシルヴィかな?妹のままいったのかな
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました!
メタい話になりますが、クレイが戦うとなれば基本的に籠城一択なので同じ話の繰り返しになって作者も読者もしんどいと思いまして、最後駆け足になってしまいました。
中立国になった辺りの話も閑話で書いていければと思っています。
第84話 残された猶予への応援コメント
クレイとシェリーのやり取りが可愛すぎてニヤニヤ止まりません🤭
くすぐり攻撃で笑い転げるクレイ、最高😂
シェリーの「年上のお姉さんをからかった罰です!」もツンデレ炸裂で好きすぎます🤣
第83話 彼の地の名はへの応援コメント
シェリーの“金貨百枚以上の皿が~!
のオーバーリアクション、好きです🤣
でも、気持ちはわかります🤭
第363話 侵入者(前)への応援コメント
まぢですかw完結fin
第362話 捕虜>奴隷>第二皇子への応援コメント
きちんと同盟として動ける方が稀だしなぁまだうまく誤魔化してる方ではあるよな
この第二皇子はスキルに価値があると本人が喚き散らすほどには価値があって血筋に宿るからいくらでも高く要求できる上に拒否られたら種馬コースとしても便利なんだよなぁ希望者集めるだけでも結構殺到しそうだし第二皇子の血筋ですよーと嫌がらせもし放題になるからほんとどっちみちつんでるwww
第361話 第二皇子御一行ご案内への応援コメント
あー、先に条約破ったのはそちらだから仕方ないね。
審判が下されるねぇ。
どんな審判が下るのか次話が楽しみ。
主人公の土あそびとローズマリアの千里眼コンボ強い…
第361話 第二皇子御一行ご案内への応援コメント
捕虜の扱いについての協定あってそれがないわけかなむなむ
この誘拐方法は知られるまで便利に使えるやべー戦術……
第2話 怒りの矛先への応援コメント
飯くれてるなら虐待親より全然マシというかマトモな部類か
第1話 全ての始まりへの応援コメント
おや?クソ親感
第359話 思い違いへの応援コメント
行きも地獄帰りも地獄みたいな感じにw
第358話 開戦への応援コメント
どんな地獄の日々が…
雷、避雷針で直撃はなくても音とかはねぇ…
主人公、なにやら準備してますな。
次の更新も楽しみ。
第82話 面倒くさい事態への応援コメント
え、領地!?貴族!?6歳で!?クレイの人生、ここにきて急展開でびっくりです…!( ゚д゚)
オズワルトの“とびっきり面倒くさい”っていう言い方、思わず笑いましたが、実際は笑えない状況なんですよね…💦
スキルの秘密も、信頼とリスクのバランスが絶妙で、読んでいてハラハラします:(;゙゚'ω゚'):
第77話 勇者クレイとその仲間シルヴィへの応援コメント
楽しんで読んでいます。
誤字報告
クレイはおでこをペシっと自分で叩きながら、カラッと何の曇りもない笑顔を見せる。
ソック
では?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
ご指摘の箇所を修正させていただきました!!
第356話 前夜(後)への応援コメント
これは面白そうな予感と尾行されたんだなぁwローズマリアとかたまに場所確認チラチラしてそうやし
ロンドとフィナはフィナが捕まえたんでしょうねw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最初から最後までしっかり聞かれた感じですね。これは恥ずかしい。
はい、フィナがしっかり捕まえました。
第355話 前夜(前)への応援コメント
脱兎のごとく逃げたソック……ここで逃げたらもう男としては見られることなさそうw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
逃げるは恥だが……という言葉もありますが、素晴らしい危機察知能力です。男としては頼りないですね。
第81話 来訪者の目的への応援コメント
オズワルトさんとフィレンツェノルンさん、仲悪いのか良いのか…筋肉と芸術でぶつかる伯爵コンビ、最高でした(笑)
クレイの「ちょちょちょ、ストーーーップ!」に思わず吹き出しました(*´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
所謂腐れ縁と言いますか、二人は趣味嗜好からしてかなり似た者同士なので同族嫌悪……というのが正しい関係なのでしょうね。
人物紹介(四章終了時点)への応援コメント
第四章お疲れ様でした!
ソックくんの跳躍、室内ではやっぱり危険ですね(笑)でも、みんなそれぞれのスキルを活かして少しずつ前に進んでる感じがして、読んでて元気もらえました(*´꒳`*)
あと、システィーナの「ワルキューレ」という二つ名には鳥肌が立ちました。
それぞれの過去と現在が交差していく展開、ますます目が離せません。
第五章も引き続き応援させていただきますね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お楽しみいただけたでしょうか、これでようやくソックもロンドもスキルを手に入れて出来ることが増えました。これからの活躍に期待です。
システィーナの二つ名カッコイイと思っていただけたら嬉しいです!
ぜひ今後もお読みいただければ幸いです!!
第350話 依頼と教会への応援コメント
結構腐ってるだろうなぁとは思ってたけど貴族のところに誘拐しにくるレベルで腐ってるとは驚き
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらも閑話で書きたいと思っているエピソードですが、王都の教会は上の方まで腐ってます。
第349話 防壁強化と夜戦への応援コメント
きっとこうやって悲鳴を聞くのが趣味なんでしょうなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
オーバンはかなりいたずら好きというか、分かってて驚かせている面はありますね。普通に心臓に悪そうです。
第346話 神の裁きへの応援コメント
破壊力、轟音に飛び散る火の粉と雷はその威圧が凄いですからねぇ
スキルで扱えるたとえ命中精度が低かろうと精神ダメージは確かに凄そうですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
雷の正体を知ってる現代人でさえ、近くに雷が落ちるとびっくりするので科学が未成熟な世界では、とてつもない威力を発揮しますね。
第1話 全ての始まりへの応援コメント
人口500人で「村」は多くないですか?
村と街の間の「里」という表現もあるので「市町村」感覚なんかな?と思ってしまいます。
日本だと江戸初期から戦国時代の人口感覚で中世の人口感覚と同じレベルだと思います
人口80~100人以下なら「集落」、200~300くらいで「村」、500人を超えてくると「里」または「小規模な街」な感じだと思います。
中国の明時代で約2億人、日本の安土桃山時代で1500万人~…世界で17億人いたかも怪しいのが中世です。
中世の先進各国の首都でさえ10万人都市程度でローマ、ナポリ、ベネチア、ミラノなどくらい複数の「10万人大都市」を複数抱えるイタリア地方がいかに破格な商業圏だったかを表してます
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この作品の参考にしたのは中世後期のヨーロッパ、という前提で回答させていただきます。
カヴァル王国は二十年前まで大規模な戦争をやっていた影響で、大幅に人口を減らしていました。領地は多く獲得しまたし国民の総数も増えましたが、これでは大きくなった王国を維持できないわけです。
そこで、子供を沢山生むようにと通達が出されてベビーブームのようなものが起きました……という後のお話しなので、このような人口比率になっています。
説明不足ですみません!
第334話 外輪船で川下りへの応援コメント
育てた兵は貴重なんでマジで死なれると今後にも関わるから余計に勘弁なんですよねぇ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
特に徴収兵じゃないので、一人当たりにかかってるコストが半端ないんですよね。戦うことが仕事な彼らですが、死んでほしくないというなかなか難しい悩みです。
第117話 あっけない幕引きへの応援コメント
ポットとの会話で3つの村から行方不明の報告来てるってありませんでしたっけ?
その人たちはまた別?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
話が矛盾してすみません、事件が起きてるのはカジ村だけです。ポットのセリフを修正させていただきました。
第325話 意趣返しへの応援コメント
クレイも使えるものは使うじゃなくなってる点で感情的になってるんよねw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シルトリンデとローズマリアのことを大切に思っているからこそのやり取りですよね。
第256話 ミリスティアナ・ファランドへの応援コメント
>願わくば、かつての数多の不始末をお許しください――。
一体どんだけやらかしたんですか宰相閣下・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
当時はとんだヤンチャ坊主だったんです……。
第214話 アガレス城への応援コメント
植物紙がないけど、「活字」があるのかな?
千里眼で本の中身を読むことはできないのだろうか…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は植物紙はあるのですが、製紙技術が未発達で低品質な紙しか作れないので、貴族学校に収蔵されるような書籍には羊皮紙が使われております。
【千里眼】については透視とは別物になるので、本が開かれているならまだしも、閉じている状態では読むことはできませんね。
第177話 社交初心者クレイへの応援コメント
魔法伯に、ボタンと飾り紐の服を着ていただけると、上流社会への宣伝効果が抜群だろうけど、そういうことするかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
後々そうなれば良いな……といった具合ですね。
第80話 王都からの来訪者への応援コメント
駄々をこねるシルヴィ、可愛いですね(๑˃̵ᴗ˂̵)✨
お兄ちゃんとしてのクレイは大変そうですが
(*´艸`) 笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シルヴィの甘えたい欲が爆発してます。守るべき存在ができたことで、クレイの考え方にも変化が起きるかも……ですね。
第3話 路地裏への応援コメント
絶望の底に沈み切った路地裏の描写がとにかく生々しく、「社会に弾かれる感覚」が痛いほど伝わってきました。
【土あそび】が役立たない世界で、唯一“土のある場所”に辿り着く流れが美しく、物語的必然性が強いです。
ゴミ山を「宝の山」と見出す瞬間で一気に希望が芽生え、ここから這い上がる物語だと確信できる良い回でした。