第23話 スフレ村への道中②への応援コメント
「意思疎通の取れない動物に懇切丁寧に教え込んであげる義理はないし」
この表現は主人公の感覚が素直に現れていて興味深い。
第66話 ワコローズ出立への応援コメント
コミュニケーション能力も鍛えなきゃ()
第12話 領都サザンを目指す②への応援コメント
文法の逸脱、もしくはネットスラングの指摘。
原文箇所
もちろん魔力量でごり押すことは可能だが、
対象言語の文法逸脱
ごり押す
※ネットスラングかな?私はこの用法を見聞きしたのが初です。
改定案
もちろん魔力量でごり押しすることは可能だが、
第3話 プロローグ③への応援コメント
え、小説初投稿の作品だったのですね。
偶然見つけてプロローグ1からこのページまで読み進めましたが、初投稿作品という感じはしませんでした。
今後の展開が楽しみです。
第66話 ワコローズ出立への応援コメント
ついに最新話まで追いついてしまいました!アリシアさん、この年齢にしては強いはずなのに、まだまだ強さを求めるんですね…私だったら満足しちゃいそうです!
なにはともあれ、そろそろ隣国が近づいてきたようですね。次の都市や隣国の様子が気になります!更新お待ちしています!
第56話 ワコローズダンジョン攻略?への応援コメント
なんだか冒険者っぽいことを始めてますね!やはり、ダンジョン探索は冒険者の醍醐味ですよね!
第52話 初めてのダンジョン①への応援コメント
50セトルのワンワン…!可愛い!見た目がどうなのかは分からないけど、きっと可愛い!でも50セトルは結構大きめ?もし魔物でなければ、すぐにペットにするのに…!
第39話 王都セタンの現状②への応援コメント
闇魔法を見た、ということは、もしかして使えるようになったりしますか?あ、でも闇魔法使いってジョブでしたっけ…でも使えるようになって欲しいです!
第28話 後片付け②への応援コメント
まさかオークと多くが駄洒落になっていたとは…かき氷を食べていたせいか、ちょっとブルリと身震い…
第12話 領都サザンを目指す②への応援コメント
ファイアニールってなんですか?もし以前までの話で解説とか出てたら、申し訳ないのですが教えていただきたいです。
ファイアボールを照明として使うんですね…なんだか魔力の無駄使いな気がしないでもないですが、さすがアリシアといったところでしょうか。遠距離魔法に頼り切らないのも、彼女らしいです!
第3話 プロローグ③への応援コメント
アリシア、賢いですね!でもまさか洗礼式に出ないなんて…頭の回転がすごい速いですね!そしてこの村に嫌悪感を抱いて見放している描写も、細かく書かれていて好きです!すごい面白いです!スキルが学習なんてのも面白い設定だと思います!
第66話 ワコローズ出立への応援コメント
楽しく読ませて頂いてます。
アリシアちゃん、そろそろ隣国に近づいた…かな?
作者からの返信
次章は国境付近でのお話になる予定なので、私のメモ帳の上では近づいています(白目)。
公開は申し訳ありませんが、もうしばらくお待ちください。
第66話 ワコローズ出立への応援コメント
楽しくワクワクしながら拝読させていただき、ありがとうございます。
更新を楽しみにしており、毎週チェックしてますが、残念ながら😢されておりません。
いつ頃になるのでしょうか?
ご多忙の事とは思いますが是非更新をお待ちしております。
また、暑さが続いておりますので、ご自愛ください。
作者からの返信
ありがとうございます! とても嬉しいお言葉、執筆の励みになります。
もう前回の更新から一月以上が経過していたんですね……。お待たせして申し訳ありません。まだ小説の更新はできないのですが、ひとまず近日中に現況を近況ノートにてお知らせします。
第56話 ワコローズダンジョン攻略?への応援コメント
ワコローズダンジョン……わんころーずダンジョン‼︎ですか?
作者からの返信
それに気づかれるとは……!!
この小説を書き始めたころは地名に意味を持たせたりして考えていました。ですが、主人公のアリシアさんがどんどんと移動を続けていくこの物語では地名が数多く必要となり、あまりにもめんどくさ……考えるのが大変です。
なので、その多くは語感からなんとなくで名付けているのですが、ワコローズに関してはその通りです。出現するモンスターを犬系と定め、そこから連想した感じです。
第59話 裏ステージ突入②への応援コメント
下のコメントを見て、自分も以前、異世界現地主人公一人称ものを読んだ時に、主人公の語彙が余りに豊かだったり現代科学用語を使用していたりすると何だか引っ掛かりを感じていましたが、最近は一人称における言葉は主人公の考え、感性、知性を敢えて「日本語」で表現したらこんな感じになる、と受け取るようにして特に気にならなくなりました。アリシアの知性を現地レベルの言語で表現するのは相当に困難だと思う。古代の聖賢の言葉が詩的だったり比喩表現ばかりなのは当時の言語ではその知性や感性を表しきれないから、みたいな感じで。
あと、わかりやすい文章は頭の良さの表れというけど、作者様の分かりやすい文章がアリシアの聡明さを引き立てていて凄く良い感じですね(^^
作者からの返信
ありがとうございます!
これからもあまり世界観を壊さない範囲で、その都度皆様の意見を参考にしつつ、これまで通りの方針で進めていこうと思います。
第59話 裏ステージ突入②への応援コメント
>水を噴射するウォーターレーザーで群れを撫で斬りにして対処する。通路の横幅に達する程の極大レーザーにより
レーザー (laser):Light Amplification by Stimulated Emission of Radiation(誘導放出による光増幅放射)
1)攻撃のイメージとしては分かりやすいのですが、レーザーの本来の意味からすると非常におかしな言葉となります。
2)アリシアが知っているはずのない「レーザー」という言葉を使っているという世界観からの逸脱。
作者からの返信
うーん、ここは迷った箇所ではあるんですよね。
1番の指摘について。
レーザーの原義的にはそうなのですが、ウォーターレーザーという表現だとレーザーを用いて水を噴射し、切断するという意味を指すことがあります。またSFなどではビーム兵器のような感じで使われることもある……そうです。Google先生によると。この辺りを鵜呑みにしてこの名称を設定しました。
2番の指摘について。
これが迷った理由です。ここに限らずアリシアさん的には知らないかもしれないものの例えや表現を許容するのか否か。
一人称視点なので厳密には使わない方が良いとも思うのですが、それを言い換える場合、読者からするといちいち回りくどい表現になってしまうんですよね。結果として読者に対しての直感的な分かりやすさに重きを置いています。
この異世界ではビームのような指向性・収束性を持った攻撃のことをレーザーとよぶことがあるということで、どうかご理解ください。
第51話 ダンジョンとはへの応援コメント
【誤】十一~【二】十階層を中層、二十一~三十階層を下層
【誤】荷物持ちとして雇われていればダンジョンランク【未満】の冒険者も
作者からの返信
おっと、久々に誤用がきましたね。ここでは"未満"が適切ですね。修正しました!
第10話 初めての街への応援コメント
【誤】露店の串焼き一つ【二】リン、 ※漢数字
大抵の機器で標準フォントがゴシック体になっているので『ニ(カタカナ)』と『二(漢数字)』は見分けがつき難いですね。
明朝体だとけっこう違和感を覚えるので気づいたりしますが。
作者からの返信
修正しました!
別の箇所で以前同じミスを指摘いただいたことがあったのですが、これ本当に私の環境だと分からないんですよね……。
何度見直しても見つかる気がしないです。ご指摘感謝です。
編集済
第4話 旅の準備の計画立案①への応援コメント
第8話の後書きで説明が入りましたね。
とりあえず元のコメントも残しておきます。
>時間の単位は昔の日本の単位をもとにしています。一日=十二刻、一刻=2時間、半刻=1時間、四半刻=30分、一刻=六十分ぶん、一分ぶん=2分です。
ーーーーーーーーー
【誤】一日が十二刻。一刻が【百二十】分。
>1日=12刻(=24時間)です。
であれば「1刻=2時間=120分」な訳ですよね。
江戸時代以前の「十二時辰/十二辰刻/十二刻」制度のように。
この世界の「1分(BUN)」の長さが地球世界の「2分(FUN)」という可能性もありますが。
>「一刻が六十分。」
@sirokuma08さんの指摘はこの部分によると思われます。
>1日12時間?24時間でなく?
【?】一刻が六十分(【ふ/ぷ】ん)。
ルビが「ぶ」になっているのはわざとでしょうか?
ここだけルビが振ってあるのでわざとなのかも知れませんが。
作者からの返信
>時間の単位は昔の日本の単位をもとにしています。一日=十二刻、一刻=2時間、半刻=1時間、四半刻=30分、一刻=六十分ぶん、一分ぶん=2分です。
ここに記載している通り一刻=六十分(BUN)、一分(BUN)=現代日本の2分(FUN)で間違いないです。
やっぱり伝わりにくいですよね。日本の古い単位を元にしていて、当時私が設定を考えるうえで見ていた資料に一刻の1/60を一分(BUN)としていたものがあったので、それをそのまま持ってきた形です。
現代の分(FUN)と混同することも懸念したのですが、アリシアさんの世界で分(FUN)が使われることはないことと、BUNとFUNを取り違えたところで影響は小さいと考えてそのままにしました。
今作はこのまま進める予定ですが、次作があれば他の案を検討します。
第66話 ワコローズ出立への応援コメント
次章も楽しみにしています!
第66話 ワコローズ出立への応援コメント
4章完結お疲れ様でした
5章も楽しみにしてます
第66話 ワコローズ出立への応援コメント
淡々としてるけど、徐々に強くなってるのがいいね!
第66話 ワコローズ出立への応援コメント
四章お疲れ様でした!
第66話 ワコローズ出立への応援コメント
四章もとても面白かったです
五章を楽しみに待っています
第34話 トレント納品依頼①への応援コメント
冒険者ギルドでは嫌煙されがちだが
--> 敬遠
なんと健康的?なギルド
作者からの返信
修正しました(`・ω・´)ゞ
せめて嫌厭だったら意味は通ったんですが、嫌煙は駄目ですね……。クッ
第62話 ダンジョン最奥にあったものへの応援コメント
やっぱりダンジョンものってぐだぐだになりやすいですね・・・。展開と会話のバリエーションが増やせないからマンネリになる。
作者からの返信
攻略する側だと、基本的に探索と戦闘の連続になりますからね。パーティーを組んでいれば会話もあるのですが。……と言っても、この小説は物語の初めから一貫して会話なんてほとんどないんですけどね!
ダンジョンはこの世界を描くにあたって重要な要素なので、どうしても省くことは出来ませんでした。もう四章の本題は終わりましたし、残り数話で終了です。
ダンジョンパートがいまいちに感じられていたなら、もうすぐ抜けますので、もしよければ今後もよろしくお願いします。
第62話 ダンジョン最奥にあったものへの応援コメント
スタンピード起こっちゃうのか?
とはいえ今回大量に間引きできたはずだし少し未来の話かな
作者からの返信
何が起きるとは(ばればれだとしても)明言しませんが、まだ先の話ですね。特にリアル時間軸的にめっちゃ後です。たどり着けるだろうか……(´・ω・`)
第12話 領都サザンを目指す②への応援コメント
面白いですね。誤字発見したので報告します。
ここで寝ることになるかもしれけれど、大丈夫そうだね。
ここで寝ることになるかもしれないけれど、大丈夫そうだね。
あと個人的に音読アプリで読んでるため「―」ハイフォンを少な目に
してほしいです。
作者からの返信
修正しました。報告ありがとうございます!
ハイフンの件ですが、一番長いのは恐らくたまに出てくるステータス表記の部分です。
私がPC環境で文章を書いているので、その環境でステータス内の文字が横にはみ出ないようにあの長さにした記憶があります。以後は脳死でコピペしていました。
ただ、ジョブやスキルの数が増えていくと、あの長さでも結局はみ出るんですよね。また、スマフォ環境だとハイフンが複数行になって見難いです。そして音読アプリで小説を読めるということを初めて知りましたが、その環境でも問題があると。
今後ステータスを出す場合は、少なくともハイフンを減らす方向で検討してみます。
後は後書き部分の仕切りですね。あれは、なんであの長さにしたのだろう……? たぶん、今後減らします(*`・ω・)ゞ
編集済
第7話 旅の準備②への応援コメント
今回で話が大きく飛躍し過ぎに感じました。
狼を10匹以上狩って素材を売るって、木の剣というがそれはどう作ったのか? 防具はどう作ったのか?
結果だけ提示されてリアリティが大幅に薄れてしまったように感じる。
詠唱についても何故カルチャーショックを受けたのかよくわからない。
何故か恥ずかしく感じたとか、詠唱の言葉がわからなかったとか、そもそも詠唱っていきなり言い切っているのは作者の知識が主人公とイコール過ぎる。
何かもごもご言ってから火球飛んだので、これは魔法に必要なのか?とか段階をすっ飛ばして詠唱いらんて言ってる。
また、農村の少女が既に無属性魔法を習得し、自在に行使していたことこそカルチャーショックであり、物語としてピックアップすべきシーンだったのでは?
主人公=作者の知識だと異世界では無さすぎると思う。
ある程度の言語は仕方がないが、その段階であり得ない知識で語るじゃん?という感じでもにょる。
野暮なつっこみだと感じるなら流してください。
長文失礼しました。
作者からの返信
生産系の話について
後の話で少し補足されたりするものの、旅に必要なものをどのようにして準備したのか、確かに全部明らかにはしていないですね。
小説内で言及している『村で長年をかけて情報収集を重ねている』+『遠目で見るだけで剣術を習得できる程の学習能力』の結果、描写なしで生産が行われました。
魔法の詠唱系の話について
ショックを受けたのは小説内にあるように、自身の使用していた無属性魔法には詠唱が必要ないのに、冒険者が使用していた火魔法にはそれがあったからです。
魔法の知識については人の話に聞き耳をたてたり、魔法を使う冒険者に直接質問して学びました。なので、特に作者の知識が直接主人公に渡っているような、知ることのできないはずの知識が急に出る描写はないはずです。たぶん。
無属性魔法について
この小説は一人称視点なので、アリシアさんにとって無属性魔法が使えることは至極当然のことで、そこにショックはないですね。ただ、その習得場面をもっと描写すべきであったというご指摘はもっともだと思います。
アリシアさんの成長過程をうまく説明しきれず申し訳ないです。初めて小説を書き始めた頃の文章だけに、読み直すと粗が目立ちますね。ただ、途中で文章の大幅な修正をやり出す小説は大体エタるという経験則があってですね……。
長文の感想ありがとうございます。参考にさせていただきます!
第5話 旅の準備の計画立案②への応援コメント
悲しきモンスターってやつ
第3話 プロローグ③への応援コメント
汎用というか凡庸エンドですね。悲しすぎる。
作者からの返信
たぶん第三章辺りからダルア村からかなり離れていて、かつ街で十分生活が成り立つので、夢破れても村には帰らなくなってるんですよね……。
新しい汎用ENDを考えないとですね!
第2話 プロローグ②への応援コメント
鈴木銀一郎さんのドラゴンライダー思い出すな。
名作の気配。
第1話 プロローグ①への応援コメント
農村生まれでこんなロジカルな思考してたら気が狂いそうだ。
作者からの返信
後に天賦スキル【学習】を授かるような素養の持ち主ということで、幼くして思考が発達した感じです。
そしてまさに気が狂うような心境を乗り越え、無関心に至りました。ダルア村基準なら狂っていると言えなくもないですね。
第58話 裏ステージ突入①への応援コメント
メールに届いた「今週注目の小説」のおすすめから
2日かけてここまで読み進めました。
ほぼ誤字もなく、丁寧な話の進め方で、読みやすく
かつ面白いです。
これからも更新を楽しみにしています。無理せず
完結まで書き進めてください。
意外な展開に次回が待ち遠しいです。
作者からの返信
メール……? と疑問に思って探して、ようやくおすすめメールに気づいた、駄目な私です。カクヨムに会員登録して、もう半年近いんですけど、なかなか慣れません。
そして自分の小説がおすすめされているのかと嬉しく思い、何度もメールボックスを検索しました。が、これは自分が読んだことがない小説をおすすめされる様ですね。私のところにはありませんでした。お恥ずかしいσ(*´∀`)
引き続き更新を行います!
第16話 初めてのクエストへの応援コメント
ちょっと待ってくれw
ケトルだったらキロメートルだから主人公の身長135キロメートルでは?
巨人族やんw
作者からの返信
ご指摘通りですね! アリシアさんは巨人族ではないので、135セトルが正解です。修正しました(*-∀-)ゞ
実はこの手の単位ミスをちょくちょくしていて、後からサイレント修正をかけていたりします。ここは修正漏れでした。
第54話 コボルト式鍛錬への応援コメント
追いついてしまったー
天賦があるとはいえ、知識とその先を求める主人公が好きです
更新お待ちしております
作者からの返信
やっと長編小説と一応言える位の文量になってきましたが、書くのは大変でも読むには割と少ないんですよね……。とりあえず、四章の最後まで定期更新を頑張ります٩(。•̀ω•́。)و
第3話 プロローグ③への応援コメント
正直、面白いです。遅らせながらの拝読となりますが、まだこれからですが読みたくなるような内容で楽しみにしております。文章も読みやすい。
これからも頑張って下さい。
作者からの返信
ありがとうございます\( *´ω`* )/
編集済
第54話 コボルト式鍛錬への応援コメント
早く続きが読みたいです。
十分ご自愛いただき更新頑張ってください。
6月3日
お忙しいのにご返信頂きありがとうございます。
無理なさらず更新頑張って下さい❤️
作者からの返信
はい!
第4話 旅の準備の計画立案①への応援コメント
1日12時間?24時間でなく?
作者からの返信
アリシアさんの住む世界に〇〇時間という単位はないので、多分"刻"と混同しているものと思われます。私がミスしていなければ……。
1日=12刻(=24時間)です。
小説を書いている時つい一ヶ月とか使ってしまって修正するのですが、この世界に一日より上位のまとまりは節であって、月はないんですよね(´・ω・`)
1年=4節、1節=90日
第49話 スモールモンキー②への応援コメント
商人としては余りにも終わってるなぁ
護衛費用をケチったせいでこのザマなのに、唯一残った護衛にも居丈高とか揉めたら死ぬじゃんw
マイナス評価喰らう方がこの商人を1人で護衛する煩わしさよりマシって思われたらおしまいなんだけど?
まずは進言を受け入れなかったことを詫びて、正しい護衛のされ方を確認する方が建設的よね
その程度の損得勘定も出来ないとか、本当に商人なんだろうか?
実は依頼者が身分と目的を偽った厄介案件だったりしない?
作者からの返信
商人を含む、街の裕福な家から多少のお金を持たされて放逐された人たちという裏設定があります(本編には出てこない)。能力がないだけでなく周りの仕事も邪魔するため、放逐されてしまいました。なので、今回が旅商人としては初仕事になります!
第48話 スモールモンキー①への応援コメント
護衛を雇うとき冒険者に対して面接を行うのが一般的。その面接で、雇用主である護衛対象者は冒険者を見定めるのでしょう。この制度、冒険者の側からこの護衛対象者では無理と判断し、依頼を断ることはできないのかな?
作者からの返信
ギルドで事前面接があるパターンであれば、面接後に正式に受注する段取りですので、面接後すぐは受注前なので、辞退というのは可能です。
多分第五十話位でその辺について少し補足します。
第3話 プロローグ③への応援コメント
この閉鎖的な村を出て、大きな世界を見るのは良いと思いますが、自衛力を高める何かをしなくてはダメでしょうね。
作者からの返信
そうですね。まさにアリシアさんの修行の日々が始まります。
第2話 プロローグ②への応援コメント
『そのとき来てくれたのはニ十歳ほどの年若い三人の男性。』
間違ってたらごめんなさいですが、たぶんカタカナの『ニ』になってます。
カタカナ/漢数字 ニ/二
面倒ですが、『二日』と入力した後に『日』を消した方がいいかもしれないです。
作者からの返信
ありがとうございます。修正しました。
結構何度も読み返して修正はしているんですが、これは私のテキストエディタのフォント的に絶対気づかない系のミスですね。こんな罠みたいな誤字と言うか誤変換があるんですね(;'∀')
二十をカタカナと漢字に変換するとかIMEはどうなってるの(困惑)
第39話 王都セタンの現状②への応援コメント
>しかし突如として遠方から宿ごと爆破されたり魔法で狙撃される可能性を考えると
病気と言いながらどこかでフラグ回収したりしてw
かなり先だろうけど
作者からの返信
(* ̄▽ ̄)フフフッ
第5話 旅の準備の計画立案②への応援コメント
おおっ「必要のないことのように感じて」いたのは、こういうことだったんですね ”(´・∞・` )
晩成型の中でも、かなりすごいことになりそうな天賦スキルですね ”(´・∞・` )
作者からの返信
そうですね。直感的に自分で何とかなると悟っていた感じです。
第4話 旅の準備の計画立案①への応援コメント
すごくちゃんとしてる(´;∞;` )ぷぅ
ですが、ただでさえキケンな外の世界…(´・∞・`;)果たして…
作者からの返信
実はこの時点で並の新人冒険者位の力は持っていたりしますが、そういう新人が次々消えていく世界なので、アリシアの懸念も間違ってはいません。
第3話 プロローグ③への応援コメント
アリシアほどの子ならジョブもすごいものが授けられそうで、すこしもったいない気もしますが、バレたくない事情もありますしね(´・∞・` )
なにより、ジョブもある意味「縛り」。
切り開く少女アリシアには不要でしょう(`・∞・´ )熱い
第2話 プロローグ②への応援コメント
村長の息子w (´・∞・` )
って、許婚にぃ…っ(´ ゜∞ ゜`;)ひぃぃ
…そう、今ではない…!(´・∞ ・` )
第1話 プロローグ①への応援コメント
自主企画、ご参加頂きましてありがとうございます!(´・∞・` )企画にぴったり!
アリシア賢い子 Σ(´・∞・` )
たしかに、あまり裕福ではない閉鎖的に村では、すぐに壁に突き当たって、行動を起こすこと、ひいては考えることすら諦めてしまうものかもしれませんね…(´・∞・`;)
作者からの返信
自主企画の開催ありがとうございます!
ゆっくり進行な小説ですが、アリシアの今後にご期待ください(*'▽')
編集済
第3話 プロローグ③への応援コメント
初めまして。
自分も同じように衝動的に書き始め、辺境の村からスタートした物語を書いているので、とても共感しています。
凄く丁寧な文章で読みやすく、主人公の内面もわかりやすいので超良い感じです!
ちゃんとゴール出来るようにお互い頑張りましょう~
追記
9話まで読んで戻ってきました。
世界観が自分の作品と近いのでより親近感が湧きました。
1つだけ気になったのが、わたし語りが30~40歳くらいの男性って感じるほど、経験や言い回しが大人だと思いました。
異世界転移もので中の人の記憶がある風に感じます。
作者からの返信
読みやすいと言っていただけて嬉しいです。頑張りましょう٩(,,•ω•,,)و
主人公の性格については、【学習】持ちということで頭良さげな感じを出したかったのですが、序盤はもう少し幼さをおした方がよかったかもですね。
今作はもう主人公の性格が固まってしまったので、他のキャラで参考にします!
第3話 プロローグ③への応援コメント
主人公で学習が能力なのは珍しい
作者からの返信
確かに、似て非なるものですがコピー能力とか仲間や敵キャラとして出る感じがあります。主人公が色々出来過ぎてしまうと、仲間がすることが無くなったり、物語の進行が難しくなってしまうのかもしれません。
この話のアリシアにはそもそも仲間何ていないので……。
第30話 休日への応援コメント
冒険者ギルド登録者に、低ランクの冒険者多く中ランクが少数しかいないと、魔物が増え何れ街は冒険者では守りきれなくなる事態になりそうですね。
まぁ街には冒険者よりも強い兵士や騎士が居ると思うが。