応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • キャラのこと考えると全く子供達の遊ぶ遊園地に合わないけど、遊園地の偉い人と知り合いで彼女の人と成りを知ってるからこそのコラボなのかと邪推

    作者からの返信

    いえ、純粋に実在するVtuberさんを参考にしただけです。本作のVtuber絡みの諸々については、全部元ネタがあります。
    現実に某遊園地とコラボした大手Vtuberさんがいらっしゃいます。

  • 最終話 Familyへの応援コメント

    毎日の更新お疲れ様でした!
    日々楽しみに読ませていただきました
    完結おめでとうございます
    素敵なお話をありがとうございました!
    個人的には澤井さんと、幼馴染たちにも幸せが待っているのが、とても嬉しいです

    作者からの返信

    今作もまたお付き合い頂きありがとうございます!
    やっぱり芸人気質なので、楽しんで頂けるのが一番嬉しいです。
    一応澤井さんヒロインの社会人テーマも正直書きたいので、どこかで書くかも知れません。
    多分書くとしたら、「○○な美人上司の澤井さん」みたいなタイトルにすると思います。

  • 最終話 Familyへの応援コメント

    完結おめでとうございます。
    最後まで楽しく読ませていただきました。
    良い作品を生み出していただいた作者さんに感謝を、ありがとうございます。

    作者からの返信

    お付き合い頂きありがとうございました!
    楽しんで頂けたのだれば、書いた甲斐があるというものです。
    また今年のカクヨムコンテストにも出る気なので、もし気になる様な作品であればまた楽しんで頂けたらなと思います。

  • 「ぎょゔがぢゃーん、わだじをおいでいがないで〜〜〜」
    って叫んでましたねえ

    作者からの返信

    いやアンタ咲人君居るやないかーい! というネタに出来るかなと(笑)
    それぐらい美佳子さんにとって、鏡花ちゃんはお気に入りの女の子です。

  • 第296話 新しい家族の誕生への応援コメント

    なんか自分の子供が産まれたかのように嬉しかった。

    作者からの返信

    そんなに喜んで貰えたのなら、書いた甲斐があります!
    ありがとうございます!

  • 第296話 新しい家族の誕生への応援コメント

    無事産まれてよかったー 涙
    おめでとう!

    作者からの返信

    やっぱりハッピーエンドが一番ですからね!
    これからの彼らの生活をお楽しみ下さい。

  • おめでとう!
    これからが大変な道のりですが、まずはあと9か月無事に過ごして欲しいです
    我が家も高齢出産だったので、身につまされます

    作者からの返信

    今はもう高齢出産が普通になりつつある時代ですからね。40代でも産む人が増えましたし。
    元モー娘の辻ちゃんとかは、凄いなと思います。30代後半で5人目ですしね。

  • 若いからね!(遠い目)

    作者からの返信

    若いのでね、頑張れますよ(笑)

  • 第284話 卒業への応援コメント

    遂に!おめでとう2人とも

    「久しぶりだから」に咲人くんは怖気づかなかったのかな

    作者からの返信

    ここまで長らくお待たせ致しました! ここからはエッティな展開有りです。

    咲人君は久しぶりである事を特に気にせず、美佳子との濃密な時間に夢中でした。


  • 編集済

    いまどきですね・・・
    活字、そんなに敬遠されますかね。いっぺんに頭に入れるには圧倒的に楽なんだけど。
    それに、文章でアウトプットするには、文章で学ばないとなかなか難しいような。。。
    とはいえ、我が息子は、ちょうど、今の咲人くんの1個上、まさに動画が主なんですよね 笑

    作者からの返信

    小説が読めない人って大人でも居ますからねぇ。
    私の恋人がまさにそのタイプで、私が書いたものは読めません(笑)

    時代もあるのでしょうが、今の子達は動画が中心ですよねぇ。サクッと観られるので気持ちは分かりますけど。
    実際に小論文の書き方動画なんてのも有りますよ(笑)

  • 第273話 高校最後の部活動への応援コメント

    友人の母親か…
    王道の幼馴染もいいですねえ 大好物です

    作者からの返信

    幼馴染のお姉さんとか、凄く好きですねぇ。
    学校の先生として、赴任して来るパターンとか。

  • そうね 彼女に相談する話ではないといえばない

    作者からの返信

    部分的には大人っぽいけど、やっぱり男子高校生な咲人君です。
    正解は美佳子さんじゃなくて、夏歩ちゃんに聞いて呆れられるコース。


  • 編集済

    一度でいいから、誰かに告白されてみたかった人生でした 笑
    ん?これ鏡花ちゃんでも書いたかも 笑笑

    作者からの返信

    私も以前書いたかも知れませんが、向こうから告白して来たのに思っていた人と違うってフラれました(笑)
    そういう経験を何度かしているので、私個人としては女子からの告白に良いイメージがあまりないです。悲しみの記憶が詰まっています。

  • 咲人くんってすごいやつなんだなー(遠い目)

    作者からの返信

    夏なので少々ホラーなお話を。
    実はこの作品に出て来る汚部屋ネタは大体元ネタがります。実在するのですよ、こんな感じの部屋に住んでいる人達が。
    現実で家事代行や清掃業者をやっている人達は、咲人君よりヤバイ経験をしています(笑)

  • 田村さんに与える影響の方が心配です 笑

    作者からの返信

    ご安心下さい、田村さんは普通の生き方をします!

  • 第86話 文化祭の出し物への応援コメント

    任せる以上は文句言わん!とは思ってても結局許容範囲って個々人で違うから、普通に想定の遥か下や斜め上が出てきたりするんだよな…

    作者からの返信

    よくある話ですよね。
    ちなみに私は高校の時に同じ事をしてブレイクダンスを踊る事になりました(笑)
    楽しかったから良いんですけどね。この話はその経験を元にしています。

  • 第257話 3年目の春への応援コメント

    そらそうでしょうよ 笑

    作者からの返信

    相変わらず自身への注目や好意には鈍感気味な咲人君です。
    周りに居るのがモテるイケメン達である弊害です(笑)
    モテているのは君もやで!

  • 夏歩ちゃんの気持ちずっと知りたかったんですよね
    ちょっとスッキリしました
    和彦の恋は実るんですかね 笑

    作者からの返信

    夏歩はこんな感じで自分なりに整理をつけていました。
    変に拗らせたりする事なく、彼女なりに前に進んでいます。
    和彦君は、めっちゃ頑張る予定です。作品内で書くかは迷っていますが(笑)

  • おーー\(^o^)/

    作者からの返信

    真君とはまた違うカッコ良さを出したかったので、こんな感じにしてみました。

  • これか ちょっとハードル高いかな
    でもやられたら、すぐ堕ちちゃいそう 笑

    作者からの返信

    ある意味では美佳子らしい攻め方なんですよね。
    こんなの男子高校生がやられたら一発ですよ(笑)

  • オススメの確認方法知りたい 笑

    作者からの返信

    ご安心ください! その話は後で出ます!

  • 第233話 部長と副部長への応援コメント

    重いというか切ないというか
    バレてる澤井さんが可愛いというか可哀想というか 笑

    作者からの返信

    弄られる事でちょっとネタに消化出来ると言うか、わざと一哉が悪者になる気遣いみたいなそんな感じですね。
    この方向性は咲人君には出来ない方法です。普段からそう言うスタンスで居る彼だからこそなやり方です。

  • リバースと路上睡眠はやめてほしいなぁ 笑

    作者からの返信

    咲人君に言われたので、路上睡眠は美佳子も気を付ける様になってはいます。
    ただリバースについては……美佳子はゲロイン属性なので(笑)

  • 第230話 澤井朱里への応援コメント

    澤井さんらしさ溢れるエピでした…

    作者からの返信

    ああ良かった、澤井さんらしいムーブと心情に書いたつもりでしたので。
    澤井さんがヒロインの作品も正直書いてみたくはありますね。本当に良い子なので。

  • やっぱりここは澤井さんかな
    澤井さんイチオシなんですよねー 笑

    作者からの返信

    澤井さんは皆さんの反応を見る限り人気があるなぁと思っています。だからこそ最新話、すいません!
    澤井さん推しにはちょっと辛いかも知れないです。

  • 第226話 甲子園の決勝戦への応援コメント

    1ストライク3ボール…
    最近は3ボール1ストライクなんですよね
    高校野球は97年から、プロは10年からだそうです
    私はこの順番に慣れません
    親近感を覚えます 笑

    作者からの返信

    あ、気づいて貰えましたか拘りのポイントに(笑)
    絶対こっちの方が良いのになぁと思いつつ。
    表示もストライクの方が上ですからね。

  • また走り出せそうですねぇ ぐすん

    作者からの返信

    どうにか立ち直り始めました! ここからは少しずつ元通り&成長した咲人君です。

  • 真くんは鏡花ちゃんを引っ張り回したり甘えたりしながら(もちろんそれだけではないけど)、前を向いて行ったけど、咲人くんは美佳子さんに同じように甘えることができないからなあ
    2人で、の言葉もまだ飲み込みきれていないんだろうな

    作者からの返信

    育った環境があったからこその咲人君ですからね。
    だけどこの事故と美佳子、そして周囲の人々のお陰で甘えるという事を知っていきます。
    段々とこれから、美佳子に甘える咲人君になっていきます。

  • 第219話 諦める辛さへの応援コメント

    咲人君と真君の絡みは最高ですね。
    読みながら真君と鏡花ちゃんの話しが頭に浮かんできました。

    作者からの返信

    やっぱり前作主人公と今作主人公ってシチュエーションは良いものかなと。
    それに真君なら、咲人君にアドバイスをする適任者ですからね。鏡花ちゃんと出会って、変われたからこその今ですから。

    ついでに言うと、次回もちょっとしたサービス回です。頼りになるあの人が、咲人君の病室へ!

  • 誰かをロールモデルに頑張ろうとする
    ごく普通のことだよね
    ただ失ったものが大きくて、それを受け入れられないだけなんだよ
    美佳子さんの存在が大きいなあ

    作者からの返信

    まだ自己形成というか、自己実現みたいな所が上手く出来ていないのですよ。
    自分が何者であるのかなんて、思春期の悩みとして真っ当です。
    美佳子だからこそ、今の咲人君を支えられるのです。

    そしてぱあんさんの様な古参勢には、219話と220話がちょっとしたサービス回になるんじゃあないかなと。

  • 第208話 訪れた転機への応援コメント

    こういうことは輪廻しないでほしいなあ うう

    作者からの返信

    ここから暫く辛い展開が続きますが、耐えて下さい! まだまだ続きますから!

    編集済
  • 第205話 Cultivating Loveへの応援コメント

    5章楽しみ!

    作者からの返信

    ありがとうございます! 本当に序盤がちょっとしんどいですが、その分熱い話にはするので!


  • 編集済

    ホラーとか強いかなと勝手に思ってました 笑
    これは咲人くんやられちゃいますな

    作者からの返信

    めっちゃホラーは苦手です(笑)
    そう言う可愛らしさがあるんです一応。

    いつも誤字報告ありがとうございます!


  • 編集済

    水着だったか・・ 笑

    作者からの返信

    流石に美佳子さんも弁えますよ(笑)
    でも一緒に温泉は入りたかったので水着です。

  • カラオケ回の時も思ったのですが男女5:5じゃなくて女の子6人いません?陸上部:澤井さん、バレー部:霜月さん、水泳部:倉田さん、一哉と仲のいい:斎藤さん、斎藤さんとデュエットしてる:山本さん、テニス部:新田さんで6人な気がします。

    作者からの返信

    言われるまで全く気付いていませんでした! 該当部分を修正しておきます。ありがとうございました!

  • そろそろ理性さんは休憩で良いのではないかと 笑

    作者からの返信

    気持ち的にはいい加減なんとかしてあげたいんですけど、法的にNGなので頑張って貰います(笑)

  • 全裸配信
    咲人くん見たのかな…

    作者からの返信

    某サイトの様にアーカイブが観られるので、当然過去のやらかし系も知っています。
    全裸配信を知った時は、この人こんなに美人なのに何やってるんだろう? と疑問に思っています。

  • これは田村さんに関心を持たれてしまったのでは・・ 笑

    作者からの返信

    そろそろマリアのファンを登場させようかなと思いまして(笑)
    ちなみに彼女は結構重要なキャラだったりします。

  • 尊敬する縄島さん。 すみません、ここに感想を書きます。 162話、163話のコメントを見て、心配になりました。 動揺しているように見えました。 そして、私も悲しい気持ちになりました。

    お酒の件。 あなたは正しい。 私の人生に多くのダメージを与えた。 だからもう何年もお酒は飲んでいない。 でも、誰かに禁酒生活を押し付けているわけじゃない。 それは誰もが選択することだ。
    それに、小説を読んでいると、フィクションと現実の境界線がわからなくなることがあるのは、あなたの言う通りだろう。 ただ、美香子さんのことを現実のことのように心配してしまいました。 誤解を招いたのなら申し訳ない。 もちろん、プロットを変えなければならないところまで導いているわけでもない。 私の創作物ではないのだから、ここで何かを求めることはできない。

    子供たちについても同じです。 ただ、ストーリーの中で朔人と美香子がこの問題に触れたというだけ。 そして、ミカコのライフスタイルを考えると、それは複雑で重要なテーマだ。 でもまた、私はフィクションと現実を混ぜすぎているのかもしれない。

    あなたのソウルメイトのことは理解しています。 とても残念です。 糖尿病はとても難しい病気です。 私には糖尿病の友人がいます。 あなたの幸せな人生を心から祈っています。 そして、あなたの言う通りです。 幸せな人生を送るために子供を持つ必要はない。 私は、どんな理由であれ、子供を持ちたくない、あるいは持てない人々の選択を常に尊重してきた。 そういう人たちを悪く思うことはない。 もう二度とこの話題は持ち出さないようにします。

    母性について。 そうですね、誤解があったようです。 悪い冗談を言ったに違いない。 ジェンダーの問題ではないことに気づいたんだ。 でも、あなたのおかげで考えさせられたわ。
    男性に母性本能に似た本能があるとは思ってもみなかった。 そのような気遣いや配慮、オーラは女性だけに備わっているものだとばかり思っていた。 私と妻の違いを見ればわかる。

    私はこの疑問を探求することに興味を持った。

    いずれにせよ、ご迷惑をおかけし、不愉快な点を突いてしまったのであれば、お詫び申し上げるとともに、大変申し訳なく思っている。 本当に申し訳ない。 必ず償います。

    作者からの返信

    Я тебя не виню. Думаю, недоразумение возникло из-за того, что я не владею языком и вынужден полагаться на машинный перевод. Не волнуйся.

    Вместо того чтобы почувствовать неловкость, я подумал, что это, скорее всего, недопонимание, вызванное культурными различиями. Поэтому я решил привести несколько примеров и посмотреть, какую реакцию я получу.

    В целом, японское представление о любви сильно отличается от представлений о любви людей в других странах.
    Например, в том, что я создаю Микако таким образом, какой я его создаю, есть определенный творческий смысл. Это означает намеренное придание, казалось бы, идеальным женщинам серьезных недостатков.
    Очень немногие японские мужчины гонятся за идеальной, красивой и социально успешной женщиной. Хорошим примером является японская пословица: «Красивые женщины надоедают через три дня».

    Однако в японском обществе придание красивой, идеальной женщине недостатка, который сводит на нет ее хорошие качества, мгновенно увеличивает ее привлекательность.
    Это может показаться странным, но на самом деле это распространенное явление в Японии. Причина в том, что это создает иллюзию обесценивания.
    Они фантазируют, что красивая женщина с серьезными недостатками находится в пределах их досягаемости. Даже если это кажется недостижимым, я верю, что приближаюсь к своей цели.

    Я не думаю, что есть много зарубежных произведений, которые наделяют прекрасных героинь серьезными недостатками. Однако существует множество японских произведений, которые добавляют изъяны красивым женщинам.
    Я подумал, что это может быть недопониманием из-за культурных различий, о которых упоминалось выше, поэтому я объяснил свои намерения в наших предыдущих двух разговорах.

    Тема материнства не сложна. На видеосайтах есть несколько видеороликов, в которых показано, как кобели заботятся о котятах, словно кошка-мать.
    Собаки и кошки могут вести себя как родители. Если это правда, то то же самое должно быть возможно и для людей.
    Киты, дельфины и косатки, вероятно, могли бы сделать то же самое. Это особенность, присущая только млекопитающим.

    Этот комментарий также мог быть неправильно переведен. Однако я подумал, что будет лучше написать этот ответ на русском, а не на японском.
    Поскольку вы написали на японском, я также написал на русском. Потому что ты не помеха.

  • アハハハ。 作道くんのママ。 じゃあ、美香子って誰? 美香子さんのおばあちゃん? 笑)男のプライドを奪うな。 パパにはなれても、ママにはなれないんだよ(笑)

    作者からの返信

     извини. Я тоже этого не понимаю. У некоторых мужчин проявляются     женские материнские инстинкты.
     Японское слово «материнство» означает нежную защитницу.
     Другими словами, это еще один способ выражения материнства и отцовства.
     Я думаю, что здесь происходит много недопонимания.
     Я просто изобразила Сакуто как заботливого персонажа, который думает о ней как о матери, и гендерные дебаты не имеют к этому никакого отношения.
     Я не хочу высмеивать мужскую гордость.

  • この瞬間だけは、まだちょっと受け入れがたいかもしれない。 美香子はよく酒を飲む。 朔斗くんに迷惑をかけているだけでなく、かなり不健康だ。 アルコール依存症で肝硬変になったら、すぐに辛い死に方をする。 さらに、中枢神経系やその他の臓器に深刻な障害があることも証明されている事実である。 アルコール依存症患者は常にイライラした状態にあり、アルゴニズムが常に禁断症状に苦しんでいるため、シラフの時間を正常かつポジティブに認識することができない。 禁断症状を治すためにまた酒を飲む。 悪循環である。

    そして当然ながら、そのような量のアルコールを飲みながら妊娠し、子供を身ごもることは論外である。 赤ちゃんの健康にとって非常に危険である。 妊娠する数年前から禁酒するのが理想です。 そして、美香子もタバコを吸う。

    最後にもうひとつ。 実は、愛する人と桜を愛でにデートに行ったのに、酔っ払って寝てしまって、吐かれてしまったら、本当に悲しいと思うんです。
    お酒がないと楽しくない? 気絶するほど酔わなければならないほど、状況は悪いのだろうか?

    サクオにそういう感情が目覚めなくて、ミカコは本当にラッキーだ。 しかし、それが頻繁に起こるなら、そうなる可能性は大いにある。

    結局のところ、アルコールは人を飲む快楽を優先させ、モラルを完全に消し去る力を持っているのだ。

    アルコールには、自分のことを第一に、第二に、第三に考えさせ、愛する人の存在をまったくどうでもいいものにする力がある。 その一線を越えても気づかない。

    アルコールは人間の最悪の友なのだ。 人が怪物になるのを助けてくれる。 しばしば殺人、暴力、貧困、病気を引き起こす。

    酒を飲むなと言っているのではない。 それは人それぞれの選択だ。 しかし、私は人々に責任を持って飲むことを勧める。 アルコールの不注意は命取りになる。

    作者からの返信

     I don't understand why people are so hung up on alcohol and their health.
     It's pure fiction, so why are you so hung up on it?
     For me it's like reading a story about magic and then saying, "But magic doesn't actually exist."

     The things you care about are small things to me. I actually like that Mikako doesn't try to hide her flaws, but has no qualms about showing them.
     After all, any normal woman wouldn't want to and wouldn't want her boyfriend to see her vomiting.

     I've spent a few hours thinking about it and rewriting it several times, and I'd like to explain it in a bit more detail here.
     Your reaction leads me to think that you may have had bad experiences with alcoholics in the past.
     If that's the case, then it can't be helped. For example, it's natural that people who dislike smokers would dislike this story.

     However, I have no intention of changing the direction of this story, nor do I intend to change Mikako's character.
     Because I can love a woman with all those flaws. Mikako is definitely not cut out to have children.
     But is a woman's worth solely determined by her ability to bear children? Are women who can't bear children worthless?
     Women who drink and smoke certainly make us feel insecure about having children, but does that mean we shouldn't love them?
     Are women who can't bear children worthless? Men can drink alcohol, smoke cigarettes and do whatever they want, so why don't women have the same rights?

     У моей девушки диабет. Она унаследовала это от родителей.
     Если вы хотите иметь детей, вам придется подготовиться к ее смерти.
     Я выбрал будущее, в котором она продолжит жить.
     Если самое главное — оставить потомство, то, возможно, я не такой человек.
     С точки зрения сохранения видов я неправ. Но я все равно люблю ее.
     Поэтому я написал эту историю. Потому что я хочу, чтобы женщины, у которых возникают трудности с рождением детей, тоже были счастливы.
     

  • 変な扉は開けないでほしいな 笑

    作者からの返信

    しばしばネタにはしていますが、本当に変態的な主人公にするつもりはありません(笑)

  • ああ、すごい。 自分を正しい状態に保つのは本当に難しい。 そこまで考えたことはなかったよ。 10代の頃はスポーツが大好きだった。 でも今は、本を読みながらお茶を飲むのが好きなんだ。 仕事がすべてだと思う。 たくさん考えるから、いつも感情の解放が必要なんだ。 本は心をリラックスさせてくれる。

    作者からの返信

    私も学生の頃は手軽に通える位置にジムがなく、今ほど簡単にトレーナーのアドバイスを貰えませんでした。
    と言う話をする上で、少し説明が足りて居なかった事に気が付きました。今の日本は、都市部なら大体複数のスポーツジムがあります。
    それこそ学生でも気軽に通えるぐらいのハードルの低さで、子供から大人まで利用出来る環境があります。
    そんな今の学生が正直ちょっと羨ましいですね。私が今学生だったら絶対にジム通いしてました。(笑)

    ストレス発散が読書なのは健康的で良いですね。私の場合は読書の他に映画鑑賞とゲームもやります。

  • 第160話 咲人の誕生日への応援コメント

    とても温かく、楽しいエピソードだ。 先生、いつも楽しいお話をありがとうございます。 えへへ。

    このカップルがとてもいい関係で、すべてがうまくいってよかったです。

    作者からの返信

    私がこの作品を書く上で意識しているのは、恋愛の良い所を出来る限り出力したいと言う事です。
    だからこそ、そう思って頂けたのは本当に有難い事です。しかもそれが、海を越えている。これ程に光栄な事はありません。

  • まあ、大きいことが悪いことだと言う人はあまりいないと思うけどね(笑)。申し訳ないが、そのあたりは理屈を超えている。

    バストが大きい女子の悩みはよくわかるし、ある程度共感もするが。どうにかしたくてもどうにもならない重荷なのだ。肩や首が痛くなる。そして、欲望の眼差しを向ける男たち。決して楽な重荷ではない。
    その一方で、自然がそれほど寛大ではない向こう側の苦しみもある。私は彼女たちのことも理解している。むしろ、すべての人が完璧なバランスを持っていれば、問題は少しは減るだろう。

    すみません、ちょっと変な話題になってしまいました。すべて美香子のせいだ。

    作者からの返信

    もしかしたら、これは日本特有の論争なのかも知れませんね。日本人には、小さい方を望む男性達も居るのですよ。
    大きい方が良い派と、小さい方が良い派の派閥が存在します。更にその中でも好みが細かく分かれています。

    大きい事で悩む女性が居るのは恐らく世界共通なのでしょうし、私も殆ど同じ考えですね。
    それからここ数年では太股の太い細い論争もあり、コメントを読む限りこんな論争が起きるのは日本だけ? と疑問に思いました。
    海外から見れば変な事に拘る傾向が日本にはあると言われているのを知っているので。


  • 編集済

    第158話 危険な誘惑への応援コメント

    レストランを開くのはいいことだと思う。ミカコと一緒に素晴らしいレストランをオープンして、成功をもたらすことができると思う。朔斗くんはグルメな料理の作り方を学んで、美香子さんに食べさせることができるしね。素晴らしいことだ。

    作者からの返信

    彼には色んな未来があります。レストランをしても良いし、美佳子の様な女性でも簡単に作れる商品の開発をしても良い。
    美佳子の力を借りて、共同で何らかの形でVtuberを絡める事も出来ますね。どの様な未来を選ぶかは、咲人次第です。

  • 第157話 平凡(?)な始業式への応援コメント

    新学期はいつもエキサイティングだった。もう何年も前のことだが、あの爽やかな気持ちは今でも忘れられない。今仕事に行くと、もうそんな感覚はない(笑)。

    作者からの返信

    新学期の始まりは特別感がありますよね。特に学年が変わる時が。

    大人が学生時代の大切さをどれだけ訴えても、その時はあんまり理解出来なくて疎ましく思う事もあります。
    そして大人になって、これが言いたかったのかと実感するのですよね(笑)

  • 3人がどうなってたか気になってたんですよ…
    いやあ良かったなあ

    作者からの返信

    結果的に飛ばしてしまう形になりましたが、しっかり提供出来て良かったです!


  • 編集済

    両親の前で美香子との関係を弁明する作人くんは、とても大人に見えた。思い切った行動に出る年頃なのだろう。血が騒いでいますね。そして、何でもできるような気がする。青春とはそういうものだ。

    ある意味、朔人が羨ましい。美香子が大人の女性として、自分の家庭のことをきちんと整理しているおかげで、朔人は若い人たちが慣れないことに悩む必要がない。
    両親と離れ離れになったときのことを思い出す。最初の月、公共料金の請求書が届いたとき、私は動揺した。自分で払わなければならないことに気づいたんだ。それで住宅ローンを借りたんだ そして、いろいろなものを買わなければならなかった。全部自分でやらなきゃいけない。若いうちはそんなこと考えないものね。

    ところで、日本の住宅はとても高いと聞いたことがある。私の理解が正しければ、私の国の基準からすると、日本の住宅はとてもお金がかかる。そのため、賃貸や親との同居を長く続けなければならないことが多い。大変だと思います。それともそうでもないのでしょうか?

    あ、あと聞きたかったことがあるんだけど。日本の女の子はほとんど恋愛に真剣で、幼いうちから結婚を考えていると何かで読みました。本当かなあ。日本の女性は僕にとって大きな謎なんだ。例えば、結婚したら専業主婦になるのが絶対的な常識だと読んだことがある。でも、精神的に難しいですよね。現代の女の子は、社会で活躍する機会を大切にしていると思います。それとも、家族を大切にしたい、家庭を大切にしたいという気持ちは、日本の女性のいいところなのでしょうか?

    もし私が若くて未婚だったら、絶対に日本に行ってお嫁さんを探すと思う。へへへ。
    でも、よく言われるように、いつか、別の人生で。

    作者からの返信

    これは経験則から来ているのですが、幼い内に片親の家庭になると子供はある程度大人になる事を強制されます。
    自分の家には父親が居ないとか、母親が居ないとか。皆には居るのに自分には居なくて、でも現実は変えられない。そんな出来事が咲人君を少しだけ同世代より大人な部分を生んでいます。
    でもやっぱり恋愛については経験が足りていないので、10代らしい初々しさもあるんですよ(笑)

    1人で暮らし始めないと分からない事って多いですからね。税金だとか電気代だとか、家賃であったり食費であったり。咲人君には美佳子が居るので、教えて貰えますが普通は分からない事ですからね。

    日本の住宅が高いのは、恐らく耐震基準が違い過ぎるからですかね? 危険な地震が頻繫に起きる国なので、他国と同じ作り方だと最悪倒壊してしまいます。
    日本だと壁にひび割れすらいかないのに、他国だと同じ震度で潰れるという話を見た事があります。
    続いて私が実際に、建築業者から聞いて知っている情報です。例えば京都の場合、土台を作る為に地面を掘ったら土器や勾玉が見つかる事があります。
    そうなってしまうと、古墳等の歴史的価値のある何かが見つかる可能性が浮上します。
    その場合は学者が来て地質調査などが始まり工事は延長、その分費用が積み上がる。そんな事もあるそうで、個人用の家ぐらいなら発見しても見なかった事にする業者もあるとの事でした。

    日本の女性が幼い頃から恋愛に真剣なのは、それだけコンテンツが多いからじゃないでしょうか?
    海外では売られていない作品も含めると、日本では沢山の恋愛漫画があります。恋愛と青春や家族愛をテーマにしている作品を幼い頃から沢山見られるので、その分憧れが強くなるのではないかなと。
    専業主婦を望む人は、育児に専念したい人が多いですね。ただ最近では専業主婦が減少傾向なので、昔ほど希望者は多くありません。
    ただそれは共働きでないと、子育てを出来るだけの収入が得られないからです。仕方ないから働いている女性も多いです。
    もし旦那が高給取りだったら、専業主婦になりますか? と聞いたらどんな答えになるかは分からないですね。

  • 咲人くんさすがだなあ
    まだ若いのに 笑

    作者からの返信

    それが彼の売りですから!(笑)
    それはそれとして、最近の子供達は進んでいるなぁと思います。
    マイクラでプログラミングを学び、小学生の女子がメイクをする時代ですよ。
    おじさんその頃は友達と禁止されていたエアガンで遊び、学校にバレてクソほど怒られていたと言うのに……。

  • 予想通り、緊張と不信感がある。私が親だったら、同じようにショックを受けると思う。何しろ、2人の年齢差はただ大きいだけでなく、とても大きいのだから。
    美香子さんのホルモンがすでに反発して思春期を迎えていた頃、作人くんはまだ生まれてもいなかったんだから(笑)。

    でも、たぶんそれでも、長い目で見ればそう思う。それでも、ミカコはとても変わった女性だから、特別なアプローチが必要なんだ。だから、作人と出会えたのは奇跡に近い。もし、美香子が普通の女性だったら、とっくに結婚していて、この出会いはなかっただろう。

    親にとって、このような状況はとても難しいことだと思う。私にも子供がいるから想像できる。私ならきっととても驚くだろう。でも、これが彼らの人生の道だとしたら、年齢だけが問題で、他は何も問題ないのだとしたら......。私はそれを受け入れると思う

    前のコメントに戻る。ナワジマさんへ これはすごいですね。いろいろと好みが一致しているようですね。
    ご推薦の小説は2冊とも母国語で読みました。私もとても気に入りました。どちらの小説のヒロインも素晴らしかった。彼女たちが長い間隠してきた女性的な優しい面が表に出てくるところが。とても感動的で甘美だった。プロットは違えど、どちらの小説にも独自の魅力があり、読んでいてかなり深い感情に引っ張られた。
    あなたの小説にも似たようなエネルギーがあるのは同感ですが、もう少しソフトで読みやすかったと思います。それはいいね。美香子と朔人の話を読むと、今でも悲しいというより微笑ましくなる。

    それらの物語にはもう少し悲劇的で重い出来事が根底にあったから、悲しい感情がより多く出てきたんだ。

    作者からの返信

    美佳子と15歳の差があると言う事は、当然ながらお互いの親も世代が違います。咲人の父親はあっさり受け入れても、美佳子の親は違います。
    よりにもよって相手が未成年で、まだまだ未来のある年齢です。仮に認めたとしても、娘以外の女性を選らぶ道が彼にはある。
    世代が違えば医療技術の差もありますから、子供を無事に産める年齢も違います。美佳子の両親は、20代前半で子供を産む世代です。
    でも咲人の父親からすれば、30代40代での出産も全く有り得ない話ではない。その辺りの違いもあって、両親は悩みます。
    それでも一番大切なのは、娘の幸せな未来になるのです。この前編と次回の後編にはそんな意味を込めています。


    既に読まれていたとは驚きでした。ロシア語版まで出ていたのですね。日本人で外国語版がどれだけ出ているか、単なるファンは分かりませんから。
    それにしても面白いぐらいに女性の好みが近い様で、国や文化が違っても同じ人間なのだなと改めて思えました。私が経験して来た国際交流の中で、現状1番興味深い交流となっています。
    私の作品をソフトに感じて頂けた理由は、恐らく私が現在の10代に向けて書く事を意識しているからだと思います。
    私が好むホラー作品の様な辛さは抑えて、前向きになれる様にと思って書いています。

    編集済
  • 第49話 本戦前のひと時への応援コメント

    西京極に過剰反応を示す京都住みのワイw

    作者からの返信

    作者は小学生の時に、西京極のトラックを走っております。

    編集済
  • 本当だと思う 朔人が両親に会うときにできることは、本気だと宣言することだ。年齢が違うので、両親を説得するのは大変だと思います。親からすれば、見込みのない変な関係に見えるかもしれない。

    ところで。ちょっと思い出したことがある。共有したいことがあった。どうして忘れてしまったんだろう。最初は、美香子さんのイメージに少し戸惑った。でも、前にそういうキャラクターを見たことがあって、実はすごく好きだったんだ。それは、漫画『私たちは勉強ができない』の真冬ちゃんだった。完璧な先生と不器用極まりないおばさんのギャップがすごかった。彼女は酒もタバコもやらない。でも、運転はすごかった(笑)。

    作者からの返信

    考え方の違いはあれども、基本的に美佳子の母親も結婚する事自体は求めています。ただ考え方が少し古いと言うだけで。
    両親共に、娘が幸せであってくれるならそれが一番だと考えられる人ではあります。ただやっぱり、驚くのは間違いありません。

    その作品は私も知っていますよ。言うまでもありませんが、私も真冬先生が一番好きなキャラです。
    恐らくですが、私達は好みが近しいのだと思います。なので私がこの様な作品を書く切っ掛けになった作家さんをお伝えしておきます。
    「望公太(Kouta Nozomi)」先生です。先生の作品である「娘じゃなくて私(ママ)が好きなの!?」や「仕事帰り、独身の美人上司に頼まれて」がオススメです。どちらも小説版と漫画版があります。ただこのサイトに投稿された作品ではありませんので、ここでは読めません。

    英語版だと「You Like Me, Not My Daughter?!」の漫画版は販売されている様です。「After work, my beautiful single boss asked me to.」の方は調べた限り英語版は見つかりませんでした。

    編集済
  • 第151話 幼き日の咲人達への応援コメント

    アハハハ。ティーンエイジャーって難しいね とても感情的だもの 未熟だし。そして、大人なら堅実に克服したり解決したりできることの多くが、ティーンエイジャーにとっては悲惨なことになりかねない。その年齢で自ら望んでこの世を去る子供たちは、とても不幸だ。結局のところ、彼らがもっと年をとっていれば、人生に別れを告げる価値がないことに気づくのだろう。結局のところ、彼らの前には多くのチャンスがあったのだから。

    私は初恋の人を失ったことを覚えている。私は14歳だった。数ヶ月しか続かなかった。とてもショックだった もう人生はそんなに明るくないと思った。
    18歳になったとき、僕にも彼女ができた。徴兵されたんだ。彼女は待つと約束した。でも、彼女は待ってくれなかった 彼女は変わった。僕は悲しかった。でも家に帰ったら、あいつから彼女を奪って、罰として別れたんだ。暗い昔話である。でも、たった4年の間に、失恋への耐性がものすごく成長したことを示している。そして、それは誰に対してもそうだろう。

    だから、極端なことをしてはいけない。出口は必ずある 特に人生を変えるような問題でない場合は。

    作者からの返信

    恐らくはどの国でもそうだと思うのですが、10代の内から何もかも上手く出来る人って多くは居ないと思います。
    そしてその未熟さから来る問題は殆どの人が味わう筈です。ただその結果が日本では、不登校の増加や自殺が増加するという悲しい現状があります。
    案外大人になったら何とでもなる場合も多いので、そこまで生きてみれば変わったかも知れないと思うと遣り切れないですね。

    10代前半ぐらいの間は、恋愛がまあ上手くは行かないものです。私も似た様な経験があります。
    9の時に告白して来た子が、11歳で別の男の子に好意を向けていました。16歳の時も似た様な事がありました。
    徴兵制度がある国では、破局する恋愛が結構有ると聞いています。私が知っているのは韓国の話ですが。やっぱりどこもそうなのですかね?
    ちなみに日本だと徴兵はありませんが、遠距離恋愛は上手く行かないという説がありますね。

  • 第150話 和彦の後悔への応援コメント

    これだ。 あなたは夢を実現したが、仲間がそばにいなければ、すべてが空しい。 でも、あなたはまだ若い。 まだ何も失われてはいない。 彼らと話して、最も大切なものを取り戻すことはまだ可能だ。

    作者からの返信

    友情は愛情と同じぐらい大切な事だと私は思います。だからこそ、この様なエピソードを入れています。
    やっぱり目標を達成した事が喜び合える仲間って、何よりも必要な存在ではないかなと。
    人は1人が平気でも、1人では生きられませんから。

  • 第150話 和彦の後悔への応援コメント

    気持ちはわからないでもないが雑魚メンタルすぎない?

    作者からの返信

    不登校や鬱の現実って案外そんなものなんですよね。
    凄く元気で明るかった人が、ある日突然学校や会社に来なくなります。
    平気な人から見たら凄く些細な事で落ち込んでしまっているのです。
    何が1番大切か、何がしんどいかは千差万別です。
    未成年の不登校は、大人から見たら「それぐらい話言えば終わりちゃうの?」と思えてしまう様な理由である場合が少なくありません。
    3章のエピソードにはそこに対する理解を促す意図があります。

  • 第148話 お祝い会(?)への応援コメント

    おお。 これから数話にわたる陰謀にすでに興奮しているよ。

    でも、朔人が美香子の両親に会うという話題は、さらに私を興奮させる。 両親はどんな風に彼を迎えるんだろう? 多少の抵抗はあるだろうけど、ミカコの私生活を知ってるだけに、おそらく両親全体としては、あらゆる面で娘を愛してくれる人を見つけたことを喜ぶはずだ。
    えへへ。 でも、どんな状況で出会ったのか、わかりにくいかもしれませんね(笑)

    娘ももうすぐ3歳。 あと10年したらショットガンを買って、娘がフィアンセを連れてきたときに備えようと思っています(笑) ご心配なく、冗談です。

    作者からの返信

    和彦のエピソードは、生きていたら経験する可能性がある挫折をテーマにしています。
    未成年だからこその下手くそな選択とか、その結果傷付いてしまうとか、形は人それぞれでも殆どの人が経験するのではないかなと。

    両親との面会は、幼馴染との関係を経てのものになります。だから咲人なりの成長した回答が出る様なお話になります。
    出会いについては、流石に言えないのではないですかね(笑) 恋人の名誉的に。

    日本の場合は銃の所持が非常に難しいので、その手のジョークだと日本刀である場合が多いですね~。
    ただ時代の変化でそんな描写も減りましたけど。

  • 第147話 寒空の下でへの応援コメント

    その通りだ。 何事も自分のペースで。 エネルギーを浪費して故障する方がずっと悪い。 それは必要ない。

    作者からの返信

    スポーツはどんな競技でも、自分のペースを乱さない事が重要ですからね。挑発に乗って行動したり、相手に乱されたりしていては良い結果になり難いです。

  • 第146話 迫る駅伝大会への応援コメント

    美香子も彼に伝えたいことがあるようだ。 両親に会わなければならないこととか)彼女は本当に心配していると思う。

    作者からの返信

    そちらについては、148話で出しますのでご安心ください。ここからテンポが速くなります。

  • 第145話 美佳子と母親への応援コメント

    私は美香子の性格と態度が好きだ。 強い女性。 欲しいものはたいてい手に入れる。

    作者からの返信

    自分の欲しいものは自分で手に入れる。そんなカッコイイ所と残念な所のギャップを意識して書いているので、そう思って頂けて幸いです。

  • 第145話 美佳子と母親への応援コメント

    咲人くんの胃が心配 笑
    まあきっと彼はなんとかするんだろうな

    1箇所だけ
    少し更けた両親の姿 → 老けた

    作者からの返信

    プレッシャーには強いのできっと大丈夫です(笑)
    でも胃は美佳子さんと別の意味で大変そうですね。

    またしても報告ありがとうございます! ちょっとWordの機能を過信し過ぎてました。

  • 第144話 篠原家の人々への応援コメント

    Ok. 先生。 興味深いトピックをお持ちですね。 ぜひ先生のご意見を伺いたいです。

    こういうことです。 私は「お見合い結婚」という概念が使われ、家業の拡大や存続のために結婚が利用される物語をたくさん読んできました。 例えば、長男か長女が親の事業(例えば病院)を継ぐことを義務付けられていて、そのために子供は医者として訓練され、医療関係者以外との結婚を禁じられている、というような話です。

    現代の日本では、このようなケースはかなり少ないという理解でいいのだろうか?

    親として、私はこれらの概念に少し混乱している。 なぜ親は自分の子供を家業を継がせたり、救ったりするための道具にするのだろうか? もし我が子がまったく違う人生を望んだら? 同じ医者にはなりたくないとか、例えば普通の社会人と恋に落ちたとしたら? なぜ親は子どもから、この人生で自分の道を切り開く機会を奪ってしまうのだろうか? 自分が死んだ後、自分の仕事がどうなるかで何が変わるのか? あなたは死ぬし、気にしないだろう。 それに、あなたが事業を続けさせたあなたの子供が、あなたがこの世を去った直後に事業を売却してしまわないという保証はどこにもない。

    将来、金持ちと結婚するように育てられた若い女性といえば。 まるで奴隷制度時代のようだ。 奴隷の子供を高く売るために育てたんだ。 気味が悪いわ。 いい親なら、まともな人間に育てて、自分の生き方を選ばせればいい。

    20年ごとにモンスターに捧げなければならない生贄の話と似ているね(笑)。 ドラゴンは飢えていて、生け贄の処女を要求した。 そういう話だ。

    作者からの返信

    現在の日本では、親の後継ぎを前提とした「お見合い結婚」は殆ど無いのではないかと思います。ただ絶対に無いとも言い切れません。もしかしたらどこかでは行われている可能性があります。
    GoogleのAIによれば、2021年で9.0%だと言う回答が出て来ました。

    基本的には自由恋愛が認められているので、極端な親による押しつけは減っているとは思います。ただ親や親族が干渉する事例はまだまだあるのではないかなと。
    またそれなりに大きな企業の創業者一族であった場合などは、私には実情を知り得ないので何とも言えません。

    少し話が逸れますが私の幼馴染は父親が開業医で、長女はお嬢様として育てられてお金持ちの騎手と結婚しました。女優でも通用しそうな大変美しい女性でした。
    しかし幼馴染と弟は男性であるからと、医者になる事を求められて10年以上の浪人をしました。弟の方は途中で歯科医師の道へと舵を切る道を許されました。長男である幼馴染は許されていません。
    まあ彼の場合は何度も私や友人が注意しても、親の金で遊び放題をしていたので自業自得な面もありますが(笑)

    そんな彼の家庭ですが、純粋な日本人ではなく何代か前に欧米人との結婚を挟んでいるので、もしかしたら欧米式の貴族的な思想が影響した可能性はあります。
    日本人特有の思考だったのかは私にも判断がつきません。ただ大病院ではない町の医者でもこの様な事例はあります。

    それからお金持ちと結婚して家庭に入る事を願う人は、まだそれなりに居ますね。それを目的に子供を育てる人は流石に少数派だとは思いますが、専業主婦を目的とする人は他の国に比べるとやや多いのかなと。

    日本の「お見合い結婚」は戦争で人口が減った為に、総人口の増加を目的としていたと言う説があります。本当かどうかは分かりませんが、一応理由としては理解は出来ます。
    あとは「お見合い結婚」だと、自由恋愛より離婚率が低いと言った実情もあるみたいですね。
    ただそれは価値観のすり合わせ等を事前にじっくり行えたり、相手の身分が保証される等が主な理由みたいです。結婚詐欺の心配が無い、と言ったメリットはありますね。

    社会的地位の高い相手との結婚を望む親と言うだけなら、それなりに居るのではないかなと思います。
    安定した家庭を手に入れる事が、娘の幸せだと考える人は事実として居るので。
    美佳子の母親もこのタイプですね。悪意があっての考えではなく、それが子の為であると信じています。

    結婚に関する考え方は人それぞれなので、私の書いた事が全てとは思いませんが大体はこんな感じではないかなと。
    「お見合い結婚」が殆ど行われていないのは間違いありませんが。

    国が発表しているデータだと、1970年辺りで「恋愛結婚」と「お見合い結婚」が逆転した様です。
    約50年前までは主流であったのが日本と言う国なので、私に話せる事はこれぐらいですね。当時の事情を良く知らないので、これ以上の事はあまり分からないです。

    あくまで私は恋愛の自由を書いている側なので、私もあんまり「お見合い結婚」に興味はありませんでした。絶対に嫌でもないけれど、やりたいとも思わないって所ですね。

    ドラゴンの話は確かに近いかも知れませんね。
    似た話で言えば、大昔の日本では災害を抑える為に生贄を神に捧げたと言う話が複数残っています。
    そういう歴史も全くの無関係ではないのかも知れません。


  • 編集済

    親との関係は、残念ながら非常に厄介なものだ。 私は経験から知っている。 ある日、両親は私の妻と完全に不仲になったからだ。 口論はとても深刻だった。 彼らは文字通り、同じ空間にいることができない。 どうしたらいいのかわからない。 でも、仲直りを迫ることはできない。 私には妻子がいる。 どんなに母に感謝していても、妻や子供たちの心理的健康を損なうような行動はできないし、母との定期的な喧嘩は間違いなくそれに悪い影響を与えるだろう。
    美佳子にアドバイスを求めるべきかもしれない。 彼女自身も大変そうだけど。 笑

    作者からの返信

    世代の違いや生まれた地域などによって、結婚観が違い親族との不仲に発展する事は誰にでも起こり得ます。
    何も問題無く物事が進む事もあれば、そうでない場合もあります。私の場合は結婚していませんが、恋人との関係性を叔母に口出しされた事があります。
    咲人の悩みは友人との、美佳子の場合は親族との不和についてが3章のテーマになっています。
    ここから3章の完結に向けて書いていきます。

    美佳子さんはこれからちょっと大変ですね(笑)

  • 残念ながら、その人の頭の中は話してみないとわからない。 行って話を聞くしかない。 でも、大切な友人のためだ。 だから、最後まで彼を助けようと思っている。

    作者からの返信

    思春期には、こうでないかと予想だけが先行してしまったりと色々あるものです。誰もがそう上手く関係を構築出来る訳もない。
    だからこそ仲直りをするという行為に大切な意味があると思っています。


  • 編集済

    第141話 ジェラシーへの応援コメント

    おお、すごい。 予想外だった。 正直なところ、ミカコがそんなことに嫉妬するとはまったく思っていなかった。 それは良かった。

    朔人は美香子に大事なことを隠さないから、本当にいいよね。 夫婦の信頼関係を築くことは、これからのすべての関係の基礎になる。 それが強ければ強いほどいい。

    ホラー映画に話を戻そう。 あなたが挙げた映画は全部見ました。 "戦慄の大地 "も観た。 でも、わざわざもう一度観ようとは思わない。 悪くはないんだけどね。 でも僕はホラーとスリラーの大ファンなんだ。 一番好きなジャンルなんだ。 だから、このような冷や汗をかき、心臓がバクバクするような映画は大好きだ。 筋書きに加えて、映画に良い音楽がついていると、特に素晴らしい。 例えば、映画『シニスター』。 その第一部では、音楽だけで適切な不穏な雰囲気を作り出している。 あるいは映画『ミラーズ』。 私はこの映画を夜に観た。 部屋から廊下に出ると、鏡がとても不気味で、ほとんど生きているように見えた。 それこそが私の好きなところだ。 映画が終わった後も、その後味の悪さがサスペンスを持続させるほど、あなたを怖がらせるとき。

    あと、先生に謝りたかった。 言うタイミングをずっと逸していた。 私、本当はアメリカ出身じゃないんです。
    すみません、会話の中でうっかり誤解させてしまったようです。
    実はウラル地方に住んでいるんだ。 ロシアの寒い山岳地帯だ。 日本の北海道に似ているかもしれませんね。 冬はマイナス35度まで上がり、雪もたくさん降ります。 本当に暖かい時期は5カ月ほどしかない。 晴れの日はあまりないんだ。

    この事実で気を悪くしていなければいいのですが。 近年、私たちの国が世界に多くの悲しい出来事をもたらしてしまったことをとても残念に思っています。 私たちの国の普通の人々は、決してこのようなことを望んでいたわけではありません。 このような事態になったことは非常に残念だ。

    作者からの返信

    大人ではあっても、1人の女性なので意外とこう言う面もあります。私はそう言う部分がある人が好きだし可愛らしいと感じるので(笑)

    咲人が馬鹿正直に話したりするのは、SNS等で恋愛について調べたりもしているからですね。でもまだ完全な大人にはなれていないので、知識と現実の違いに困惑する事も少なくないです。
    でも結果としてはある種の正解を引き当ててもいます。

    私もホラー全般が好きなので、しっかりとした作品も好きですよ。最近の作品で言えば「ミーガン」が結構好みでしたね。
    有名な作品で言えばやはり「エイリアン」も外せないかなと。全てのシリーズを何度も観ています。
    「シニスター」は日本だと「フッテージ」と言うタイトルになっていますね。私も観た事があります。「ミラーズ」の方も恐らくは同じタイトルの作品があるので、私が観た物と同じ筈です。

    なるほどロシアの方だったのですね。英語を使用されていたので欧米の方かと。私はロシアの地名にあまり詳しくないのですが、これを機会に知る事が出来ました。
    土地の知識はありませんが、映画の話題だったので「アトラクション」「スプートニク」は面白かったですね。

    Я живу в Киото, городе-побратиме столицы Украины. Город, в котором я живу, принимает эвакуированных из Украины.

    Это печально, но я не думаю, что русские — плохие парни.

    Я не буду вас дискриминировать, потому что вы русский. Я понимаю, что действия верхних эшелонов не являются волей всех граждан.

    Все, что я умею, это писать истории. Тем не менее, если я могу хоть немного развлечь людей, оказавшихся в трудной ситуации, уже одно это заставляет меня гордиться.


  • 編集済

    ゾンビ・ビーバーズ』という映画を観たことがある。 ムラムラしたティーンエイジャーがいて、彼らはビーバーに殺されていた。 カテゴリーCのホラー映画だったと思う(笑)。

    でも、美香子に愛されている朔人は、その映画さえも見ることができると思う。 結局のところ、何事も一緒の方が楽しいのだ。

    作者からの返信

    その映画は恐らく私が知っている作品と同じです。日本では「ZomBeaver.」と言うタイトルに変わっていますが。
    海外の映画が翻訳されると、タイトルが原題と変わってしまう事が日本では多いです。

    ついでなので、日本でのアメリカ産B級映画の話をしますね。アメリカでは不評な「The Asylum」ですが、日本のB級映画ファンには人気があります。
    そして私も「The Asylum」がお気に入りで「Sharknado」のブルーレイボックスを持っています。
    他にも好きな作品は色々とありますが、「Tremors」も放送当時の世代ではありませんが大好きです。

    咲人と美佳子がB級映画を見て笑っているエピソードも書きたい気持ちはありますが、非常にマニアックになるので書きません。
    ただそうやって楽しく過ごせる関係性なのは間違いありません。

  • ああ、美香子はそういう女性だ。 異色で、多才で、とても変わっている。

    作者からの返信

    現実のVtuberにも、この様な女性って結構居ますからね。こんな人が色んな所に居ると思うと、世界って広いなと思います。

  • 第138話 自分との戦いへの応援コメント

    作人、しっかりしろ 俺がついてる。 この魅惑的な女神とあと1年我慢するんだ。 そして、美香子が襲われる(笑)。
    その逆もあり得るけどね。 美香子は朔人以上に冷静さを保たなければならないだろうね。 その点では貞淑な姉だ(笑)。

    作者からの返信

    18歳になって高校生でなくなれば、本当の意味で恋人になれます。私はやはり、そこも込みで恋愛かなと思うので。

    美佳子さんもそれなりに我慢はしていますからね。咲人の若さにやられたら、盛り上がる可能性はあります(笑)

  • 第137話 再び和彦とへの応援コメント

    朔人が勇気を出して友人に話しかけたことが好きだ。 二人の関係はだいぶ冷え切っていたから、そうするのは勇気がいることだ。 そして、悩みを打ち明けることを恐れず、適切な言葉を見つける。 いいアプローチだ。 うまくいくと思う

    美香子に悩みを打ち明けられない気持ちもわかる。 しかし、それはいずれ克服できることだ。 不安なことを一緒に経験できるのが恋愛のいいところ。 特に結婚を目指しているのだから。 これからの不安や行動は、あなた個人ではなく、家族の生活に影響する。 もし、あなたが何も言わずに悩んでいるのを美香子さんが見たら、美香子さんも不安になるでしょう。 彼女はあなたを支えてくれる人だから、心配しないで。

    作者からの返信

    男同士の友情を書きたかったので、この様な話にしています。中々難しいのですよね、こんな風に喧嘩してしまった相手とやり直すのは。
    でもそこから再び関係が戻る事でしか表せない美しさがあると私は思います。

    まだ高校生ですから、大人になりきれていない部分も色々残っています。この美佳子さんの前では弱みを見せたくない、という点は未成年の男子らしい発想かなと。
    大人になってもやってしまう男性は大勢居ますけれどね(笑)


  • 編集済

    第137話 再び和彦とへの応援コメント

    なかなか難しいですね
    かつての3人でまた会えるようになるのでしょうか…

    作者からの返信

    人付き合いに絶対の正解ってあんまり無いですからね。
    ここから3人がどうなって行くかは、友情というサブテーマとして入れています。

    誤字報告ありがとうございます! 見落としておりました。


  • 編集済

    前回のエピソードを誤解していたことをお詫びします。 朔人が美香子に遠慮しなくてよかった。

    そして、彼が忠実な友人で良かった。 何年も離れていてもね。 僕は喜んで助けるよ。 素晴らしいわ。

    作者からの返信

    翻訳を間に挟んでいるのである程度は仕方がないと思います。
    また咲人が美佳子をトロフィーの様に扱う嫌な人間にならない様に、気を付けて書いているのが原因かなと思います。
    そのせいで英語表現になった時に見え方が日本語表現での見え方と変わってしまうのではないかと思います。

    現在の日本では少子化が進んでいるのに、不登校が増えるという現象が起きています。
    そんな社会問題に触れる展開がここから続いていきますので、日本の現状を先にお伝えしておきます。
    インターネットが無い時代とは学生の生活が大きく変わっており、大人達も悩んでいます。

  • 第134話 思わぬ再会への応援コメント

    これを聞いて、私は介入せずにはいられなくなった。 私にとっては母親のような大切な女性。 そしてこれは私の大切な友人だ。 何があったんですか? うっ こんなことになるなんて。

    誰に話しかけられても、美香子のことは堂々と話すべきだと、自分に教えなければいけないと思う。 あなたはこの女性を選んだ。 彼女はあなたを選んだ。 お父さんも認めている。 恥ずかしがったり、遠慮したりすることは何もない。

    作者からの返信

    このエピソードでの描写は、幼馴染の母親が年上の女性を好きになる切っ掛けであったと言う話です。
    なので恥じているのは美佳子との関係ではなく、美佳子を好きになった原因でもある女性にその事実を直接伝える事です。
    これまでも咲人が美佳子との関係を恥じる様な描写を入れていないので、それは勘違いではないかなと。

    He fell in love with an older woman because of the woman in front of him.
    What he was embarrassed about was that she would know about his past admiration for the older woman in front of him.
    He has never been ashamed of his relationship

    編集済
  • 喫煙は強力な習慣に過ぎない。3時間では変えられない(笑)。もっと時間と忍耐が必要です。強い動機付けが必要だと思います。喫煙者自身の健康がインセンティブになることはほとんどありません。なぜなら、喫煙者は皆、喫煙がもたらす結果を実際によく知っているからです。

    作者からの返信

    海外だとどうなのかは分からないのですが、日本のヘビースモーカーの間では短時間吸わなかっただけで禁煙と言い張る笑いのネタがあります。
    あとはタバコが税金の塊なので、自身を高額納税者と言い張るのもヘビースモーカーの鉄板ジョークです(笑)

  • 最後の一文は非常に興味をそそる。作人は以前、幼なじみに出くわしたことがある。本当に出会うべき友はいるのだろうか?
    そして美香子については、まったく見当がつかない。彼女はどんな過去と向き合っているのだろうか?彼女の生家?彼女の家族?朔斗とのケンカでアパートが散らかる?とても気になる。楽しみだ。

    作者からの返信

    あんまり答えを言い過ぎると、それはそれで興醒めだと思うので控えます。ただこの章におけるメインテーマに入るのは、もうそろそろになります。
    一応その前フリ部分はこれまでにも出しています。

  • 最後のところ、なんか不安にさせらる。

    作者からの返信

    ラブコメで鬱展開はやらない派なので、そこはご安心下さい。それぞれに与えられた試練と言うか、そんな感じです。


  • 編集済

    アハハハ。美香子は期待を裏切らず、同時に失望もした。なんだ、この余計な掃除は?デマなの?えへへ。部外者による清掃は禁止されています。

    ちょっと恋人の優しさに欠ける。
    今夜は挽回してくれるよね?
    ハグとキスは禁止されていない)

    作者からの返信

    片付けが出来ない人が片付けをすると、大体一か所に無理やり詰め込む事になりがちです。そして彼女もその例に漏れる事はありません。
    子猫の為に家事代行を呼ぶ事と、彼女なりの片付けをしようとした点だけは一応の進歩です。
    ただそれは一般的な努力とはズレていますが。

    敢えて今回は入れていないだけで、ちゃんとこの後それなりに恋人の時間を取っています。
    頻繫に書きすぎると、ややしつこいかと思って入れない時があります。

  • 第126話 お土産を買おうへの応援コメント

    イエーイ ミカコの家に行ってプレゼントを持っていくんだ。彼女に会いたかった。初めての長い別離の後、この二人はどのように出会うのだろう。このところ、ほとんど口をきいていない?LINEも電話も?私は彼女が恋しくてたまらない。

    もうひとつ聞きたいことがある。ロマンス小説で時々見かける言葉だ。夫婦が本当に仲良くなってから、あるいは結婚してから、妻が夫のことを「あなた」と呼び始めるんだ。それって特別なこと?本当に存在するのでしょうか?なぜかこれが、夫婦の極めて重要で親密な瞬間として位置づけられることがある。それとも、私が何かを誤解しているのだろうか?

    でも、こういう瞬間を物語で読むと......。正直言って、夫婦の間にすごい親密さがあるような、一種の不思議な感覚を覚える。

    作者からの返信

    電話をしたりメッセージを送ったりしていますよ! それから咲人は夜寝る前に配信を観ていますから、実際にはそんなに離れている感覚が2人にはないです。
    ただやっぱり直接会えない寂しさ自体は2人とも感じています。

    「あなた」呼びは正式な翻訳を通さないと、恐らく正しい英語表現にはならないと思います。
    「あなた」をAI等で翻訳すると「You」の意味で変換されるかと思います。今回の質問で言えば日本語表現として、英語における「Miss」と「Mrs.」に使用目的が似ています。

    単に「You」を指す「あなた(目の前の人)」と、結婚した配偶者に向けて使う「あなた(夫)」はそれぞれ別の使われ方をします。
    英語で表現するならば「あなた」=「My husband」が一番近いのではないでしょうか?

    In Japanese, "anata" can mean "you," "someone else," and "husband."


  • 編集済

    第125話 友人の恋路への応援コメント

    多少の不都合や後悔はあっても、選択はすでになされている。そして、何かを変えるには、自分と美香子を傷つけるしかない。だから、できないことにくよくよするな。美香子と一緒にできることに目を向けなさい。
    そういう意味では、あなたたちは普通のカップルとはかけ離れている。定期的なデートもほとんどないし、一緒にいる時間も長くないし、同級生ができるようなこともできない。
    クソッ。ふと気がつくと、2人の関係に典型的な側面はほとんどなく、ポジティブな面を見るのは難しい。少なくとも、主人公は今、この関係において、美加子よりも多くの自分を捧げているように思える。しかしその一方で、美香子もあまり多くを得られていない...大人の男性と付き合っていれば得られるものを。二人ともこの困難な道を選んだ。
    面白い。結局、二人とも同年代の人と恋に落ちるチャンスがあったのだろうか?それとも運命だったのだろうか?それがずっと気になっていた。運命なんてあるのかな?)

    でも、恋愛ってそういうもので、特定の何かを愛するのではなく、その人全体を愛するものなんだ。そして、少なくとも最初のうちは、あなたは何も悪いとは思わない。バラ色のメガネをかけてるんだね(笑)。私たちのキャラクターには、これからも良いところだけを見て、型破りな関係にも誇りを持って耐えていってほしい。

    川田ちゃんと裕也くんが話し合って、素直に気持ちを伝えられてよかった。お互いに素直になって、気持ちを大切にしてください。

    作者からの返信

    学生時代って、その人の趣味趣向によって変わるでしょうけど大人は魅力的に見えます。
    大学生や社会人の女性から感じる大人の魅力は同級生からは感じられないでしょう。
    ただ大人と付き合うとなると、それはそれでデメリットもちゃんとある。そこを見ない様にして、良い所だけを書けば歪な物語になります。
    何より美佳子と咲人が、それぞれデメリット部分を理解した上で交際する事に意味があります。
    デメリットがあるからこそ、咲人が成人した後に我慢していた部分が解禁されます。抑圧からの解放は、大きな快楽ではないかなと。

    ちなみに本作では運命という形で決着させる予定はないです。本当に偶然出会っただけの2人です。だからそれぞれが違う相手と結ばれる可能性はありました。
    そうであるからこそ、共に居る理由がより強くなるのではないかなと思っています。
    神様すらも予想外な結末だったら、それはそれで素敵ではないかと。

    河田さんと雄也については、決して美佳子と咲人では出せない展開なので書いた面もあります。
    友人を通して学ぶ機会にする意図がありました。なので咲人君は2人を通して、素直になる大切さを学んでいます。
    もちろん2人もこれから幸せな時間を育んでいきますよ!


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    第124話 激動の3日目への応援コメント

    ああ、メンタリティの違いか、性格の違いか。理解できない。
    なんで嫌いなんて言うんだ?恥ずかしいから、そんなくだらない嘘をついたのか?そうなのか?自分の友達に「この子とすごくいい感じなんだ」って言って何が悪いの?
    16~17歳なら、仲の良い女の子がいることを誇りに思う理由の方が大きいと思うけど。何を恥ずかしがることがある?

    そして今、あなたは彼女の気持ちを傷つけた。他の女の子の目にも悪く映る。
    恥ずかしさのあまり言ったとしても信じてもらえないかもしれない。だって、それが本当かどうか、どうやってわかるの?もし相手が傷つきやすい人なら、たった一つのことで本当に関係を壊してしまうかもしれない。

    若い人たちが恋愛に限って恥ずかしがるのはわかる。でも、「はい、私たちは友達です」と言えばいいのに。実際、その話題から離れることもできたはずだ。でも、相手を傷つけるような嘘をつくのは、とても悪いことだから、やめたほうがいいよ。
    正直なところ、このようなシチュエーションで作者が嘘つきに罰を与え、関係を失うまでにしてくれる作品は大好きだ。現実を見せつける素晴らしい仕事だ。
    常に自分の発言について考えること。下手な言葉がとてつもなく大きな代償をもたらすこともある。

    ミカコは元気だろうか?家はまだ無事だろうか?笑 あそこのアパートの中がどうなってるのか想像するのが怖いです、えへへ。

    作者からの返信

    これもやっぱり文化的な違いなのでしょうか? 日本だとラブコメの典型的な展開と言いますか、良くあるエピソードですね。
    日本を代表する様な作品でも、この展開は珍しくありません。

    それと日本の男子学生は、大体18歳ぐらいまでは女の子との関係を友達から指摘されるのを嫌う傾向にあります。
    本当は好きなのに、ストレートに表現する事が出来ない。そして友達にそこに触れて欲しくないと考える。

    常識的に考えたら、それは誇る事なのです。ただ何故かそれぐらいの頃は、あんまり周りの人達に知られたくはない。
    全く論理的ではないし変な感情論なので、説明は凄く難しいです。英語圏の方々からすると、意味不明な文化だと思います。

    日本人は愛情表現が英語圏に比べて消極的で、奥手だと言われる理由もこう言った所に起因するのかも知れません。

    美佳子さんの家がどうなっているのかは、もう少ししたら分かりますよ!


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    嗚呼。朔人は誰かが本当に酔っ払っているんじゃないかと心配しているんだ。美香子、飲みすぎちゃだめだよ。今夜、道で寝てしまっても、誰も拾ってくれる人はいないんだから。

    作者からの返信

    心配した咲人に、現在は飲んだら出歩いてはいけないと厳しく言われています(笑)
    特に自分が不在の間は尚更なので何度も注意してあります。

  • そういうオチだったか 笑

    作者からの返信

    つい飲み過ぎてしまった美佳子さんと、ベッドの中で頭を抱える咲人君の対比です(笑)

  • 第122話 2日目の朝と朝食への応援コメント

    アハハハ。彼はミカコが食べているのを心配しているんだ。本当にかわいい。どっちが大人の男だよ(笑)!

    作者からの返信

    放っておくと食生活が滅茶苦茶になるので、旅行先からでも普通に心配されています(笑)

  • えへへ。父親になるのはまだまだ先だね。笑 でもね、確かに神経はくすぐられるね。父親になるってわかったときは、信じられない気持ちだよ。
    ああ。でも、その小さな塊を家に連れて帰ったとき、最初に考えるのは、「ああ、この子をこれからどうしよう」ということなんだ。

    作者からの返信

    父親になると言うのは男性にとって、非常に特別な意味があると私は思っています。
    その立場になるには、色々と乗り越えた先にしか辿りつけないのです。

    そんな未来を学生の内から意識するのは、中々刺激的であり同時に未熟故に想像が不足している事です。
    実際に子供が出来た時に、初めてその責任の重さを体験出来ます。

  • 将来の職業を選ぶのは難しい。 多くのことを天秤にかけなければならない。 もし私が主人公なら、シェフの道を選ぶだろう。 人はいつだって食べたいものだ。 それに経験を積めば、腕は上がる一方だ。
    それにアスリートは現役で、限られた時間しか必要とされないし、年齢とともに、特に高みに達していなければ、流通しなくなっていく。

    それに、美香子にはいつでもおいしいものを食べさせることができる。 そして彼女は、夫が料理上手であることを誇りに思うだろう。

    作者からの返信

    ここが難しい部分かなと思います。料理人の方が職業としての安定感は高くなります。
    しかしここまで頑張って来たアスリートとしては、目指したい夢があります。それが一銭の価値もない未来に繋がる可能性があったとしても。

    夢を追いたくなる男心と、実利を取るべきかどうか。家庭を持つ事にどこまで向き合えるかの前振りとして書いたエピソードです。
    正直この点に関しては私も決めかねている部分です。世界の舞台に立ちたいアスリートの気持ちは良く分かるので。


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    このエピソードを読んだ後、登場人物の立場になった自分を想像した。 みかこちゃんより年上だと思うと......。 うーん...。 朔斗くんと同い年の女の子を素敵なレストランに連れて行ったら、お互い気まずいだろうな。 でも、みかこは元気そうだ。 朔斗くんに頼ってる部分もあるからかな?
    そして、朔斗くんの心配もよくわかる。 まだ何も知らない、大人の世界とはかけ離れた少年のような気持ちなのだろう。 その気持ちはずっと彼の心の中に生き続けると思う。 そしておそらく唯一の救いは、美香子の人生のかなり重要な側面を、彼が実際にもっと楽しくすることができるということだろう。
    全体として、寿司は悲しい感情を引き起こした。

    作者からの返信

    年上の女性と交際する場合、男性側が絶対に避けられないのは自分の未熟さに関する悩みです。

    考え方次第では、面倒を見て貰う弟の気分で居られるかも知れません。だけど対等な関係になりたい場合は、どうしても経済力の差等が気になるものです。

    ここをどう乗り越えるかは、本人の考え方と恋人のスタンス次第です。咲人はまだ幼いので、そう簡単に割り切る事が出来ていません。どう向き合っていくのかが、これからの課題になります。

  • スキーのその後はどうなった?

    作者からの返信

    最初に時間軸情報が抜けておりました。
    班決め→駅伝予選→修学旅行と言う名のスキー教室です。合間に日常回も挟みますが大まかな流れではこの流れです。


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    第116話 修学旅行の班分けへの応援コメント

    ああ 初めての長い別居。 誰かが寂しがっているようだ。 そして、彼が戻ってきたら、大掃除をする人がいるんだ(笑)

    作者からの返信

    エピソード的にはもう少し先になりますが、咲人が数日居ないと言う事はそう言う結果が待っています(笑)

  • 第115話 マサツグとお風呂への応援コメント

    えへへ。 入浴は思いがけない結果をもたらした(笑)。 Torreador。 アハハハ。 赤いものに鋭敏に反応するのは、闘牛の牛だけじゃないんだ(笑)。

    作者からの返信

    大人の女性が身に着ける赤色は、非常にセクシーな要素を含んでいますからね(笑)

  • それは確かだ。 人間関係においては、正直である方がいい。 私が思うに、信頼し合うことが人間関係で最も重要なことだ。 信頼関係がなければ、物事はバラバラになってしまう。

    作者からの返信

    恋愛で失敗する多くはコミュニケーションの不足や余計な隠し事ですからね。
    先ずはそこからしっかりやっておくのが大切です。そして美佳子さんはそれを分かっているので変なミスはしません。

  • 第113話 友人達と恋愛とへの応援コメント

    えへへ。 こんにちは、先生! ご機嫌いかがですか? 体調はどうですか? 相変わらず毎日新しいエピソードが見れてうれしいです(笑)

    朔人は友達に悩みを打ち明け、自分にとって大切な情報を知ることができた。 それはいいことだ。 やっぱり仲間は彼のことを思っているんだね(笑)
    彼とミカコは、親密な関係の部分を何に置き換えたらいいのか考えた方がいいかもね。
    で、実はこんなことを考えていたんだ(ちょっと卑猥でごめん)。 女の子が処女を失ったかどうかは、ある生理的徴候でわかる。 しかし、男の場合はそれを見抜くことはまったく不可能だ。 生理的な兆候はまったくない。
    だから、美香子と朔斗が入れず、誰かに見つかったとしても、性交渉を証明することは不可能なのだ。 朔人がすべてを否定すれば、誰も美加子を告発することはできない。

    つまり、彼らの自制心は、自分自身と両親への誓いなのだろう。

    作者からの返信

    毎日更新がモットーですので、これからも毎日更新です! そして私は元気です。

    2人の関係性において重要視しているのは、性交渉と恋愛は基本セットであるのは分かった上で敢えて入れない事です。
    一緒に居る目的は何なのか、性交渉が出来れば誰でも良いのかという所を表しています。
    美佳子さんは未経験ではないけれど、未経験の相手の場合は待たないといけない場合が発生します。その間に浮気をしてしまう人もいるわけです。
    その上で2人はこの関係性を守り続けるという点が重要な要素です。

    おっしゃる通り、2人の自制心は誓いでありお互いが思い合っている証明でもあります。

  • 私はスポーツをこよなく愛する人々を尊敬している。 それは常に自分自身への取り組みであり、常に自分自身への挑戦である。 パワフルだよ。

    作者からの返信

    常に自分との戦いですからね。スポーツに真面目に打ち込める人は、人生において他の事でも頑張れる人ですからね。私はそう言う意味でスポーツ少年を主人公にしています。

  • えへへ。 主人公が18歳になって高校を卒業したら、誰が最初に暴行事件を起こすんだろうね? 笑)
    ミカコは、好きな人と親密になることがどんなに素敵なことか、すでに知っているから、彼以上に寛容なんだと思う!

    いいエピソードだった。 あの温かい感じ、想像できます。 付き合いたての頃の恋する気持ちと、長い付き合いの時の恋する気持ちってちょっと違いますよね。 だからこそ、恋愛のどの段階もユニークなのだ。

    作者からの返信

    我慢して我慢して溜め込んだ分を解放しますよもちろん(笑)
    でも我慢しているのは美佳子さんも同じなのでお互い様です。
    ただやっぱち大人の余裕みたいなモノがちゃんとあります。

    そうなんですよね! 付き合う前と付き合った後の関係性は似ていても同じではない。
    そんな時間の中で得られる学びと成長がこれからの咲人君を作って行きます。


  • 編集済

    恋愛相談をされたり、仲人を頼まれたりするのはつらいものだ。 特にあなた自身にあまり経験がない場合は。

    私の人生経験の高さから言えることは、このような問題では他人の助けや意見を当てにしてはいけないということだ。 誰かを愛したい? 愛しなさい。 その人と一緒にいたい? 自分で一歩踏み出しなさい。 恋愛は大変な仕事です。 自分で努力するものだ。

    美香子に会いたい。 若いカップルの優しいシーンが欲しい(笑)。 お願いします。

    作者からの返信

    恋愛相談は良い事もあれば厄介な事もありますからね。私も両方経験しています。厄介なパターンは大体友人関係に問題が出ますね。

    ただ私の書き方の癖としては、あんまりドロドロとした内容にはしない傾向にあるのでその辺りはご安心下さい。基本的にその枠は幼馴染との間だけです。恋愛について、咲人なりに考える為の切っ掛けなだけです。

    ここから数話ほどは美佳子との会話や青春、あとは男子達の恋愛トークになるのでそれほど辛い話はありませんよ(笑)


  • 編集済

    愛する人を偲び、彼らに語りかけるために自宅に祭壇を設けるのは、とても興味深い伝統だ。 お墓参りよりも温かみを感じる。 私は墓地があまり好きではありません。
    私の国はキリスト教ですが、実は他の宗教にも興味があります。 魂が生まれ変わるという考え方のほうがずっと好きです。 そして一般的に、年を取るにつれて宗教に幻滅するようになった。 というか、教会にね。 今の教会は神との交わりの場ではない。 単なるビジネスになっている。 憂鬱になる。 特にショックなのは、この国の教会指導者たちの裕福さだ。 教会の礼拝でこれほど儲けることは不可能だ。 市民が納めた税金が、なぜこのような怠け者のために使われなければならないのか? この金を社会事業に使った方がいい。
    ところで。 キツネ」なんているのだろうか? 私はキツネの女神の話が好きだ。

    朔人はみかこをとても大切にしている。 それが読めてうれしい。 朔人には我慢してほしい。 若いのに、ゴージャスな女性に抱かれるのはとてもつらい。 二人はいつ一緒に住むことになるんだろう。 卒業後?

    作者からの返信

    キリスト教だと祭壇を自宅に置く文化はありませんよね。私の知る範囲だと写真を残したり、軍人だとドッグタグを飾ると言った感じでしょうかね?

    キリスト教の現在は良く知らないのですが、今はそんな事になっているのですね。キリスト教圏は敬虔に神を称えるイメージがあったので驚きです。
    あくまで私のイメージは洋画やゲームで得た知識なので、現実とは違うという事なのでしょう。

    キツネの女神と言えば『九尾のキツネ』か『玉藻前』の事ですかね? 彼女は中国や日本で神獣として描かれる事が多いですね。主に豊かさの象徴とされています。
    ただ中国の『妲己』や日本の『玉藻前』の場合は男性を誑かす悪女として有名な存在です。

    美佳子と咲人が一緒に生活する様になるのはまだまだ先ですね。我慢する時間があったからこそ、ちゃんとその時の話も書きますよ!

  • 3人にとって、とても厳しい状況だったことは間違いない。 私は作人の決断を尊重する。 恋愛感情抜きでデートをすることは、彼らの状況において最大の賭けである。
    もし彼が彼女を愛していなかったら? それは大失敗だ。

    しかし、なぜ今、このような出来事を持ち出すのだろうか? 心配だ。 みかことの関係に何か問題があるのだろうか? それとも、これから旧友に会うのだろうか? 二人の関係が壊れてしまったのは残念だ。

    作者からの返信

    試しに付き合ってみる、という恋愛もあるにはあります。私もその経験はありますが、上手く行った事はありません。
    やはり最終的には誠意こそが大切かなと思うので、咲人君はこの様な性格にしています。

    3章では咲人と美佳子がそれぞれ過去に残して来た問題と向き合う事、それにより成長するというシナリオになります。
    まだあまりフォーカスされていなかった、2人の過去に迫ります。今回は咲人の過去に少し触れました。

  • 第106話 1年目の冬への応援コメント

    アハハハ。 彼女がどこでも寝てしまわないように、釘を刺すんだ。 笑 美香子を逮捕しよう。 ヤンデレ作人、発動(笑)。

    これは面白くもあり、悲しくもある。 そんなに飲んだら危ないよ。 あと、美香子さんが5年以内に子供を産みたいなら、お酒とタバコの量を減らすことを真剣に考えた方がいい。 完全にやめるのが理想的だ。 それに、すでに妊娠しているのに、そんなに飲んだり吸ったりしてはいけない。
    将来のことを真剣に考えるのであれば、この点にも気をつけるべきである。 美香子さんが1日で禁酒できる可能性は低い。

    作者からの返信

    彼女はすぐハッピーになってお酒を沢山飲んでしまいます。それを止めるのが彼氏としての役目です(笑)

    酒豪でヘビースモーカーが彼女のトレードマークである為に、健康面を考えるとそろそろ要注意ラインです。
    ただその辺りは物語の進行とコメディ部分とのバランスを配慮しているので、まだ暫くはこの調子です。
    ただ恋人が出来たので、美佳子なりに禁酒禁煙をする意識は芽生え始めています。
    まだ作中では明確に書いてはいませんが、30歳になったらタバコもギャンブルも辞めると決めて綺麗に辞めた私の経験を反映させる予定です。


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    第103話 文化祭初日への応援コメント

    中島様、すみません。 まだこちらにコメントしてなかったので、この回にコメント書きますね(笑)

    コスチュームや衣装替えの話題について、詳しい解説をありがとうございました。 少し視野が広がりました。 この点を心から受け入れているとは言えませんが、主人公をコケにせず、彼が概ね納得しているのであれば、否定的には受け止めません。

    実際、マリンちゃんとゴジィくんを描いた『この磁器の人形は恋をした』という漫画を読んだり、アニメを見たりしたことを思い出した。 そこに出てくる二次創作の登場人物の一人に女装子がいる。 しかし、どうやらそれは完全に彼の選択だったようで、私はそれを完全に普通に受け止めていた。 えへへ。 あなたの説明を受けて、「コスプレ」とはっきり言われているところでは、変なことを考えないんだと、ふと気づきました。 そして、「お祭りで女の子の格好をする」と書かれても、なんとなくコスプレとは思えず、ちょっとネガティブに考えてしまう。

    でも、私が一番気に入ったのは、「女装した朔人の女性らしさが好きなのではなく、どんな姿でも好きなのだ」という美香子の考えだ。 朔人が虐げられているわけではないのだ。

    そして、直接的な意見が健全な形で傷つくことがあることにとても驚いた。 コメントには注意が必要なようだ。 決して誰かを怒らせたいわけではないし、冷静かつ丁寧なコミュニケーションを心がけているつもりだ(汗、汗)。 もう一人の筆者との話でも、たとえ彼が私を非難し、自分の考えを熱烈に擁護したとしても、私は彼の正直な意見を見返りに得たいと思っていた。
    だから、私とのコミュニケーションでとても詳しく、オープンにしてくれて本当にありがとう。 あなたのアイデアと私たちのキャラクターの歴史をよりよく理解するのにとても役立っています。 このような小さな対話が、物語にとても良いアクセントを与え、まるで生きているかのようです)

    作者からの返信

    私は正直、誰にも読まれないと思って書き始めました。その覚悟もある状態でスタートしています。
    流行の書き方ではないので、誰も読んでくれないだろうと。それが今ではこうして、少なくない人達が読んでくれています。
    その中でも驚きだったのは、カクヨムには英訳する機能が一切ないのに海外のユーザーが読んでくれている事です。

    なので海外の人から見ると、そんな風に見えるのかという気付きは私にとってプラスになる要素です。
    ただやっぱり文化的な違いや宗教観による差はあるのかなと。

    例えば日本では定番の展開、『労働環境が劣悪なのに会社を辞めずに過労死』というものがファンタジー作品に多いですよね?
    これって多分ですけど、海外の方には理解出来ない人の方が多いでしょう。『何故辞めない?』『転職すれば良いだろう』そんな海外の反応を見た事があります。

    これと似た物で言うと、私には洋画で出て来る学生達のパーティーが奇妙に見えます。どうしてそんなにパーティーばっかりするの? という疑問を持っています。
    ただそれも私は受け入れていて、『自分には分からないけど多分海外ではそうなのだろう』と思って観ています。
    ホラー映画で性格の悪い金持ちの息子がパーティーを始める、その意味は分からないけどきっとこの嫌な男は悲惨な目に遭う。それだけは分かるので面白い。そんな風に思ってみています。

    それぐらい軽く考えるぐらいが良いのかなと。知っていますか? 日本人は海外で酷評された低予算なサメ映画が好きなのです。
    全員がそうではありませんが、サメ映画ファンは多いです。そして私も大好きです。
    安っぽい着ぐるみのサメが出て来たら最高に面白いです。
    変な国でしょう? でもだからこそ色んな物語が生まれるのだと思います。

    感想については、色々と理由があるのです。10年以上前から、意図的に悪意あるコメントをする人々が居ました。作者の人格を否定する様な酷い内容も中にはありました。
    そのせいで、少しでも否定されたと思ったら耐えられない人が居ます。嫌がらせ目的だと感じてしまう人が居るのです。

    悪いのは悪意ある人間なのですが、その悪意を狡猾に隠す様な人も居るのでWEB小説界は少し特殊なのです。
    コメントの一切を受け付けていない作者がいるのは、そう言った過去の影響が大きいのです。


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    第105話 with loveへの応援コメント

    Oh, they don't kiss much? That's kind of sad(( it's the least they can do due to age restrictions.

    I felt like having a little conversation about cross-dressing. It did happen to Sakuto-kun, even though he didn't really want it to happen. It seems that deep down, he was confused and embarrassed by this fact. He didn't really like being told that women's clothes suited him and he looked cute in them.
    But he had been convinced that it was okay. He even convinced himself that it was okay since Mikako liked it.

    But is that really the case? Why did Sakuto-kun hearing some examples push his point of view to the background?

    Visual Key? They're artists. That's how they draw attention to themselves. And they don't look feminine. They look epathetic, unconventional. Let's take world rock stars as an example. Members of the same band Rammstein also use a lot of makeup and makeup. And they are really a great example of how you can use makeup and look cool.
    But that's just their images. Even if you put Till Lindemann in a maid's dress and makeup, he won't look feminine or particularly cute. He'll still look epathetic and that's it.

    In our case, Sakuto-kun is told that he has a feminine appearance and that's fine.

    And then, he convinces himself with the fact that it generally doesn't matter what he himself thinks about it or what everyone around him thinks, what matters is that Mikako likes it.
    Excuse me. What if Mikako likes BDSM, or likes you to wear a skirt all the time, or starts liking some scary tattoos? And she'll come up to you and ask you to do it. Because she thinks you'll be cute that way, because she likes it, because someone else is already doing it. How much is Sakuto-kun willing to suppress his opinions and feelings and give in to his beloved's beliefs?

    Okay, I'm probably exaggerating. I'm sorry. It's all just my opinion.
    I just don't find it nice when a manly guy who works hard in many aspects of his life is told he looks like a pretty girl.

    Dress him in stylish masculine clothes, even put on masculine makeup, do a cute masculine half-length hair style. Get a normal cute guy image. You don't need women's clothes and women's makeup for that.

    In general, I do not tell anyone how to live their lives and what to do. It's everybody's business. I guess it's a difference of mentalities and generations. But if I were in Sakuto-kun's situation, I'd be upset, even if it was a loved one telling me that. I'm a boy, a man. And even if I look cute and have some feminine facial features, I still want to look and be perceived cute as a boy, not a girl.
    I mean, I understand if someone tells me you have nice eyebrows, long eyelashes, and a pretty nose, so you look cute.
    But I don't understand if I'm told I'm cute because I wore women's clothes and applied makeup.

    Maybe I don't understand anything, lol and didn't get Nakajima-sama's idea in this episode. Please don't get mad at me. I just want to discuss it and try to understand different points of view. Thank you!!!

    作者からの返信

    I have already written about the differences in perceptions regarding cross-dressing, so I will omit it here.

    The reason I write my works is because I don't want the younger generation to give up on love.
    That's why I purposely write heroes and heroines who are out of line with trends.

    For example, Kyoka is an ordinary girl who is not particularly beautiful.
    And Mikako is a woman who can't do housework.

    Should I not be in a relationship unless I'm girly and beautiful?
    Is it only possible to have a love life with a manly and strong boy?

    I don't think so, and I want people with various lifestyles to live freely.
    That's why in my work, I write about what is really necessary to be liked by women.
    This maid episode has the meaning of not being bound by masculinity.

    Because if masculinity is the most important thing, then Mikako is good for anyone as long as they have masculinity.
    If there is no need for him to be Sakito, there is no need for him to be the main character.

    What is important in this story is that Mikako will continue to love Sakito even if Sakito becomes a girl.

    The person's will is also important, but this work is about love.
    A relationship that only imposes your own will will definitely fail in the future.
    I believe that knowing what the other person thinks is the most important thing in a relationship.

    It's not good to twist your own will, but it's different from being self-righteous.

    Also, this is my experience, but a long time ago I was laughed at for liking girls' manga.
    I was laughed at as being unmanly for liking works aimed at girls.
    I couldn't understand what was wrong with that.

    There are times when you have to be useful as a man. But it's different to always be asked to be masculine. That is nothing but a denial of individuality.
    This is the content because I am writing about a boy who does his best for the woman he loves.

    In my case, I can cross-dress without any problems and I don't think it's humiliating. I once dressed up as a woman and took a photo. But I'm not gay.
    I think that is probably the biggest point of disagreement.

    It may be a bit difficult to understand the values, but there are many Japanese men who do not dislike cross-dressing.
    There are quite a few people who think they'll give it a try because it looks interesting.
    I don't know if this will get the point across, but these are the reasons why I said it this way.


    postscript
    Some Japanese visual kei bands sometimes have cute men who look like transvestites.

    編集済
  • 第104話 男装の麗人への応援コメント

    えへへ。 ここに着いたよ。 リアルタイムでチェックしているよ。)
    美香子はセンセーションを巻き起こした。 そこに失恋ファンクラブが現れないことを祈る(笑)。

    作者からの返信

    美佳子の登場で色々と起きまして、特殊な性癖の目覚めてしまう人も中にはいるかも知れません(笑)

  • 第86話 文化祭の出し物への応援コメント

    ああ、これは最近書いたことだ。 主人公の同級生たちは、もし主人公がメイドの格好に断固反対していたら、メイドの格好をさせただろうか?

    作者からの返信

    少し前のコメントにも書いたのですが、ゲイやレズビアンに関する何かではなく単なるコスプレと捉えているので咲人君はそもそも心底嫌がってはいません。
    もうちょっと他に無かったのか? 程度の反応しかしていません。