第82話 仲間?への応援コメント
いつも拝読させて頂いてます。
戦闘になり、ラミーを呼んだら、ティタニアを呼び出す条件がそろってしまう感じがします。そうなると……いきなり世界滅亡に(笑)
……とはならないですね。まあ、ティタニアの『母』がいないと駄目でしょうけど。
『母』がなんとなくですが、誰なのか想像できる。それが合っているかは物語の後々で答え合わせが必要ですが、まあ自信はあります。断言して外れたら恥ずかしい(〃ノωノ)
作者からの返信
葵さん、コメントありがとうございます!
お読みくださってるのだけでも嬉しいのに、コメントまでいつもありがとうございます!!
おお!さすがは葵さん!!
ラミーを呼んだらティタニアを呼ぶ条件が着々と……とよくお気づきに!
いきなり、なんてことは無いと私も思ってますが(笑)
香澄の行動次第というのは、ありますね(笑)
ここまできたら、全て予想が当たってそう!と思っています!
第74話 もうひとりへの応援コメント
ティタニアの呼び出し方が段々と解明されてきた。そこでふと思った。フロストが『力』を手に入れた後はどうなるのか?今現在最終章だし、『魔界編』が続く?(笑)。あったらいいな、魔界編。香澄とフロストがどのように冒険するかが気になりました(笑)
作者からの返信
葵さん、コメントありがとうございます!
ようやく核心をつきましたね!ここまで長く旅をしてましたからねぇ。そして、今後のふたりの恋愛と冒険の行方は??と思ってしまいますね(笑)
続いてしまいそうな雰囲気ありますよね(笑)
第72話 世界を漂うへの応援コメント
72話の冒頭で、香澄を呼ぶ声。お手玉曲を教えたおばあちゃんだったかな?(結構前の場面だったので忘れました(汗))。てっきり、おばあちゃん?が過去に出てきて、香澄の過去を見るのかと想像していたら外れた(〃ノωノ)。それと最近、思うことがあるのですが、最初の頃より、フロストに対する香澄の反応が淡白な気がします。最初の頃は香澄から『フロスト好き好きオーラ』が出ていた感じですが(笑)
作者からの返信
葵さん、コメントありがとうございます!
おお、すごいです!よく覚えてくださってますね!おばあちゃん……と書かれていませんが、フロストとも限りません(笑)
香澄の過去というのも、面白かったですねぇ!!
実は、好きなのは変わりませんが……香澄は器用にこなせないタイプ(笑)
その気持ちを上回る目の前のことで、本人は精一杯のようです(笑)
作者の私も、香澄ちゃん良いの?こんなにフロスト近くにいるのに!と思ってます(笑)
第57話 進むべきは?への応援コメント
最初の頃から気になっていたもう一つの鏡。
いよいよって感じですね。
どのようになるのか楽しみです。
第2話 雷鳴への応援コメント
Xから来させていただきました。
作品をフォローしました。
田舎の穏やかな日常に突然降り立つ雷鳴のような異界の存在。香澄の浮つく心情が伝わり、一目惚れから始まる予測不能な展開に胸が高鳴りました。重たく冷たい闇の中に差し込む香澄の無邪気な明るさが、物語全体に温かな光を灯しているようで、読んでいてとても心地よいです。これから2人がどのように関係を築いていくのか、とても楽しみにしております!
作者からの返信
悠鬼さん、作品のフォローだけではなく、コメントまでありがとうございます!嬉しいです!
重さと香澄の明るさとの対比を評価してくださり、ありがとうございます!心地よいと言ってくださり、嬉しいです!
ぜひここからの展開をお楽しみくださると、嬉しいです!
第49話 この先は?への応援コメント
『第三者から見たらおかしすぎるのだろうけど』
このところでちょっとドキドキしました
ブローチとなって香澄がつけているフィルの目にはどう映ったのかな?って(笑)
作者からの返信
葵さん、コメントありがとうございます!
フィルは冷たい目で見つつも、なんだかんだで見守っててくれてるはず……です笑
このシーンは、作者である私も香澄目線だからかドキドキしてました笑
第113話 最終話への応援コメント
完結、お疲れさまでした
フロストとハッピーエンドになると予想していましたが、これは……何エンドというのだろう?
次作を楽しみにしています。
作者からの返信
葵さん!コメントありがとうございます!!
なんとか完結になりました!
ここまでお付き合い、ありがとうございました!
ハッピーエンドも悩みましたが……間をとって、ビターといったところでしょうか?(笑)
いつも応援ありがとうございます!