第二十四話 夢の中へ 後編②への応援コメント
よかった……!
カスミさんが夢の世界から帰ってきた!
居心地のいい思い出の世界に閉じ込められずに済んで、ホッとしました。
それにしても、
>視線が飛ばされた刀に吸われた
この表現、かっこいいですね。
すごくリアルですし!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
ようやく主人公が起きました。
次回かその次からまた違うお話が始まります。
それとなんとかワンパターンにならないように、チャンバラ表現を頑張っておりますので素直に嬉しいお言葉です。
続きも読んでいただけたら幸いです。
第二十四話 夢の中へ 後編①への応援コメント
>旅に出てから師匠とか腕の立つ人ばっかり見てたからかな。なんとなくわかってしまう。
なるほど、ジュンヤは自分でも知らないうちに見取り稽古をしていたんですね。
それにしてもカスミさんはかっこいいです。
いつも冷静でうらやましい……!
いい加減、キムラは倒れてほしいです!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
カッコいいなんてとても嬉しいお言葉です(カッコいいキャラを目指して作りましたので)。
カスミの夢編次回で終わりとなります。どうか読んでいただけたら。
第二十四話 夢の中へ 中編への応援コメント
盲目であるカスミの夢の中の描写が秀逸ですね!
看板はあるけど、書いてある文字はよくわからないとか。
説得力とリアリティを感じました。
人質になってしまったサナエを助けるため、戦いに身を投じるカスミ。
続きが楽しみです!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
盲目の方が見る夢ってこんな感じかなあ……などと、足りない頭を絞って考えました。
褒めてくださり嬉しい限りです。
続きも頑張って近いうちにお見せいたします。
第二十四話 夢の中へ 前編への応援コメント
トビムラの「一発キマるやつ」という言いかたがおもしろいですね!
ジュンヤはカスミの夢の中へ。
頑張って師匠を助けてほしいです!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
ジュンヤ、再び男を見せる時が来ましたね。
どうか見守っていただければ。
第二十三話 起きないカスミ、惑うジュンヤへの応援コメント
一難去ってまた一難……ではなく、刀が元に戻ったのかいまだ不明ですし、泣きっ面に蜂な状況でしょうか。
カスミさん、知らないうちに妙な貝に寄生されていたなんて。
ジュンヤの手には余るような事態ですが、果たして彼一人でどうにかできるのか……?
次回が楽しみです。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
やはりというか、お約束というか、今作にモンスターは付き物です。
一体どんなモンスターがカスミに寄生しているか、乞うご期待……まあバレバレかもしれませんが^^;。
それと、分かりにくくて申し訳ありませんが、サナエ(刀)は元に戻っております。
第二十二話 見えた希望・後編への応援コメント
ああっ、なんとかサナエが復活……!
本当によかった……。
カスミさんもさすがに今回ばかりは心身ともに疲れましたよね。
どうかゆっくり休んでほしいです。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
カスミだって体力気力には限りがありますからねえ。
とはいえ、寝落ち?したカスミが次回のお話のトリガーになります。
読んでいただけたら嬉しいです。
第二十二話 見えた希望・後編への応援コメント
確実に一歩何かが進んだ瞬間でした。
読めて良かったです。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
仰るとおり、今回サナエの声がカスミ以外の者にも聞こえたのは物語的に大きな意味があります。
お話の本筋的な部分を進めていきたいと思いますのでどうかよろしくお願いします。
第二十二話 見えた希望・前編への応援コメント
ああ、よかった……。
まだ確定ではないですが、刀を……サナエを元に戻す希望が見えてきましたね。
お団子に手すらつけないカスミさんなんて、カスミさんじゃないですもん!
早くいつもの食いしん坊な彼女に戻ってほしい!
それと、さりげなく師匠を支えようとするジュンヤくんが健気でかわいいです。
編集済
第二十二話 見えた希望・前編への応援コメント
朱塗りの鞘に納刀出来る剣は日本刀だけ。リア友で出版まで漕ぎ着けた方から以前聞きました。日本刀、当時の技術でアレを成せたのが最早オーパーツレベルだとか。無論、創作の世界軸で気にすることはありません。ちょっと余談でした。
追記
あ、指摘とかそんなつもりじゃなくてですね。
日本刀って本来そういう存在らしいですっていう
何とも余計な情報展開って言いますか。
創作の世界なら全然ありだと心から思います。
だって、某るろうにの躰に巻き付ける剣とか
あんなん気にしてたら書けない訳です。
私如きが云えた義理じゃないですが、
『基本は抑え解いた方が良いよ』ってことで。
それこそ何でもアリが心情の自分が云っても説得力皆無ですね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
そしてまたまた貴重なご指摘感謝でございます。
どうも刀剣に関するリサーチ不足ですね。
もっと勉強いたします。
第二十一話 フツノミヤの悪夢への応援コメント
おおっ、サナエさん初登場!
興奮して読んでしまいました。
ふたりは初めから仲良しというわけではなかった、というのが、これから来るであろうなんらかの事件を予感させて良いですね。
それにしても、反応を返さなくなってしまった刀と戻らないカスミさんの視力……。
なんとなく、魔女宅の「飛べないし、ジジの声も聞こえなくなってしまったキキ」を思い出してしまいました。
カスミさんの言う「アテ」がどんなものなのか、興味津々です。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
『それまで当たり前だったものを一時的?に失う展開』って良いですよね。
物語に緩急と緊張感がでますからね(自分ができているとは言っていない)。
過去話も本当近いウチにまた書きますので、どうか楽しんでいただけたら。
プロローグ 刀と話す女への応援コメント
盲目でありながら刀と会話し、敵の攻撃を完璧に避けて戦う女侍という設定が非常に魅力的ですね^^
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
とにかくカスミのキャラ造形は好きなものを積み込みましたので、嬉しいです。
第二十話 理由への応援コメント
ま、まさかカスミさんが、サナエさんを……⁉
そんなことは少しも想像していなかったので、完全に裏をかかれて驚いています。
しかも刀のサナエさんがしゃべられなくなったというのは、どんな魔物に襲われることよりカスミさんにとってはショックなのでは⁉
(例えとしてどうなのかと思いましたが、魔女宅のジジがしゃべらなくなったシーンを思い出してしまいました……!)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。返信が遅れて申し訳ありません。
びっくりしていただいてありがとうございます。
そろそろカスミの過去の話、なぜ友と同じ名前の刀を抜くと目が見えるのか…等々にも少しずつ触れてゆく予定です。
気長構えていただければ幸いです。
第十六話 思わぬ誘いと思わぬ申し出・後編への応援コメント
はーー相変わらずの戦闘シーンかっこよかったです!
いい勝負で最後は剣だけでなくヤワラですか!体術も強い!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
戦闘シーンを褒めていただき光栄でございます。
旅の武芸者なら徒手空拳も使えないといけませんよねえ。
第十九話 語るミシマと謎の獣・後編への応援コメント
ド迫力なキメラ戦でした!
そして、
>抜いた以上、斬れぬと思うな、思わば負け
という、ナカタニ流の格言、かっこいいですね。
技だけでなく、心も負けるな、ということでしょうか。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
キメラ(といってもだいぶ当方オリジナル)戦を褒めていただきありがとうございます。
格言はナカタニ流っぽいものを捻り出すのに案外苦労したので嬉しい限りです。
第十八話 とある中年武士の回想と危機への応援コメント
カスミさんだ!
カスミさんが来てくれた! と一気にうれしくなりました。
ヒーローは遅れてやってくる。
そしてとうとうサナエさんとの過去も明かされていくのでしょうか?
楽しみです!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
確かにどこかヒーローみたいな登場です。
ゆっくりとかもしれませんが、お話の核心部分にも触れていこうかなと思っております。
第十三話 歌姫とヒロミツ・後編②への応援コメント
あああ、この回は切なめの雰囲気でしたね
舌足らずな人魚との会話、なんだか、じわじわと響きます。
もう会えないだろうとおもいつつも、また会おうとの言葉を伝えるふたりの間の雰囲気が沁みます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いっつもチャンバラ書いてる人間のちょい切ない話。
あまり自信はありませんでしたが、楽しんでいただけたのなら幸いです。
第十七話 覆面男の正体・前編への応援コメント
『貴様、〇にならないか?永遠を共に生きようぞ』
カスミ
『バカザ……じゃない。石田〇か』
通りすがりの女神(?)
『どっちも違うから!』
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにちょっと◯滅っぽい勧誘でしたね。
面白さも彼方の10万分の1ぐらいは出せるように頑張ります。
第十六話 思わぬ誘いと思わぬ申し出・後編への応援コメント
組手甲冑術は武士の嗜み。
例え無手でも命のやり取りが出来なければ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
体術を組み入れた剣術って結果あるんですよね。
江戸時代だと微妙に“裏芸”になっていたらしいですが…。
編集済
第十二話 チョウヒのフジタ道場・後編への応援コメント
フジタ道場でちょっとデジャヴュ――
むかし仕事の都合で群馬県の馬庭念流道場ちかくのアパートにいたことがあります。そこは坂口安吾が訪れ、吉川英治が『宮本武蔵』で紹介した室町時代から続く由緒ある道場です。
AI先生まとめ:
長屋門の東側を土間の物置、西側を道場とした建築である。 切妻造・瓦葺で、桁行13間(24.7 m)梁間3間(5.7 m)の規模である。 本建物は「俲士館」と称し、北側の道場入口上部に掲げられた額の刻銘から慶応3年(1867年)の建築であることが分かる。
散歩をしていると門弟の方々が気さくに挨拶してくださいました。年若い女性もいらして、カスミさんと重なります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
五色さんの実体験、非常に興味深かったです。
道場の近くのお住まいとか大変羨ましい。
私の経験則ですが、由緒ある道場の門下生の方ほど礼儀正しく腰が低い気がしますね。
第二話 弟子志願・中編への応援コメント
『剣が少々使える、盲目のへちゃむくれ』
言葉のチョイスがお見事です!
ふふっとしてしまうようで、ああん?と言いたくなるような、実に絶妙な表現だと感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
へちゃむくれって何となくユーモラスな響きのある言葉ですよね。
まあ悪口なのでリアルで使うのはダメですが…。
編集済
第十話 破戒僧の目論見と占拠された村・後編への応援コメント
河童騒動、めでたく一件落着――
むかし成田で仕事をしていたことがあります。職場先輩の御先祖がお旗本・火付け盗賊改め奉行で、かの印旛沼あたりに家領があったとのこと。沼の縁に沿った道路を車で走ると、いけすの網だらけの水面に陽光が映り、奇麗だったのを憶えています。
なつかしい風景のなかでのチャンバラ活劇を堪能させて戴きました。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
私九州民なもので関東の地理には明るくありませんが、変な描写などありましたら平にご容赦を。
印旛沼のリアルな情報……とても参考になります。ありがとうございました。
第七話 仁義なき逆恨み・後編への応援コメント
エボ(江戸)でゾンビマスターのような刀をやっつけ、千葉街道? を南下。ソクラ(佐倉)で学者先生のレポートを聞く。その間に魔法少女からメイド役を押し付けられ、不良武士とちんぴらに暴行未遂されつつも返り討ち。
カスミさんの行くところ、きまって大騒ぎ。もしかしてトラブルメーカー?
いや、世直し旅ですね(⌒∇⌒)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃるとおり、カスミの行く先々で何かしらの騒動に巻き込まれておりますね。
カスミも大概特異な人間ですが、特異な者には特異な騒動がつきものなのかもしれません。
第五話 エボとゾンビとメイド・前編への応援コメント
美少女剣客と弟子+ゲストキャラによるポップな時代劇風異世界ファンタジー
なかなかに濃いキャラな主人公の、まだ明かされていない過去が気になります
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読みやすさは意識しておりますので、ポップと言っていただき嬉しいです。
カスミの過去に何があったのかはおいおい…。
第二話 弟子志願・前編への応援コメント
弟子を取ったんですね!楽しみだ!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
はい、弟子をとりました。
ここからは二人旅となります。師弟の旅を読んでいただけたら幸いです。
第十六話 思わぬ誘いと思わぬ申し出・後編への応援コメント
油断すればすぐに組み打ち!
ナカタニ流は実践的ですね。
それにしても、剣術の知識がない自分でも、カスミさんやジュンヤくんのセリフやモノローグで、今どういう状況なのかわかるのがすごいです!
作者からの返信
はい、我々の世界から見たら明らかにヤバいレベルの鍛錬を行うのがナカタニ流です。
私なら絶対習いたくないですw。
それと分かりやすいと言っていただき嬉しいですね。読みやすさ、理解しやすさは課題だと思っておりますので…。
第十三話 歌姫とヒロミツ・後編②への応援コメント
あこぎな男にしては詩的な言い回し。元は教養のある人間なのかも、と考えさせられました。人物に深みがありますね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
もしかしたらオーナーは意外と学のある人間なのかもしれませんね。
歌で儲けようというぐらいですし。
第十六話 思わぬ誘いと思わぬ申し出・前編への応援コメント
やはり吸血鬼は西方の魔物の中でもトップクラスの人気者!
ソクラで仕入れた知識をしっかり披露するジュンヤくんはさすがですね。
一方のカスミさんには仕官のお誘い!
すごいことですけど、カスミさんの旅には目的があるから、おいそれとOKなんてできませんよね?
勿体ないなぁ……。
作者からの返信
とうとうバンパイアが登場です。
結構なメジャーモンスターなので、皆様に楽しんでもらえるようになるか不安もありますが頑張ります。
カスミは旅の目的の事がなくても、宮仕えには向いてないとも思います。
第十五話 大会に潜む“鬼” ・後編への応援コメント
ヒライさん、かっこいいですね!
そして、試合途中の師匠を見て、胸キュンしてしまうジュンヤくん……。
いろいろ盛りだくさんで、おいしい回でした!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
ヒライは不快感のない強キャラって感じで書いてみたので嬉しいです。
剣道やっている女性の面を取った瞬間が好きなのでそれも入れてみました。
第十五話 大会に潜む“鬼” ・前編への応援コメント
振るう剣、避ける刀。
先だろうが後の先だろうが
達人同士の対人戦は読んでて燃ゆる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
モンスターとの戦いも面白いですが、刀対刀は最高ですよね。
楽しんでいただけて幸いでございます。
編集済
第十五話 大会に潜む“鬼” ・前編への応援コメント
はっぱろくじゅうし さま。こんばんは。
「神鎮め2」のフォローと応援ありがとうございました。
わたしの知識のせまさ、なのかも知れませんが「ならばわび詫びとして、……」に、なってます……ん?
追記――
差し出がましいことして申し訳ありませんでした。
自分がけっこうやらかしているので、ご指摘いただきたい方……だったりします←甘えですよね💦
みなさんお気遣いがいき届いておられるのか、ご指摘いただけないです――いかんとは思っているのですが……
今後は控えます。
意図してくりかえすこともあると思うのです。
最近、故意と手違いの見わけもつけられなくなっている気がしております(たまに混乱するので、推敲ノイローゼかもしれないです)。
作者からの返信
いつも誤字のお指摘ありがとうございます。
早速修正いたしました。
感謝でございます。
※追記への返信
いえいえ、むしろ助かっております。
私がボンヤリさんなので、これからもお気になさらずバンバンご指摘くださいませ。
第十五話 大会に潜む“鬼” ・前編への応援コメント
爆音が「きゃどん」というところにセンスを感じました。
自分じゃ絶対思いつかない音だし、この作品の世界観にあってるなぁ……と。
マンガにしたら、かっこいい書き文字になりそうです。
それから。謎の男の正体が気になります……!
これ以上いやらしい目でカスミさんを見つめたら、ジュンヤくんに斬ってもらいますからね!w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オノマトペって案外センスが出ますよね。
自分がセンスが良いとは思っておりませんが……。
覆面男の正体は次回かその次にでも……。
編集済
第一話 その刀は何を斬る・後編への応援コメント
盲目の女侍という主人公のキャラ付けが、とても好みでした!少しずつ時間を見つけて読んでいこうと思います。執筆頑張って下さい。
作者からの返信
ナカザキさん、コメントと評価ありがとうございます。
過分に褒めていただき、嬉しいやら恥ずかしいやらです。
お好きなペースでよろしいので読んでくださいませ。
第十四話 ニト藩剣術大会・後編への応援コメント
闇夜に輝く赫い瞳の剣士VS紫色の瞳の剣士!
緊迫した、かっこいい場面ですね!
それにしても、「死んでもらおう」ではなく「痛い目にあってもらおう」とはどういうことなのか……?
次回が楽しみです!
作者からの返信
カッコいいと言っていただき嬉しいです。
今作、なんだか夜に戦ってばっかりな気もしますが。
カスミを痛めつける意味は次回明らかなる予定ですので頑張ります。
第九話 妖刀の作成者とニンバ沼の河童・後編への応援コメント
お手玉シーンになんだかほっこりしました!
カスミの優しげな雰囲気が漏れるシーンはいいですね
しかし最後は大変な事態が起こってそうで!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カスミは結構子ども好きなんですよね。
この後はチャンバラ展開となっております。
ご予想通り結構大変な事態になります。
第八話 ガーゴイルと禿頭の陰陽師への応援コメント
石のガーゴイルを切ったカスミの戦闘シーンかっこいい……!とおもいつつ、最後の食事シーンで笑いました。
カッコイイシーンとコメディの混在がいつも器用で読み心地いいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シリアス一辺倒が書けないので嬉しいお言葉です。
お話の緩急はもっと頑張りたいですね。
第十三話 歌姫とヒロミツ・後編②への応援コメント
>「それに剣を捨てたと言いながら、この場面では剣に頼るのか?その刀の長さのようになんとも半端な男よ」
ヒロミツの心を容赦なく抉ってくるセリフですね……。
よくこんなセリフをはっぱろくじゅうしさまは思いつくなぁと感心してしまいました。
最後、海辺で立ち尽くす彼と、沖で歌う人魚の姿が脳裏に浮かび、じんとしてしまいました。
作者からの返信
やっぱり事実を突きつけられる以上の悪口はない訳ですよ(無慈悲)。
半端者なのは一番本人が自覚してますからねえ。
とはいえそれでも意地とアリー達を助けたいという思いは半端ではなかった訳ですが。
じんとしていただいて作者冥利でございます、ありがとうございました。
第十三話 歌姫とヒロミツ・後編①への応援コメント
なるほど、あえて術にかかるというのはおもしろい手ですね!
『オキモトさんは丼でもいいよ』という幻のサナエが放ったセリフに思わず笑ってしまいました。
でもカスミは懐かしすぎて涙を流すほどで……。
うかうかしていると完全に敵の術に嵌ってしまいそうで怖いです💦
ジュンヤ、どうか頑張って……!
作者からの返信
カスミとって青春の日々は、ほんの数年前なのに泣けるのだから中年になるとヤバいでしょうね〜。
きっとナカタニ道場近くの食べ物屋さんでカスミは超有名人なのでしょう。
耳栓のおかげで、そこまでカスミは飲み込まれないのでご安心を。
第十三話 歌姫とヒロミツ・後編②への応援コメント
コメント失礼致します。
人魚と人間の叶わぬ恋……やはりぐっと来ますね。アリーとヒロミツの物語、すごく素敵でした!
前話の潜入したカスミがサナエの声を聞く場面も、危うくもらい泣きしそうに……涙腺にくる神回、ありがとうございます(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっぱり人魚との恋は悲恋ですよね。
今回ちょっといつもとは違う変化球なお話になりましたが、楽しんでいただけたようで何よりです。
次回はバリバリチャンバラをする予定です。
第十三話 歌姫とヒロミツ・中編への応援コメント
カスミの次の一手が気になります。
……はっ!
まさか、「あたしも歌姫になりたいので、おーでぃしょんを受けさせてほしい」と言って侵入するとか⁉w
きっとジュンヤくん、ドキドキしちゃうだろうなぁ……!
(勝手な妄想、失礼いたしました💦)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いや、その展開面白そうですね!そっちに変えようかな(おいおい)。
次回いよいよちゃんと、チャンバラを致しますのでどうかお楽しみに。
第五話 エボとメイドとゾンビ・後編への応援コメント
迫力の戦闘シーンでした!
読んでいて面白かったです、最後のオチも含めて……、笑
作者からの返信
雷師ヒロ様、コメントありがとうございます。
笑っていただき嬉しいです。
これからしばらくカスミはストッキング装備となります。
第十話 破戒僧の目論見と占拠された村・後編への応援コメント
深いお話ですね! カスミ達の活躍もさながら、この後ニンバの河童問題がどのような未来を迎えるのかも気になるところ。環境問題はいつの時代、どこの世界でも起こる身近な出来事なだけにどっぷりと物語に引き込まれました。
作者からの返信
あおくび大根様、コメントありがとうございます。
異世界が舞台のなんちゃって時代劇ですが、環境問題からお話を楽しんでいただいてありがとうございます。
果たして沼の河童たちがどうなって行くか沿岸の住民や藩の人らに環境保護という考え方が生まれたら良いですね。
第十三話 歌姫とヒロミツ・前編への応援コメント
ヒロミツはカスミのことを覚えていたのですね。
よかったよかった……!(涙)
それにしても、今回のお話は、現代でいう「地下アイドルと彼女を取り巻く人々」みたいな感じでおもしろいです。
アリーの正体は妖怪? 人魚?
……なんて、勝手な想像をしながら続きを楽しみにしています。
作者からの返信
はい、ちゃんと覚えていました。
きっと今の姿をカスミに見せたくなかったんだと思います。
地下アイドル!さすがは渡森さんですね、言い得て妙でございます。
アリーの正体も乞うご期待!……いや、そんな大層なものではないですが(汗)。
第九話 妖刀の作成者とニンバ沼の河童・後編への応援コメント
隣村が河童の大群に!?
これもジュウケイが裏で糸を?
カスミたち、急いで!!
作者からの返信
果たして黒幕は?(バレバレですが…)。
いよいよ占拠された村での戦いが始まります。
デコボコ三人組が頑張りますのでお楽しみに。
編集済
第九話 妖刀の作成者とニンバ沼の河童・前編への応援コメント
トビムラはん、なかなか苦労人の様ですね。
ソクラ藩も、もう少し寸志をガバっと!
作者からの返信
トビムラ、いわゆる社畜状態なのかもしれません。
ソクラ藩も幕府の人間ですから無下にもしないけど、厚い支援もしなかった感じですね。
第五話 エボとゾンビとメイド・中編への応援コメント
話の筋はかっこいい中、色々剣士とあまりない組み合わせのコラボレーションが面白いなと思って追わせていただいてました。
が、特に意表を突くメイド姿が挟まれててついコメントを……!
魔法少女といい、キャラクターがかっこよさと可愛さを上手いこと行き来するのは面白いですね
作者からの返信
雷師ヒロ様コメントありがとうございます。
シリアス一辺倒を書けないのでコメディシーンも多々入れております。
カッコいい&可愛いと言って頂いて嬉しい限りです。ありがとうございます。
第十二話 チョウヒのフジタ道場・前編への応援コメント
ニンバ沼の次はチョウヒで潮の香りと醤油。
やっぱその内、カスミ一行に会える気がしますなぁ笑笑(失礼)
そこから北上すれば戦車……んぐぐ。
作者からの返信
なんだかカンシュウ巡り旅のようになっております
チョウヒにはもう数話滞在いたします
もし狼駄さんにお会いしたらサービスするよう(何を?)カスミに言っておきますね
第十二話 チョウヒのフジタ道場・前編への応援コメント
女天狗……!
カスミさん、すごい二つ名を持っていたんですね!
きっと強くて素早くてかっこよかったんだろうなぁ。
(「底なし胃袋女」とかいう二つ名じゃなくてよかったです!w)
それにしても、懐かしい道場を久しぶりに訪ねたら跡形もなかったなんて、ショックですよね。
いったいなにがあったのか……。
作者からの返信
なぜそんな風に呼ばれたか等の、渾名の詳細は次回という事で…。
『底なし胃袋女』……それ良いですね。どこかで使おうかな?(堂々パクるな)
次回からはちゃんとチャンバラしますのでどうかお楽しみに。
第十一話 温泉『河童の湯』と思春期への応援コメント
かつてひねくれていた者と、チョーシに乗っていた者。
そんなふたりの美女&美少女が湯舟で語り合うって、ちょっとエモいシーンですね。
そして、
>告白もしていないのに勝手に振られたジュンヤ。
ここで吹き出してしまいましたw
作者からの返信
お風呂で思い出話というのは私が好きなとある小説であったので自分もやってみました(内容はまるで違いますが…)。
カスミは剣、ソニアは魔法。才能に恵まれた分過去に色々あったようです。
中々見せ場のこないジュンヤ。一体いつでしょうか。とにかく頑張れ。
第三話 自称魔法少女と大蛇・前編への応援コメント
おぉ、色々なモンスターが出ると思ったら、魔法少女まで。渋い浪人剣士と魔法少女の絵面を想像したら少し笑ってしまいました。
しかし3人の実力は申し分ないですね。
で、敵は実はヒドラ?
強敵ですね!
作者からの返信
このお話はちょっとB級映画っぽいですね。
新キャラも気に入っていただき嬉しいです。
それと確かに盲目の女侍と魔法少女と髭面の浪人武士って中々笑える組み合わせかもです。
次回もどうかお楽しみに。
第十一話 温泉『河童の湯』と思春期への応援コメント
狼駄おじさん
「ソニア、良い仕事したな」
ファウナ(∩^o^)⊃━☆゚.*・。
「──魔法少女? 呼んだ?」
狼駄おじさん
──君の場合、(∩^o^)⊃━☆゚.*・。なイメージがまるで湧かない🤔
作者からの返信
ソニア「お褒めに預かりコーエーです。なんならセンパイと百合営業って奴をやっても…」
カスミ「ソニア、本当にいい加減にせんと本気で怒るからな?」
ソニア「ひっ!?サナエさんに手をかけてそのセリフはヤバいですって!」
編集済
第八話 ガーゴイルと禿頭の陰陽師への応援コメント
ガーゴイルも一刀両断のサナエ、すごいですね!
そうして、カスミとジュンヤ師弟、幕府の経費でお食事、よかった、よかった。
作者からの返信
石を斬るのって現実だとかなり難しいらしいですね。あっさりやってしまうカスミは稽古と才能の賜物なんでしょう。
それと経費で食べるご飯ほど美味しいものはないですよね。
次回はまたまた食事シーンからとなっております。
第十話 破戒僧の目論見と占拠された村・後編への応援コメント
ふぅ( ´Д`)y━・~~
´Д`)ヤット‥読む時間作れましたごめんなさい🙏
僕の脳内カスミがどんどんイケボに
なってゆきます(訳:だいちゅき)
脳内サナエも早く聴ける様に努力します。
に……しても☆300越え?!
あっという間に抜かれそう(訳:負けない)
作者からの返信
いえいえ、この時期はお忙しい方が多いですからね。
余裕があられる時にお読みくださいませ。
私もカスミの声はちょい低めかつ特に怒っている時は。ドスも効いてるかなってイメージしております。
逆にソニアはキャピキャピ声ですかね。
第五話 エボとゾンビとメイド・中編への応援コメント
メイドにやられました。変なニヤつきがとまりません(変態)
サービスシーンをありがとうございます!ハート連打の気持ちです!
それもこれもカスミさんが魅力的だからです……!
作者からの返信
あかつきりおま様、コメントありがとうございます。
メイド回のコメント率の高さが凄いですね。
こうなったら毎回カスミにコスプレさせ(刀で斬られる音)。
編集済
第十話 破戒僧の目論見と占拠された村・後編への応援コメント
三人の連携、見事な戦いでした!
生かされたジュウケイも、手荒な方法ではなく、別の形で河童たちの惨状を伝えてもらえると良いのですが…(^^ゞ
作者からの返信
バトルバトルな回だったので、楽しんでいただけたなら幸いです。
やり方は最低最悪ですが、自然を大事にしよう固有種を守ろうという考えは悪い物ではないですからね。
幕府のお偉方にそれを伝える機会はないかもしれませんが…。
第十話 破戒僧の目論見と占拠された村・後編への応援コメント
これにて一件落着ですな。
ジュウケイは手強かったですが、それでも倒したのはさすがです。
最後に怪我よりもお腹がすいたことを気にするカスミさんにちょっと笑いました。
作者からの返信
ジュウケイ、初めて戦うタイプでしたね。
三人がかりでようやく……ではありましたが勝ちは勝ちです。
最後のあれは緊張と緩和目的で入れました。楽しんでいただけて何よりです。
第二話 弟子志願・後編への応援コメント
カスミもケンジロウもジュンヤも真っ直ぐな生き方を貫いていますね。凄くカッコ良いです。
陸おぼれってどんな怪異かと思えば、巨大スライム。
カスミの剣技はスライムなんて敵じゃないですね。
カスミとジュンヤ、これからの物語楽しみにしています。
作者からの返信
カッコイイと言っていただき光栄です。
レッサーデーモンの後はスライムとなりました。
動く軟体動物を刃物で斬るのは難しそうですが、カスミとサナエにはそんな事ありませんでしたね。
姉弟のような師弟の旅路をどうかお楽しみに。
第七話 仁義なき逆恨み・後編への応援コメント
ティバの南京豆、おいしゅうございます。
でも、次なる悪謀が着々と。
>起きなさらずに…どうぞ中に
「お気になさらずに…」かな???
おお! ソニアちゃんが登場!
作者からの返信
ピーナッツ美味しいですよね。
ソニアは割と人気あるんですよね。登場させると反応くださる方が少なくないです。
それと誤字の指摘も感謝です。
早速修正致しました。ありがとうございます。
第十話 破戒僧の目論見と占拠された村・中編への応援コメント
ソニアがドSで……良い(?)って気を取られていたら
河童に化ける!?
なんか昭和ライダーの怪人をおじさんは想像しちゃったよ!
作者からの返信
はい、ソニアはドS気味ですね。
それと確かに特撮っぽさが今回ありますね。河童人間vs三人組ですもの(汗)。
ミズチ戦に続いてまたB級映画みたいな展開にしてしまっておりますがどうかお付き合いくださいませ。
第十話 破戒僧の目論見と占拠された村・中編への応援コメント
>「幕府の陰陽師、異国の魔導士、そして紫の瞳に紫の刀を持つ剣士……まったく、でたらめな三人組ですね」
でたらめな三人組?
いやいや、出身も、技も、性格もそれぞれ違ってめちゃくちゃキャラが立っているので、わたし的にはものすごく美味しい三人組だと思っています!
そして河童……操られていたわけじゃないんですね。
人間のほうに原因があったなんて……。
変化したジュウケイvs三人組、楽しみです!
作者からの返信
今の凸凹三人組を気に入っていただいているようで嬉しいです。
人間側に問題はありますが、ジュウケイが明確に煽ってますね。
嘘こそ言ってませんが開発の必要性なんかは話してませんし。
怪人対複数人という特撮めいたバトルになっていますが次回決着をつけたいと思います。
第二話 弟子志願・中編への応援コメント
基本を達人に叩き込まれるジュンヤも真面目な好青年ですね。しかし陸おぼれ気になりますね♪
作者からの返信
弟子の少年キャラを出したかったのでジュンヤが生まれました。
今後彼にも出番や見せ場もある予定であります。
第十話 破戒僧の目論見と占拠された村・中編への応援コメント
やはり人間の事業によって河童たちの住処が……!
ジュウケイの怒りももっともですが、訴え方が過激で陰湿なもの感じますね(;^ω^)
作者からの返信
ファラドンガさん、コメントありがとうございます。
ジュウケイは環境テロリストのそのものですね。
河童愛や自然への愛は本物なんでしょうが。
次回は河童人間と化したジュウケイと決着が付きますのでどうかお楽しみに。
編集済
第七話 仁義なき逆恨み・前編への応援コメント
『僕の上段』ww
おや?
久方ぶりのソニアさん。ソクラで師匠と共闘でしょうか?
楽しみです。
作者からの返信
はい、セルフパロディですw。
向こうで祐希が「カスミ、着る!」なんて謎の本を読んでいたのでおあいこですねw。
よく考えたらジュンヤは祐希や愛理と気が合いそうな気もします。
ソニアもいつまでもメイドだけでは……という事でお出番です。
第二話 弟子志願・前編への応援コメント
今度はカスミは弟子を持つことになったのですね。かなりのスパルタ指導が目に見えますが……
愛刀サナエとカスミの関係は知らない人から見たらギャグなのでしょうけど、深い繋がりがあるのでしょうね。
作者からの返信
神楽坂さんのご予想通り、今後バキバキにしごかれますね。
サナエに話しかけるのもカスミはいたって大真面目です。
第十話 破戒僧の目論見と占拠された村・前編への応援コメント
もしやこの河童、村の人が変えられて……⁉ と、怖い想像をしてしまいましたが、わたしの思い違いでよかったです。
そして、トビムラが意外と(?)責任が強くてかっこいいなぁと。
カスミさんとソニアさんもそれに釣られて、というわけではありませんが、3人の結束が固くなった感じがしました。
ジュウケイ退治、頑張って……!
(おすすめレビュー、ありがとうございました! 過分のお褒めの言葉をいただいてしまい、照れております💦)
作者からの返信
河童はちゃんと天然の河童ですね。
トビムラはいい加減に見えて案外責任感強いタイプです。
レビューは私の素直な気持ちなので、これからもよろしくお願いします。
第十話 破戒僧の目論見と占拠された村・前編への応援コメント
河童相手でも不殺を貫く。それでも『サナエを抜いた』はやはり昂るものがあります。
作者からの返信
やっぱり剣士にとって抜刀はヒーローの変身シーンに等しいんですよね
しかもウチの自称へちゃむくれは開眼もしますしねー
決め台詞ならぬ決め地の文にしましょうかね(笑)
第九話 妖刀の作成者とニンバ沼の河童・後編への応援コメント
こちらの作品、戦闘シーンも好きですが、食事のシーンも大好きです。
血沸き肉躍る剣劇と、癒しのシーンが交互に来てたまりません!
それはそうと、せっかく焼酎を飲もうとしていたのに、これまた剣呑な相手が登場!
河童とのつながりもあるんでしょうか?
続きが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんだか、本作やたらと食事シーンが多い気がしますね。
そんなシーンを楽しんでいただきありがとうございます。
いやあ、作中に河童とか陰陽師とか出して渡森さんのお眼鏡にかなうかビクビクしております(汗)。
編集済
第九話 妖刀の作成者とニンバ沼の河童・後編への応援コメント
河童に限らず様々な生き物達がこれまで在り得ない怒りに溢れてるようで何とも怪しいですね。けれどカスミお姉ちゃんのお手玉に救われた気分です。
案外?
結構子供好きだと思ってましたよ。
作者からの返信
怪しい事態に怪しい破戒僧。果たして次回どうなるのか。
恐らく戦闘多めになる予定です。
カスミは案外子ども好きという、今まで書いていない設定があるのでその内出したいですね。
追伸
ありゃ、カスミの子供好き、ちゃんと伝わってましたか。
確かに好きじゃないと、わざわざ子供を弟子を取ったりしませんものね。
第一話 その刀は何を斬る・後編への応援コメント
カスミは抜刀の時だけ目が見えるのですね!それにしても強いです。
ヘイスケの妹を思う気持ちに、カスミが兄と重なって刀を抜かせたのでしょうかね。
しかし、この世界にはレッサーデーモンもいるんですね〜。
作者からの返信
神楽坂さんコメントありがとうございます。
もうエボはなんでもありです。ごちゃ混ぜのチャンプルー(?)ですね。
それと確かにカスミは妹としてヘイスケに対して意気に感じております。
後のお話でも書いていますがカスミはかなり兄上大好きなので。
第九話 妖刀の作成者とニンバ沼の河童・前編への応援コメント
>ほっぺたのご飯粒がなければ
ラディアンヌ
「ジャンヤ君は判ってないですね。そのご飯粒あったればこそ100点満点の可愛さがあるのですよ♡」
レヴァーラ
「陰陽的な連中、確か元々京の都に端を発しているからな。幕府などという偽物でなく神である天子に遣えるのが道理というもの(うちにも欲しい)」
狼駄おじさん
「ニンバ沼と鰻!? ニンバ……いやまさかご近所じゃね?」
一同
『身バレするからやめれ』
作者からの返信
ソニア「センパイのギャップ萌えが分かっているのはソニアだけですねぇ」
トビムラ「ちなみにあの後すぐオキモトはんは気がついて顔赤くなってたで」
ジュンヤ「僕も赤面している師匠の可愛さは分かります」
カスミ「お前たちなぁ…💢」
第九話 妖刀の作成者とニンバ沼の河童・前編への応援コメント
インフラ整備や都市開発……河童たちの居場所が!
と、嘆いていたら、何やら恐ろしい事態になってますね(^_^;)
河童たちに一体何があったのでしょうか!?
作者からの返信
ファラドゥンガさん、コメントありがとうございます。
ヒノモトでも河童は人気のようです。
何気にメジャーな妖怪初登場なので楽しんでいただけたら。
第一話 その刀は何を斬る・前編への応援コメント
拝読させて頂きました。サナエって名前はカスミの妹か誰かなのかなと思ってしまいます。
ヘイスケは可哀想過ぎます……
それにしてもこの国にはイカリングもあれば豆乳グラタンもあるのですね。面白い世界観ですねぇ。
作者からの返信
神楽坂ニケ様ありがとうございます。
カスミが刀に名前を付けて話しかける意味はちゃんとありますので、どうか楽しみにしていただけたら。
ヘイスケの過去は確かに激重ですね…。
銀◯とかサムライチャン◯ルーのような江戸時代のようで江戸時代ではない、なんでもありのごちゃ混ぜなんちゃって時代劇となっております💦。
プロローグ 刀と話す女への応援コメント
こんにちは♪
異世界設定ですが、和物で盲目の女侍カスミ。戦うシーンが映像で浮かんで来るようでした。
名前は可愛いですけどね。
作者からの返信
神楽坂ニケ様、閲覧&コメントありがとうございます。
こっちの方も読んでいただき恐縮です。
戦闘シーンを褒めていただき嬉しい限りです。
編集済
第四話 エボの辻斬り・後編への応援コメント
カスミさん、どこまでも成長しようとする人の鑑ですね!
作者からの返信
スズキチさん、コメントありがとうございます。
カスミはストイックな性格していますからね。自己評価が微妙に低い気もしますね。
第八話 ガーゴイルと禿頭の陰陽師への応援コメント
魔法使い同士の戦いは情報戦……確かに! と思ってしまいました。
少年漫画とか、けっこうな大技をこれ見よがしに使ったりしますけど、あまり手の内を見せないほうがいいのでは? といつも思っていました。
あと、美少女が魔力を込めたステッキでひたすら殴る、というのも絵面的におもしろいですw
作者からの返信
某呪バトル漫画とか、自分の能力情報を出す事によって効果を上げるとかうまーく説明してましたね。
私もソニアが動けないガーゴイルを殴りまくるという絵面は面白いよなと思って書きましたw。
まさに撲殺天使ソニアちゃん(小声)。
プロローグ 刀と話す女への応援コメント
この度は拙作に評価をいただきましてありがとうございます。
お礼と言ってはなんですが拝読に参りました〜♪
宜しくお願い致します!
さてさて、盲目の女侍様!かっこいいー!
でもでもカスミさんは目がお見えにならないんですね。
また、サナエの声もカスミさんにしか聞こえないんですね。なるほどです。
ヘイスケさん、ご飯食べながら色々聞きましょう♪
しかしヘイスケさんを追っていた輩は、セオリーという様式美に則った素晴らしい斬られ役でした(笑
作者からの返信
柳アトム様、コメントありがとうございます。
読んでいただき嬉しいです。
カスミをカッコイイと言っていただいたのも嬉しいですね。
やはり主人公がカッコよくないとこういうのは作品はダメでしょうから。
ヤの字の皆さんはまあテンプレですねー(笑)。
第八話 ガーゴイルと禿頭の陰陽師への応援コメント
そうそう(-˙˘˙-)ソーソー
本来魔法というのは異形たるもの。
初めて見た者は心奪われて必然。
最近魔法なんて当たり前的な作品が
ハバをきかせ過ぎてます。
処で自分も嘗て逆袈裟懸けなる表現を
したのですが、ここで読めて一安心ε-(´∀`;)ホッ
あと石化って相手に掛ける攻撃手段って
イメージが強いけど自分の防御力を上げる手段
中々細かい目の付け所でございます。
感服しました。
作者からの返信
私の感覚なのですが、魔法の類は“特殊技術”であって魔法がある世界でも滅多に見れるものではない。
……ぐらいのバランスが好きなので狼駄さんの意見には概ね同意ですね。
石化で防御はドラ◯エのアスト◯ンのイメージですかね。
逆袈裟斬りはありますね。斜め下から斜め上に斬り上げるイメージです。
まあ私も剣術の専門家ではないので、間違っていたらごめんなさい。
第七話 仁義なき逆恨み・後編への応援コメント
悪魔は負の感情を食べるという考察、おもしろいですね。
その一方でピーナッツを食べるカスミとジュンヤ……。
「ついつい次の手が出てしまうよな」とか、ほのぼのしていてかわいいです!w
作者からの返信
ピーナッツは食べ出すと止まりませんからね。
私も自分で書いててポリポリ食べる2人を想像して微笑ましかったです。
悪魔については、まあ創作だとベタな解釈ですが面白いと言っていただき嬉しいですね。
第七話 仁義なき逆恨み・後編への応援コメント
目の見えない女侍
だいぶハバを効かせてきましたね笑
パワーワード過ぎるからなあ😅
作者からの返信
そろそろウワサが広まって有名人になるかもしれませんね
まあ多分あんまりウチの自称へちゃむくれは気にしない気もしますが(笑)
目の見えない女侍は確かにパワーワードかも……🤔
第七話 仁義なき逆恨み・前編への応援コメント
ソニアちゃんがやってくるんですか。
ということはソクラで魔法関係の事件が起こったりするわけですかね?
作者からの返信
西さん、コメントありがとうございます。
その辺りは次回のお楽しみという事でひとつ。
でもソニアが本格的に絡むのは次の次かもしれません。
第五話 エボとメイドとゾンビ・後編への応援コメント
ひょっとしたらスケルトンを操っていた黒い燕尾服の中年男さんかと思ったんですが、持ち主を操る妖刀でしたか。
刀単体でも動けて、しかも強いというのは驚きでした。
当然ですが、魔物と言ってもいろいろなのがいますよね。
作者からの返信
西さん、コメントありがとうございます。
こういうちょっと変化球な敵も面白いかなと思いやってみました。
インパクトを受けていただけたようで何よりです。
編集済
第七話 仁義なき逆恨み・前編への応援コメント
レッサーデーモン……
想像が大変陳腐で申し訳ないですが
どうしてもド〇クエ辺りに出てきそうな奴を
(あれはアークデーモンな。イオ〇ズン、寒気するわ)
想像してしまいます。
カスミもなんかピンと来てない感じかなと勝手に思いました。
作者からの返信
いや、ここは専門家のヤハギの知識にちょっと煙に巻かれている感じなので大体合っておりますね。
まあドラ◯エのレッサーさんは全然羊頭じゃないのでちょっと私のレッサデーモン感と違いますけど
幕間⑨への応援コメント
ああ、ついに刀の秘密が暴かれる日が!
やはりサナエさん=刀だったんですね。
ではなぜそんなことになったのか?
燕尾服の男が絡んでいそうですが、この男もなぞがいっぱいで……。
次々といろいろなことが出てきて惹きこまれますね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございました!
まだまだ全て解明とはいきませんが、少しずつでも過去に何があったのか語っていきたいと思います。
引っ張って引っ張って肩透かしにならないよう、頑張ります。