001:プロローグ 冥夜の狂宴(Ⅰ)への応援コメント
拝読しました。
バトルシーンの迫力が凄かった。好きな単語がいっぱい出てきて、夢中になって読みました〜
作者からの返信
おくればせながら
ご感想ありがとうございました。
041:シデン捕縛(Ⅰ)への応援コメント
シデン様、優雅に笑うその姿が美しすぎて、捕縛シーンなのにうっとりしてしまいました…。敵も味方もどこか動揺している中、ただ一人、気品と余裕を崩さない。ネクロマンサーなのに乙女、矛盾が花のように咲いていて惹かれます…!続きが気になりすぎます✨
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
物語も最終盤なので少々ネタバレになりますが……
「美少年」と「美少女のような美少年」って一粒で
三度美味しいかなと考え構想したキャラでした。
また少年マンガ的なキャラとしては異色なんで目立つかなという
下心も。
ACT3からはバトルの連続、よろしくお願い致します。
001:プロローグ 冥夜の狂宴(Ⅰ)への応援コメント
ダーク巡りで、ふらっと立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
ご感想ありがとうございました!!
ダークですダークファンタジーバトルです。
現在最終戦闘が繰り広げられています。
私の初投稿作品。
宜しくお願いします
022:巡察騎士団(Ⅲ)への応援コメント
2000年代位のジャンプというなら
納得かも知れません。
この間のコメント時でもそうかなと
勘づく処はございました。
失礼しました。
|´-`)<失礼次いでに僕の代表作も読んで欲しいなあ……なんてね。
019:第一夜 メンテナンスへの応援コメント
面白い、よく書けてるとは思います。
ただ辛辣な事を言わせて貰えば『これが少年ジャンプ?今風な少年向け?』そこん処がおじさんの僕には伝わりませんでした。
すいません、率直過ぎて。もし不愉快ならこのコメント、消して頂いても一向に構いません。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
こういった貴重な感想がいただけることが本当に
励みになります。
最近のジャンプ作品のバトルマンガよりも
若干古い黄金期のジャンプも意識している所もあります……が!!
やはりまだまだトレンドの研究も足りていない事も事実です
指摘いただき本当にありがとうございました。
053:死の行軍(デスマーチ)(Ⅱ)への応援コメント
(΄◉◞౪◟◉`) ●●●に手を出してはならぬ……
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
妹の使用済み●●●をさりげなくポケットに突っ込んだ
兄にもご注目ください(笑)
001:プロローグ 冥夜の狂宴(Ⅰ)への応援コメント
格好いい単語に厨二心がくすぐられますね!
自分、ジャンプ系や王道ものが好きなので、結構好みです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
王道バトルファンタジー王道かつどう個性的に
バトルをどう魅せるか?
試行錯誤の連続です。
是非aid pointでご感想いただけるよう
宜しくお願い致します。
005:プロローグ 地下迷宮//aid point1への応援コメント
末法っぽい世界観、独特なワードセンス。
嫌いじゃない設定です!
疾走感のある戦闘描写も、読んでいてとても楽しかったです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
戦闘シーン最後の大きな戦闘シーンが
ACT3から。
もう暫くお付き合いいただけますよう
宜しくお願いします。
001:プロローグ 冥夜の狂宴(Ⅰ)への応援コメント
概要や設定を読むだけでも、厨二心をくすぐられますね!
バトルの描写も漫画映えしそうですな(*´ω`*)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!!
能力バトル作品はバトルシーンが最重要
まだまだ若輩者ですが宜しくお願い致します。
013:第一夜 城下町//aid point2への応援コメント
産業革命の恩恵を受けた田舎町の光と影が、滅びゆく国の切なさに胸がざわつきました。朔夜の強さと冷静さには憧れを覚えつつも、そんな彼女の中に潜む孤独や哀愁に共感しました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
朔夜というキャラクター(主人公)は
様々な顔を持つ、多面的なキャラクターとして創造しました。
核心はまだまだこれから。
001:プロローグ 冥夜の狂宴(Ⅰ)への応援コメント
夢はジャンプ+連載というだけあって、出だしから熱いバトルが繰り広げられていますね!
(*^ω^*) 夢、叶うと良いですね♪
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
遠い、はるか彼方の夢ですけど
まずは一人でも多くの人に読んでもらえれば
幸いです。
005:プロローグ 地下迷宮//aid point1への応援コメント
ダンジョンが軍事基地や魔術の研究施設、というのは面白い設定であると共に、なるほど、と納得できるものでもありました。
そして密偵がグールに殺されるシーンは、とてもリアルでゾッとする怖さがありました:( ; ´꒳` ;):
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
バトルファンタジーでありダークファンタジーであり
アンデッドがテーマ。
隠されたテーマも含め、色々展開出来ればと思います。
今、ダンジョン系流行していますが、設定や世界観って
結構難しいと感じています。
002:プロローグ 冥夜の狂宴(Ⅱ)への応援コメント
なるほど。
アンデッドがたくさん。
ルビや言葉選びにこだわりを感じました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
まだまだ他の先生達に及ばぬ小説力でが
100話近くまで続きます。
よろしくお願い致します。
004:プロローグ 冥夜の狂宴(Ⅳ)への応援コメント
楽しく拝読させていただきました。
キャッチコピーに偽りなしでしたね。
まさにジャンプっぽかったです!
破戒僧と若い死霊法術士。鎧武者と少女型アンデッドと対比が鮮やかでした。
これからの、ますます激しい戦闘がうかがえます!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
バトルはまだまだ続きます!
001:プロローグ 冥夜の狂宴(Ⅰ)への応援コメント
夢はジャンプラ!良いですね!
線が太めの絵柄が合いそうです。緊迫のバトルから始まるのワクワクします!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
とにかくアニメっぽい表現を意識して
つたない文章を書いています
これからも宜しくお願いします。
010:ルーナ=ハウル(Ⅳ)への応援コメント
ルチアーナの奮闘に心が震えました。「闘術」「霊術」「法術」の体系は、力や信仰、技術が交差する壮大な哲学を感じさせます。自身の限界に挑み、守護神霊と共に困難に立ち向かう姿は、「私たち自身の中の可能性や恐怖」を象徴しているようにも思えます。最後に現れた謎の存在が何をもたらすのか、続きが待ち遠しいです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
主要キャラが揃うルーナ=ハウルは
(Ⅵ)まで続きます。
これからもよろしくお願い致します。
001:プロローグ 冥夜の狂宴(Ⅰ)への応援コメント
Xアカウントのフォローありがとうございます。
作品の方も読ませていただきました。
圧倒的な描写力で展開される魔術戦の緊張感に心が震えました。特に「防御闘気」の表現と鎧武者の執念が、命の炎を超えた何かを感じさせます。続きが読みたくなりましたので、作品のフォローさせていただきました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
フォローありがとうございました。
まだまだ試行錯誤の連続です(汗
長く続く物語。
お付き合いいただけますよう、よろしくお願い致します。
002:プロローグ 冥夜の狂宴(Ⅱ)への応援コメント
めちゃくちゃ設定が練られてますねΣ(゚ω゚ノ)ノ
映像化したら見応えがありそうです✨
作者からの返信
001:に続きご感想ありがとうございます。
まだまだ序盤ですが、これから少しでも
楽しんでいただけるよう。
探索シーンや合戦のシーンで
盛り上げていければと思います。
ありがとうございます。
編集済
001:プロローグ 冥夜の狂宴(Ⅰ)への応援コメント
いや、完成度!!電撃文庫ですか!?
と。取り乱してしまうぐらいには1話目からアツかったです✨防御闘気の無敵感とか特に✨
文章力が非常に高いので映像としてとても想像しやすかってです。私とは比べものにならぬ…笑
世界観の説明も自然と取り入れてあって、素晴らしい導入だと思います(^^)
冥夜の狂宴(よるのうたげ)は厨二心をくすぐられますな笑
作者からの返信
ご感想いただきありがとうございます。
イヤイヤ(汗
私などまだ、素人以下のクソ雑魚です(笑)
映像として想像していただけるというのは
嬉しい限りです。
最も映画を意識し小説を執筆しています。
これからもよろしくお願い致します。
005:プロローグ 地下迷宮//aid point1への応援コメント
拙作のファンタジー小説も戦闘重点のパートが多く、ネクロマンサーも登場するので、興味深く拝読しました。これから本編とのことで、作品をフォローして更新通知を楽しみにします!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
まだまだ序盤、最後までお付き合いい
いただけるよう頑張って書いていきたいと
思います。
051:第三夜 内なる敵(Ⅱ)への応援コメント
こんばんわ。
深夜の静寂の中、「俺は奴等と違って賢い、絶対生き残れる」と繰り返す執事長の言葉が胸に残りました。傲慢さと恐れの狭間で揺れる人間の弱さが、皮肉な結末に滲んでいて切なくなります。仮面の死霊法術師の静謐な恐怖、ドラケンの不屈の誇り。誰もが己の信じた道を貫く姿に、静かに心が震えました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
哀れな悪役って、私は好きです。
バトルはこれからも続きます