ここまで読ませていただきました!
熱いですね……最高!
みんなキャラが立っていて、すごく魅力的です。(康二郎と夏野の絡みにきゅん♡)
女の子のベーシスト、カッコいいなあ。
続きも楽しみに読ませていただきます(´- `*)
作者からの返信
木山さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
キャラが立っているとのコメント、嬉しいです(*´ω`*)
すこしずつすこしずつキャラクターも増えてきますので、すこしでも楽しんで頂けますと幸いです♡
あたたかいご感想ありがとうございました。
色々と感慨深いです。
冬島さんと亜季さんはヤッパリ!でしたね(^_-)-☆
作者からの返信
縞間さん、お忙しい中エピローグまで追いかけて頂きありがとうございました。
冬島と亜季については、オリジナル版の時に「えっ」というリアクションを頂いたりもしていたので、改稿する際に違和感のないように伏線を増やしております。
やっぱりと思って頂けて嬉しいです♡
あたたかいご感想ありがとうございました。
track10-12.への応援コメント
クウウウ!!!
カッコイイぜ!!
作者からの返信
縞間さん、本編ラストまでお読み頂きありがとうございmす……!(´;ω;`)
夏野と春原が最後に見た風景、縞間さんにも見えていたらとても嬉しいです。
カッコイイとのお言葉ありがとうございます(´ω`*)
長々とした作品にお付き合い頂き、またあたたかいご感想もありがとうございました。
track10-10.への応援コメント
いやあ
ホント!血が騒ぎます!!!
作者からの返信
縞間さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
ついにライブが始まりました(´ω`*)
ここまで追いかけて頂けて、本当に嬉しいです。
ライブの熱狂がすこしでも伝わっているのであれば、本作を書いて本当に良かったです。
あたたかいご感想ありがとうございました。
track10-9.への応援コメント
校庭メインステージ!!!!
これは上がりますね!!!(*^^)v
作者からの返信
縞間さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
文化祭は文化祭らしくド派手に……とこんな感じになりました(´ω`*)
次回からのライブ、是非楽しんで頂けますと幸いです♡
あたたかいご感想ありがとうございました。
track10-8.への応援コメント
うおおおおおおお!!!!
めちゃめちゃ胸熱です!!
作者からの返信
縞間さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
このパートはオリジナル部分から一番大きく変化したシーンだと思います。
春原のお蔭で勇気を取り戻した夏野。
ここまで見守って頂きありがとうございます(*´ω`*)
track10-7.への応援コメント
ピンチの後にチャンスあり??
違うか(^^;)
作者からの返信
縞間さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
そうなのです、ピンチのあとに……と言いつつ、こっちはこっちでピンチの状況には変わりないという(´・ω・`)
次回どうなるのか楽しんで頂けますと幸いです。
いつも追って頂きありがとうございます♡
track10-6.への応援コメント
春野クン!
めっちゃ!カッコいいよ!!(#^.^#)
作者からの返信
縞間さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
春原のことを褒めて頂き、とっても嬉しいです(´ω`*)
こうして軽音楽部に入った春原、そのあとの物語も見守って頂けますと幸いです。
あたたかいご感想ありがとうございました。
track10-5.への応援コメント
こういう流れだったのですね!
作者からの返信
縞間さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
そうなんです、実はこういう流れでした……!
長編を追って頂きいつもありがとうございます(´ω`*)
とても嬉しいです♡
あわわわわ
凄い電波を浴びてしまったぁ~!!(゚Д゚;)
作者からの返信
縞間さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
凄い電波笑。
夏野は無意識のうちに放っているのかも知れませんが、繭子からすると破壊力抜群かもしれません……。
いつもあたたかいご感想ありがとうございます。
うわあああ
恋だぁ!
青春だ!!
眩しい!!
作者からの返信
縞間さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
実はこのシーン、初稿にはまったくなかった部分なので、コメント頂けてとっても嬉しいです……!(´ω`*)
恋、描いてみましたv
いつもあたたかいご感想ありがとうございます。
これはパワー出ますね!!
羨ましい!(^_-)-☆
作者からの返信
縞間さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
手作りお弁当、テンション上がりますよね……!(´ω`*)
特に冬島はそういうものとは無縁だったので、このあとかなり頑張ってくれると思います笑。
あたたかいご感想ありがとうございました。
なるほど!
そう言う事なのですね(^_-)-☆
作者からの返信
縞間さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
はい、こんな感じで生バンドカラオケ大会は行われていきます(´ω`*)
興味を示している様子の観客たちに紛れて現れたのは……ということで、引続き楽しんで頂けますと幸いです。
あたたかいご感想ありがとうございました。
編集済
あとがきへの応援コメント
たくさんの人物が一つの場所に集結していくように、それぞれがそれぞれに影響し合って。
そして、最後は自分の世界に羽ばたいていくことが出来た。
たとえ、どん底にあっても前を向くことが出来ること、それがひとりの力ではないところも良いなと思いました。
弾丸を噛んだ夏鳥が二羽もいたなんて、気づきませんでした。でも、春野くんの過去回のところでヒントありましたね。アルファベットの人物紹介、この子は名字なんだと思ってたことを思い出しました。
夏野くんが彼女とずっと付き合ったことがなんだか嬉しくて、冬島さんが彼女の旦那さんになったこともなんだか嬉しかったです。
素敵な物語をありがとうございました。また、「なろう」では宝物の本棚に御作を入れてくださりありがとうございました。
作者からの返信
深月さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
長編を最後まで読んで頂けるなんて……それだけでもありがたいのに、こんなにあたたかいご感想まで(´;ω;`)
アルファベットの所で違和感を持たれたとのこと、さすがです。
高校生だった彼らがそれぞれの道を歩み、けれど何人かの道は重なって共にいる、そんな展開もいいかなぁとこういう結末になりました(´ω`*)
それを嬉しく感じて頂けて、よかったですv
なろうでは本棚に入れさせて頂き、ありがとうございました!
あの本棚のお蔭で手に取って頂けた方もいらっしゃると思います。
本当に感謝感謝です。
あたたかいご感想ありがとうございました。
これは上手いです!(^_-)-☆
作者からの返信
縞間さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
亜季なりに軽音楽部に貢献しようと色々工夫したようです(`・ω・´)
上手いと言って頂けて嬉しいですv
あたたかいご感想ありがとうございました。
胸熱の青春!
カッコいいなあ!!(#^.^#)
作者からの返信
縞間さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
クセ強なメンバーたちですが、ようやく一致団結してくれそうです……笑。
次trackからはいよいよ文化祭パート、すこしでも楽しんで頂けたら嬉しいです(*´ω`*)
あたたかいご感想ありがとうございました。
繭子さんって油断のならない子?
これから亜季さんとどう絡んでいくのかな??
作者からの返信
縞間さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
繭子、不思議な女の子感が伝わっていたら嬉しいです。
亜季との関係性など、引続き見守って頂けますと幸いです。
あたたかいご感想ありがとうございました。
編集済
あとがきへの応援コメント
爽やかで、それでいて重厚な物語。読み終えてとても満たされて、幸せな気分です。未来屋さん、ステキな物語を本当にありがとうございました。
作者さまの人への温かな想い、そしてこの作品に対する熱い想いが、メンバーの感情や、シーンの描写の数々にほとばしっているように感じながら、読ませていただいていました。
最初にイメージされていたという海のシーン、本当に素敵でした。私もとても印象的で、息をのんで二人の言動を見守ってしまいました。
登場人物たちのそれぞれの過去が随所随所で明らかになり、そんな彼らの人生が今ここで巡り合っていること、そこで起きてくる関係性、彼らの想いがここで結実していくところ……目が離せませんでした。
物語のラスト(文化祭当日)に再会や事件といった仕掛けに、ライブできるのだろうかと心配させられましたが(#^^#)、最高の場所での最高のライブ、SPゲストも意外でなるほど!と&諸々、すばらしい結びでした。
ボーナストラックも大満足です。
ここからあくまで個人のニッチ感想ですがw
もちろんなっちゃんを応援しながら読んでいましたが、
終盤の種明かしで春原くんが一気に好きになり。
全般的には冬島さんがツッコミどころが多く、個人的には好きでしたw 子煩悩ぶり最高でしたw
ちなみになっちゃんが、デートを動揺もなくすんなり受け入れちゃうところは、大スターの予感をさせましたね。
――はい。
ちょっと感想脱線しましたが。
ステキなお話、堪能させていただきました。
素晴らしい物語、拝読させていただき、どうもありがとうございました。
作者からの返信
あきさん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
しかも長編を……!(´;ω;`)
それぞれのキャラクターにも思いを馳せて頂き、とても嬉しいですv
海のシーンはずっと自分の中で思い描いていたイメージなので、気に入って頂けて私もじんわりさせて頂きました……!
そして、冬島を好きになって頂けてありがとうございます。
私も冬島は動きがあって書きやすかったです笑。
夏野のあのシーンは改稿で書き加えたのですが、自分でも書きながら「夏野大物……!」と思っていました笑。
あたたかいご感想ありがとうございました。
音楽を愛していながら、音楽の事が元で家族とバラバラになってしまう悲しみ。マイファスの『home』という曲の事を思い出します。
作者からの返信
川中島さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
『home』知らなかったので聴いてみました……こんな曲があるのですね……!(´;ω;`)
hiroさんの歌唱力が胸に響きました。
素敵な曲を教えて頂きありがとうございました。
うおおおおお!
胸熱だぜぃ!
作者からの返信
縞間さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
次のtrackから文化祭準備が始まるので、胸熱展開も更に始まる……はず……笑。
読み進めてくださってありがとうございます。
あたたかいご感想ありがとうございました。
春野君!めっちゃ男前!!
作者からの返信
縞間さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
男前ですか!(`・ω・´)
そう言って頂けて本人も嬉しいと思いますv
あたたかいご感想ありがとうございました。
うわぁあ、この展開は思い浮かばなかった!
鳥肌が立った!
作者からの返信
福山さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
このシーンは当初から書こうと思っていたところなので、楽しんで頂けたらとても嬉しいです(*´ω`*)
予期せぬライバルいいですよね笑。
あたたかいご感想ありがとうございました。
いいなあ!!!
胸熱!(#^.^#)
作者からの返信
縞間さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
胸熱! 頂きました!! 嬉しい(´ω`*)
長編をこうやって追って頂けてとても嬉しいです。
いつもあたたかいご感想ありがとうございます。
あとがきへの応援コメント
こんにちは。ようやく読了です。
ほんとうは一気読みをしたかったくらいです。
冒頭から?あれ、怪我とかかな……心配していたことが氷解しまして、今でも彼は歌っているのだと嬉しくなっております。
昔、L'Arc~en~○ielさんの歌をテレビで聴いた身内(例のあちらの、です)が、「ベースの音、すごい!」と感心していたことを思い出しました。
御作では、お話の素晴らしさはもちろんなのですが、音に対するリスペクトをいろいろなところで感じました。
女子自主企画でも、たいへんにお世話になりました。感想篇へのご来訪ありがとうございます。自分もまたあとでご挨拶にうかがわせて頂きます。
素敵なご著作読ませて頂きました。
ほんとうに、ありがとうございました。
作者からの返信
まめさん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
しかも長編を……!
ラルクはベースすごいですもんね(´ω`*)
ラストは最後まで読んでくださった方に、ちょっとしたサプライズハッピーをお届けできれば、と当初から考えておりました。
私は特段楽器ができるわけでもないのですが、日々音楽に元気をもらっているので、本作が書けて本当によかったなぁと思っています。
あたたかいご感想ありがとうございました。
そう、亜季ちゃんは悪くない!むしろ、偉い!
それにしてもリーマンめ……。
正義のリーマンアイドルから天誅を食らえばいいのに!
作者からの返信
まめさん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
亜季のことを励ましてくださってありがとうございます……(´;ω;`)
リーマン、遅刻しそうで焦ってたのかも知れませんが、結局怪我させちゃったり病院付き添ったりで大遅刻……やはり慌てての行動は気を付けないとですね。
安全第一!(`・ω・´)
あたたかいご感想ありがとうございました。
あとがきへの応援コメント
怒涛のラスト、素晴らしかったです…!
春原くんの過去、そしてその後もストーリーも驚きの連続でした。
特に「夏野」の秘密にはびっくりしました(すっかり騙されちゃいました…)。
未来屋さんの熱いメッセージ、作品を通してしっかり伝わってましたよ(^^)
素敵なキャラクターと、素晴らしいストーリーを通して、篠崎以外の読者の方々にもきっと届いたと思います。
夢や未来を壊してしまうような絶望も
人生を変えてくれるほどの存在との出会いも
過去を受け入れる強さも
たくさんのエッセンスが詰まった素敵な青春ドラマでした。
読ませていただき、ありがとうございました!
作者からの返信
篠崎さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございました。
しかも長編を……!
最後まで読んで頂けるなんて、とても嬉しいです。
ラストは色々な事実が発覚したり、目まぐるしく展開していったら面白いかなぁとこういう感じになりました。
人生って色々な局面があると思っていて、一度つまずいても、それこそ折れてしまっても、あきらめなければきっと光は射すのだと思うのです。
メッセージが伝わったという優しいお言葉にとっても勇気を頂きました……!
あたたかいご感想ありがとうございました。
こんなことされて、正気でいられるわけがない、実際にあっては絶対にいけないですね!
作者からの返信
スズキチさん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
そして、夏野の気持ちに寄り添ってくださってありがとうございます……!(´;ω;`)
トラウマを抱えた夏野がこれからどうなっていくのか、是非見守って頂けますと幸いです。
あたたかいご感想ありがとうございました。
未来屋さん、こんばんは!
ここまで読ませて頂きましたが物凄い臨場感に圧倒されています…!
描写が繊細かつ丁寧なだけでなく、未来屋さんの文章から生み出さたキャラクター達はほんとに息づいていますね。学生ならではの瑞々しい空気感や楽器を鳴らすキャラクター達。どの瞬間を切り取ってみても、私自身が自分の目でみているかのような心地で読ませて頂きました。
この臨場感が凄く心地良いです…!
素晴らしい物語ですので是非レビューを書かせて頂きたいと思いました!全てを読み終えた段階で書かせて頂くので、一先ずお星さまだけ置かせて頂きますね⭐
作者からの返信
深海さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
そして、なんと嬉しいお言葉……!
本作は最初に書こうと思ってから自分が創作活動から離れてしまったりもしてまして、10年以上心残りだったアイデアから生まれた作品でした。
なので、キャラクターたちも元気に動いてくれているのかも知れません(´ω`*)
また、お星さままで頂けて嬉しいですv
あたたかいご感想ありがとうございました。
編集済
こんばんは。
康二郎君、いつかは分かり合えそうな感じですね。いい音楽仲間になれそうな雰囲気が……。
(実は、あちらでお話した人物も、ドラマーなのです←ありがとうございます!)
作者からの返信
まめさん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
康二郎くん、どうでしょうか……?笑。
引続き見守って頂けますと幸いです(`・ω・´)
(ドラマーっていいですよね……v)
あたたかいご感想ありがとうございました。
あとがきへの応援コメント
ああ、終っちゃった……。
新しく生まれ変わった夏野たちを堪能させていただきました。
終わるのが惜しくて、もうしばらく彼らのカーテンコールの余韻に浸っていると思います。
読み返したくなる力のある小説って本当にすごい。
今回もラストまで楽しませていただきました。
素晴らしい物語をありがとうございました!
作者からの返信
まりんあくあさん、お忙しい中お読み頂きありがとうございました。
素敵なレビューまでも頂き、本当に感謝感謝です……!
改稿前の作品と比較して読んでくださったのは恐らく現時点でまりんあくあさんだけだと思うので、「新しく生まれ変わった夏野たち」というコメントとても嬉しかったです。
これからもいい作品が書けるよう、頑張ります!
あたたかいご感想ありがとうございました。
平成生まれで令和を生きる我が子さん(×2)は多分、MDを知りません。
ちなみに、カセットテープと、カセットテープタイプのウォークマンとCDウォークマンは分かるそうです!
作者からの返信
まめさん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
MD、そうらしいですよね……!
カセットテープは或る意味わかりやすいレトロの象徴なのかも。
私としては頭出しができるMDの便利さに当時はカルチャーショックを受けたものです笑。
ご感想ありがとうございました。
track0. 幕間 -Interlude 5.5-への応援コメント
こんばんは。
やっと来ることができました……!
読者選考期間中には読了できるかな。
俺についてきな!な雰囲気の出だし!素敵です。
作者からの返信
まめさん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
この出だし、改稿にあたって完全追加した部分なので、お褒め頂けて嬉しいです(´ω`*)
犀川さんのエッセイで、長編は冒頭をもう一度書き直すようにとのアドバイスもあったので、いい感じになっているといいなぁと思います。
あたたかいご感想ありがとうございました。
あとがきへの応援コメント
最後まで、堪能させて頂きました。
音楽と触れ合う時間が長かった人にしか書けない作品だと思うし、音楽と、そこに関わる人への愛情が迸るように感じられました。
大切な人を救ってくれてありがとう……
それがこの物語のメッセージの一つなのだとしたら、きっと読む人の心を癒し、救う力がこの物語自体に宿っています。
ですから、作者さんにも心から「ありがとう」と言わせて頂きます。
作者からの返信
ちみあくたさん、お忙しい中最後までお読み頂きありがとうございました。
この連載を続けていく上で、ちみあくたさんからのコメントにたくさん励まして頂きました。
なんとか完結まで漕ぎ着けられて、ほっとしております(´;ω;`)
私自身音楽にたくさんたくさん助けられてきた人生なので、それを軸にした作品が書けてよかったです。
また、素晴らしいレビューもありがとうございます……!
あたたかいご感想ありがとうございました。
編集済
あとがきへの応援コメント
未来屋様、こんばんは。
この度は完結おめでとうございます。そして、お疲れ様でした。本日お仕事だったのですが家に帰るまで我慢ができなく、そしてじっくりラストを読ませていただきたく、寄り道をしてこうしてコメントを打っております……。
ギミック。見事にひっかかりました。ラストを読み、冒頭に返り、もう一度ラストを読ませていただき……。感動が倍になりました。
毎日楽しみにしていたお話が終わってしまい今、大変悲しいです。しかし同時に沢山の暖かい光に包まれ、とても心地が良いです。
音楽のように繊細に紡がれた彼らの絆。とても。本当にとても素晴らしかったです。
この度は素敵なお話、誠にありがとうございました!
作者からの返信
槙野さん、お忙しい中長編を最後まで追いかけて頂き、ありがとうございました……!
なんと、寄り道までしてくださったんですね(´;ω;`)
すごく嬉しいです……!
素敵なレビューまで頂き、本作をきちんと書き上げることができて本当によかったなぁと思いました。
こちらこそあたたかいご感想ありがとうございました。
track10-11.への応援コメント
一気読みしてしまった……
終わりまできっちり見届けます!
作者からの返信
まりんあくあさん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
改稿前の作品から追いかけて頂き、それだけでなく素敵なレビューまで……!
本当にありがたい限りです(´ω`*)
『流星群になろうぜっ!』引続き楽しみにしていますv
あたたかいご感想ありがとうございました。
怒涛の胸熱展開!!
惚れます!!
作者からの返信
縞間さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
track5はラストの盛り上がりをめざして積み上げた章なので、嬉しいです(*´ω`*)
あたたかいご感想ありがとうございました。
track10-10.への応援コメント
なんという胸熱展開でしょうか。
キラキラ輝く汗と肩で息をするバンドメンバー。
そして、指笛と歓声が見えるようでした。
後二日で終わってしまうのが悲しいです……。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
槙野さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
指笛と歓声! 感じて頂けて嬉しいです(*´ω`*)
あと2日、すこしでも楽しんで頂けますようにv
あたたかいご感想ありがとうございました。
track10-9.への応援コメント
いよいよ……ラス前の緊張感がみなぎっている感じですね。
それにしても春原さん、亜季ちゃんの事を「無償の愛」って言っているけれど、「自らを感情に入れず」の精神からして、彼もその言葉に相応しい。
真ん中で夏野さんが温かな光を発している故なのでしょうが……
作者からの返信
ちみあくたさん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
いよいよ、次回ライブです!(`・ω・´)
春原は夏野に対しては無償の愛……そうですね。
夏野が知らず知らずのうちに周囲のひとたちに向けてきた想いが返ってきているのかも。
あたたかいご感想ありがとうございました。
冬島っていい奴じゃん!
女子には(^_-)-☆
作者からの返信
縞間さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
そうなんです、冬島は女子には優しい不器用男子です……笑。
あたたかいご感想ありがとうございました。
亜季と冬島、繭子と夏野、この二組の様子が微笑ましい!!
青春だな、と改めて感じました!
作者からの返信
まりんあくあさん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
夏野と繭子のパートは改稿時にかなり加筆しているので(初稿ではほぼ触れておらず……笑)そう仰って頂けて嬉しいです(*´ω`*)
あたたかいご感想ありがとうございました。
バンドの順番や内容も決まり、ひとまず落ち着きましたね。
注目されないと予算が…、という話はなかなかシビアだなぁと思いました…(^^;
カラオケやバンド混合など、生徒たちがいろんな案を出して決まった文化祭。
本番までどうなるのか、本番はどうなるのか、引き続き見守っていきますね!
作者からの返信
篠崎さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
そうなんです、自分が学生時代にこんな仕組みがあったら嫌だなぁと思いながら書きました……笑。
本番まで見守って頂けますと幸いです。
あたたかいご感想ありがとうございました。
track10-6.への応援コメント
春原さんが胸の奥に秘めていた思い、その熱さが改めて確認でき、応援したい気持ちが一層強くなりました。
考えてみると、彼が今の状況を作り上げる「核」でしたものね、常に。
大団円が近づいているのだとしたら、彼が仲間とくぐるゴールをしっかり見届けさせていただきたいと思います。
作者からの返信
ちみあくたさん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
このパートが本編ラスト、春原たちが迎える結末を見届けて頂けると嬉しいです(*´ω`*)
いつもあたたかいご感想ありがとうございます。
夏野くんがついに決意を固めましたね…!
春原くんを巡りバチバチな展開が見えてきそうです!
作者からの返信
篠崎さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
意外に人気者の春原です。
一緒に夢を追いかける仲間がいるっていいですよね(´ω`*)
あたたかいご感想ありがとうございました。
やったね! 展開ですね!(#^.^#)
作者からの返信
縞間さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
ついに……! という感じです。
このまま上手くいくといいのですが……!
いつもあたたかいご感想ありがとうございました。
このお願いは気になります(*^^)v
作者からの返信
縞間さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
お願いとは一体……?
楽しんで頂けると嬉しいです(´ω`*)
いつもありがとうございます。
鬼崎くんにも色々あったんですね。こうして登場人物たちに深みが出てくると、彼らが対面したときのわくわくが増えるような気がします。
また読みに参りますね。
作者からの返信
深月さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
世の中には天才と呼ばれるひとが多くいるけれど、見えないところできっと努力があるのだろなと思いながら書きました。
登場人物たちに思いを馳せて頂いて嬉しいです。
あたたかいご感想ありがとうございました。
描写がメチャクチャカッコ良くて惹きこまれました。作者様的には読み手に想像の余地を残すのも大事なのかもしれないですが、20年前に流行ったハードロックっていうとどんな曲がモデルなのか気になります。
圧倒的な声量と深い安定感に艶のあるボーカル、それから焔を宿すイメージというと個人的にはJourneyのSeparate Waysが頭に浮かびましたが……20年どころじゃなく古い曲ですもんね。
作者からの返信
川中島さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
描写がメチャクチャカッコ良いとのお言葉、とっても嬉しいです……!
それぞれにご自身が思い浮かぶ曲でイメージして頂けたらいいな、と思いながら書きました(´ω`*)
作中時間は2000年代をイメージしていますが、20年前というのはぼやかして書きました。
Separate Waysってどういう曲だろう……と思ったら、なんとあの超有名曲!
Journeyも素敵ですねv
なお、私のイメージ曲はWhitesnakeのFool for your lovingでした。
あたたかいご感想ありがとうございました。
春原くん、めちゃくちゃ度胸ありますね。それとも楽器持ってる時だったら喧嘩になってもギターで殴り飛ばせばいいっていう武闘派なのでしょうか?
脱字報告1点です。
「そんな康二郎にとって、高校の軽音楽部は~」の1文で「ドラム教室」のドが抜けて「ラム教室」となっております。ご確認いただければ幸いです。
作者からの返信
川中島さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
ギターで殴り飛ばせばいい武闘派に笑ってしまいました笑。
春原は気が強いんですね(`・ω・´)
そして誤字報告ありがとうございます!
早速直させて頂きますね。
あたたかいご感想ありがとうございました。
「天才」と世間は呼ぶけれど、「努力が実った結果」が彼なんですね。
音楽に苦しんだ彼が、音楽で生きていく、そこにはここ以外で語られない深いドラマがあるのでしょうね。
高校生ミュージシャンと主人公たちの熱い音楽への想い、引き続き読ませて頂きます!
作者からの返信
篠崎さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
世の中に天才と呼ばれるひとたちの多くは生まれ付きの才能を持っていたとしてもみなさん努力を続けられていると思うんですよね。
音楽に熱い想いをぶつける彼らのことを引続き見守って頂けますと幸いです(*´ω`*)
あたたかいご感想ありがとうございました。
いやぁ~!!
血沸き肉踊る展開ですね!!
まさに青春??(との遠い目の私です ^^;)
作者からの返信
縞間さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
まさに青春とのお言葉、嬉しいです(*´ω`*)
青春時代は遠くに見えるもの……ですが、いつまでも気持ちは青春でいたいなぁと思いますv
あたたかいご感想ありがとうございました。
track10-1.への応援コメント
track2-1.と同じ表現から始まった事が、特別な「章」なのだと教えてくれて、いつもながら美しい表現に酔いました。
隆志の物語の着地点、予想を超える展開にワクワクしてます。
作者からの返信
ちみあくたさん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
いよいよ本編最終章、ここまで追いかけて頂けたこと、本当に嬉しいです。
すこしでも楽しんで頂けますように。
あたたかいご感想ありがとうございました。
いいですね!!
こういうの!!
自分には書けない(^^;)
作者からの返信
縞間さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
いい! と仰って頂けて嬉しいです(*´ω`*)
自分には書けない……とのことですが、私も縞間さんの作風を書けませんからおあいこですね。
みんなちがってみんないいv
あたたかいご感想ありがとうございました。
プレッシャーと闘う夏野さん、これ心身をなげうつ真摯さの裏返しですよね。
尊い……
作者からの返信
ちみあくたさん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
一度受けた傷はなかなか癒えないもので、それでも誰かが助けてくれたなら立ち上がれるのかも知れません。
あたたかいご感想ありがとうございました。
う~ん、春夏秋冬、autumn枠は亜季さんだと思っていたのに、繭子さんも「秋元」だから……
夏野さんの視線はどちらに向かうのでしょう? 「応援する」と言う亜季さんの言葉にせよ、自分に素直なものとは思えないのだけれど?
作者からの返信
ちみあくたさん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
色々な秋がありますからね……(*´ω`*)
亜季には亜季なりの考え方があるのだと思います。
いつもあたたかいご感想ありがとうございます!
新しい関係性が次々と生まれて、惹きこまれるエピソードでした。
御堂くんと夏野くん、これまでと打って変わっていい友達になれそうだし、意外だったのは冬島さんと亜紀ちゃん。
二人が初めて対した時は、冬島さん、ガン見でプレッシャーかけまくりでしたよね。
こちらも、「これまでと打って変る」のでしょうか?
もしかして、コイバナ?
作者からの返信
ちみあくたさん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
冬島は初めて逢った時から亜季をガン見でした。
それは、もしかして、初めから……(´ω`*)
御堂も力が入り過ぎていたところがあるのかも知れません。
夏野といい関係性を築いていけたらいいな、と思います。
あたたかいご感想ありがとうございました。
これぞ青春!って感じですよね
この物語の根幹、音楽が、つなぐ人と人、その絆や触れ合い。熱いです。
……歌詞が、見たいっ!!
作者からの返信
まりんあくあさん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
音楽の持つ熱量が伝わったら嬉しいなぁ……と思いながら書いたので、とっても光栄なコメントありがとうございます(*´ω`*)
歌詞はみなさまのイメージもあるかな……と思いつつ、自分の中でもこういう感じかな、と想像していたり。
あたたかいご感想ありがとうございました。
これは次章が楽しみです(#^.^#)
作者からの返信
縞間さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
次章、新キャラクター出てきますので、すこしでも楽しんで頂けますように……!
あたたかいご感想ありがとうございました。
これは意味深……
作者からの返信
縞間さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
意味深に登場した高校生ミュージシャン鬼崎です(*´ω`*)
引続き見守って頂けますと幸いですv
なんかもう、挫折の数には自信がある身の上なので、御堂さんの独白が一つ一つ刺さってきます。
心情描写が凄いですね!
それと鬼埼さんの一人称部分が、いつもの気を張っている彼に比べ、少年らしさが垣間見えて新鮮でした。
作者からの返信
ちみあくたさん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
御堂くんの気持ちに寄り添ってくださり、ありがとうございます。
御堂くんも才能あるひとには違いないのですが、それでも上を行くひとたちの前では色々と思うこともありますよね。
鬼崎にも触れて頂き嬉しいです(*´ω`*)
あたたかいご感想ありがとうございます。
MDにポータブルCDプレーヤー!!
まさにど真ん中って感じです!(^_-)-☆
作者からの返信
縞間さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
はい、本作はちょっと懐かしめの時代を背景に書いております。
今の子ってMD知らないのかなぁ……(´・ω・`)
あたたかいご感想ありがとうございました。
冬島さん、それ本音ですよね?とちょっとニヤついてしまいました。
春夏秋冬全部が揃いましたね。
これからも楽しみにしています。
作者からの返信
深月さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
冬島の心の声……一体どうでしょうね……ニヤニヤ……笑。
春夏秋冬揃ったメンバーたちを引続き見守って頂けますと幸いです(*´ω`*)
あたたかいご感想ありがとうございました。
繭子さん、魅力的なキャラですね。このままサポートだけで終わらないのかな?
それと亜紀さん、少し悩んでいる様子だったからイラストで参加でき、読んでいてもホッとしました。
それにしても初見で何でも演奏できるソリストがこんなにいるなんて、なんて人材が豊富なんでしょ!?
作者からの返信
ちみあくたさん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
繭子を魅力的と仰って頂けて嬉しいです(*´ω`*)
亜季は自分にできることを頑張ろうと気持ちを切り替えられたようです(`・ω・´)
この部活、ネームドのメンバーはかなりスペック高いですよね。
鬼崎効果なのかも知れません。
初心者たちもいるにはいるのですが、本編では目立たず……。
あたたかいご感想ありがとうございました。
物語の中のエピソードとは言え、絶句しました。
完璧な陰湿イジメじゃないですか! こんなんされたら誰だって歌えなくなりますよ。ちょっと主人公の気持ちに入り込んで切なくなります(>人<;)
それと自分だったらヘタクソって言われた時点で殴りかかりに行ってるなと思いましたが…そこは主人公の方が立派でしたね笑
作者からの返信
川中島さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
そして夏野の気持ちになってくださってありがとうございます。
なかなかのトラウマになりそうですよね……(´;ω;`)
夏野は何も言えませんでしたが……逆に立ち向かえる川中島さんすごいです!
これから夏野が立ち直れるのか、見守って頂けますと幸いです。
あたたかいご感想ありがとうございました。
無事に演奏が終わり、なんだかホッとした気分になりました(^ ^)
5章(?)の語り手がまさかKing&Queenのボーカルだったとは…。
強者揃いのこの空間、読み手もドキドキですね。
引き続き楽しませて頂きます!
作者からの返信
篠崎さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
ホッとした気分になって頂けましたか! 嬉しいです(´ω`*)
このtrackは最初「誰?」というところから始まるので、読み手の方に飽きずに読んで頂けるかしら……(´・ω・`)とドキドキしておりましたので、私もホッとしましたv
あたたかいご感想ありがとうございました。
ドリルで速弾きをするバンド……もしかしたらそのバンドはマキタの電気ドリルを愛用しておりませんでしたでしょうか?大好きです^^
まさかの1曲歌っていけ宣言、面白い展開ですね♪続きが気になります。
作者からの返信
川中島さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
そうですね……エレクトリックドリルソングとかいうやつですね……!
来月逢いに行く予定です(`・ω・´)
面白い展開と仰って頂けて光栄です(´ω`*)
よろしければ引続き見守って頂けますと幸いです。
あたたかいご感想ありがとうございました。
まさに嵐の予感。
繭子さんは真摯ではあっても意図がイマイチ良くわからないし、文化祭で演奏する鬼埼も何か企んでいるだろうし……
亜紀さんの心が気掛かりですが、意外と鍵を握るのは冬島さんかもしれませんね。
秘めた優しさ、ポイント高いです。
作者からの返信
ちみあくたさん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
このtrackは嵐だらけのパートにしております……!
それぞれ皆の思惑が走っていきますので、楽しんで頂けますと幸いです(´ω`*)
冬島は意外に気が利く子なんです……(`・ω・´)
あたたかいご感想ありがとうございました。
ついに4人揃いましたね…!
公演は無事に終わるのか、引き続き読ませて頂きます!
作者からの返信
篠崎さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
はい、ようやくメンバーが揃いました(´ω`*)
これから本番に向かって皆頑張っていきますので、引続き見守って頂けますと幸いです。
あたたかいご感想ありがとうございました。
まさに「嵐の前」という感じ。
檜舞台を前に怪我してしまった亜季の無念さ、夏野への気持ちが伝わってきます。
鬼埼が出ない思惑も気になるし、吉永というファクターが物語へ加わる事でどんな化学変化が起きるのか?
新年早々、いいもん見せて頂きました!
作者からの返信
ちみあくたさん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
また、新年早々……! むっちゃ嬉しいです(´ω`*)
物語は後半戦に突入していますが、track8から出て来るキャラクターもいますので、楽しんで頂けますと幸いですv
あたたかいご感想ありがとうございました。
あの話? 高校サイドも喜ぶ、という話なら、king&queenだけの問題じゃありませんよね……
春原さんをあそこまで意識しているのだから、編成を変える意図はありそうに思えるけれど、鬼埼さんの本音が何処にあるのか見当もつきません。
作者からの返信
ちみあくたさん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
(返信漏れておりました、すみません……(´・ω・`))
いつも登場人物たちの心情含め丁寧にお読み頂いてとても嬉しいです。
このあとも色々な展開ありますが見守って頂けますと幸いです。
あたたかいご感想ありがとうございました。
前の章までを読んでいて「ラスボス」的な風格を醸し出していた鬼埼に、こんな一面があったとは!
意識し始めたのは小鈴の言葉からだとしても、最初から「天才」に対する意地のようなものを無意識に抱いていたのかもしれませんね。
二人がぶつかる場面、今から楽しみです。
作者からの返信
ちみあくたさん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
鬼崎は天才と持て囃されるが故の苦悩と葛藤を描きたいな……と生まれたキャラクターでした。
鬼崎の人間味のようなものを感じて頂けたのであれば嬉しいですv
あたたかいご感想ありがとうございました。
編集済
高揚感が止まりません!
キャラクターが立っていて、セリフひとつで瞬時に場面が浮かびます。まるで映像を眺めているような感じです。少しずつ丁寧に感情を積み重ねってくださっているところ、そして彼ら全員に人間味があるところがとても好きです! 夏野はどうなっていくのか……。
次回も非常に楽しみにしております!
作者からの返信
槙野さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
なんて嬉しいお言葉!
track7はどちらかというと一旦落ち着いている部分かなぁ……(´・ω・`)と心配していたので、とっても光栄です。
本作に出てくるキャラクターたちは自分としても気に入っているので、人間味を感じて頂けているのもとても嬉しいですv
track7は12/29(日)に完結し、track8からは怒涛の展開を予定しておりますので、是非引続きお楽しみ頂けますと幸いです。
あたたかいご感想ありがとうございました。
遂に役者がそろった、という感じで胸が躍りました。
King & Queenの内、二人が明らかになり、小手調べを披露。フルメンバーだとどれだけのクォリティになるのでしょう?
今回は鬼埼が夏野に刺激された形ですが、逆の展開も期待してしまいます。
作者からの返信
ちみあくたさん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
King & Queenは2人ユニットなのでこれでフルメンバーですが、急遽のセッションと本気のライブはまた違いますので、ご期待頂けると嬉しいです(´ω`*)
夏野と鬼崎、お互い意識しながらいいライバルになってほしいなと思います。
あたたかいご感想ありがとうございました。
夏野が今も閉じこもったままでいたなら、今の絆はできなかったって思うんです。
彼が勇気を出して声を上げたから、春原に応えようと頑張ったから今の彼があるし今につながっている
そう思っています
作者からの返信
まりんあくあさん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
また、夏野のことをそんな風に思ってくださってとても嬉しいです(´ω`*)
切っ掛けをくれたのは春原、でも勇気を出して踏み出したのは夏野自身。
引続き見守って頂けますと幸いです。
あたたかいご感想ありがとうございました。
春夏秋冬、最後の「秋」はどんな人が背負うのかと思っていたら、女の子とは意外でした。
(敢えて「亜季」と名付ける所が粋ですね!)
ボーカル、ギター、ドラム、それぞれの噴き出す熱量に対抗できるとしたら、どんな才能の持ち主なのか?
次のパートも楽しみに拝読します。
作者からの返信
ちみあくたさん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
女子は絶対入れたいな〜と思っていたので……(*´ω`*)
すこしイレギュラーな入り方をしていますが(続きをご参照ください)、それを含めて楽しんで頂けますと幸いです。
あたたかいご感想ありがとうございました。
夏野、春原は勿論、鬼埼にもアーティストらしい個性が漂っていて、キャラの魅力に惹かれました。
佑の事も気になるし……
まだ本音の見えない鬼埼に加え、更に新たな人物が登場するなんて、どういう展開になるんだか?
もしバンドを組む流れなら、彼らがどんな詩を歌いあげるのか楽しみです。
作者からの返信
ちみあくたさん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
本作はずっと書こう書こうと思って書けていなかったので、構想だけは長かったんですよね……それもありキャラクターもかなり練っていたように思います。
特に夏野、春原、鬼崎はキーパーソンだったので(´ω`*)
このあとも色々なキャラクターが出てきますので、楽しんで頂けましたら幸いです。
あたたかいご感想ありがとうございました。
再読でなんとなく、この時鬼崎って、夏野をかなり認識してた(将来のライバル的な?)のかな、と思いました。
CDみたい。という部長さんの評価がすごく納得してます。
続き、楽しみにしています!
作者からの返信
まりんあくあさん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
再読本当ありがたいです……!
そうですね、それまでは射程外だった夏野ですが(春原や冬島のリアクションから少しだけもやもやしていた漢字)、実際に6月公演の様子を見たことで鬼崎にスイッチが入った感じです(`・ω・´)
あたたかいご感想ありがとうございました。
ただでさえ盛り上がる展開だったのに、これは色々ずるいです。
早く続きが読みたい!
作者からの返信
広沢さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
続きが読みたいと仰って頂けてとても嬉しいです(*´ω`*)
今日明日は3話ずつ更新なので、すこしでも楽しんで頂けますと幸いです。
あたたかいご感想ありがとうございました。
エピソードタイトルが凝っていて、物語の中身も音楽を軸に「今」と「過去」が交錯する華麗な展開……流石、未来屋さんだと思います。
作者からの返信
ちみあくたさん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
本作は元々2年前に書いた作品を改稿しているのです。
当時は当時で一生懸命書いていたのですが、今回こうやって改めて見てみると色々と手を入れたくなります(´ω`*)
すこしでも楽しんで頂けましたら幸いです!
あたたかいご感想ありがとうございました。
編集済
女性ベーシスト来たぁあああああ! 良かった、野郎しか出ないのはバンドとしてはありだけど、物語としては女の子欲しい所でした。流石のキャスティングでございます、……って今あれって思ったので読み返したら、やっぱり最初に出てた女の子でした。すいません( ;∀;)
作者からの返信
福山さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
そうなんです、バンドとしても紅一点ってなんだかいいですよね(´ω`*)
私が好きなバンドは紅いないパターンも多いですが……笑。
これからの亜季の頑張り、是非応援頂けますと幸いです。
康二郎がデレた(笑)。音で繋がるのっていいですよね( ;∀;)
作者からの返信
福山さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
そう、康二郎はデレるのです……!笑。
音楽を奏でる者同士だからこそつながるのって、やっぱりいいですよね……!(´ω`*)
あたたかいご感想ありがとうございました。
Mr.LoudってMR. BIGみたいな感じでしょうか? ポール・ギルバートでしたら速弾きでおかずも豊富で、ビリー・シーンとの絡みもいい感じに変態で(笑)。ちなみに来日した時にとあるイベントで、ポールが十メートルくらいしか離れてない場所で弾きまくる姿を見ました。
でもMr.Loud、なんとなくEXTREMEのファンクな感じもしたりしなかったり。ヌーノもすごいです(笑)。あっ、全然違ってたらすいません( ;∀;)
作者からの返信
福山さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
まさに! まさにでございます……!
ビリーもポールも本当にすごいですよね。
昔友人に教えてもらって初めて聴いた時、これ弦楽器なの???とびっくりしたのを覚えています笑。
ポール近くで観られたというのもうらやましいです(´ω`*)
あたたかいご感想ありがとうございました。
いいですね、この緊張感。康二郎も春原も多分ツンデレ(失礼)ですから、楽しいです。互いの音を認められるかなぁ……( ;∀;)
作者からの返信
福山さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
そう、ふたり共ツンデレ……笑。
音楽に真摯に取り組む者たちだからこそ、いつかわかり合える日がくるといいなと思っています(´ω`*)
あたたかいご感想ありがとうございました。
本番に向けて緊張感もボルテージも高まってきましたね。
遅れてやってきて申し訳なさそうに微笑む夏野が夏野らしくて、そんなところも含めて亜季のヒーローって感じがしてとてもエモかったです。
本番開始が待ちきれません。
作者からの返信
広沢さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
夏野が夏野らしい、そう仰って頂けてとても嬉しいです(´ω`*)
主人公がどんな人間かを伝えるのって結構難しいなと思いつつ書いていたので……。
いよいよ6月公演本番……ということで、楽しんで頂けたらいいなと思いますv
あたたかいご感想ありがとうございました。
編集済
ヒーローはいつも遅れてやってくるものですよね。亜季の台詞に、言葉じゃなくて微笑みで返す夏野が堪らないです。葛藤に足を掴まれそうになりながらも、それでも前に進みたい彼の気持ちが伝わってきました。そして、最後の四行に心が震えました……。
めちゃめちゃ素敵です。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
槙野さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
す、すごく嬉しいお言葉ありがとうございます……!
本作はtrackの最初と最後に詩を入れるのがちょっとしたこだわりでもあったので(´ω`*)
あたたかいご感想ありがとうございました。
熱に浮かされるようにメンバーが揃っていく…熱い展開でとっても好きです♪( ꈍᴗꈍ)
作者からの返信
かぐつちさん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
そうですね、丁度ここは仲間集めのパートなので、熱い展開と仰って頂けて嬉しいです(´ω`*)
あたたかいご感想ありがとうございました。
編集済
未来屋さま、突然の訪問失礼いたします。
いつも楽しく読ませていただいております。
実は私、365日音楽を聴いて過ごしていまして、大学時代は下北沢のライブハウスに頻繁に通っておりました。ですので、あらすじを読ませていただいた時から大変興奮いたしまして……、今、こちらのお話を読むのが毎日の楽しみになっております……。密かに応援をさせていただこうと思っていたのですが、遂にメンバーが揃った⁉︎ と居ても立っても居られずこちらに参った次第です。次話も心より楽しみにしております!
(お話は違いますが、犀川様のエッセイ企画に参加されました『ライチを食せば世界が傾く』。数あるエッセイの中で、一番好きです。ライチ苦手なのに頭から離れなくて……、いつかお伝えしたかったのです。素敵なお話、いつもありがとうございますm(__)m)
作者からの返信
槙野さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
音楽お好きなのですね! 私も365日音楽聴いて過ごしています(´ω`*)
毎日の楽しみだなんて、なんと嬉しいお言葉……ありがとうございますv
またライチエッセイについてもコメントありがとうございます。
私もあのライチに出逢うまでは、正直あんまりライチに食指が動きませんでした笑。
あたたかいご感想ありがとうございました。
track0. 幕間 -Interlude 5.5-への応援コメント
遅ればせながら読み始めましたがもう、入りからカッコ良すぎて目がハートになりそうな感じです♪
作者からの返信
川中島さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
カッコ良かったですか! 嬉しいです……(´ω`*)
本作は一度書いた作品を改稿したものなのですが、track0は完全加筆シーンなので、そう仰って頂けて頑張ってよかったと思いましたv
あたたかいご感想ありがとうございました。
他の方のレビューをきっかけに読みにこさせていただきました。
既に青春をビンビンに感じちゃってます。
少しずつになりますが、続きを楽しませていただきます。
作者からの返信
広沢さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
レビューからいらして頂けたのですね、本当にありがたい限りですv
青春感じて頂けて嬉しいです!
是非彼らの青春の行き着く先を見守って頂けますと幸いです(*´ω`*)
あたたかいご感想ありがとうございました。
コメント失礼します!
私は、音楽には携わってこなかったのですが、表現することは昔から好きだったので、この小説で「嫉妬」しているキャラクターの気持ちが分かってしまいます。
それと同時に、舞台上で頭が真っ白になる恐怖も知っているので、主人公にも共感してしまう。
そんな彼の、これからの活躍を祈っています!
作者からの返信
ガビさん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
そして素敵なレビューまで!(*´ω`*)
『四月は君の嘘』、素晴らしい作品ですよね。
舞台上のまっしろ、共感頂けて嬉しいです……絶望ですよね(´・ω・`)
夏野の物語は始まったばかり、これから色々な経験をしていく彼を是非見守って頂けますと幸いです。
あたたかいご感想ありがとうございました。
面白かったです!
正直、最初の方は戸惑いました。音楽ライターの方のお話になっちゃうのかなと……。でもその後の物語、メンバーとの出会いはドキドキしますね。こういう展開好きです( ;∀;)
作者からの返信
福山さん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
実は元々track0はなく、track1から始まる予定でした。
ただちょっとつかみが……(´・ω・`)と思ってtrack0を追加しております。
(試行錯誤しながら書いております)
今後もドキドキして頂けるよう、頑張ります!
ついに『あのシーン』が!ワクワク♪(*´ω`*)<改稿お疲れ様です♡
作者からの返信
かぐつちさん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
こちらにも遊びにいらして頂けたのですね!
むっちゃ嬉しいです(´ω`*)
そう、あのシーンがきます……!(`・ω・´)
見守って頂けますと幸いです。
あたたかいご感想ありがとうございました。
また新たに二人の物語が始まったことに、ワクワクが止まりません。
続き楽しみにしています!
作者からの返信
まりんあくあさん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
早速ありがとうございます(´ω`*)
加筆色々としておりますので、楽しんで頂けますように。
あたたかいご感想ありがとうございました。
track3-6. 冬人は焔を見出す -The Winter Man Found the Flame-への応援コメント
はじめまして♪
川中島様の秋月賞経由でチラッと覗くつもりがここまで読んでしまいました😅
とても魅力的なバンドメンバー達ですね
登場する洋楽?には元のイメージになるバンドや曲があるのでしょうか。
特にbyte the bulletのイメージがどんな曲なのか気になります(´∀`*)
作者からの返信
sabamisonyさん、お忙しい中お読み頂きありがとうございます。
秋月賞から! お越し頂きとても嬉しいです😇
登場する楽曲はイメージしているものはあるものもないものも……という感じです。
bite the bulletはぼんやりという感じだったのですが、イングウェイマルムスティーンが同じ名前のインスト曲を出していてなんだか嬉しかった記憶……✨
あたたかいご感想ありがとうございました。