第2話 言葉足らず。への応援コメント
陽キャとか陰キャとか関係なく単独で行動するのを好む人は実際いるので特に違和感ないですよ。
作者からの返信
陰キャだ陽キャだって思ってるのって陰キャだけだと聞きますし、実際考え過ぎなんだとは思いますね。
……まあ、日陰から見てたら向こうは眩しいなって思うので仕方ないとは思います。
あとがき。への応援コメント
いや終わり決めてなかったんかいw
流石見切り発進を生業にしてる方は一味違うな。
僕はまだまだ青二才なので、高校生≦が送る恋愛は性行為が一つのゴールで、区切りと言いますか、オチといいますか、の究極だと思ってたんですけど、主人公が主人公なだけにこういうゴールもいいですねぇ。
いやぁ、凄え。素晴らしい。
畳み掛けるラストでしたけど、最後の最後はもっとやばかったです。
改めてお疲れ様でした。先生。
作者からの返信
本来決めていた終わりはもっと先だったので、このタイミングでの「完結」としての終わりは考えてなかったんですよね。
畳み掛けるラスト、というよりは畳み込んだというのが作者的には妥当ですねw
最終話 流されていくのもまた人生。への応援コメント
魔改造ってのはここまでのことかぁ……………。
やっぱえぐいな。
2度あることは何とやらって言いますけど、そんなスマホの妨害すら甘い言葉に転じちゃう凪紗ちゃん。流石です…。
相良くん。まんまと時間と凪紗ちゃんに絆されたな…?冒頭とかとは比べものにならんくらい砕けた雰囲気に魔改造されとんのがよくよく伝わってくるぜ…。、幸せになれよっ…。
先生、お腹いっぱいです。
お疲れ様でした。
作者からの返信
魔改造についてはそんな感じで誤魔化そうと思いました。w
ほんとはその後にミスコンとかの話とかなんとなく考えていたりとかはしてましたね。
というか冴えない相良くんが学園のミスター? になるような展開を魔改造として書こうとは思ってましたけど、キリよく10万文字で終わらせるならここだなと思ったのでこんな感じになりましたね。
書籍化するようならばまだいくらでも話は書けますけど、モチベがねぇ……。
第35話 お邪魔します。への応援コメント
待って待って待って待って待って待って。
え、相良くんの言動に不穏な感じはしとったけどまじで何をするつもりなの?
…、これを凪紗ちゃんが見とるってのがまたハラハラさせられる、。、
リアル。まじでほんとにリアル。
作者からの返信
凪紗ちゃんが居合わせる状況になるのは予想外だったんですけどね……
なんでそうなるように書いてしまったのか自分でもよくわかりません。
なので僕もなんか凪紗ちゃんがやらかすんじゃないかとハラハラしてしてましたw
第30話 ラブコメはやはり焦れったい。への応援コメント
「スマホぉぉ!!!
一度ならず二度までもぉ!!!」
って思ったら怒涛の展開すぎないか?
次のお話のタイトル見て思わず息呑んじゃったんですけど…、……つ、続きが気になるっ…。……て…手が………勝手に……。…くっ……。たっ…小鳥遊なごむめっ……………(;´Д`)
作者からの返信
サブタイトル決めるのはいつも苦手なんですよね
編集済
第25話 漢ってのはひとりの時間が大事なんですよ。への応援コメント
やっぱおったか凪紗ちゃん……………。
こっからは明日のご褒美にさせてもらいます。
漫画にしろ何にしろ、これだから連載中の作品を追うのは怖いんだ。その作品が好きなほど、最新話を読んじゃうと続きが気になりすぎて頭をもたげたくなるから😭
作者からの返信
もうすぐ終わりますけどね。
第18話 ハッピーエンドなんて夢は見るな。への応援コメント
陰と陽の起伏が激しすぎますってぇ………………。あかん。まじで上手すぎる。相良くんの感情や覚悟の重みが乗っかったセリフが盛りだくさんで、こっちまで(´;ω;`)ウッ…となってくる。あかん。まじであかん。読んでまう。全部読んでまう。
「……もしも、僕が病気になって歩けなくなって、食べられなくなって、喋れなくなって、聴こえなくなって、目が見えなくなったら真壁さんはそれでもそばに居てくれますか?」
↑これほんっとに反則です。
作者からの返信
相良くんのこのセリフは突き放す為のセリフなので、そりゃそうなりますよねw
編集済
第1話 当初の目的から逸れるのも人生。への応援コメント
さては………。
おもろいなこれ。
これから凪紗ちゃんは相良くんにどんな効果を与えるんでしょうか。
パルプンテだけにね。あ、言っちゃった。
作者からの返信
パルプンテほどワクワクする魔法もそうそう無いですよね。
懐かしいなぁ。
パルプンテでエスターク攻略しようとして遊んでいたあの頃がw
第26話 嘘は月明かりに照らされる。への応援コメント
--そんな嘘を使えない僕はきっと人間としては犯人前なのだろうと思う。
++そんな嘘を使えない僕はきっと人間としては半人前なのだろうと思う。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
第9話 女心はわからない。への応援コメント
深く想い込んだ主人公だな!
それも仕方ない思い入れだから!
抜け出すには相当時間がかかるし、寄り添える相手が居ないと無理だな!
作者からの返信
未だに抜け出せてないのでこんなに面倒な展開なんですよね。
まあ、ラノベあるあるですけども。
第6話 必死も必死。への応援コメント
この文芸部ヤバクない?個性派揃いで…
作者からの返信
アイシェ先輩はヤバいです。
栗原ちゃんは違う意味でヤバいですはい。
アイシェ先輩は文学少女シリーズに憧れてあんなことを……イタイ子だけど可愛いから許せると思うんですよね。
第23話 黒猫、K、これ即ち……。への応援コメント
BUMPネタぶっ込んでくるとは
反応しない訳にはいきません
作者からの返信
実は「姉を好きになりまして」という作品でも実はBUMPネタをひっそり仕込んでたりします笑。
好きな曲はギルドと66号線です。
今後もよろしくお願い致します(*`ω´)b
第19話 ネタバレ、ダメ、ゼッタイ。への応援コメント
まだラノベなんて言葉も無かった時代に読んだ「星の大地」って作品がなかなか救いの無い終わり方してたなあってのをふと思い出した
作者からの返信
僕の作品を読んで不意に何かを思い出して頂けるのはなんか嬉しいですね。
救いのない話と言うと僕は「ミスト」って映画とかを思い出してしまいますね。
あとは「グリーンマイル」とか。
僕が小説家として書く上での影響が強く残っている映画ですね。
僕は基本的にちゃんと救いのある話を書いているつもりなので問題ないとは思いますけどもね。
編集済
第11話 おまわりさんこいつです。への応援コメント
関節キス?
そんなア○ガミみたいなマニアックなプレイを!?
おまわりさんこのさくしゃさんです!!
追記
いや
お姉ちゃんとイチャイチャしたりはないけどヘソとかヒザ裏とか変な所にキスしたがる男子高校生が主人公なゲームなだけで
そういや肝心な突っ込み忘れてましたわ
関節キス→間接キス
作者からの返信
「ち、違うんですただの姉が好きなだけの小説書いてるオタクなだけなんですっ!!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル」
ちなみにア◯ガミは見たことがないのですがお姉ちゃんとイチャイチャしてるシーンとかあるんですか?
ならば見なければ……
Re
誤字報告だったんですねありがとうございます。
疲れてるのかな、何度見かしてようやく誤字であることを理解したw
第9話 女心はわからない。への応援コメント
コメント失礼します!
正に、王道ラブコメといった雰囲気で、楽しく読ませて頂きました!
お姉様を始め、文芸部の2人もキャラが濃く、ジェットコースターのような流れになったと思ったら、真壁さんと2人きりになりしっとりとした時間が流れる。
正に、ラブ&コメディですね!
お姉様と真壁さんが対峙するのが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王道ラブコメを書けている自信はなかったのですが、そう言って頂けて嬉しいです。
僕の作風はわりとシリアスになりがちだと認識していたので少しでもちゃんとラブコメになっていたらいいなと思いながら書いてます。
コメントもらった時点で次の話でお姉ちゃんが出てくる予定だったのでドンピシャ過ぎるタイミングで笑いましたwww
第7話 トルコ美少女もゲボを吐く。への応援コメント
文芸部のドタを開けた瞬間に~
ドタ→ドアの誤字?
お嫁に行けなくなったんならお嫁に行けなくした男に責任取ってもらえばいいのでは?
作者からの返信
誤字ですねすみません。直します。
責任については難しい話ですね……
相良くんはめんどくさい性格なのでその類の話はわりと深刻ですねええ。
第6話 必死も必死。への応援コメント
ここの文芸部はラブコメギャルゲの皮を被ったサイコホラー文芸部だったりするの?
いややったことないから内容よくしらないけど
作者からの返信
いや僕もよく知らないのでどんな文芸部なのかわかんないです。
けど少なくとも文芸部部長は変な人なのは確定してますはい。
栗原ちゃんは……可愛いはず、ですたぶん。ホラー感は入れてないはずなので。うん。
第5話 罪悪感。への応援コメント
思いの外重い過去を背負った拗らせ系主人公でした。
作者からの返信
僕の書く作品ではよくあることですねw
だいたい主人公がひねくれてるし拗らせてるので、見ていてとても痛々しい。
だから僕は主人公たちがすきなんですけどね。