第23話 漢は滝壺で語らう8(幼馴染み登場)への応援コメント
ここでレオナちゃん登場ですね。
しかも、漢と漫才を繰り広げられる間柄でボケツッコミをこなす両刀使いw
これは期待できますね!😂
問題は、再び現れるだろうセネカですが、ダブルスパイ的な重要人物に成長するような予感がしますw
そんなこんなで素敵な1日をお過ごし下さい🥰💕
第22話 漢は滝壺で語らう⑦(あいつらの意味)への応援コメント
面白い。面白いですぞ!
死をつかさどる天使たち!かっこいい!かっこいいですぞ!www🥰💕
そして、力量を測れないセネカに同情する私がおりますw
作者からの返信
いきなり最上の褒め言葉が!ありがとうございます。
やっと四人の種明かしが出来ました。伏線はありませんがw
セネカは常に失敗した人の位置付けとなります。このままでは未来は明るくない……ですが、といった脇役ですw
ところで、ニチハさんのピークアブーで知った作品途中の挿入は最新話として掲載されない。運営さんに最新投稿とする表記して欲しいものの、それは難しいのか?
自分、脇は甘いので毎日覗いているつもりが見逃してしまっている……でも今度の番外編はどの辺りか予告されているから大丈夫だと思いますが、いちおう投稿の際は派手な宣伝をお願いします。
アブーは元気になる話しなので、楽しみにお待ちし申し上げます。
第21話 漢は滝壺で語らう⑥(姫は桃色吐息)への応援コメント
椿がいたら、ピコピコピコピコとピコピコハンマーで叩かれていたでしょうwww
暗殺者にとって、夫婦漫才を見せられている時間は死刑執行に向かって無限の時間に感じていたことでしょう😂💕
作者からの返信
とんでもなくうちの主人公は強い、まさにチートだ!とするだけで、すまない回となりましたw
ユリウスとプリムラはどんどん仕上がっていきます。
良い感じになればなるほど、ツバキのピコピコを必要とする場面が増えていきますw
ちょっと敵を気の毒に思っていただければ、幸いですw
第20話 漢は滝壺で語らう⑤(情報は大事である)への応援コメント
ユリウスが、めちゃくちゃかっこいい回ですねw
敵と、自身の戦力分析は激突をくぐり抜けてきた野生のクマさん😂💕
さすがでございます✨
パッと全身輝いちゃうプリムラ可愛い ですけれどw
作者からの返信
野生のクマさん! なんて、良いフレーズ! 時には主人公を際立たせなければなりません。なのに、作者自ら貶めがちw
野生のゴリラより、熊がいいですw
ちなみに姫様の肉食系ですw
第12話 漢、揉め事に対処する4(なんとか理解する)への応援コメント
お、推しのヨシツネが真剣におしゃべりしている。
ずっと思ってたんですけどツバキとちょっといい感じというか、相性良いですよね?(*´艸`)
作者からの返信
ヨシツネとツバキは相性抜群です。
ただ不幸なことに、ツバキにとってヨシツネはタイプと真逆にあります。
そう簡単にはいかない二人ですw
第11話 漢、揉め事に対処する3(対処されるほうになる)への応援コメント
>ユリウス団長ってさ。どれだけ血を流したら足りなくなるんだろう、て思うよ。どびゅーと噴き立たせながら笑って走っていくじゃない
え?怖い怖い怖い…
さすが闘神…?🤣
さて、何が言いたいのか。
と思ったとき、グレイちゃんが代わりに言ってくれました笑
グレイにかけている精神はなんなのか、気になります!🙌
作者からの返信
ユリウスには、人間やめてます!設定を施しております。
いくら長年一緒にいても、依然として周囲をダダ引かせますw
グレイはちょっと未熟としてます。イジられキャラ系でありますw
第19話 漢は滝壺で語らう④(幸いにも二人だけでとなる)への応援コメント
なかなかユリウスと、亜人連合軍もやりそうですね!
すっかり忘れていましたが、恋愛の達人アーゼクス様がいましたねwww
大陸1位と2位の猛将と、魚人の経済力。
これは結構、帝国相手にがっつりと行けるのではないでしょうか?😂💕✨
話は変わりますが、ただいま391話 /129話かと思います✨
あと262話しか、ないと思うと、悲しくて悲しくて、ユリウスとプリムラの子供の物語も描いてもらいたいwww
そんな気持ちでございます😂
作者からの返信
テーマは婚約破棄だけではない片鱗が出てきたでしょうかw
いちおう戦記ものの体裁もあり、これから一介の浪人衆が昇り詰めていこうとする話しでもあります。決して無理ではない戦略をお見通しのようで、さすが読書界のイザークでありますw
100話以上も読んでいただけただけで、もう感謝ですよー!!!
あと262(細かい数字に微笑がw)話しかないとする心遣いを嬉しく思いますw
最後のほうは、けっこう将来まで書いております。そこまで読んでもらえるれば、と自分は平伏してお願いするしかありませんw
第18話 漢は滝壺で語らう③(結局は、となる)への応援コメント
ヨシツネとツバキの夫婦漫才も相変わらずでいいですねw
現状を考えると、結婚しちゃえばなかなかのカップルになりますよね!
と、簡単な構図の恋愛しか考えない。私が意見をしてみましたwww
そして。。。忍び寄る影!
どうする?我らがユリウス・ラスボーン!どうする?愉快な仲間たちw
作者からの返信
ツバキにとってヨシツネは相性抜群です。ただ好みのタイプではないw
そのため、もどかしさが生まれます。
一緒になれば上手くいく二人だけれども、そうそう簡単にいかない典型的例となります。女遊びはお手のものだったヨシツネでしたから、苦労してもらいますw
次回はどうなる?な感じで締めましたw
第17話 漢は滝壺で語らう②(姫は四人の覚悟を見ている)への応援コメント
素晴らしいですね。素晴らしいエピソードです。
三国志で言えば、桃園の誓いみたいな感じですね🥰💕
しかも、ドワーフ族、エルフ族まで漢を支える道を。。。感動です!
しかし、最後のプリムラ王女......
種族間にある圧倒的な差別意識と、その連合になるのですから、
新たな戦いを予感させているのでしょうか?
どうする?我らが『 ユリウス・ラスボーン 』😎😎😎🫶💕
作者からの返信
素晴らしい!ときた。どれだけ喜べば、感謝が伝わるでしょう。
ここはユリウスの配下の四人がずっと抱いていた野望が明確になるところです。やっと伏線回収できたぞ、と悦に入っていたことを思い出しますw
けれどもこれからが最終局面へ向けて、調子に乗った伏線が張られていきますよw
その一つに、プリムラが漢にとって婚約者に留まらない重要な存在となっていく感じです。
けれどもユリウスはどんな苦境にも婚約破棄されたくない!の一念で頑張ります。その点は裏切りませんw
編集済
第16話 漢は滝壺で語らう①(婚約者が来てくれた)への応援コメント
新たなる英雄譚の始まりですね😎✨
滝壺のそばの腰掛け岩に腰掛けて、愛する女性に髪を拭かれる熊さんみたいな大男。。。ファンアートにしたいですw
そして、エルフ族とドワーフ族、頼りになる4人の勇者たち😎✨
ここから始まる熱き漢の物語が始まる!
と、道端で、いそいそとエピソードコメントを吹き込み、通行人にジロジロと見られている私がおりますwww😂😂😂
-------------キリトリセン--------------
スマホはiOSを使っていて、カードリーダーの読み上げ、と言う初めから備わっている機能を使っております♪
SIRI2という女性の声が1番心地よく耳に入ってきますw
ちなみに遠藤 世羅須さんという小説家さんも、私が「良い良い」といつも言っているため使ったようですが、アンドロイドの読み上げ機能はイマイチの様ですwww
作者からの返信
新たなる英雄譚! 燃えるフレーズ、いただきました。
でもここは漢と姫のいくつかある重要な局面!つまり二人の仲はより深まっていくシーンであります。
ニチハさんのコメントにあおられていますw
そんなニチハさんは道端でw
周囲に笑われようともコメントしている姿に、漢を見ていますw
ところで読み上げソフトか何かを使っているのでしょうか? 時代の最先端を行っているようで、気になってます!
第15話 漢、森をゆく⑤(到着後の驚きは続く)への応援コメント
ユリウスがかっこいいですねw
でも、辺境伯の息子と言う立場で考えると、亜人種の長としては。。。
いやいやまて待てーい!とプリムラが出てこないのが気になるエピソードでした。
と、買い物に行きながら、イヤホンで聞いている私がおりますw
作者からの返信
ユリウスは頼みやすい雰囲気を持っています。
人柄と名だたる戦歴ゆえに、もう人種問わずに食いつかれます。ずっとですw
婚約者が同席していませんが、そこは漢!ちゃんとしますw
第14話 漢、森をゆく④(到着してから、驚きの提案される)への応援コメント
おはようございます。すっかり寝坊いたしましたw
しかも、フンギとアルフォンスを1発勝負で絵描きましたが、アルフォンスを失敗しましたね💦
ですので、今日はマギとブロイ、それにフンギのイラストでございます。
それでは、素敵な1日をお過ごし下さい🥰
作者からの返信
しっかり寝ることが大事!と思えば、寝坊は健康のために必要なことになるはずです。
自分はニチハさんの寝坊を肯定させていただきますw
いつもマニアックな部分まで攻めていただき、感謝いたします。作者自身が、フンギって……あれだ、と思うくらいの脇キャラですw
今日もありがとうございます。良い日にしたいですが……なかなか難しいものですw
第13話 漢、森をゆく②(空気は悪いままとなる)への応援コメント
イザークが、お笑いポジションを不動のものにしようとしていますね。
グレイがいるかぎり。。。😂
ヨシツネも漢からターゲットをイザークに向けていて、面白いw
私もこのパーティーとともに旅をしてみたいものですwww
それでは、今日はここまでにして、旅の準備を始めようと思います。
素敵な1日になりますように🥰💕
作者からの返信
イザークは「グレイがいる限り」まさに的を射たご指摘に感服であります。なにせ自分は「あ、そうです、そうなんです」と気づいたくらいですw
以前は、特にヨシツネ辺りは多少の遠慮があったにも関わらず、グレイに出会ってからのイザークは、漢と変わりない扱いへなっていってます。
気づかせていただきましたw
長旅に付き合っていただき、有り難い限りです。
この頃は体内時計が妙に狂っていて、おかしなことを返信してないか怯えております。ネット・SNSは万全の体勢で臨みたいものですw
一日が終わろうとする時間だからこそ、今日もありがとうございました。
第9話 漢、揉め事に対処する1(力を合わせていこう)への応援コメント
グレイは本気で気持ち悪がっているんだろうなあ。イザークもまあ残念イケメンではあるんですけど、ユリプリを見守る会としてはイザークは私の仲間だと思っています(なんの話)
作者からの返信
グレイは嘘が吐けないタイプです。間違いなく、イザークの印象は本心ですw
しかしイザークはユリウス軍団の、良くも悪くも重鎮! ぜひ彼のこれからを期待してくださいw
第3話 序の下は、未練王と元暗殺者(初めての祈り)への応援コメント
私は結構セネカ好きなので、セネカサイドのお話面白かったです!
カナンは相変わらず残念イケメン通常運転で安心しました🤣
リリィ嬢とやらにも嫌われてるんですか…!そりゃプリムラに似てるから好き、はダメだろ。カナン。
作者からの返信
セネカを主人公にした、これ。後から思えば、番外編でやるべきだったか? 作者の趣味が出たかw そこへ、けっこう好きなコメントに救われおります。
好きと言えば、カナンは書いていて楽しい領域にきてますw
これからそれなりに活躍する布石に……なっているのかなぁw
第12話 漢、森をゆく①(空気が悪くなる)への応援コメント
格好がつけば絵になるが、つかなければ滑稽でしかない。
なんて素晴らしい文章でしょうか?😂
ここで大笑いしてしまいました!
イザークとグレイの夫婦漫才は面白いw🤣🤣🤣
作者からの返信
わーい、文章を褒められると嬉しいです!
読み返すたびに直したい衝動に駆られるものの、衝動的に部分部分直すと却って読み難くしてしまった経験があるので……文章に対し腰引けが基本なので、嬉しい限りです。
漢と姫とまた違ったアプローチで、槍の副将とボクっ子エルフの二人を描いていきます。
なかなかパターンが定まらない生活ゆえ、こんな時間になっておりますが、お付き合いいただきありがとうございます。
第11話 漢の渡航⑤(到着しました)への応援コメント
レオナじゃなくて、シルフィーでしたか。
仕方がない、美人さんだもの...... アブを😂
漢も、ちゃんと妻と親密なやりとりができていて順風満帆ですなw
作者からの返信
シルフィーでした、まずはw
今までハンサムなエルフ男性に囲まれてきた分、闘神とした荒々しい漢の魅力に、彼女やられております。今までいなかったタイプだけに、といった微妙さもありますw
第10話 漢の渡航④(噂になってます)への応援コメント
カナンが面白いですねw
これで馬鹿な考えは起こさないはずだと私は思いましたw
漢の女と言えば、翼人のレオナちゃんですかな?www
ちょっと次のエピソードが面白そうですね!
作者からの返信
イジリ甲斐あるキャラへ育てたい、としたカナンであります。
おもしろいヤツとしていただき、安堵しておりますw
漢はモテます。これから魅力の発揮でございます。だからといって、ハーレムにならないが、この漢でありますw
第9話 漢の渡航③(怖がらせています)への応援コメント
感覚で名前はつけてしまう漢w😂💕
婚約を3回破棄されてしまう原動力を見たような気がしますw
今日はちょっと寝坊したので、ここのファンアートを作ろうと思いますw
それでは、素敵な1日をお過ごし下さい!
作者からの返信
婚約者を得てからの漢は、変な所で絶好調ですw
思い込みによる勢いは止まるところを知りません。その分だけ周囲へ迷惑も加速していきます。もちろん本人は自覚なしですw
ニチハさんは精力的だからこそ、ゆっくり寝てください! 自分はどうもこの頃は細切れでしか眠れない。夏の前で、なぜだw
本格的に暑くなる前に体力を付けられる時に付けておきたいものです。
今日もお言葉、ありがとうございます!
第8話 漢の渡航②(可愛がろう)への応援コメント
グレイとベルのサブエピソードがあったのですねw
意外と虎が身近な猛獣として、みんなに認識されていて、恐怖の対象になっているのが興味深いです。
そこで、漢がズズイと出てきて何かを始める様子w
イザークとグレイの関係も改善されるのか?😂
気になるところでございますw
それでは今日も素敵な1日をお過ごし下さい🫶✨
作者からの返信
グレイとベルはエルフ同士、同じ所で過ごした時間があったらしい!と匂わせておきます。詳細は……ありませんw
魔獣のいない世界で強力な獣とはなんだろう、と考えたら虎になりました。なんとなく決めた感じですw
虎はネコ科なので可愛いと、勘違いされてもおかしくないだろうと思います。するのは誰かと言えば、漢しかございませんw
イザークとグレイは注目点として引っ張っていかれますw くっ付くかどうかという間柄で、最後までw
すみません、この頃ちょっと生活がぐちゃぐちゃで、こんな時間です。なんとか深夜に時間を作ってのネット生活でありますw
今回もお気遣いのお言葉、痛み入ります。
第7話 漢の渡航①(問題発生)への応援コメント
ふみんのゆめ さんの文脈は本当に面白いですよねw😂💕
頬を染めながらもプリムラの目は爛々と輝くようだ。はぁああ〜と変な吐息がもれだしている。
⬆️
もう、最高です!ふみんのゆめ さんの物語をいつも楽しめるのは、この辺だなと自身を分析してみましたw
物語の一員になっているせいか、登場人物が多いにもかかわらず、次々とそのシーンが映像化されている、私がおりますwww
今日は、ブロイ、マギ兄弟の家族のファンアートにいたします!🥰
執筆が進撃する素敵な1日になりますように!
作者からの返信
文章がウケると言われて、嬉しいです!!!
推敲するたび、自分の文体に過ぎる不安……しかし他の文章が思い至らず、ええいままよ!で投稿してます。
他にもお褒めの数々……
非常に勇気づけられております。
さぁ、がんばって新作だ!推敲でいつになく躓いているぞw
ニチハさん、選択の攻めが凄すぎてw 想像の斜め上にいくから……楽しみにしてしまう。
ピークアブー関連もカッコいい美麗が続いていて、イラストだけでもわくわくすれば、ファンアートと共にいただく日々です。もちろん、おちゃめな笑えるものも含んでいだいておりますがw
今朝もありがとうございます。
お互い創作に進撃とした日に出来るよう頑張りましょう。
第6話 漢のちょっと昔話⑥(また会おう)への応援コメント
幼なじみレオナちゃん登場ですね!
少し間が空いていたのは、ブリ( 魚 )の煮付けと、あら汁を作っていたのと、
幼なじみの登場により、シスイの改正したファンアートと、レオナを作っていたからですwww😎✨
漢ユリウスの弱点なのか、はたまた姫様、シルフィに続いて、モテ期が到来なのかw
続いて拝聴したいと思います!😂
作者からの返信
ユリウスは女性に関しては阿呆になりやすい。男にはモテモテの漢なので、女性にだって……確かに彼はこれまで不運だった点は否めませんw
美味しそうなものを作りながら、改正に幼なじみまで!それは忙しいはずですw
真面目な話し、ニチハさんだっていろいろあるはず!そのなかでこうして楽しみをいただける。何度だって繰り返しますが、感謝してます。
それでも、続き読んでみて、と図々しくお願いするわけですw
編集済
第5話 漢のちょっと昔話⑤(真実は辛い)への応援コメント
良い話でした🥰💕
サイゾウとハットリの発言。
身内の死は、とっても辛いものですが、
みんながいる時、自分1人になった時、
知るタイミングによっては、一生のトラウマにもなる出来事ですので、
個人的には前者の方がダメージが少ないかな?と思いました。
漢の優しい、大きい愛が兄弟を前進させて欲しいと心から願います。
それにしても漢は、許婚者と離れても大丈夫な位に成長してますなwww😂
-------------キリトリセン--------------
自分の手が届かないところでいろいろあると……忘られないものになります。
⬆️
1番、心身に堪える別れですね。。。
と、ご返信に反応してしまいましたw
ふみんのゆめさんの、違う作風の物語も拝読したいです。
それとともに『 ふみんのゆめニズム 』を感じる作風であって欲しい!
なんて、むちゃぶり をしてみます😂
作者からの返信
執筆当初の懸念通り、ドタバタコメディへ走るなかw
時々は思い出したい、設定は戦乱の世。今回はちょっとシリアス風味があってどうかな? と思っておりました。
良い話! ありがとうございます。
身内の死を知るタイミングは自分の手が届かないところでいろいろあると……忘られないものになります。
ユリウスという主人公がいたからこそ、書けたエピソードかもしれません。
残念ながら漢は婚約者がいるからこそ、成長したような顔が出来るのですw
第2話 序の中は、未練王と元暗殺者(女の戦い?)への応援コメント
まさかのセネカ、後宮入り!確かにそうなれば命の危険もなさそうです。
それにしてもカナンはもうほんと残念イケメ…げふんげふん。
まさか、側室たちプリ姫好きなこと知ってるんです?え、知ってるんですか?
作者からの返信
一番の安全策はユリウスとプリムラの計らいで。
セネカは二人の引き立て役として、ここまで頑張ってきましたよw
そうなんです、カナンはいかに「残念なイケメンぶり」を発揮するところがこれからの役割ですw
側室さんたちによって明らかにされる事実が、残念!を引き立たせますw
編集済
第52話 漢は覚悟を決めるー第3部・了ーへの応援コメント
キキョウ、ナイスツッコミ👍
またしてもチューしなかったお二人…!いいんです。やり取りだけで癒されますから。
いつぞやか幸せなチューを見届けるのを、イザークと一緒に楽しみに待っております!
婚約者が増えたユリウスさま、こんどは魚人か…!ワクワク。
作者からの返信
チューは出来るのか? もうお約束ですw
イザークは最後の最後まで確認係を全うします。彼はこれからもずっと変わりませんw
代わりにキキョウが真っ当キャラとして出張ってきます。変なのばかりで、ちゃんとしたの増やさないと収集がつかないのでw
ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
旅自体はやっと終盤にかかってますw
第43話 漢が不在の洞窟内3(不利でも諦めるわけにはいかない)への応援コメント
推しのヨシツネが…!かっこよ!!戦闘!!
きゃー!!(語彙消失)
すみません、bbaのプリ姫化はあかんですね。
自重…!!
作者からの返信
なかなか人気ありそうなヨシツネです、時には見せ場を作らないといけないw
主人公が無敵すぎもあるので、危機的状況にハラハラさせられる使い勝手の良いキャラでもありますw
bbaって、なんだろ?と調べました。新たな言葉が加わりました。ありがとうございますw
第4話 漢のちょっと昔話④(父は大人)への応援コメント
ふみんのゆめさん、おはようございます。
今回は、ユリウスの人垂らしっぷり全開でとてもよかったです。
人と仲良くなる時は、少々厚かましくても自分語りをして、自身の弱さや、面白いエピソードを語ると仲良くなれるような気がしますw
そして、またもや、斜め上の『 チュー💋話 』www🤣🤣🤣
ユリウスは天才だなと心から思うと共に、ふみんのゆめさんも、凄いなと思いました!
それでは今日も素敵な1日をお過ごし下さい🥰💕
作者からの返信
お昼でも挨拶の基本にそって、ニチハさん、おはようございます。
ユリウスさんは、女にフラれるが人に好かれる設定であります。男として、お友達ならとする、ある意味せつない感じですw
けれども学生時代はぜんぜんだってけれど、大人になったら良さを認めてもらえるようになった感じできます。
ユリウスの時代はこれからですw
でも、チューは難敵に匹敵する行為でありますw
ニチハさんの外伝読んでから、これからコメント返ししてます。生命力が溢れる作品は、今日これからを過ごすうえで元気をいただけます。
今日もありがとうございます。
第3話 漢のちょっと昔話③(絶対に許さんとする)への応援コメント
ふむw
ユリウス・ラスボーンここにありですなw
前回のアサシンと言い、今回の敵といい、熊さんに言ってはいけないWord連発で自らを追い込んでいくスタイルは、
ふみんのゆめさんの描く、この物語の肝であり、黄金の旋律のようでお約束ですねwww
ちょっと時間が押していますので、イラスト生成の旅に出航いたしますw
シルフィの全貌がわからないので、昨日のリメイク版ファンアートにいたしますw
本日、夕方にしようかな?
私の作品を投稿いたします!
ちょっとこの章の序盤によく似ております。
時間があれば読んでいただけるとうれしいです。
それでは今日も素敵な1日をお過ごし下さい。
作者からの返信
ユリウスという男に対すると、どうしても巻き込まれます。漢は敵まで取り込む魅力といえば聞こえはいいですが、要はマイペースを崩さない。
誰もがユリウスの前には同様の敗北を喫す黄金律でありますw
忙しいなか、自分は申し訳ないより嬉しさが。いつもありがとうございます。
やっぱりシルフィは姫様と真逆な体型をしている以外の描写は足りなさそうです。良い気づきをいただきました。ありがとうございます、彼女はこれからも出てくるキャラなどで考えなければ。
新規の投稿、お待ちしてます。差し込み投稿が新規更新のお知らせと出なければ、予告はとても大事です。常に!教えてくださいね。
こちらこそ、今日もありがとうございました。
第2話 漢のちょっと昔話②(許しを請う)への応援コメント
ユリウスが出てくると、ふみんのゆめさんの執筆スピードがめちゃくちゃ上がっているのを感じておりますw
思春期の男の子よろしく真っ赤ときているとか、他の人には真似できない文章です😂
シルフィーの詳細を知りたいので、なんだかちょっともったいないですが、
もう一度読んでみようと思います😂
作者からの返信
ユリウスは書きやすすぎて、むしろ途中で止まった記憶があります。順調すぎで、ちょっと怖くなった時がありました。いい思い出ですw
いい歳して、婚約者がいるのに、少年さながらの純情……ユリウス、いい男じゃないか!w
シルフィーはざっくりでしか描写していなかったかも? ともかく姫様と対の体型を強調しすぎたか? その可能性が高いかもw
第1話 漢のちょっと昔話①(こんなことがありました)への応援コメント
第二章は一変して、他の作者様が描いたようなストーリー展開ですね!
グノーシス賢國とは、ベルの故郷なのでしょうか?
そして、人間社会から見たエルフの完全な意識の差が現れている現状は、
さながらモンゴル帝国に蹂躙された北欧系の人々が、
イタリアの経済圏やアラブ圏の富裕層に趣向品として売買されていた歴史の重さを描かれていると思います。
と、いうことで、今日はシルフィさんのファンアートと思いましたが、
情報が少ないので、もう1話拝読させていただきますw
作者からの返信
これから徐々に大陸の不穏を明らかにしていくうえで、まずはど直球でいかがでしょうw
賢國はベルの故郷の隣国です。摩擦あり、問題は数々起こっております。
ニチハさん、エバレコの番外編で感じていたものの、歴史に通じていらっしゃる。エルフの現状のなぞらえが、そうなんだ!と勉強させていただきました。
シルフィさんは、姫様が欲しかった体型を持っていらっしゃいますw
第40話 漢の石の都滞在記5(翼人の婚約者は目的あってきてます)への応援コメント
ユリウスさま、すでに8歳から人ならざるもの…いや、おっさんだったとは🤣
レオナとの崖登り勝負、勝てば嫁になってやる、負ければ午後までお勉強っていう賭けの内容のアンバランスさたるや。
推しのヨシツネの呆れつつも付き合ってあげる愛あるツッコミが今回も大好きです。
ラストは一気に緊迫した展開になりましたが、シスイさんの体調も帝国の進軍もめちゃくちゃ気になります。
作者からの返信
人ならざるもの!なんて的確なw そうなのです、ユリウスは子供の頃からまともではありませんでしたw
頭のネジも子供の頃から飛びっ放しです。きっと先生を任されたレオナは苦労したはずなのですw
ヨシツネは真正面からのツッコミ役なので。彼が不調だと、他の三人の負担が増えますw
まだずっと先ながら、不穏は伏線として張っております。
第52話 漢と姫の誓いー第2部・了ーへの応援コメント
とても素敵な章の締めでした🥰
バカ親父殿の大きな愛に包まれ、王女の 重い愛を受け、それに答えて、仲間たちも「 俺たちもついて行きますよ!」と大団円で船に乗り込む漢たち!
素晴らしい、次の物語への繋ぎでした!
ちょっと、話は変わりますがXの背表紙の文字を作っておりました!
今日は、イラストではなく、そちらを投稿しようと思います😎✨
どうぞお納めくださいwww
それでは今日も素敵な1日をお過ごし下さい🥰👍💕
作者からの返信
いい感じの締めとしていただき、喜んでおりますw
なにせこの章は、叛逆編。帝国から叛旗を翻す決意へ至る話しであります。
ここから苦労するぞ!という話しにしたつもりが……これからも、どうぞ宜しくお願い申し上げますw
なにっ! 背表紙を作成! いや、こういう作成とか疎いヤツなので、有り難く頂戴します。
これから、Xへ向かいます。
今日も感謝しかありません。どうかニチハさんにとっても良き日でありますように。
第36話 漢の石の都滞在記1(姫たち思い出す)への応援コメント
ユリウスさまのバブ肌話でなんとプリ姫とシルフィーが仲良く意気投合!?
ユリウスさまのモテ期も一件落着となるのでしょうか!
作者からの返信
プリムラとシルフィーは、立場が上という境遇が似ており、ユリウスみたいなのが好みというw、嗜好が似ております。付き合いは続くようですw
そろそろユリウスよりも、配下とする四人へ、といった感じになります。
第51話 漢、意外な告白をす(姫に向けてではない)への応援コメント
あ〜〜〜何て面白おかしい物語を描けるのでしょうか?www
漢の爆弾が投下され、伝播していく情景が面白すぎますw
イザークの慌てっぷりに、グレイの顔w
様々な個々の表情を見せる四天王に、
トドメの炸裂弾を投下する漢の相方😂
朝から大笑いさせていただきました!
あまりマイナス言葉は言わない性分ですが、『 苦労 』しながら試行錯誤を重ねて紡がれた ふみんのゆめ さんの長編物語は、
間違いなく、アニメや映画になった時、劇的な化学反応を起こす最高傑作だと思っております。
私もそのワードを『 楽業 』としてこの生活も続けられたらなと思っております🥰💕
それでは、今日も素敵な1日をお過ごし下さい😎✨
作者からの返信
楽業! 知らなかった言葉を見ると興奮するタイプですw
言葉が広がると、世界まで広がるような気持ちになる読書好きであります。新しいワード、感謝であります。
面白おかしいは、この作品において最高の賛辞です。いつも、書いて良かったとする言葉をかけていただき、感謝の念が絶えません。むしろニチハさんのコメントの言葉チョイスに恐ろしささえ感じますw
きっと書籍化したら映像化の夢を見れるでしょう。今はいかに執筆するか、つつまやしかな日々ですw
今日もありがとうございます。かんばろうと思えています。
第50話 漢、怒りの姫に誓う(配下は忠言する)への応援コメント
今朝も笑わせていただきました!😂
この漢あって、この姫だとw
プリムラワールドから、ユリウスワールドへの完璧なシフトと今回の2人の贄がヨシツネになり、最もな主張は見事にスルーwww
ちょっと私にも似ているかなと思いましたwww😂
それでは今日も素敵な1日をお過ごし下さい💕
作者からの返信
朝から笑えた! 書いて投稿して良かったな、と実感します。こちらこそ、幸せを感じておりますw
だんだん漢と姫さまは無敵へひた走っております。精神的な面でw
ヨシツネは小狡いようで、実は変に人が好い。心配になって言いに行きます。他の三人はすでに諦めているなか、報われない努力が出来る!それがヨシツネでありますw
ニチハさん、無駄とわかっても苦労へ向かっていくタイプですね。素敵ですw
今日もありがとうございました。
第34話 漢、雪の国へ3(まさか、ですか)への応援コメント
アルフォンスの恋バナ、気になりますね…!
ツバキとプリちゃんの醜いマウント合戦大好きです。作中通してどこか自信のないプリ姫。やっぱりこうお母様と関係しているのか?などと考えながら読ませていただきました!
作者からの返信
アルさんは他と違って秘めた感じでいこう、と。主人公があまりに大っぴらすぎる反動ですw
姫様と侍女のしょうもさを受け取っていただき有難いですw
仰る通り笑える醜さを狙っておりましたw
姫様の影はほとんど母親が生んでます。毒親です。
編集済
第22話 漢は滝壺で語らう⑦(あいつらの意味)への応援コメント
ユリウスさんのこういう場での把握力や判断力、いつも格好いいなあと思います!ぽんこつも面白いですが、闘神な一面を見るのもわくわくします(*´ω`*)
そして天使(!!)たちはユリウスさんがいないと箍が外れちゃうんですね😳
戦いっぷりがとっても気になります!!
作者からの返信
ユリウスは初めに女性に対するポンコツぶりを見せられたので、あとは心置きなく格好よくしてます。闘神などと呼ばれるくらいの一面も見せなければなりまんしw
四天の四人及び侍女は主人のおかげで真っ当な部分が持てている、という設定なので、いないと単なる殺戮者へ堕ちます。困った方々なのですw
第49話 漢、宰相の心を知る(姫は震え上がらせる)への応援コメント
めちゃくちゃ素敵なエピソードでした。
ラプラスが心の内を素直に表し、漢がそれに応え、四天が納得をする。
美しい景色が広がります!
プリムラが、グルネスの未来と旦那の立場を考え、最善の王女たる先を見据えた美しい言霊を響かせます。
畏まるラプラスと、「 流石は王女様! 」と一同は深い敬意を彼女に抱きます。。。
「 え?w 」っと何を言い出す娘さん?🤣
と、ふみんのゆめワールドへの、深い敬意を示す笑い声をこだまさせ、
「 またか! 」と家族に訝しげな顔をされる私がおりますwww
それでは今日も素敵な1日をお過ごし下さい🥰
作者からの返信
素敵と言われて喜ばない者はおりませんw 嬉しいです。
ラプラスは登場当初においてかなり怪しい雰囲気を出すよう心がけました。それも実は生真面目で小煩いだけの特徴ない宰相だった!を強調するためです。ある意味、不憫なキャラかもしれませんw
ここで、姫様の見せ場です。もちろん素晴らしいだけではありません、侍女がピコピコを持たずにいられないような面も発揮させますw
お互い、良い日と致しましょう。
編集済
第29話 漢と姫の森の晩餐2(なかなかなお方なのですよ)への応援コメント
女子会で、ラッパ飲みのプリムラ姫かわいい。
ちょっとユリウスさまの影響を受けているのかしら。そうだとしたら超かわいい。
ツバキに怒られちゃいそうですが、たまには良いですよね。
イザーク、チャンス到来ですよー!
グレイが話聞いてくれるって!よかったね!
猛然と走り来る人物、ユリウスか、イザークか?
作者からの返信
はしたない姫様に幻滅とならず、良かったですw
プリムラはユリウスの騎士とする面でもサポートしたと準備をしておりました。深窓の姫とした暮らしはしておりません。ラッパ飲みくらい、へっちゃらな方です。母親に対する反発もありました、そういえばw
イザークはグレイへ向かうということは墓穴を堀りに行くようなもので……今後の展開をご期待くださいw
第48話 漢、高笑いで返す(姫はお怒り)への応援コメント
あー面白かったです🥰🥰🥰
漢がぶっ飛んだ発言をし、プリムラがなんとも笑える王女を感じさせない、女子発言www
そうだ。そうだぞ!カナン君!
みたいに漢が姫と並び立ち、ガッチリとお馬鹿カップルの結束を見せつける😎💕
それに伴い、周囲のものたちの多種多様な思いを馳せる姿が笑えますw
お見事でした😂
今日も素敵な1日をお過ごし下さい🥰
作者からの返信
面白いと言ってくださり、もう感謝です。
この回はぶっ飛びすぎな面が否めない。ゴードンは殺されただけでも可哀想なのに、その直後には存在すら忘れ去られている。
みんな思い思いをぶつけてます。
今となれば、これほど非業の死を遂げたキャラはいなかったかも、と自分の作品ながら笑っておりますw
お見事の一言が自信へつながります(調子に乗ってとも言えますw)。
本日もありがとうございました。
第27話 漢の醜聞4(意外にも深刻にしてます)への応援コメント
ついに婚約者が二人に!(まだ半裸だったんですか)
ユリウスさまにモテ期到来。良い男ですものね。
結婚するならユリウスさまです。
文末の滅びる〜は、またまた不穏でした。
作者からの返信
まだ半裸ですw そんなあられもない姿なところへ、モテ期の到来としました。
ユリウスは婚活の場所を間違えなければ、良いとしてくれる方はそれなりにいる。つい貴族の場に出入り可能となった身分が仇になりましたw
やはり締めは、次回へ引っ張るでしょうw
第25話 漢の醜聞2(知っているそうです)への応援コメント
里のみんなに、そしてシスイにバレてた…!😂
ユリウスさまショック!繊細な方です。
イザークはグレイに嫌われてるなあ。もしかして、ツンデレな可能性…なさそうですよね?笑
作者からの返信
豪胆だが繊細な面も持っている……これこそ主人公だと信じていますw
ただ当作品の主人公の繊細さは変な方向へ走りがちとしました。
イザークはちゃんとグレイに嫌われております。お察しの通り、ツンデレの域にはありませんw
第24話 漢の醜聞1(なぜか異変)への応援コメント
ユリウスさま、ずっと半裸でなにを…笑
「まだ婚約破棄されてない婚約者だ」
そんな紹介あります?😂
プリムラ姫も慣れたモノで、そこには触れず、しれっと長い縁があることをアピール。
ヨシツネとツバキさんとのやり取りも好きなんですよねえ。
ユリウスさま、震え出しちゃいましたがもうどうしちゃったんですか。様子おかしいの通常運転になってきましたぞ。
過去に何かあったのか……!?
作者からの返信
ユリウス、おまえ大丈夫なのか!の回を挿入しなければ、と思っておりましす。時々で、と考えていましたが、なんだかしょっちゅうやってしまったと振り返って思う次第でありますw
姫はそこんとこ上手くやりw ツバキとヨシツネの間は簡単でない。
大変騒がしいユリウス一行としていますw
第47話 漢、僚友を追い込む(不覚もある)への応援コメント
今日も笑わせていただきました。
グレイとプリムラが、少し子犬のようで可愛いですねw
そして、お約束のイザークとの絡みw
フルボッコになるイザーク😂
ずっと笑っておりました!
今日も素敵な1日をお過ごし下さい💕
作者からの返信
自分のほうもニチハさんには笑わせてもらっています。
笑わせていただける方は貴重と思う今日この頃ですw
グレイが活躍すれば、イザークは悲惨な目に遭うお約束となっていますw
ユリウスとプリムラの補完みたいな二人であります。
しまった、これ昨日のコメントだ。すみません、見逃しておりました。
今日こそ、良い一日になりますようにw
第46話 漢、あと四回と数える(戦況を見定めろという意味で)への応援コメント
応援ボタンを100回をしました😂👍💕
漢と四天王の凄まじい立ち回り!
忍者三人衆の華麗な動きと、漢の絶対的強者の威厳と、崩れ霧散するかの如くの敵騎士たち。
まだ状況なんとかなるとゴードンの浅はかさに漢と姫の完全に退路を塞かず、降伏を促す情の中に見せる完璧な戦術🥰
決死の覚悟を決める骨のあるゴードン側の騎士たち😎✨
しかし、ユリウスたちにあの序盤に登場した人物と巨大な獣の影!
もう100回ほど、応援ボタンを押してから、今日のイラスト生成の旅に出航する6/3の私が立ち上がるのでした!🥰💕
作者からの返信
応援ボタンを100回! いや〜嬉しいし、笑ってしまいました。
さすがピークアブーの作者様ですw
今回は漢たちといつもの仲間、そして姫さま付きのニンジャたちが協力し合うと、どれほどのものか! 今回の篇ではその辺りを示したかったような気がしてます(後から、そう思っていますw)
で、前回からの流れをぶっこんでみました。まだまだ続くぞ、という意図ですw
台風が本州を襲おうとも、アートでキレを発揮しますか。ニチハさんの活動に触発されて、Xのアイコンを変えた自分は後を追うように執筆へ出航しましょうw
第45話 漢、人数を正す(いくぞ、ともなる)への応援コメント
ふむふむw
ゴードンと漢の戦前の掛け合いがめちゃくちゃ面白いです🥰💕
のんびりした空気を纏いながら、プリムラだけでなく、カナンの防御結界を張る漢と、婚約者を背にした時の闘神のはちゃめちゃぶりを知らず、余裕ぶっているゴードンの対比が私の心を湧き立たせます😎✨
「 いけぇぇぇ〜!我らのユリウス・ラスボーン!!! 」
作者からの返信
ゴードンさん、これまで噂でしか漢を知りません。闘神と婚約破棄されたの情報で話しに臨んだことが不幸と言えますw
そして何より闘神の実際を見たことがなかったことです。
こんなんなユリウスw……だけでなく四人も実戦は飛び抜けてます。
最強の龍人族と互角に戦える者たちは人間で彼らだけなのです。
第44話 漢、改めて姫の想いを知る(失恋確定もある)への応援コメント
大勢を決したと漢に口を尖らせ拗ねてみせ、剣の無い側へ身を寄せるプリムラの才女ぶりが可愛いですね。
漢に取り込まれ「 負けたぜ! 」と言った感じのカナンと、恥の上塗り覚悟で慣れない剣を抜き王への忠誠心を見せる宰相。
だんだんグネルスの内輪揉めを見せる展開の中、真の黒幕が。。。😳😳😳
作者からの返信
まだまだ漢と姫は発展途上の間柄です。それを見せつけられる皇王……カナンは不憫ですが、ちゃんとその身を思う部下もいる。
グネルスはまだ皇王の座が簒奪されたばかりで、脆さがあります。
そこの不穏さを突いた黒幕が徐々に……といった感じです。
今になって読み返すと、作者目線でいろいろ考えるところが出てきてますw
第43話 漢、わかり合う(姫も一緒に)への応援コメント
敵味方に新たな結束が生まれつつありますねw
プリムラの誓いであっさり復活してしまう、おちゃめな漢が可愛いwww
すっかり定番のパターンですが、
それでもこんなに楽しめるのは、
ふみんのゆめさんの筆力と、ご自身が楽しんで描かれているからなんだと、
1人頷き、勝手に思い込んでいる6月2日の私がおりますw
それでは今日も素敵な1日をお過ごし下さい🥰💕
作者からの返信
6月2日のニチハさん(いかん、なんか笑いが抑えられないw)、今日もお読みいただき有難うございます。
ここにきてユリウスの行動は単純明快化してます。配下の四人は気をつけますが、カナンは日が浅いため、もろ影響を受けます。普段が頭いいだけに、漢に引きずられるのみですw
お互い良い一日としたいものですね。
編集済
第22話 漢は滝壺で語らう⑦(あいつらの意味)への応援コメント
もともとは死の天使→四天。てっきり四天王から来ているのかとばかり思っていました。
厨二的なネーミング大好きです。
ユリウスがいないと容赦がないというエピソードがなんとも不穏でかっこいいです!
誰か降りてきた!?
作者からの返信
本音を言えば、もっと厨二したい! でも所々が気の弱さなのでしょうw
これから四人にはもっと活躍させるぞ、ということで四天のネタばれをしてみました。
四人に比べユリウスがある意味、真っ当すぎる反動かもしれませんw
はい、降りてきますw
第42話 漢、その本質(相手がようやく悟る)への応援コメント
相変わらずの漢っぷりと、ヨシツネのファニーちゃんとこの猫の発言に笑いましたw
どんどんユリウス勢に追い詰められるカナンが哀れです🥹
昨日は、今週の拙作、もう1人の女番長編の見直しと、父親たち視点の盗賊討伐の前哨作戦の外伝を描いていたら、
すっかり寝坊し、今の時間になりましたww
今日は23話位のドラン宰相のイラストにチャレンジしてみました。
それでは今日も素敵な1日をお過ごし下さい🥰💕
作者からの返信
カナンの、プリムラに対する想いは本物というより暴走気味なのでw
ここはユリウスが野心家ではなくて良かったというオチです。
ヨシツネは狙ったことがある女性に関して忘れませんw
執筆に励んでおりますか。良きこと、良きことw 途中挿入のエピソードの場合はぜひ大体的な宣伝をしてください。自分も気をつけようとなった貴重な情報を、改めて感謝です。
そして疲れたら、寝る!は鉄板か、と。寝坊は悪いことではありません。元気で一日をすごす、これを何より優先してください。
イラストもマニアックなところを攻められて、作者はウケてます。いつもありがとうございます。
お互い良き一日としましょう。
第21話 漢は滝壺で語らう⑥(姫は桃色吐息)への応援コメント
もう、愛すべきバカップル(褒めてます)
命懸けなのに、2人の世界なんですよね。
そこが良い。
突っ走って欲しい。
で、すこしだけ進展したらオジサンにもこっそり観させてください。イザークと一緒に、そのへんの壁になりたいです。
作者からの返信
漢と姫、どちらがどっちに影響を与えているのか。それとも元からなのか。どちらにしろ、いい感じで仕上がってきておりますw
イザークの立場でそんな二人を眺めてくださるなんて、自分にとって理想的な読者様ですw
第41話 漢、けっこう感激す(婚約者の言葉に)への応援コメント
漢の強さと信念の原点が描かれましたね。
プリムラはそれを共有していて、夫を支える気、満々なのが可愛いです。
カナンはちょっと打たれ弱そうな感じをずっと見せていますね。
笑顔の下に隠されていた弱い心とやるせ無い立場への狂気の笑いが、可哀想なほどに描かれていました。
では、今日も素敵な1日をお過ごし下さい😊💕
作者からの返信
漢と姫様が夫婦としてお似合いを、かつての想いを寄せていたカナンへはっきり見せつけた。
仰る通りカナンは頭が切れものの、精神的に脆い部分ありです。彼も漢と出会ってことで運命が変わっていく一人であります。
今日も有り難うございます。素敵はお互いの下に、と思っております。
第40話 漢、ようやく動く(誤解されている者もあり)への応援コメント
ふみんのゆめさんは、多人数のエピソードを描くのが本当にうまいですね!
笑いを保ちつつ、あっという間に敵騎士を捩じ伏せる描写。
素晴らしいです!
そして、カナンはどうなるのかな?ん( 2回目😂 )
作者からの返信
多人数に関して誉めていただけるなんて、なんとも有り難い。
自分の作品が読者を阻む点に、キャラの多人数があるように考えること、ままありです。
ちょっとは自信回復させてもらいました。
ニチハさんの言葉、いつも有り難すぎます。
第39話 漢、オマエ呼ばわりする(相手は皇王)への応援コメント
カノンは漢の特技だったんですねwww
カナンが、いろいろな顔を見せるエピソードでした。
普段の爽やかな笑顔から、口を笑っていて、目は笑っていないカナン。
狂気の笑いを見せるカナン。
この先、どうなるのかな?ん😂
作者からの返信
カナンはかなり屈折しております。だから真っ直ぐすぎる漢には敵わない。
可哀想といえば、可哀想なヤツです。
ちょっとプリムラはカナンに通じている面もあります。ただしこちらは漢に対する恋心で昇華されております。
カナンはカナンなりに頑張っていますが、相手が悪いのですw
第38話 漢、同意を求める(怒らせもする)への応援コメント
味方が駄目なら敵にいく。問われたほうはいい迷惑である。
から面白すぎますwww
ずっと笑ってました。カナンの騎士たちの?プリムラの?
姫はいいんだ!とちょっとわけわからない漢のセリフwにヨシツネのツッコミ😂
ふみんのゆめさんの、描く強打者たちが連続ホームランを打つ姿に心から涙しました。
笑いの涙をwww🤣
作者からの返信
強打者! なんて言い得て妙だ。
そうユリウスは追い込まれると強振します。強引にいきます、誰彼構わずに。でも婚約者だけは特別とします。
周りは敵味方関係なく大変だ!とするところを感じていただければ嬉しいですw
第20話 漢は滝壺で語らう⑤(情報は大事である)への応援コメント
ユリウスさまカッコいい回!
ここでも王女じゃなくてプリムラ…やるんですね笑
カナン終わっちゃったから、今章はプリムラ弄りなのでしょうか、ユリウスさま!
闘神を見てはぁはぁしてるプリ姫がかわいいです。
作者からの返信
カナンの件があって、姫様なりに火が点いたようでw
ユリウスも以前より心が開けてます。
二人の気持ちの距離は徐々にではありますが、縮まっております。さすればユリウスは漢の面が出て、プリムラは女の面が如実といった具合ですw
第19話 漢は滝壺で語らう④(幸いにも二人だけでとなる)への応援コメント
ちっ、また邪魔が入った…!(お約束)
プリムラ姫はもうその先へその先へと準備万端でございますぞー。
お肌すべすべユリウスさま、何度読んでもニヤついてしまいます。
作者からの返信
お約束はこれからも発動しっ放しとなりますw
姫様は肉食系なのですが、見た目が裏切っております。ユリウスは素直に表面で解釈した行動を取ります。
罪な漢の物語となってますw
第4話 漢のちょっと昔話④(父は大人)への応援コメント
今回のユリウスさんは年下らしくてなんたか微笑ましいです(*´ω`*)
シルフさんが落ち着いた人だからかな?
面白いので初チューはレモンの味とか吹き込んでみたくなってしまいます🤣
作者からの返信
ユリウスは貴族令嬢にはまるきりでしたが、交友関係は築くタイプです。人らしな面があります。
何気に年上男性にはウケがいいです。
その理由がシルフに対するような、妙な素直さのおかげと設定しておりますw
初チュー……騒げば騒ぐほど実際は……といった展開でありますw
第52話 漢と姫の誓いー第2部・了ーへの応援コメント
姫様は対外的にユリウスさんたちの不足を補える人だし、精神的にも支えになれる人なんだなあとしみじみ思いました☺️
それぞれに信頼関係が窺える仲間たちが温かくて素敵です!
と思いきや最後っ!笑
ユリウスさんも隅に置けない人…!!
作者からの返信
姫様はユリウスの足りない部分を補えるよう我が身を磨いてきた女性です。
ユリウスは幸せ者です。本人はわかっているつもりでしょうが、まだまだ甘いところはありますw
暖かくて素敵! もうここまで言ってもらえて嬉しすぎます。
ここはまだ第二部のラストでしかありません! 当然ながら次へ引っ張らずにはいられませんw
第16話 漢は滝壺で語らう①(婚約者が来てくれた)への応援コメント
それぞれがユリウスさまを自らの陣営に立てようと画策している…!
水も滴る良い男です。貴族女性にはモテなかったが、モテモテです。
プリムラ姫が悶えに悶えているのが良いです。
作者からの返信
ユリウスは運がなかった。人の、男の魅力など、時と場合による。わかって欲しいところですが、当人は貴族令嬢の婚約破棄がトラウマになったままです。女々しいのですw
こういう男なので、姫様は苦労しますw
第14話 漢、森をゆく④(到着してから、驚きの提案される)への応援コメント
おおおおお!新展開!
ユリウスさま固まっちゃった!幼馴染を妃にしてくれと。どうする。
プリ姫とツバキがフンギさんをやってしまいそうですわ。
作者からの返信
婚約破棄をされるしか知らなかった男が、婚約を持ち出される。しかも、複数ときた。これは笑える展開に違いない、と思ってますw
姫だけでなく侍女も、マジで!状態ですw
第37話 漢、異世界人の意見は受け入れない(あくまで清く)への応援コメント
ラプラスだけかと思いましたがカナンも出てくるんですね。
それにしても、漢の『 チュー💋 』はいつ実現するのでしょうか?😂
ここでグレイの存在もつながり、どう発展していくのか面白いところです✨
作者からの返信
実は宰相さんと皇王さん、連携が取れてません。だからユリウスにつけ込まれます。これから不幸が始まるわけですw
漢ゆえに、大事にしたい事案があります。初チューはその一つです。それが仇になりますw
グレイは重要キャラになっていきます。皇国の連中同様に、災難に遭う一人でありますw
第11話 漢の渡航⑤(到着しました)への応援コメント
シルフィーとプリムラ姫がここで出会うのですね!咄嗟とは抱き止めてしまうユリウスさま。
プリムラ姫がプリプリ怒ってるの可愛いです。
高貴な血が邪魔をして、いい女ムーブしちゃうのも可愛い。
作者からの返信
プリムラ姫は、どうにもならない劣等感を持っています。
その点を突くような大人の体型をしたライヴァルの登場であります。さらに姫様の劣等感をあおりますw
でもそこは高貴な血筋なので、頑張るというか見栄も張ってますw
第36話 漢、いろいろ知る(ちょい複雑なところもあり)への応援コメント
漢が最後を飾るセリフが、私を安心させますwww
ヨシツネは、将棋とかをやらさせたらめちゃくちゃ上手そうですねw
最近は、ChatGPTが有料会員に誘うべくイラスト生成のエラーや、枚数制限が厳しく厳しい状況が続いております😂
ただし、宰相の白背景のファンアートも作りたいと思いました!
それでは一度を作りに行って参ります!
作者からの返信
確かに、ヨシツネは平穏な世であれば将棋とかやらせたらイイ線いきそうです。気づかされました。もし番外編があれば、チェスかそれに準ずるなにかの名人みたいな話しにしたら、なんて考えてしまいました。
アイディアの触発をしていただき、感謝です。
やはりどこでも導入時期は気前が良いけれど、ある程度の普及が進むと牙を剥きますかw
自分はもうファンアートなんて初めてで、一生忘れられそうもありません。ニチハさん、ありがとう。しかも宰相ときましたかw もう頭を垂れるばかりです。
第10話 漢の渡航④(噂になってます)への応援コメント
んんんん、ユリウス様に女の影…!
この前の翼人の幼馴染か!?
カナンも(宰相も)パーティーに加わっているのが微笑ましいですね。
三度の婚約破棄〜はもはや安定の笑いです。まだ言ってるんだなあ。かわいいなあ。と思って読んでいます笑
作者からの返信
ここからユリウスの罪作りが明らかになっていきます。
豪放磊落の強戦士がモテないわけがなく、けれど男性の魅力を他に置く貴族令嬢には受けなかっただけです。初動を誤っておりますw
そしてユリウスにとって婚約破棄はすでにトラウマ!周囲にまだ言っていると突かれても、無意識のうちにトラウマは発動しますw
編集済
第6話 漢のちょっと昔話⑥(また会おう)への応援コメント
小さな子どもたちとユリウスさまの掛け合いは微笑ましいです。ユリウスさまの優しさがギュンギュンに溢れ出していて尊いエピソードでした。
翼人の幼馴染…うーん。可愛い天使みたいな子だったら…プリムラ姫が怒り狂うだろうな。
作者からの返信
ユリウスさん、同性や子供には人気があります。女性及び動物からは微妙とする設定にしておりますw
散々フラれてきたユリウスなれど、そろそろ婚約者のプリムラさんにも焦ってもらおうかという感じですw
第3話 漢のちょっと昔話③(絶対に許さんとする)への応援コメント
被害妄想!もう純然たる被害妄想ですよ、ユリウスさま!それでいて闘神なのだからほんと、色んな意味でたまらないです。
初チュー楽しみですね^^
作者からの返信
ユリウスは戦いにおいて、男そのものとする気質を見せます。
婚約関係は、女性関係はダメですw 敵味方関係なく迷惑なヤツと化します。
そんな者なので、初めてもそう簡単にはいきませんw
第35話 漢、やっぱり問答を続ける(部下の扱いは雑)への応援コメント
漢ユリウス無双の痛快なエピソードにお腹を抱えて笑っておりましたwww
漢の豪快な笑いには、自身の強さと言うより、仲間を信じきって、事態を収集できると言う確信の雄叫びに聞こえます。
イザークは、相変わらず司会進行役ですが、同時に事態を楽しもうとする傾向にあるようですwww
そして、昨日の執筆文字数のお言葉に、勇気づけられる、私がおります✨
弛まず張り過ぎずに、自身のペースで美し面白い作品の琴音を奏られるようがんばります👍
本当にありがとうございました。
それでは今日も素敵な1日をお過ごし下さい🥰💕
作者からの返信
戦闘は無双、しかしそれ以外は……いやむしろ婚約破棄続きで弱っていたユリウスです。プリムラのおかげで、反動がきてますw
イザークはユリウスを面白がれます。そうでなければ、大変な目に遭うだけで、付き合いきれないとなります。ユリウスと一緒は難しいはずですw
小説を書き始めてから、常に一定のペースで執筆し続ける難しさを痛感しております。ニチハさんの悩み、自分だけではないと勇気づけられます。投稿を始めて良かったな、と思うくらいです。
こちらこそありがとうございました。今日はどれくらい書けるかな、と思いつつw がんばりましょう。
第2話 漢のちょっと昔話②(許しを請う)への応援コメント
女性に甲冑被せないでください、ユリウスさま…笑
紳士なのか、なんなのか。。いや、天然紳士なんですよね。
作者からの返信
こういうところが、婚約破棄させてきた理由の一つか、とw
真面目なんだけど、どうも女性の扱いは下手……そこが魅力になってくれれば、いいのですがw
第34話 漢、宰相と問答(最初は優位なれど……)への応援コメント
面白いエピソードでした。
旦那の状況を察して、当て布を渡す嫁。
まさに、阿吽のパートナーになろうとしていますねw
宰相が挑発せざるを得ない状況で、
我が道を行く『 漢 』。
何ともかっこいいワンシーンでした。
話は変わりますが、今日Xで私と同じ執筆をし始めて100万文字を書かれている作家さんの物語も拝読しました。
それに対して、私は未投稿、あらすじを含めて20万文字程度。。。💦
皆さんの作品を見てばかりで執筆がすすみが悪いようです。。。
心構えが違うのか?はたまた.....氣を練り上げ爆散させる過程なのか?w
朝から何を言っているかちょっとわからないですがw私なりの筋があり、それに向かって邁進しております😊
本日も諭しのお言葉、本当にありがとうございます✨
それでは今日も素敵な1日をお過ごし下さい。
作者からの返信
プリムラは幼き頃からユリウスの降嫁するための準備を惜しみませんでした。戦場へ出る騎士に対応できる知識や行動を学んでおります。
ユリウスは幸せ者なのですw
宰相はとても真面目すぎる設定にしております。まともな方はユリウスに敵いませんw
ところで話しが変わり、100万!それはその方が凄いと思います。それと比べてはいけないw
けれどもニチハさんのピークアブーは外伝を含め、かなり練り込まれているなと感じます。建築施工に、さまざまな歴史事項。背景の知識がしっかりしている……意外と当たり前のようで難しい。
おざなりにしない姿勢が、作品に魅力を添えていると思います。
あと自分語りをさせてもらえば、進まない時期はあります。初めて完結させたら、次作はもっと良いものを、と妙なプレッシャーで進みませんw
執筆とは山なく谷ばかりとなっております。
自分もすっきりさせてもらったところで、今日もありがとうございました。
お互いに邁進……したいですw 良い一日にしたいものですね。
第33話 漢、いろいろ知りたい(女性陣はいろいろあり)への応援コメント
機械、カラクリが出てきましたね!
強烈なフックの後が気になっております。
桔梗の「 こっちの世界に役立てられる知識がまだあったなら、アサシンも始末なんかしてこないはず 」がアサシンの希望の道筋をブロックしていて、
忍者としての誇りを感じさせていて、
私もなぜか胸を張って聞いておりますwww😂
作者からの返信
今回は「姫さま、伏兵が潜んでおりました」回でありますw
実はツバキの妹分がけっこうやる!すると姉貴分に当たるツバキをうかうかしていられない。女性陣がもっとガチャガチャしてくる。
ユリウス、おまえには夏が来ているんだぞ! でも当人はちっとも気づいていないw
そしてこの頃、ツバキも色ボケ気味なので、代わりにキキョウが忍びを代表して立派な感じですw
編集済
第32話 漢、正体を知る(女暗殺者の)への応援コメント
ぎゅっと絞るような音がした。
ここがいいですなw
自身への戒めと、許婚者への愛が込められている感じが。。。
許婚者も、ツバキ姉さんへの嫉妬を包み隠さないところが面白可愛いですw
セネカの性格は一朝一夕で、どうにかなる歪みを感じますが、
漢か、姫が何かの気付きを与えるような気がしないでもないですw
今日はここまでにさせていただきます。
素敵な1日になりますように😎✨
作者からの返信
少し忍びの者たちの打ち明け話しをしてみました。なんであんな姫と姐様に付いていけるのかw
セネカという対比が置ける回でしてみました。
仰る通りユリウスが健康そのものなため歪んで見えますが、セネカは意外と素直です。ユリウスとプリムラに人生を変えられてもおかしくない、これからのキャラです。
今日もありがとうございました。お互い足の筋を違えることのないw、良い一日でありますように。
第29話 漢、救助へ(問題も発生)への応援コメント
何か話がつながらないなと思っていたら、そんな素晴らしいエピソードを飛ばしていました。
プリムラも起こるわけです。
きっと、起き出してきた身内の対応していた時だと思いますwww
そういえば、私の起きる時間ですが、
大体、午前2時位です。
3月18日から、身内のトラブルの対応と、その体制作りと方向性の検討、
皆さんの作品の拝読、執筆の時間を作るためにずっと実践しております😂✨
そのかわり、夜の食器洗いはやってもらい、夜の8時には寝てしまいます😂
作者からの返信
ツバキお姉様のお茶目な回です。ただし仕える主人を裏切っております。でもこれが当作品における姫と侍女の間柄でありますw
ニチハさん、なにかいろいろ厄介ごとを抱えていそうな……単純に朝方の生活と決めつけられなさそうな。でも忙しいなかでも、こうして自分の作品に関わってくださること、執筆をなさっているということ、励みにさせていただきます。
今日もがんばろうとなっています。
第52話 漢と姫の誓いー第2部・了ーへの応援コメント
第二章読了させていただきありがとうございました!一気に読んでしまいましたが、カナンがだんだん不憫&良い人になっていくのが面白かったです!
セネカに振り回された二章でしたね。
ユリプリは相変わらずかわいくもたもたイチャイチャ。しかし最後の告白はカッコよかったです、ユリウスさま。
最終回の文末はどなた!?
作者からの返信
ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
カナンはこれからも登場しますが、どんどん不遇になっていくキャラです。笑いの部分を担当してもらう大事な、けれども重要ではない位置づけとなりますw
セネカはまだまだ活躍していただきます。
ユリウスはプリムラのおかげでさらに絶好調!周囲にどんどん迷惑をかけていきます。
文末は……次編へ意図した引きでありますw
第43話 漢、わかり合う(姫も一緒に)への応援コメント
大団円となるかと思いきや、ここで一気に不穏!ジェットコースターに乗っているかのように上下させられます!面白いです!
作者からの返信
お褒めに救われています。ちょっとコメディに寄りすぎたまま長かったかな、と思っていたもので、けっこう不安なエピソードでしたw
第40話 漢、ようやく動く(誤解されている者もあり)への応援コメント
イザークもまた罪作りな…どちらからも好意を寄せられるのであれば、ものすんごい美男子なのでしょうね(よだれ)
作者からの返信
イザークはユリウスの対比みたいなキャラなので、美形なつもりですw
男色が疑われるところも、ユリウスは絶対にない!の裏返しです。ユリウスが幸福になればなるほど、不幸になる役目ですw
第31話 漢、離してやる(悪手ではない)への応援コメント
タラちゃんw
ヨシツネの場合は、セルフィッシュたらちゃんですよね😂
アサシンは漢の気持ちや心意気に逆張りしていく、1番だめな子に感じてしまいますw
次のエピソードが気になるところですが、今日はここまでにさせていただきます。
それでは、今日も素敵な1日をお過ごし下さい。
腕が早く治りますように👍✨
作者からの返信
イザークは基本ヨシツネに当たりが強いはず。そのため、こういう節には反撃を受けます。女性にモテる共通点もあれば、無意識下で敵愾心もありそうですw
セルフィッシュという言葉を覚えました。新しい単語を知ると嬉しくなる自分です。ありがたいです。
いつも楽しい感想、ありがとうございます。
それにしてもコメントをいただいた時間がかなり早朝……もしかして自分のように睡眠が上手く取れないタイプなのか、と心配になります。
ニチハさんは元気!健やかに過ごししていただきたいです。今日もありがとうございました。
第30話 漢、友情に感激す(真実のところは誤解)への応援コメント
この漢にして、この婚約者である😂
いや、この姫様にして、この熊さんであったと言う。。。www
なんて、ふみんのゆめさんのコメントが聞こえてきますw
ヨシツネの回想シーン、ツバキのあざとさを回想して静かなケンカを始める乙女たち。
最笑のエピソードでした!
作者からの返信
プリムラさんの悲劇はユリウスとやりたかったことを、ツバキに先んじられてしまう。宿命に満ちた姫と侍女の関係ですw
そしてなんだかんだ言っても、ユリウスとプリムラはお似合いなのです。
ヨシツネはたぶん人工呼吸がトラウマとなっているはずです。なので女遊びは許してあげてください。少なからずユリウスとの口づけが影響しているはずですw
編集済
第28話 漢、怒っていそう(実際、怒っている)への応援コメント
いや〜面白いです。
圧倒的不利の中、精一杯のアサシンの駆け引きは、漢に言ってはいけない。ワードの1つ。
と言うより、周囲に行動促す行為。
最善最速で、ツバキを救おうとする、戦場の天才児。
ユリウス・ラスボーン😎✨
かっこいい所の騒ぎではありませんw
作者からの返信
よくよく考えてみれば、戦う主な相手がアーゼクス……これではユリウスが同化するばかりですw
やっと独り際立つシーンが与えられました……今頃になって気づきましたw
ようやくカッコいい姿を見せられた……ずいぶん時間がかかってますw
第27話 漢、奸計にはまる(解釈如何な面もある)への応援コメント
ユリウスは、なんだとばかり呆れている。腹立たしい限りな態度なのだが、現在は戦闘中である。
ヨシツネである。などなど。
いや〜本当にふみんのゆめさんの持ち味で、決して人が真似できない、文中に作者様視点を落とし込む技法w
そして文脈の面白さがこの作品を、笑いの戦場に我らを誘っていると、つくづく思います。
作者からの返信
文脈はかなり迷っておりまして……現在でも、いや執筆する際はきっと悩み続けるのでしょう。
いちおう独特を狙ってますが、それは独りよがりではないか、と考えるようになったり……うむむ、文体は完成しないと今は割り切っております。
そこへ褒め言葉……ニチハ様!(強調w)ありがとうございます。今日も書こうとなっております。
第26話 侍女、ピンチに陥る(それまで頑張る忍)への応援コメント
うおおぉォォおおぉォォ〜〜!
漢ユリウスがカッコイイです!
アサシンとツバキ姉さん、桔梗の緊迫感あるやりとり。
嘲り罵る敵に、目を閉じる少女忍者。。。
しかし、漢が立ちはだかる!!!
これ、アニメだったら神回と揶揄されるエピソードですなwww
-------------キリトリセン--------------
とある方に、作品レビューは更新できると、さらに先頭に持っていくことができると教えていただきましたw
皆さんに、もっと漢たちを知っていただきたく思い、どんな展開になるかお試し改稿をしてみましたw
手の調子が悪いとの事ですが、熱烈ファンの振る舞いだと、目をつぶってくださいませw
作者からの返信
ユリウスは戦闘モードに入ったら、カッコいいのです。作者もよく忘れますがw
しかもこれでツバキの心を持っていきます。罪な漢なのですw
「キリトリセン」に笑いのツボを突かれました。足の痛みが引いた後で良かったですw
ニチハさんにはいろいろ推していただき、戸惑うほど有難いです。戸惑うと言いながら、どんどん来てくれと、さもしいほど思っておりますw
第39話 漢、オマエ呼ばわりする(相手は皇王)への応援コメント
もう完全におちょくっていらっしゃるw
しかもカノンって言ってしまってる!名前、名前面と向かって間違ってますユリウスさま!
ずっと覚えられなかったですもんね。
あー面白い。
作者からの返信
ユリウスの名前を間違えたまま記憶していく……これは特技になります。破棄されない婚約者を得てからの特徴になります。
カナンとの対決はコメディになってしまったので、面白いとしていただき安堵しておりますw
編集済
第38話 漢、同意を求める(怒らせもする)への応援コメント
だれも分からないwww
同類じゃねえ!と言われてしまいましたね。ユリウスさま。
同類じゃねえです。ユリウスさまが良い男でっす。
カナンに揺さぶりをかけてるのかな?
作者からの返信
ユリウスにとってプリムラは夢のような相手です。自覚しないまま、変なところで自信を持って、卑屈ですw
矛盾を抱えたまま鈍い者は無敵です。
真面目に論理的なカナンは苦戦して当然ですw
第37話 漢、異世界人の意見は受け入れない(あくまで清く)への応援コメント
セネカの言う通りだ。がんばれユリウスさま。
まずは、チューですぞ。
そして、私も顔を見合わせる相手を欲しましたぞ。一体何が素晴らしいのですか。次読んできます。
作者からの返信
ユリウスがプリムラへ次の行動へ移れない理由がつまった回となりました。
でもフラれ続きを顧みれば、致しかないのかもしれません。
なんげにユリウス、嫉妬もしてますので当たりが強いですw
第25話 漢、姫のおかげで勢いづく(いつもだけど)への応援コメント
漢ユリウスは、みんなのパパみたいな存在になっていきますな🥰💕
そして...... なかなか出番のなかったハットリがようやく『 ズズイ 』と影の任務から月のスポットライトを浴びる姿に私は大喜びです✨
そして、バルコニーから颯爽と飛び出す漢の姿。。。
ここは、アングルを変えて、月のうさぎさんではなく、熊さんにしてファンアートを作りたいと思いましたwww
作者からの返信
ユリウスは恋人より父親とする姿が想像しやすいようなヤツとしてます。モテないけど良いヤツとしておりますw
月の光景は狙ってました。そこへ反応していただき、ありがとうございます。
しかも月の熊?を作りたいw 感謝しかございません。
第39話 漢、オマエ呼ばわりする(相手は皇王)への応援コメント
フラれた連呼からのシリアスな雰囲気からの身内を巻き込んだ罵倒でついつい笑ってしまいました🤣
カナン皇王がしっかり煽られ続けているので、マウント取れそうだと喜びを見せる姿がもはや微笑ましいです(*´ω`*)
作者からの返信
カナンさんは、ユリウスの言葉に対しいちいちまともに答えているからいけないのですw
おかげでユリウスの女遊びしている身内まで不平が及びます。特にイザークの女性関係は情報収集のため。強いてはユリウスのためなどで……いい想いはしているので仕方はないかw
カナンさん、皇王のくせにという面がこれから続きますw
第36話 漢、いろいろ知る(ちょい複雑なところもあり)への応援コメント
なぬー!大人の関係!!
ピュアっピュアなユリプリに聞かせちゃいけないやつなのでは?
いや、聞かせたほうが刺激になって進展するのか?
突然のワイルドな雄叫びにも慣れてきたところで、ユリウスさまが明後日の方向に進撃していく姿が楽しみでなりません。
作者からの返信
ユリウスとプリムラは真面目というか、固い関係を続けております。
原因はユリウスの婚約破棄のトラウマで、実はこれから判明しますがプリムラさんはけっこう肉食系ですw
焦ったい関係の前に、登場させた妖艶な女性の敵。やはり二人より何歩も先へいく関係を結びます。いい刺激になるでしょうか(ならないな)w
第35話 漢、やっぱり問答を続ける(部下の扱いは雑)への応援コメント
いきなり頭を抱えて叫ぶ…
ユリウスさま。もはや私も四天のみなさんと同じ気持ちで読んでおりましたよ。
ラプラス宰相!相手は効いて(聞いて)るようでまったく効いて(聞いて)おりません!
なんだか段々彼が哀れになって参りました笑
作者からの返信
破棄されない婚約者とする日々が、ユリウスを暴走させます。周囲にすれば、以前のほうがマシとなっていく感じですw
ラプラスさんは、とても真面目な方です。真面目すぎたら、ユリウスの相手になりませんw
編集済
第24話 姫、いずこへ(お付きは只者ではない)への応援コメント
前回のエピソードから今回のエピソードを拝読していましたが、桔梗のあどけない可愛い一面と、忍者としてのそれが色濃く描かれていてとても良いですな🥰💕
「こんなタイトルじゃないほうが良くね」
とXのふみんのゆめさんが、申しておりますが、ズバリ、私の作品のタイトルはどんなふうに考えていましたか?😂💕
誤字脱字報告で教えていただいても問題ございませんwww
それでは今日も素敵な1日をお過ごし下さい🫶💕
-------------キリトリセン--------------
温かい返信コメントありがとうございます。
今日は、『 漢ユリウス 』を読むことができず、残念であります。
拝読スピードがとても遅い私が、非常に残念でありますwww
今日は涼しくて過ごしやすい1日ですね。。
素敵な1日になりますように🥰💕
作者からの返信
ちょっとづつニンジャを立たせたい。特にキキョウは終盤(まだ先ですw)に向けて……のキャラなので小出しに存在をアピールです。
ニチハさんのタイトルをはっきり言わせてもらえれば……憧れます。
格好いい響きで何かわからんが意味を大きく含んでいそう、とするタイトルに自分は負けたと感じるタイプですw
今回は人気作家の一般書籍を読んだ際に、思いました。執筆し始めてからは、素直な目ばかりではなくなっております。
今回もかけていただける言葉が有り難い。がんばろうとなりました。
第34話 漢、宰相と問答(最初は優位なれど……)への応援コメント
ラプラス宰相も思わず「そうなんですか」と言ってしまうほど、嫌味通じず!!
さすがユリウスさまですね。ユリウス節で周囲を巻き込んでいきます。しかし自己肯定感低めなのか?
カナン皇王のきな臭さが出て参りましたねー!
作者からの返信
嫌味には、ユリウスのド天然が炸裂! 当作品のお約束でありますw
上下関係には無敵を誇るユリウスですが、女絡みになると途端に脆くなりmす。続いた婚約破棄でそういう風に仕上がっておりますw
そろそろ背後が動き出します。
第23話 漢、踊る(婚約者相手だと元気)への応援コメント
漢ユリウスが、また失言を繰り出すのではないかとハラハラしましたが、
いい感じの2人で安心しましたが。。。
椿姉さんからのコンボが、来そうになるも桔梗が見事に締めるめちゃくちゃ面白い。終わり方😂
いつものパターンかな?ニコニコしていましたが、屈託のない桔梗の直球ストレートが輝く瞬間でしたwww
作者からの返信
アクの強い敵将に負けず劣らずユリウスの影の者たちも個性があふれている。元々くせの強いツバキ姐さんの下にいる者たちを、他と違った活躍を!と意気込んでいたような気がします。
ユリウスをダシにした感じになってしまったかもしれませんw
第33話 漢、いろいろ知りたい(女性陣はいろいろあり)への応援コメント
ん?異世界と思ったところで、片付けられてしまったセネカ。。
どう繋がっていくのか気になりますね。。
作者からの返信
異世界へ逆輸入の設定しております。一般的な異世界ノリの逆パターンで、取り入れてます。この辺りは小出しでいきますw
編集済
第31話 漢、離してやる(悪手ではない)への応援コメント
イザーク、楽しんでますね笑
わかります。私も登場人物ならイザークと仲良くなれたかもしれません。
なーんちゃって、うっそー的なセネカの小悪党ぶりが新鮮でした!
最後のユリウスさまのセリフ、かっこよかったです^^
作者からの返信
ある意味タチの悪さではイザークを一番としておりますw つまり味方に付けるなら、これほど頼りになる者もいません。
そうなんです、セネカはせいぜい小悪党止まり。あまりこの仕事に向いていないと、ユリウスに気付かされるまで足掻くだけです。
編集済
第30話 漢、友情に感激す(真実のところは誤解)への応援コメント
ああ、やっぱりズレているユリウスさま!
他の方とは肺活量が違いそうですもんね。
チューだの人工呼吸だの言っている間にセネカさんに毒まわってる…!
いつするのかなあ。楽しみですッッ!
作者からの返信
ユリウスさん、人工呼吸なら男女問わず頻繁にやっております。つまり唇を奪われた者は、男のほうが多いかもしれませんw
そのくせ、チューと意識するとダメなタイプとなります。
複雑な漢心はずっと引っ張られますw
第29話 漢、救助へ(問題も発生)への応援コメント
ええええええ!まさかの先越された…!!笑
姫様!ツバキに先越されてしまいました…!
そして忍び寄る怒りの姫君。。
作者からの返信
ちょっとお約束を作っておりまして。
姫様抱っこといい、プリムラがユリウスと夢見ていたことは、ツバキが先んじてしまう。かわいそうなお約束ですw
第28話 漢、怒っていそう(実際、怒っている)への応援コメント
なるほど。毒を扱うなら、解毒剤も持ってるはず、と。ユリウスさまやりますなー!
しかし、年齢のお話は私も「おや、意外と若いな」などとおもってしまいました!
プリ姫と3つしか変わらないじゃないですか!
幼女趣味疑われそう…などと気にされていたから…笑
作者からの返信
騎士という戦場に立つ身分であれば、早い結婚が望まれます。ユリウス本人も家庭を持つこと、希望しています。
ただし見た目は家庭を持っていておかしくない風貌です。いわゆる、おっさんです。なので、プリムラ姫とは歳の差婚に見えますw
第27話 漢、奸計にはまる(解釈如何な面もある)への応援コメント
滝の修行…?なんだっけ?ポカーンとなってしまったじゃないですか!あれ、お気に入りだったのですか!しかし、今じゃない!今じゃないです、ユリウスさま。ヨシツネいないから僭越ながら私が言わせていただきます!
ツバキ、堪えてくれ!
作者からの返信
大事な場面こそ、おかしなことを言い出す! それが王女と婚約後のユリウスの特徴になります。おかげで周りが迷惑します。今回はニンジャとなりましたw
危機はツバキに背負わせてしまいます。今、気づきましたw
第26話 侍女、ピンチに陥る(それまで頑張る忍)への応援コメント
えー!信じられないことにユリウスが空から降ってきた!
かっこよー!!さすがユリウスさまー!!
大柄なのに軽い身のこなしが流石でございます!
作者からの返信
ユリウスの身体能力は桁違いと知らしめたかったのですw
それにやはり登場は意表を突いた派手なものにしたい。
そう考えたら、人間やめた跳躍力となりましたw
第15話 漢、目的地を直前とする3(訪れたい理由、それは……)への応援コメント
あれ、ツバキの様子がおかしい。どうしたんですか、プリムラ姫だけでなく私も心配になるくらいおかしいです。鋭いツッコミはどこへ行ったのか!
そして、目的地に着かないww\(^o^)/