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1-2 異世界と異能への応援コメント
改稿、ラノベの賞に合わせたサイズアップが主眼でしたでしょうか。
全体はきっちり文庫一冊分、エディタまたはPDFの状態で何枚になるのかは分からないけれど、紙幅の限界値が少なめの賞にも対応できそうな字数。
そのうえでここまで綺麗に5000字だから、アップテンポな感じで文面を刻んできている。それか、字数制限の縛りでどこを短くするか悩まれたんでしょうか?
僕個人の好みは空気感も含めてがっつり没入させにいく方面なんですが、一方で少し前の電撃で金賞とった作品が近いテンポだったのも思い出します。
お話を読んでいくときの今世代のスピード感に噛み合っている、高機動型の作りなのか。
公募に参加されていたので↑のようなことを考えながら拝読したんですが、こういうのは募集されたりしてますか?
そんなことはないよー、というパターン全然あるよなと思ったので、何個も長文やってしまわないうちにおうかがいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
改稿は、元々企画で書いていた中編サイズだったものを長編にしました。
プロットを長編用にして世界観の設定などを詳しく定めましたが、作品のテンポや雰囲気は特に変えようとはしていません。これがわたしの今の作品のテンポなのでしょう。
1-8 暁に協力する理由への応援コメント
そして可愛いところもある、のだよな。>クールと思ったら見かけによらず>模擬戦と言われて目を輝かせる
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分がどれだけ強くなったか確かめてみたいと思うぐらいには、わんぱくですね。