6、午後2時 ※どちらかというと塩分増しへの応援コメント
相変わらずハルクさんの知らない所で揉めています…… 笑
役に立ちたいフローラと、危険に巻き込みたくないジャドール。
お互いの気持ちが強すぎるから、すれ違ってしまいますね。
5、午後1時 ※糖度微妙に高めへの応援コメント
明けましておめでとうございます!
正月からスィーツを食べてなかったので。甘々なお話で糖分を摂取できました 笑
泣き顔も好きですだなんて……
ジャドールはSなのかも 笑
7、午後3時 ※糖分不足への応援コメント
ジャドールくん…お祖母様相手でもその愛を語っているんですね。フローラさん愛されてるぅ!ψ(`∇´)ψ
作者からの返信
フローラの知らないところで、なにを話してるんだって感じですよね(笑)
ジャドールは通常運転です( ^ω^ )♡
1、午前7時 ※糖度高めへの応援コメント
朝から熱々の甘々でした 笑
部下に休ませた欲しいと言わせるほど多忙なジャドール。
でも、彼はフローラといれば疲れなど吹き飛んでしまいましたね。
いらぬ心配でした!
作者からの返信
いつまでもどこにいても甘々なおふたりです♡(笑)
どれだけ疲れていても過酷でも、ジャドールはフローラで体力温存し、回復をしているのかと思います。
最近、この作品を読み返していたんですが、あまりにジャドールがむちゃくちゃすぎて、書き手のくせに笑ってしまいました(笑)
6、午後2時 ※どちらかというと塩分増しへの応援コメント
フローラさんとジャドールくん。ちょっとだけ、すれ違い…ですかね?(*´ω`*)
作者からの返信
意思の相違が生じました!!
フローラも良い格好を見せたいのですが、ジャドールはそれを許してくれません(笑)
ここからは少しばかり微糖です⭐
5、午後1時 ※糖度微妙に高めへの応援コメント
どんなに失敗したとしても、ジャドールくんが一緒にいてくれるなら大丈夫ですね(*´ω`*)
作者からの返信
ひとりじゃないのでフローラはまた立ち上がれます。
たくさん泣くこともありますが、少しずつ一人前の魔女を目指しています( ^ω^ )
4、午前11時 ※糖度抑え気味への応援コメント
フローラさんの見せたい術式。果たして、それは一体!?∑(゚Д゚)
作者からの返信
ふふふ、フローラは実生活に必要そうなものから学ぼうとしています。
が、なかなかうまくいかないのが現段階の悲しいところなのですが。。
3、午前10時 ※糖度高めへの応援コメント
お祖母様もジャドールくんもフローラさんを揶揄う点において凄い息ぴったりですね(*´Д`*)
フローラさんが可愛いですからね!仕方ないのです( ̄^ ̄)ゞ
作者からの返信
フローラはからかわれることへの耐性がないため、あわあわしていることでしょう(笑)
ジャドールもおばあちゃんもそんなフローラの反応を見るのが楽しくて楽しんでいます。
し、仕方ないのですよね!!!(笑)
2、午前9時 ※糖度非常に高めへの応援コメント
大好きですからね、恋は盲目…狂ってしまうのも仕方ないのです(*´ω`*)
ラブラブな2人を魅せられる側の反応が楽しみですね(*゚∀゚*)
作者からの返信
今までこのふたりがふたりだけの世界にいたことが恐ろしいですよね。
今はちゃんとストッパーがいるからいいですけど(笑)
目の当たりにした人たちはたまったもんじゃないでしょうけど(゜ロ゜)
1、午前7時 ※糖度高めへの応援コメント
この2人はやっぱり触れればやけどしちゃうそうなほど、熱々なのが似合いますね(*≧∀≦*)
幸せな朝。夢から覚めても、夢よりも素敵な現実が待っていましたね∩^ω^∩
作者からの返信
燈乃つん@🍮さん、ご無沙汰しております!!
すっかりまた書くことをサボっておりましたので、リハビリがてら彼らを登場させましたら……胸やけしてしまいそうです!!(笑)
久しぶりの執筆には刺激が強すぎました!!!
ようやく目覚めることの楽しさをフローラが知った瞬間なのだと思います( ^ω^ )
【第二部隊隊長】 ジャドール 終への応援コメント
フローラの「立候補していいですか?」は破壊力があり過ぎです!
ジャドールが嬉し死ぬことなくてよかった 笑
そしていいところでの侵入者…
万死に値しますね!
作者からの返信
よく止められたな、ジャドール!!
と、書き手のくせにによによしました。
フローラの捨て身の無自覚攻撃に舞い上がっていたのに、残念なことです(笑)
このタイミングの悪さがこのふたりなのでしょうね。
【第三部隊隊長】 ハルク 終 への応援コメント
ハルクさん、苦労しますが楽しみも忘れてません。
なかなか怒り狂うフローラ(怖くない)は見れませんからね。
ただ、その後のイチャイチャ時間は、とても寒かったでしょう 笑
作者からの返信
怒り狂うフローラ(全くこわくない)はなかなか見られないので、ハルクさんは真ん中でぜひその様子を堪能してほしいものですね。
怒っていても可愛い可愛いと騒ぎ立てるジャドールにまたフローラが怒り出し、しまいには泣いてしまうような予感しかしませんが(笑)
非常に迷惑な人たちです。。
凍りつく様子が、目に浮かびます。。
第118話 アベンシャールへの帰還への応援コメント
他の王子たちも良い方々で最高です!
フローラ愛されてますね。
作者からの返信
実は兄王子たちもフローラにメロメロでした(笑)
彼女がお城を追放された意味を知らなかったのは末っ子のみ。。
いろんなものがすれ違っておりました。
第110話 魔女の心得への応援コメント
王子への呪いは、サクッとお婆ちゃんが解いてました。
そして、修行へと。
魔女の世界は、まるで千尋の谷に落とすように厳しい世界でした。
作者からの返信
おばあちゃんはフローラよりも一枚も二枚も上手でした。
それを知った上で、フローラをどん底へ叩き落とした正真正銘の魔女です。
おかげでフローラも孤独を知り、ずいぶん魔女らしくなったのですが、荒療治すぎますね。。
第108話 与えられた罰とこれからへの応援コメント
フローラの心情…
あまりにも切ないですね。
最初からわかっていたとは驚きましたが、大好きだった人ならわかるか…
作者からの返信
ずっとずっと恋をしていた相手だったので、フローラは気付いておりました。
だからこそ、最初はとても怯えていたのです。
今が一番絶望期……改めてみると書き手のくせにフローラに同情してしまいますね。。
第104話 魔女の本能と変わらぬ朝への応援コメント
あまりの甘々に脳が耐えられなかったか… 笑
しかし、そんな幸せで眠れなかった彼女によくない知らせが来た様ですね。。
作者からの返信
フローラの脳内はキャパオーバーでしたが、そんなに長く幸せは続かないかもしれません。
なので噛み締められるときにしっかり毎日を楽しめば良いのにと思うのです。
澤さん、いつもありがとうございます😄
第103話 甘い口づけは星空の下でへの応援コメント
きゃぁああ〜 と可愛い悲鳴は「恋人のキス」を認識したからでしたか!
そして、それを素直に受け入れたのですね。
よき!
作者からの返信
恋人のキスをついに受け入れることとなりました!!!
ようやくフローラも素直になりつつあります。
障害もありますが、ふたりは少しずつ絆を深めていってくれたらなぁと(笑)
第96話 舞台のような恋をしようへの応援コメント
フローラ目線だと、まさに女の子の考えがわかりますね。
ジャドールの所作にドキドキしちゃって 笑
知らぬジャドールは、不機嫌なのが面白い!
作者からの返信
この観劇中、フローラはずっと乙女モードで対するジャドールはずっと不機嫌でした。
ちゃんと口にすればわかりあえることもこのふたりはすれ違ったままです(笑)
しかしながら、かけがえのない日々だったと思うのです。(完結した今思うのは)
第85話 冬の日も暖かいお茶会をへの応援コメント
早くアップルパイを食べなさい!と言いたくなる 笑
どちらも可愛いです!
作者からの返信
間違いないです🤣🤣
冷める前にとっとと食べろと言ってあげてくださいませ!!(笑)
すさまじく茶番は続きます!
ふたりにとってはかけがえのないひとときになりました。
4、彼が最も愛するもの 完への応援コメント
番外編がまだあるかもしれませんが、完結お疲れ様です(今さらですね)。
素敵な物語、ありがとうございました。
作者からの返信
英さん、こちらこそここまで読んでいただき、ありがとうございました!!
素晴らしいレビューも何度も見返しております。
男性には読みづらいだろうと思ったいたので、レビューがとても嬉しかったです!!
ここまで見守っていただき、励みになりました😺
改めまして感謝いたします!
第83話 約束をして眠りにつこうへの応援コメント
>目覚めたら、絶対口づけてもらうんだから!
フローラが大胆に!!!!
でも目覚めたら恥ずかしがっちゃうんですよね 笑
薬を飲む前に、こんなことを考えてたのかと分かって面白いです。
作者からの返信
フローラ……正気に戻ったら発狂しそうですよね(笑)
絶対に恥ずかしがります。。
彼女はまだまだ恋愛初心者なので、たとえ思ったとしても口にはできないはずなのです☺️
ジャドールは万々歳でしょうけどね。。
目覚めた日をどうぞお楽しみに♡
第73話 あなたを好きな魔法への応援コメント
ジャドールが気絶をしている間に、こんなことが起こってたのですね⁉︎
しっかりと告白もしたフローラ!
でもジャドールには、まだ届いてないのですよね 笑
作者からの返信
フローラの大奮闘でした!!
口づけたことこ告白をしたことも何も知らないのはジャドールただひとりだけ。
相変わらず不憫です(笑)
あとで知ったら、意識がなかったことを嘆くことでしょう。。
第70話 ジャドールはわたしが守るへの応援コメント
焼きもちを焼き、かっこいいと思い、彼を守ろうとするフローラ。
愛がここまで彼女を変えたのかと思うと、感慨部外ですね!
作者からの返信
フローラにとって、ジャドールとの暮らしは新しい気持ちを感じさせ、前向きに過ごすことの大切さを学んだはずです。
愛を知ったフローラはこれから少しずつ、強くなっていくはずです。
第85話 冬の日も暖かいお茶会をへの応援コメント
むふふ、アップルパイより甘々で美味しいですね(*´ω`*)
作者からの返信
アップルパイよりも激甘でございます(・∀・)✊
終始糖分過多のスイーツでございます(笑)
第66話 魔女の隣に立つ男への応援コメント
フローラは、完全に恋する乙女ですね!
でも、せっかく初めてのドレスをジャドールに見てもらいたかったのに。 笑
その後、甘々に褒められたので良しですかね!
作者からの返信
フローラは乙女全開でいつものように褒められるのだろうとわくわくしていたはずなのですよ。。内心は(笑)
それなのに、それなのにこの男は……(笑)
ジャドール編の方はもうすぐ……もうすぐなのですね。。(遠い目)
第84話 騎士の口づけと魔女の目覚めへの応援コメント
やはり、惚れ薬なんて関係なかったのです。
2人は心から…幸せで(*´ω`*)
作者からの返信
惚れ薬などなくても心は通い合っていて、なんならこの空間にはふたりしか入れないくらいの魔女と騎士です。。
もはや胸焼けしそうな甘味です(笑)
第83話 約束をして眠りにつこうへの応援コメント
そう、惚れ薬を使われたのは、きっと…。でも大丈夫!本物の恋は、一生解けない魔法なのです(*⁰▿⁰*)
作者からの返信
そうなんですそうなんです。
本物の恋は惚れ薬なんかに左右はされないのですよ(≧▽≦)♡
最後は熱い思いが勝つのです!!勝つはずなのです!
第81話 惚れ薬の解毒薬への応援コメント
惚れ薬なんて関係ない!きっと、ジャドールくんは心から…!╰(*´︶`*)╯
作者からの返信
このふたりはもう惚れ薬も呪いも何も関係なしにただただ相思相愛なんですよね、きっと🤣🤣
病があるとするなら、恋の病です。。
第61話 騎士は妖艶な美女にキスをするへの応援コメント
せっかくのリタさんとの再会も、ジャドールとのイチャイチャを見られちゃって。
嬉しいやら恥ずかしいやらですね 笑
作者からの返信
気まずさこの上ないですよね(笑)
腰が抜けるほどフローラには踏ん張った勇気だったのに、よりにもよってリタに見られているだなんて。。
フローラが幸せを感じた証拠ですが🤭
第80話 魔女の目覚めと末王子への応援コメント
ジャドールくんは、隠し事が苦手ですね。
いらしたようです…あの御仁が。向き合うべき人が(`・ω・´)
作者からの返信
ついに向き合うべきお方が近づいてまいりました。。
フローラはもう心は決まっているようですが、ジャドールの方が揺れている印象ですね。(他人事)
第79話 妖艶な魔女への応援コメント
向き合うんだ。そう背中を押してくれた彼女の正体を、フローラさんももしかしたら気付いたかもしれませんね…さぁ、おはようの時間ですよ!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
フローラはついにその存在に気づいてしまったかもしれません!!
さぁ、おはようの時間の到来ですよっ(・∀・)✊
彼はフローラの口づけを常に待っておりますよ!!(笑)
第57話 満月の黒猫に会う方法への応援コメント
フローラ、自分から抱きしめて⁉︎
やっと恋だと気がつきましたね!!
作者からの返信
ついに、認めてしまいました!!
ここからはフローラの恋心がようやく本気で動き出します!
片想い……ではないのですけどね……一応(笑)
第78話 深い深い森の中の追憶への応援コメント
呪いをかけてしまった王子様の名前。
もう嫌だと塞ぎ込みそうになるフローラさんの元へ現れた声、もしや貴女は!∑(゚Д゚)
作者からの返信
ついに過去のトラウマの人物の名前がでてきました。。
フローラはどうするのか……
そして、その声はきっと……ご想像のとおりだと思います😄
第77話 かつて魔女と過ごした騎士への応援コメント
王子とのことを知っている騎士…?となれば、答えは自ずと絞られるというもの!
ええい!惚れ薬とは卑劣な!( *`ω´)
作者からの返信
余計なものをフローラにぶっかけてくれちゃいましたよ。。
フローラがジャドール以外に惚れるわけはありませんよ😮
邪魔者は退散してください、ですよ(笑)
第52話 あなたとあの森で生きていきたいへの応援コメント
ジャドールの違った一面を見て、さらに想いが増したかな。
最後は大噴火してましたが 笑
作者からの返信
フローラはずいぶん自分に素直になり始めました。
ジャドールにほ大きな壁が立ちはだかりましたけど、フローラの目にはもうひとつの光しか見えていないはず……です😄
第48話 魔女と騎士とドラゴンの戦いへの応援コメント
フローラが魔法を放つまでの心情がわかり面白い!
ジャドール編だと、カッコよく魔法が放たれたと思いましたが…
実は、怖い思いを必死でたえていたのですね。
作者からの返信
フローラは本当はとってもとっても怖かったのです。
よく泣く子だなぁ、としみじみ思ったのですが、力を持つ割に精神力が備わっていません。
今回もジャドールのために頑張っただけであり、彼女自身は気が抜けたら腰が抜けそうなほど震えていたはずです。
第76話 異空間での招かざる客への応援コメント
わたし?もしかしたら彼女はフローラさんの…
作者からの返信
お、おまえ……今さらかーい!な人が登場します。。
書き手のわたしもびっくりです。
ブロット大切。。(今さらか(笑))
第75話 目覚めた騎士とダンスをへの応援コメント
これからは、いつでも自由に踊りましょう!想い合う二人に、変な遠慮はいらないのですから^^
作者からの返信
そうですよね♡😄
これからはふたりにとってたくさん時間があるのです。
好きなときに踊ったらいいのです!!
遠慮も不要なのです♡
第43話 ドラゴン退治に連れてってへの応援コメント
ドラゴン退治に誘わないジャドールに対し、イラっとしたんですね。
そして、自分の言った妄想で、さらに機嫌が悪くなってしまったと 笑
やはり、同時に同じシーンを読むと、両サイドの心の機微が分かり面白いです!
作者からの返信
勝手に妄想を膨らませてジャドールを侍らせて勝手に怒り出したフローラです(笑)
何事においても蚊帳の外にせず、誘って欲しかったのだと思います😺
両サイド同時進行で読んでくださるなんて嬉しい限りです♡
いつもありがとうございます!!
第74話 魔女の接吻で目を覚ますへの応援コメント
ジャドールくん復活!いつもの軽口…に聞こえる、おそらく本気の反応が見えたのでもう大丈夫ですね(*≧∀≦*)
作者からの返信
いつものジャドールに戻りました😺
フローラが限界を超えて頑張ったおかげです!!
彼が目覚めたら、ここからはおとなしく守ってもらえばよいのです♡♡
第72話 暗い闇の中であなたを想うへの応援コメント
ジャドールくんの言うフローラさんは、一体いつのフローラさんなのでしょう?
彼の心は…何処を彷徨っているのでしょう( ;´Д`)
作者からの返信
ジャドールの方がフローラよりもなんだかんだで闇が深いのだろうなとこのときにしみじみ思いました。
見た目は明るいのに、中身は真っ暗のジャドール。
今度はフローラが照らしてあげてほしいなと思います😢
第71話 魔女の覚醒への応援コメント
聞こえた女性の声!彼女は間違いなく…!
背中を押されるように魔法陣を引きまくり、やがて見つけた光の先に居た、愛しの人です!(*⁰▿⁰*)
作者からの返信
まさに、あの方のお声ですね!!
燈乃つん@🍮さんにはずいぶん前からきっと気づかれていたとは思いますが😄
愛する人を守るため、魔女がついに覚醒するときがやってきました!!
第70話 ジャドールはわたしが守るへの応援コメント
もう呪いを恐れ、他人を遠ざけるだけのフローラさんではありません!
愛する人のために全力ですᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
ついにまっすぐ愛する人のために頑張れちゃいます!!
もう覚えているだけではありませんよ!
守ろうと敵にも立ち向かっちゃいますよ☺️♡
愛の力は無敵です♡
第37話 魔女の初恋への応援コメント
ジャドール編からではわからなかったですが、フローラの心情が変化していたのですね!
王子からジャドールへ、彼女の希望と愛は変わっている⁉︎
作者からの返信
実は、そうなのです😄
ジャドールは絶望しきっていますが、フローラの中では新しい光でいっぱいになっています。
過去から未来へと、フローラが新しい一歩を踏み出そうとしています!!
第69話 魔女を照らす春の光への応援コメント
恋は盲目!細かいことなんて気にしなくて良いのです、今はただ…心のままに(*´ω`*)
作者からの返信
ついにフローラも恋に一所懸命な普通の女の子になってしまいました😄
頑なに人に心を許さなかった人が、まるで別人のようになりました。。
ジャドールの思惑通り!!!♡
第68話 隣国・ロスターニアと魔女への応援コメント
それはもう立派な恋!ユリシス様はきっと見抜いてくれているのでしょうね…(*´ω`*)
作者からの返信
恋です(・∀・)✊
ついに頑なにこもっていた魔女も恋に落ちました!!
ユリシス様は楽しくて仕方がないことでしょう。
編集済
第30話 冬の朝の小さなぬくもりへの応援コメント
薬を盛られまくってるジャドール君に敬礼( ̄^ ̄)ゞ
副作用、ないのかな……
作者からの返信
副作用……はなくとも毎回それなりにつらいので(ジャドール談(笑))絶対何か盛られているのはわかる……けれども悟られないよう彼が必死に耐えているのはここだけのお話です😄
第25話 魔女の覚醒への応援コメント
一度すべてを失っている魔女様ですから、再度なにかを失くすのは余計に怖いでしょうね。
作者からの返信
失う怖さを知ってしまったため、できるだけこれ以上大切なものを増やしたくないと思ってしまう魔女フローラです。
ひとりで鬱々と薬草作りに励みます。
第67話 魔女と第三王子への応援コメント
きっと、きっとそうなりますよ!
皆が幸せな未来が待っているはずです…それを一緒に望めたならば(๑>◡<๑)
作者からの返信
なりますよね!!
フローラが告白をしたら、ジャドールは大喜びするはずです(笑)
これだけすれ違って苦しんだふたりなので、きっと幸せになれるとわたしも信じております(・∀・)✊←結末済♡
第66話 魔女の隣に立つ男への応援コメント
ジャドールくんの反応が微笑ましいですね✨
大好きな人の美しい姿、いつも自分の隣であってほしいですよね!^^
作者からの返信
嫉妬で気でも狂うのではないかと思えるジャドールさんです(笑)
まわりのみんなはヒヤヒヤして見守っているのだと思われます。。
フローラは褒めて欲しくてうずうずしていますが、珍しく褒めてくれないジャドールさんです(笑)
第65話 魔女がドレスに身を包むときへの応援コメント
ジャドールくんの年相応な一面、それすらも楽しめるほど好きになっているのが分かりますね(*´Д`*)
作者からの返信
着飾った姿を見てほしいと願う分には、もうフローラはジャドールが大好きなのですね。
そして、自分以外の人に見せる彼の顔まで見たいと思える欲が生まれ始めました♡
編集済
第14話 魔女の欲望と騎士の想いへの応援コメント
顕在化した願望と思って愕然とする魔女様かわいい。
作者からの返信
自分の考えとは裏腹に、ここまで溺愛されたいと願う願望があったとは……と、戸惑いが隠せないのでしょうね。
魔女なのに、どこか抜けている魔女様です(笑)
第29話 恋に効かない魔術への応援コメント
黒猫のリタ…
ジャドール編の話も合わせると、リタはフローラの…
心配で見守っているのかなぁ。
作者からの返信
確かに、ジャドール編の方がリタがリタらしいというか……フローラにはわかり得ないことも多いですが、そんなフローラだけにリタはずっと心配しているのだと思います。
見守っていると、最近は気まずいものが見えることも増えたかと思いますが(笑)
第64話 騎士の背に刻まれた使命への応援コメント
いつかはきっと解決するでしょう!
今はただ…甘々に^^
作者からの返信
しますしますよ、しますよ絶対😄♡
ふたりがずっと一緒にいる限り。。
ジャドールをこれ以上暴走させてはいけないので、わたしのためにも術式を施したので、もうしばらくフローラには触れないように頑張っていただきたいものです♡(笑)
第63話 魔女から見える騎士の魅力への応援コメント
ジャドールくんの背負うもの。それは、とても重いものでしょう…
作者からの返信
とてもとても、フローラには分かり得なかった重いものを背負っております。。
が、まぁ、ジャドールはそれを喜んで受けているのですが……おい。。
第62話 魔女の育て親への応援コメント
戻ってきて欲しい。けれど、彼女が成長すればするだけ…黒猫は遠ざかってしまいます(´;ω;`)
作者からの返信
そうなんですよね。
フローラが強くなればなるだけ、どんどん離れていってしまいます。
いつか自力で、フローラが彼女を見つけに行けたらと願わずに入られません。
第61話 騎士は妖艶な美女にキスをするへの応援コメント
リタさんとの再会!けれど遭遇した場面はこんな状況で…何かと落ち着かないかもしれませんね(^◇^;)
作者からの返信
気まずいにもほどがありますよね。
ジャドールは背中の刻印を見せていただけですが、異性の裸体を見たことがなかったフローラは大パニックですね。
もはやいろんな意味で(笑)
第60話 元気の魔法をかけましょうへの応援コメント
ドキドキに溢れてしまったみたいです!
フローラさんは立派な乙女ですからね、仕方ありません(*´꒳`*)
作者からの返信
自分で言っておきながらキャパオーバーしてしまいました(笑)
フローラもまだまだです😀♡
しかしながら時間はたっぷりあるので、好きなときにまた触れ合えばいいのだと思います♡
第28話 季節の流れとふたりの物語への応援コメント
ジャドールくん!
よく頑張った!!!
知ってはいましたが、ドキドキします 笑
作者からの返信
彼が耐え抜いたことによって、フローラはようやく自身の気持ちを認めざるを得なくなりましたね。
ジャドールだけでなく、フローラまで……見守ってくださってありがとうございます!!
これからはようやく、フローラの片思い日和が始まるはずです😄
第24話 魅惑的な女性と現実への応援コメント
ジャドールの方を先に拝読しているので、尚更面白いです。
魔女様の心情、女の子ですね!
劣等感や罪悪感が入り乱れて、彼の言葉も耳に入ってきませんでしたか。
作者からの返信
色気たっぷりな女性たちにジャドールが囲まれている姿を目の当たりにしてしまっては、気が気じゃないですよね。
自分は子供っぽいのに……と、自信を失ってしまいました。
彼と出会って見た目を気にするようになったのに、皮肉なものです(´;ω;`)
しかしながらその身を差し出せばジャドールは喜んで飛び込んできそうものなのですけどねぇ。。
第59話 王族の命を狙うものへの応援コメント
ジャドールくん。彼の正体は、もしかしたら…
作者からの返信
むむむ……も、もしかしたら(´⊙ω⊙`)!!ザワザワ(笑)
いつもながらの燈乃つん@🍮さんの鋭さ、当たるでしょうか……
第58話 恋心とあたたかな光への応援コメント
彼じゃないと気付けるはずもなく…それはそれとして!
再会は叶うのでしょうか?( ;´Д`)
作者からの返信
彼との再会(笑)
フローラの前に元の姿ででてきてくれることは……難しいのでしょうけど、彼女にもう一度再会のチャンスがあれば良いのにと願うばかりですね。。
第57話 満月の黒猫に会う方法への応援コメント
ついにフローラさんが恋心を自覚!きっと、幸せになれるはずです(*´꒳`*)
作者からの返信
恋を自覚しました。
これでようやくフローラの恋心も動き出します😄
好きな人との暮らしは、幸せでしかないですよね。
第56話 光る地図が指す行方への応援コメント
微笑ましい2人!もしかしたら、会えるかもしれませんね…(*´꒳`*)
作者からの返信
黒猫さんは、魔女が幸せなら現れてくれる……はずなのです(●´⌓`●)♡
フローラはもう……あの頃とは違って……ふふふ。
第55話 魔女と騎士の穏やかな夜への応援コメント
ジャドールくんとのお勉強!
普段お話しすることもないでしょうからね、聞いてくれる相手がいるのは嬉しいことです(*´꒳`*)
リタさんはきっと、もうジャドールくんとこう話してくれると分かったから…
作者からの返信
だんだんふたりでほのぼのとした時間を過ごせるようになってきましたよね(・∀・)✊
成長成長〜!!
おっしゃるとおり、フローラは同世代とお話をする機会がなかったので、その初めてがジャドールで良かったなぁと思っています。
リタもこの新しい環境をきっと見越しているのだと思います😄
第54話 魔女はもう振り返らないへの応援コメント
やっぱり寂しいですよね…リタさん、彼女は一体どちらへ…
作者からの返信
今まで当たり前だった存在がいなくなってしまうのはさみしいものがありますよね。。
今さらリタの大切さを実感したフローラです。
第53話 魔女の秘薬は涙をのんでへの応援コメント
痛みを味わう…キスもまた、抗えない痛みですからね(*´Д`*)
作者からの返信
痛みさえもすべて、魔女様に触れるきっかけに変えてしまう騎士は無敵です。。
痛みは本当なのでしょうけど(笑)
第13話 操られた騎士を救う方法への応援コメント
魔女さん、ポトフを食べていた時、こんな事を考えていたのですね。
騎士視点が甘々なので、違った面白さがあります。
作者からの返信
両サイドから読んでくださっているなんて……ありがとうございます!!!😭😭
それぞれ変わり者の騎士と引っ込みがちな魔女……ということでわけがわからなかったであろうふたりの様子をそれぞれの物語でご理解いただけるのは嬉しいです!!
第52話 あなたとあの森で生きていきたいへの応援コメント
流石のフローラさんも叫びを堪えきれませんでしたね…( ;´Д`)
作者からの返信
フローラったら、いつも絶叫していますよね(笑)
なかなか彼女の騎士が彼女を離してあげなくて。。
結末までフローラは叫んでいるような……。
第51話 幸せを想像して見える世界への応援コメント
ユリシス様の優しさは…きっと、心から(*´꒳`*)
作者からの返信
今まで見守ってくれていたのがきっとユリシス様だったのかと思います。。
彼の想いを胸に、フローラもまた前向きに進んでほしいものです😄
第50話 囚人魔女の好きな人への応援コメント
果たしてフローラさんはどんな選択をするのか!
…きっと、不安になる必要はないでしょう(*´꒳`*)
作者からの返信
きっと今のフローラの決断は揺るぎのないものでしょうね。
前だったらどうなるかわからないですが、もう自分が進む道も見えているはずです😄♡
第49話 絶体絶命と騎士の友人への応援コメント
ジャドールくんを離したくない。素直にそう思えるほどになったのですね(*´꒳`*)
作者からの返信
だんだん自分の欲望に忠実になり始めたフローラです😄
どんどん素直になれば良いのです♡
第3話 暖かい光は春を呼ぶへの応援コメント
騎士と共に人生をいや、魔女生をやり直すのか?騎士が不遜な態度をとらないといいけれど…………
作者からの返信
今までずっと忌み嫌われてきた魔女なので、優しい騎士であればいいのにと、書き手ながら願わずにはいられません。
お優しいお言葉を、ありがとうございます😢
第2話 深い森に住む魔女への応援コメント
話を聞く限り、いい人そう?なら、何故呪いを……理由がありそうだ。
作者からの返信
故意に呪いをかけたわけではなく、事故だったのですが、子供だった魔女には力が制御出来ず、悲しい結末を迎えてしまいました。
第48話 魔女と騎士とドラゴンの戦いへの応援コメント
ジャドールくんはこのドラゴンに会ったことがある!?一体何が!?
作者からの返信
そうなんです。
意外なところでお会いしたことがあったのです😄
次の場面で……覚えていてくれたら……幸いです(笑)
第9話 ふたりの新生活とそのルールへの応援コメント
こんにちは。
「【完結】引きこもり魔女に恋をした騎士の徒然なる日々の物語」を途中まで拝読し、こちらにも遊びに来てしまいました。
こちらは、フローラ視点なのですね。
先の作品と同時に拝読しているので、各々の情景が分かり、大変楽しいです。
ジャドールに対して、この様に感じていたのですね。
顔真っ赤の理由が、分かりました 笑
作者からの返信
な、なんと!!
両方見てくださっているとは……そして、素敵なレビューを何度読み返したことか。。
お互い変わった騎士と魔女ですけど、心境を読み取ると、それぞれ意味はあり、ご納得いただけるかと思いますが、片方だけ見ていたらわからないですよね(笑)
魔女が突然真っ赤になる意味も騎士が突然魔女に心を奪われた理由も!!
わかっていただけて嬉しいです😄
ふたりの物語を通して、どちらかといえば、フローラの方が振り回されているんですよね(笑)
第47話 守られるだけの魔女じゃないへの応援コメント
モフモフ…頼もしく自分にとっても素晴らしい存在です(*´ω`*)
そして異空間!要注意ですね!
作者からの返信
何か合ったときのモフモフ(笑)
万能なモフモフ(笑)
ほんの少しだけ、危険地帯に踏み入れた魔女と騎士です🙀
第46話 アベンシャール国の第三王子への応援コメント
笑顔はまた笑顔を呼ぶ。
柔らかな幸せですね(*´ω`*)
作者からの返信
今までなかった幸せな日々です。
笑顔は連鎖します。
この雰囲気が伝わり、嬉しいです!!
第45話 アベンシャールの騎士たちへの応援コメント
フローラ様にゾッコン…それは決して間違いではありませんね(*≧∀≦*)
作者からの返信
ぞっこんすぎて、フローラ様を逆に困らせていますよー!と叫んでやりたいくらいですよね!!
誰もいないからといって森でもやりたい放題😺♡
第6話 魔女のもとにやってきた騎士への応援コメント
理想的な騎士…は良きこと、なのですが、確かになぜ特に理由もなくこんなに自分にアプローチかけてくるの!?ってビックリしますよね 笑
作者からの返信
今まで忌み嫌われていたというのに、突然こんなわけのわからない騎士がやってきて、気味が悪いですよね。
気味が悪いと思われていたはずの魔女が、自らの騎士に対してそう思う日が来るのが笑えますが(笑)
第44話 ドラゴン退治の正しい心得への応援コメント
ジャドールくんが可愛らしいから、かえって緊張感や不安に襲われなくて済むのかもしれませんね…^^
作者からの返信
ドラゴン退治に行くとは思えないまさかのテンションですよね。。
ジャドールのやつ……魔女様のためなら平気でまわりの騎士も犠牲にしかねない勢いですが(笑)
編集済
第5話 15歳の魔女と満月の夜への応援コメント
お、魔女に黒猫w
良きお友達同士ですねw
てっきり孤独なのかと…
この若い魔女の周りには瘴気でも撒き散らかされているのかな?
それにしても理想の騎士さん、体調悪くなってもしつこく追ってくるのすごいですね。王宮も何故騎士を送り続けるのか…?
作者からの返信
魔女に黒猫……ちょっと雰囲気が出てきました(笑)
魔女の唯一のお友達(育て親?のような存在)です。
体調が悪くなっても使い捨てのように新しい騎士がどんどん監視の騎士として送り込まれます。
この魔女にはもう逃げたり応戦するという力は残っていないのですが、見張られている状況です……が、騎士たちのメンタルが持たず、また倒れてしまう……日々が続いています。
第2話 深い森に住む魔女への応援コメント
まるで罪を悔いている罪人ですね。
プロローグによると、呪いをかけたとありますが、自分では制御できなかったのでしょうか?あまり自主的にやったようには聞こえないですね。
人の一生を台無しにしてしまった…こんな事してしまったら、例えわざとじゃなくても立ち直れないですよね。
作者からの返信
そうなんです。
自身の過去の罪に囚われ、前に進むことのできなくなった魔女のお話です。
自身では制御ができなかった感情が爆発し、呪いをかけてしまったという不慮の事故でした。
おかげで魔女も、呪いをかけられた王子様も運命が変わってしまいました。
心を閉ざした魔女の物語です。
お読みいただけて嬉しいです。
ありがとうございます😄
第43話 ドラゴン退治に連れてってへの応援コメント
お互いに譲れないものはありますからね!
とはいえ、お着替えはまだ早い?^o^
作者からの返信
この際、お着替えも手伝ってもらえばよいですのにね( ꈍᴗꈍ)♡ニヨニヨ
意見が合わないまま、ドラゴン退治という空のデートに向かいます♡
第42話 変わらぬ毎日と朝の口づけへの応援コメント
キスは何も唇だけとは限りませんからね!
甘々なひととき、たまりません(●´ω`●)
作者からの返信
そうですそうです。
どこにだってしたいところにすればよいのです(・∀・)👌
(フローラ、耐えられるのか……)
甘々は元気の源ですねぇ!!
第64話 騎士の背に刻まれた使命への応援コメント
甘々じゃのう♪
紅茶飲みたくなってきた♪
カフェインだめだから飲めないけど!
作者からの返信
どこにいても甘々なふたりです(笑)
そうでした!!
こいさんはカフェインダメでしたね。
わたしはカフェインがないと常にぼんやりしていますが🤣🤣
第41話 魔女の接吻への応援コメント
一生懸命勇気を振り絞ったフローラさん!
ジャドールくんの存在はきっともう、かなり大きくなってきますね(●´ω`●)
作者からの返信
ようやく勇気を振り絞れるところまできました(笑)
心臓音が響いていたはず。。
もう彼なしでは生きられないある意味呪いにフローラもかかっていますね。。🐰
第40話 幸せになる呪いへの応援コメント
その呪いは…何処か、優しい愛にも似て。
強すぎる呪い。これはもう、幸せになるしかないのでしょう!^^
作者からの返信
強制的に幸せにならないといけない呪いですし、きっとこのふたりなら近いうちに叶ってしまいそうですよね♡😄
その呪いは、フローラの中にずっと生き続けることでしょう。
第39話 魔女に与えられた選択肢への応援コメント
フローラさんへ一見冷たく問いかけるリタさん。けれど、彼女は自分がもう一度歩けることを知らない或いは気付けていないだけ。
きっと大丈夫!リタさんが不要ということではなく、もう甘えるだけじゃないという自立の証です!
作者からの返信
フローラがようやく、ひとり立ちをするときが来ました。
ひとりとはいえ、ひとりではありません。
いつも賑やかな騎士もいます。
リタはそれを知っているのです😄
なくすものの多いフローラ。
本人はとても悲しいのですけどね……頑張れ〜です!
第38話 半分の月が傾く夜への応援コメント
と、突然のお別れ!?
しばらくというのが帰ってくると取るべきなのかもう会えないほどなのか気になりますが…リタさんは、ずっとフローラさんが心配だから見守っていた。
けれど、ジャドールくんの存在でもう大丈夫だと思った、ということなのでしょうか…( ;´Д`)
作者からの返信
リタさんとのお別れのときがやってきました。
フローラにとっては親のような存在だったリタ。
悲しい展開かと思います。
しかしながら、フローラのそばにはジャドールがいますから、それも踏まえたうえでのリタの判断だったのかもしれません😭
第64話 騎士の背に刻まれた使命への応援コメント
謎が謎を呼ぶ。面白くて仕方ない作品です😆
作者からの返信
素晴らしいご感想、とても嬉しいです。
登場人物も少なく不気味な作品ではありますが、少しずつ隠された謎が解けていくかと思います☺️
第11話 王子様に呪いをかけた日への応援コメント
虫を持ってくる???
悪意なのか、それとも???🤔
作者からの返信
個人的には虫なんて持ってこられたら絶対に嫌ですね。。
悪意があるとしか思えないですが……はたして💦
第37話 魔女の初恋への応援コメント
どれだけ許しを得ようとも、どれだけ面と向かって言われようとも。
自分で自分を許せないフローラさん。
そろそろ…長い眠りから覚めて、その心で今を生きても良いでしょう(*´꒳`*)
作者からの返信
そろそろ長い眠りから覚める頃なのでは?と思っております。
ここまでしつこくしつこく春の光に絡まれているため、もう見て見ぬふりはできないでしょう♡(笑)
長いトラウマから、そろそろ自分を許してあげてほしいのです🐰
第60話 元気の魔法をかけましょうへの応援コメント
フローラちゃん、がんばったけどあとちょっと♪
おあずけ♪
作者からの返信
フローラちゃん、限界を超えてしまいました(笑)
あと一歩だったのですけど……腰を抜かしてしまいました。。
第36話 歪んだ関係のその末にへの応援コメント
熱…それは傍らの者としては落ち着きませんよね。お互い看病し合うのが良いでしょう!
作者からの返信
間違いなく、お互いがお互いを看病し合えばいいのです。
まわりは火傷をするのでお近づきにはなりませんよ(・∀・)✊
第35話 魔女の大切な人への応援コメント
……もしかして、フローラさんは黒猫リタさんのことを男性だと思ってらっしゃる?(^◇^;)
作者からの返信
思っています😄😄(笑)
ということは、やはり燈乃つん@🍮さんは気づいてしまったようですね。。
ふふふ、さすがです。
7、午後3時 ※糖分不足への応援コメント
フローラが自身の姿を変えてジャドールの元へ……
熱い展開で完結しましたね。
魅惑のボディーになったフローラを見たいし、それを見たジャドールの反応も見たかった!
本当に楽しく拝読させていただきました。
これからも、少しづつですが作品にお邪魔させていただきます。