怠惰の大罪への応援コメント
総理大臣殺害はマズいですよ!(迫真)
そして少し前に気になっていた青白い狐の悪魔も、正体が解ってすっきりです。元ネタとかも確認して、「あー成程」と思いました。悪魔ではありませんが、狐の魔物と言えば「テウメッサの狐」もいますし。
>>ネコ科の肉食獣に忠誠心を期待するほうが馬鹿ってことかよ
まだチーターだったら人間に従ったかもしれませんが、雪豹は従えるのは無理ですよね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普通に考えて、総理大臣を殺したら、総理大臣の地位をそっくり奪えます。殺すべきでしょう。まあ、この時の山本は内閣総理大臣ではなく日本を実効支配している山本ですけど。
青白い狐は、ドンゴ族の神話でお馴染みの銀狐、ユルグですね。ユルグの活躍にもご期待ください。
家畜化されたイエネコですら、忠誠を期待できないんですから、ネコ科の大型肉食獣はなかなか言うことを聞かせるのは難しいでしょうね。
内閣総理大臣・山本壮藏への応援コメント
>>山本壮藏はSMマニアである。それもスカトロに対する造詣が深かった。
前話のおむつネタでも凄かったのに、それを上回る人物が現れるとは……(困惑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人間誰しも、どう楽しむかどう苦労するかの折り合いをつけて生きていると思うのですが、こうして笑いものにされてしまうこともあるのですね。
代表取締役社長・佐藤邦明への応援コメント
コンビニって大変だなぁとか、クトゥルフお母さんはそれでも飄々とコンビニを運営なさっていたなぁとか思っていたんですが、この社長がおむつをしていたという部分が強烈過ぎて全て吹き飛んでしまいました(オイ)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世の中で働くことは、ましてや経営なんてやろうとすることは大変なことばかりです。このお話の代表取締役社長も腸や肛門を患いつつ、それでも必死に働こうとしていた一人なのでした。
ゾーンマネージャー・鈴木将登への応援コメント
ベルフェゴール、どんどん供物を受け取ってるじゃないですか。
これっていったいどうなる事なのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ベルフェゴールは供物を受け取るたびに殺人を受託していますね。最後は一体何者を殺すことになるのでしょう。
怠惰のベルフェゴールへの応援コメント
この前の悪魔は地雷系女子でしたが、今度はギャルと来ましたか。
何か俗っぽい姿をしている悪魔って、見ていて面白そうだなと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ベルフェゴールはトイレに座っている醜い悪魔としての姿が有名ですが、それ以前には美女の姿を取る悪魔ともいわれていました。人間社会に進出するにあたって、美女としての姿をブラッシュアップしていたようです。
笹垣弘毅への応援コメント
大臣にしろ社長にしろ、後継者争いってあるあるですよね……茂一さん、父親が真の後継者は妹の紗季ちゃんだと知ったらなんかもめそうな気配がするんですが、どうなんでしょう。
そして今度はサタンの登場……! よく見れば他の悪魔も集まってますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
笹垣弘毅は今のところ口先だけのことなので、どれだけ信用できるかはわかりません。それに彼の言葉を信じたとしても、選挙区は継がせると言っているので、世間的には茂一が後継者なのは間違いないのでしょう。
それに対して、紗季に継がせるのは、自身の志だとか悪魔だとかなので、裏側を継がせるつもりっぽいです。
サタン、アスタロトと大物が集まってきました。旺太郎はこの錚々たるメンツを前に何を為すことができるのでしょうか。
地獄の番犬ナベリウスへの応援コメント
ナベリウス、ポメラニアンの頭部があるのが何か可愛いと思いました。
>>ドーベルマンの唸る
ここの部分は、ドーベルマンの「頭が」唸る、でしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また脱字のご指摘、感謝です。ずっと放置されてました。修正いたします。
ナベリウスもケルベロスも可愛い。常識ですね。
私は神に叛逆するへの応援コメント
神への叛逆。
旺太郎の望みと紗季の望みが一致しているがための忠誠であり、契約だったんですね。
最後は、旺太郎が待ちに待った望みへと突き進んでいくカタルシスを感じました!
※余談ですが(そういう意図は無いと思いますが)、実は太平洋戦争はヤハウェの神と八百万の神々との戦いだったりすると、今まさにアメリカ海軍を日本とベルゼブブたちが叩きに行くのは少し(いやかなり)胸アツだったりします(^^ゞ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
旺太郎がかつて立てた契約を、意せずして実行に移していたのが紗季という関係でした。最後の展開にカタルシスを感じていただけしたら、何よりのことと思います。
太平洋戦争もある種の宗教戦争(というよりもっと広い意味の文化の衝突かもしれません)という側面がありますよね。
東洋的価値観から新たな社会秩序を作るのが目的なら、太平洋戦争のリベンジともいえるのかもしれません。
私は神に叛逆するへの応援コメント
悪魔と言ってもいろいろあって、そのそれぞれを出演させ、戦わせたり、あるいは人の業を描いたりと、かなり面白かったです。
しかし旺太郎の正体ってそれだったのかとビックリです。
古い漫画ですが、「バスタード」とか「ゴッドサイダー」に出て来た、名悪役。
嵐の神バアルもからんでるでしょうし、米軍も手こずりそう。
そういえば「悪魔くん」もラストはこんな感じだったかと思います。
悪魔くんと一緒にならび立つ悪魔たち。
これから何が始まるのかという怖さと、あるいはそれが見たいという背徳的なドキドキが感じさせる、そんなラストと。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しめるお話になっておりましたら、とても嬉しく思います。
悪魔を描く以上、人間の欲望や堕落を描かなくてはいけませんが、それに打ち克つ希望も描ければと思い、書いていました。
旺太郎の正体はヒント出し過ぎたし、わりとそのまんまなので、正体明かしとしてはどうだろうと思っていので、ビックリしたといっていただけて心強いです。
「悪魔くん」リスペクトで書いてきた本作ですが、悪魔と天才児でどう世の中をよくしていくのか、というところで完結とさせていただきました。恐ろしさと背徳感、そして人類の未来を感じさせるお話になっていましたら、何よりと思います。
暴食の大罪への応援コメント
以前に飼っていたビーグル犬が足を切る大怪我をして、抱き抱えた際に、僕タンの腕に付いた彼の血を、無意識で「ペロリンコ」した事が在ります。
鉄分の割合が人間のソレとはチト違って、濃い血の味がしました。
「弘毅伯父の味は如何なモノであったでしょうか?けど同じ人間を食べるんだったら、可愛い成人女性の方が僕タンは好き。」
作者からの返信
猟奇的なコメントありがとうございます。
犬の血は人間のものとは味が違うのですね。貴重な体験ですが、その後の病気が心配です。息災ならば良いことですが。
成人女性を食べたいとのこと。実際にやってしまったら犯罪ですので自重してくださいませ。食べるなら老年男性で留めておかないといけませんよ。
私は神に叛逆するへの応援コメント
こんにちは、モブ モブ夫です。
稚拙ではありますが、今作のレビューを投稿させていただきました。
精神的奇形児、使徒、とのワードで、つい悪魔くんを思い出してしまいました。
ヨナルデパズトーリやサシペレレ、懐かしい~。
令和版 悪魔くんでは、十二使徒がそろわないらしいですね。
ちょっと残念だけど、今度視聴してみようかな。
ニャルさま 様、これからもぶっ飛んだ作品を創造してくださいね。
創造主(ゲゲゲの鬼太郎の奴)を敬うモブ モブ夫でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。楽しいレビューをいただき、感謝です。
このお話は「悪魔くん」の換骨奪胎小説でした。悪魔を召喚して使役する小学生はいつだっていいものです。
「悪魔くん」は版にもよりますが、使徒が揃わないことはしばしばです。なので、このお話でも十二使徒は揃うところまでやりませんでした。
令和版の「悪魔くん」もなかなか面白いですよ。
今回は「悪魔くん」を換骨奪胎しただけでしたが、ぶっ飛んだ作品と言っていただけて良かったです。
私は神に叛逆するへの応援コメント
直前まで「チ。」のアニメを見ていたので、どうもYHVYの作ったシステムが好きじゃありません。ま、昔からですけど。
紗季ちゃんが最後までYHVYに反逆するのなら、旺太郎も最後まで付き従うのでしょう。
慈悲深き悪魔女王の行く末に幸あらんことを。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現代社会は砂漠で生まれた神の教えを基本として成り立っています。それは、厳しい自然環境を生き抜くための頑強な知恵が、そのまま世界との戦いに通用した結果なのかもしれません。
そんな社会の在り方を根本から変えようとしたのが、本作の主人公・紗季です。ただ、私としては本作のサタンのような感慨もあり、今の世界を守るのか壊すのかという葛藤がこの物語でした。
楽しめる内容になっていましたら幸いです。
ソロモンの鍵への応援コメント
はじめまして。楽しく拝読させて頂いております。
クトゥルー神話に関しては詳しくないのですが、ニャル子さんは見たことがある程度の知識…でも存分に楽しめるお話だと思います♪
無双状態になった笹垣コウキ、赤の樹梨花、サタン、レヴィアタン、これほどの勢力を相手にどう立ち向かうのか今後の展開が楽しみです。
おっさんの正体も気になるし…また後日、隙間時間の合間に、終章まで追い続けたいと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんで読んでいただけているようで光栄です。
実はこのお話はクトゥルフ神話はあまり関係なくて(サタンにニャルラトホテプっぽい描写があるくらい)、ユダヤの神話やキリスト教周りの悪魔を書いています。
主人公をピンチに陥れなくては話が終われないですからね。どう立ち向かえばいいかわからないくらいの強敵に描けていましたら嬉しく思います。また読みに来ていただけると幸いです。
地獄の番犬ナベリウスへの応援コメント
詠唱、ほんと毎回かっこいいですよね。さすが天才悪魔使いさん。
ですがランドセルに描かれた罵詈雑言には胸が痛くなる思いです……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
詠唱をかっこいいと言っていただけて嬉しく思います。
ランドセルの傷と暴言は痛ましいですが、紗季の強さと境遇を表すのに必要なものなのです。
私は神に叛逆するへの応援コメント
完結してしまいました。本当にお疲れ様でございました!
悪魔は恐ろしい存在ですが、旺太郎の視点から接することで、どこか憎めない存在となっていました。ここまで悪魔たちが魅力的に見えたのは、ひとえにニャルさま様の能力によるものと確信しております。
本当にありがとうございました!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
旺太郎も悪魔なので、悪魔に対して親近感とかユーモアをもって接してましたね。でも、人間が不用意に悪魔と接するのは危険です。紗季くらいの覚悟が必要となるのでしょう。
こちらこそ、最後までお読みいただき、感謝です。楽しめるものになっていたことを願うばかりです。
蝿の王ベルゼブブへの応援コメント
コメント失礼します
ベルゼブブの話がおもしろかったです
これは完全創作……ですよね?
悪魔の知識がなくてすみません。
いや、筋が通っててすごいなぁと思いました
紗季ちゃん、ベルゼブブの千年ちゃんだったのですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しめるお話になっておりましたら、嬉しく思います。
今回のお話は概ね創作ですが、ところどころ伝承に基づいたものです。ヤハウェとバアル・ゼブルに対立があったとか、ソロモンがベルゼブブを監禁したとか、その辺りは伝説にもあります。
筋が通っていると言っていただけるものになっていて良かったです。
ベルゼブブは紗季を三千年待っていたのでした。
傲慢の大罪への応援コメント
ベルゼブブと云いながら、地球語で描くと『蠅』。本当に強いのかどうかは、次回作で分かるでしょう。
悪魔学素人の僕タンは、郷田が助けにやってくるに一票ッ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ベルゼブブ=蝿の王というのは、元々は敵方の悪口なので、弱そう、不潔そうという印象なのは間違いないです。
でも、その上で、数千年の伝統があると、自分の名前として名乗りたくなるのかもしれません。
なお、ゴウダさんは宇宙書店の名作「アパルトメントヘヴン」の住人です。このお話に出てきているのは、郷間さんですが、彼はもう……。敢えて、時空を超えて、ゴウダさんが助けに来てくれるのに期待です。
ゴエティアの悪魔たちへの応援コメント
「東京都をリングとした壮大な男女混合プロレス。勝者は誰にッ!」
スッカリ改心した樹梨花タン、死なないでェ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
果たして、プロレスに、この戦いに勝者なんているんでしょうか。
樹梨花を応援していただいて、ありがとうございます。彼女にも生き残ってほしいですね。
憤怒のサタンへの応援コメント
「影を縛るって、なんかシュールですね。」
世界が太平洋にまで及んで来て、若しかしたら僕タンの住む所まで悪魔達の魔の手が及んで来るのでは?!と危機感が一杯。予防迄に『魔太郎が来る』を読んで、危機を回避させたいと思います。
僕タン
作者からの返信
コメントありがとうございます。
影鬼や影縫のイメージが強いので、影は縛るものという思い込みがあるのかもしれませんね。
悪魔は身近な存在なのかもしれませんね。切人ちゃんみたいに赤ちゃんが魔族なのかもしれんません。ただ、「魔太郎が来る」は基本的に魔力や筋力で何とかする話なので、そちらに倣うのでしたら、日々の筋トレが重要になってきます。
悪魔学上級への応援コメント
題名が『悪魔学上級』と在り、「ムムム!」と学の無い僕タンとチト構えてしまいましたが、読んで行く内に「フムフム..」と気持ちの変化が。
『悪魔学』を学ぶ為に、先ずは永井豪の『デビルマン』を読み返してみたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勘違いされている方もいるのかもしれませんが、念のため言いますと、「デビルマン」は悪魔のお話ではありません。人間とは別の方法で進化した生物をデーモン族と呼び、デーモン族と合体した人間をデビルマンと呼んでいるだけのことです。なので、「デビルマン」はオカルト作品ではなく、SF作品です。
悪魔学を学ぶのでしたら、やはり水木しげる先生の「悪魔くん」を各版読み比べるのがいいでしょう。
編集済
地震への応援コメント
『紗季はピンク色のポンチョを着ており、その上に魔力の縫い合わせられた赤いリボンをマフラーのように巻いている。その下にはやはりピンクのセーターを羽織り、チェックのスカートを着ていた。靴下は白と赤の縞々、白いスニーカーを履いていた。
髪型は珍しくツインテールにしておらず、ウェーブのかかった髪を下ろしている。』
「ニャルさま、貴方も中々のオヂサンとは思いますが、現代地球人女性の流行ファッションを一生懸命に考え抜いた答えが上記の描写だと思います。」
本作で過去一、ニャルさまの頭を使い悩ませたと思われる数行の表現。本ちゃんのとは別に捧げましょう。但し、冒頭の格好が若者地球人女性にとって、イケてるかは不明デスが。
☆☆☆
作者からの返信
はあ、どうも。
このお話は全て現実に起こりうること、起こったことを書いています。嘘だと思われるなら、まずは水木しげる全集を読破してくださいませ。
悪魔軍団への応援コメント
今作は小休止といったところでしょうか。
其れならば、『クッキングパパ』や『ミスター味っ子』や『味いちもんめ』の悪魔も冗談で出して欲しかったデスね。
特にクッキングパパのお父さんのアノ風貌は、充分に悪魔でイケルでしょう。
然し乍ら、国家不安定って状況、良いですよね。一旦下まで落ちたら、後は上がるだけですものね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
小休止はしませんよ。遊び惚けていたらストックが尽きていただけです。
「美味しんぼ」ノルマはよく言いますが、「クッキングパパ」「ミスター味っ子」ノルマはあまり聞きませんね。やはり、正当なグルメもの主人公といえば、山岡士郎、井之頭五郎の系譜なのでしょう。
政情不安を乗り越えたら、上がるだけになるのでしょうか。楽観視しつつ、見守りたいと思います。
桔川紋瑞紗への応援コメント
コメント失礼します
>ズコッ
に笑ってしまいました。
世代がバレそうです苦笑
ロリコンで奴隷と称するお母さまのセンスがステキです。
ニャルさまさま独特の文体と雰囲気の中で、これはなんか新鮮な回でした。
何も食べてない日常だからですかね?
マックが出てきてますが笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
紗季の母親が魅力的に見える人物になっていましたら、何よりのことです。くすりと笑える描写になってましたら嬉しいです。
この回は幕間の閑話的な位置づけなので、自分としてもいつもと違う気分で書くことができました。
紋瑞紗は普通の人だし、旺太郎のことをほかのキャラクターとは違う視点で見ているので、わりと素で書けたのかもしれません。
蒼の騎士ユルグへの応援コメント
カタカナが多い作品ってアンマリ無いので、カタカナ好きの僕タンには堪りませんね。
然しながら、次から次へと新しいカタカナの悪魔が登場して来るので、知能指数が未知数の僕タンでもスイスイと読めてしまいます。そして、苗字がサトウとかスズキとかコバヤシとかしか無い日本人社会って楽で良いなぁ..って思います。
僕タン
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このくらいのカタカナ量だと普通に多いんじゃないかと思うのですが、そんなに珍しいのですかね。
悪魔は増えていっているのに、サブタイトルにならなかったり、紗季の解説もなかったりで、把握しづらいかもしれませんね。反省します。反省したのでもう帰ります。
一応まとめると、今話の初登場悪魔はこんな奴らです。
【ベルフェゴール】怠惰の悪魔。美女の姿で地上に現れる。排泄物と引き換えに殺人を受諾していた。
【ニスロク】地獄の料理人。世界崩壊のレシピを知っているので、その段取りをした。
【ユルグ】青白い狐。サタンとともにしれっと登場した。世界を滅ぼす悪魔。
【オセ】雪豹の悪魔。山本総理に支配の魔力を与える。
【サシペレレ】一本足の悪魔。獏に乗っている。やられ役1。
【虎人】人間に憑依して虎人間に変身。やられ役2。
【ガープ】強面の悪魔。知能と感情を操る。笹垣弘毅に召喚された。
【レヴィアタン】嫉妬の悪魔。海蛇の姿で超でかい。リヴァイアサンとも。樹梨花の嫉妬を生贄に、サタンが召喚した。
内閣総理大臣・山本壮藏への応援コメント
何という偶然!この僕タンもSM好きのスカトロマニアです。
小四の時に、従兄弟の亘兄さんの家の部屋に忍び込み、押入れから全カラーのボンデージ本を発見してからの長い付き合い。女性が縄で縛られると云う発想が、其れまでは家畜しか無かったので大衝撃。
余談デスが、その時に『マカロニほうれん壮』も大発見して、失神した記憶があります。
嘗ての有名なAV男優で『山本竜二』さんと云う方が居りまして、奥さんに「アンタ、ウンコと私の何方を取るの?!」って言われて、「ウンコぉ」と答えて離婚したスカトロ本格派。
検索、そして世のスカトロマニアに向けて、彼の異常を拡散して下さい。
「そして遂に沢山の横文字化け物が続々と現れて参りましたね。各自の事を改めて知るために、僕タンも検索していってみたい思います。」
総理大臣の肛門、そろそろ掃除しないと痒ぅくなって来る事をお伝えください。
僕タン
作者からの返信
コメントありがとうございます。
山本に伝えておきます。
内閣総理大臣・山本壮藏への応援コメント
SMマニアですか!
いったいどんなお店に通いつめているのやら(;^_^A
予想外の展開で驚きを隠しきれません!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
予想外の展開になっていましたら何よりです。
SMマニアだからといって人間性に見るべきものがないというわけではないので、山本総理の今後にご期待ください。
内閣総理大臣・山本壮藏への応援コメント
なんというか総理大臣さんはダメダメな人だったのですw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いろいろな現実が重なって、総理大臣はダメ人間になってしまいました……。
代表取締役社長・佐藤邦明への応援コメント
オムツが必須で仕事をしなければならない社長業。目線を変えると人には其々のドラマが在るものデスな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誰もが生きるのに苦労していています。誰かを苦しめている側面もあれば、誰かに苦しめられている側面もあるのでしょう。悲しい連鎖が続いているというお話でした。
私は神に叛逆するへの応援コメント
完結おめでとうございます。時間はかかりましたが、最後まで完走できました。
それにしても、悪魔を主軸に何ともスケールの大きなお話でしたね。しかも最後もまた闘いを示唆する終わり方で、何とも胸が熱くなります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。最後までお読みいただき、感謝です。
悪魔には歴史があり、世界中に蔓延り、そして社会の根幹に根差しています。悪魔の物語を描く以上はスケールを大きくするしかありませんでした。
胸の熱くなる物語になっていましたら何よりです。