第60話 スキル『昇華の叙任』への応援コメント
最大の功労者…新たな拠点を提供し、物資を提供し、情報を提供した
巨獣二体を相手に魂かけて奮戦し1体を撃破
秘密結社のシンボルとも言うべき組織名を命名し新たな団結を促した
その者の名は……ルーク!永世名誉元帥に任命する。
全員、ルークの墓前に敬礼!(*`・ω・)ゞ
と、間違ってないけど、あえてソレちゃう!ってのをあげてみたw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あえてソレちゃうんですねw
でもルークの功績としてはまったく正しいですし、もしそれが国軍なら国葬の上、兵卒から将官にいたるまでの全員から敬礼を捧げられてもいいレベルですよねぇ……。
第57話 Sランクの敗走を見送ってへの応援コメント
資材さえあればサイボーグ化でもサイバー化でもして
なんとか出来そうなんだけどなぁ…色々と何もかもが足りてない。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
SLGでもよくある話ですが、最初に軌道に乗るまでが一番の難所だったりするのですよね……。まさに何もかもが足りていない……。足りてさえいれば……。
第56話 巨獣、撃滅への応援コメント
ある種、最強生物の素体が2体分もあるんだから
バイオノイドとして再利用出来ないのだろうか?と
つい、ある種マッドな事を考えてしまうw
限りあるリソースは有効に使わないとネ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、使えます。バイオノイドとして使うのは魔力的な意味で難しくても、素材として大いに活かす展開は初期プロットに存在し、連載を続けていたらその辺りをお見せできていたはず……。
第55話 5つの生命をひとつに合わせてへの応援コメント
秘密戦隊ゴレンジャーかと思ったら
秘密結社は俺のジャイとゴーマニズム宣言だったでゴザル(チガウw
もっと巨大なマク▢スみたいなの創って仲間全員が中で生活したり
イザという時には全員が動力源になる様な仕様のを作れば最強やな!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
相応の人数がいないと動かせないでしょうが、組織の最終形態として行き着くのは、移動型の秘密基地――つまりマクロスみたいな戦艦ですね~。一撃必殺の武装もあって、イメージぴったりですw
第49話 Sランクが、Fランク相手に手傷を……?への応援コメント
光る剣って事でレーザーブレード?と思いきや
高周波ブレードだったでゴザル。
ちな、この原理を応用した包丁がありまして…
自重でスーッと切れていく様はちょっとキモかったですw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いえいえ、レーザーブレードのイメージではあるのですw
ただ作中の技術力では、まだ原典のレーザーブレード的なことは無理そうでしたので、高周波ブレードのほうになりましたw
SFでは定番の武器ですが、身近で本物があると、確かにキモく感じそうですw
第48話 パーになっちゃえ(侮った者の末路)への応援コメント
あ~そっかぁ~ウィルってばマッドな科学者だったんだよなぁ…
空気いじるなんて普通の事する訳が無かった!w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう、ウィルくんはマッドで、クラリスはサディストなのでw こういう結果になりましたw
第47話 天才Fランク魔法使い VS Bランク魔法騎士への応援コメント
洗脳魔法?高濃度の酸素?二酸化炭素?一酸化炭素?
よく判らんままにウィルに教えた空気の成分調整とかやってそう?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
相手に気づかせないという意味では、どれも有効な魔法ですが……答え合わせは次回をお楽しみくださいませ!
第46話 弱肉強食の末路への応援コメント
毒蛇の名を持つ男とサイボーグなんだから数字コードの二人を
ネタに書こうと思ったら既に書き切られてたでゴザル(*ノωノ)
焼肉定食で満足してれば良かったのにネ(チガウ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
それは紛れもなくやつですねw
焼肉定食で満足できるなら、こんな悪辣な性格ではなかったでしょうねw
第35話 防衛作戦会議への応援コメント
助けたあの子に豊富な武具と高性能な魔石を使った
パワードアーマー作るんやね!
いっそ巨大メカ…は現状じゃ魔石出力足りないか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの子、才能だけはありそうですからね~。
足りない部分を補ってあげれば化けるはず……!
巨大メカに関しては……この先にご期待くださいとだけ申しておきますw
第34話 もうひとりの転生者への応援コメント
可能であれば、この場で憂いを断つ。
更に可能であれば脳改造して王城で王族貴族を相手に大暴れさせて
国を大混乱させてくれれば最高の結果…なんだけどなぁ…。(悪逆w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
精神性が前世のままなら、それもやっていたかもしれませんがw
第32話 仲間たちの安否への応援コメント
ルークは体制の中にいる反体制派?
身内か近しい人物が理不尽に虐げられた系かな?
それとも愉快犯? 謎は深まるばかり…って先読めやって話やなw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルークのことは、だんだん知っていって、気に入ってやって欲しいところです。作者的にも好きなキャラでしたので~w
第27話 女の子はおしゃれがしたいへの応援コメント
配下に加えようと接触してきた盗賊たちを
逆に配下(使い捨て)にするんですね?ワカリマスw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
配下として使いものになるか、が問題ですねw
第24話 38人目の仲間への応援コメント
権力者側としては便利な基準見つけたぜ!グワッハッハッハ!
てなもんなんでしょうが、こういう虐げる系の政治は
何時か破綻するのは歴史が物語ってますからねえ…。
そして追手のダミアン…6月6日午前6時に生まれたんでしょうか?w
実に正義(悪)の執行者、正義(悪魔)の子デスネw
Ohダミアン!そんな事したらだみあん?ってネタあったなぁ…(遠い目
作者からの返信
コメントありがとうございます!
基準なんて支配者が都合よく作れてしまいますものねぇ……。
ダミアンって名前、666の子が有名ですが、一応、普通の名前でもあるのでw
主人公たちにとっては悪魔みたい……というイメージはありますがw
第23話 救命の改造手術への応援コメント
応急措置が終わったなら急いでゴブの所のダイアウルフを回収に行かねば!
って討伐隊の連中が持ち帰ってる可能性のが高いだろうなぁ…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
きちんと保存もできてないなら、素材としても使えるかわからないですしねぇ……。
第22話 ママウルフを救え!への応援コメント
改造人間ならぬ改造狼?やめろ~じょっがぁ~(チガウ
狼モチーフのライダー?ばるかん?(うっ頭が…w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
改造狼ですねw
よして、ライダー側ではないんですっw 彼ら、立場としては怪人側なんですw
第21話 感謝という名の報酬への応援コメント
人の口に戸は建てられぬ。
できれば誰にも知られない方が安全性は高くなるんだろうけどなぁ…
特にリーダー格以外の討伐隊メンバーの誰かがチクる可能性高そうやし?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよねぇ……。
もっと存在を秘密にできれば良いのですが……そこまでの組織力はまだないのですよねえ……
第20話 圧倒的大勝利への応援コメント
みよ!圧倒的ではないか!我軍は!!(本来は負けフラグw
そういえば…この作品内のゴブは片言といは言え人語話せるんですね?
んで、魔物からは魔石取れないの?って疑問が今になり浮上。
いや、ほら?魔物が登場する作品じゃ魔物には魔石があるのが定番ですし?
動物型の動物と魔物の違いは魔石の有無ってのも良くある設定だし?と
作者からの返信
コメントありがとうございます!
意外と甘い兄上が妹に撃ち殺されるやつw
そうそう、本作では喋れるゴブリンを採用しております。そこそこ知能のある亜人ですから、まあ、喋れる世界もあるということで……。
で、魔石に関しても、本作は魔物からは取れない設定です。(先に読んでいただいた2作とは違う設定ですね)
本作はSLGをイメージしている部分もありまして、ただ戦うだけじゃ資源確保はできない、組織運営のリソースをいかに採掘に費やすか、みたいなお話にできないかと考え、こういう設定にした覚えがあります。
第19話 ゴブリン殲滅作戦への応援コメント
ウィル様アジル!
あえて言おう。ゴブリンはカスだと!
国民よ立て!立てよ国民!!(チガウw
が言ってる事は大体同じ。アジテーションって大体そんなんやし…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
前世でもこうやって部下の士気を高めていたのでしょうね~。
でもまあ、今回は悪事のためというわけでもないし、良いアジテーションかなぁとw
第17話 資源の探索へへの応援コメント
ん?新たな仲間? 何か勘違いしてるっぽい?
流石にゴブの仲間って事はないだろうし?
ダイアウルフも仲間になるのかな??
作者からの返信
コメントありがとうございます!
勘違いしてますね、これは。
仲間になるか敵になるか、この先をご期待くださいませ!
第15話 スキル『超兵創造』への応援コメント
おお!2つ目のスキル判明!やっぱチートスキルだったw
しかし…|超兵創造《プロメテウス》ってwww
※プロメテウス=ゼウスの意に背き、人類に「火」をもたらしたティーターン神族の賢者。先見の明を持つ。
もう、体制に背け!って言ってる様なスキルやんかwww
〝返信への返信〟
先に読ませて頂いた2作品が本当に楽しかったので、他の過去作にも興味が湧き自分の好みに合いそうなコチラを選ばせて頂きました^^
先の二作品、履歴みてみたら、なんか4日程でホボ読み5日目でラスト数話読了って位のペースで一気読みしてた模様。好みにハマりすぎたw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、そういった意味を込めての命名です!w
あと響きが格好いいのも決め手ですw
確かにあの期間、すごい勢いで読んでくださっておりましたねw
私の作風と相性が良かったのかもしれません。本作も楽しんでいただけましたなら幸いです!
第14話 番外編② 殲滅指令への応援コメント
反乱?チガウね!コレは下剋上であり
腐りきった支配者層を潰し世の中を正しい形に導く革命なのだよ!
by 秘密結社 世界革命党 党首の言葉より(嘘
とかなんとかw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
支配者には支配者の、革命家には革命家の言い分があるものですねw
これがきちんと下剋上できるか、潰されるかで、どちらの言い分が正しかったか勝った方によって決められてしまいますが……。
さてさて、ウィルたちの運命やいかに? といったところです。
引き続きお楽しみくださいませ!
第5話 監督官長成敗への応援コメント
うん。多分、不当な扱いだったのは事実なんだろうけど
マッドなのも間違いでは無いんだろうな…
そこはかとなくサイコパス臭もするからなw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マッドで、ちょっとサイコパスは入ってだかもですね……。
むしろ、だからこそ世間からの扱いを不当だと感じていた可能性もなくはないという……w
第4話 スキル『慧眼の賢者』への応援コメント
残りの2つのスキルも楽しみですねぇ~
きっと強力なユニークスキルなんだろうなぁ♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
主人公の前世を反映した、相性のいいスキルのはずw
登場をご期待くださいませ!
第3話 覚醒、前世の記憶への応援コメント
覚醒、きましたわぁ~♪
金の魔力が湧き上がり吹き出す魔力で金髪碧眼に変化した髪が逆立ち靡く
理不尽に対する静かな怒りが限界を超え、今、超人として覚醒す…。
とかなドコカのサ◯ヤ人風に変化して無双しだしたら笑うんだがなぁw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やはり覚醒イベントは燃えますね。
まあいきなりスーパーサイヤ人とは行きませんがw
パワーで無双したらジャンル変わっちゃいますw
第1話 王子から最下級民へへの応援コメント
最新作じゃなくまたまた過去作を読みに来ましたw
解読不能、認識不能なスキルはチートのかほり♪
案外世の中このパターンで追いやられた隠れチートが多そうですね。
そして初期不遇は成り上がりの基本(ニヤリ
そういう常識とは言え、10歳児に酷く接したヤツらには
盛大なザ・マ・ァのフラグが建ちました(ニチャー
さて続きを楽しみに読ませて頂きます
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらの作品にもお越しいただきありがとうございます!
すでにお楽しみいただいた2作品とは少し雰囲気の違う作品ですが、楽しんでいただければ幸いです!
そして、そう、初期不遇は成り上がりフラグw
今後の展開にご期待くださいませ!
第61話 最大の功労者(第1部終了)への応援コメント
遅ればせながら、第一部完結お疲れ様でした!
前世の知識を生かした、今世での下剋上。
ざまあ、ではないですがやっぱり下に見ていた人たちを懲らしめていくのは爽快ですね(ΦωΦ)フフフ…
組織が掲げる目標が大きくなって、今後が楽しみな終わり方。
第二部の続きが読める機会が来ることを願って🙏✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
勝手な理屈で他人を下に見て虐げる輩には、こうするに限りますw
組織としての本格的な活動はこれからというところですが、それはいつか続きを書く機会に恵まれましたら披露できるかと思います。
第一部最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
第61話 最大の功労者(第1部終了)への応援コメント
ああ、やはりっ……やはり〝その人〟でしたか……! ルークくんの名前も出て涙腺が緩んでしまいましたが、でもやっぱり「一番」となると、そう……その人ですよね――!(ね、ネタバレ防止……出来ているのでしょうかコレ……!?)
しかしご褒美、ヒロイン陣全員でやっちゃえYo★ 彼はハーレムくらいドンタコスこさえて(?)良いほどの器がある、それだけ苦労してきましたし、カリスマもある……★
と言いつつゲンさんが「This way」とか言いながら招き寄せてきたらどうしよう、まさかそういう展開もアアーッフルエマス! とか何とか思っていたかどうかは、内緒のお話……(困った、何一つ抑えられてる気がしない……)
本当、ゲーム好きには堪らない運営や戦略シミュレーションを彷彿させる、ゲームであったら絶対にプレイしてみたい、そしてハマること間違いナシの面白さ……ストーリーも気持ちよい、何よりキャラが魅力的な作品でした……!
何はともあれ、第1部の完結、お疲れ様ですっ……第2部も楽しみにしつつ、もし拝読できることあらば、再び全力で応援したい所存ッ……!
お忙しいこと重々承知、ですので決して無理なさらず、お体を一番に……!
日々の楽しみฅ(˘ω˘*ฅ)本当にありがたかったです――!(楽しい――!)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう、それは紛れもなくやつでした!w
もし続きを書けるなら、色々と存在を示唆していたキャラクターにも本格登場してもらい、いよいよハーレムじみた所帯にするものかと思いますが……どうなるかは運命に任せるといたしまして……。
ゲンも冷静にご褒美を実行するネタも、実は頭にありましたw お話の趣旨が変わっちゃうのでやりませんでしたけどw
実は同人ゲーム作りをしている友人から、私もやってみたら? と言われたりしてて興味が湧いていたりするので、もしかしたら……本当にもしかしたらですが、いつか自分でゲームにしちゃうかも? なんて夢みたいなことを考えていたりもします。
とはいえ、ひとまずは第1部完結ということで、最後までお付き合いいただきましてありがとうございました! 日々の応援、いつも創作の励みになっております! 今後ともよろしくお願いいたします!
第60話 スキル『昇華の叙任』への応援コメント
叙任式、即ちクラスチェンジの瞬間……やはりテンション上がりますね↑↑
しかも仲間達の能力も上がる訳ですから↑↑、これほど楽しい瞬間は、他になかなかない……!↑↑↑(なんかもう上がりっぱなし★)
しかし次回予告のもうひとり……最大の功労者とは、一体……!? 一瞬、「ママウルフだったりして……」とホッコリしてしまいましたが🐺
……よもや、「まさに当のその人」のこと……? 何しろ「最大」ですし、だとしたら……更にテンション上がりますね――!?
毎回ฅ(˘ω˘*ฅ)本当に楽しみ…★
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゲームとかでも行われるクラスチェンジでも目に見えてパワーアップとかするので、そういったワクワクを味わっていただけたならなによりです!
さて、最大の功労者とは……?
次回をご期待くださいませー!
第59話 新たなる門出への応援コメント
(*つωT*)<グスン
別れに寂寥は有れど、終わりの後に生まれる始まりもある……「家族は一緒が当たり前」の言葉、何と心強く嬉しいことでしょうか……!
……とか思っていたら、これは……こ、この展開は……
――お待ちかねのクラスチェンジ――!?
超!✨ฅ(˘ω˘*ฅ)✨テンション上がるやつじゃないですか――!↑↑↑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ひとつの終わりは、ひとつの始まり……。
みんな、家族と別れさせられた経験あればこそ、「一緒が当たり前」の言葉に重みがあるのかもしれません。
そして、そう、戦いの後にはレベルアップと相場が決まっておりますれば!
どんな変化があるか、次回もご期待くださいませ!
第58話 40人目の仲間、永遠の友への応援コメント
親友に名付けられたからには、魂は、その名と共に……。
『エターナ』……良い名前じゃないですか……!ฅ(TωT*ฅ)ブワッ
今後、間違いなくこの名はウィルくん達の誇りになりますよね……というか組織名を見るたびに泣きそうな……うぐぐ、涙腺よ、耐えよ……!
フフッ、耐えるですって…?ฅ(TωT*ฅ)基本、無理★(よ、弱い…!)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう、その名前には親友の魂が込められているのです、誇らないわけがありません……!
一連のシーンを書いている時には私も涙腺が緩くなっておりましたw
ですが、涙腺が錆びつくよりはいいってものですよね。
これからも熱く心を震わせ、涙を流せるようにいきたいものです!
第58話 40人目の仲間、永遠の友への応援コメント
なるほどです。余計なことを言いました。
エターナ。いい名前ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いい名前と思っていただけて良かったです!
ウィルの願いと、それを叶えたルーク……。きっと作中のみんなもいい名前だと思ってくれることでしょう。
第57話 Sランクの敗走を見送ってへの応援コメント
ダミアンくんも根は決して悪い子ではないのに、ランク絶対主義に翻弄されたせいで……。
そしてルークくんも、ついに……どうにか、どうにかならないのか……! と惜しまれるのは、良いキャラだからこそ……!
ああ、次話は涙腺に直撃がくる予感……総員、備えあれ……!
グスン…Σฅ(TωT*ฅ)って既に!(ヒィンッ!)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、ダミアンもつらい立ち位置ですね……。
そしていよいよ迫るルークとの最後の時間……!
是非とも次回、ご覧くださいませ……!
第1話 王子から最下級民へへの応援コメント
作者様|ω・`)
初っ端から辛い|ω・`)ぐすん。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
辛い展開からの始まりですが、落ちるところまで落ちたなら、後は上がるだけです! その先の展開にご期待くださいませ!
第57話 Sランクの敗走を見送ってへの応援コメント
毎回楽しく読ませていただいています。
間違いだったらすみません。最後にお願いしたのは、ウィルじゃなくてルークではないかと思いました。どうでしょう?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつも応援ありがとうございます。
紛らわしくて申し訳ありません。最後にお願いしたのは、ウィルで間違っておりません。
ルークが亡くなる前に、頼みがあるようです。
それがなんなのか、次回、お楽しみくださいませ。
第56話 巨獣、撃滅への応援コメント
ある意味「最強のボディ」とも取れるゴーレムだから、アメリアちゃんの眼がめちゃくちゃ活きている……!?
これで全員分のスーツが完成した暁には、強敵への切り札として最高のカードになりますねっ……まさに戦隊モノとしての楽しみまで具えて、どんどん発展していく……!
この成長性…ฅ(˘ω˘*ฅ)天井知らず…!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
5人乗っておりますから、それぞれの能力で発揮できるものは発揮できちゃうわけですね! これぞパイロットが複数人いるロボットの醍醐味!
巨大ロボ的な戦力も得て、向かうところ敵なしといったところですが、まだまだ発展性は残っております!
これからの彼らの戦いに、ご期待くださいませ!
第55話 5つの生命をひとつに合わせてへの応援コメント
生命の価値は、ランクに関係なく等しい……ここに何か、重要な意味合いを感じますね……!?(ドキドキ)
そして5人の生命を一つに、おお、おお……完璧にヒーローやっていますね……!?
転生前は悪の組織で、カラーでいえばブラックのイメージがあるウィルくん。でもそんな「ブラックがリーダー!」というのも、彼ららしくて、とてもイイ……!
佳境に至りてテンション上がってきたな↑も止む無し(??)。
さあ、皆の力を一つにして、ついに……反撃の時間ですね――!
テンション上がりに上がって🔥🔥ฅ(˘ω˘*ฅ)🔥🔥焚け焦げてきたな★(因果!)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、生命の価値は等しい……。これは作中に流れる大切な精神でございます。生命を不当に扱ったり、使い捨てになどしてはいけない……させちゃいけない! ってなものです!
そして5人の生命をひとつに! 等身大での戦いが終わったら、巨大な敵とのロボット戦、これはお約束です!w
ブラック、カッコいいですよね、ブラック。私もウィルの色はブラックかなーと思っておりました。戦隊シリーズにはブラックがリーダーの例はいくつかありますが、ガチで悪だった経験のあるリーダーはいないのです……! その点でも正義のヒーローとは一線を画したヒーローになるかと!
次回は、いよいよ5人の生命を乗せたゴーレムと巨獣の対決! テンション高めにお待ちいただければと思います!
第46話 弱肉強食の末路への応援コメント
……義足の中から、銃が……砲身、が?
……こ、これは――!
ヒュー!ฅ(˘ω˘*ฅ)見ろよ、鬱展開クラッシャーだぜ!(??)
見事に意趣返しを果たしたミラちゃん、両親もきっと天国で喜んでいることでしょう(涙)……フフフ、狼に育てられし彼女に弱肉強食を説こうなど、甚だ無謀でしたね……?
さあ、次はクラリスちゃんのターンだ…!
ガブッ>🐺Σฅ(TωTฅ)アアンその前に噛まれたァ!(ヒィンッ!)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう、それは紛れもなくやつです!w
いや、むしろサイボーグで足に砲身とくれば、004のほうが近いかも?w
弱肉強食などと口にする傍若無人な輩は、自分が弱肉になるかもしれないという発想に欠けがちですよねー。おっしゃる通り、野生育ちに弱肉強食を説くなど無謀なことでしたー。
そして次はクラリス、どんな戦いを見せるか、ご期待くださいませ!
編集済
第45話 両親の仇、弱肉強食を語る者への応援コメント
タワーディフェンス的に集中砲火で団体撃破、戦力分散で各個撃破……策に嵌められているほうは気付かないでしょうが、これは、〝なっている〟……〝なるべくして〟〝なっている〟……!
そして推しヒロイン・ミラちゃんの因縁の相手、これが弱肉強食というならば、弱きが負けるが世のサダメ。今、憤怒と激昂の狼パンチだニャー🐺<狼なのか猫なのか
さあ……狼が文字通り、反撃の狼煙を上げるのデス……!
ウィルくんの采配があると思えばฅ(˘ω˘*ฅ)安心して見られる…!(ブッ倒せ~!)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やはり防衛(ディフェンス)戦は、策を弄せる守り側が有利……! 舐めている相手を、全力で叩きのめすのは醍醐味です!
そしてミラの因縁の相手もまた、舐めている相手です……!
ウィルの采配がある以上、負けるはずはありませんが、どのように勝ち、敵がどのような末路を辿るのか。そのあたり、ご期待してまた明日もお楽しみいただけましたら幸いです!
第37話 レクリエーションへの応援コメント
!? 次回は、戦力強化会議……強化イベント、ですって……?
アメリアちゃんの力の活かし方を考える、という方針といい……これはそう、いわゆる……クラスチェンジに近い、超テンション上がるやつじゃないですか……!?
(こう、「むらびと→剣士や魔導士」みたいな……いや私は、なぜ某有名シミュレーションの外伝風に……?)
ゲーマーとして、あのテンションの上がり方、盛り上がりは半端ではないッ……ゲンくんやエレンちゃんにも、戦力としての方向性が確定するかも……何という楽しみさ……!
……本当にゲームとしてやってみたいほどに!
是非とも…ฅ(TωT*ฅ)見出されてホスィ…★(どゆこと!)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クラスチェンジ、いいですよね……! 私が初めてクラスチェンジという単語を知ったのは、リューナイトという作品でしたが……いやはや本当に胸が高鳴ったものです。
ゲームでも、キャラクターが新たな力を手に入れる感じ、本当にいいですよね〜。
さてはて、今回はアメリアの強化がメインですが、いずれ他のキャラへの影響もあるかもです!
今後にご期待くださいませ!
(ゲーム化……本当、ロマンです……私もプレイしてみたい……)
第1話 王子から最下級民へへの応援コメント
コメント失礼します。ヤナギメリアと申します。
スキルが三つあっても、認識不能と言うのは面白いですね。
作者からの返信
ヤナギメリア様、はじめまして!
コメントありがとうございます!
面白く感じていただけて嬉しいです!
これらの認識不能スキル、近いうちに正体が判明いたしますのでご期待いただけましたら幸いです!
第33話 新たな秘密基地への応援コメント
もしやルークも〇〇(ネタバレ防止★)では、と思っていたら……やはり……! でないと実際、ここまでしてくれなさそうですよねっ……ウィルくんにとっては心強く、しかも国家に対する変革のアプローチにもなりそう……?(ドキドキ)
そして今回の展開、分かります、分かりますよ、これはっ……シミュレーションゲームで言うところの、引っ越しイベント……! 実際にありますよね、今までの場所を一度イベントでリセットとかされて、しかし新天地では更に出来ることが増えたり、拡張性が高まったりする……!
しかも仲間はちゃんと引き継げて、ノウハウもあるはずなので以前より拠点づくりがスムーズに……テンション上がってきましたね……!↑
……ゲームであったらプレイしてみたいと思うほどに!(涙)
アーン!ฅ(TωT*ฅ)防衛要素でタワーディフェンスもイケル★(ナニ)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなのです、なんとルークも◯◯だったのです!(次回予告のタイトルで察してしまいますが、一応ネタバレ防止w)
きっと心強い味方として活躍してくれるはず。また、ウィルにとってルークとの出会いは大きな起点となることでしょう。今後にご期待くださいませ!
そして、そして! やはりお分かりになりましたか!
まさにSLGでいう引っ越しイベント。ステージをクリアしたから次のステージでまた拠点づくり! やはり拠点系SLGは、どんな拠点にするのか考えるのがいいところなので、できることが増えたうえでまた拠点を作れるのは楽しいところです。
本作でも、新拠点において出来ることがちょっと増えて、さらなるパワーアップが期待できます。その過程と、いずれ来る防衛戦をぜひとも期待してお待ちくださいませ!
(いやほんと、本作の設定でゲーム作りたいですねw)
第30話 無双する襲撃者への応援コメント
おおーっと頭が一瞬で……ハッ!?
……頭(カシラ)の頭(あたま)が飛んじゃった……ということですね? フフッ!(なに笑てん)
それはそうと(マテ)アメリアちゃん、これはタンク役どころか、とんでもない才能の持ち主の予感……身体能力などスペックが低くて、それでもSランクを辛うじてでも凌げるとは、武神クラスの才覚を感じます……!?
また魅力的なヒロイン候補が…ฅ(˘ω˘*ฅ)テンション上がってきたな~↑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
頭(かしら)の頭(あたま)が飛んじゃったw まあ、その通りなのですけど、ダジャレじゃないですよ?w
それはさておき、アメリアです。スペックさえ補えば、まさに守護神的な活躍をするはずですが、どう補っていくのか、そしてそもそもこの窮地を切り抜けられるのか!? この先もご期待いただけましたら幸いです!
第28話 盗賊のアジトへの応援コメント
不死身の……アメリア……。
……超優秀なタンク役の気配……!(待ちなよ……色々待ちなよ!)
ここからウィルくんの悪の総帥ならではの〝交渉〟が躍動しそうで楽しみ……所詮は盗賊、よくよく考えれば別世界を席巻したであろう悪の総帥に、敵うべくもありませんね……!?(ワクワク)
ここでも不遇をかこつFランクの人々を救えれば……更にマンパワーが増えて、拠点づくりが捗る……いやいや重大戦力(そしてヒロイン★)になりそうなアメリアちゃんが輝く……!?
どこもかしこもฅ(˘ω˘*ฅ)テンション上がってきたな~↑(?)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そしてレビューコメントまで、ありがとうございます!
さてさてアメリア、タンク役になるか、それ以外になるのかはご期待いただきたく思いますw
盗賊との交渉に入っておりますが、果たして上手くいくのかどうか。そしてアメリアの運命は!?
どのような展開に広がっていくか、今後ともお楽しみいただければ幸いです!
第24話 38人目の仲間への応援コメント
やはり王国、王国の基準に誤りがある……オノレ、ニンゲン……捨テオケヌ……(魔王か何かですか……!?)
ワオーン!(鳴き声?) ママウルフさん助かって良かった、動物モノには著しく弱い私、泣いてしまいます……ワオーン!(二度目ッ)
それにしてもミラちゃんの能力、それこそ魔王にでもなれそうな優秀スキル……ウィルくんの秘密結社、着実に戦力が拡大していって、もはや国でも興していけそうなほどに……このレベルアップしていく感覚が、たまらないですね……!?
大きく、大きく…ฅ(˘ω˘*ฅ)育っていく…★(ヒューッ!)
次回も楽しみです、ウオオオッ🔥<焚けるッ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう、こんな王国の基準、どうにかしないといけません……!
ママウルフのくだりは、私も書いていて心が震えておりました。やはり動物とはいえ命は尊い……!
(ちなみに、命を救うために改造手術するのは古い特撮ヒーローでよくありましたねw)
ミラも加わり、少しずつ強くなっている結社ですが、まだまだ人数は40人足らず……。
つまり、成長の余地はありまくりということ……!
今後の成長、それにともなう展開にご期待いただければ幸いです!
第18話 魔物に育てられた少女への応援コメント
狼に育てられた……狼少女……新たなるヒロイン、登場……!
何より……可愛い!ฅ(˘ω˘*ฅ)カワイイ!
個人的には既に推せるヒロイン、ミラちゃん……ママウルフさんも良い人もとい良い狼っぽく、ダイアウルフというファンタジー界の魔物狼の顔とも呼べる存在に育てられたなら、また特異な能力を持っていそう……!
魅力的なヒロインの登場に、新戦力への期待を絡めてくれて、更に面白味が増していきますね……!?
物語スタートからฅ(˘ω˘*ฅ)テンション上がりっぱなし↑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お楽しみいただけているよくで嬉しいです!
ミラがこれからどんな経緯で仲間になっていくか、その能力はどんなものか、などなど、ご期待いただければ幸いです!
第8話 悪の女幹部としての素質への応援コメント
|*˘ω˘)<ズザッ(No.モビルスーツ)
クラリスさんから……良質なメスガキの素質を感じる……!(ちゃうんスよ……褒め言葉なんですよ!)
また新たなヒロイン像の到来、内田先生は本当に魅力的なヒロインを描くのがお上手……個人的にはエレンちゃんも気になるところ。フフフ純朴な魅力を感じる……
気をつけろ!ฅ(˘ω˘*ฅ)フェチのターゲッティングだ!
〝捨てられ仲間たちと〟ということは、ゲンくんも前衛とかの素質があるかもしれない……しかしやはりウィルくん、覚醒もスキルも熱く、やはり主人公が優秀なのは爽快感ありますね……!
新作も既に面白くて楽しみ、ウオオ応援しています~!
アッΣฅ(˘ω˘*ฅ)新作スタートおめでとうございまァす!↑
作者からの返信
早速のコメントありがとうございます!
毎度、ヒロインをお褒めいただきありがとうございます!
クラリス、そういった意味でも素質を潰されておりましたね。解放されてから、どんな風に開花していくかご期待いただければと!
ゲンもエレンもきっと、地味だけどいなくてはならない、縁の下の力持ち的な存在になっていくかと。地味だからって、取り柄がないことにはならないですもんね!
主人公のウィルも、まだ作中で明らかにしていないスキル、心に秘めた熱さなど、見るべきところがまだまだ出てくる予定です!
ご期待くださいませ!
そして応援&祝福ありがとうございます!
今後とも引き続きお楽しみいただけましたら幸いです!
第61話 最大の功労者(第1部終了)への応援コメント
面白かったです。けど流石にコレは正直消化不良でもあります。
これから快進撃がはじまる!のかと思いきや…って感じなので。
あと、ウィル自身にも何か効果あるのかな?ってチョット期待してたので
少し肩透かし感がありチョイ残念だなぁ~ともw
一区切りついた所での一旦中断ではありますが、
いつか第二部、飛躍編?が読める日を楽しみに待ちたいと思います
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後までお読みいただきありがとうございます!
消化不良の件に関しましては、申し訳ございません。
連載開始前はかなり気合を入れて先のことまで考えていたのですが、なかなか思うように人気が得られず……。
他の作品でもそうなのですが、私の中にある基準値を超える評価が得られなかったら、一区切りつくところで連載を終えて、次の作品に取り掛かるというスタイルなのです。(先に読んでいただいた2作は基準を超えたので完結まで書いております)
それにしても、もうちょっと上手に区切ることはできたんじゃないかと色々悔やむところも多い作品でもあり……消化不良で残念に思われてしまうのも納得しております。(他の第一部完の作品と比べても、特に畳むのを失敗している感があります……)
そういったものですので、このままの続きで第二部を書くかというと、ちょっとお約束はできません……。もし書くとしたら、反省点を活かした、リメイク作になるんじゃないかなと思っております。
ともあれ、最後まで読んでいただき、不満は残ったでしょうけれどそれでも「面白かった」と言っていただけて嬉しいです!
もしまた機会がありましたら、他の作品もお楽しみいただけましたら幸いです! ありがとうございました!