応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 2メートルはある紫の衣装の大男に突如襲撃されるシーン。
    大男が驚愕するほど滑らかに、何事もなかったかのように早歩きで避けてみせる描写が見事です。
    命が自覚して避けたのか、あるいは天性の何かがあるのか、彼の隠された凄みを予感させます。

    作者からの返信

    ニノマエさま、はじめまして。レビューにコメントたいへんありがとうございます。
     日頃、わたしたちは動物とは別格と思って生活していますが、動物たちがいなくなるとわたしたちも生きてはいけないと思っています。

  • 第47話 そういうことかへの応援コメント

    海外の干支って、猫がいる国もあるのですよね。
    そちらの方に行ったのかな w

    作者からの返信

    いいえ、日本にいるのですよ。

  • 第46話 再び馬の縄張りへの応援コメント

    猫策士ですなぁ w

    作者からの返信

    いつもお世話になっています。この話は、猫の額の語源になります。ウソです。

  • 第32話 それからへの応援コメント

    にわちゃんの一生がちょっと悲しいですね。せめていい思い出を作れたら良かったなと思います。
    そして亡くなった時には鶏に戻っていると思いたい! そうじゃないと色々と問題が出そう。あ、でも神様がいいように取り計らうんでしょうか。

    作者からの返信

    ”わたしは、写真家である前に一個の人間でありたい”
    目の前にいる死にかけの少女を撮った戦場カメラマンの言葉。
     カメラは写真をとるために生まれたのだが、カメラマンはカメラマンの前に人間として生まれた。
     ブロイラーも食肉のために生み出されたが、その前に一個の生き物だった。
     にわはそれを知って嬉しかったと思います。

  • 全然「人間の大人」じゃない!笑

    この酉の話、面白いです。怒ると髪が尖って赤くなる、とか、すごく楽しいです。
    ともちゃんは何をしたんでしょうね? 唸ったんでしょうか?

    作者からの返信

    最近は、巷に様々な髪の色が見られる、黄、紫、ピンク、極めつけはスーパーサイヤ人。怒ると色が変わるし。
     ともちゃんは、怒ると怖いよ、中身がアレだから。

  • 雄鶏同士の闘いはなかなか激しいですもんね……。

    作者からの返信

    意外と強い鶏。動物のお医者さんの鶏はめっちゃ強かった。