第45話 僕は愛を知らない悪役令嬢を甘やかしたいへの応援コメント
フェリックスとセラフィはお互いにどんな気持ちなのかな
もう滅多に会わないよね
ミランダはもうすぐ卒業する
我慢して、フェリックス〜!
作者からの返信
ミランダの卒業も近づき、フェリックスとの仲がどう進展するのか……。物語も終盤まで来たなあと思ってます。
フェリックスとセラフィについては……、書く予定でありますが、まだ構想段階ですね(笑)
第44話 僕は悪役令嬢の間違った知識に弄ばれるへの応援コメント
「十七歳でこの知識は破壊力抜群だよ!」
まぁ、何かを常に禁止すると、その逆の誘惑に駆られるかもしれないね
でも確かに危険です!
「続きは、また今度にしよう」
次回は何をするかな (≖ᴗ≖)
作者からの返信
ミランダの最初のおねだりの真意がわかる回なのですが、彼女はピュアすぎるのでフェリックスがかなりのお預けをくらってますね。
フェリックスとミランダの関係が一歩すすんだので、これからの二人に乞うご期待ですね!
編集済
第43話 悪役令嬢の婚約者への応援コメント
いいクラブだ
才能ある学生達が何も学べずに学校で何年も無駄に過ごすしかないのは不公平だと感じ
そして彼は告白した!
誰にも聞かれないように静かに言ったといいのですが!w
作者からの返信
ほとんどリドリー先輩のアドバイスなんですけどね……。
とうとうフェリックスがミランダに告白!?
急接近する二人の関係をお楽しみください!!
第42話 元軍人と戦うことになりましたへの応援コメント
まぁ、告白するなら学校ではやらないほうがいい、フェリックスw
そしていい戦いだ
フェリックスは実にかっこいい一面を見せています!
長い話をありがとうございました!
作者からの返信
フェリックスも自制できなくなってきてるので、ミランダに気持ちを伝えるのは近いかもしれません。
他のキャラクターの戦闘パートばかりで、フェリックスが全く戦闘していないので……。フェリックスは強いんだぞというところを見せないと忘れてしまうかもしれないと思ってフェリックスの戦闘シーン入れました(笑)
編集済
第41話 僕の幸せな妄想への応援コメント
そしてセラフィを招待することで、フェリックスは公爵に関する事柄について彼女に相談できる!
これまでお疲れ様でした!
これからも期待してます〜
作者からの返信
出張の間にセラフィと仲良くなったのかもしれませんね。
投稿頻度が減ってしまいますが、引き続き物語をお楽しみください!
第39話 学園には派閥があるようですへの応援コメント
「クリスティーナに決闘を宣言されたとき、フェリックスとミランダが共に教室に入って来たと」
クラブ申請の相談だったのが言い訳かもしれませんね~
そしてあの兄がここにいる間にミランダに対して何かを試みるなんて… めちゃくちゃになるかもw
作者からの返信
ミランダの事をよく観察してる人たちにはそろそろフェリックス先生と傍にいることに気づく頃合いかなあと。
ライサンダーが学園に来たのはシスコン……、というのもありますが、一番の目的は別にあります。
続きをお楽しみに!!
編集済
第37話 僕の代わりは悪役令嬢の兄!?への応援コメント
リドリーはライサンダーが学校で尊敬していた人物なのかな!
そして明けましておめでとうございます!🎇🎆🌟
良い一年になりますよう~!🐍🐍🐍
作者からの返信
リドリーとライサンダーの関係については追々やっていこうと思います。
あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いします〜。
第35話 先輩にも悪い面がありましたへの応援コメント
フェリックスがマークされました!
そして誰がアルフォンスにそれをやらせるできるかな…
作者からの返信
実行犯がわかったけど指示役は一体……?
のちのち判明してゆきますのでお楽しみに!
編集済
第34話 女王は襲撃者を返り討ちにするへの応援コメント
本当強!!彼女はセクシーでかっこいいだ!
そして昨日は気づかなかったのですが、フェリックス・マクシミリアンの”チート能力”がこの作品のタイトルですねw
作者からの返信
イザベラは臣下に慕われるほどのカリスマ性と実力を持っているというキャラですね。
本当に遅いのですが、この辺くらいでタイトル回収できてよかったです……。
第33話 女王が僕を誘惑してくるなんて聞いてないへの応援コメント
「犯人は…アルフォンスなのではないかと」
Σ(°ロ°)
「フェリックスの太ももに馬乗りになった一糸まとわぬ姿のイザベラが」
Σ(°ロ°) ×2
作者からの返信
超積極的なイザベラにフェリックスもたじたじ
編集済
第30話 幸せと不幸せは紙一重への応援コメント
まぁ、親友との旅行と考えれば、それほど変なことではありませんね ٩(๑・ิᴗ・ิ)۶٩(・ิᴗ・ิ๑)۶
作者からの返信
アルフォンスとのファーストコンタクトが決闘を吹っ掛けてきた怖い先輩ですからね。
互いに仕事として付き合っていくうちに信頼関係がちょびっと芽生えたかもしれないです……。
第29話 僕にデートイベントが発生した件への応援コメント
フェリックスが同僚とたむろするのは初めてですね
貴族の知人たちに言うべきではない場所だw
作者からの返信
先輩たちに受けられている証拠なのだと。
貴族御用達の場合、個室で美女とスパスパしながら酒飲んでると思います。
編集済
第26話 学校に不要なものは没収ですへの応援コメント
Σ(°ロ°)
前回話の人は彼女のバッグに入れたのかな
そして本当に禁止薬物なのか?
フェリックスはそれが何なのかわからなかったw
作者からの返信
フェリックスも百時間ゲーム漬けされたプレイヤーなので、細かい記憶は抜けてたりします(笑)
第25話 甘い口づけは不穏な空気への応援コメント
あ、ミランダの没落はこれが原作に原因だったのかな…ターゲットがミランダでない限りw
作者からの返信
ゲームではミランダがクリスティーナをいじめ倒し、攻略キャラの協力を得て急成長したクリスティーナに決闘で敗北して没落する流れですね。
フェリックスがそれを阻止したので、ミランダに別の矛先が……みたいな感じです。
黒幕はそのうち明らかになるので、お楽しみに!!
第23話 教師は生徒たちの戦いを見守るへの応援コメント
ミランダは油断した
これにより彼女はフェリックスに助けを求めることになるのかなw
そしてクリスティーナも順調に成長中〜
計画が何なのか楽しみです!
作者からの返信
ミランダも悪役令嬢じゃなくて、良い先輩として成長してたりします。
フェリックスの教育が良い方向に進んでますよね。
次話で決着します!お楽しみに!!
編集済
第22話 悪役令嬢は対価を要求するへの応援コメント
クリスティーナはヴィクトルを自分から招待することに成功しました、よかったです!
ミランダが参加しなかったら、マイン達を嫌う人を招待することになると考えますw
「決闘に勝ったら、私のお願いをなんでも一つだけ、叶えて下さる?」
(๑>ᴗ<๑)o( > ᗜ < )o
作者からの返信
ヴィクトルは流されやすい男なので、お願いすればやってくれる感あるんですよね。
ミランダは完全に私欲ですね(笑)
編集済
第19話 ヒロインは不満を決闘で解決するへの応援コメント
うん、やはりかっこいい主人公だからなぁ
どうやって勝つのかな…そのままで、それとも…
作者からの返信
クリスティーナはミランダのおかげで急成長してますからね。
これから決闘編に入ってゆくので、続きをお楽しみください!!
第18話 いつの間にかヒロインが超覚醒してましたへの応援コメント
Σ(°ロ°)
まぁ、とりあえず、クリスティーナおめでとうございます!
作者からの返信
超覚醒クリスティーナは、これからもいろんな伝説を作っていくのでお楽しみに!!
第17話 夢日記という攻略本への応援コメント
Σ(°ロ°)
これは彼の前世の影響なのか、それとも…
作者からの返信
重要アイテムが実家に眠っていたという……。
これの経緯はいつか語られるので、それまでお楽しみに。
第16話 先輩が急にデレてきましたへの応援コメント
アルフォンスがクーデレになった!
そしてうわー、いろいろなものがやってくるなぁw
作者からの返信
せんぱい呼びの効果です。
イザベラさまも、フェリックスの魅力に気づいたことでようやくタイトル回収できました!!
編集済
第11話 運命はそう簡単に変えられないへの応援コメント
ああ、これだけで彼女の将来が暗くなるなんて本当に本当に悲しいだ
自制心を失うのは仕方がない…
作者からの返信
クリスティーナが辛かったことを理解しているのは、ゲームのプレイヤーだったフェリックスなのですが、立場が違うから彼女を助けるのはなかなか難しいですね……
第8話 悪役令嬢を実力でわからせますへの応援コメント
さて、どうやって勝つのでしょう…
これは彼女にとって重要な戦いなので、全力を尽くすだろうなぁ
楽しみです〜!
作者からの返信
次回、悪役令嬢のミランダをフェリックスが決闘で本当にわからせるのでお楽しみに!!
第7話 悪役令嬢は弱き者を救いませんへの応援コメント
あ、これも原作にあったっけ?
どうなるか楽しみです~
作者からの返信
フェリックスの頭の中にあったかなかったかはこの先判明しますので、引き続き物語お楽しみください!!
編集済
第4話 伝統にならって決闘しますへの応援コメント
アルフォンスは本当に油断してたんだなぁ
フェリックスにそのまま魔法をチャージさせたなんてw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アルフォンスはゲームでもこのスタイルで戦ってます(笑)
第4話 伝統にならって決闘しますへの応援コメント
じゃんけんで決めるみたいなもんか……。>決闘
作者からの返信
そんな感じですね。
意見が食い違ったら、勝った方の言うことを聞けよという強者向けの学園です