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  • 6-3への応援コメント

    この社員たちは全員アンドロイドですか?人扱いしていないような。脱出ゲームのようになってきましたけど、望月君が例外な理由が、本人にもわからないようですね。依頼者は望月君の親とか(笑)おもちゃの銃というのが、副又の趣味の悪さを表していますね。

    作者からの返信

    お読み頂き、ありがとうございます。

    一応ここでお話しておきますと、社員は全員『人』です。ただ、副又が人扱いをしていないという……。
    依頼者は歩希の親…なかなか鋭いですね!

    ちなみに、おもちゃの銃はプロットの時点ではありませんでした。本物の銃を持たせる予定でしたが、「なんだか味気ないなぁ」と言うことでこうなりました笑

  • 6-2への応援コメント

    流季阿君が…。悲惨な状況になりましたね。簡単に人の命奪える相手に、どう対処するのか。副又の持つ技術が、人もコントロールできるくらいという事が絶望感を与えていますね。

    作者からの返信

    お読み頂き、ありがとうございます。

    やっと会えたのに……あまりにも悲惨ですね。(作者ですが笑)
    まだまだ副又の絶望は続きます……。

  • 6-1への応援コメント

    あのお方とは?やはり罠だったのですね。しかし、ここまで泳がせておいて、このまま、はいさようならとはならないですよね。でも、ある人物だけは危害を加えるなというのは、一つの暗示ですね。背景に大きな話がありそうです。

    作者からの返信

    お読み頂き、ありがとうございます。

    あの御方……一体誰なのでしょうね?
    はい、やはり罠でした……。
    「一つの暗示」と言うよりも、「一つの命令」と捉えてもらった方が良いと思います。

  • 5への応援コメント

    この敵たちはアンドロイド?皆諦めたり、なるようになると思ったり、抵抗したりですね。いよいよボスとの対面でしょうか?

    作者からの返信

    お読み頂き、ありがとうございます。

    実はそこに関して、敢えて書かない様にしました。お話が進むと分かります。
    さて、連れてこられた場所とは一体……。

  • 4への応援コメント

    あらら、やはり不味い状況ですね。待ち伏せ?他チームもダメということですかね。

    作者からの返信

    お読み頂き、ありがとうございます。

    やはり、最後に見つかってしまいましたね。
    もしかしたら、まだ一縷の希望があるかもしれません……!

  • 3への応援コメント

    なかなかに緊張しますね。ゲートが突然開くって、それ罠じゃ…。大通りに人影が無いとか、歩希にだけ色々反応があるのも意味深。「耳小骨通信」が突然使えるのも。

    作者からの返信

    お読み頂き、ありがとうございます。

    会社に潜入しましたね。
    なんだか"わざと"通されている感じがしますが、もう後戻りは出来ません。
    不思議であり、意味深なことばかりです……。

  • 2への応援コメント

    おお!話がいきなりきな臭く、細かになってきましたね。連緒が素晴らしいですね。情報を整理できていて、作戦も練って?ある。飛鳥の知人の行方不明のジャーナリストは、消された?システム的には大分未来の技術っぽいですね。でも、旧型アンドロイドwww

    作者からの返信

    お読み頂き、ありがとうございます。

    正直、事細かくし過ぎた感が否めませんが、お楽しみ頂けたのであれば幸いです。
    この組織、連緒がいないと成立しません笑
    い、一応、私は近い将来、こういうシステムのアンドロイドが現れると思いますよ!……多分ですが!笑

  • 1への応援コメント

    事務所のやり取り面白かったです。「CESPD」の設定良いですね。今回は何がうごくのか。

    作者からの返信

    お読み頂き、ありがとうございます。

    ほのぼの回でしたね。
    こういう場面が少しだけ欲しいと思って書きました。
    さて、今回も……。

  • 5への応援コメント

    これは意識の中?夢?それとも電脳世界???

    作者からの返信

    お読み頂き、ありがとうございます。

    さてさて、どれなんでしょうね……。
    重要であるのは間違いないです。

  • 5への応援コメント

    何か凄い展開になりましたね。灯が認識できないというのは、何某かの背景がありますね。歩希だけは認識できたと…。何があるのでしょう?

    作者からの返信

    お読み頂き、ありがとうございます。

    最後の最後に置き土産をしていきましたね。
    そうです、歩希だけが認識できたのです。
    彼女も何か裏がありそうな雰囲気を漂わせています。

  • 2への応援コメント

    1週間ではそんなに治らないですよね。背景がありそうです。桜庭 灯が幼馴染というのが何とも面白い設定です。

    作者からの返信

    お読み頂き、ありがとうございます。

    足に銃弾を受けて一週間で治ったら、それはもはや人間では無いですよね。何やら在影も……。
    ここに来て幼馴染登場です!笑

  • 3への応援コメント

    レオが銃口向けるとか穏やかではないですね。何があったのか。色々な背景話が非常に知りたくなります。

    作者からの返信

    お読み頂き、ありがとうございます。

    レオに関しては、初期のプロットの時点から気の狂った設定にしています。
    ……勿論、理由もありますよ。

  • 1への応援コメント

    フィボナッチ数列とかマニアックなwww。地下に誘われ、更なる謎が開示されそうで楽しみです。

    作者からの返信

    お読み頂き、ありがとうございます。

    むかし読んだ本の中にあった数列なんです。
    少し遊びで入れてみました。
    さてさて、この先がどうなることやら……。

  • 3への応援コメント

    不可思議な話ですね。現実なのか?という幽玄な香りがします。記憶のきっかけがありそうです。時間切れとは?

    作者からの返信

    お読み頂き、ありがとうございます。

    かなり曖昧な世界(状況)、と言うことだけお伝えいたします。
    現実であるかもしれないし、夢であるかもしれない。将又──

    ……ここだけなのですが、Intermissionの話は大分苦労してたりします笑

  • 7への応援コメント

    世界が広く、深くなっています。「政府のクローン技術隠蔽」という非情にきな臭い話とか、「綺麗な死体」とか、謎がたくさん。天笠誠も怪しいし……

    作者からの返信

    お読み頂き、ありがとうございます。

    どんどんと事態が大きく、そしてより深刻になるお話だったと思います。
    謎が多いですが、今は謎を謎としてお読み頂きたい所存です。

  • 6への応援コメント

    ジェットコースター並みの展開ですね。在影と麗美が付き合っていたなどという空気の後に、見事に悲劇が来るという絶望感。マガジン抜いて安心という油断?からの展開見事です。敵も巨大な感じで、先行きへの不安感も大きいです。

    作者からの返信

    お読み頂き、ありがとうございます。

    ここだけのお話なのですが、実は最初のプロットの時、在影と麗美の二人は交際関係ではありませんでした。
    ただ物語を綴る中『もう少し絶望感が欲しいな』と言うことで、この様な形となりました。

    展開に関するお褒めのお言葉、とても嬉しく思います!
    ありがとうございます。

    まだまだ、絶望は始まったばかりです……。

  • 5への応援コメント

    歩希が気丈ですね。絶望的な状況からの深呼吸という落ち着き、修羅場で一皮むけましたかね。巨大な背後がありそうですね。

    作者からの返信

    お読み頂き、ありがとうございます。

    大分絶望的な状況下ですが、やはり深呼吸という『一つの余裕さ』が必要かと思い書きました。
    背後には一体、何が……。

  • 4への応援コメント

    日常が崩れていく様子が感覚に迫ってきます。殺戮シーンが凄いですね。容赦ない。教授が何者なのか‥…。

    作者からの返信

    お読み頂き、ありがとうございます。

    いよいよ、日常が非日常へと移り変わります。
    殺戮のシーンは容赦なく、そして慈悲など無いように敢えて書きました。
    さて……何者なのでしょうかね?


  • 編集済

    1への応援コメント

    個人的には最後の謎の集団もそうなのだが、
    「海外のナノマシンによる核戦争の話」
    が気になって仕方がない……!

    作者からの返信

    お読み頂き、ありがとうございます。

    割と自分でも「とんでもない事を書いてるな……」と思いました笑


  • 編集済

    2への応援コメント

    CESPDって2話に出てきたものですね。理解が追い付て無くてすみません。「廃病院」にあるのかな?

    作者からの返信

    お読み頂き、ありがとうございます!

    いえいえ、大丈夫ですよ。
    私が作った造語ですので……。

    確かに『CESPD』が初めて出たのは、[第一章]Inception 発端 - 1 (全体ですと2話)です。

    この『CESPD』というのは、角膜の中に入れる装置で、様々な操作を脳を介して行います。

    例えば、目の前に現れたアプリを開きたい、と頭で念じるとアプリを開いてくれる、みたいな感じですね。
    簡単に言うと、『目に入れるスマホ』が一番分かりやすいと思います。

    ちなみになのですが、この『CESPD』という装置は全世界に普及している……という設定になってます。