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  • 第3話への応援コメント

    結構なお手前でございました……!
    幼い頃に約束した二人が成長してから再会する物語はやはり王道ですね。好みに合わせて見た目を変えたから気付かれなかったとか、好きだけど心の中のあの子が大事だから一線を引くとか、そういうのもう、ふへへって感じです。ごちそうさまです。
    情景描写もやっぱりすごく丁寧で、桜舞う中で言葉を交わす二人の姿が目に見える様でした。南村さまのワードセンスに憧れます!
    稲梓先輩、やっちゃんというワードが揃った時点で「これは南村さま、仕掛けてきてるな……!」と物語のつくりに勘づく事ができたため、依子の朗らかさに呆れながらも手を引き導く先輩の振る舞いににやにやしちゃいました。そうですよね、好きな子にはやっぱり気付いてほしいですよねぇ?!……先輩、かわよですね。
    全体的にほわふわとしたあたたかみのある百合話、大変素晴らしかったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    気づかない依子に少しずつヒントを出して、気づいてもらえるように誘導(結局答えを言っちゃいましたけど)する先輩のオトメゴコロが本作の主眼です。
    そこに目が行くとは……さすがです、上埜さま。
    読了ありがとうございました。


  • 編集済

    第3話への応援コメント

    とってもいいお話でした!
    面白かったです!
    どうか二人がこの先も一緒にいられますように。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お似合いの二人だと読者さまに思っていただけるのは作者冥利に尽きるというものです。

    読了いただきましてありがとうございました。

  • 第3話への応援コメント

    めっちゃくちゃよかったです お疲れ様でした

    やっちゃんが匂いフェチなのも意外でした てっきり濃厚なキスかと思ったw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    匂いフェチは当人に自覚がありませんので、よけいに質が悪いという……。
    キスは最後に「好き」を伝えてからにしようとしたけれど、桜の花びらに邪魔された感じです。もっとも、この二人ならそんなに時間はいらないでしょうけれども。

    最後まで読了いただきありがとうございました。

  • 第3話への応援コメント

    「もう憶えていないんだろうな。でもしょうがない」と落胆したところからの、
    その当人が「酷くないですか?」ってプリプリ怒ってるのを見て、
    なんか色々馬鹿らしくなるくらい、嬉しかったろうなぁと想像しましたw

    正反対の二人にとてもほっこりさせられて、とても面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    依子が目の前にその相手がいると気づいてない辺り、昔から変わってないなぁと思って嬉しくもあり複雑でもあり、というところですね。

    最後まで読了いただきありがとうございました。