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  • 第5話 二人の勇者への応援コメント

    そわ香さま(*^-^*)

    🍓娘のテストが終わったら
    今度は夫の確定申告で忙しい桃子です🍑✨💦
    レシート入力するの面倒くさい。無理ぃ⊂⌒~⊃。Д。)⊃


    なんと二人の勇者が誕生⁉(゚∀゚)
    でも別々で旅をするのね!

    地味に二人。
    シロとローシェの旅にどうか桃太郎たちも連れてって💛🍑
    それは別の話でしたね!

    そわにゃん、完結おめでとうございます!🎊✨

    今回もたのしく読ませていただきました(((o(*゚▽゚*)o)))
    次回作はいつかな?

    また楽しみにまっているわ\(^o^)/🌸🌸🌸

    作者からの返信

    桃にゃん、こんばんは!
    確定申告の季節だね。私はめんどくさいので、終わらせてしまいました。いつの日か税理士さんに頼むぐらいにビッグになりたいものです。
    桃にゃん、確定申告頑張れ〜!フレ〜フレ〜桃子!!🏳️‍🌈

    勇者が二人誕生しました。二人でいいのかい!?って感じですが。
    おまけに別々に旅するしね。何か意味があるのかもしれません。
    シロ&ローシェ組に桃太郎たちが加わったら頼もしいね!めっちゃうるさいと思うけれど。特にあいつが。
    「ケーン! そんなことないですぅ。ボクたんは静かですぅ。静かな国の貴公子って呼ばれていますぅ」
    誰に呼ばれているんだよ!ってツッコミが入りそうですね。

    カクヨムコン終わって、地道にコツコツ書いておりますよ。
    カクヨムの漫画原作コンテストに出すかも?書けたらの話だけれど。
    私初の復讐ものですよー!

  • こんにちは!そわ香さま

    娘の🍓ちゃんのテスト終わったー┐(´∀`)┌ヤレヤレ

    もう勉強キラーイって小学生みたいに
    手足バタバタして大変だった⊂⌒~⊃。Д。)⊃💦
    これでも中学生(・_・;)

    おお👀✨
    日本からやってきたシロくん!
    女の子にぜんぜん慣れていないですね(ΦωΦ)フフフ…

    ローシェのおもてなし!
    このまま五年滞在してもらえるのかな⁉(゚∀゚)
    たのしみ😊✨

    作者からの返信

    桃にゃん、こんにちは!
    いちごちゃん、テストお疲れさまでしたー!!
    うちの息子くんも今日、国語のテストでした。明日は算数のテスト。嫌だってプンスカしているわ。
    仕事で会った人から「勉強が出来て、困ることはないから」とのお言葉が。
    そうそう。勉強が出来なくて困ることはあっても、勉強が出来て困ることはないから、どしどし勉強してほしいよ!

    シロくんは学校に行っていないので、勉強出来ないかも。女の子に慣れていないから、初恋人はいつになるのか……って感じだし。
    日本に帰るよりも、異世界にいたほうが楽しいかも!

  • ( ノ゚Д゚)おはようそわ香さま

    大雪警報で家から出られない(´・ω・`)❄⛄❄⛄
    天気回復したらでかける予定


    ローシェと勇者の少年!

    桃子は勇者の定義が
    イマイチ分かっていないのよね(∀`*ゞ)エヘヘ

    葬送のフリーレンでも勇者いたけど
    ついでにダンジョンも聖女もわからない ( ᐛ )? (੭ ᐕ)?

    あ、ブロマンスはわかりますよ(`・∀・´)エッヘン!!

    それより三代目まで脳筋な勇者なのに
    四代目だけぜんぜん違う笑
    でも強かったのですね

    ゆっくり読んでいきますね!

    作者からの返信

    桃にゃん🍑こんにちは!
    今日も雪が降っていますね。やはり、カメムシが大量発生する年は雪が多い説は本当なのかもしれません。
    桃子さん。雪に気をつけて、お出かけしてきてください( ´ ▽ ` )ノ

    勇者は、戦う強さだけでなく、心の強さも必要だと思うの。
    悪に負けない心!世界を救うのは自分だという強い意志!女性の色気に惑わされない硬派な心!ハーレムは築かないでほしいわ!
    聖女は心の清らかさが必須だと思うのだれど、ラノベだと聖女が復讐したりするから曖昧よね。

    ブロマンスって、小田急のだよね?(それはロマンスカー)
    あぁ、あれね。わかった。森みたいな野菜ね!(それはブロッコリー)

    桃子さんのペースで読んでもらって大丈夫です!

  • 第5話 二人の勇者への応援コメント

    西回りと東回り、なんだか配慮したようでどっちが早いか暗に?競争させるサシッド王。それでも志朗とローシェのふたり旅は楽しそう! 勇者アイビスは流行りのゲーミフィケーションを取り入れるあたりきっと優秀なビジネスマンだったのでしょう?
    「横断歩道を渡る鹿」を見て、ん? 奈良?と笑いました。

    作者からの返信

    こちらにもコメントをありがとうございます!
    西回りと東回り。ちょうどいいところで二人が出会うと思います(作者の采配)
    ゲーミフィケーション!?
    なにそれ!?って調べちゃいました。まさしくですね!!
    アイビスはセンスの塊の人かもしれません。
    横断歩道を渡る鹿。はい、奈良です。インスタ映えです。アイビスは日本旅行中に、奈良の鹿に感動したらしいです。はたしてこれを異世界で、どうしましょう……。

    編集済
  • 第5話 二人の勇者への応援コメント

    (๑•ૅㅁ•๑) そわっち、ハロー!
    楽しく一気に読み終えましたよ。出会ってすぐに「一生ついていく!」と決意するローシェのヒロインならぬチョロインぶりが可愛いです。それに「君がいれば十分」と応える勇者さまとの告白の応酬、笑。そして「おもてなし課」というアイデアが光っていました。これくらいコンパクトにまとまった物語というのも良いですね。私もコンパクトな話を書いてみたくなりました。

    作者からの返信

    やなかさん、こんばんは୧⁠(⁠^⁠ ⁠〰⁠ ⁠^⁠)⁠୨
    的確で素晴らしいレビューをありがとうございます!
    お仕事で忙しいと思うんですけれど、いつも応援してもらえるのがとても嬉しいです。
    改めて考えてみると、私の小説のヒロインはチョロインでは!?
    ちょっとしたことで、すぐに好きになっちゃう。もうちょっと踏ん張りなよって感じですね。
    おまけに好きになったら一直線。いったい誰に似たんだ……???
    仲の良いローシェと志朗の旅がこれから始まります、ってところで終わりです。
    長編にする前に、短編で読者の反応をみるというのもいいかもです。

  • (๑•ૅㅁ•๑)そわっち、おはー!
    そわ香さんが描く異世界転生もの。期待しかありません。墓碑銘から始まる導入部も新鮮ですね笑。墓碑銘を彩る飾り罫の線にも注目してしまいました笑。こんな線が引けたのですね。いろいろ新しいです。

    作者からの返信

    やなかっち、Hello!
    この作品は他サイトのコンテストに出そうと思って、2万字ぐらい書いたのです。だけど「君に永遠の片思い」に手こずってしまい、コンテストは諦めました。
    そういうわけで1万字にギュッと濃縮しました。
    墓碑銘から始めることで、ローシェが何者なのかわかるってね。エコ仕様な導入部です。
    飾り罫線は、私が好きなのです。見やすいし、可愛い❤
    可愛いものが好きなそわっちなのでした!

  • ローシェ、女の子だったんですね。勝手に男の子と脳内変換されていました(笑)
    『おもてなし』と聞くと東京オリンピックを連想してしまい、滝川クリステルさんが脳内に出てきてしまうのも困ったものです。おもてなしマニュアルの内容にも笑ってしましました。心のケアって重要ですよね。

    作者からの返信

    おあしすさん、コメントをありがとうございます。
    第1話を読み返してみたら、女性だとわかる文章がなかったです💧
    カタカナの名前だと、性別がはっきりしないですよね。
    字数に少し余裕があったので、女性だとはっきりとわかる言葉を付け足しました!
    ナイスなアドバイスをありがとうございます!!

    東京オリンピック。そして、滝川クリステルさんのおかげで、「おもてなし」が広がりましたね。
    おもてなしの根っこにあるのは、相手を喜ばせたい気持ちということで、現地人は心のケアをマニュアルに入れましたが……。よく考えたら、心のケアはおもてなしではないですね(^◇^;

    お星さまをありがとうございました!!

  • おおっ、よくよく見てみるとそわ香さんの新作が2つ(?)も始まっている模様。いったいどうすればそんなにアイデアが浮かんでくるのでしょう。本作は異世界召喚の物語のようですね。確かに召喚された勇者や聖女に無茶振りが多いのも事実です。手厚いフォローがあれば安心ですね。こちらも楽しませていただきます!

    作者からの返信

    おあしすさん。こちらの作品に目を留めていただき、ありがとうございます。
    アイデアは浮かぶのですが、作品として面白いか面白くないかは、また別問題ということで。
    書くのに慣れていない作品(異世界召喚やブロバンス)はいきなり長編にするよりも、短編という形がいいのでは?って思いました。
    召喚された勇者、かもしれない少年はかなり困っています。ローシェは、彼の心に寄り添うべく頑張りますよ!

  • 第5話 二人の勇者への応援コメント

    拝読しました。面白かったです!
    女の子に慣れていないシロくんの反応が可愛いです。仕事熱心なローシェ、マニュアルを駆使しておもてなしをぜひ頑張ってほしいですね!笑
    異世界なのに日本がチラつくのも新鮮で楽しそうです(*^^*)

    作者からの返信

    浅川さん、コメントとお星様をありがとうございます!
    面白いとの感想がとても嬉しいです。
    シロくんには女の子慣れしないままでいてほしいですね。勇者になって女にモテモテでハーレムを築くとか見たくないです!笑
    ローシェはちょっと抜けているところもあるのですが、基本的には仕事ができる人なので、マニュアルを駆使して最高のおもてなしをすることでしょう。
    自分でも書いていて思ったのですが、横断歩道を渡る(奈良の)鹿って、別におもてなしではないですが。ローシェたちはどうするんでしょう???
    日本旅館のおもてなし。露天風呂と、夕食は天ぷらと刺身なのかなぁ…と思うので、異世界人に頑張ってもらいましょう!

  • 第5話 二人の勇者への応援コメント

    おもてなしって温泉旅館なんですね笑
    あとコンビニ時間無制限ツアーと回転寿司食べ放題も入れて欲しいところです。
    落としたものが返ってくる奇跡の国ですね!

    作者からの返信

    ひいにゃん、どーも!
    温泉旅館はいいですよねぇ。露天風呂に料理に風景に。至れり尽くせりです。それが異世界で完璧に再現できるかはわかりませんけれども(無理だろうな)
    コンビニと回転寿司って、その発想はなかったです!
    やはりここは一度日本を出てみる必要がありますね。
    そういえば、息子が折り畳み傘を入れる袋を落としてしまって、見つかりません。風さん、返してください(T ^ T)

    応援とお星様を、ありがとうございます!!

    編集済
  • 第5話 二人の勇者への応援コメント

    これから旅が始まると思ったらここで字数制限なんですね!

    兄の屑属性を逆手に取るローシェ機転が効いてますね。2人は絆を深めて旅を続けるのかな。続編に期待しちゃいます。

    今回も楽しく読ませていただき、ありがとうございます(๑>◡<๑)/

    作者からの返信

    1万字ということで、ここで終了です。
    どんな旅になるのかはざっくりとしか考えていませんが、読んだ人がほのぼのとした気持ちになれる旅にしたいなって思います。
    魔物退治の旅なのにね。
    お兄さんは改心できないクズ男ですが、ローシェがいれば、シロくんは心強いと思います。最終的には、月と炎がぶつかるとの予知夢のとおりに、二人がぶつかる日がくるはず。シロくんには強くなってほしいですね!

    異世界ファンタジーなのに、読んでくださってありがとうございます!
    お星様もありがとうございました!!

  • 第4話 勇者を決める試合への応援コメント

    ローシェの応援と的確なアドバイスで、本気を出して頑張ったシロくん!エライ!!

    ローシェの褒め方が雑なのはマニュアルに頼ってるからか。これから一生ついていくなら伸び代に期待です。

    作者からの返信

    試合に負けたら日本に帰れるのですが、シロくん頑張りました!
    シロくんは、こちらの世界の方が合っていると思います。
    そしてローシェの褒め方は……雑ですね^^;
    心から称賛していないのがバレバレです(といっても、シロくんはまったく気がついていないですが)
    もうちょっと頑張ってもらいましょう。

  • おっ、魔物の言葉がわかるのかシロくん!
    すごい能力かも。

    作者からの返信

    そうなんです!
    実はシロくんには特別な能力があります。
    特別すぎて、ローシェたちは戸惑っています。
    地球でいうならば、農作物に被害を及ぼすバッタと会話ができる人、みたいな。

  • 悩みに寄り添うはずが悩みを聞いてもらって嬉しくなってしまうローシェ可愛い♡
    シロくんのひゃいも女の子になれてない感じかイイです。

    作者からの返信

    @rosso_neroさん。こちらの作品にも目を通していただき、ありがとうございます。
    ローシェは、素直で一生懸命な女の子というイメージで書きました。可愛いですよね。
    シロくんは引っ込み思案で臆病ですが、どんどん変わっていくと思います。そのうち女の子に慣れる……ことは、ないかと笑
    そこはシャイなままでいてもらおうと思います。

  • 第5話 二人の勇者への応援コメント

    お兄ちゃん、喋った途端にクズ属性が見えてきた…!と思ったらやることもクズだった😂
    でもそれを卑屈にとらえずに、孤高の勇者というキャッチコピーに変えてしまうとは🤣w

    魔物と話せる能力が活躍する旅が始まるのでしょうか(((o(*゚▽゚*)o)))
    続きも読みたくなってしまいました( *´艸`)フフフ

    作者からの返信

    柊さん。お読みいただき、ありがとうございます!
    お兄さん、見た目はいいですがクズです。人間的にダメです。でも勇者として召喚されたからには、魔物退治で活躍するとは思いますが……。
    志朗の魔物と話せる能力のほうが大活躍すると思います。
    お兄さん、嫉妬することは確実……(嫌な予感がしますね)
    お兄さんに嫌がらせされても、志朗には孤高の勇者として頑張ってもらいましょう!
    続きを読みたいと思ってもらえて嬉しいです。ありがとうございます!

  • 第5話 二人の勇者への応援コメント

    こんにちは、

    タイトルに惹かれて来ました。

    気合いの入ったおもてなしの旅になりそうですね。
    主人公(志朗)の意外な能力もあって、
    きっとほかの勇者とは異なった旅になりそうです。
    楽しく読ませて頂きました。

    作者からの返信

    色石さん、はじめまして!
    作品を見つけてくださって、ありがとうございます。

    異世界の住民総出でおもてなしをしますが、少しずっこけたことになるかもしれません。この世界にはゲームがないので、レベル上げとか、どういうこと???なので。
    コメントのとおり、志朗は他の勇者とは違う旅をすると思います。魔物と話せることを活かしていくことでしょう。

    コメントとお星様をありがとうございました!
    楽しく読んでいただけて良かったです^ ^

  • 第5話 二人の勇者への応援コメント

    そわ香ちゃん。

    シロくんとローシェさんの冒険の旅が始まりますね。
    『俺の隣には孤独があればいい。孤高の勇者シロ』
    素敵なキャッチコピー。
    どんなおもてなしの旅が待っているのでしょうね。

    作者からの返信

    冒険の旅がこれから始まります、ってところで終わりです。
    おもてなし……温泉でお背中洗っちゃう?
    この場合、背中を洗うのはローシェじゃなくて旅館の男性ですが笑。
    日本のおもてなしの心が正しく伝わっていない気がしています。
    寿司がカリフォルニアロールになったように、異世界で独自の進化を遂げた予感。
    さて、孤高の勇者(?)シロとお仕事熱心なローシェのほんわかとした冒険の旅。楽しいでしょうね。
    のこさん。読んでくださって、コメントもたくさん書いてくれてありがとうございました!!

  • 第4話 勇者を決める試合への応援コメント

    そわ香ちゃん。

    >「本気出して頑張ってみました。僕にもできること、この世界で見つけてみます」

    おぉ~、ローシェさんのアドバイスでシロくん頑張りましたね。

    作者からの返信

    気の弱いのび太くんみたいなシロくんですが、頑張りました!!
    これからどんどん変わっていくと思います。
    応援してくれる人がそばにいますからね(o^^o)

  • そわ香ちゃん。

    あらっ!
    意外やシロくん、魔物の言葉が分かるとは!

    作者からの返信

    日本では得意なことがなかったシロくんですが、魔物とコミュニケーションがとれるという特技がありました!
    あ、でも日本でも動物に好かれていたかもしれませんね。

  • そわ香ちゃん。

    ローシェさん、勇者様に5年はいてもらいたいため必死ですね。
    女の子に見つめられるのにも会話するのにも、慣れていないシロくんもタジタジ( ´艸`)

    作者からの返信

    のこさん、コメントをありがとうございます。
    ローシェはお仕事熱心な女子なので、頑張っています!
    そう、お仕事です。
    でもシロくんはドキドキしちゃっています。
    二人の気持ちが通じる日はいつかなー……なんて思っています。

  • 第5話 二人の勇者への応援コメント

    面白かったです(´∀`*)ウフフ
    これから楽しい旅になりそうですね!

    兄が嫌な奴なので、長編になったら兄に痛い目を見せて欲しいですねぇ。

    シロ君は優しいし、魔物と会話できる特殊スキルもあるし、これからが楽しみな逸材ですね♬

    作者からの返信

    無雲さん、コメントをありがとうございます。
    無雲さんのエッセイを読んで、目が大丈夫なのかと心配です。カクヨムコン期間中ではありますが、無理してパソコン画面を見て、目が疲れないようにね。

    この作品は長編として書きたいと思いつつ、10万字で終わる気がしないので躊躇していました。そういうわけで、短編にしてみました。
    この先、シロくんとローシェは楽しい旅になりますし、お兄さんはモヤモヤを抱えた旅になります。
    シロくんには魔物と会話できる特殊スキルがあるということで、魔物フレンドができる予定です!
    日本よりもこっちの世界のほうが、シロくんには合っていそうです。

    読んでくださって、ありがとうございました!!

  • 第5話 二人の勇者への応援コメント

    『俺の隣には孤独があればいい。孤高の勇者シロ』

    シブすぎる。
    というか、よく思いつきましたね。このキャッチフレーズ。

    完結お疲れさまでした。

    作者からの返信

    私はRPGゲームよりも、乙女ゲームにハマった者なので、
    「どのイケメンと恋をしようかしら?」
    と、イケメンのビジュアルとキャッチフレーズに心躍らせたものです。
    そういうわけで、シロくんのキャッチフレーズは幕末の剣士を思い浮かべながら書きました笑

    読んでくださって、ありがとうございました!!

  • 第4話 勇者を決める試合への応援コメント

    『魔物の言葉がわかるなんて、さすがシロくん! さすがです。さすがぁ!』

    わりと雑な褒め方だな。笑

    作者からの返信

    わらさん、コメントをありがとうございます。
    そこ、私も気になりました。褒めているのか?雑じゃないか?って。
    でも、さすが以外の褒め言葉が思いつきませんでしたー!!

  • 第5話 二人の勇者への応援コメント

    魔物を斬らずに説得するシロくん。優しくて好きです(*^^*)日本で辛い思いをしてきたからなのでしょうかね。会話できる能力があったとしても、志炎さんなら問答無用で斬りそうです笑

    それと、掛軸の裏の秘密の抜け道!
    なんだか懐かしい香りがしました!笑

    二人の旅に幸あれです✨

    作者からの返信

    りこさん、コメントをありがとうございます。
    シロくん、優しいですよね。そうそう、日本でつらいことありました。優しいからこそ、傷つきやすくもあるんですよね。
    今は弱虫で臆病ですけれど、冒険していくうちに精神的に強くなるんじゃないかと思っています。
    志炎は魔物を躊躇なく斬りますよ!快感になって、ヤバい方向に行くかもしれません。
    掛軸の裏の秘密の抜け穴。どこに繋がっているのか、ワクワクしますよね。ローシェたちにはその感覚わからないですけれど、シロくんははしゃぐと思います。その姿を見てローシェは「おもてなし成功だわ!」」と瞳を輝かせるに違いない。
    って、掛軸の裏の秘密の抜け穴って、別に日本人のおもてなしじゃないですけれども^^;

    読んでくださって、ありがとうございました!!

  • 第5話 二人の勇者への応援コメント

    大臣に比喩が通じてなくて笑いました。それに対するサシッド王の「黙れ」が好きです(笑)
    志朗とローシェは友達として良いコンビになりそうですね。
    とても楽しませてもらいました!

    作者からの返信

    日和崎さん、コメントをありがとうございます。
    志朗と志炎の名前は漢字ですからね。漢字の世界じゃないので、月と炎の意味がわかる人はいません。サシッド王は二人から意味を聞いたから、わかっているのです。それなのに臣下に「黙れ」って言っちゃう笑
    志朗とローシェは気が合う仲間として冒険をしていくことでしょう!
    お読みいただき、ありがとうございました!!

  • 第5話 二人の勇者への応援コメント

    『俺の隣には孤独があればいい。孤高の勇者シロ』ってキャッチコピーには笑いました。
    そして、温泉旅館が宿って、単なる旅行かいって、つい突っ込んでいました。面白かったです。

    完結、本当にお疲れさまです。

    作者からの返信

    雨さん、コメントをありがとうございます。
    勇者の絵姿にキャッチコピーをつけて売り出し、旅の資金にする予定です。ローシェはしっかり者です!
    温泉旅館。冒険の疲れが癒やされそうですね。
    ちなみに、温泉を十個入ると記念品がもらえます。

    お読みいただき、ありがとうございました!

  • ほう?

    魔物と意思疎通できる勇者ですか。

    作者からの返信

    わらさん、こちらにもコメントをありがとうございます。
    はい。魔物と意思疎通できる勇者です。それならば、やることはアレですね!(短編なので、そこまで書けませんが)

    編集済
  • ローシェの通行で中に入ろうとする老人。
    そして、勇者さま、メレンゲスライムを殺すことができない。
    なんていう素敵な異世界。面白かったです。

    作者からの返信

    雨さん、コメントをありがとうございます。
    勇者は優しい人なので、虫を殺せないならぬ、魔物を殺せない人です。それなのに召喚されたのには、わけがありそうです。
    素敵な異世界、との褒め言葉をありがとうございます!

  • マニュアルって言っちゃってる!!
    でも志朗は聞き逃したようで何よりです(笑)

    作者からの返信

    日和崎さん、コメントをありがとうございます。
    いやいやいや、マニュアルなんて言ってませんよー。本当ですかぁ?
    ……………あっ…………(−_−;)

    で、ででで、でも、でももももも、志朗がほわんとした状態なのでセーフということで!!

  • お互い十七歳どうし、なんかいい感じで、これからの二人が気になります。

    作者からの返信

    雨さん、コメントをありがとうございます。
    異世界とはいえ同年齢なので、話が合うかもしれませんね。
    相性が良い二人だと思うので、これからに期待してもらえれば!

  • そわ香ちゃん。

    新作おめでとうございます💐
    勇者をおもてなしって斬新な設定ですね。
    面白そうです。
    さて、ローシェさん、見るからにひ弱そうな勇者様の召喚に巻き込まれたと思える少年との出会い。
    どんな展開か楽しみです(^^♪

    作者からの返信

    のこさん、コメントとお星様をありがとうございます⁽⁽٩(◍˃ᗜ˂◍)۶⁾⁾
    勇者のお話を5年ぐらい前に書いていて、魔法のiランドに出していたのですが、この度設定を大幅に変えての短編となりました。
    勇者様が異世界から来てくださったんですから、心を尽くしたおもてなしをしないとね!
    さて、ローシェとひ弱な少年の出会いです。この少年、勇者なのか、それとも巻き込まれてしまっただけなのか。どっちなのでしょう?
    先の展開を楽しみにしてくれて、ありがとうございます♪( ´▽`)