編集済
第3話 時間はそんなにないらしいへの応援コメント
ラルフよ。腰を僅かに浮かすのはさすがにやり過ぎなのか?
うーん?何もしてない…
声をかけてバレリアを後からチョークホールドして絞め落とすくらいがやり過ぎかな?
幕間 レーナ・ヒアシンスへの応援コメント
改めて見ると酷いなバレリア…。
身分関係ないって言ったすぐ後に王族への反逆云々とはいくらなんでもダブスタが過ぎるだろ…。
幕間 テア・メークインへの応援コメント
よく考えれば、現役戦士のアールに認められた小太り中年チリッロの実力なら、
搦め手じゃなく正攻法でアプローチしたらワンチャンあったかも…?
第7話 期待は裏切られたへの応援コメント
レーナが来てから、冒頭では1週間と書かれて、ルーシーに促されてる中盤では3日と書かれてますが、家事を始めて3日と言うことでしょうか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
3日というのは誤りで、こちらも一週間です。
該当箇所を修正いたしました。
第18話 エロゲ世界的展開への応援コメント
夫婦の営みは健全だ!
第8話 最初から完成されていたへの応援コメント
うん、様式美
第15話 ファーストキスは正妻とへの応援コメント
ヒロインみんなめっっっちゃちょろいなぁ
第18話 エロゲ世界的展開への応援コメント
たぬ:「いたって、健全な夜を」……?
:二人は抱き合いながら、何も考えず行動せずに、健全な…?
アール:健全だよっ!
レーナ:( ////ω///)
たぬ:ほらっ、アールは健全のつもりでも、レーナはきっと、アールが寝たら…
レーナ:なっ、なななななななっ、何を言うのですっ!
たぬは、レーナに、飛びつかれ、両胸で口をふさがれて気絶した!
アール:一見幸せそうだが、死ぬか生きるかの行為はやめてくれ。
レーナ:ごめんなさい、つい♪
ナレーション:つい、で殺されたら、たまらない、と、今目覚めていたら、言ったであろう、たぬきの今の気持ちである。。
第16話 ヤバイ女騎士を拾うへの応援コメント
えっ、タイトルで、、やばい騎士が来たって、神(著者様)のお告げがあったのに?
ここは、見なかったことにして。
アール:出来るか、人として。
たぬ:え、ぼく、たぬきだけど?
アール:…水を差すな〜〜〜
レーナ:♪ꉂꉂ(ˊᗜˋ*)𐤔𐤔♪
幕間 クリスタ・マスカットへの応援コメント
何だか、女の子同士も、仲良く、そして、、アールもまた。。
たぬ:幸せそうで何より、だよ〜
アール:…、で、本音は?
たぬ:く〜や〜し〜っ! なんで、アールばかり! しかも、クリスタもレーナも良い子で!
アール:ストレスは、時々はかないと、体調崩すぞ
たぬ:ありがとう、正しい正論は分かるが、その原因は、アールだからなーーっ!
アール:…ふっ…(=△= )…
たぬ:く〜〜、たぬも仲間に入れてぇ〜
その頃、天界では、著者様が、次の令嬢を選別していた。
著者様:む〜、こうも忙しいと秘書がほしいものだ。
:しかしここで、天使の女の子でも出そうものなら、地上のアールは、天然の<良い子引き寄せブラックホール>だから、こちらの天使の娘も、手元に引き寄せるに違いない!
:あとは、たぬか。
:読者だけに、手を出すのは迷うが…まぁ放置、と。
:時々、著者の心情を、たぬの口から、アールへ攻撃してくれてるし♪
たぬ:はーっくしょいっ! …誰か噂してる!?
第15話 ファーストキスは正妻とへの応援コメント
そうだね〜、これからは楽しみ、と。
アール:何か含みのある言い方だな。
読者たぬ:まぁね。著者様が、今後を面白くするためにも、何か企んでいなければわね〜
あーる:た、たしかに! その線は考えていなかった!
たぬ:例えば、、今後もまた、可愛くて良い子の令嬢が、理不尽な婚約破棄をいわれて、令嬢つながりで、レーナやクリスタとも面識があり、背丈の小さい、子供っぽい子が、来たりして。
アール:…ううっ、有り得そうだ!
:………ん? たぬ、最後の一文だけは、、おまえの異性趣味が入ってないか?
たぬ:あ…、そうだったね。ななせ、アールはともかく、レーナもクリスタも、読者たぬよりも、かなり身長が、、超高層ビルのごとく!
:なら、背丈が伸びずに結婚の年頃になっても、未だに、ちびで、行動も考え方も子供で、、って、そんな令嬢がいても、いーじゃないの〜♪
アール:それって、見た目まんまの、野生のたぬきに、近い背丈の女の子が、いてたまるかー!!
たぬ:やっぱ、無理だよねぇ(|||;△;)しょんぼり
第14話 ブラフのはずだったのにへの応援コメント
おおーおめでと〜
第12話 殿下が特別だったへの応援コメント
たぬ:よし、いい、やってやれー♪
アール:…いつの日か、レーナやクリスタから、他の可愛い子といた日を見られた日には、俺達もあーなるのか。
たぬ:ひぃ〜〜〜っ
クリスタの行動を応援していた、読者たぬは、すぐに全身を青ざめさせていた。
第11話 側室なんて必要ないんだが?への応援コメント
たぬ:……♪
アール:ん…怪しい…たぬは隠している様子だが、、確実に喜んでいる!
たぬ:アールの悪趣味【悪役令嬢の教育】は、あつまでバレないのだろーか?
:そしてバレたら、レーナが愛想を尽かして、その時、紳士たぬが現れて…。
あーる:……そうか、俺の弱みを握ったという喜びか!
:たぬのやつ…レーナとの中を、たぬがきて迷うことの無いように、しなければ!
たぬ:でも、クリスタも良い子。
:アールはもしや、天然の良い子だけを吸い寄せる人間ブラックホール?
アール:誰がブラックホールだ! 黙って聞いてれば…
たぬ:いや、そこにいるのは、知ってたし♪
:けど、うらやまし!
:たぬも、良い子専用ブラックホールが欲しいですよ〜。
レーナ:こんな夜中に何二人で…?
たぬ+アール:ドキン! い、いや、なんでもにゃーです。
レーナ:(何か変ですね、仲良しでもなさそうな二人の声がハモってる…これは、何かありそうね! 隠されておる秘密のたぐいで)
第10話 何となく分かっていたへの応援コメント
そうそう、趣味を期待してボロを出して、嫌われるのは、、さけたいよね〜
アール:なぜ、うれしそう?
たぬ:だって、次の子も良い子だったもの〜
アール:でも、これは、クローバー領の話で、たぬには無関係…
たぬ:たぬだって、読者たぬとして、透明化して、そばにいるんだもん、レーナ一番、クリスタ二番で、仲良く慣れたらと〜
アール:まぁ、好きにすればいいけど、刺されたら、その日の晩御飯になるからな。
たぬ:ひぃ〜〜〜っ、な、なんて事をいうのっ!
アール:刺されたら、早めに血抜きをしないと鮮度が…
たぬ:そーじゃないわっっ!!
:もう料理の段階ふむ話にするなー!!
アール:そういうのは、早めに打ち合わせを。
たぬ:そんなもんを、本人に言うなー、というか、たぬも、アールの幸運を吸い取っ…ううん・分けてもらって、二人のご令嬢と仲良くなりたいんです!
アール:(= △=;)今、吸い取るとか聞こえた気がしたが。
たぬ:(ちっ、地獄アールイヤー)
アール:なんか言ったか?
たぬ:いーえー。
第9話 殿下からの書状への応援コメント
やはりここにきてもまだ、レーナを愛しながら並行して、、アールの悪趣味【悪役令嬢の教育の野望】(元ネタ:信長の野望ゲームタイトルより)が、目覚めたというのか。
読者たぬ:良し!それなら、アールよ、趣味の時間、レーナを下さいっ!
アール:なぜだ?
たぬ:たぬも、たぬも、、レーナが好きだからです!
…なんて展開を、このお話世界の神様=著者様に断りもなく、持ち込んだら、どーなるのだろーか!?
最悪、アールと著者様が、ともに共謀して、たぬき討伐にならないと、いいなぁ。
幕間 レーナ・ヒアシンスへの応援コメント
(;∧;)辛い役を演じる日々が、途中から察しの良さもあり、そしてその予想の正解もあって、そのとおりに、クローバー領への追放となる。
たしかに、アールの趣味は悪役令嬢の教育。
それだけで終わる男かと思いきや、しっかりと自分の行動と責任がもてる男。
悪役令嬢ではなかったものの、だからって、じゃあポイッ、ではなく、改めて、レーナを愛していく展開になるのは、アールという人物の軸が、しっかりした人物であったから。
気持ちも考えもブレずに、悪役令嬢ではなかったものの、レーナの考えからくる行動を聞いて考え、それでもなお、レーナを受け入れ、レーナを愛する!
良い事であり、すごい男でもある。
う〜ん、読者たぬも、そんな男の中の男……ん? たぬは、たぬなんだから、言い換えて、<タヌは、たぬきの中のたぬき>……言い換えたら、余計わけわからなくなってきた。
ま、まぁ、たぬの事はさておき、たぬも〜たぬも〜、そんなレーナ嬢のような女の子との出会いがほしいです!
あ、決して、<レーナ嬢のような、たぬきの女の子>ではなく、れっきとした、人間の女の子を〜。
第8話 最初から完成されていたへの応援コメント
え〜。(=∧=それはつまり、明日の朝、両親に打ち明ける際、レーナが寝不足状態で、会話をする様子が、アールのご趣味にかなう?、と?
変な趣味〜。
第7話 期待は裏切られたへの応援コメント
でも、それで良いじゃないか。
レーナは、レーナ。
主人公Rの趣味が、悪役令嬢の教育であるのなら、今後は、そういう令嬢を教育する係としての職を求めていけばよいのだから。
この時点で、なぜ、貴族院でのレーナはあんなふうな振る舞いを?…と、多分次のページで明かされるかも。
でも、読者たぬなら、アールではなく、この野生のたぬきさんと、婚約お願いしますっ、と言いたいほどです!
アールが、性格はともかく、う〜ら〜や〜ま〜し〜。
第5話 殿下、ありがとうへの応援コメント
一つ、言葉の使い方、というのか、表現の仕方が、というのか。
分からないのです!
<原文>
わかっています。隣国との政略材料にでも使ってしてください。では
…で、「…材料にでも使って、してください」、とは?
使って下さい、ならまだしも、【使ってして下さい】とは、
=何を使って?
=何をして?
言葉の文章が、変に思えて仕方がないのです。
登場人物紹介への応援コメント
面白そうなのみーっけ!!
楽しんで読ませてもらいます。
こんな素晴らしい小説が無料で読めるなんて、、、!
第34話 エリンジウム家のこれからへの応援コメント
あれ?
悪役令嬢好きの俺はノエルのハッピーエンドにどう持っていくのか期待していたんだが。。。
編集済
第4話 立候補への応援コメント
おお〜(・△・)そして、二人の…殿下と主人公の計画は…ハラハラ。
キョロ(('д'o≡o'д'))キョロ
邪魔する人はいないよね?
もちろん、許可は聞いていないけど、著者様も、筋書き通りにしてくれるんだよね?ね?
こうして、波乱の幕開けとなるのてあった。
……と、勝手に締めくくる、読者たぬ、であった
追伸
筋書きの例外として、まさか!もしや、マリーが、主人公にも好意を抱く、なんてことは、…ないてすよね?ね?
意外性のあるお話も、この段階では、まさか、ね。(∧∧;;;;
あとがき(本編)への応援コメント
是非完結までお願いします!応援してます!
登場人物紹介への応援コメント
はじめに、登場人物の事を書いて下さるのは、ありかたいです!
書籍になると簡易版イラストがつくものの、Web版は文字だけの世界なので、どのキャラはどの特徴で覚えたら良いのか、よく迷います。
書籍版でも、読みすすめつつも、ちょくちょく登場人物ページに戻って、イラストから想像力が、薄く空白になったとこに、再びイラストで埋めながら、読んでいきます。
想像するなら、子供用パズルのピース。
最初は空白と形のとこに、合う絵のピースを埋めます。
埋めても、書籍を読むうちに、他のキャラも出てきて、主人公視点であれば、主人公だけは忘れない。
でも、他のキャラも出てくると、登場人物ページで覚えた記憶が、だんだんうす〜くなって消えていきます。
だから、登場人物ページで再び見て、記憶の穴あきに、人物絵のピースをはめるのです〜。
まぁ、Web版は、書籍版より大変だけども。
一度、読んでいる途中で、読むのをやめたなら、そこに、カクヨムあぷりの青い点、がつきます、しおりの意味で。
でも、登場人物ページを見てしまうと、最後に見たページに、<しおりの青い点>がついてしまうので、「どこまで読みすすめたかな?」、と。
ま〜、読んだ各話タイトルは、文字の色が薄くなるので、分かる人には。
=未読は黒色文字。
プロローグを読み、最初に出会う悪役令嬢ムーブをしている、ヒロインと結ばれて、……そしてすぐに、他の、知らない土地へ逃げて〜〜っっ!
この世界の神様=著者様も、唖然、となるくらいには、素早き行動で!
著者様が作られる運命という名の物語で、さらに各国からヒロインが出てくる予定を読み、読者たぬは、主人公とヒロイン一人の生活を、主人公視点で、近くで、透明たぬき、になって、見守りたいもん!
本来ならば、別作品のタイトルにあるような、「ここは、俺に任せて、皆逃げろ!」なんて、かっこいいセリフを言いたいけれど、しょせんは、読者のたぬき。
まず、手足のリーチが違う!
壁になりたくても、登場人物の人間たちの足元にいる存在じゃ、スルーされちゃうっっ(>△<)
と言っても、この時点で、著者様には読まれてるんだよね(汗
ということは、このお話の世界で、「この世界の神様=著者様の大切な、物語の二人をかどわかす、読者たぬの指名手配、されちゃうかも〜っっっ
う〜ん、ここまで想像力暴走してたら、落ち着きを取り戻しました。
あと、登場人物ベージを読むうちに、メークインとか、食べ物の名前が多いのは、きっと、著者様が、お腹空いていたんだなぁ、と理解できました♪
うーん、主人公が望むのは、奥さん複数を養う旦那様?
それとも、最初の一人と決めて、あとは、他の魔(他国のヒロイン)の手から、逃げ延びるお話に?
この世界の神様(=著者様=魔王様)から、二人は愛の逃避行、して下さる物語かなぁ、とか、本編読む前から、ワクワクどきどき。
幕間 レーナ・ヒアシンスへの応援コメント
婚約の破断
→婚約の破談 かな
第27話 押し付けられた訳アリ令嬢への応援コメント
ただの令嬢よりも当主の方が立場上なのになんでクソみたいな態度
第26話 噂の代償への応援コメント
主人公の政治的な面で残念感がすごい…流されるな
第44話 優れた婚約者たちへの応援コメント
ずっと族とあったので貴族一門の悪いやつらかと思ってたら賊の事だったのかな?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
賊のことですね。語弊を招きそうなので(族→賊)に修正いたしました。
第15話 ファーストキスは正妻とへの応援コメント
いつの間にか主人公が悪役令嬢を諦めた可能性あり。
元、日本人かどうか忘れたけど日本人ならハーレムに抵抗感あってもおかしくないだろう。
多分
第13話 彼女は普通に強かだったへの応援コメント
主人公は策士だな……
後で王子が嘘を言ったと問い詰めてくるのを防ぐ為に側室にする為の口実を……
えっ違う?
この流れからして
第12話 殿下が特別だったへの応援コメント
よっしゃ!主人公さんや、王子を捕らえて身代金を要求しなさい!!
多分、「要らない」という返答が返って来ます。
そして貴族主義国家の爆誕だ!!
(三権分立の様な日本と同じ制度はあるが主権者が貴族というモノで私が勝手に作った言葉)
第8話 最初から完成されていたへの応援コメント
即落ち2コマの様なモノを観てる気分
第5話 殿下、ありがとうへの応援コメント
王族は生贄と同じだとか言う人もいたはずだから彼女は……
第4話 立候補への応援コメント
案外主人公って凄いヤツなのか?
辺境貴族の割には?
第3話 時間はそんなにないらしいへの応援コメント
皆んなが怯えているとか言ってたけど主人公はポケェ〜と観てるだけかもしれないな……
なんとなくそんな気がする。
いや?考え込んでる可能性も……
第1話 転生と運命の出会いへの応援コメント
親が真面目に語ってるのは自身の経験から本当に大事な事だと実感しているからなのだろう。
最後に序盤の主人公に対して一言言いたい「婚約者の事を何も思わない悪役令嬢がいない訳じゃ無いから気をつけろ!!」
幕間 テア・メークインへの応援コメント
シンプルで良い子wwwwww
第43話 幸せの始まりへの応援コメント
ここまで一気読み…面白かったです!頑張ってください!
第6話 評判と違うって顔だへの応援コメント
息子がドスケベドMと知った両親の気持ちよ。唐突な性癖開示は男性の特権!
第5話 殿下、ありがとうへの応援コメント
お主も悪よのぉ
第7話 期待は裏切られたへの応援コメント
やっぱり!
アール浅はか!
第5話 殿下、ありがとうへの応援コメント
王子とアール、レーナをハメたかなりの悪役ですよね。
レーナは多少言い方きついかもだけど、別に意地悪してるわけでもない、ただの王子の心変わりで婚約解消される側なんだし。婚約解消をパーティでするのはレーナを悪役に印象づけたいがためのイベントでしょ
マリーがいい子(ぶって?)で話し合いとか言い出した時にも王子の決定覆せない、ってレーナが切り捨てたところカッコ良かった!これって王子にもクギ刺してますよね!
最後の、呪縛から解き放たれた〜、の1文で彼女頑張って婚約者やってたんだな〜、って感じられて安心しました。これからのレーナの幸せ祈る!
第39話 波打ち際でへの応援コメント
おや、やられキャラか 笑
第36話 婚姻式と初夜への応援コメント
>その聖女を崇拝するための協会が点在しており、
→その聖女を崇拝するための"教会"が点在しており、
でしょうか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
該当箇所を修正いたしました!
第2話 破滅フラグへの応援コメント
「学校だから身分は関係ない」
これ言う王族に限って学校でも身分を振りかざしてデカいツラしてんだよなあ
編集済
第34話 エリンジウム家のこれからへの応援コメント
良かったじゃない
一生独身の修道院行きとか処刑じゃないだけ有難いと思わなきゃ
それにワガママは出来ないけど豪華なドレスや沢山の侍女が付く王妃になれるんだからさ
まぁ旦那がかなり面倒くさいヤツだけどね
編集済
第30話 目覚めのビンタへの応援コメント
悪役令嬢好きなのにこの程度で取り乱すとかメンタル弱すぎるぞ
この主人公実はシミュレーション外の事には極端に弱いタイプだろ
研究者だったって話だから事前の計画通りに動けなくなると途端にポンコツになるんだろうな
第5話 殿下、ありがとうへの応援コメント
レーナ嬢もしかして情報と女性としての機微でもってこの展開を読んでた?
第3話 時間はそんなにないらしいへの応援コメント
身分関係ないと言う口で王族への反逆と宣う
ダブスタと言うかブーメランと言うか、勢いで押し通した感に何ともなぁ
幕間 クリスタ・マスカットへの応援コメント
ブルーノ×ノエル×クリスタパパン=???
傀儡で済めば良さそう。
第35話 大切なヒロインたちと共にへの応援コメント
本編完結お疲れ様でした
悪役令嬢と純愛するつもりが気がついたら訳アリだけど有能で性格の良い令嬢に囲まれてて王子と友人になったり辺境伯として国内外でも一目置かれる存在になったりしましたね!
前世の知識出るか!?と身構えてみましたが蓋を開けてみたら純粋に恋愛してておもしろかったです
個人的には辺境の歴史にあった奥さんが逃げた話に大きな理由があるのかなぁとか他の国との外交やら息子による両親の苦労とか辺境伯令息仲間の話とか学生時代の友人関係とかもっと知りたかったです!
ヒロインたち視点の物語、楽しみにしています!
幕間 クリスタ・マスカットへの応援コメント
クリスタの優秀さに気づかなかったブルーノ…
結果的に2国間の架け橋となれたクリスタ
これで本当に良かったと思えますー
幕間 クリスタ・マスカットへの応援コメント
クリスタさんの内面描写。
彼女と普通に接してさえいれば、ブルーノさんはそのまま王になれたのに、そこが分からない程度の人だったからこうなったのだと、改めて分かる話ですね。
そして、ブルーノさんが先程の仮定の様にクリスタさんに接したとしても、きっと、愛されている実感から来る幸せには辿り着かないとも思うので、この流れが一番彼女にとっては幸せである事も同時に感じました。
第35話 大切なヒロインたちと共にへの応援コメント
完結お疲れ様でした、番外編も楽しみにしてます。
編集済
第35話 大切なヒロインたちと共にへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
やはり、最後は、ヒロインさん達に貴族らしく振る舞え無かった件(テアさんは実家に引きこもり、レーナさんは言い負かされて暴力沙汰になりかけた、クリスタさんは、それらを予期していながら(情報共有等の)対策を取らず傍観していた部分かな)での厳罰(特にテアさんには念入りに)が発動していましたね。
ただ、そうなるなら、個人的には、次期当主として少し不甲斐なかったアールさんにも罰が必要かなとも思いました。
それでも、アールさんを始めとして、皆さん幸せそうで何よりです。
番外編も楽しみにしております。
第35話 大切なヒロインたちと共にへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
ノエルって、思いっきり悪役令嬢だったから、好みだったのではとか思った。
第35話 大切なヒロインたちと共にへの応援コメント
本編完結お疲れ様でした。番外編も楽しみにしています。
第35話 大切なヒロインたちと共にへの応援コメント
本編完結おめでとうございます!&お疲れ様でした!
番外編楽しみにしております!
第35話 大切なヒロインたちと共にへの応援コメント
本編完結お疲れ様でした、楽しく読ませて頂きました。
番外編が終わったら、アール達ともお別れですね、彼らに幸あれ!!。
第33話 はめられた訳アリ令嬢への応援コメント
嫁達が怒られる理由
1.旦那一人に全部やらせた
2.自分の居場所は自分で守る事
3.自分を卑下しない事 旦那に失礼
アール君は…明日の朝日拝めるかなぁ(徹夜)
第9話 殿下からの書状への応援コメント
新種の病だ、、、その名は悪役令嬢病・:*+.\(( °ω° ))/.:+
第4話 立候補への応援コメント
さすがに悪辣に見えますかねー。
もうちょい王子側を悪人にできなかったのか、とか思っちゃいますが、今後の展開に期待、です。
第3話 時間はそんなにないらしいへの応援コメント
本当に聡明だったら、それこそこんな展開になっていない、というツッコミは許されるのだろうか、、、。
王道なんだけどn
第34話 エリンジウム家のこれからへの応援コメント
アールの婚約者達への振る舞い王太子妃への不敬
ある意味この程度で済んで良しとなるのか…それとも?
クリスタへのことはパパン許さないだろうなぁ…
第34話 エリンジウム家のこれからへの応援コメント
ま、まぁ、見方を変えれば、王族に嫁ぐんだから、傀儡と言ってもそれなりの待遇は保障されてるから、良かったんじゃないの? 傀儡王子だから好き勝手な振る舞いはできないだろうけどww
それよりクリスタ・パパの方が怖そうだわ
第34話 エリンジウム家のこれからへの応援コメント
これでアールへの愛情とか何かを感じられれば、また違った感想を持てたのだろうけど。
自作自演の結果、自己責任。
でも、アールを手玉に取ろうとする気概があるなら、ドリアンを手玉に取って君臨する野望を持てばいいのでは?
待望の高貴なる方の正妻ですよw
第34話 エリンジウム家のこれからへの応援コメント
誤字報告
「ああ。エリンジウム家を没落させるか、そうでないかの二つだ」
その選択なら、答えは一つしかない。
「それならば前者でございます!」←ここ
「そうか。なら貴殿に要求することは二つだ」
前者→後者だと思いやす
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
修正いたしました!
編集済
第34話 エリンジウム家のこれからへの応援コメント
娘を甘やかし過ぎた結果の愚行を全ての責任を取らされる
父親。
少し可哀想な気もしますが、
作中の
アルフォンス殿下に関する不敬さえなければというクローバー家に対する愚行は、握り潰すつもりであった事を踏まえれば、因果応報とは、かくあるべきですね。
そして、それを想定してアルフォンス殿下に助けを求めた(発案者が誰かは具体的には分からないですが、アールさんでなければ、おそらくは、クリスタさん、どちらであってもグッジョブです。)
編集済
第34話 エリンジウム家のこれからへの応援コメント
ちょっとかわいそうに感じてきましたね
自業自得ですが 笑
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
修正いたしました!
確かに少しかわいそうな感じはありますね……自業自得ですがw
第6話 評判と違うって顔だへの応援コメント
王妃教育をキッチリ受けた嫁なんだから、そんな悪くないと思うんだけどなぁ。
第33話 はめられた訳アリ令嬢への応援コメント
取り敢えず、エリンジウム家は自業自得。
後はマリーさんがクローバー家に留め置かれたのは、王妃敎育の為かな。
後は、お母さんの叱咤激励が、アールさんを含んだ全員に落ちて終わりと見ました。
第33話 はめられた訳アリ令嬢への応援コメント
今回ノエルに掻き回される隙を与えたのは、アールにもだけれど、婚約者3人にも原因がありますからね
義母として、伝えるのかな?
それはそうとして、ノエルへの対処最高でした!
編集済
第32話 勘違いする訳アリ令嬢への応援コメント
そろそろ行方不明だった「ラブコメ」「甘々」タグさんと再会できそう?
第32話 勘違いする訳アリ令嬢への応援コメント
アルフォンス殿下から頼まれごといっぱいされてる上に元とはいえ婚約者の件もあるからアールがアルフォンスにお願いすることもギリ出来るわけですね
名目はノエル嬢の様子と辺境視察とかいくらでも理由つけられるし
この駆け引き考えたの誰だろうアール?それとも殿下にも相談したのかな?
いずれにせよノエルはもう言い逃れできないですね
第32話 勘違いする訳アリ令嬢への応援コメント
殿下の聞いてるところで婚約認めてないとか言っちゃったなw
第32話 勘違いする訳アリ令嬢への応援コメント
Aah, so she would be demoted and know how it feels to be a commoner, right? Can't wait for the next chapter
第32話 勘違いする訳アリ令嬢への応援コメント
詰み
第32話 勘違いする訳アリ令嬢への応援コメント
最初からこうやって欲しかった
編集済
第32話 勘違いする訳アリ令嬢への応援コメント
殿下からの一撃か…
ノエルどうなるか、気になります。
第32話 勘違いする訳アリ令嬢への応援コメント
これまで、実家の権力を自分のものと勘違いしていたノエルさんへの更なる上位者からの逃げられない一撃が降るという引き。
次回が楽しみですね。
第15話 ファーストキスは正妻とへの応援コメント
別な意味で訳あり物件が集まっている訳だが……
なんか変なオーラでも出てんのか主人公(笑)
第14話 ブラフのはずだったのにへの応援コメント
正妻に制裁されないようにな(オヤジギャグ)
第7話 期待は裏切られたへの応援コメント
強気に命令したり平手打ちされたりしない!?