第34課題 二人の行方04への応援コメント
涙が出てしまいました…
一葉の悔しさと苦しさと…
燈香さんみたいな味方がいてくれてどんなに心強いだろうと、胸がアツくなりました。
作者からの返信
ゆげさん
コメントありがとうございます!
感動をお届けできたようでなによりです。
また、近況ノートへのコメントへの返信滞っておりまして申し訳ございません。こちらにて返信させていただきます。
まずは急かしてしまったようですみません。
今のところ確実にこの日に非公開にするというのは決まっておらず、ひとまず三月いっぱいはこのままかと思われます。現在製作中の新作が出来上がり次第、考えていく感じです。
よろしくお願いします。
第21課題 二人の休日01——【紗々棋一葉4】への応援コメント
ゆっくりですが、楽しく読ませていただいています。
「だからいつもより少し堂々とできる気がした。」
ここ、とても好きです。
作者からの返信
ゆげさん
コメントありがとうございます!
楽しい時間を提供できているようで嬉しいです。
文章への言及ありがとうございます。励みになります。
第11課題 ドローン02への応援コメント
やっべー面白さでした。読み始めると止まらない。
公募作品は人気が出ないのがWEB小説の世界なんですけど、載せてくださってありがとうございます。
作者からの返信
きつねのなにかさん
コメントありがとうございます!
やっべー面白さを提供できて良かったです。非常に嬉しいです。
こちらこそお読みくださりありがとうございます。
第08課題 二人の始まり02への応援コメント
>オブザベーションをしても、想像の中のアタシの手足が異様に長かったり短かったりして、思ってたんと違う動きしかできない。
ここの「思ってたんと」だけくだけた話し言葉になっていると思うのですが、真意は? 思ってたのと、思っていたのと、あたりのほうが候補になるかなと思いますが。1人称の地の文でもギャルだから?
作者からの返信
きつねのなにかさん
コメントありがとうございます!
そうですね。地の文もギャルだからです。全部が全部ギャルだと訳わかんなくなっちゃいますけど、要所では口語が来るようになっていると思います。
タイミングとかは私のリズム感でやってるので、もしも合わなかったらすみません。
第09課題 二人の始まり03への応援コメント
ボルダリングは未経験ですが見てて手足の使い方が将棋みたいだと思ったことがあります
順序間違うと体軸動かせなくて詰んじゃうみたいな
本来一人でやる競技を二人で協力するってのも面白いっす
これからどんな展開を見せてくれるか楽しみです
作者からの返信
Edyさん
コメントありがとうございます!
手足の動かす順番がとても重要なスポーツだと私も思います。
ボルダリングペア(フィクションですが)に興味を持っていただけて嬉しいです。
ありがとうございます。今後もEdyさんを楽しませられる展開になっていたら幸いです。
最終課題 ウォール・トゥ・クライム11への応援コメント
読み終わりました!いやーめっちゃ良かったです!!
後ほどレビューで詳しく感想述べますが、いったん箇条書きで。
①普通のボルダリングかと思ったら、オリジナリティのある近未来のボルダリング競技で、この世界観を作ったのがまずすごいと思いました。
②敵キャラもそれぞれ思想とバックボーンがあって良かった。昇乃と九度雨が特に好き。ラスボスの尚樹くんはかなり俗物(笑)でしたが、AIの問題提起と絡めてくるのが流石でした。
③最後の試合で一葉くんの記憶が飛んで、戻ってくるまでのシーンの盛り上がりがやばかった。溜めに溜めた地の文の処女告白の破壊力ががが。……この2人に幸あれ😭
総じてとても素晴らしい作品でした。これは受賞してもまったくおかしくねえええ!!
作者からの返信
月海さん
コメントありがとうございます!
こちらの作品を書くにあたり、ボルダリングについていろいろ考えました。まず、ボルダリングと言う競技自体がまだまだ知られておらず、これからのスポーツであると言う点。また、ボッチでもできる競技であるため、割とヲタクにヒットする可能性があると言う点。筋力の差があまり出なさそうと言う点(筋力があれば登れるけれど、持久力が下がるためロングランはマッチョが不利)。
まだ認知度は低いものの、充分魅力ある競技だと判断しました。しかし、対人競技性がかなり薄くレース感を出せないですし、高いところまで登るのが動画的に映えるのにリードと言うとても邪魔なものを付けなければいけないのが難点でした。
なので近未来の技術を用いてベストを開発し、みんなで登ってレース感を出した次第です。
また、オブザベーションがかなり重要な競技であると言うこともわかったので、これはバディ物にできるなと。
昇乃と九度雨に言及してくださりありがとうございます。彼女たちは彼女たちそれぞれの悩みにぶち当たっていたので、汲み取っていただけて幸いです。
処女告白が月海さんの性癖をぶち抜いたようで良かったです(笑) 正直蛇足かなと思っていたのですが、個人的に処女ビッチ(あくまでも通称であり、女性を貶める意思を孕んだ文言として言っているわけではありません)と言うカテゴリは推しなので入れさせていただきました。
最後までお読みいただいた上、レビューまでくださり、受賞してもおかしくねえ発言までありがとうございます。
電撃で受賞するつもりでしたからね(笑) なんなら、NIKEから火登燈香モデルのシューズが出るのまで想像してました。
この作品は出版社とスポーツ業界と一緒に稼げるチャンスを広げられるものだと思っていますので、カクヨムコンで受賞してウハウハしたいと思います。
最終課題 ウォール・トゥ・クライム11への応援コメント
とても面白かったです!
ボルダリングという競技の中で、各競技者も個性的で、プレイスタイルがイメージしやすくて良かったです。能力者バトル物ではないけれど、それに近い面白さを感じました。
物語としても、王道で読みやすく、爽やかなラストもスピード感を持ったまま話を着地させていて素晴らしい。
一葉くんと燈香さんも応援したくなるペアでした!
詩一イズムはありつつ、かなり広く人達に開かれた快作だと思います。今まで読ませていただいた長編の中で、一番と言っても過言ではないほど面白かったです!!!
作者からの返信
野良ガエルさん
コメントありがとうございます!
面白かったようでなによりです。
能力バトルでは無いですが、近い面白みを出せたらと思っていたので、めちゃくちゃ嬉しいです。
最後もフィナーレの高揚を切らないようになるべく無駄をなくした終わり方にしたので、そのような評価をいただけて嬉しいです。
二人を応援してくださりありがとうございました。
詩一イズムは多分、ひなのや八馬堕の辺りの創作闇だと思いますが、メインである二人は誰よりも明るくストレートに描けたかなと思います。
自分の中でもこれまでの集大成を出せているかと思いますので、一番と言っても過言ではないと言っていただけてありがたいです。
最後までお読みくださり、また感想並びにレビューまでありがとうございました!
第11課題 ドローン02への応援コメント
藍人君、良い奴すぎる……😭
素晴らしい青春エピソードでした……!
思考がゾーンに入ったときの描写もカッコよかったです👍
作者からの返信
野良ガエルさん
コメントありがとうございます!
藍人あっての一葉ですからね。
ありがとうございます。
ゾーンに入っていると伝わって良かったです。
第01課題 二人の出会い01——【紗々棋一葉1】への応援コメント
こんなギャルいたら確実に惚れますね😭
導入見事です。主人公の将棋の経験が活かされるのか、今後が楽しみです!
作者からの返信
野良ガエルさん
コメントありがとうございます!
こんなギャルがいい! と言うみんな(個人)の声(妄想)が詰まっていると思います。
導入をお褒めいただき光栄です。
第05課題 二人の出会い05への応援コメント
ここ、なんで主人公君が名前知ってるんですかね
ボルダリングまったく知らないから名前出てくるはずないと思うのですが
作者からの返信
きつねのなにかさん
コメントありがとうございます!
言われてみたらスラスラ出て来るのはおかしいですね。
物販ベースでグッズを見たから知ってるってことで私の頭の中では整合性取れてたんですけど、書かないと読者の方はわからないですもんね。
すごくありがたいご指摘でした。近日中に修正いたします。
ありがとうございます。
第07課題 二人の始まり01——【火登燈香1】への応援コメント
ここまで読ませてもらいました!ボルダリングは気になってて(地元にもあるので)でもやるまでには行かず。面白そう、興味さらに湧いてきました!
今回のパパとのやりとりめっちゃ好きです!
作者からの返信
麻木香豆さん
コメントありがとうございます!
地元にもあるのでしたらぜひ挑戦していただきたいですね。握力、腕周り、肩の筋肉が死にますが(笑)
やり取りに言及していただきありがとうございます。私も好きです。
最終課題 ウォール・トゥ・クライム11への応援コメント
わあああ、めちゃくちゃ面白かったです!
笑いあり涙あり、スポーツ青春のようでしっかりラブコメで、最後はアツくなってしまいました。
読みが間に合ってよかったです。
ご健闘をお祈りしています!
作者からの返信
ゆげさん
コメントありがとうございます!
めちゃくちゃ面白いと言っていただけて良かったです。
私に今できるエンタメはすべて詰め込んだので、たくさん伝わって嬉しいです。
また、途中急かしてしまうような形になってしまったこと、申しわけありませんでした💦
心強いお言葉をありがとうございます。頑張ります。
改めて、最後までお読みくださり、ありがとうございました!