第21話 呪いの正体への応援コメント
ノラさんの、わからないでもない八つ当たりが、他人事だから可愛らしいですね✨
素直なコメントぶっ刺すリアちゃん、ご愁傷さまです。
ヘルマンさんとの因縁は、なかなか深く根を張っていそうですね……!
作者からの返信
やられたリアからすると「ぎゃああああ!!!」という感じですけど、ノラは基本的に可愛らしいですからね!
リアはうっかり言ってしまうクセが有るようです。
ええ……なんだかねえ……あるみたいですね!
コメントありがとうございます!
第17話 ギャンブル狂のアーダルベルトへの応援コメント
一概に悪夢とは言い難いような、でもやっぱり悪夢に寄ったっぽい夢に笑っていたら、前章に続いてベネさんにヘルマンさん、ノラさん本人の秘密も垣間見えてきましたね……!
それにしても、投資話に弱いみたいなローゼさんとか、ギャンブル狂の追加設定された非実在(?)アーダルベルトさんとか、ファンタジーでもお金は甘くないモノですね✨
作者からの返信
地味に嫌な夢ですよねw
ですね……なんだかノラには秘密があるみたいですね(∩´∀`)∩ワーイ
ええ!何故かファンタジー世界なのにお金に厳しい世界!何故かお金に厳しすぎる世界!!!
裏設定ですが魔法で偽札を作ったらこの国では極刑を下されてしまいます……そのくらいお金に厳しい……
コメントありがとうございます!
第14話 救済の手段はへの応援コメント
サリュタフロルムの一件落着、良いお話でした……。
過干渉も無害な方向で、みんな安心ですね!(?)
魔法薬害の案件は、ノラさんの現在に至る因縁もからむようで、シリアスな緊張感あります✨
作者からの返信
一件落着しました!\(-o-)/
良いお話と言ってくださって何よりです。そんなわけでマギーは幻想薬草の力を借りながら頑張って奮闘します。
犠牲者はベネだけですが、一応だいじょうぶです!
ええ……ちょっと今回の件はシリアスかもしれません><
コメントありがとうございます!
編集済
第7話 キケンな薬草への応援コメント
体力と精力を充実させてくれるのに、結果として微妙な扱いをされる星の滴の、「不憫な子」感が微笑ましかったです✨
サリュタフロルムは、さすが希少種、愛情増幅なんて相当のトラブルメーカーっぽいですね!
作者からの返信
……確かに微妙な扱いされてますね、星の滴(´∀`*) 最後は食べられちゃってますしね。
ただこのあとも悪い人に利用されたりする不憫な子です……
ええ!トラブルメーカーみたいです……
今回はトラブルを生み起こすんでしょうかね??
こめんとにお星さまありがとうございます!
第3話 薬草店なんだけどへの応援コメント
作品世界の穏やかな空気を感じます。
ノラさん、苦手なことも苦手なりに、一所懸命がんばってるのが良いですね!
リアちゃんも、猫なのに(?)奥ゆかしくて世話焼きなのが可愛いです。
作者からの返信
ありがとうございます〜!
なんとなく緩やかにしてしまった作品なので、そう言っていただけて嬉しいです><
ノラは一応頑張りやです……ポンコツですけど……。
その反面リアがいろいろとサポートしています!
コメントありがとうございます!
第32話 黒猫への応援コメント
ほんとにお騒がせですね(;^ω^) でも、愛妻を喪ってなおカイゼンホーフ公爵が精力的に活動し続けているのは黒猫と猫集会のおかげでもあるのでしょうから、大目に見ないとですね(笑) ヘルマン様のおかげで、リアちゃんはノラちゃんとずっと一緒に暮らせるようで、何よりです♥
今回で完結だけど、気が向いた時に更新があるとのこと、楽しみです!!! 早くも関係が破綻している(お互いが好みのタイプの真逆なんでしょうね……)ヘルマン様たちやノラちゃんのこれからを、ゆったりと待っています(*^▽^*)
作者からの返信
米子さんこんにちは!
本当にお騒がせ男でございました!まぁ黒猫と猫集会で息抜きしてるんでしょうね……むしろそっちが本業かもしれません。
ヘルマンとしては図らずも弟子の安寧な暮らしを守ってしまったようです!
ただの連作短編なので、いくらでも何かネタっぽいものは作れるので!
ヘルマン様んところ、大丈夫なんでしょうかね…へへっ。
今までお付き合いくださりありがとうございました!
第32話 黒猫への応援コメント
ここまで一致項目が多いと、やはり……とは思いますが、それはそれ! ノラさんにとってもリアさんにとっても、穏やかな薬草店の日々が続くならそれが一番ですもんね。師匠絡みだとまだ色々ややこしいことはありそうですが^^;
ここまでお疲れ様でした! ノラさんとリアさんが楽しい日々を過ごせますよう、画面の外から応援しております^ ^
作者からの返信
羽鳥さんこんにちは!
まぁかなり怪しいですよね……( ꒪⌓︎꒪)
2人にとってはお互いが大事!前世とか関係ない!
まぁ、師匠は、嵐を呼ぶ男なので仕方がないですね。
ありがとうございます。2人がまた戻ってこられるようにしたいと思っています。
今までお付き合いいただきありがとうございました!
第31話 最高権力者の横顔への応援コメント
えぇ、あの猫さんもしや公爵本人でした……? しかも、ノラさんまで共通項に納得しちゃってる!?
実際にどうかはちゃんと調べればわかるのでしょうか。たとえ本当でも、大事な弟子ちゃんを渡すわけにはいかないですよね!
作者からの返信
羽鳥さんこんにちは!
本人だったようですね…_(:3 ⌒゙︎)_ポリポリ たぶん!
ノラもオフィーリアが大好きだったので、こんなことになり動揺して共通項に納得しているようです。
ねー!調べる方法とかないんでしょうか。
ええ!ノラにとってはリアがなんであろうと大事な弟子、渡すわけにはいきませんよ⸜( ´ ꒳ ` )⸝♡︎
コメントありがとうございます!
第31話 最高権力者の横顔への応援コメント
ま、まさかの激萌え×どこか切なくもある展開が……!!! 黒猫に頬ずりする最高権力者殿は、事情を知らなかったら変人でしかありませんが、でもとても深く妻を愛しているのですね(´;ω;`)ウッ…
リアちゃんがノラちゃんの弟子でさえなければ、最高権力者殿のお屋敷で末永く幸せに暮らす、というのもありだったでしょう。でも、ノラちゃんにとってリアちゃんはなくてはならない存在。一体どうなる!? はっ、まさかノラちゃんとリアちゃんで一緒に公爵邸に!?
作者からの返信
米子さんこんにちは!
やったー。激萌えいただきました!
そうなんです。最高権力者、かなりの愛妻家でして。でも、彼のいかなる権力を持ってしても、妻を蘇らせることはできないのです。
そうなんです。もしリアがただの黒猫であればよかったんでしょうけど、ノラの弟子なので、大変に複雑なところです……
一緒に公爵邸に行くのもいいかもしれませんね!おいしい料理をいっぱい食べる!!
コメントありがとうございます!
第30話 公爵夫人への応援コメント
オフィーリアって、ヘルマン師匠のお姉さんの名前……? 黒猫や金の猫がどう関わっているのか、もしかして金の猫は誰かの使い魔だったりとか?
師匠が手紙で警告してくれたのに、リアさん外に出てたりして大丈夫なんでしょうか!? 何やら物々しいのですが……!
作者からの返信
羽鳥さんこんにちは!!
師匠のお姉ちゃんの名前だったみたいです⸜( ´ ꒳ ` )⸝♡︎ 師匠はお姉ちゃんが大好きでした!
そうですよね。お姉ちゃんの死が黒猫や金色の猫とどう関わっているのか…使い魔なのかどうなのかお楽しみに!!
うっかり出ちゃってますね……まぁリアもあまり働き者でのんびりとはできない性格ですからね*ˊᵕˋ)੭
何かものものしくなって参りましたね!
コメントありがとうございます!
編集済
第30話 公爵夫人への応援コメント
カイゼンホーフ公爵の妻がヘルマン様の姉だったとは!!! ヘルマン様の人格が変化したことも含め、お話が色々と繋がってきましたね!!! でも、オフィーリアさん。魔力は多くなくても、いい家に嫁いで、おそらくは夫からも大事にされていて(でないと殺害されてショックを受けたりはしないでしょう)、幸せになれるはずだったのに(´;ω;`)ウッ… ただ、オフィーリアさんは人間の手によって刺殺されたはず。そこに黒猫が関わる余地はないように思えるのですが、裏に一体どんな事情があるのでしょう……?
それにしても、リアちゃんが喋れるのはヘルマン様の魔法のおかげだったんですね。ささやかで可愛らしいものではありますが、わがままを聞いてあげるあたり、ヘルマン様やっぱりノラちゃんのこと(使い魔としては)大好きですよね。でもこの関係、アレクシア様あたりにとっては面白くないというか理解不能なんでしょうね(;'∀')
作者からの返信
米子さんこんにちは💞
そうだったんです。ちょいちょいヘルマンには姉がいることを示唆してきましたが、その姉がオフィーリアさんです!
そうなんですよ・・・・・・幸せになれるはずだったのに。ちなみにオフィーリアさんは文字通り「虐げられた私ですがハイスペ旦那様に溺愛されています」という感じだったのです〜
そう。黒猫がどう関わってくるのでしょうね・・・・・・
そうなんです!姉を殺されて傷心中だったヘルマン様とはいえ、黒猫の面倒を必死にみているノラに思うところがあったようです。
アレクシアからすると、そうみたいです。理解不能。と言うか絶対理解したくない。
コメントありがとうございます!
お星様までいただけて大変嬉しいです!
第29話 猫集会に参加するの忘れたへの応援コメント
猫集会というのは、参加必須の大事なものなんでしょうね。
でも、変な金の猫が、オフーィリアとかいって、リアを追いかけてきましたよ。
ん? リアってオフーィリアの略なんですか?
作者からの返信
本城さんこんにちはー!
猫集会可愛いですよね!ご覧になったことありますか!?
オフィーリアの略なんでしょうかね……(´~`)!?
コメントありがとうございます😭!
第29話 猫集会に参加するの忘れたへの応援コメント
猫集会! ほのぼの閑話かと思ったら、事件発生ですか。喋る上に人みたいな挙動、この猫さんも誰かの弟子(使い魔)だったりするのでしょうか。
リアさんの本名はオフィーリアだったんですね……!
作者からの返信
羽鳥さんこんにちは!
ええ、事件です!リアが変な猫に話しかけられてしまいました( ꒪⌓︎꒪)
この猫の正体はいずれ!
また、リアの本名が本当にオフィーリアなのかもいずれ!
コメントありがとうございます!
第29話 猫集会に参加するの忘れたへの応援コメント
猫集会、いいですね(*^▽^*) 私の家の駐車スペースでも、一回だけ猫集会が開かれたことがあります。参加したことはないのですが(笑)
と、ほのぼのしていたらリアちゃんに事件が!! 思えばリアちゃんは喋ることも含めて謎が多い存在ですが、この金色の猫氏が何かの鍵を握っているのでしょうか? 喋る猫はなんぼいてもいいと思うので、喋る猫の種族がいてくれたらいですよね♥
作者からの返信
米子さんこんにちは!
いいですよねー!
私も近所の駐車場で猫集会が開かれてるの見たことあります⸜( ´ ꒳ ` )⸝♡︎
そうなんですよ。なにげに謎の多いリア。この金色の猫が謎を握っているかどうか、喋る猫族がいるのかどうか、お見守りください!
コメントありがとうございます!
第12話 名歌手の姉への応援コメント
星の雫、再び登場しました。
結構効能が怖いですね……
元々才能がある方なのようなので、ライバルさえいなければ、と言ったところでしょう。上級魔術師、とんでもない人がいたものです。
作者からの返信
矢古宇様こんにちは!
そうなんですよね。なかなか効能が怖いところもあると思います。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。
いろいろと甘い言葉に騙されてしまったのですよ。きっと…
コメントありがとうございます!
第27話 令嬢についてへの応援コメント
ふむ、魔力が強すぎて、身体がそれに耐えられない体質なんですか。
ベネさんは、それを抑える薬草採りも兼ねて、湖に行こうと。
ただ、連れて行ったら、令嬢の気持ちはますます燃え上がってしまわないかなあ。
作者からの返信
本城さんこんにちはー!
そう言うことです!
魔術四家にはよくある体質で、ノラの師匠のヘルマンなんかも苦しんでいたみたいです。
うふふ…ロマンチックなおデートですからね…令嬢からすると。
コメントありがとうございます!
第28話 湖にてへの応援コメント
あーっ、ベネさんの罪深さが増した!!! フリーデリケ嬢は純真でいい子ですし、逆玉の輿に乗る覚悟を決めてもいいのでは!? ――なんて思っていたら、物凄いことになってしまいましたね(;'∀') 最高権力者がお店に……。でも、最高権力者とその姉、頭が固すぎじゃないですか!? 本人の体を蝕んでいる魔力なら、減らしたって少しも問題ないでしょうに。それにこの言い方では、四家以外の人間の魔力なら減らしてもいいみたいで、めちゃくちゃ不平等ですよね。フリーデリケ嬢は苦しんでいるのに……。
作者からの返信
米子さんこんにちは!
ほんとに罪深い男です、ベネー!
覚悟を決めてもいいと思います。まぁでも、個人的に多分彼が好きなのは年上の女性の予感がします⸜( ´ ꒳ ` )⸝♡︎
最高権力者の話が更新されるのは、もうしばらく先になってしまうのですが、(ストックがないので)頭が固いですよね…
体を蝕んでいるのだから少しぐらい魔力を減らしたっていい気もしますけど、彼らにとっては魔力優先なんでしょうかね……
コメントありがとうございます!
第25話 非常に特別な客への応援コメント
リヒトブルク伯爵令嬢、フリーデリケ様がいらっしゃる、ひぃ!
そしていきなり、フリーデリケ様来着の先触れのかたに、ハーピーだってことがバレましたか?
ヤバいですかね。
作者からの返信
本城さんこんにちはー!
令嬢がいらっしゃいますよ!
そうですね。どうやらいきなりばれてしまったようです。大丈夫でしょうか…?
コメントありがとうございます😊
第27話 令嬢についてへの応援コメント
ベネさんモテてる自覚がないんでしょうね……実は妹が一番可愛いタイプだったりしてるのでしょうか。
フリーデリケ嬢はなんだか気の毒ですね。身体が弱いのに暗いところへ引きこもっていたら、余計具合悪くなってしまいそうです。
湖、楽しめるといいのですが……!
作者からの返信
羽鳥さんこんにちは!
ええ…モテてる自覚はありません。妹が可愛いのもあるし、恋人を作るよりは魔術研究〜ってタイプなのかもしれないです🥺
そう、魔力が強すぎて…って感じですからね。しかもまわりから敬遠されて……。
湖にぜひともベネと行けるといいんですけどね!
コメントありがとうございます!
第27話 令嬢についてへの応援コメント
ベネさん、確かに罪深いことをしているけれど、フリーデリケ嬢のことを真摯に思いやってはいるんですよね……。でも、(ベネさん本人にはそんなつもりはないでしょうが)デートの約束までしたのにフリーデリケ嬢の想いに真面目に向き合うつもりがなかったら、逆さ磔にしても足りませんよ(笑) 断るにしても、逃げるのではなくて誠実に対応しないと!
……それにしても、ヘルマン様の両親には魔力がなかったのは(。゚ω゚) 病弱な上、両親との交流は皆無に等しかっただろう幼少期、ヘルマン様は寂しかったでしょうね。成長してもなお孤独だったヘルマン様の所にやってきたノラちゃん。一心に自分を慕ってくれたノラちゃん。道理で、反抗されても手元に置きたがっているのですね(´・ω・)
作者からの返信
米子さんこんにちは!
ええ!というか真摯に令嬢のことをおもいやっているからこそ罪深い!
ですよ〜こんなに令嬢はベネを思っているのに……
どうしましょう、令嬢とマギーと、あとアレクシアと、ベネの罪深さのせいで彼に関わる女たちがドロドロに争ってしまったら…
そうなんです、ヘルマン様の両親に魔力はなく、怖い叔母様に姉ともども引き取られました。
姉も魔力が弱くてさほど長い時間一緒にはいられず、ずっと一人でいました。だから、フクロウとはいえそばにいてくれて、自分を慕ってくれたノラを本当に好きなのです……ノラの愛情に応えられているかはさておき…!
コメントありがとうございます!!
第24話 エリサの真相への応援コメント
>ノラは人間ではない。鳥女だ。だから人間として数えられることはなく、魔法学校に入ることはできなかった。
そっかー、そうだったのですか。
そしてエリサのほうは、結婚したいほど伯爵が好きだったわけではなかった。
自分のせいで、仕えている家が崩壊するのがいやだった。
そして、「えぇぇぇーーー!?」マルクと結婚!
ま、まあ今回も呪いが解けてエリサの命が助かってよかったです。
ノラの手柄を認めようとしない人もいるけれど。
作者からの返信
本城さんこんにちは〜〜〜!
ノラはそういう生い立ちでした!
お慕いはしているけれども、ヴィンターベルク家のみんなが大好きなんですよ、エリサは。そして旦那様にはずっと笑っていてほしいんだと思います。
マルクとのほうが気が楽なのかもしれません〜。
ヘルマン様は過保護が行き過ぎております!
コメントありがとうございます!!
第24話 エリサの真相への応援コメント
エリサの潔さ……!好き……!現実世界でも付き合って楽しむだけの相手と人生の伴侶として選ぶ相手は違いますもんね。同じ目線で自分らしくいられそうな相手を選ぶのは納得です。
魔力あるのに人間扱いにはならないノラちゃんが不憫で……(´;ω;`) ヘルマン様も、愛玩動物に近い感覚なんでしょうか。
作者からの返信
ゆつみかける様こんにちは!
潔いですよね!
最悪人生の伴侶にはさほど恋愛感情をいだいてなくとも、気が合う自分らしくいられる相手を選ぶことってありますよね\(^^)/
そうなんです……ヘルマン様にとっては何よりも可愛いフクロウちゃんなのですが、結婚の対象にはならないってかんじですかね……
コメントありがとうございます!
第26話 令嬢登場への応援コメント
こちらもやはり人間至上主義!? と構え掛けましたが、なんか全然違ってた! ベネさん何気にモテますよね……(笑)
メンタルは強そうですが身体は弱そうなご令嬢、ノラさんと良い友人になれるといいのですが^ ^
魔術を教える約束でしたら、ベネさんが帰ってこないと話が進められないのでは……。あるいはノラさんが教えることもできるのでしょうか。
作者からの返信
羽鳥さんこんにちは〜!
人間至上主義ではなく令嬢をお守りする番犬なだけでした\(^^)/
ベネってなんだかモテるんですよね……なんでだ……頭にタコ乗せてるのに……
そうですね!ご令嬢の家のリヒトブルク家はわりと平等思想の持ち主なので、ひょっとしたらノラの友達になれるかも!
つまり、ベネさんったら令嬢の熱意に腰が引けてノラに全部押し付けて逃げちゃったんですよね!(どうしようもない……)
コメントありがとうございます!
第26話 令嬢登場への応援コメント
成る程、成る程。フリーデリケ嬢はベネさんにお熱なのですね(*^▽^*) ベネさんのファッションセンスが刺さったのでしょうか(笑) 下手をすると「大事な令嬢をたぶらかした」とか言われかねないのでしょうが、リヒトブルク伯爵家の方々が令嬢とベネさんの関係をきちんと把握しているのも、安心できますね! ただ、フリーデリケ嬢は恋の病の他にも病にかかっている。もしくは体が弱い様子。それでもベネさんに会いに来るとは、怖いぐらいに真剣ですね(;'∀')
ところで私一つ思ったのですが、ヴォルフシュタイン侯爵家にもルドルフさんのような使用人がいるはずですよね。ヴォルフシュタイン侯爵家の使用人の目には、次期当主が人間の女の姿にもなるフクロウを可愛がる姿ってどう映っていたんでしょうか。そもそもノラちゃんは何歳の時にヘルマン様の弟子になったんでしょうか(;´・ω・) 気になるけれど、深入りしてはいけない問題のような気がしてきました……。
作者からの返信
米子さんこんにちは〜!
ですです〜。病弱な中、ルドルフら使用人や家族以外では唯一触れ合う男性であるため、「まあ……(ズッキューン)」てなりました。ファッションセンスに関してはマギー同様「もう少しきちんとした格好をすれば麗しいのに……」と思っていますが、「でも、きちんとした格好をするとわたくしだけのベネディクト様じゃなくなっちゃうわ!」などと思っておられるようです。
ルドルフたち使用人からすると「病弱だった姫様が恋を!(涙)」という感じなのです!
……そこに目をつけられましたか米子さん……\(^^)/
ヘルマン様がこの令嬢くらいの年はかなり孤独でした。天才すぎたので……
なので、使用人たちも近づきづらく、ノラだけがまともにお仕えしていた感じになります。
使用人たちはそんな姿を見て、どう思ったんでしょうね、本当に( ´ ▽ ` )
ノラがヘルマン様に弟子入りしたのは本当に少女の時(だいたい十二歳くらい?)になります。ここを語るとヘルマン様がとんでもない話になっちゃうのでさらりとしかふれていません!
コメントありがとうございます!
第23話 反抗的な弟子は処分すべきへの応援コメント
えええええええええええっ、ノラってハーピーだったんですか!
(バービーだったらもっとびっくり?ww)
しかもフクロウ!
えっと、ノラの背景はかなり色々とありそうですね。
エリサさん、本人が石になるのを望んでるみたいですね。
作者からの返信
本城さんこんにちは!
そうだったんです〜!鳥女でした(⌒▽⌒)
いろいろとありそうですよね。なかなか複雑な感情とか事情がありそうです。
ええ。何だか石になるのをのぞんでいます。
コメントありがとうございます!
第25話 非常に特別な客への応援コメント
リアさん、魔女の弟子でもやっぱり水は嫌いなんですね……(笑)
犬や猫を洗うときって、自分も全身ずぶ濡れになるんですよねぇ。
ベネさんが頭に乗せてるタコは魔術具か何かでしょうか。ただのファッション? ノラさんももはや突っ込まない^^;
何やらすごいお客様ですが、ベネさん本当に忙しいですよね。果たしてこの方は、ノラさんに親切に接してくれるでしょうか……。
作者からの返信
羽鳥さんこんにちは!!
ええ、猫ゆえに……><
そうなんですよねえ。何でか全身ずぶ濡れ。もう濡れてもいい服じゃないと洗えません。
ベネなので(すべてそれで言い訳がつく)……なんなんでしょうね……タコ……
ノラはもう何かを突っ込むことを諦めました(⌒▽⌒)
えへへ、もう少し話が進むとベネがちょっと早めに出ていった理由がわかるかもしれません!まあ、忙しいんですけど……うふふ!
コメントありがとうございます!
編集済
第25話 非常に特別な客への応援コメント
猫を洗うのってほんと大変ですよね!!! うちの猫たちは普段は近寄って甘えてくるのに、風呂に入れようかと考えただけで近寄って来なくなります。読心能力でもあるのかもしれません(笑) ペットといえば、ヘルマン様の飼いフクロウであったことに違和感を覚えていないらしいノラちゃん。兄のベネさんとしては、色々と思うところがあるでしょうね……。
高貴なお姫様がお店に来る。めちゃくちゃ緊張しますね。でも、リヒトブルク伯爵家の人間なら魔法が使えるでしょうから、幻想薬草に頼らずに何とかできるはず。それとも、魔法ではどうにもならないけれど、幻想薬草ならば解決できる事態が発生したのでしょうか? 何はともあれ、ノラちゃんファイト、です(*^▽^*)
作者からの返信
米子さんこんにちは!
ええ、もふもふ生物を洗うのって本当に大変です……トリマーさんの知り合いがいますけど、敬意を表します…
そう、ノラはヘルマン様のペットのフクロウだったことに違和感そのものはありません。ただ、フクロウが人間と恋をできないのが悲しいだけです。
ベネとしては複雑です……たぶんいちばんヘルマンを殴りたいかもしれない!
えへへ、米子さんいいところに目をつけられましたね!リヒトブルク伯爵家レベルなら、魔法で何とかできちゃうんです、大抵のことは。
それでもやってきたと言うのは、……( ˊ ᗜ ˋ )
コメントありがとうございます!
第16話 悪夢なんだぁぁぁぁ!への応援コメント
声を小さくするか、こちらが聞こえる音を小さくするか🤔
作者からの返信
スズキチ様こんにちは!
ですよねー⸜( ´ ꒳ ` )⸝♡︎
コメントありがとうございます!
第24話 エリサの真相への応援コメント
今回はいろいろあって楽しかったです!ノラさんとヘルマン氏は血よりも強い絆(師弟の契約)で結ばれているんだなあと。もしも人間以外の種族が上級魔術師になれるのなら、黒猫のリアもなれそうな気がする。
エリサさんはそちらのほうが絶対幸せになれると思います!家絡みの争いで命取られるなんて嫌ですもの。どうぞマルクさんとお幸せに(*´ω`*)
作者からの返信
天柳さんこんにちは!
楽しんでいただけたようで何よりです!
そうなんですよね……血より濃い絆だからこそやっかいなのです><
なんだかんだでノラとリアとはいい感じの距離感の師弟なんですよね(⌒▽⌒)
ほんとですかよかった!エリサはなんとか命を保てそうです。なんだかんだでマルクが尻に敷かれそうな夫婦になりそうです。
コメントありがとうございます!
第24話 エリサの真相への応援コメント
そうですよねぇ……好意と、結婚したいかどうかは、同じではないですもんね……。
伯爵家もエリサさんも、一応の決着がついたみたいで良かったです。意外なところに出会いがありましたけど、今度は幸せになれるといいですね^ ^
ノラさんの師弟関係は、やはりそういう……。この国は魔法至上主義、人間至上主義みたいなところがあるんでしょうかね。でもノラさん、お兄ちゃんが理解者でいてくれて恵まれているのかもです^ ^
作者からの返信
羽鳥さんこんにちは!
エリサはどうやら伯爵を慕っていたようですが、結婚したいとまでは思っていなかったようです。
エリサがすっぱり伯爵を切ったので、伯爵母や伯爵姉は付け入るすきがなくなりました。
そうなんです……ノラとヘルマン様は人魚姫と王子みたいにいろいろズレてしまう関係なのです。魔法至上主義で人間至上主義なんでしょうね。
そうかもです!お兄ちゃんが理解者なので……
コメントありがとうございます!!
第22話 解呪をするならへの応援コメント
ええっ、まさかエリサは石になるのを望んでいるんですか。
まさか、石になったら永遠に美しいままでいられるから、とか。
作者からの返信
本城さんこんにちは!
なんだかそんな感じですよね。
エリサの本心については次回!
コメントありがとうございます!!
第24話 エリサの真相への応援コメント
今回のお話も面白かったです!
そんなわけでマルクさんが意外な再登場でした(笑) 元気そうでよかったです。出会いって不思議ですね…
作者からの返信
橋本さんこんにちは!
よかった〜!!!深刻めな話なので、面白いと言って頂き何よりです!
まさかのマルク、こんなところで再登場しましたw
とても元気です。
ええ……なんなんでしょうね……出会いって意外なところで転がってますよね
コメントありがとうございます!!
第24話 エリサの真相への応援コメント
エリサ――!!! まあでも、もともと恋愛感情はなかった上に、肝心な時にいなかったとなれば、仕方はないですよね(;'∀') ここで伯爵が腕力に訴えてもエリサの傍を離れなかったら恋心が芽生えていたかもしれませんが。もともと育ちも違うし、同じ庶民で話が合う相手の方がいいですよね(笑)
ただ、この魔術国家で、魔力があるけれど人間としては数えられないノラちゃんは複雑極まりない立場ですよね。もしかして人間として数えられないから、庶民ならばともかく貴族とは結婚できなかったりするのでしょうか? ヘルマン様も、弟子にした経緯と魔術師の師弟関係の特殊さもあってか、ノラちゃんのことをペットとしてしか認識していないような……。ノラちゃん、辛いですね(´;ω;`)ウッ…
作者からの返信
米子さんこんにちは!
エリサとしては伯爵様を慕う気持ちや大切にする気持ちはあったのですが、主君として恐れ多すぎて……あと主君一家箱推しだったもので……
なんだかんだマルクがエリサの尻に敷かれていそうな未来が見えます。
そう、急速に魔術国家に生まれ変わりつつあるこの国ですが、ノラとヘルマン様の関係は人魚姫と王子をモチーフにしていたりします……
ノラは鳥女であるため、あまり結婚相手としては望まれません。貴族であろうともなんであろうとも結婚は可能なのでしょうが、人間と鳥女が並んでいたとしたら10人が10人人間を選ぶ感じです……
ヘルマン様も、例えばノラを夜の相手()にすることがあっても、結婚するのは人間だと割り切っています。
辛すぎです……辛すぎます……
コメントありがとうございます!
第24話 エリサの真相への応援コメント
毎度楽しく読ませてもらってます。
まさかのそことそこが!?
(;゚Д゚)
そんなことってあるのですね……とりま、お幸せにです。
続きも楽しみにお待ちしております!
作者からの返信
黒本さんこんにちは!!!!!
まさかのまさかです!!
ええ、たぶんなんだかんだ幸せに過ごすと思います。マルクさんも妻を題材にたくさん絵が描けるといいですね!(⌒▽⌒)
ありがとうございます!!!がんばる!
第21話 呪いの正体への応援コメント
美人で溺愛されているからエリサさんは不愛想なのかなぁ。
何か他に理由がある気がするのは、私が疑い深いせいでしょうか。
ともかく、『メタモルフォシス』。呪いをかけるのは簡単だけど、解くのは困難なんですね。
作者からの返信
本城さんこんにちは!
なかなか何か理由がありそうな気がしますよね⸜( ´ ꒳ ` )⸝♡︎
ノラは嫉妬と怒りの余りそう考えているようですけどね。
メタモルフォシス、かなり解くのは難しいらしいですよ!
コメントありがとうございます!
第23話 反抗的な弟子は処分すべきへの応援コメント
ノラさん、フクロウのハーピーだったのですね。腕が翼になるほうじゃなく、背中に翼が生える感じでしょうか。でも、ヘルマン師が眷属って言ってるのが気になるというか、使い魔的な立場になってる気がします。これ、人格変化とか関係なく元からこういう価値観の人物だったのでは……?
呪いの真相は相当ややこしいですし、だいぶえぐいですね。解決するのが難しそう……^^;
作者からの返信
そうです!背中に翼が生える系のハーピーです!
眷属〜の話は次の話で明らかになりますのでお楽しみに〜!!この世界の魔法の師弟契約、かなりえげつないです。たまたまノラはリアと師弟契約を緩めに結んでいるし、お互いの性格もあるのでいい感じに師弟やれてるだけなんですよね・・・
ええ。エリサさんの呪いの真相はかなりえぐいです。この話はシリーズの中でもかなり深刻な部類の話だと思います><
セバスチャンさんの青汁が懐かしいですね・・・
コメントありがとうございます!
第22話 解呪をするならへの応援コメント
ベネさんでは解呪が難しいのか、仕方ない……と思って読んでいたら、急展開!?
エリサさん、呪いを解いて欲しくないんですね。伯爵とだいぶ感情の温度差があるようにも思いますが、こちらも根が深そうな一件ですね……
作者からの返信
羽鳥さんこんにちは!
ベネ「僕にも解ける呪いと解けない呪いがあってね(⌒▽⌒)」
そうなんです、大抵の呪いは解けるんですが、今回、偉いお家が関わる呪いであるために解くことが難しかったようです。
そうなんです、エリサさんは呪いを解いて欲しくない様子。となるとこのまま石になってしまいますが・・・・・どういうことになるのか。
コメントありがとうございます!
第23話 反抗的な弟子は処分すべきへの応援コメント
ノラはハーピーだったんですね!
小鳥かなあ、と思っていましたが……。
作者からの返信
青嵐さんこんにちは!
ハーピーでしたヽ(`▽´)/
小鳥だったら可愛かったんですけどね……フクロウでした。まあフクロウも可愛いっちゃ可愛いですね!
コメントありがとうございます!!
第23話 反抗的な弟子は処分すべきへの応援コメント
ノラちゃんはハーピーだったのですね!!! 人間の姿はもちろん、ハーピーの姿でもフクロウの姿でも、きっと可愛いでしょうね(*^-^*) ……ただ、ヘルマン様のノラちゃんの扱いが弟子というよりもペットに対するものに近いような気が(;'∀') ノラちゃんが自分の元に戻ってこないことも、弟子に反抗されたというよりは、可愛がっているペットに出ていかれた、という認識なのではないか、と怖くなってきました💦
エリサはやはり石になることに同意していた。若く美しい彼女がなぜ石になりたがっているかは分かりませんが、伯爵がなかなか駆け落ちしなかった、というところに原因があるのでしょうか……。
作者からの返信
米子さんこんにちは!!!
ハーピーでした。実はレーヴェレンツ家のハーピーは愛くるしいという裏設定があるので、もうヘルマンとしてはメロメロです。
そうなんですよね。弟子ではなくペット!「私の可愛いハーピー」という発言もありますしね。次話で説明してまいりますが、魔法界における師弟契約というのがどうやら普通の習い事なんかでの師弟と違うようです。
そう、エリサは石になりたかったんですよね……
伯爵は頼りないですが、それ以上に、エリサはこう見えて、他人に気を使う性格なんですよ。
コメントありがとうございます!!
第19話 結局のところへの応援コメント
セバスチャンさん、正夢じゃなくてよかったですね…。でもお話はとても面白かったです! そしてノラさんの今の姿。えっ、ヘルマン氏のために変身をして戻らなくなってしまった……?
びっくり。今後もどうなるのか楽しみです。
作者からの返信
天柳さんこんにちはー!
ですねぇ。過去起きたことを夢に見ていただけだったようです!
お話を面白いとおっしゃってくださりありがとうございます!
そうなんですよ……今の姿と本当の姿は若干違うようです。ノラ。
ここら辺びっくり展開になりますので、よろしくお願いします!
コメントありがとうございました!
第20話 身分違いの恋人たちへの応援コメント
石に変えられてしまう呪い。
怖いですね、もらったお茶が原因なんでしょうか。
作者からの返信
本城さんこんにちは!
お茶が原因です!もう完全にお茶が犯人です!!!
コメントありがとうございます!!
第22話 解呪をするならへの応援コメント
エリサ……もしかして、呪いを自分でかけた? でなくても、呪われるのを望んでいたんでしょうか……? あまりにも早すぎる呪いの進行も、裏になにかありそうですね。
そしてノラちゃん。ノラちゃんの心情的には、(きっと強がりも入っているのでしょうが)ヘルマン様はもう無関係な人。でもヘルマン様は師弟としてノラちゃんを気にかけている。ということは、ヘルマン様はノラちゃんを嫌ったり、ノラちゃんに失望している、ということはなさそう。ヘルマン様、人格破壊の他にも何かやらかしてそうですね(;^ω^)
作者からの返信
米子さんこんにちは!!!
自分で呪われるのを望んでいたとしか思えないですよね……
ヘルマン様はノラがいまでも可愛くてたまりません。失望したり嫌うだなんて考えられません!
が、ノラの心はめきょめきょに踏みにじっているのですよね、たぶん。
コメントありがとうございます!!
第21話 呪いの正体への応援コメント
追い出された王様は魔力がなかったのでしょうか。トップが上級魔術師で、上級魔術師は人の心がない、なんて状況はなかなかに怖いですね。四家の均衡が崩れたら、えぐい魔法による抗争が起きかねないような気も……。
ノラさんの気持ちもわかりますが、エリサさんが無愛想なのにも理由があるのかもしれませんし。何とか、解く方法が見つかるといいのですが。
作者からの返信
羽鳥さんこんにちは!
魔力がなかったみたいです、追い出された王様は!
そうなんですよ。ベネみたいな上級魔術師は少ない状況です。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。
四家、なんとか均衡を保とうとお互い努力はしているみたいなんですけど……
ええ、エリサがなぜ無愛想なのか知った方がいいですよね⸜( ´ ꒳ ` )⸝♡︎
コメントありがとうございます!
第19話 結局のところへの応援コメント
インクブヴィリの作用は、他にもあった、ということですね。
このことで、ノラは幻想薬草百科事典を熟読することにしたんですねww
作者からの返信
本城さんこんにちは!
はい!そのようです⸜( ´ ꒳ ` )⸝♡︎
ノラからすると知識不足は許せないことであったようです…
コメントありがとうございます!
第21話 呪いの正体への応援コメント
成る程! つまりこの国は魔術師による魔術師のための国になりつつあるということですね!! その中でもトップである四家の人間ならば、魔力がない人を見下して当然――ではないですね(;^ω^) 元のヘルマン様は誰であっても平等に接していたようですし。こんな厄介な呪いのかけ方が開発者以外にも流出しているらしいあたり、情報のセキュリティも怪しいですし、魔力を持たない人にとってはちょっとした地獄なのではと思ったり……。しかもかけるのは簡単なのに解くのは難しいなんて。――ベネさんの出番ですね!!
作者からの返信
米子さんこんにちは!
そういうことです!
この国は魔術師のための国に変わろうとしています(;;;;;°∇︎°)!
四家の人間は一部の家を除けば魔力のない人間を見下します。ヘルマン様が変わる前のが例外的だったのです!
魔力を持たない人たちには…ええ…しぶとく生きていくことが要求されているような状態です。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。
ベネなら解けるか!?解けるのか!!というところでお楽しみに!
コメントありがとうございます😊
第20話 身分違いの恋人たちへの応援コメント
師匠、人が変わったというより人格がおかしくなったレベルの変貌ですね。その婚約が一枚噛んでたりは……?
身分違いの恋愛はこういう貴族社会だとより火種を生みかねないですが、彼女の様子もなんだか妙ですね。被害者なのに妙に淡白というか。
ノラさんとしては複雑な気持ちでしょうけど、放って置くことはできないですもんね!
作者からの返信
羽鳥さんこんにちは!
ええ……まさしくとても変化を遂げてしまいました……どうなんでしょうね……というより婚約者、恐ろしい実験に対して何も反応してないのですよ!
そうです、エリサさんの反応がとても変なことになっていて、淡白なんですよね。
ノラとしては「むきーっ」ってなりますけどほうって置くことはできないです(TOT)
コメントありがとうございます!!
第18話 死人はいたずらなんかできませんへの応援コメント
>魔術師は、憎たらしい相手に変な夢を見るよういたずらをすることがある
ええええっ、それは困りますね。
でも、それらしい人は死んでるんですよね。
えっ、セバスチャンの夢には、「これは正夢です」ひぇぇぇ
作者からの返信
本城さんこんにちは!
ええ……とっても事態は複雑なことになっています!ホラーかな!?ホラーかな!?
コメントありがとうございます!!
編集済
第20話 身分違いの恋人たちへの応援コメント
エリサさんの行く末も気になりますが、ヘルマン様、他の女と婚約(もしかしたらもう結婚も)してたんですか!? これは大事件ですよ……!!! しかも、他人の人格を壊すだけでなく、自分の人格も壊れてしまっている様子。婚約者との仲は(少なくともノラちゃん視点では)順調そうですから、また別の理由があるということですよね(;-ω-) 心優しかった彼がなぜ非道な真似をするように……。それにノラちゃんが「実験室」にいたというのも気になりますねえ……。
作者からの返信
米子さんこんにちは!
ええ! この章はツメツメなのでその女も出てきます〜。まだ結婚はしてませんよ!なぜならノラの記憶では仲睦まじかったはずのふたりですが、【規制】だったから!ノラはある事情でヘルマン様と結ばれることはないのですよ……
ヘルマン様、ノラと出会った頃はすごく優しい性格だったんですけど、ものすごい変貌を遂げてしまいました……><
いろいろとありました。ヘルマン様にも絶望するような出来事が。それに、未来の夫が人を人格崩壊させるのを止めない婚約者っていうのもなかなかロックじゃありません!?
ノラが実験室にいたのは弟子として実験の補助をする予定だったからですが、優しい師が行う実験がまさかこんな非道なことだとは思いもよらなかったようです……
コメントありがとうございます!!
第17話 ギャンブル狂のアーダルベルトへの応援コメント
>注・これは正夢です!
わかりやすいw いい夢を見ているときにそんな表示が出てきたら、目が覚めたあとわくわくしちゃいます。
ものすごく具体的すぎて、アーダルベルト実在しそうですよね。
作者からの返信
わかりやすいでしょう!ですよね……金がいっぱい降ってきてる夢とかで「正夢です」って出たら完全に……
まさにブロンドの髪で青い目で泣き黒子のあるアーダルベルト、いそうですよねw
コメントありがとうございます!!
第16話 悪夢なんだぁぁぁぁ!への応援コメント
>緑色の濃いジュースのような苦いもの
青汁……!!(ㆆ ㆆ ) セバスチャンは豪快にごくごく飲みそうですねw
お隣さんも悪夢を見てるんでしょうか。
作者からの返信
橋本さんこんにちは!
明らかに青の汁ですね!ええ。ビールを飲むがごとくごくごく飲みましたとも!
お隣さん、どうなんでしょうね。悪夢にうなされているかも……
コメントありがとうございます!!
第9話 ベネの子ども?への応援コメント
なるほど効能の件も理解しました!!
いや、それにしても複雑ですね。ベネがふざけて僕の子とか言って、余計現場が混乱ですね笑
作者からの返信
矢古宇さんこんにちは!
そんな感じの効能です〜!
ベネ、しれっと冗談にならない冗談をいうんですよねヽ(`▽´)/ 僕の子とはなんぞや〜!!!まったく!
コメントありがとうございます!!
第17話 ギャンブル狂のアーダルベルトへの応援コメント
>「夢見てるときに右下のあたりにでっかい文字が現れるんです。『注・これは正夢です!』って」
わかりやすい、とてもわかりやすいwww
これを処方すれば解決なのかなあ。
作者からの返信
本城さんこんにちは!
ええ……わかりやすすぎるwwwwwwww
どうなんでしょうね〜><
コメントありがとうございます!!
第19話 結局のところへの応援コメント
あらあら(;´д`)
しかし、娘さんが悪い男に引っ掛からなくて良かったですね。何はともあれ、問題解決ですね。
作者からの返信
寺音さんこんにちは!
うっかり……大反省のノラです(TOT)
ですです、セバスチャンは借金を肩代わりせずにすみました〜!
コメントありがとうございます!!
第19話 結局のところへの応援コメント
なるほど、幻想薬草の効果違い…… 無事に解決したので良かったですね^ ^
ベネさん、最近ことに大変そうでそちらが心配ですが。やっぱり上級魔術師絡みの問題が関係しているんでしょうか。
羽毛、ということは、翼……!? 少しずつ、姿が戻れるようになってきてるんでしょうか^ ^
作者からの返信
えへへ( ˊᵕˋ* ) ノラはちょっと勉強不足でした!
ベネさんは上級魔術師なので色々忙しいのですが、こんかい特に忙しかったみたいですね…
翼ですね!明らかに翼!
というわけで元に戻りつつあるようです。
コメントありがとうございます!
第18話 死人はいたずらなんかできませんへの応援コメント
天才の問題児、みたいな人だったんでしょうか……アーダルベルト氏。歴史に残るとはいえ過去の人物を正夢として見る、というのも不思議ですね。過去の事実を夢で見ているとか?
魔術師のいたずらという線は消えましたけど、ますます謎が深まりましたね!
作者からの返信
羽鳥さんこんにちは!
まさしくそんな感じでしょうね、アーダルベルト。いろんな魔法具を開発したり魔術を解明したりした人ですが、ギャンブル狂だったんですよねぇ!
おっ、するどい……
謎が謎を呼ぶ展開です⸜( ´ ꒳ ` )⸝♡︎
コメントありがとうございました!
第19話 結局のところへの応援コメント
あらら、ノラちゃん早とちりしちゃってたんですね💦 でも、セバスチャンさんは悪夢から解放されたんですから、結果オーライですよ。もっとも、この国の幻想薬草の扱いは、もっと厳格にするべきですが(;´∀`) ところで最後に羽毛が舞ったということは、ノラちゃんの真の姿は……。ノラちゃんの真の姿が明らかになる日が楽しみです!!!
作者からの返信
米子さんこんにちは!
はやとちりしていました(*・ω・)… まあ結局のところりんごケーキ食べただけでおしまいという!
ですです、この国、なんだかゆるゆるガバガバだぜ!困っちゃいますよ!
ノラが普通の人間ではないということがお分かりいただけましたでしょうか!普通の人間なら羽毛なんか舞いませんからね( ˊᵕˋ* )
ごめんなさい、次の章であっさり明らかになってしまいます。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。
コメントありがとうございました!
第18話 死人はいたずらなんかできませんへの応援コメント
え、セバスチャンさんは死人なのに正夢!?
どういうことなんでしょう……
作者からの返信
寺音さんこんにちは!
そう、ギャンブル狂のアーダルベルトは死人だったはずなんですけどね……
どういうことなんでしょうね……
コメントありがとうございます!!
第16話 悪夢なんだぁぁぁぁ!への応援コメント
こ、これは、まず声を小さくする薬を処方したうほうがいいのではwww
作者からの返信
本城さんこんにちは!
ほんそれですねwwwww
コメントありがとうございました!
第1話 ノラは少し早起きへの応援コメント
賑やかな始まりで楽しそうですね(^^)
続きも楽しみに読ませていただきます!!
作者からの返信
蜜蜂様はじめまして!
賑やかです……ヽ(`▽´)/
いつでもおこしくださいませ。
コメントありがとうございます!!
第18話 死人はいたずらなんかできませんへの応援コメント
アーダルベルトが実在の人物だとぉ!? しかし彼は百年ほど前の人物で、なおかつセバスチャンさんの夢は正夢で――っ!? ……一体何がどうなってるんでしょう(;''∀'')
リアちゃんの言う通り、魔術師であっても死人は悪戯はできない。でもアーダルベルトは魔法科学史に名を遺すほどの偉人なのですから、彼が作った魔法具かなにかが今でも使用可能で、それをセバスチャンさんがうっかり触ってしまって……。とか、ないですかね(笑)
作者からの返信
米子さんこんにちは!
ええ、強烈な印象をふりまいていくアーダルベルト、実在の人物でしたーー!!!ヽ(`▽´)/
何がどうなっているのか……まあ仕掛けは単純かもしれません!
アーダルベルトはたくさんの魔法を発見し、いろいろな魔法具を作りました。ですがギャンブル狂だったので常に無一文だったようです。そんな彼がセバスチャンとどうして関わりがあるのか……
コメントありがとうございます!!
第15話 国務魔術院への応援コメント
ラウラは、言葉、を選んだということなんですね。
そして、幻想薬草店の闇がちらりと。
そっ閉じしてるみたいですが。
作者からの返信
本城さんこんにちはー!
彼女にとって、やっぱりお姉ちゃんが大切だったと言うことになるでしょうか。どうして言葉を選んだのか、そこら辺はあえてぼかして書いています!
まぁ、闇というか……怖いこと言う偉い人がいるなと言う程度でよろしくお願いします🥺
コメントありがとうございました!
第17話 ギャンブル狂のアーダルベルトへの応援コメント
そんな注意書きがあるなんて(笑)!!!
作者からの返信
青嵐さんこんにちは!
はい。でかでかと。夢見てる最中に。
注意書きがなされるみたいです。ふざけてますよねヽ(`▽´)/
コメントありがとうございます!!
第17話 ギャンブル狂のアーダルベルトへの応援コメント
正夢でも悪戯でも、どちらにしても深刻な事態じゃないですか……。そして、ノラさんどさくさに紛れて何してらっしゃる……^^;
ノラさんの不器用なところって、人間の身体に慣れてないせいとかあるんでしょうかね。ヘルマン氏の様子からは、想いに気づいてたとか振ったとかそういう感じはなかったですが、ノラさん失恋したのかなぁ。
作者からの返信
大変な事態になってしまっています……(^O^;)
ヘルマン様は多分この夜とんでもない悪夢を見たでしょうね〜……
そうかもしれません! 「完全な人間」の姿でいたことはあまりないので、不器用なんでしょうね。
ヘルマンはノラのことを可愛がっていますが、ノラとしては「人間として好き」になってほしかったようなのですよ……
コメントありがとうございます!!
第16話 悪夢なんだぁぁぁぁ!への応援コメント
冒頭、妹の名前もリアさんになっちゃってます^ ^
花も枯らす大声って凄まじいですね! ちょっと音量下げてもらうことはできないのか……
そして今回も、何やら前回の事件と似たところがありますね。穏便に済むといいのですが^^;
作者からの返信
羽鳥さんこんにちは!
わ〜〜〜〜!!!!!!!リアの弟子のリアってなんじゃそりゃあああwwww 直しました!ありがとうございます!
すさまじい大声の模様です(^v^)音量はさげられません……なんということでしょう………
大丈夫です〜!今度の事件は前回の事件が深刻だったため、ゆるゆるにしておりますヽ(`▽´)/
コメントありがとうございます!!
第17話 ギャンブル狂のアーダルベルトへの応援コメント
セバスチャンさんの悪夢、まさしく悪夢ですね(;^ω^) この悪夢が正夢でなくて魔術師の悪戯なら、セバスチャンさんにとってはそちらの方がよほどマシでしょう。でも、もし本当にノラちゃんの予想通りだとしたら、平凡で誠実な料理人であるセバスチャンがなぜ魔術師に目を付けられたのか、という疑問が出てきますね。そしてそれもそれで恐ろしい。困りましたねえ……。
そしてノラちゃん。もしかしてノラちゃん、今の姿は魔法を使って化けているとかで(丁度今回ヘルマン様の姿になったように)、真の姿は別にあるんですか!? そして前のベネさんの発言を考えると、真の姿は人間ではない……? ヘルマン様に愛されるため、この姿になったのですか( ゚Д゚) でもノラちゃんはベネさんやイェレミアスさんの妹らしい容姿をしていますよね。謎ですねえ……。
作者からの返信
米子さんこんにちは!
まさにそのとおり!ギャンブル狂に娘が嫁ぐかもしれないなんて、まさしくセバスチャンにとっちゃ悪夢ですヽ(`▽´)/
セバスチャン本人は魔術師とそんなにかかわりがないのに、どこで目をつけられてしまったのか……。大変薄気味悪いですよね。
米子さんのご推察通り、ノラには「本来の姿」があります。でも、ベネやイェレミアスの妹なんですよね。次章で細かい話をしていきます(^v^)
ノラとしてみれば、「人間」としてヘルマン様に愛してほしい、という思いがあるようです。
コメントありがとうございます!!
第14話 救済の手段はへの応援コメント
やっぱりー。
一方の望みを叶える代わりに何かを失うのですね!
作者からの返信
天柳さんこんにちは!
今回もそんな調子でしたヽ(`▽´)/
何かを失ってしまうようですね……
コメントありがとうございます!!
第14話 救済の手段はへの応援コメント
これは厳しい選択。
言葉を取り戻し歌声を失うか。
歌声はそのままで、言葉を失うか、ですよね。
作者からの返信
本城さんこんにちは!
めちゃくちゃきびしい選択です。
おっしゃる通りのこと……
ラウラの選択を見守ってください。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。
コメントありがとうございます!
第16話 悪夢なんだぁぁぁぁ!への応援コメント
セバスチャンさんの悪夢が本当に悪夢だったとは!!! でも、セバスチャンさんの悪夢よりも、サリュタフロルム並みに扱いが難しい薬草が巷に出回っていることの方が恐ろしいですよね(;´∀`) この話題はぜひ次の全国魔術会議で取り上げてもらいたいけれど、そもそも全国魔術会議ってちゃんと機能しているんでしょうか? ……怪しいなあ。
作者からの返信
米子さんこんにちは!
ええ、本当に悪夢だったようです(^v^)これから本格的に悪夢?になってまいります!
そうなんですよ。この魔法界、絶対歪んでますよね。全国魔術会議、「あ〜出回っちゃってるけどしかたないネ♡」で済ませちゃってる気がします。
米子さんご明察です……そもそもこの魔術会議、まともに機能しているんですかね!? ベネはいちおう律儀に出てますけど……
コメントありがとうございます!!
第15話 国務魔術院への応援コメント
ヘルマン氏は師匠なんですね。あまり自覚なさそうですが、ノラさんの不調に関わっているのでは……。その叔母様は何だか怖い感じですし。
人の姿のままって、何か意味深な表現ですね。リアさんは猫ですが……
作者からの返信
そうですー!ノラの師匠でした。
自覚はないですが、ばりばり関わっています。
そう、ノラはどうやら人の姿とはちがうもう一つの姿があるようなのですよね。
リアはただのしゃべれる黒猫🐈⬛です!
コメントありがとうございます!
第13話 歌劇場にてへの応援コメント
星の滴の増幅効果と相性が良すぎたのでしょうか、精神効果だけでなく事象にまで影響を与えるのは怖いですね!
ノラさんが頑張ってるのに、なんか偉そうな人が……何やら因縁もありそうですし。ベネさんは何かで手が離せないのでしょうかね……
作者からの返信
羽鳥さんこんにちは!
そうみたいです……精神面だけではなく、物理面でも大変なことになってしまいました。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。
ベネはまったくどこへいったのやら!まあ道草を食っているか手離せない案件があるんでしょうʅ(◞‿◟)ʃ
ね!偉そうな人がでてきました。
ノラのなんなんでしょうか!
コメントありがとうございます😊
第13話 歌劇場にてへの応援コメント
うわぁ、客席も舞台もえらいことになった。
薬の飲みすぎによる副作用なんですね。
ど、どうしましょう。
作者からの返信
本城さんこんにちは!
どえらいことになってしまいましたよ!
そうなんです。薬の服用のしすぎ……
コメントありがとうございます!
第15話 国務魔術院への応援コメント
人を魅了する声を失っても、後進を育てることはできますものね。指導していくうちに、新たな夢も見つかるでしょう。ラウラ嬢たちに幸あれ! と、思ったのですが、逮捕者ェ……。百歩譲ってラウラ嬢が責任を追及されるならわかりますが、一体どこから逮捕者を引っ張ってきたんでしょう……。こんな濡れ衣が横行しているということは、この国ガチでヤバいんですね(;^ω^) ヘルマン様の叔母上も怖いこと言っていますし。ひょっとして魔力を持つ者としては、ノラちゃんやベネさんのようなタイプの方が例外だったりするんでしょうか? しかも、ノラちゃんはずっと「不調」なんですね。具合が悪そうには見えなけれど、だからベネさんの所に来たんですね。いったいなぜそんなことに(´・ω・)
作者からの返信
米子さんこんにちは!
そうなんです。逮捕者が出てしまいました。偽装の逮捕者なのですぐに解放されたようですけど……ʅ(◞‿◟)ʃ まぁこの国というか世界、ちょっとガチでやばいんですよね……。そんななかでもノラとリア、ベネはしぶとく生きています。そうですね。おっしゃる通り!ノラとかベネみたいなスタンスの魔術師は、ごく稀です。いないとは言いませんが。
とくにヴォルフシュタイン家の人は魔力のないやつは人間扱いしないのですよ(もっとひどい家もありますけどね。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。)!
ノラはずっと不調なんですが、じんわりじんわり不調について明かされていきます。ベネのところに来るまでは具合も悪かったみたいです…
まぁ、さまざまな原因が重なった結果、こうなったようです。第一は片恋(なんでもありません
コメントありがとうございます!
編集済
第12話 名歌手の姉への応援コメント
>『小夜啼鳥』と呼ばれるほど皆を虜にする美声を持ち、歌劇場は彼女の声一つで熱狂に包まれる。彼女に人生を狂わされた人もいる。
すごい歌手なんですね。
その人が、誰もを魅惑する声を手に入れる一方で、話ができなくなる薬を飲んで、どんどん会話ができなくなっているんですかね。
作者からの返信
本城さんこんにちは!
そうなんです!すごい歌手なんですよ〜!
すごい歌手なんですが、最近ライバルができて、もっとうまくなろうとした結果、魅惑のヴォイスを手に入れられる薬を飲んで、その副作用として会話ができなくなっている感じのようです〜!
コメントありがとうございます!!
第14話 救済の手段はへの応援コメント
なるほど、薬はあくまでヘルマン様ではない魔術師が作ったもの……。だとしても、人を廃人にしかねない薬を与えた魔術師と、誰かの人格を破壊したことがあるらしい魔術師が同時期に存在しているのですから、むしろ厄介さが増したような気がしますね(;''∀'')
ラウラ嬢の言葉を取り戻す方法も、確かに惨いですね。人を魅了する歌声は失う、というのが聞くに堪えないレベルになるのか、凡人レベルになるのか、それとも魅了することはできずとも普通に上手いぐらいになるのか分かりませんが。これまで努力してきたラウラ嬢にとっては辛いでしょうね……。
作者からの返信
米子さんこんにちは!
次の話でその魔術師が示唆されますけど、まぁともかく厄介極まりない感じです。ベネ、上級魔術師やめれば…?みたいな
そう、これまで努力してきたラウラにとっては、この選択は辛いものになりますが、その選択を傍観しているしかないローゼにとっても辛いものがあります。
まぁいつものノリだったら聞くに耐えないレベルの声になるんですけど、この章はシリアスなのでどうなっちゃうんでしょうかね……
くっ、ヘルマン様登場章はシリアス……
コメントありがとうございます!
第13話 歌劇場にてへの応援コメント
ダイナミック…! 一人で服がはためきまくっているところとか映画を見ているようでした。
客席に怪我人が出てそうですね。ベネさんどこいったー。
作者からの返信
橋本さんこんにちは!
映画!やった〜〜〜!!! ちょっとダイナミックな感じになっちゃいました(^◇^)
保護魔法をかけたとはいえ、めちゃくちゃけが人でてそうです。
ベネさんは……マイペースに……遊び呆けているかも……
コメントにお星さまありがとうございます!!
第11話 その歌声はへの応援コメント
堅物長兄イェレミアスさんの、なぜかはじけた手紙、『小夜啼鳥』。
そして今日来るお客が、この『小夜啼鳥』ラウラ嬢のお姉さんですか。
これは、妙な符号を感じますねぇ。
作者からの返信
本城さんこんにちは!
えへへ!ご都合主義すぎるのですが、まあつまり……この小夜啼鳥ラウラ嬢についての物語です!
コメントありがとうございます!!
第4話 ネックレスづくりへの応援コメント
うわぁーなんてこと!!
元々攻撃性の高い人だったとは……不味いことになりそうですね。
作者からの返信
矢古宇朔也様こんにちは!
そうなんです……もともと攻撃性が高く……
コメントありがとうございます!!
第13話 歌劇場にてへの応援コメント
今回もやっかいな副作用の薬ですね。ラウラさん、大丈夫かしら。
そしてノラさんが大活躍♪ 魔女の本領発揮です。ヘルマン氏のビジュアルはとても素敵なのですが、ノラさん、確か彼のこと苦手そうにしていた記憶が。
この後どうなるのか。楽しみです~!
作者からの返信
天柳さんこんにちは〜!
そうです、今回も厄介な薬でした>< 魔術師界隈、なんかまともな薬はないのか〜!
まあ、一応師匠(いるんです)から大切に育てられた優秀な魔女なのでこのくらいのことはできます!
そうなんですよこのヘルマン、……ノラにとっては複雑な感情を抱かせる………人物です。
今後もヘルマンとノラの因縁は描かれますのでお楽しみに〜!
コメントありがとうございます!!
編集済
第13話 歌劇場にてへの応援コメント
なるほど、魔法にかかりやすい体質……。ということはラウラ嬢に与えられた薬は、突き詰めれば手紙を書いた時のイェレミアスさんのような気分や状態に人をさせる薬なんですね。それが魅了ということかもしれませんが、心底恐ろしいですね(震え)
ただ、それ以上に恐ろしいのがノラちゃんが恐れている「彼」ことヘルマン様ですね。ノラちゃんの口ぶりから察するに、ラウラ嬢の件よりも前に何かをやらかして、少なくとも一人の人格を崩壊させているよう。けれども、処罰を受けた様子や、ましてや罪悪感は一切感じられない。怖いよう((((;゚Д゚))))
作者からの返信
米子さんこんにちは!
そんなわけで兄上は魔法にかかりやすいのでハイになってしまったようです。
そういうことです……みんなをハジケさせてしまうおそろしい秘薬なんです……。そしてラウラもきっと恐ろしい秘薬の虜になっていたでしょう。
ヘルマンはこれからちょいちょい出てくるのですが、ご安心ください!米子さんが思っている以上に「心」「良識」はある人です!この章の最終話で彼の視点から見たラウラの罪も描かれますので、だ、だいじょぶなんじゃないかな!? いや……でも……あんなこともそんなこともしてるしな(熟考中)
一つだけ言えるのは、「心」を向ける対象が少し狭いということです。
……実はこの国、歪んでるんですわ(いきなりの壮大な話)
コメントありがとうございます!!
第10話 愛情と過干渉への応援コメント
なるほどー、踊るサリュタフロルムはそういう使われ方をしたんですね。
ちょっと別のを想像していました。
今回も幻想薬草店、うまくいきましたね。よかったです。
ベネさんの服装も、良くなったみたいだしw
作者からの返信
本城さんこんにちは!
愛情って、何も恋愛感情に限ったことではないですから⸜( ´ ꒳ ` )⸝♡︎
こういう使われ方もしたようです。まぁちょっとイレギュラーな使い方ではありますけどね。
今回も一応うまくいきました!
まぁでも、このベネの服装も1日もつか持たないかと言うところです!
コメントありがとうございます⸜( ´ ꒳ ` )⸝♡︎
第12話 名歌手の姉への応援コメント
星の滴絡みでしたか! 薬の服用をやめれば良くなる……というものでもないのかな。喋れない、言葉が出てこない、では、歌うだけのお人形ですよね。その上級魔術師、悪いやつですね。
本人見てるとあまり実感ないのですが、ベネさんやっぱり相当すごい魔法使いなんですね……。
作者からの返信
そうだったんです!1章限りの登場かと思っていたけれども、再度登場いたしました、星の滴!
なかなか辞めれば良くなればいいんですけど、どうなんでしょうね……
そう歌うだけのお人形を作ってしまったのです。しかもその魔術師本人は全く罪悪感を抱いていないらしいです……
ベネはあまりにギャップがありすぎる。実は国で20人しかいない上級魔術師の1人なんですけど、言動があれでは…ʅ(◞‿◟)ʃ
コメントありがとうございます!
第11話 その歌声はへの応援コメント
兄上、すっかり骨抜きになってるぅ!
三人三様の兄妹なのですね。真面目なお兄さんかと思いきや、意外に可愛い方なのかもしれません^ ^
いつもマイペースでキラキラしいベネさんも、仕事に関しては有能そうですもんね……
作者からの返信
羽鳥さんこんにちは!
骨抜きにさせられてしまいましたʅ(◞‿◟)ʃ
そうですね。真面目な長男、マイペースな次男、おっちょこちょいの妹と言う感じで……
まぁ真面目な人なのですけど、たまにはっちゃけてしまうのかもしれませんね!
そうですね!ベネは有能です!
コメントありがとうございます⸜( ´ ꒳ ` )⸝♡︎
第12話 名歌手の姉への応援コメント
成る程、そんな危険な薬を、おそらくは副作用もきちんと説明されないまま……。もともとが堅実な性格なラウラ嬢ですから、ライバルさえいなければ怪しい薬に手を出すこともなかったんでしょうね。でも、ラウラ嬢の症状と、ノラちゃんたちのお兄さんの症状にどんな関係が? はっ、お兄さんのあの状態は、言語機能に問題をきたしていた、とかですか!?
作者からの返信
米子さんこんにちは!
そうなんです……星の滴の効能を知りたい魔術師がラウラさんを餌食にしたようですね。
そう、まあ、彼女にも問題がないというわけではないんですが……
ノラたちの兄はですね、ラウラの声で理性がぶっ飛んだんじゃなかろうかと思います!大丈夫!次の話にでてきますが「☆おはよう☆」とかはいいませんから!
あと、お兄ちゃんにも特殊な体質があって……
コメントありがとうございます!!
第9話 ベネの子ども?への応援コメント
つまり、ベネさんの実の子ではないが、魔法は使えるんですね。
まさか、マギーさんはベネさんにサリュタフロルムを使おうとしていた?
作者からの返信
本城さんこんにちはー!
ベネさんは冗談で「僕の子」と言ったみたいですね。なんつうめんどうな冗談をいいやがる人でしょうかw
マギーさんが使いたい人はですね……ここから先は受け入れられる人と受け入れられない人とがいると思います\(^o^)/
コメントありがとうございます!
第11話 その歌声はへの応援コメント
あ、兄上に一体なにが!? ベネさんまで恐怖を感じているなんて、ただ事ではないですね(;^ω^) もしかして、ラウラ嬢の歌声には魔力があって、魔法にかかってしまった、とか? とにかく、兄上が早くいつもの兄上に戻るといいですね(笑)
作者からの返信
米子さんこんにちは!
兄上、さっきまでなんか強気なこと言ってましたのにね!
もともとベネは兄がちょっと苦手なのですが、それにしても震えすぎですよねwww
えへへへ、まあこの魔法に満ち溢れた話に出てくる歌声ですからね。疑われて然るべき!
本当に兄上、大丈夫なんでしょうかねぇ。
コメントありがとうございます!!
第10話 愛情と過干渉への応援コメント
ベネさんに過干渉になってるw うん金ぴかド派手より紳士のほうがいいですね。でもまた元に戻りそう。マギーさんとドミニクが幸せに過ごせますように。
作者からの返信
橋本さんこんにちは!
はい⸜( ´ ꒳ ` )⸝♡︎ベネさんに過干渉になってしまいました…
まあしばらくベネだって妹すらあまり気づかなかったくらいなので日頃の凄まじさというのがわかります!ええ、またどうせ翌日には金ピカですよ!
幸せになって欲しいですよね、この二人。
コメントありがとうございます!
第32話 黒猫への応援コメント
拝読しました。
独裁傾向の強い最高権力者でも、猫にハマって猫に化けて猫集会に参加して、猫を手に入れるためには微妙な一人芝居も辞さないトンチキぶりが、いろいろ許せますね✨
リアの、どっちかというとオス発言もツッコミたいですが、ノラさんもスルーしてるので、そういうもんだと思ってます(?)
意外と割り込む隙のありそうなヘルマンさんたちや、不憫でもあきらめてなさそうなフリーデリケさんとか、今後の広がりを感じさせてくれる皆さんも素敵で、おもしろかったです!
作者からの返信
ここまでお付き合い頂きありがとうございました(^o^)
ええ、へんな最高権力者がいたりする国です!
リアはどっちかというとオスみたいですよ!(あまりつっこまないことにしましょう、魔法の国なのでね!)
ええ、本来はもう少し書こうかな〜と思ったのですがネタ切れと時間切れでこんな感じになりました。気が向けば更新します。
本当にありがとうございました!