第54話:暴走王女とラスボス少年への応援コメント
うん、ステラは幸せなのでいいデートだなぁ
第53話:暴走王女と二重仮面の少年への応援コメント
か〜わ〜いぃぃ〜♡
第53話:暴走王女と二重仮面の少年への応援コメント
久しぶりの更新だ!!
第46話:夜の町を警備する。への応援コメント
お見上げは暗殺者wギャグ漫画になりそうですねw
第40話:始まれば後は転がるだけ。への応援コメント
おっと、えらくスラっと話したがどうなるか...
第37話:すれ違いは盛大に。への応援コメント
先生本能的に主人公に好意を寄せるのかもしねんな
第36話:解らない感情。への応援コメント
新しいフラグか?!
第35話:自分であることを。への応援コメント
勇者いいですねぇ、学園編に入ってますます面白くなってる気がします!
第29話:嘘・・・・だろ・・・?への応援コメント
一応笑っときましょうか...がはははは!!
第16話:キリング・フロアへの応援コメント
ナイトヘーレが好きなのはわかるが、なぜそこまで成ろうとするのか?
第6話:案外と月日は早い。への応援コメント
ほんと小学校の6年間と就職してからの6年間が同じとは露ほどに思わないよね…
それにしてもこの狂気っぽい感じ好きです
第52話:増え過ぎ従者への応援コメント
久しぶりだったので、彼らが知り合いだったことをほとんど忘れていましたw
姫様はあれからどうなったのでしょう、楽しみですね〜!
第51話:ウェイク・アップへの応援コメント
《キャラ被りです、ここに破棄しましょう》
確かに似ているねw
エグザ可愛い〜
第50話:ゲームだとまだ序盤なんだけど。への応援コメント
>《瘡蓋返し》は、自身が付けた傷に「対しに」傷を付けたのと同じ武器を使用して攻撃した時、相手の物理耐性を0として扱う貫通スキルだ。
「対して」だと思います?多分
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
対応させていただきます。
第50話:ゲームだとまだ序盤なんだけど。への応援コメント
Σ(°ロ°)
第2話:知識とは力と人は言う。への応援コメント
妹の名前がラインハルト・・・女性の名前ではない気がしますね。
第49話:四人と思惑への応援コメント
(;´∀`)
編集済
編集済
第47話:夜にあって闇より暗い。への応援コメント
自分の性別も知らずに言葉を教えられたのか?
全く考えることを許されなかったでしょうね…
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
道具は道具として扱えれば良かったのでしょう。
しれっと壊滅しましたが。
第46話:夜の町を警備する。への応援コメント
(;´∀`)
編集済
編集済
第43話:夜に紛れて。への応援コメント
そういえば、人を誘拐しやすい状況は誘拐犯にも当てはまります (。•̀ᴗ-)✧
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
深淵を覗くとき、深淵もまた此方を覗いているのだ・・・
第42話:暗躍する者とされる者。への応援コメント
この世界はゲームに基づいているが、現実でもある
遅かれ早かれ誰かがそれを捜査するでしょう
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
後は誰がどう気付くのか。
第41話:仮面を被った者同士の仮面を外した座談会。への応援コメント
長くつけている仮面は、顔になってしまう
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
外したくても外せない、息苦しさは筆舌に尽くしがたく。
第39話:ボス二人がヒロインを育てる構図になるよね。への応援コメント
ちょろい先生笑
編集済
第37話:すれ違いは盛大に。への応援コメント
中二病先生〜♥︎
第36話:解らない感情。への応援コメント
「引っ張り破き、上着を鞄に仕舞うと黒布を纏い、フードのように被る。」
これが頻繁になったら、新しいキャラを演じられできるかもw
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
果たして本当になってしまうのか!
第38話:勘違いの舞台裏。への応援コメント
えぇ?最初に公爵にしたことを思い出してほしいかもしれないw
きみは立派な狂人だ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イヤーソンナマサカーハハハゴジョウダンヲ
第21話:今日から学生。への応援コメント
妹ちゃんかわいいな!近親婚いいぞ!やっちゃえ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさかの近親婚推奨!?オッドロキィ!!
でも、ラインハルトちゃんのファンになってくださりありがとうございます!
第45話:気にしないのなんて今更。への応援コメント
この子、ゲーム内容を知ってて、かつ、自身が勇者じゃ無いのを理解して、辺境伯かつラスボスなんて厄物に喧嘩を売った!?
真の勇者じゃ( /^ω^)/♪♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フォーン侯爵が勇者、図式だけなら確かにそう見えてしまう第三者トリック・・・!
第42話:暗躍する者とされる者。への応援コメント
>治癒術の講師としてレン先生を出したのにお連れした。
→先生をお連れした
>アミティエとレン先生は治癒術と訓練を行った。
→治癒術の
作者からの返信
いつもながらご指摘ありがとうございます。
適時対応致します。
第39話:ボス二人がヒロインを育てる構図になるよね。への応援コメント
主人公さん、狂人とは言われて評判がまあまあのようですけど、実は割と正当性があり反撃、真っ当な行動してきた気がしますw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彼等の価値観は我々とは違うんでしょうねえ・・・キットですが。
第8話:これってデートってやつだ!への応援コメント
「おいおい、こりゃ完全に落ちてるぜ?」
「じれってぇな、ちょっとイヤらしい雰囲気にしてくる!」
と言うことで、ガチ評価の自主企画から来ました!
王道の異世界転生!いいや、ゲーム内転生!しかも、ラスボスに天才子役と言われていた主人公がイン!
タイトルから滲み出る面白そーな化学反応をたどって読み進めましたが、なるほどなるほど、よいではないかーよいではないかー。
原作アリの異世界転生は、こうやって色んな人に影響を与えていくのがいいんですよねー、みんな幸せになれってんだ、こんちくしょうめ、と思わされるシーンばかり。
やはり子供時代はこういうので、いいんですねー、改めて思わせてくれる作品でした。
まぁ、でも、主人公の闇が前の話とかでちょっと垣間見えたのが不穏。なんとかこのまま順調に原作ブレイク(みんなハッピーエンド)に導いてくれ!
ということで、自主企画来てくれてありがとうございました!ノ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
御気に入ったならそのまま見て頂ければ幸いでございます!!
編集済
第29話:嘘・・・・だろ・・・?への応援コメント
そもそも、政治やら剣やらを学んでスタンピードを阻止したりと原作ブレイクしているんだから、アミティエとの関係やら諸々が変わるのも当たり前なんだよなあ……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これは彼の弱点の一つなんですね。
この弱点、はたまたどうなるのか・・・!
第9話:ファースト・ブラッドへの応援コメント
そもそも原作だとこの頃のナイトヘーレは戦闘なんてしないから既に破綻してますな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その通り、既に崩れております。
それが今後彼にどう影響するのでしょうね
第19話:矜持と意地。への応援コメント
国王が異端なのか、第一王子が誑かされてるのか?
第14話:姫が王子である理由。への応援コメント
成る程、元ゲーの通称が「ブレブレ」なのが分かった気がする。
立場的に立居振舞が唯一正しいのが原作ムーブを棄てた転生者ってのも中々。
第33話:攻略対象は僕だった?への応援コメント
まぁうん、まだデートですよ!
あと忘れてたけど、⛄🎄 𝓜𝒆𝗿𝗿𝛄 𝓒𝒉𝗿𝖏𝙨𝙩𝒎𝝰𝙨 🎄⛄
作者からの返信
ありがとうございます、メリークリスマス!
いつもコメントというプレゼント、ありがとうございます!
第10話:日が暮れて。への応援コメント
ヒロイン力53万
編集済
第30話:主人公・・・?への応援コメント
草 ꉂ(≧▽≦)
そして彼の指導の下で、原作主人公とヒロインをどれだけ効果的に育てられるか楽しみに!
でも未明更新? (• ▽ •;)
無理しないでくださいね~
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
育成ゲー染みてきたヒロインと主人公!
ご心配ありがとうございます、大丈夫ですよ!
編集済
第29話:嘘・・・・だろ・・・?への応援コメント
草 ꉂ(≧▽≦)
でもアミティエのフォローも忘れずに〜
そして病室にいる人と言えば、今考えてみると、礼儀について話す公爵が心からの謝罪の仕方を知らないというのはちょっと皮肉なことだw
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
立場が上という事が当たり前になっていますからね、ふふっ
編集済
第27話:蹂躙。への応援コメント
ちっ、公爵に公の場でそれをするのは難しいか
次も楽しみです!
第26話:変わった道の先。への応援コメント
気をつけろ主人公君
強いのはわかるけど、でも面倒なことは面倒だ
第25話:侮辱と怒り。への応援コメント
報酬は比較できない〜
彼に学校を退学するように要求するべきだった
第24話:壇上の舞台。への応援コメント
草
第9話:ファースト・ブラッドへの応援コメント
野禽だと鳥限定になっちゃうので、家畜、魔獣と並べるのなら野獣とすべきでは?
因みに禽獣とは文字通り鳥と獣でありまして、動物を表現する勿体つけた言い回しとかではありません。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
確認後対応致します。
第2話:知識とは力と人は言う。への応援コメント
そこで完全に絶望した夜空はアーリア教に従いつつ人を殺し、魔物を殺し、魔族を繰り出し、人を滅ぼそうとしていた。
夜空
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
対応致します。
編集済
第23話:嘘と偽りと欺きと。への応援コメント
新しいアイデンティティが自分の一部だと彼女が考えているなら、嘘ではないw
第22話:交錯しない筈の二人。への応援コメント
エチュードはどうするのかな…
第20話:始めよう、これからを。への応援コメント
演技が彼をストレスや孤独にするなら、エグザが助けになるかも
編集済
第19話:矜持と意地。への応援コメント
王様がファフニールの味方でよかった!
そしてハスティーはイエスマンのように感じw
編集済
第18話:夜明けの碧。への応援コメント
おっと、どうしようw
そして面白すぎて一気に読みました!
これからも楽しみです!
作者からの返信
多くの感想、真にありがとうございます!
そう言っていただけて本当に嬉しいです!
まもなく1章の幼年期も終わりを迎えます、お楽しみください!
第17話:その名は――――――――――――への応援コメント
新ヒロインが楽しみです!
第14話:姫が王子である理由。への応援コメント
Σ(°ロ°)
編集済
第13話:“頸切り“の狂人への応援コメント
迷惑なナルシストキャラのタイプを彼ら自身の試合で彼らを怖がらせるのはいつも面白いですねぇw
第12話:パーティーに喚ばれて。への応援コメント
(♯`∧´)
第11話:夜に染まる。への応援コメント
おや? 面白そうがなって来た
第10話:日が暮れて。への応援コメント
悪意の龍とお姫様ですね
編集済
第9話:ファースト・ブラッドへの応援コメント
戦闘中の行動が早いところが好きです!
その上、「しちゃいけないんだ、そんなこと、だってそれはナイトヘーレじゃない。」
ゲフンゲフン、それも制限的、ゲフンゲフン、常識のよ、主人公君(第7話から)
第7話:近付くために、護る為に。への応援コメント
「嫌いな言葉だ。」
常識はガイドパンフレットのようなものと思う
でも常識に従うは表現力や想像力の敵だがね…
編集済
第6話:案外と月日は早い。への応援コメント
「その時間の進み方は意識上では10倍の差があるのだって法則だ」
うん、それが子供たちが物事を速くしたい理由なのだと時々思う
大人にとっては短い時間でも、彼らにとっては長く感じるので、待つことは耐え難いものとなる
同時に、人生の半分はトラウマで、残りの半分はそのトラウマを癒すためと考えると、苦しい幼少時代はさらに悲しく見えると時々そう思う………
(関係ないコメントです)
第2話:知識とは力と人は言う。への応援コメント
黒い髪に金色の瞳が主人公の一番好きな外見です!
そして主人公の性格もすごくかっこよさそうなので、楽しみです!
第7話:近付くために、護る為に。への応援コメント
ここまで読んだ苦言です。
軽い気持ちで送っているので、不快であれば遠慮なくスルーしていただきたいです。
やりたいことやプロットは魅力的なんですが、そこに至る説明や動機の付け方が流石に雑で気になります。
各キャラの反応や言動に無理がある箇所が多いわりに、恐らく伏線とか深いキャラ描写とかではないんだろうな、と諦めを感じつつ読んでいる状態です。
アイデアやワードが思いつくかどうかもあるので難しいかもしれませんが、書籍化等で改訂される場合は少し改善していただけると嬉しいです。
作者からの返信
わざわざダメ出しいただきありがとうございます。
出来る範囲で注意しつつ組み立て合わせ出来るよう精進いたします。
また、そのような感想を持ちながらも読み進めて下さりありがとうございます。