応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • おお! 完結お疲れさまでした。
    書籍化作品よりも断然読み易くていいです。

    もちろん「ここは!」とか、「そうじゃなくて!」って部分は有るのですが、作品として素晴らしいものを読ませて頂きました。

    後半足早になったのは事情も承知してますし、ホント手放しで良かったです。

    次回作は何を読んだらいいのかな?
    また一旦、書籍化作品を読んでますね。こちらは公開中ですからね。

    作者からの返信

    お読みいただきましてありがとうございます。
    その点はいつも気になっている点なので、読みやすかったとのお言葉嬉しいです。

    至らない部分があるとのことなので、そこはまだ精進しなければならないですね。

    引き続きよろしくお願いします。

  • 第37話 パーティ会場への応援コメント

    今回はバカな令嬢相手で良かったものの、高位貴族の中に入るとオリヴィアのように悪意に鈍いと生きていけないのでは?

    まぁ、ずっと騎士団と行動を共にすればいいのですが、やがてローランドの実家からの魔の手?(笑)に絡めとられそう。

    むむむ。高位貴族の後ろ盾があればオリヴィアでもやっていけそうな気がしてきました。

    作者からの返信

    オリヴィアは高位貴族の中では厳しそうです。
    ただ、ローランドも社交的ではないのでなるべく接触をしなければなんとかなりそうな気もします。

  • 第36話 ドレスアップへの応援コメント

    おお! 気が付けばもうあと三話しかない。
    (何だか勿体ない)

    それにしても、へもん様は甘すぎる!
    ここはオリヴィアちゃんがコルセットでギュウギュウされる鉄板ネタで食事が喉に通らない! を発動させる場面でしょう。

    なんなら紐パンも無用。
    自分の勝負下着ならともかく、プロが着付けるならボディラインが見えそうな服の時に着用させるのでなければ意味がない。

    高貴な晩餐に来ていくのならドレスの下には恐らくはパニエを装着していることでしょう。

    ハーッ、ハーッ、ハーッ……
    「なにかは分からないけどやり切ったぜっ」

    作者からの返信

    衣装についてはちょっと趣味が出すぎてしまいましたね。
    特に布地の少ない下着のあたりは。

    コルセットぎゅうぎゅうにしたら食事ができないオリヴィアに恨まれます。

    なお、パニエは、とある事情で装着していません。

  • 完結お疲れさまでした! 最終話の甘い言葉の数々に、オリヴィアが慌てるのも無理はないでしょうね (*´艸`)

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございました。

    ここにきて怒涛の甘い言葉の奔流にオリヴィアもたじたじです。

  • ああ! 心臓を打ち抜かれちゃいましたか。即(キュン)死ですね。

    それにしてもカフェには立派な(衣料品ブランド)名前が付いてるのに、服飾店はなんとアッサリと。
    ここは服飾店タリーズとかサンマルクとか……
    「スタイル・アーバン・クロース」略して「スタバ」とか(笑)

    きっと本来は二人のすれ違い勘違いっぷりがキモなはずなのに、ゴールへ一直線だ! かえって清々しいですね。

    作者からの返信

    ローランドは耐性が低いので一撃です。

    指摘されるまで同名ブランドがあるとは知りませんでした。

    そうです。
    じれじれしている時間(文字数)がありません。


  • 編集済

    第33話 代役への応援コメント

    おお! へもんさんの作品からは普段伺えないようなド直球なシンデレラストーリーが展開していく。

    文字制限が良い方向に振り切ってくれてますねw

    どうでも良い話なのですが、とてもとても大昔。
    「歓心を買う」を漢字表記されて無い本を読むと。

    「関心を買う」
    どんだけかまってちゃんなんだよーとか、
    「感心を買う」
    どんだけ良い子ちゃんなんだよーとか、
    純真な頃が私にもありました。
    え? そんな時期なんてどうせなかったんだろうって。

    作者からの返信

    ド直球でしょうか。
    気が付くと捩じれていっているので、そうなっていれば嬉しいです。

    「かんしん」は同音異義語が多い上に微妙に同じ方向の意味なので話の流れによっては迷いますよね。


  • 編集済

    第32話 面談への応援コメント

    アハハハハ!
    奇しくもオリヴィア「玉の輿ルートへのご乗車ありがとうございます」

    オーランドの両親と言ったら公爵も最上位クラスだろうに。
    「このチャンス逃すわけにはいかないですわ」
    「しかし、ここは慎重にいかねばな」
    大フィーバーですねw

    作者からの返信

    ローランドの女嫌いには孫の顔をほぼ諦めていた両親ですからね。
    大フィーバーするのも無理はありません。
    オリヴィアは全く状況を理解していませんけれども。

    誤字報告ありがとうございます。
    修正をいたしました。

  • 第31話 都へへの応援コメント

    >私のこと食べ物で釣れると思っているんですか?
    うん、爆釣の予感。

    それにしても次の瞬間には旅程半月……
    きっと人嫌いなローランドがアックスやジェイドに独り言のように相談するようなシーンも描きたかったんでしょうね。

    王宮にはパーティー・ドレスにダンスと地雷ばっかりだ!
    オリヴィアちゃんはお約束の地雷原を踏み抜いて突破できるのか?
    それとも食べ放題の料理にダウンしてしまうのか?

    作者からの返信

    とても良く釣れてますね。

    仰るとおり、ここでローランドの葛藤を入れるとバランスが取れたと思うのですが、字数が、字数が……。

    年末年始の都にはオリヴィアにとって地雷しかありません。
    突破できるのでしょうか?

  • 第30話 無知と理解への応援コメント

    オリヴィアちゃんのイニシャルの縫い取りには、ティアナちゃん張りの魔法の付与は無いんでしょうね。
    まぁ、そもそも治癒術師さんですからね。

    なんかペット? を使った陰謀って姑息すぎる(笑)
    もうオリヴィアちゃんの活躍シーンしか思い浮かびません。

    作者からの返信

    イニシャルの縫い取りはここでは単なる持ち主を表す意味しかないです。
    恋愛的には重要な意味がありますけれども。

    ブレイズたちのお陰で活躍していると思われているので、それで恥をかかせてやろうという陰謀です。
    さて、どうなりますでしょうか?


  • 編集済

    第29話 因果は巡るへの応援コメント

    アハハハハ! 完結したと聞いて慌てて平日はこちらに戻って参りました。
    やはり安定感が違いますね。

    ローランドの心の揺れ幅がハンパない!
    文章にいい意味でのゆとりを感じます。
    (たぶん文字数が足らなくなったのはその辺りかも知れませんね)

    作者からの返信

    ローランドは凄く揺れてますね。
    オリヴィアが知らずに凄いことをしているせいもあるのですけど。

    人名の取り違い指摘ありがとうございます。
    修正しました。

  • うわー!本作もものすごく良かったですっ!

    作者からの返信

    次々とお読みいただきありがとうございます。

    ものすごく良かったとのこと嬉しいです。

  • 第36話 ドレスアップへの応援コメント

    >部下がゴミのようだ

    ム◯カ大佐ですか (^ ^)

    作者からの返信

    なんか色眼鏡の大佐みたいなことを言ってますね。

  • 第33話 代役への応援コメント

    >「ああ。今後は情報は正確に報告するように」

    ローランド、可愛い (^ ^)

    作者からの返信

    なんとか自分の心を悟られないように糊塗しようとしてますね。
    バレバレですが。

  • 第23話 萌芽と策謀への応援コメント

    >「驚かせたか? そうか。馬も背後から近づかれるのは嫌がるからな」

    珍獣枠確定ですね (^ ^)

    作者からの返信

    完全に珍獣扱いですね。
    まあ、ローランドの中では人より上ですが。

  • 第29話 因果は巡るへの応援コメント

    修正点です。

    >その様子を見て【同量】たちもタルトを手に取った。
    →【同僚】

    作者からの返信

    誤字指摘ありがとうございます。
    修正しました。

  • 完結、お疲れさまでした!最近追ってる中で一番好きだったので、とても寂しい気持ちですが、、もっと動物たちとわちゃわちゃするシーンを読みたかった…

    本当に素敵な小説をありがとうございました!気が向いたら、ぜひ続編もお願いします!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございました。
    3頭の姿ももうちょっと入れたかったのですが、文字数が……。

    気が向いたら続編とのお言葉を頂き嬉しいです。

  • ローランド様、覚醒! このあたりはさすが貴公子、自分の気持ちに気づいてしまえばあとは早かったですね。
    この後たっぷりオリヴィアちゃんに踏まれてください。完結お疲れ様でした!

    作者からの返信

    本当はもうちょっとローランドの戸惑いとか書くべきだとは思うんですけどね。
    字数が足りなくなったという面もあります。

    たぶん、まだこの後も恋模様は一直線にはならないと思います(悪の創造者の笑み)。

  • >とんでもない性癖の開陳のよう

     あれ?

     そう言うお話でしたっけ? でも面白かったです。どうかお二人ともお幸せに。

    作者からの返信

    言葉は正しく使おうね、というお話でした。

    最後までお読みいただきありがとうございます。

  • 完結お疲れ様でした。

    欲を言えばフィリップの正体に気づいたローランドの反応が気になり過ぎる〜!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございました。

    フィリップの正体を知ったローランドさんですか。
    どうでしょうねえ。
    このタイミングだと変な反応になりそうな気がします。


  • 編集済

    完結お疲れさまでした。
    動物以外興味無さそうなローランドでしたが(笑)、オリヴィアに関心を抱き、ここまで来ました。
    大進歩ですね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    完結までお付きあいいただきありがとうございました。
    人間嫌いだったローランドさんがここまできたというのは大進歩です。

    人名の表記ゆれの指摘ありがとうございます。
    検索したら山ほどありました……。
    修正しました。
    スマホで一度ミスると予測検索でずっと間違えたままになるという。
    しかも目が悪いのでスマホだとパとバが区別付かないw

  • 完結、本当にお疲れ様でした。
    お忙しいのに、この作品もしっかり完結され、本当に尊敬いたします。

    作者からの返信

    アメさま。
    執筆が忙しいところ、本作にお付き合いいただきありがとうございました。

  • へもんさん、完結お疲れさまでした。いつもながら、素敵な作品をありがとうございます。

    作者からの返信

    @bonviveurさま。
    お読みいただき、また素敵な作品とのコメントありがとうございます。

  • 第37話 パーティ会場への応援コメント

    悪役令嬢っぽい事を始める間もなく報いを受けそうなリアンディスさん哀れですw

    作者からの返信

    せっかくオリヴィアの前までやって来たんですけどね。
    ローランドの戻りが早すぎました。

  • 第37話 パーティ会場への応援コメント

    きっと王様にも余計なことで呼ぶんじゃねえとか思ってるんだろうなぁ。
    まだ騒動以前の状態なんですが、超ローランドになってしまうのか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    いいタイミングで王様に呼び出されてしまうローランドさんです。
    まあ、一応味方なので粗略にはできません。

  • 第36話 ドレスアップへの応援コメント

    なるほど気分が違いますか。確かに紐パンはいたら気分が上がるのかもしれません、私にはわかりませんが(笑
    気にせず紐パンはかせてもらう貴族令嬢強い。

    作者からの返信

    わ、私も紐パン穿いたことはことはな、無いですよ。

    まあ、平安貴族は下の世話も下人にしてもらっていたといいますし、紐パン穿かせてもらうぐらいは気にしないでしょう(でも強い)。

  • 第36話 ドレスアップへの応援コメント

    オリヴィア、ついに聖衣装着(違
    しかし本人もローランドも、まったく見た目についてプラスの評価コメントがないというところが……^^;
    小宇宙を褒められている聖闘士というか何というか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    オリヴィアにとってドレスアップは初めての体験です。
    周囲を見る余裕はなさそうです。
    まあ、TPOに合わせた服を着るということが大切なので。

  •  クレープとフルーツオムレツかぁ。

     私はモツ煮と串焼きが食べたいです。朝からでもOKです。

    作者からの返信

    モツ煮と串焼きを朝からですか?
    赤羽に行くしかないですね。

  • 第35話 新年の閲兵式への応援コメント

    > 食べちゃダメ?

    かわいい

    作者からの返信

    ちゃんと聞くお利口さんです。

  • 第35話 新年の閲兵式への応援コメント

    そんなことを企んでいたなんて。
    でも、毒餌とかじゃなくて良かった^^;
    これで式典はクリアですが、舞踏会(?)はどうなることやら。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    オリヴィアによって陰謀は阻止されました。
    ただ、夜の部の方が大変そうです。

  • 第33話 代役への応援コメント

    明日のデートを楽しみにエスコートマニュアル読んじゃうローランド様かわいい。高校一年生くらいまで情緒が成長したようです(笑
    でもそのマニュアル大丈夫? 「ちょいワル男のモテ技教えます」とか書いてあったりしない!?

    作者からの返信

    高校1年生。
    まあ、そんなレベルかもしれません。
    でも大成長です。

  • ふたりともかわいくて良いです

    作者からの返信

    かわいいとの感想、ありがとうございます。

  • イチイって確か毒性が……^^;
    しかしこれで一歩前進、といったところでしょうか。
    あまりフィリップと差がない認識なのがアレですけど^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    イングリッシュロングボウの素材がイチイだったので採用しました。
    毒もあるんですね。

    フィリップと差がない。
    それでも相当前進です。

  • 第33話 代役への応援コメント

    パパンとママンがわざとらしくエスコートの本をサイドボードに置いたり、交際の頃の思い出話をしたり、そして今も馬車を尾行しているのかも(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    もちろんクリーブス公爵家の書斎にエスコートの教則本なんかがあるのは父上の差し金ですね。

    本当は両親とローランドの嚙み合わない会話を入れたかったんですけど、字数が足りなくなって割愛しました。

  • 第33話 代役への応援コメント

    >昨夜のうちに女性のエスコートについての教則本を引っ張り出して1夜漬けで学んだ

    完璧な所作の裏で中高生みたいにそわそわしているローランドさんw

    作者からの返信

    ローランドさん、なにか色々と仕掛けてくるつもりのようです。
    少し浮かれているのは間違いないですね。

  • 第32話 面談への応援コメント

    オリヴィアちゃん、自分から石を投げ込んで外堀を埋めてしまうスタイル(笑
    ご両親が乗り気なのは良いですが、あまり話を進めすぎると肝心のローランド様がへそを曲げてしまいそうな……?

    作者からの返信

    オリヴィアは意識せずにせっせと外堀を埋めてます。
    フィリップが障害と考えていた両親はあっさりと陥落しました。
    ただ、ここで両親がしゃしゃりでると確かに良くなさそうです。

  • 第32話 面談への応援コメント

    図らずも外堀を埋めてしまったオリヴィア。
    フィリップがガッツポーズしてそう(笑)
    しかしローランド自身はオリヴィアを両親に何て言って紹介するつもりだったのやら。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ローランドは自分とオリヴィアのことで頭がいっぱいなので、両親のことなど何も考えていません。
    聞かれたら「俺の部下だが」といって終わりにすると思います。


  • 編集済

    第31話 都へへの応援コメント

    ガムラン、逃げおった(笑)
    いや留守居役は必要ですけど^^;
    でもこんな状態で王都行っちゃって大丈夫かなぁ。
    恋路どころか陰謀も明らかにしないといけないし。
    フィリップに胃薬が必要かも(笑)

    面白かったです。

    お祝いのコメント、ありがとうございました。

    ではではノシ

    作者からの返信

    本当はガムランが同行したいところなんですが、フィリップとニーメライを野放しにすると帰ったら城が燃えているなんてこともあるかもしれません。

    というわけで都で待ち構えるのはどんな事件なんでしょうね?
    なお、胃薬が必要になりそうなのは……。

    誤字報告ありがとうございます。
    修正しました。

  • 第30話 無知と理解への応援コメント

    地雷を避けようとして別の地雷を踏み抜く女、オリヴィア。

    作者からの返信

    あっちもこっちもドカンドカン

  • 第30話 無知と理解への応援コメント

    王族で武勲赫赫となると、やっかみというか、出る杭はというか、があるみたいですね。
    動物たちをダシにそんなことを考えているとは……バレたらブレイズに蹴られそう^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    正直言ってローランドさんは邪魔ものですね。
    これで顔だけの貴公子なら生きやすかったのかもしれませんが。

    こんな陰謀ともしょっちゅう対峙しなければならないのでローランドも人間嫌いになるのはやむなしなのかも。

  • 第28話 ハンカチーフへの応援コメント

    やっぱり人の話を聞いてなかったオリヴィアちゃん、やっぱり自分のイニシャル入れちゃったオリヴィアちゃん、やっぱりハンカチーフの風習もしらなかったオリヴィアちゃん。またローランド様の未熟な情緒が振り回されそうです(笑

    作者からの返信

    無知とは時に罪作りですねえ(お前がいうな)。

    ローランドさんの情緒はどうなっているんでしょうか?

  • 第29話 因果は巡るへの応援コメント

    ニーメライさんに合掌。
    きっと部下たちからもこの件で後々までいじられそう(笑)
    まあ、ローランドに意識が出てきたから、怪我の功名かな?^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    また、怒られてるよ、ぐらいのものなのですが、ローランドとオリヴィアの関係次第によっては後々までいじられそうです。
    まあ、怪我の功名ですね。

  • 第29話 因果は巡るへの応援コメント

    愛を育むにゃこの位の速度が良い

    (´・ω・`)あ。まだ恋にもなってなかったや。

    作者からの返信

    スローペースです。
    ただ、緩い川の流れも急に滝となって落ちることもありますからね。


  • 編集済

    第28話 ハンカチーフへの応援コメント

    既出だったか……
    ハンカチーフの初任給のお礼は良いセレクトだと思いましたが、貴族出の女性がその辺りの独特の因習を知らないのは、チョッと違和感が。

    せめて「最近王都で流行ってる告白の風習」とかなら納得。

    あと「三年後には持参金が溜まる」には、その時年齢は? っと思わず突っ込んでしまいました(笑)

    作者からの返信

    ハンカチーフについては重要な小道具なので、それに関することを知らないオリヴィアの出自についてはもう少し詳しく説明が必要ですね。
    今からどこかに入れたいですが文字数の壁が……。

    3年経っちゃうとさらに条件が厳しくなりそうです。

    誤字報告ありがとうございます。
    修正しました。

  • 第28話 ハンカチーフへの応援コメント

    ニーメライとシルバースターの連携プレイですね(笑)
    オリヴィアも貴族の一員なんだから、知っていても……いや、無理そうですね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ド田舎の名ばかり貴族で他の家との交流もないので、まったく分かっていないオリヴィアです。

  • 第28話 ハンカチーフへの応援コメント

    かわいいですねぇ

    作者からの返信

    お金を貰ってウキウキなオリヴィアです。

  • 第27話 揺れる想いへの応援コメント

    「べ、別にあいつのことなんて見てねえし! アックス助けてくれたからだし!」
    とか心の中で言い訳してるローランド様かわいい。同級生が気になる小五男子のようです(笑

    作者からの返信

    フィリップあたりに何か言われたら言いそうですね。

    ローランド様の恋愛レベルはそれぐらいかもしれません。

  • 第27話 揺れる想いへの応援コメント

    ようやくローランドの心情が描き出されましたね。
    (二人の進展はマダマダ時間が掛かりそーだw)

    「医者の不養生」は上手く効いてて自然な感じ。
    見事なお手並みです。

    作者からの返信

    ちょっと前のローランドからすると長足の進歩を遂げていますが、恋愛感情までは遠そうです。

  • 第26話 タルトへの応援コメント

    お忍び視察の目的は、オリヴィアちゃんの働きぶりだったのか。

    ……って! 大事な話してるんだから、タルトばかり見詰めてたら駄目じゃん(笑)

    作者からの返信

    ローランドはちょっとはオリヴィアのことが気になり始めているようです。

    でも、オリヴィアは食い気優先です。

  • 第27話 揺れる想いへの応援コメント

    これは……。
    進展、なんでしょうか^^;
    二人ともなんだかなと思いつつ(笑)、ガムランが騎士団の良心なんだなぁ、と。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    進展したんでしょうかねえ?

    ガムランが良心というより、他が壊滅的な性格をしているといったほうがいいのかも。
    人間嫌い、お調子者、おふざけ好き……。


  • 編集済

    第25話 帰城への応援コメント

    かがり火でいつもよりもキラキラしいローランド登場!

    タイミングの良いお菓子で、オリヴィアちゃんもご満悦。
    (団長さんホントに人嫌いなのかw)

    作者からの返信

    キラキラ度がアップしているのは心境の変化もあるのかも。

    お菓子を与えるのは愛馬たちにおやつを与える感覚かもしれません。

    誤字報告ありがとうございました。
    修正済みです。

  • 第26話 タルトへの応援コメント

    小動物系の天然娘は見ていると可愛いですね。一緒に暮らすと大変ですが。(切実
    ローランド様がオリヴィアを女性として意識するのはいつなのか、それを自覚したときどうなるのか? がお話の転換点になりそうな気がします!

    作者からの返信

    まあ、完全に観賞用と割り切れば楽しいんじゃないでしょうか。
    母になると大変そうですが。

    ローランド様はこの時点で防衛ラインの相当内側にオリヴィアを入れていますが、まだ本人もよく分かっていなさそうです。

  • 第26話 タルトへの応援コメント

     うわぁ。

     監視されていたんですねぇ。これはひょっとして……

    作者からの返信

    ストーカーの疑いがありますね。

  • 第24話 自由市にてへの応援コメント

    オリヴィアちゃんも、いつの間にか自然な形で「獣治癒術師」のポジションを固めつつありますね。

    まぁ、羨望の類いは有りそうですが、以前のような陰湿な虐めは無さそうなのは良いですね。
    (ここで虐めても、ザマァって感じも有りませんしねw)

    作者からの返信

    オリヴィアは居場所を得ました。
    やっぱり、人には適した場所があると思います。

    周囲の人間にも恵まれてオリヴィアは心穏やかに過ごせそうです。

  • 第23話 萌芽と策謀への応援コメント

    ラバホーク(私の中では完全にオウムw)のジェイドまで仲持するとは総動員だ(笑)

    チョッと国内の政争の雰囲気が垣間見えて、面白くなってきました。
    (もっとも王位簒奪狙うなら自ら騎士団長なんかして無いですよねw)

    作者からの返信

    ジェイドは片言とはいえしゃべることができるので重要なポジションを占めています。

    ローランドも気の毒な立ち位置ではあります。
    本人よりも周囲の方が敏感に反応していますが。

  • 第26話 タルトへの応援コメント

    えっ。
    家政婦……ではない、騎士団長は見た(笑)
    ちゃんと新採のチェックをしているのか、面白観察なのか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    本当にローランド様は何を考えているのでしょうね。
    腹心たちが鳩首して会議しているかもしれません。

  • 第24話 自由市にてへの応援コメント

    ニーメライさん、できる人!
    薬品の補充とか機器の点検とか、「気づいた人がやる」だと絶対やらない奴がいますからね。何ならちょっとだけ残して「え?僕のときはありましたよ?」とか言う奴!
    オリヴィアが楽しそうで何より。やはり環境は大事。

    作者からの返信

    ニーメライさんは上司としてはいい人ですね。
    こういう細かいところを見てくれると部下としては嬉しいはず。

    オリヴィアも生き生きとしています。

  • 第25話 帰城への応援コメント

    マダム・エクランのチョコレートアソートと同様、スイーツの使い方や描写が超絶です。独特の世界観は拝読には面白いのですが、描くほうは大変なお仕事かと思います。「体をおいとい下さい」

    作者からの返信

    お褒めにあずかり恐縮です。
    引き続き面白い話をお届けできるように体に留意しつつ頑張ります。

  • 第25話 帰城への応援コメント

    オリヴィアは地頭はいい、という感じなんですね。
    ブレイズ号は自分以外に乗るなと怒るんですね^^;
    しかしいきなりのパワーディナー。
    トリアージの提案をしろってことなのかしら。
    それとも、お忍びの結果、何かわかったのか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    地頭がいいというのもありますが、自分の限界を良く知っています。
    無理なものは無理。

    ブレイズは焼きもちです。噛みます。

    突然のパワーディナーは心臓に良くないですね。
    だけど、オリヴィアはお菓子に夢中ですw

  • 第22話 朝の仕事への応援コメント

    オリヴィアちゃんが、急に騎士たちにモテモテ。
    馬たちにモテモテ。
    ローランド団長のペットたちにもモテモテ。

    これまでの展開と180℃変わって、この先どうなる?(笑)

    作者からの返信

    急にモテ期が来たオリヴィアさんです。

    さて、この先どうなりますか?

  • 第21話 歓迎会への応援コメント

    シャーロッテも敵に回す展開なのか!
    てっきり騎士団内では女性……っていうより人間嫌いで通ってて、団長を狙う女性は皆無なのかと思ってました。

    騎士団なら団長以外でも十分に魅力的な方はいるだろーに(笑)

    王家の血筋は駄目元の覚悟をも生み出してしまうんですね。

    作者からの返信

    人間というのはどうしても一縷の望みを抱いちゃうものだと思います。
    他の人はダメだけど、自分はもしかしたら。

    それに王家の血筋というのも魅力的です。

  • 第24話 自由市にてへの応援コメント

    ニーメライさんはいい上司なんだろうけど、オーバーワークというか、ボランティアには厳しそう。
    オリヴィアは患畜を全部診られるんでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ニーメライは治療師としても優秀ですけど、組織を束ねる能力もあります。
    部下の過大な負担は許しません。

    オリヴィアは目先のことに捕らわれているようですが、果たしてどうなりますか?

  • 第20話 到着への応援コメント

    オリヴィアちゃんは、アホ毛がピコっと刎ねてるキャラが定着してから読み易くなりました。

    新しい治療師の長ニーメライは、良い人そうで良かったですね。
    シャーロッテちゃんも良いタイミングでの登場なので、今後の展開が楽しみです。

    作者からの返信

    20話を経てオリヴィアを描くのがこなれてきたのかもしれません。
    自分ではキャラクターの解像度が高いつもりだったのですが。

    場所が変わって新キャラ登場です。


  • 編集済

    第19話 話し合いへの応援コメント

    罪一等を減じる。
    随分と優しい厳罰ですが、工夫の凝らされた見事な落としどころですね。

    こういう自然な解決をエピソードごとに用意したいなー。

    作者からの返信

    実際に残飯食べさせられたら結構辛いと思います。
    死刑よりはいいですけどね。

    毎度誤字報告ありがとうございます。
    ほぼ全話にあるんじゃないかという……。
    修正しました。

  • 第23話 萌芽と策謀への応援コメント

    ははーなるほど。無用な疑いを生まないためにもローランド様には身を固めてほしい、それならオリヴィアはうってつけの相手ですね。
    策謀というタイトルから不穏なものを感じましたが、誰も傷つかない策謀ならばぜひとも成功させてほしいものです。

    作者からの返信

    条件だけ考えると意外にぴったりなオリヴィアです。
    でも、肝心の当人たちがこんな感じなので……。

    策謀が上手くいくかは未知数です。

  • 第18話 食あたりへの応援コメント

    この回は中々に珠玉のエピソードですね。
    全てのエッセンスが集約されてます。

    突然の「死刑」宣告なんかは、オリヴィアちゃんじゃなくてもハラハラさせられます。

    直ぐにネタバレも切れが良くて読後感も良いです。

    作者からの返信

    お褒め頂きありがとうございます。

    お買い物などほんわかした話が続いたので緩急の急の場面になります。

    死刑ネタで1話引っ張っても良かったのですが、ここはすぐにネタバレさせました。


  • 編集済

    第17話 妄想への応援コメント

    ヤッパリ、オリヴィアちゃんは強烈に巻き込まれていった方がキャラが引き立ちますね。

    勘違いドキマギ感が面白いです(笑)

    作者からの返信

    能動的に動ける立場でもないのでオリヴィアは必然的に巻き込まれることが多くなりますね。

    誤字報告ありがとうございます。
    修正しました。

  • 第23話 萌芽と策謀への応援コメント

    更新期間が短くなり歓喜しております。
    ご無理をせず、続けて頂ければ泣いて喜びます。
    田舎貴族の娘が今後どうなることやら。。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    引き続きお付き合いくださいませ。

  • 第15話 ふさわしい服装への応援コメント

    フィリップの優しい噓、処世術か。
    見事にエスコートして、選んだ服は何やら幻視できる様でした。
    群青にくすんだ赤、真紅ではないものの落ち着いた色合いのコーディネートを感じさせます。

    作者からの返信

    フィリップはふざけてばかりですけど、こういうところで気を遣える男です。


  • 編集済

    第14話 糾弾と謝意への応援コメント

    最後まで嫌な思いをさせられて……
    しかし小さな「ざまあ」回だった訳ですね。

    団長ローランドと意思疎通できる希少な人材フィリップの他に、意思疎通ができる人材確保したってことでしょうか?

    作者からの返信

    そうですね。
    本人は望んでいないので「ざまあ」ではないのですが、外形的にはそういう意趣返しが成立した回になります。

    フィリップは貴重なのですがおふざけが過ぎるので真面目なオリヴィアは重宝されると思います。

    たびたびの誤字報告ありがとうございます。
    濁点落ちまくりでしたね。
    修正しました。


  • 編集済

    第13話 挨拶への応援コメント

    良い転職先が見つかりましたね。
    ここでもフィリップの立ち回りが華麗過ぎる―。
    (こ、これはフィリップ推しになるのか?w)

    作者からの返信

    大出世です。
    フィリップさんが華麗ですね。
    正直なところ、ちょっと筆が乗りすぎたきらいはあります。

    誤字報告ありがとうございます。
    ああ、恥ずかしい。
    修正しました。

  • 第23話 萌芽と策謀への応援コメント

    部下の人たちも大変ですね。
    こういうお世話までしないといけないなんて。
    知らぬは当人たちばかりなり、と。
    しかしこのままでは確かに発展しなさそう。
    何か打開策はあるものなのでしょうか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    まあ、ガムランは義務感から、フィリップは面白いから関与している感じですね。

    有力な家臣が独身というのも色々とこういう世界ではまずいわけです。

  • 第12話 転職への応援コメント

    オリヴィアちゃん!どーしてそう言う思考にいくかなー(笑)
    幸福ラインがとても低いのかも知れません。

    作者からの返信

    オリヴィアは割とすぐに悪い想像をしてしまいます。

  • 第11話 罰と褒美への応援コメント

    オリヴィアちゃんは、どーしてナチュラルに燃料投下するかなー(笑)

    褒美一つでエンドレスで話が進行しそう。
    フィリップさん、頑張ってくれー!

    作者からの返信

    次から次へと新たに何かをやらかすオリヴィアです。
    そろそろフィリップさんがなんとかしないと大変なことになりそうです。

  • 第10話 お迎えへの応援コメント

    やっぱりフィリップさん、良いですね!
    キャラも親しみやすいし、見事にストリーのバランサーの役割を果たしてくれてます。
    一作に一人フィリップさんですね。

    作者からの返信

    確かにフィリップのような存在がいると話は転がりやすいですね。
    ただ、動きすぎてしまうのが難しいところです。


  • 編集済

    第9話 誤解への応援コメント

    そーかぁ。
    ナチュラルにヘイトを稼いでるんですね。
    尊ばれない貴族様なんですね。

    Re:
    身元などは知らないんですか。
    再度、冒頭から読み返してみます。

    作者からの返信

    黙っているので周囲はオリヴィアが貴族の娘と知りません。
    もちろん、尊ばれてません。

  • 第22話 朝の仕事への応援コメント

    オリヴィアさんすっかり騎士団のマドンナですねー。

    毎日幸せを噛み締めていそうで、こちらも嬉しくなります。

    作者からの返信

    今までと比べると環境がぐっと変わりました。

    毎日楽しいと思います。

  • 第22話 朝の仕事への応援コメント

    ここでローランドが褌一丁で決めてくれれば、オリヴィアも「アンタもかい」と突っ込んでめでたしめでたし……な訳ないか^^;
    果たして何を言いに来たのやら。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    褌一丁のキラキライケメンが冷酷な顔をしていたらオリヴィアも恋に落ちるかもしれません。

  • 第21話 歓迎会への応援コメント

    あい変わらずオリヴィアはオリヴィアで。
    ローランドはローランドだったわけですが、フィリップやニーメライからすると……^^;
    しかし騎士団内でも当然ローランドの「ファン」もいるわけで……果たしてオリヴィアはうまくやっていけるんでしょうか。
    まあ、恋敵といっても、そういえるのかどうか微妙な段階ですけど。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    2人とも相変わらずです。
    ただ、仰るように周囲の人間も新参者のオリヴィアとそれに関心を抱いているように見えるローランドには反応します。
    それがどちらの方向に向くのかはまだ未知数ですね。

  • 第20話 到着への応援コメント

    着々と騎士団の中にオリヴィア推しが増えていますなあ。家族でもあり戦力でもある馬を助けられれば当然です。

    >アックスやブレイズ、ジェイドと似たような存在
    ここでもまた最上級の評価が下されています(笑

    作者からの返信

    そうなんですよね。
    ローランドにおける最上級の評価です。

  • 第20話 到着への応援コメント

    騎士団長さんも笑いをこらえるだけの理性はあった……と^^;
    しかし騎士団お抱えの治療師チームがあったんですね。
    まあメディカルは、かのビッテンフェルト元帥も評価してますし。
    はたしてオリヴィアはニューチームでどう動いていくのでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    はい、もともと騎士団お抱えの治療師のチームはありました。
    なのでオリヴィアさんは増員ということになります。

    新しい職場ですが、神殿とは別の意味で治療師長が問題ありのようです。


  • 編集済

    第5話 必死の治療への応援コメント

    >「絶対に助けるんだから」
    オリヴィアちゃんのこの言葉が聞けて大満足です。

    将を射んと欲すれば……。
    リアルパターンを無自覚にやっているところが「善き」ですね。

    ローランドの人嫌いが、一番の障害になるのかな? なるんでしょーね(笑)

    作者からの返信

    オリヴィアは責任感が強く頑張り屋さんです。

    この時点ではオリヴィアに将を射るつもりがあるのかどうか。
    その辺はまだよく分かりません。

    ローランドの人嫌いは筋金入りのようです。


  • 編集済

    第4話 伏兵と怪我への応援コメント

    こういう血沸き肉躍るバトルシーンを臨場感たっぷりに、小気味よく描けるのは素晴らしいですね。

    単騎駆けじゃなくて、1騎駆けを選んだんですね、なるほど。

    今日はもう一話進めます。
    だって気になりますよね(笑)

    RE:
    やっぱりそうでしたか。
    単騎駆けって勇ましいイメージが強くって、1騎駆けは取り残された感が強くて、その後のダークエルフの襲撃に綺麗に結びつきます。
    ついつい簡単な言葉に飛び付きがちですが、言葉選びも繊細かつ丁寧なんですね。

    作者からの返信

    バトルシーンについてお褒め頂き有難いです。

    1騎駆けをしたというより周囲が脱落していったような感じです。

  • 第3話 激戦への応援コメント

    オリヴィアの軽装も「陰湿な虐め」なのかぁー。
    貧すれど貴族の令嬢なのだから、治癒術師としての防具くらい用立てて欲しいと思いました。

    モンスター戦。
    若干ダークファンタジー系のリアルな死の匂いが漂って来るようです。

    最後のオリヴィアが馬を治癒する姿にはギャップからなのでしょうか?
    チョッとウルッとしてしまいました💦
    描き方がとても素敵でした。

    作者からの返信

    共用の備品を他の9人がさっさと選んでしまって残り物しかない状態です。
    どうせ役立たずなんだしいいでしょ、ぐらいの感覚です。

    オリヴィアも自分にできることを頑張っています。

  • 騎士団長ローランドは人嫌い。
    看板に偽りなしですね。
    むしろ、鳥獣大好きなんでしょうか(笑)

    フィリップのキャラが立ってる!
    如才なく立ち回り、交渉の急所はシッカリと押えてまとめる。
    しかし騎士団長様のおかげで苦労人なんでしょうか?
    俄然モンスター掃討戦に引き込まれてしまいますね。

    作者からの返信

    本当に人が嫌いですね。
    まあ、なんとか取り入ってうまい汁を吸おうという野心家とか、隙を見て蹴落とそうという敵とかばかりなので……。

    フィリップさんはコミュ能力お化けです。

    さて、モンスター退治、どうなりますか?

  • 第1話 治療師補の娘への応援コメント

    本作「オリビア」ちゃんは、推せる!と思いました。

    最初、手際の悪さは幼さ・未熟さから来ているのかとも思いましたが、優しさから来ている仕立ては「善き」と感じています。

    実は各話、題名の「治療師補」には違和感が勝っていたのですが、説明があるのはさすが!って思い、嫌味も払拭されました。

    第一話で描ける範囲も難しいのかな?とも思いましたが、オリビア治癒術師補のキャラで、次に引っ張っていく力を作品から感じました。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    話のフォーマットとしてヒロインは酷い境遇にあるものなのですが、個人的にあまりキツイのは好きではないので、地味なイジメになっています。

    まあ、オリヴィアがこんな性格なのであまり効いていないんですけどね。

  • 第19話 話し合いへの応援コメント

    傷んだ物を食べさせる、なかなかに辛い刑罰です。傷んでいると知って食べなければならないという精神的な苦痛はかなりのものでしょう(笑

    「体をいとえよ」
    またしてもローランド様の内心が漏れ出てきました。こんな言葉をかけてもらった騎士が幾人いることか……。

    作者からの返信

    同害報復という意味では理に適ってますね。うん。

    一応、ローランドから体を労わってもらった騎士は数人はいます。
    もちろんヤローばかりですが。

  • 第19話 話し合いへの応援コメント

    サボる機会ゲット。
    フィリップがガッツポーズしてそう。
    心の中で。
    しかしローランドが動物以外を気にかけるなんて^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    フィリップは大手を振ってサボれるので大喜びです。
    女の子とおしゃべりも出来ますしね。

    ローランドさんの発言。
    周囲には驚きでしょう。

  • 第13話 挨拶への応援コメント

     慰労金があるんですねぇ。

     しかしそれすら有耶無耶にしようとは。どこかで神様が見ていませんかねぇ。

    作者からの返信

    これをやっているのが神殿というところが味わいが深いです。

  • 第18話 食あたりへの応援コメント

    (σ;*Д*)σ死刑!
    人間には厳しいローランド様、オリヴィアの特別扱いがわかろうというものです。
    「よくやった」なんて言われた騎士が何人いることか……。

    作者からの返信

    まあ、騎士団にとっての足であり衝撃力の元である馬をダメにしちゃうってのは大罪ですからね。

    オリヴィアは良く働いているので厳しいローランドでも合格点は出ます。

  • 第18話 食あたりへの応援コメント

    おやびんのブレイズが、気の荒い仲間にケジメ^^;
    しかも厩舎のおじさん、漫画みたいな蹴られ方(笑)
    なんだか馬糞まみれで「殿様」に会うオリヴィア、藤吉郎みたいに見えますが……お色直しした結果、どうなることやら。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ブレイズは馬の中でもでかいし強いので番はってます。
    オリヴィアのことは気に入ってるようですね。
    林檎をもらったというのも影響しているかもしれませんが。

    さて、きれいきれいになった後、オリヴィアは一体どうなることやら。

  • 第1話 治療師補の娘への応援コメント

    コン。
    かなり魅力的な設定と見ました。

    作者からの返信

    いらっしゃいませ。
    魅力的な設定とのことありがとうございます。

  • 第16話 呼び出しへの応援コメント

    なるほど、フィリップは意図的に自分のキャラを作り上げているんですね。表面の印象よりもずっと賢明な人物のようです。
    ただ作り上げたキャラがチャラすぎるのが何とも(笑 本人も本当の自分がどうだったか思い出せなくなってたりして……。

    作者からの返信

    キャラを作り上げていると自称しているだけで、実は元からこんなチャラい人間なのかもしれません。
    まあ、見た目通りだけの人物ではないのは確かですね。

  • 第1話 治療師補の娘への応援コメント

    トンネルを抜けたらこちらだったので、立ち寄らせて頂きました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。

  • 第17話 妄想への応援コメント

    動物のお医者さん。
    そういう風に期待されているのに、なんだか脳内で話が、アヤしい方向へ(笑)
    ローランドが知ったら、アホかーいとチョップしてきそう^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    まあ、誰かが勘違いをしているんですよね。
    枕が複数あるってことは。

  • 第11話 罰と褒美への応援コメント

    ケモナーと天然ボケが過ぎて会話が全くかみ合っていません(笑
    ローランドさんもアックスとブレイズが懐いた様子のオリヴィアに少しは心を開くかと思いきや嫉妬するという……これは先が長そうです(笑

    作者からの返信

    すれ違いが発生するのは様式美なので、徹底的にすれ違ってもらいました。
    ローランドは拗れているのでこれぐらいでは心を開きません。

  • 第16話 呼び出しへの応援コメント

    それにしてもこのフィリップさん、ノリノリである。
    と思いきや、意外とマジレスに弱いんですね^^;
    しかしローランドからの呼び出しとは。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    悪ノリのフィリップですが、オリヴィアに正面から返されるとちょっと面食らってます。

    ふらふらと出歩いていたら呼び出しになってしまいました。

  • 第15話 ふさわしい服装への応援コメント

    フィリップ無双。
    いやまあ、オリヴィアのためにやっているっていうのはわかるんですけど。
    時折サボリ魔というか、悪魔としての尻尾がチラつく……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    本当にこのフィリップというのは困ったやつです。
    騎士団長よりも目立っちゃって、一体どうしたら……。

  • 第14話 糾弾と謝意への応援コメント

    ザマァというか、勝ち逃げ(?)できて良かった……と思ったら食堂のおばちゃん。
    忍たま乱太郎の食堂のおばちゃんですね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    本人に代わって騎士さんにお仕置きしてもらいました。
    そして、お残しは許しまへんでおばちゃんともお別れです。

  • 第14話 糾弾と謝意への応援コメント

    オリヴィアは自己評価が低く他人から舐められやすい、最初の登場のときは、ずいぶんと頑張っていたんですね。
    いい家の出身なのに、なんだか可哀想な気がします。

    作者からの返信

    本人なりに頑張っていたのに認めてもらえていなかったオリヴィアさんです。
    どうしても自己肯定感は下がっちゃいますよね。

  • 第13話 挨拶への応援コメント

    慰労金も目処が立って良かった。
    世故に長けたフィリップがいて、助かりましたね……って思ったら。
    これでハイさよならとはいかなかった。
    ブレーメンの音楽隊が出勤するんでしょうか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    フィリップはふざけているんですけど、こういうところは有能です。
    お金は大事ですからね。

    これで神殿からおさらばと思ったら一波乱ありそうです。