応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    質問6つです。
    1・『宿命の暗黒領域』と『チャレンジ・フィールド』は複製した人いますか?
    …まあ、複製できるかは知りませんけど。

    2・『アップグレード』や『聖約の輪』、『黒罪の円環』などは『指定されたカードを呼び出す』のですか?
    それとも、『発動時に召喚条件を達成し、その条件に対応したカード』を呼び出すのですか?

    3・『宿命者』や『チャレンジャー』などオリジナルは種類が少ないとありましたが、劇中に出ないカード達は現状どれほどあるのですか?

    4・『宿命の暗黒領域』のカードのように何かデメリットを背負ったカード群はコストが低くなる傾向にあるのですか?
    悪魔がLv:1のアバターをトラッシュするだけだったりしますし。

    5・2人以外にオリジナルを使った大会出場者はいますか?
    いたなら一番強かった方はどこまで上がりました?

    6・前回の質問の5つ目で、『名前は作成者が決める』とありましたが、ルキフェルとかはシンエが決めたんですか?
    …まあ、他のカード達が繋ぎに「=」がついてたり、全部当て字だったりで現役要素しかないんですけれど。

    作者からの返信


    公式に登録されているので複製はできますが、まともに戦えるデッキを組めるぐらいカードを集めるのは大変です。金持ちが集めたとしても扱うのは困難なので、普通にドラゴンなどを使うのが無難でしょう。

    アップグレードは汎用カードなのでとくに指定はなし、聖約は大天使専用、黒罪は堕天使専用です。

    作者が考えたカードのほとんどは作中に出ていると思います。作中に出ていないフィールドのカードなどはもちろん1枚も出ていませんが。

    カードに割り振られる数値は数学的に決まっており、メリットはその数値を減らし、デメリットはその数値を増やせます。悪魔さんは『封印3』もあるのにバックアップなしで場持ちが微妙なので召喚コストは軽めです。

    オリジナル使用者はほぼいません。いたとしても切札学園では絶滅危惧種のエンジョイ勢なので、1回でも勝てれば喜ぶぐらいのボロ負けが普通です。

    シンエは七つの大罪とかそういう言葉が好きです。その理由は言うまでもないでしょう……。


  • 編集済

    質問6つ入れます。
    1・コレハとショウマいつから付き合ってます?
    また、どれくらい認知されてますか?

    2・一つのデッキに一種類のカードを積める最大枚数は?

    3・通常と超越はどのデッキも一種類ずつしかないように思えたのですが、制限はあるのですか?

    4・超越ドラゴンとラブコメの試合の描写に入る前は、どのように試合は展開していましたか?

    5・オリジナルやレプリカ問わず、パックを引いた際に出るカードの名前やデザインは、自身の趣味趣向が反映されるんですか?

    6・リアライズのカードの最大レベルは4ですか?
    逆に最小は1ですか?
    (0や5があるかもと思い一応書きました。)

    作者からの返信


    高等部からです。同年代には大体認知されています。ふたりともとくに隠す気はないので。

    同じカードは4枚まで。

    超越デッキも同じですが、合計8枚までしかいれられないので、同じカードを4枚いれるとかなり圧迫されます。

    執筆時には最初から書きましたが、シンエとはあまり関係ない試合なのでごっそり削りました。それをすべて書くと長すぎるので割愛します。<手作り弁当>と<ダークマター>のコンボが個人的には好きです。

    カード名は作成者が決めています。デザインは作成者が生成AIで出力したイメージから運営側が設計します。

    上限なしです。下限は0も構想としてはありますが、まだつくってはいませんね。小説を書く前に趣味でカードをたくさんつくっていますが、今のところ最大レベルは7です。

  • 質問6つを感想欄に書きます。
    1・オーバーヒートや黙示録は竜化のDEFの影響受けないということでいいですね?

    2・スキルの英語の綴りについてです。
    あの回で
    『それだけでなく着実にPCも伸ばし、今大会の予選でも大活躍しています!』
    とあるのですが、スキルの頭文字はSですよね?
    精密機器を取り扱う企業の地区売り上げを競う大会みたいになってますよ?

    3・ドラゴニックフィールドの元々のものを作った人はどうプレイしていたんですか?

    4・大罪や美徳は世界にそれぞれ一種類ずつという考えでいいですか?

    5・リアライズのカードにフレーバーテキストはありますか?

    6・ルキフェルは個としての明確な意思を持っているんですか?
    もしあるのなら、そのようなカードは世界にどれほどあるのですか?

    作者からの返信


    効果ダメージは防御力関係ないです。

    あ……(修正しました)

    ドラゴニックフィールドは最初期に創られたものです。今よりシンプルなカードゲームだったころに環境トップでした。シンプルな殴りあいのバトルを制し、他の多くのフィールドを淘汰しました。

    まだわかりません。

    運営側が勝手にフレーバーテキストをつけることもあります。

    アバターカードはAIで、いいAIが搭載されたカードもたまにあります。レアカード限定ですが。


  • 編集済

    第22話 白い影への応援コメント

    またまたいくつか聞きます。
    (一応6つ)

    1・シックザールとチャレンジャーの周囲の生徒の評価ってどうなってます?

    2・ルキフェルを使わないと決めていたのは、『手に入れて以降負けなしだったから』という考えでいいですか?

    3・予選で黙示録は使ったとしてもルキフェルは場に出ましたか?
    というか、CRI6で、バックアップ持ちのルキフェルはどれだけ異端ですか?

    4・オリジナルは複数創ることはできるんですか?

    5・オリジナルの名称や属性は自身で設定するんですか?
    あるいはシステムが?
    (これについては†が気になっただけです)

    6・汎用カードをシンエは使っているんですか?

    作者からの返信


    シックザールは難しそう。
    チャレンジャーは楽しそうだけどガチデッキとして使うのは運要素が高すぎて怖いなあ。

    ルキフェルに対してヘイトが溜まることが多かったからです。次第に使うことに罪悪感が出始めました。

    これからの周囲のリアクションでわかると思います。

    できますが、ひとつにしぼったほうがデッキを洗練できます。

    自分で設定できます。
    シンエは現役の中二病です。

    デッキにいれてません。封印は扱いづらいのでシナジーのあるカードだけでデッキを構築しないと事故率が高くなったからです。


  • 編集済

    第21話 劉ショウマへの応援コメント

    スキルって英語の綴りどうなってましたっけ?
    あと、感想返しにあった『オリジナルだから狙ったものを当てやすい』とは?(単純に理解できませんでした)

    追記:分かりにくくてすいません。
    スキルは確かskillですよね?
    『それだけでなく着実にPCも伸ばし、今大会の予選でも大活躍しています』
    精密機器を扱う企業の地区売上の大会か何かですか?

    作者からの返信

    スキルの英語の綴りとは……?

    オリジナルはカードの種類が少ないから狙ったものを比較的あてやすいという意味です。レプリカはいろんな人がカードを作成するので。


  • 編集済

    第18話☆傲慢の堕天使への応援コメント

    うわ…バックアップ…
    弱いアバターで倒せる性能ではないから対処に迷いそうだな…
    他の七元徳や七大罪は他のデッキたちに一つずつ存在しているんですかね?

    あと、いくつか聞きたいのですが…

    通常進化と超越進化の違いはなんですか?
    レベル3と4の違いと思ってたら斗争が3でしたし...

    あと、劇中のカードたちのレア度とかどうなってます?

    …あと、オリジナルを使う人はどれだけ珍しいんですか?

    追記:ルキフェルはどんな容姿してるんですか?

    ...質問攻めになってしまってすいません。

    作者からの返信

    通常進化は通常デッキに入っていて、通常召喚できます。

    超越進化は超越デッキに入っていて、超越召喚系のカードを使って特殊召喚しなければ場に出せません。

    レアリティは、厳密には決めてないですね……エンターティナーはUR、ルキフェル、宿命の黙示録、ラファエル、最後の審判、あたりはMRだと思います。
    クリスは金持ちなので当然レアカードを揃えられますし、ユウラやシンエはオリジナルなので狙ったカードを当てやすいです。

    オリジナルの使い手はそれなりにいますが、トップクラスで戦えるほどの使い手はめったにいませんね。安定して勝てる強いフィールドはみんなに使われますから。オリジナルはクセが強くて他の人には使いこなせないフィールドばかりです(本人のクセも強い。ゆえにレプリカでは実力が出せない場合が多い)

    ルキフェルの容姿は……目は赤くて耳は尖ってます。癖っ毛の上に円環が浮いています。首から胸にかけて入れ墨っぽいのがあり、指輪とか鎖っぽいものをジャラジャラつけてるので、付き合った相手を破滅させそうな雰囲気がありますね。
    現実にいたら麻薬組織の若いリーダーとかになってそう……

  • 第15話☆熾天使の聖裁への応援コメント

    光と闇、善と悪、希望と絶望、天使と悪魔…
    古来より続く因縁を持つ者たちの戦いか。
    堕天使もいるけれど。


  • 編集済

    ああ...9話の最初は現在のユウラではなく過去のシンエの話だったのか...

    カードを嫌いというようになったのは、
    父がそれによって死んだから。
    ...いや、父が自分のことを嫌いかけていたからか。


  • 編集済

    第10話☆宿命の黙示録への応援コメント

    <破滅を見つめる悪魔>はどのタイミングでトラッシュに行ってましたか?

    「私のLPはまだ5も残ってる! <オーバーヒート>を使われても問題なし! シンエくんの残りLPは3! 次のターンで勝て」
    使うのは君だろう?
    使っても、では?

    「ただし、自分のトラッシュにある『封印』アバターがちょうど6種類なら」
    『宿命者』アバターでは?

    あと、個人的に思ったのですが、創成結界で使うカードは結界を作った人物が公式に直接申出を出すのですか?
    前回知らないカードを公式サイトで調べていた生徒がいたと思いますが。

    作者からの返信

    悪魔はエナジーからトラッシュにいきました。

    オーバーヒートは汎用スキルなので多くのプレイヤーが使っています。逆にオーバーヒートを使わないシンエがめずらしいぐらいです。ユウラもシンエのリミットスキルはオーバーヒートだと思っていました。

    『封印』を持たない『宿命者』はカウントされないということですね。

    新カードは作成者が直接申請するのはその通りです。


  • 編集済

    「自分に1ダメージ与え、ATKかDEF3以下のアバターを破壊するスペルカードだ」
    一応ですが、ATKかDEF"が"3以下、では?

    作者からの返信

    スグルくんが「が」をつけると違和感あるなと思って……字の文章じゃないですしね。
    説明口調も違和感ですが、そこはわかりやすさを優先ということで(⁠.⁠ ⁠❛⁠ ⁠ᴗ⁠ ⁠❛⁠.⁠)


  • 編集済

    「フィールド展開! リアライズ!」
    ここは二重括弧でいいのでは?

    「次のターンで『封印』は2枚解ける。宿命Cは5枚になり、フィールド解放できる。おまえの敗北は決まった」
    カウンターは枚単位なんですか?

    (以降思ったこと)
    フィールド名にダガー表記があると誰が予想しただろうか。
    これは...LPが0になることをトリガーにカードが発動する流れか?

    追記:『LPが0になる攻撃があった際、場にあるアバターを全て破壊する』のような効果のカードが。
    おそらく他の『宿命者』アバターを退場させてから攻撃するだろうし、『封印状態のカードは場に存在しない扱い』らしいからな。

    作者からの返信

    カウンターはデッキの上から1枚ずつフィールドカードの下に加えられるものなので枚単位です(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)


  • 編集済

    第8話 堕天使のテーゼへの応援コメント

    さあ、続きはどうなるか。

  • 第6話☆フィールド解放!への応援コメント

    『遊真の手はパー、秀の手はチョキ。』
    こんな名前のキャラクターいました?

    ...そして、「価値観は人それぞれである」ということを知ろうな?

    作者からの返信

    誤字でした(-_-;)

  • 第3話 成早コウキの憂鬱への応援コメント

    傲慢、堕天使...ルシファーか?

  • 嫌いな人に自分の好きなものを強要するのはよくないことだぞ。

    ...そして、最後。