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あのサクラに恋をしたへの応援コメント
良い作品ですね。
泡沫の夢、桃源郷ならぬ「桜源郷」に迷い込むような不思議なお話でした。
(実際にはサクラちゃんが、こちらに迷い込んだのですね)
【おまけ】
ベンチに腰掛けてたら、疲れるのは肩では無く、ページを捲る指先のような気もしました。
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます!
確かにベンチに座ってるのに肩が疲れるのは変ですね……読み直して修正します!
あのサクラに恋をしたへの応援コメント
主人公がサクラさんと出会い、そして、桜が散るとともにサクラさんと別れる、そのストーリーや描写がとても幻想的でした!
企画に参加していただいて、ありがとうございます!
作者からの返信
読んでくれてありがとうございますー!
あのサクラに恋をしたへの応援コメント
こういうの、弱いですわぁ……💦
桜の下で出会った、それだけである種の結末を想像してしまう。
だけど、それは物語の本質じゃないんですよね。
毎年花を咲かせる桜。
日々交わす日常、その中でお互いの存在に気付いた。
かけがえのない時が、鮮やかであればあるほど別れの時がいっそう切なく……。
分かっているんです、こうなることは。
でも、彼はそこに通い続け最後の時を共に過ごした。
終りが見えている過程に価値を見出さない人もいるかも知れませんが、命と向き合うということはすべてがこれと同じことなんですよね。
それでも、来年また会えると信じて……✨️
作者からの返信
読んでくれてありがとうございます!
結末がわかっていても、切なくなるときってありますよね……
企画に参加させていただき、ありがとうございました!