14-03: 平和というやつは犠牲を必要としてきたんだへの応援コメント
ほんとにヴェーラの行動でいったい何人、自分が当事者ということに気がついたのか……
正直、前の話(マスコミの件)から受ける印象としては、そこまで多くはないのかな、と思ってしまいます。
ただ、カワセ大佐の一喝や、今後のマリーとアルマの行動で少しでも変化が生まれればと思います💦
また、最終決戦にして、悲しい結末で切ない気持ちになりました。
明日で完結となりますね。楽しみに待っています!
作者からの返信
ありがとうございます。
ほんのわずかでもその可能性があるのなら、言葉を棄てるべきじゃないと訴えるマリーたちと、それだけじゃ足りないのだ、言葉だけでは伝わらないのだというヴェーラ。交わらない主張の結末が……。
その中でもそれぞれが一縷の希望にかけて言葉を振るう(カワセ大佐やハーディ中佐、大統領(byマリア) etc)――そこに希望は生まれるのだろうかなぁと。人々は喉元すぎればなんとやら。役者たちが舞台を降りたらなんぴとたりとも彼らの言葉には耳を貸さぬ――と、いうやりとりをレベッカとイザベラもしています。実際のところ、そんなことは覚悟の上なんですよね、ヴェーラも。
明日、少し話を挟んでエピローグになります!
よろしくお願いします!
14-01: とてもやさしい終わりを作ろうへの応援コメント
まさしくマスゴミと呼べる記者たちにムカムカ( ˙-˙ 💢)
カワセ大佐が一喝してくれたのは救いでした。
ほんとにこの国の人たちは、歌姫たちを娯楽の対象物としか見ていないんですね。傍から見ていると情けなさも感じます💦
しかも当事者意識もない。
イザベラさんが言うように、分かりやすく脅威を示さないと、分からないんでしょうね。
でも、私自身にも少し当てはまるのかなぁとも思い、少し複雑な気持ちです(リアルの世界で、遠い国の戦争を他人事のように感じてしまっている点など)。
この先の戦いを通して、ヤーグベルテの人たちの気持ちがどう変化していくのか(そもそも変化するのか)、楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!
マスコミには徹底してマスゴミしてもらっています。
ハーディ中佐の時にもでていますが、彼らはなぜか「国民の代表」を気取る(人もいる)。「民衆の代弁者である」とも。
かつて太平洋戦争でも、我が国は「敵艦の撃沈数」を面白おかしく新聞にのせ(いわゆる大本営発表を受けたもの)、民衆はそれを肴にわいわいやっていたのですよね。日露戦争でも「たった○百人の損害でどこそこを占領した。わー、すごーい」とかやっていたのです。人って救いようがないなと、そういう資料を見た時に思ったものです。
同時に、対米戦争をふっかけざるをえなくなったのもメディアの力が大きい(と言われている)。そのくせ、負けたら簡単に手のひらを返したり。
メディアも民衆も共通しているのは「当事者意識の欠如」だと思うんですよね。
歴史に学びたいものです。
しかし、人は全ての事象に対して「当事者(意識)」になれるわけでもないと思います。でも、その地で当事者にならざるを得なかった人々について思いを馳せることは忘れないようにしたいところです。ましてエンタメの一つにしてしまうようなことはあってはならないと思っています。
この先、マリオンとイザベラの想いの衝突をお楽しみに!
13-06: サムとの会話への応援コメント
大統領カッコイイ!と思った矢先のカミングアウトに、ちょっと残念でした💦
台本だったのか😅 お偉いさん方も少しずつ変わっていくのかと期待したんだけどな💦(でも、これをきっかけに変わってくれたらと、期待もあります!)
ただ、仕掛け人のカワセ大佐とサムさんには、そこまでしてくれるんだなと、好感が持てました!
最終決戦がどうなるか楽しみです!
作者からの返信
そう、台本オチでしたw ですがこのマサリク大統領。実はかなり歌姫寄りのスタンスの人なのです。不正汚職続きで大統領が次々と交代したあとの「おこぼれ大統領」と呼ばれているという設定があるのですが、ヴェーラたちは「あの人なかなかやるじゃん」なんて評価をしていたりしました。だからこそ、マリアの台本策にも簡単に乗ったのだと思います。
ただ肝心の軍隊が硬直しているので、なんとも。時々名前の出てくる「参謀部第三課」なども暗躍してますし。
マリアは「親玉」とか言われていても、(自分の立場をわきまえたうえで)歌姫最優先なんですよね。サムはヴェーラたちがブルクハルト技術中佐と並んで信頼していた「大人」で、だからこそ絶対に裏切らないという仁義の人なのです(言動は不良ジャーナリストそのものですがw)
13-04: 戦線離脱への応援コメント
戦闘に関して、核をエネルギーとして変換して利用するなんて、そこまでしなければならない相手なんですね💦 敵になるとほんとに恐ろしい😱
また、クワイアの子が言った「麻薬でできた人形」という言葉は、悲しいですが的確な表現だなと思いました💦 ただ、それを仕立てたのは国家や社会なんですよね……
容認はできませんが、確かにイザベラさんの行動も正しいのかもと思いはじめました💦
どう物語を締めくくるのか楽しみです!
作者からの返信
セイレーンの防御は文字通り鉄壁なので通常兵器では相手にならないのです。
最低でも亜音速魚雷、反応兵器や核兵器くらいがないと。それすら完全な攻略手段にならないという。
>麻薬でできた人形
ありがとうございます。このフレーズを言わせた瞬間「勝ったな」と思いました!
そう、それをそうであるようにしたのは、もっと言えばただの国民なんです。
後戻りできないところまで、自らの意志で事態を運ばせてしまったのもまた国民と、その総意であるところの国家。なんとも救いがない。書いたの誰だ。
イザベラはイザベラとして、自らの為すべきことを為そうとしているだけで。
物語はまた一段進みます。
もう終わりは見えています。
よろしくお願いします!
11-03: ステークホルダーへの応援コメント
パンとサーカス……言い得て、ですな!
作者からの返信
ありがとうございます!( ・`ω・´)
パンとサーカス、この表現は古代ローマの詩人が使ったものなんです、実は。
食料と娯楽さえ与えておけば市民は政治に無関心になる、というのを利用した政治を行ったことを批判したというコンテクストです。
人々は何千年経ってもこの状態から抜け出せないんだなぁ……と言う悲嘆と憤懣を込めて使っている表現です( ・`ω・´)
13-02: 美しく真っ赤に汚れたいんだへの応援コメント
アルマさんの悲しみが伝わってきました😢
あれだけ慕っていたから、悲しむアルマを見ると、こちらの胸が苦しくなります💦
愛していたからこそ、レニーさんと同じ苦しみを共有したいと思ったんですね💦
また、エディタさんたちの決意に対しても、寂しさを感じました。裏切ったと言えど元仲間。複雑な心境でしょうね💦💦
次回も楽しみにしています!
作者からの返信
アルマはたぶん作中トップクラスに不幸な人なんですけど、その持ち前の強さ・しなやかさでどうにかしちゃうんですよね。そこがまたつらいところで。
愛しているから、大切だから、共苦したい。だからこそ、共苦させたくない。そういう優しさがおよその登場人物にありますねぇ。
エディタは基本的に無表情キャラなんですけど、決して無感情でも冷血でもないところが不器用な人なのです……。
12-05: 愛してるわへの応援コメント
ある程度予想はしてましたが、レベッカさんが退場か…… 思うところがありますね😭
イザベラもレベッカと一緒に生きていきたい気持ちがあったはずなのに……
そもそもの、イザベラさんの行動も、本当に正解なのか難しいところですね。といっても、もし私が当人だったとしたら、いまのイザベラさんのような行動は出来なかっただろうし…… そんな簡単な問題ではありませんね💦
作者からの返信
愛する気持ちに変わりはなくとも、そこまでしてみせなくてはならぬという使命感に突き動かされているのがイザベラというパーソナリティなのですなぁ。彼女の行動の是非は難しいところですが、彼女にとっては確信的行為なので、もはや誰にも(イザベラ自身にでさえ)止められないのです……。
そしてそこまでさせてしまった国家・社会の責任というものも非常に重いんだろうなと思います……!
12-03: 女神は、怒りを歌うへの応援コメント
レベッカの覚悟が伝わってきました。
本当は戦うのも嫌なはずなんだろうけど💦
そして、アーシュオンの非道な行いには吐き気がしますね😨💦
そこまでして戦うのかと💦
でも、戦時中の日本も同じようなことしていたし(自爆兵器の桜花の話とか)、悲しいですがそれが人の本性のようなものかもしれませんね。
あと、イザベラさんの発言から両国家に対して(というか、世界そのもの)怒りを表していたため、ヤーグベルデを滅ぼしたあとは、アーシュオン自体もどうにかしようと考えていたのかな……?
この先のお話を楽しみにしています!
作者からの返信
レベッカもイザベラも覚悟の上なのですよね。ただ、その覚悟がホンモノかどうかは、「そのとき」にならなければ、誰にもわからない……
アーシュオンの自爆特攻兵器のモデルはお察しの通り、太平洋戦争のあれらです。また、民衆の言動やマスメディアについても同様(マスメディアについては現代にまで通じますが)なのです。
そしてイザベラの本当の狙いとは……!
ご期待ください~!
12-01: VOIDへの応援コメント
怒涛の展開にビックリしてます😳
一つ前の回ではあんなに感動的な話ししてたのに💦 それもこれも全部伏線だったんですね💦
イザベラさんが裏切ったことで、マリーたちの心情がどうなっていくのか……きっとグチャグチャなんだと思いますが、気になります💦
ていうかレニーちゃん!! アルマと付き合い始めたばかりなのに! まだ二人の絡みを読んでいたかったァ😱💦
作者からの返信
ビックリありがとうございます( ・`ω・´)
そうなのです、実は(そしてかなり前から)あちこちにこの展開への伏線があったのです。というよりここから先の展開のための準備を着々としていた感じなのです( ・`ω・´)
彼女らのメンタルは今はまだ「なにがおきたかわけがわからない」状態だと思いますが、ここから無茶苦茶になるんでしょう。レベッカにしても。
レニー(´・ω・`)……
アルマがかわいそうだ!(←作者
11-02: あなたの守るべきものは何ですか?への応援コメント
マリーさんが悔やむのも無理ない😭
初陣でしかも自分の落ち度で何人も戦死しちゃってるんだもの💦
戦争だから仕方がないって割り切っているのも悲しいな💦
でも、落ち込んでいるマリーをフォローするレオナやレベッカには優しさを感じました。
マリーには立ち直って、頑張って前に進んでもらいたいです!
作者からの返信
マリーはなんだかんだ打たれ強いのです。レオナもいるし。
初陣でケルベロス十機以上はかなりの無理筋ですしね。
太平洋戦争中にF-22とかF-35が突如出現してきたくらいのインパクトなので。
(その例えで言うと、そんなもの相手にたとえば零戦で立ち回るのがエウロスです)
この世界の人たちはみんな優しいんですよね。それぞれに優しいのに、ままならない。現実世界でもそうだと思いますが、なんでこう、人はそれぞれに優しくても同じ道を歩けないんでしょうね(´・ω・`)
そしてマリーには、このあとさらなる、そして巨大な試練が待ち構えています……!
10-10: ゲリュオンとカレドヴルフへの応援コメント
マリーさん初陣頑張りました😭
まさか初陣で敵の新型兵器が登場するなんて思いもしなかった💦
序盤は「まぁなんとかやれている……よかった😓」という気持ちでしたが、後半からは「もうやめて😱」なんて想いで読んでました。ただでさえ辛いのに仲間も戦死するなんて💦
ただ、話としては凄く引き込まれる回で、敵の新型兵器との戦闘描写は手に汗握りました! スピード感があって、映像が頭の中で再生されている気分でした!
作者からの返信
対人戦じゃなければ無双状態になるマリーです。
タワー・オブ・バベル、ケイジ・オブ・アルテミス、カレドヴルフ……。
ただ今回は初陣にしてゲリュオン登場で相手が悪かった(-x-;)
レベッカでさえ完全防御できない相手ですからね。
”反応弾”、敵側も持ち出してきました。
今回の戦闘はおっしゃるとおりギアをかなり上げました。
アニメ化待ったナシ!(笑) ハリウッドでもいいです(゚∀゚)
10-08: 薄暮の海は赫奕に燃えるへの応援コメント
マリーさんの初陣……辛すぎる💦
これから倒す相手の顔や会話が聞こえれば、そうなりますよ💦
それに対してレベッカさんの『命令』って語気を強めて言っているのが、ほんとに戦争をしているんだなと感じました😭
本当なら青春を謳歌しているはずの若者に、こんなことをさせる世界は良くないなぁ……なんて思いながら読んでました💦
次のお話も楽しみにしています(どうか救いがありますように🙏)
作者からの返信
いよいよ来ました、マリオン初陣。
そして明かされるセイレネスの「力」。
レベッカもそれを承知でマリオンに接していました。
マリオンまだ18歳ですからね。成人はしたといっても、ねぇ(-x-;
若者を最前線に送り込むのが常態化してしまっているというのは実に嘆かわしい世界です。しかしこれはフィクションとも言えない話……。
この先どうなっていくのか、乞うご期待(゚∀゚)!!!
10-06: 鬼も哭く、練習航海への応援コメント
イザベラさんとレベッカさんは、カワセさんに何かあると分かっていても、全幅の信頼を寄せているんですね。そういう関係っていいな〜と思いました☺️✨️
あと、早速しごかれているマリーさん💦
学校時代も結構ハードな内容だったと思いますが、その上をいくんですね😅
この訓練が本番の戦いで活かせることを願ってます💦
作者からの返信
マリアがたとえどういう意図で軍首脳部に送り込まれてきていようが、その目的が何であろうが、イザベラもレベッカも、彼女のしてくれたことに対する恩義は絶対に忘れないということなのですよな。
そして鬼も哭くレベッカの訓練は伊達じゃないw
学生時代は「わー、ブラックだー!」って騒いでいましたが、命を賭けた現実の洗浄を前にそんな甘っちょろいコト言ってらんねぇのよっていうレベッカの愛情ですw
このあと、いよいよ……。
10-04: 伝説の警護官たちへの応援コメント
もう卒業してしまうんですねぇ
ここまでいろいろな日々を送ってきていたので、寂しい気もします(お父さん感)。
ただ、次からは本物の戦場に行くと思うと、辛い💦 みんな頑張って欲しい💦
ただ、気のいい警護官のおじさんも登場して、これからもっと楽しくなりそうですね🤗
次が楽しみです!
作者からの返信
そう、マリーたちの3年生の頃は一瞬でw
そしてここからが本番です( ・`ω・´)
警護官の二人も、ヴェーラたちの担当になった時はお兄ちゃんだったんですけどねw もう四十台w 時の流れは残酷ですが、めちゃくちゃマッチョなんですよ、この人たち。設定上、白兵戦めちゃくちゃ強いので。
ちなみにこの「ジョンソン&タガート」は、ファイナルファンタジーシリーズにたいてい出てくる「ビッグス&ウェッジ」のノリで設定したキャラクターだったりしますw
02-01: ルームメイトへの応援コメント
こちら、楽しく読んでます。
あくまで個人の意見なのですが、この応援コメント書いてる奴はこの物語で使用されてる用語にギリシャ神話やクトゥルフ神話の用語があることにときめいています。
彼女たちの日常回、いいですね。
作者からの返信
ありがとうございます!!!!
ギリシャ、クトゥルフ、あと北欧もちらちらとでてきますかねw
(ヤーグベルテがギリシャ、アーシュオンが北欧、超兵器がクトゥルフ、という感じです)
日常回が平和であるほど、地獄が際立つ……!!!←
何百人の意識が流れ込んでくるとか、私なら……というか、常人じゃ耐えられないなぁ😭
そんな副作用があるにも関わらず、自国(あるいは身近な大切な人)のために戦っている彼女たちを尊敬します💦
あと、アルマもいいことを言いますね。私もアルマと同じような考えは常々思っています。胸に刺さりました!
そして、そねあとのレニーさんへの告白!!
素敵です😊✨️
尊い!!
素晴らしい👏🎉🎉🎉
心の栄養になりました(笑)
ありがとうございます✨️
作者からの返信
レニーはS(ソリスト)級と、エディタやハンナたちよりもレベルが上なので「反動」が大きいのですな。ハンナでもPTSDになりかけるくらいの衝撃を受けているので、レニーはそれを遥かに超えるダメージを受けたはず。もっといえば、ヴェーラやレベッカ派それを更に超えるダメージを受け続けていると言えます(´・ω・`)
アルマはちょっとアウトローな雰囲気はあるんですがめちゃくちゃいい子なのです( ・`ω・´) レニーへの告白はthe・戦略って感じですね、アルマさんのw
百合は至高でございましてよ(゚∀゚)
09-10: カティとの邂逅への応援コメント
ヴィカちゃん、かなり抱えている子だったんですね😭 あんな横柄な態度をとるのも、分かった気がします。
そして、レニーさん!あそこまで優しい人だなんて!私が当事者なら、あそこまで絶対に言えない😅 今回のお話で女神のような印象を受けました✨️
また、あれだけ強いカティさんも、人一倍努力と、おそらく仲間との別れを経て強くなったんですね。このお話が来るまでは「天才かな?」と単純に思っていました💦
作者からの返信
異常な執着(依存)、分かりやすいものでのマウント(孤児とか育ちとか)、大人への媚を売るのが上手い、などから、レニーさんはアタリを付けた感じですね( ・`ω・´)
レニーは本当に「善」なる人で、まさに光属性。いろいろ乗り越えてきてのあの性格ですね。
カティは「セイレネス・ロンド」というシリーズを通しての主人公だったりしますw なので、色んな経験・属性てんこ盛りなんですよね。本人が語るのはごく一部なんですけど。不幸属性もてんこ盛りな、悲劇の主人公です('д';;;) ――でもそれに負けない強さがある人で。
もちろん戦闘機乗りとしての「天性の才能」はかなりあったんですが、それだけだとエウロスでは「極普通」なので、そこからさらに死に物狂いで努力したっていう感じです( ・`ω・´)
09-08: ヴィカの行く末への応援コメント
ほんとにこの三人組はいい子だな〜と、しみじみ思います😊
だからヴィカがすごく悪目立ちするような……😭
早くなんとかなってほしいと常々思います💦
あと、マリーとレオナのイチャイチャっぷりは、読んでいて身も心も健康になっていく気がします(笑)
戦争中の殺伐とした世の中で、こういうシーンがあるとホッと落ち着きます✨️
作者からの返信
マリーたちは素直なんですよね、何事に対しても。
その一方でヴィカもまたある意味素直なんですよね、これが。
あの子、どうなっていきますかね!←
レオナのエロティック王子様モードにマリーはまんまと乗せられているわけですが、マリーはマリーでそれを期待しているという、なんやこのエロエロ婦々は! みたいな(゚∀゚) でもこの子たちの年代ですから! そういうことにめっちゃ興味があるはずなんです!(力説
戦争という限界状況であるからこその日常ほのぼの(゚∀゚)
01-02: トライデントとクサナギへの応援コメント
こちら、昨日から読み始めてます。
ルビがオサレでいいですね。最後尾と書いて「しんがり」なんてシビレます。
作者からの返信
ありがとうございます!!!
シンガリって言葉が好きなんですが、普通に変換すると「殿」で変だし、「しんがり」ではわからない人にはわからない(笑) そこでああいう感じになったわけです( ・`ω・´)!! ルビって遊べて楽しいですよねー!
09-06: 反動への応援コメント
ハンナ先輩大勝利!🎉🎊
マリーの活躍も読んでいて興奮しました!
それと、描写はありませんが、アルネプのクルーさんたちもかっこいい✨️
ベテランのおじさん達がハンナ先輩のために連携して操舵している図を想像しました😄
(優秀なおじさん達が一人の女性を支える図がエモいです……!)
解釈違いでしたらすみません💦
あと、まさかあんなに強い反動があるなんて💦
マリーたちも相当苦しめられると思うと、心が痛いです😭
(そんなことを思いつつ、ハンナとマリーの絡みは見ていて「尊いなぁ〜」なんて思っていました(笑))
作者からの返信
ハンナ先輩はリアルでも強かった(゚∀゚)!!!
マリーは操縦はもちろん、APで培ったリアルタイムな判断力も高いのです。
アルネプはブリッジクルーたちも強力ですね( ・`ω・´)
ハンナは自分とメンバーの力配分も巧みなのです。
※歌姫は一人でもちょっとは操艦ができるのですが、そうなると攻防がおろそかに。
「反動」の実体は、実はかなりえげつないんですが、それは後ほど出てきます('д';
ハンナよりマリーのほうが力が強いので「反動」も大きいのです。
>尊い
ふふふ(゚∀゚)
看病添い寝からしか取れない栄養がある……。
09-04: 開く戦端への応援コメント
ハンナ先輩の初陣! 今のところなかなかの戦果で喜ばしい限りです🤗✨️
このまま何事もなく終わって欲しいぃ〜💦(絶対なにかあるような気はしますが)
マリーたち三人組も、補佐的な立ち位置とはいえ、活躍していて良かった✨️
作者からの返信
沈黙の女神超強い(゚∀゚) システム仕様が全部頭に入っているからこそできる豪快な戦い方なんですねぇ、あれは。APオタクは実戦でも強いってことは、APが実戦に限りなく近づいてきているということで、ブルクハルト技術中佐やばいってことに(そもそもあの人は天才なんですが)。
マリーは意外にも飛行機の操縦が超上手いという特技が。
たぶんエースコンバットとかACEモードで機銃クリアができるレベルです。
09-02: 確信的な傲慢への応援コメント
新たな情報にドキドキさせられっぱなしです!
一体カワセ大佐って何者!?
世界規模の実験って!?
読者としては興味を惹かれる伏線ばかりで、興奮でドキドキが止まりません✨️
また、新たに登場したヴィカですが、みんないい子ばかりだったので、彼女の傲慢な態度にむかっ腹が😡🔥
早くみんなの輪に入れることを願ってます
作者からの返信
ここに来て風呂敷がさらに一段広がりましたw
カワセ大佐は……(゚∀゚)!←
ヴィカちゃんは、ふわっとした登場人物たちに喝を入れるためにやってきたんです( ・`ω・´) 私もここまでムカつくキャラは書いたことがない気がしますww でも書いてて超楽しかったです。ああ言えばこう言う! みたいなイライラっぷり(特にアルマ)もまたキャラたちの違った一面が見られてよいのではないかと(゚∀゚)
ヴィカちゃん、どうなるんでしょうかね~!
08-09: 社会の正しさへの応援コメント
この世界にも、うな重があるんですね😄
みんなが食べている姿を想像して和みました
また、社会システムを操っているAI……
この先の展開が全く想像つかない💦
正直、アーシュオンとの戦争のことも、どうやって話をまとめていくのか、楽しみです☺️
作者からの返信
何食わせるかで小一時間悩んだ末にああなりましたw
ヤーグベルテはいわゆる日本食が多くて、寿司とかすき焼きとか~丼とかもあります。というより朝食は米派:パン派でいえば、5:5くらいの食生活だったり。
なので基本的にみんな「箸」がそれなりに使えますw
この世界、AIはもう社会の背骨に成り代わっているので多くの人がもはや意識していないんですよね、その存在を。「名前は知ってるけど何してるか知らない」というのが大半です。ネットの情報なんて完全に操作されてますし、人々には抵抗の術はありませんしね。
この先はちょっと大変なことが起きますよ( ・`ω・´;)
08-06: イザベラの思いへの応援コメント
確かに、エリオット中佐かっこいいです!
器がでかいって言うのかな? 上司にしたいオッサンだなって思います🤗✨️(私の会社の上司になって欲しい……)
他にも、こんなオッサンたちが出てくるということで、楽しみが増えました✨️
イザベラさん、オフの時はこんなに人当たりがいいんだ……!!
演説では「私のために死ぬのだ」と言っていましたが、本当は誰も死んで欲しくないんですね。
アルマに自腹で高級お菓子をプレゼントするところも好感度上がりました☺️
作者からの返信
エリオット中佐はじつはものすごい一途な男なんですが、その見た目と発言から「女たらし」と評されているある意味気の毒な人です(゚∀゚)
思えば男キャラおっさんしかおらんやーんって感じです。一応エウロスの副隊長のカルロスはカティより若いんですが、出番なしw
イザベラは愛の人なんですよ、全てに対する。だから厳しくもするし、優しくもする。国家国民ごときのためになどお前たちを死なせはしない、その責任はすべて私のものなのだぞ、という意味とも取れますね、あの演説は( ・`ω・´)
必要とあらば自腹も平気で切るというところがイザベラ様の豪胆さの現れでもありますね。そしてそれでアルマのモチベーション爆上がりw
08-03: 極限のシミュレーションへの応援コメント
相変わらずレオナのマリーに対する愛は深いですね。人目もはばからずあんなことを言うとは🤣(そんなレオナの言動に他の子は、もう慣れていると思いますが)
また、セイレネスの関係上、戦闘の主体は女性だと思っていたため、強いおじさんキャラもいるんだなと驚きました。
作者からの返信
レオナは「そういう人!」っていうのがもう完全に周囲にも認知されてますねw しかもカッコイイ上に超礼儀正しいし、いちいち完璧なので許しちゃうっていうか。
そうそう、本作、出てくる「おじさん」たちは、エリオット中佐のみならず、みんな強いんですよ。この後まだ出てきます。猛者たちが……。あとちらちら出ている第七艦隊の司令官クロフォード少将とかも歴戦の勇士ですね。ブルクハルト技術中佐は世界有数の天才ですし。
歌姫の周囲を固めるおっさんたち。今後も出てくるおっさん方もいちいちカッケェのでお楽しみに( ・`ω・´)
07-08: 空想を現実に――。への応援コメント
伏線回収が凄かったです! まさかイザベラの正体があの人だったとは😳….ᐟ.ᐟ.ᐟ
素性を隠していた理由も納得です。確かにそこまでしなきゃ、世の中を動かせないなと。
また、「誰もが当事者であろうとしない(以下略)」や「悪意の声は大きい(以下略)」というセリフはすごく共感しました!
傍観者でいる方が楽ですからね。現実で言うのなら、主体性の喪失?とも言えるのかな?
悪意の話も、現実の世界で同じことが言える場面がたくさんあるなと思いました。
今後のマリーたちの動向が楽しみです😊✨️
作者からの返信
そうなのです、あの人なのですッ!
イザベラの想いと計画は……ッ!!!!!
当事者~とか悪意~とか、その辺が実にポイントとなってます( ・`ω・´)
まだまだそういうのが出てきます( ・`ω・´)!!!
さぁ、物語はどうなってしまうのでしょうかッ!(゚∀゚)
07-05: ディケンズという記者への応援コメント
新型インスマウスを撃たれたときはどうなるかと思いましたが、壮絶な空中戦(12対300には驚きました😳)に、ケラウノスによる一掃と、まだまだ味方側も黙ってやられたりはしませんね。
正直、死者が出なかった今までが普通じゃなかったんだな……
また、記者会見のハーディ中佐はカッコよかったです!✨️
作者からの返信
エウロス飛行隊は規格外ですからね。文字通り無敵なんです。
が、実はエウロスも超兵器登場初期にはバタバタ撃墜されていたのです。
それが今やカティ率いる超人部隊になっていてあのような……。
ケラウノスは「波動砲」をイメージすると良いと思います(笑)
艦首からどかーんと放つビームはロマン。地球上で撃つ時は地平線(地球は丸い)の縛りがあるので射程が二十キロくらいしかないんですけどね(゚∀゚;)
”スズメバチ”、ハーディ中佐には、マジギレモードになってもらいました!
「貴方はどなたに選ばれたのですか」は絶対言わせたいセリフだったりしたので。
07-02: 新型インスマウスへの応援コメント
まさかの人物の退場に唖然😇
うわぁ〜これは喪失感が半端ないです💦
これからも次々に退場者が出てくると思うと、それなりの覚悟(読んで行く上での)が必要ですね😭
というか、敵国の新兵器がエグい破壊力💦
海に穴があくって相当ですね💦
太刀打ちできるのか、ドキドキしながら次の話を待っています!
作者からの返信
ムードメーカーがぁぁぁぁ!
というわけで散っていただきました。
人って簡単に死んじゃうんだよね、という。
奴はインスマウスですからね。水中マッハ1(秒速1000メートル以上)で突き進んできてジャンプしたりするのです。
ヤーグベルテが反応弾を持ち出してきたら、アーシュオンはコイツですよ。
どうなってんの、兵器開発部。
引き続きよろしくお願いします!
06-04: 第七艦隊の遭遇戦への応援コメント
イザベラ様、かっこいいキャラですね!
お酒に強いところとか、「私のためにしぬのだ」というセリフとか、どれをとっても素敵です😊
今後の彼女の活躍?というか行動が気になります。
そしてここにきて更なる兵器!!
純粋な攻撃力特化の弾頭と解釈していますが、そのような尖った性能の兵器は大好きです🤗✨️
作者からの返信
ありがとうございます。
イザベラ様はあらゆる意味で強キャラです( ・`ω・´)
「ブランデー? 色のついた水でしょ(クイー」
そして反応弾頭は、威力的には核弾頭をバカスカ打ち込むのと変わらない兵器です。撃たれた方は(反応兵器の存在を知らないので)それが核砲弾だと思っている……という心理的な攻撃効果もあったりしますね。
通常兵器の中では「亜音速魚雷(SST)」と並ぶ反則兵器で、セイレネスの堅牢な防御すら貫いてくる厄介なブツです。
通常艦隊とは言え、この辺を装備していると歌姫艦隊にもダメージを与え得るわけですね~。
06-01: わたしは、イザベラ・ネーミアであるへの応援コメント
ハンナさんが強すぎて驚きました😳….ᐟ.ᐟ.ᐟ
手も足も出ないなんて反則級💦
あくまでもゲームの中の話ですが、実戦でも彼女の活躍に期待してます✨
あと、今回初登場のイザベラさん!
設定集を読ませていただいているため、性格は少し分かってますが、謎多き人物なんですね。情報が無いということは、知られてはマズイなにかを持っている? それは軍関係者なら皆知っているタブー的なこと……🤔💭?
とても気になります。
作者からの返信
ハンナ先輩はAPオタクなので格上相手でも無双できるのです。知り尽くしているのでw 経験値の差とも言いますね。
実戦でも頼れる味方となる、はず……!
イザベラ様は超怖い印象を国民に向けつつ……というキャラ作りの達人です( ・`ω・´)
ブランデーを水代わりに飲むような人です。
イザベラ様が一体何者でどこから来たのかは……!
マリアが忙しくしていたってのが事前に出てくるんですが、その辺の根回しをしていたのでしょうな!(すっとぼけ
そして、身長190cm(゚∀゚)デカイ!!! でも顔はチイサイ!!! 何頭身やねん!!!
05-04: 沈黙の聖女、ハンナ・ヨーツセンへの応援コメント
マリーとレオナの甘々な会話がたまらなく癒されます☺️✨️
また、好きなことに対して饒舌になるハンナさんも好きだな〜
それと、ハンナさんも不安に思っているように、徐々に戦争への恐怖心?が伝播していっているんですね……
読者としては、ハンナさん好きなので生存希望です(未来は決まっていると思いますが💦)
今後を楽しみにしています!
作者からの返信
ハンナさんのオタクムーヴは筋金入りです。もっと暴走させてもよかったのですが、1話5000文字超える勢いになっちゃうので断念(笑)
いいキャラになったと思ってます(゚∀゚) さぁどうなるでしょう( ・`ω・´)?!
戦闘行動の傍観者から当事者へ時限爆弾のように近付いていく感覚ってどんなだろうなと。
ましてそれまでは「楽勝」くらいの楽観的な状況だったのに、突然現実を見せつけられて……という。
恐ろしいでしょうねえ……。
05-01: 事件、そして孤独。への応援コメント
まさかまさかのヴェーラさん……
私はてっきり、何かしらマリーと接点あってから、そうなると思ってました😅
やっと心を落ち着かせることが出来たのに、事態がジェットコースターみたいに急降下していく💦(でも、それが読者としては面白いです!)
そして、カップル誕生おめでとう🎉✨️
告白までの流れに見入りました☺️
緊張でうんしか言えないマリーも好きだし、
ちょっとポンコツになるレオナも好き。
かけがえのないものを拝読させて頂き、ありがとうございます🙏✨️
作者からの返信
ありがとうございます!
ヴェーラは……ということなのですよ。
こっからは激しめのイベント続きになる、はず、ですw
あのへん、レオナとマリーが若干攻守交代するところが個人的にはお気に入りです( ・`ω・´)
二人にはずっと尊くあってほしい作者デス( ・`ω・´)
04-02: あなたたちは、そこにいるだけでいい。への応援コメント
物語の雰囲気がガラリと変わって引き込まれました!
レベッカさん、将来的に友軍の士気(ヒーローに頼らず、個々が覚悟を持って戦っていく気概)を高められるように、今回の戦いでは傍観に徹したんですね。
でも、マリーさんの「今日のレベッカは明らかに違う」という言葉から思いましたが、やられていく味方に、“申し訳なく思う気持ち“と、“今すぐにでも敵を殲滅したい気持ち”で、心がぐちゃぐちゃになっていたのかな……
だからこそ、最後は激高し、残党狩りをしたと解釈しました(上記内容含め、ズレてたら申し訳ございません)。
軍やマスコミに叩かれることを承知で、世を変えるために一人で全てを背負おうとするレベッカさんの覚悟を見せられました!
また、「断末魔の強い依存性」……
不穏すぎる💦
レベッカさんの覚悟とは裏腹に、これがどう人々に影響していくか、今後が気になります💦
(また、お風呂回尊かったです🙏)
作者からの返信
レベッカの心情いかばかりか、ですね。自分にはやれる力があるけど、今後のことを考えてあえて動かないとか、本当に忸怩たる思いだと思うのです。
レベッカは責任感が人一倍強いのでなおさらですね。ヴェーラに負けずとも劣らない自己犠牲の権化なので。
断末魔は、まぁひどい。
誰だそんな設定考えたやつは!!!
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お風呂回、当初はもっといちゃついてたんですが、怒られるかな? と思って今の形に落ち着きました(笑)
03-07: 唐突な提案への応援コメント
試作兵器……というより新兵器!
熱いですね!SF物には欠かせませんね😄
でも、新兵器を開発したことにより敵陣も何かしらの新兵器を出してくるのが世の常……
今後の戦況がどうなるかも楽しみです✨️
そして次回がお風呂回……!
楽しみにしています✨️
作者からの返信
試作兵器(プロトタイプ)にときめきを感じるので試作兵器です(゚∀゚)
まだ軍部(というかブルクハルト)が「とりあえず効果あるか実地で試験してみようぜ!」って持ち出した兵器なので試作品なのです( ・`ω・´) ヤーグベルテはこういう「やっつけ感」があるのでまぁ、なんとも。
敵の新兵器はえげつないのがきますよ(-x-;
そして、お風呂回。
実はお風呂回は複数回あります( ・`ω・´)!
風呂はいいねぇ……。
03-04: エウロス来援への応援コメント
レベッカさんの言葉はどれも達観していますね。
「私の盾はかえって邪魔になる」って言葉も、“死ぬ気で戦う状況”でなければ、成長出来ないだろうし、難しいな……なんて思いました😅
あとはヴェーラさん!意味深なレベッカさんの発言に「なにかあるのか……!?」と期待しています✨
今後の展開も楽しみです!
作者からの返信
レベッカは熟慮熟考型なので、思考が先に行くタイプなんですよね。レベッカの「盾」発言の真意はまさにそこにあり、またそれと同時にメディアに向けられた警鐘でもあります。
ヴェーラは……どうなるんでしょうね(゚∀゚)!!!(ゴゴゴゴゴ
引き続きよろしくお願いします~!
03-01: レベッカ・アーメリングとの出会いへの応援コメント
レベッカさんの言葉で、数年後には死地に赴かなくてはいけない現実を、マリー含め他の学生も改めて思い起こした訳ですね……
マリーの心情はどうなのか気になるところです(生い立ちから想像するに、気を引き締めはするものの、動じはしない? それよりも、レベッカから誘われたことに興奮してるのかな?と勝手に解釈してます)
あくまでゲームでは戦績は優秀だったマリーが実際の戦場に出たら何を想うのか、楽しみです✨️
また、マリーとレオナのユッ…ゲフンゲフン、な展開も期待しています。
作者からの返信
そうなんですよね。
まだまだマリーたちは「戦場」を知らないので。
というか、一期生のエディタたちですら「リアル」を知らないので。
なので、まだ全員が全員フワフワした感じだったり、復讐心に燃えていたり、そんなある意味ポジティヴな状態です。遠足前のワクワク感みたいなのが強いターンです。マリオンに至っては「早撃ちSUGEEE」とかいう次元で興奮しているような状態ですねw
……しかし全員が全員、後に「リアル」を知って絶望する! たぶん!
マリーとレオナの……なアレですが、あの二人ずーっとイチャコラしますw マリーの目が常時❤なので。
02-01: ルームメイトへの応援コメント
彼女たちの日常(?)回、ほのぼのとしてて和やかな気持ちになります!
コーヒーの下りは可愛らしいです😆✨️
作者からの返信
ありがとうございます!
日常回挟まないと、荒んじゃうのであります( ・`ω・´)←ドンダケ
見栄を張ったコーヒー初体験はホロ苦でw
そもそも食事のバリエーションが少ない施設育ちだったので、味覚が……。
01-02: トライデントとクサナギへの応援コメント
SFの戦闘描写を初めて読みましたが、
手に汗握るとはこのことですね!
SNSでアップされている設定画を拝見しているので、すんなりと世界観に浸れ、脳内で戦闘シーンを想像することができました😊✨️
今後のストーリーも楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます!!!
絵も頑張った甲斐がありました!!!( ・`ω・´)
戦闘描写大好きなんですよね、これが。
続きもお楽しみに! です!
xx-xx: あとがきへの応援コメント
ヴェーラの「きみたちの中に少しだけ居場所をもらうよ」というセリフには、感無量です😭
イザベラとして生まれ変わり、反逆してまで警笛を鳴らした彼女が、最後にマリーたちに覚えていて欲しいと願ったのは切なすぎました💦
また、エピローグにて、不穏な空気はまだ残るものの(アーシュオンによる生首歌姫の技術情報公開)、マリーたちが平穏な日常を送っていて安心しました。たぶん、この日常は一時のものだと思いますが、それでもほんとによかった。そして結婚おめでとう!!
読み応えのある長編作品をありがとうございました。確かに重たいテーマの作品ではありましたが、とても面白い物語でした!
また、戦争というものに対して深く考えることが最近ではなかったため、この一ヶ月程は良い機会となりました。ありがとうございました。
また、これまでのコメントについて、一部的はずれなことを書いてしまい申し訳ございませんでした(読み返してみて気づきました💦)
また、本章にはない裏設定について、まさか本物の悪魔が出てくるとは驚きました。カワセ大佐の「姉様」呼びにも隠された意味があったんですね。
ここまで練り込まれた設定は初めて拝見しました(漫画化、アニメ化、映画化 希望🙏✨️)
作者からの返信
そのセリフで感じ入っていただけたのはとても嬉しいです。作者的にも完全に泣きポイントでした。彼女の想いはいかばかりかと慮っていただけて嬉しいです。
生首歌姫は今後も不穏な影を落とします。ヤーグベルテは「合法的に」「少女の首を切り落とせないか」画策し始めますし(暗)
マリオンとレオナの結末は考えられ得る最高のものだと思っていますw
エピローグだけで一週間くらいは考えたりなおしたり。
コメントは大丈夫です! なんせ最後まで知ってるのは作者だけですし、むしろ作者的にはニヤニヤしていました(←
コメントいただけてひっじょーーーーーーーーに! 嬉しかったです。
ありがとうございました。
そうそう、「悪魔」。こいつらが非常に厄介で、超AIすら凌ぐ知性と知能を持ち、面白ければ何でも良いって連中なのです。実はセイレネス・ロンドのシリーズは「近未来SFファンタジー」だと思っています。
設定の練り込みは十数年モノなので、そんじょそこらの作品に引けは取らないと思っています(笑) 私もメディアミックスするのが夢なのでどうにかならないかなぁw 待ちくたびれたのでセルフコミカライズしちゃえとか思っていますけど、アニメ化や映画化はセルフでは無理だ……ww
最後に、リアタイ&完走、本当にありがとうございました!!!