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  • 沈黙への応援コメント

    こんにちは。

    敵はいつも前にいるとは限らない。恨みつらみで背後から仲間に撃たれることも
    あったとか。この場合は過酷な環境下で誤ってということになるのでしょが、
    実際、こんなこともあっただろうと推測されます。

    遺族のために尽くした男性。
    この男性の一生とは…そう考えると複雑な思いがしますね。

    読み応え、訴えるべき力のある作品でした。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。誤って同胞の命をあやめてしまったことに気づいた時の落胆と悔恨をもっと掘り下げたかったのですが、今回は、贖罪の方に重きを置いて書きました。これからも少しずつ頑張って書き続けたいと思います。また、ご意見、ご感想聞かせてください。よろしくお願いします。