episode 2-3 子供の世界と先生への応援コメント
コメント失礼します。久々に読みにきました!
久しぶりだったのですが、相変わらず不思議な世界観ですね。
けど、そんな世界観でもキャラクターはしっかり立っていて、
「――大人のけんかは投げたお皿の枚数を数えるんだぞ。」という直幸のセリフは、彼の人物像をありありと想像することができました。
いました、僕の小さい頃、ソースがよくわからない知識を披露する子が笑
また機会があれば読ませてもらいます!
作者からの返信
名無之権兵衛さん、コメントありがとうございます。
お久しぶりです。
キャラクター作りは実は苦手なので、ほめていただけて良かったです。「皿の枚数を数える」で元ネタがわかってもらえただけでもうれしいのですが(笑)、それ以上です!
では、連載ももうすぐ終わりなので、良かったらまた来てくださいねー♪
episode 2-2 告白二回戦への応援コメント
あらぁ…(´・∞・`;)
またもや、告白が独特っ(´ ゜∞ ゜`)でも、かわいかったぞー
……1人にして大丈夫!?(´・∞・`;)
作者からの返信
黒舌チャウさん、さらなるコメントありがとうございます!
はい、告白というか、しゃべりが独特な子なんです。でもそこの注目してもらえたというか、「かわいかった」と言ってもらえて作者としてうれしいです♪
episode 2-1 教科書だけの存在への応援コメント
「直幸!? ちょっと!?(´ ゜∞ ゜`;)」と思ったら、「そうゆうことか…(´・∞・`;)ん…?…え?」でしたw (´・∞・` )顔だけでなく、キャラも濃い
とか言ってたら、ひろちゃん?(´・∞・`;)
作者からの返信
黒舌チャウさん、コメントありがとうございます。
直幸は……、たぶん大丈夫です(何が?)。
それはともかく、先生を除くとこの世界には同年代しかいないんですよ。どういうことなんでしょうね──?
編集済
episode 1-3 密接・密閉・密集への応援コメント
先生たち、こわいぃ(´=∞=`;)おふっ…
ふむぅ、ますます謎が…(´・∞・`;)そしてスカートめくり鳥の「強」羽ばたき
【追】
そうだったんですねw (´・∞・` )
バカデカい鳥なのかと思っちゃいましたw (´・∞・` )失礼しました
作者からの返信
黒舌チャウさん、またまたコメントありがとうございます。
あ、イエル鳥がスカートをめくったのではなく、鳴いたときにたまたま強い風が吹いたんですよ! さすがに鳥の羽ばたきでスカートめくりは難しいです。
episode 1-2 パーぷルと大人の世界への応援コメント
おおっ(´・∞・`;)
都市伝説かと思いきや、そもそも不思議な土地(´・∞・`;)むむ
作者からの返信
黒舌チャウさん、コメントありがとうございます!
はい、そもそもが(修輔たちが今いる場所が)異世界の設定というなので、現実にはありえないことが起きます。
episode 1-1 告白一回戦への応援コメント
自主企画、ご参加頂きましてありがとうございます!(´・∞・` )いつもありがとうございます!
告白のテンパり具合が良き良きでした ”(´ー∞ー`*)
瞳輝いちゃうの、わかりやすくていいですけどねw (´・∞・` )思春期ボーイには切実な問題ですね
佳月ちゃんの反応も、気になるところ(´・∞・` )ふむぷぅ
作者からの返信
黒舌チャウさん、コメントありがとうございました!
はい、また参加しちゃいました。
思春期の男の子にはつらい設定ですよね(私が書いたんですけどね)。でもがんばっていきますので、応援お願いします!
episode 1-3 密接・密閉・密集への応援コメント
コメント失礼します。自主企画からきました。
とても不思議な世界観の作品ですね。「パーぷル」を幸せの使者だと根拠なく思うところに70年代日本が北朝鮮に抱いていた印象と近いなと思いました。
まだまだ序盤で、これからどうなるか楽しみです!
また機会があれば読みにきます。
作者からの返信
名無之権兵衛さん、コメントありがとうございます。
なるほど、それはずいぶん壮大な印象ですね。でも考えてみれば、この小説は(行き先が)同じ世界ですらないのだから、もっと壮大かもしれませんね。
小説はまだ真ん中辺りですが、良かったらまた読んでくださいね!
episode 1-3 密接・密閉・密集への応援コメント
こんにちは。
企画から来ました。
まだこれからの作品ですね。
執筆大変だと思いますが、頑張ってください。
もしお時間がありましたら、是非拙作へもご訪問くださいね。
作者からの返信
暇潰し請負人さん、コメントありがとうございます。
はい、まだ始まったばかりの作品です。でも実はもう書き終わっているので、あとは載せるだけですね。
では、そのうちそちらへ遊びにいきますね。
編集済
episode 1-1 告白一回戦への応援コメント
ごめんなさい!縦書きだったんですね!変えたら印象がかわりました!
マイナスな意見が一話目に出るの良くないと思うので消しておきます!
ただ最後に本当に余計なお世話をごめんなさい。
日本語はたしかに縦書きです。
けれど携帯小説って名前の通りに携帯で読みやすいように横書きがデフォルトだと思います。なので僕と同じ状況に陥る人多いと思いました。アプリの基本設定も横ですしね…
僕の思い違いでしたらごめんなさい、無視してください。
本題の感想ですが縦書きということもあり、携帯小説よりも文庫本の間隔で読ませていただきました。
ネタバレになるので後半の明言は致しませんので一言だけ、
最後まで読み進めて面白さを感じるタイプですね!
長文すいません、ありがとうございました!
作者からの返信
なおさん、コメントありがとうございます。
おっと、読み直してもらえたんですね!
こちらの返信も書き直させてください。
(1月14日10時24分に修正)
わざわざ縦書きで読んでもらえてうれしいです。しかも公開されてる最後まで読んでいただいたんですね。本当にありがとうございます!
私は逆に縦書きじゃないと読めない(そもそも書くときでさえ縦書きで書いている)人間なので、カクヨムを使っているのも縦書きにできるからなんです。読めないという方がいても、ある程度はしかたないかなと思ってます。
それでは、あと少しで完結なので、良かったら残りも読んでみてくださいね♪