『三熟女』という題名を見て、もしや? と思ったらその通りで笑いました。
『なんというか、初めて心行くまで放出した充実感を味わえたような気がする』
一晩で計4人を相手にしてようやく……?
前章でライーンとシーミルとも相手をしていましたが、熟練度でいえばこちらのほうが断然上でしょうし、満足感も違うでしょうね。
ディケードも懸念してましたが、ダンジョンについていける方はどんな方になるのでしょうか。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
ディケードの性欲はどうなってるんでしょうね(笑)
グリューサーも少し説明してましたけど、命を削って性欲にエネルギーを回してる感じですかね。
ライーンたちが相手をしてくれた時は、ディケードは殆ど意識を失っている時でしたからね。
ある程度放出した段階で眠りについたのでしょうね。
それが、今回は意識がありますからね。
相手が替われば、その分また性欲が復活するするんでしょうね(笑)
しかし、本当にこんなので相手が見つかるんでしょうかね。
ディケード並に性欲と体力がある女性が見つかれば良いんですけどね。
どうなるんでしょうね。
一応、これからいろんな女性と出会いますけど、その中に居るんでしょうか?
難しいですね。
それでは、また
編集済
失礼ながら、笑いました。
なにもそこまでしなくても。
そう思わずにはいられません。
ディケードの股間にこそ黒龍が封印されているのだと思います。性的災害です。
眺める分には楽しいのですが、当人は完全に性衝動の支配下にあります。
薬物依存に近しいかもです。
この要素、物語としてはやはり特筆ですね。
左様に。そこはかとなく悲しい面もありますが。
登場する娼婦たちのキャラクターは、皆がちゃんと立っていて秀逸でした。
カクヨムの規則としてムリですが、詳細な行為もコミカルに描けそうです。
70年代から80年代にかけてのイタリアやフランスの映画にあったエロティックコメディみたいな雰囲気が似合いそうです。
私的には中二病的な言動の桃色人のファムが良さげでした。
コメディリリーフな役回りがバッチリです。
今回も楽しめました。
次回は狩猟とかに行けるのでしょうか。
期待です。
ではまた来週。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
今回は書いていて楽しかったですね。
こういう事を言うといけないんでしょうけど、ディケードの娼館遊びの回はコメディ要素の強い、お遊び回ですね。
良い感じで息抜きができてます。
以前に木山さんに頂いたコメントで『宇宙の好色一代男』というのがありました。
娼館遊びの回は、それを目指してみようかなと思いましたよ(笑)
今後も、娼館遊びの回は何度かあります。第3章の息抜き回ですね。
とは言っても、ドラマは展開していきますけどね。
ファムに関しては、昨日の土壇場で書き変えたんですよね。
最初な単なる爆乳キャラだったんですけど、いまいちキャラが弱いかなと思って、中二病設定を付け足しました。
爆乳ですからね、左腕よりも左乳房だなと(笑)
良い感じで売れない娼婦の理由付けができたように思います。
次回はいよいよこの街に来てから初めての狩猟回の予定だったんですけど、10万PVに到達したので、その記念小説を挟む予定です。
本来のアバターの持ち主である、ディケード少年とその仲間の話ですね。
最初は5千文字くらいの短編を考えていたんですけど、書いてるうちに膨らんでしまって、前後編か前中後編になりそうです。
ディケードの狩りはその後になりますね。
ディケード少年の話も楽しで頂ければと思います。
それでは、また
「返金はしなくていいから、出来れば追加で三人程同時に相手をしてくれないだろうか。その分の追加料金は支払う。」
今までの経験から初めから、一人では足りないと分かっていたんだから、複数人を頼まなかったことに疑問。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
確かにその通りだね。失念していたよ。
指摘をありがとう。
しかし、俺としてはまだ中途半端で、全然スッキリしていない。
やりたい気持ちだけが募って、一人だけが相手だとこうなるというのを失念していたな。
この一文を追加しました。
一人でディケードを満足させる女性は今のところ、ジリアーヌさんだけみいですね(^-^)
ディケードの魂までもが軽やかにステップを踏んでることでしょう☆
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
ディケードの性欲は日増しに増えてるみたいです。
ジリアーヌは精神的には満たしてくれましたからね。
肉体的には、いつも泡を吹いて気を失っていましたけどね(笑)
身も心も満たしてくれる女性なんて、居るんですかね?
それとも、英雄色を好むで、ハーレムを作るしかないですかね。
いっその事、娼館経営でもしますか(笑)
なんにせよ、今は娼館の熟女たちに頼るしかなさそうです。
若い熟女万歳です。
それでは、また