エピローグ むかし、むかし。への応援コメント
素敵な短編、ありがとうございました。
ロン・ロンさんの軽妙さがとてもいいですね!
作者からの返信
みかみさま。
お返事が遅くなってしまいました!
ロン・ロンもフェイも、かる〜い男ですが、中心にいっぽん芯がある、そんなイメージで描かせていただきました。
楽しんでいただけたなら嬉しいです。
お立ち寄り、ありがとうございました!!
エピローグ むかし、むかし。への応援コメント
壮大な長編のダイジェスト版といった感じで、ボリューム増量版もぜひ読みたいです!
かっこいいヒロインと、その家族になったかっこいい男たち、堪能させていただきましたー(*´∀`)
作者からの返信
鐘古こよみさま。
お返事が遅くなって申し訳ありません……!!
嬉しいお言葉、ありがとうございます ( ̄^ ̄゜)
長い長い物語の、最初の一ヶ月と、最後の一日。
彼らの冒険をいつかお伝えできればなあと思っています。
お立ち寄り、ほんとうにありがとうございました!
エピローグ むかし、むかし。への応援コメント
長編でじっくり堪能したい。
どきどきしました。ありがとうございます(*´ω`*)
作者からの返信
香坂 壱霧さま。
嬉しいお言葉、ありがとうございます……!
長編の四話分くらいをぎゅっと詰めた感じのおはなしです。
アーティカが、フェイとロン・ロンのファミリーになってからの、長い長い旅路。いつかぜひ、ご紹介したいなあと思っています。
お立ち寄りありがとうございました!!
エピローグ むかし、むかし。への応援コメント
こんにちは。
きゃー! とても素敵な短編でした。
世界が、おっきい。
アーティカちゃん、魅力的。
フェイとロン・ロン、「家族」だから、皆に助けられて。
最後は、砂漠をいく蒼薔薇。
面白ろかったです!!
作者からの返信
加須さま。
ありがとうございます〜嬉しい!!
これ書くときに、わたしとしては珍しく、当時のパルティア(実在の国です)周辺の地図と年表をずっとそばに置いてたんです。
なので、砂漠だったり高原地帯だったり、イメージを広く持つことができていたのかなあって思います。
最後はひとりで隊商を率いる、青薔薇の老女。
あの後なにがあったのか、いつかまたお伝えできればと思います。
お立ち寄りありがとうございました!!
エピローグ むかし、むかし。への応援コメント
完結おめでとうございます&お疲れさまでした。
短編の短編足る切り取り、「家族」というテーマ、気持ちがさぁーっと大空に舞って行く様な素敵なエンディング。鮮やかな読後感を、清々しく楽しまさせて頂きました、もう、うまいんだから!( ;∀;)
作者からの返信
ふくやまさん。
お立ち寄り、コメント、そしてまた熱量のあるレビュー。
本当に本当に、ありがとうございます……!!!!
浬ちゃんのコメントにも書いたけど、商いというテーマで、お金だけのやり取りじゃない、大事なのは……っていうのを書きたくて。
そこが表現できていればいいなあと思っています、が……。
どうかなあ……。
後編 カネじゃあ、ねえんだよ。への応援コメント
くはっ――――――――つ!!! かっこええ( ;∀;)
作者からの返信
ふくやまさん。
にゃーーーーーーっ ヽ(´▽`)/
叫んでくださってありがとうございます!
えへへ、かっこいい?(自分が褒められたと勘違いする壱単位
後編 カネじゃあ、ねえんだよ。への応援コメント
キャーーーー( >д<)、;'.・
家族! カッコいいのです!
作者からの返信
浬ちゃん。
かっこいいってお言葉がうれしい〜 。゚(゚இωஇ゚)゚。
これ、歴史x商いっていうお題のコンテスト用で。
商売で書くってなったときに、やり取りするのはお金だけじゃない、引き受けるのはお金をもらうからだけじゃない、っていうのを書きたくて……。
前編 やべえ女、拾っちまった。への応援コメント
ローマに何が!?
戦いを止めるためにロン・ロンたちも巻き込まれて行くのですね( >д<)、;'.・
惹き付けられる出だし!
面白そうです♪
作者からの返信
浬ちゃん。
前後編の短編なのでそんなにふかーく書けないけど……ほんとは長い長い旅の、はじめの一日のはなしなんですよお。
後編、よろしくお願いします〜。
前編 やべえ女、拾っちまった。への応援コメント
上手いなぁ、物語が綺麗なテンポでしっかりと浮かびます。勉強になります( ;∀;)
作者からの返信
ふくやまさん。
ありがとうございます ( ̄^ ̄゜)グスン
そんなこと言ってくれるのふくやまさんだけですよ……。
エピローグ むかし、むかし。への応援コメント
この短編。
とても参考にさせていただきました!
これが、連続型の短編の書き方だと思い知らされました。
『家族』を三話で書き切るとは……さすがです。
遅ればせながら、完結おめでとうございます。
作者からの返信
西之園上実さま。
わわ、ありがとうございます……!
今日も別のことで思い知ったけど、わたしは、気持ちがどーんと動くおはなししか書けないし、書きたくない、ということがよくわかりました。
こちらのおはなしも、わたしはちょっと涙ぐみながら書いてました。だから、大好きな作品です。
お立ち寄り嬉しかったです、ありがとうございました!!