応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ──中の女性たちが一斉に目を開いた。
    ヒェ⋯⋯⋯⋯その後の"絶命"まで身体が固まります(_ _;)

    ──ヴァンガの特殊なクローンのようだ。死人まで呼び起こして
    また重要な気が??
    こちら個人的メモでコメントを(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)

    作者からの返信

    伏 線 です( •̀ ω •́ )✧ たぶん第三部に食い込むような……

    イナホたちを呼んだみたいに言っているので、ヴァンガたちの方が赤の聖典連合の思惑より一枚上手だったみたいです

  • レーシィちゃんは「さしすせそ」のところだけ強調して話していたのでしょうか(゚∀゚)
    伝言や暗号か、私の記憶から抜けている何かがあるかもしれません⋯⋯汗

    作者からの返信

    おじさんだけが骨抜きになり即死する(らしい)、女性だけが使える精神系高位魔法のあれですね(笑)
    イニシャルさしすせそ☆

  • ハエども、に、虫の息の女性。
    無力さを痛感するのにこれ以上なき表現ですね(・・;)
    味方サイドの弱体化した形勢の描写、好きです⋯⋯

    そして、ツグミちゃんの話す姿にほっとしました。永遠に言いなりや暴れではなく、理性を戻せる段階なだけ救いです。
    荒魂、祟り神──どんどん繋がっていきますね(*´∀`)

    作者からの返信

    いつもコメント励みになります!

    第二部は話のアップダウンが強めです。メインキャラいじめはなかなか疲れます;

    伏線回収というより、私の場合、ネタの再利用に近いのです。第一部でツグミの祟り神を描いていた地点では、こんな展開は想像していませんでした。不思議な導きを感じますね

  • うわっ!? 気になるところで終わるぅぅうでございます。

    どう捉えるべきか頭の整理がつきません(・・;)

    作者からの返信

    続きが気になる回ベスト3に入るかと!

    私も次章はタスクが多くて整理がついておりません(え?)。近々公開出来るかと思います。

    「ナズナの花占い」カドカワBOOKS10周年記念長編コンテスト中間突破おめでとうございます!受賞まで行けることを願います☆

  • 前世、露出魔──のパワーワードに吹き出しました⋯⋯笑

    レーシィちゃん、素敵な響きですね♪
    見た目も相まり自然をまとう幼女っ子に惹かれます(*´∀`)❀

    燕さんと裸の組み合わせがここにまで。初登場時と雲泥のテンション感にジワジワ笑います。

    作者からの返信

    第一部の温泉回から怪しかったですけどねw

    後ほどレーシィと少彦名のチビ×チビ掛け合いがあります。人物図鑑のほうにも追加しましたが、レーシィはスラブ神話に登場する森の精霊です。

    燕ちゃんも内心腹黒かったり変態だったり、導き手も兼ねているので、時々ボロを出すタイミングが難しいキャラです。

  • ──神器が特別なのか。それとも、ツグミというアンドロイドが特別なのか。あるいは、その両方か

    愛美ちゃんをインプットしているツグミちゃん。仮に親子の絆や、人間としての記憶等が"特別"に関係しているとして⋯⋯生きる人を無理くりアンドロイド化へしていくのか、人物コピー的な感じで量産されるのか。実験という名の恐ろしい何かが起きるのでは──と、ビクビクしてしまいます(゚A゚;)

    もしツグミちゃんに何かあったら、継海大明神が目覚めるか、パピーが激怒ですっ!
    もちろん私めも。

    (過去コメントにて一部呼び捨てにしてしまっていました。呼び方が安定せず申し訳ございません(_ _;))

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    次章でそこらへん描写するので、ちょっと時間かけて考えてます。一応、第一部までの情報整理すると、傑はツグミを作った時、見た目以外の愛実の要素は入れていないらしいと。彼女が秋津国に行くまでは、ただの出来が良いアンドロイドだったはずです。

    ツグミちゃん含め、何かあります。救われる展開には向かいますが……。それにしてもツグミちゃん、最近ファザコン傾向が強めw

    呼称はお好きなもので構いません(*'ω'*)


  • 編集済

    企画参加ありがとうございます。

    日本神話を基盤とした斬新かつ壮大なストーリーで、作者様の熱意をひしひしと感じさせていただきました。

    ツグミとの運命的な出会いから始まり、親子の話から秋津国、そして日本へと話が広がっていく度にワクワクが更新され、それに比例してイナホとツグミの成長していく姿を応援し、結ばれていく人との絆に心惹かれていきました。

    時間が出来次第、二部も追わせていただきます

    笑いあり涙ありの素晴らしい物語を読ませていただき、ありがとうございました!

    作者からの返信

    企画の参加数が結構なものの中、お読みいただき本当にありがとうございます!

    初めて書いた作品のリメイクなので、続編継続中の今も、思い入れが深く読んでもらえた事、本当に嬉しいです。

    楼源さんの「亡夢」も楽しみに追わせて頂きます! 執筆が捗りますよう応援しています!

  • #85 決壊 (2/5)への応援コメント

    ──藁を束ねただけのような者や、石に服を着せただけのような者など。

    地方の下級神っぽいですね(゜.゜)
    何でも資源として搾取されていく

    作者からの返信

    神も人間も、搾取されるのはいつも弱者からですね……切ない

  • #84 決壊 (1/5)への応援コメント

    うっ⋯⋯悠くん、格好良すぎる⋯⋯

    作者からの返信

    悠くん、第一部から比べると状況判断力のキレが増してます!

  • #38 歩み (3/3)への応援コメント

    仲間たちが力を合わせた戦闘、核心にはなかなか触れられませんが、心強い仲間も加わって……北の霊峰では何が待つのか、続きがとても楽しみです。

    作者からの返信

    ゆみとも様、いつもお読みいただきありがとうございます!

    土龍様は漠然と龍神の一種という設定なのですが、私の地元で金の土竜(もぐら)を祀っている神社があり、そこから着想を得ています。

  • 前章のあらすじへの応援コメント

    ちょうど本エピソードの前まで読了していたので、通知が届きました⁠(⁠>⁠▽⁠<⁠)⁠ノ

    とっても分かりやすく「そうだそうだ! 裸踊りのくだりだ」←
    ──と思い出しました笑

    イナホちゃんの日記的感覚で楽しめますね♪

    作者からの返信

     ありがとうございます! 早速改修のご感想が聞けて嬉しいです。

     読むのにちょっとエネルギーが要る、長編重め文章書く民には、各章ごとのあらすじ設置は結構良い要素かなと(地味に投稿回数増やせますし)。
     文章軽く出来ないなら他で工夫しよう! と、イナホちゃんこんなこと言うかな?と悩みながらやってみました。

  • #1 胎動 (1/5)への応援コメント

    企画参加させていただきました。
    あらすじを読ませていただいただけで、読者の読解力を試しているのかと思うほど濃密な中身にやや気が引けましたが、胎動2/5を読んで少しホッとしました。
    ゆっくり読み進めさせていただきます。
    執筆活移動頑張ってください。

    作者からの返信

    企画参加と作品をお読みいただき、ありがとうございます!

    物語の序盤が長めなのも、後々の伏線というか設定も兼ねている感じですね。

    それと自身が書きたい文章スタイルが、ライトノベルではないものの、純文学までは行きたくないというワガママで、自称ミドルノベルと呼んでいます(笑

    お互い作品作り頑張っていきましょう!

  • #5 胎動 (5/5)への応援コメント

    日常的なやり取りから一転して、石棺の中身と再起動プログラムの描写で、気になります。この先の章が楽しみです。

    作者からの返信

    ゆみとも様、冒頭お読み頂きありがとうございます!

    神々と科学の交わりと、主人公イナホの運命がここから動き出します。ネタバレになってしまうので、あまり多くコメント出来ないのが残念ですw
    この先も楽しんでもらえると嬉しいです!

  • わ、注連縄の仕切りの中にコンピューターですか。
    この和✕SFの組み合わせでしか生まれない程よい緊張感、善きです♪

    作者からの返信

    ここは雰囲気重視で乗り切るやつですw
    霊的なハッキングに警戒してるみたいな考えで書いた気がします。

    細かい設定が全部に無いといけないんじゃないかと、書いてて迷う時があるのですが、雰囲気が勝る時はそのまま……

  • まさかの天皇両陛下が⋯⋯!
    第二章は政治的な側面が浮き彫りになってきそうですね。

    八咫烏に、燕。
    鳥が登場すると、一気に神話の動きが出るような気がするのは、私だけでしょうか??
    日本神話や神社仏閣でも、鳥の逸話は多いのでワクワクです♪ 私、単純な者で八咫烏ワードで舞い上がります苦笑

    燕ちゃん、前に裸踊りしたのですね^^;
    昔ならされど、現代寄りの世で男衆を呼ぶのは流石に大変なことになります。主に、双方が(汗) 神様は、お祭りか余興として喜んでくださるかもしれませんね⋯⋯(;´∀`)

    作者からの返信

    コメありがとうございます。

    オカルト&政治色強めたかったので、陛下たちは必要でした。そこからの八咫烏です。名前を付けるなら鳥関係でと決めておりましたw

    秘密組織にコンプラは無いようで……。燕ちゃん、デコピン(強)で脳が揺さぶられようと文句一つ言いません。

    月詠「裸踊り、姉上が岩戸隠れのとき喜んでたし……」
    くらいにしか捉えていないのかも。

  • 久しく戻ってきました。秋津国⸝⋆⸝⋆
    更新お知らせが届いた時、本当はすぐに読みに行きたかったのですが、遅れてしまい申し訳なかったです⋯⋯汗

    「帰って来たら、お、お前の好きな所でいいんだけど、遊びにいかないか?」
    坤⋯⋯っ! 頑張れ( ;∀;)

    作者からの返信

    いえいえ、読んでもらえているだけでも有難いことです。とんでもございません!

    坤くん、今度はイナホちゃんに応えてもらえるのでしょうか( •̀ ω •́ )

  • ──神を認知する能力については、稀ながら地上の人でも

    神を捕縛できる装置、ですか⋯⋯
    秋津国との視認の違いを考えると、よく作れたなぁと思いつつ、過去に秋津国から日本へ渡った人が製作に関わっているのかと勘ぐってしまいます。

    そしてイナホちゃんママ、大丈夫かな⋯⋯

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    認知する人が稀ながらいる、が、ヒントです。次章で解析結果が語られます。

    メイアママ、正直どうするかまだ決まってません。第二部はそれなりにシリアス路線になるので、作っててキャラの安否に葛藤です!

  • 父と娘の休日への応援コメント

    ──育成を早めて頂いたのです
    食料問題が解決しそうなお力で⋯⋯
    流石は五穀豊穣のお稲荷様⸝⋆⸝⋆

    ──午前中に狩ってきました
    に、肉食系女子。幾多の波にもまれているからか精神が強いですね^^;

    そして坤とイナホ。2人の恋愛事情(現時点で一方向)の話題が出て、父親と恋バナしている光景に和みます♪

    作者からの返信

    コメントと素晴らしいレビューを書いていただき、ありがとうございます!

    ウカ「世話になったしのう。特別じゃぞ?」
    とか言ってそうですね。神様が見守っているというのは、日常でもそういうことなのかもしれません。

    ツグミちゃん、デカい銃愛用したり、狩りしたり。温泉でも隠さない、ワイルド路線取ってますねw

    第二部でも、また坤君が頑張る形で、ちょっと進展します。
    ツグミ氏、ワイルド感からの普通少女なギャップ萌え、であります☆

  • 本当に、第一部で映画の規模感です。
    とにかく皆んな、帰ってこれて良かったぁ⋯⋯
    ツグミちゃんだけ残ったのも、彼女の"人"としての成長かなと感じました⁠(⁠*⁠´⁠︶⁠`⁠*⁠)⁠
    その後も日本で頑張る姿が描かれていて、ますます頼もしいです♪

    閑話や第二部も楽しみに、そして、とちのとき様の体調第一を願います❀
    改めて第一部、お疲れ様でした。
    素敵な作品をありがとうございます!

    作者からの返信

    第一部の御読了、ならびにお気遣い感謝いたします!

    映画的な進行イメージで作った甲斐がありました!

    各章毎のコメント、大変励みになりました。第二部もゆっくりですが、着実に進行中です。またその時も楽しんでもらえたら幸いです!

    「ナズナの花占い」の里にも、まだまだ遊びに行かせていただきます。作品づくりがこれからも楽しめますように

  • ──私たち含め、秋津国の事とか、国家機密にするって話

    秋津国から見れば霞み池の先が日本へ繋がると分かっていても、日本からすればただ流したにすぎないのですね。
    おたく誰ですか状態だと、ついつい忘れてしまいます。

    ──斐瀬里がお守り代わりに持っていた漫画を手塚に手渡す

    ここですか!! しかも作者さんも同じ苗字。
    偶然か必然か⋯⋯冥界を経由する二つの世界の狭間で何かが起きていてもおかしくなさそうです。
    秋津国と日本。どちらかが未来に干渉している??
    続きが気になります(ΦωΦ)

    作者からの返信

    地球上の歴史で他大陸への侵略の歴史があったように、秋津国の扱いは今後、繊細なものになっていきます。

    転生した手塚○虫だったのでしょうかw
    これは考察の楽しみの余地として、本編でも語らずに置いておきます。

  • 第一部完結、お疲れ様でした!
    第二部の更新も引き続きお待ちしています。ルコとの今後も楽しみです!

    作者からの返信

    ここまでお読みいただき深く感謝申し上げます!

    第二部は、ある程度書き溜めてから公開する予定です。体調に左右され、かなり予定が遅れておりますが、書ききりたいと思いますので、その際はよろしくお願いします。ルコさんも活躍しますよ!

    「灯心までは何カンデラ」めちゃくちゃお気に入りです。益々の執筆が捗りますよう。

  • 悠くんの台詞が全文響きます。
    特に「ここに居るのは、お前を愛すると決めた大馬鹿者たちだ。ヒルコ、心に従え」
    強い優しさの込められたメッセージがラストに来て⋯⋯感情揺さぶられますよ、直に聞いたら⋯⋯

    全員、「皆んないるよ。大丈夫だよ」と「イナホを連れて行かないで」という葛藤の気持ちが詰まっていて、こちらまで手を伸ばしそうです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    仲間が支えてくれなければ、悠くんも、クバンダ事件の後に孤立していたかもしれません。彼のこの言葉には、より重みがあります。
    そして悠くんの言う“馬鹿”には、ある種のリスペクトが込められているのかも? いつも馬鹿馬鹿言われている百花も、気づいて欲しいところですw

    この辺りで没入感MAXになってくれたらな、という思いで書いていたので、とても嬉しいです!

  • ──それはまるで親友との語らいだった。

    ここからのシーンで優しいBGM流れたら涙腺が尚ゆるゆるに⋯⋯

    あと二章。第一部分でコメントレビューをお届けできればと存じます❀
    毎度まとめ読みを失礼しております(汗)

    作者からの返信

    そこのBGM作ってあります!

    近況ノートよりプレイリストリンク有りです。
    https://kakuyomu.jp/users/Tochinotoki/news/16818622175641744235
    【夜空の星に静寂を、散りゆく者に花束を】というタイトルの曲が、ヒルコのテーマとエンディングを合わせた曲です。

    毎度コメントだけでも、たいへん心が潤っております!ありがとうございます!

  • ──俺はこの先も、人工知能を信用する事は出来ないかもしれない。ただ…、息子を送り届けてくれた事、感謝する

    ここの、父・息子の栄太くん・ツグミのスリーショットが、ありありと想像できます❀
    前のエピソードで、ツグミが首を割いてプラグを差したシーンに命を繋ぎを感じ、今回は人と機械の心の繋がりを感じました。

    前者は、今を変えようと行動するツグミの気持ちが、生々しさと共に伝わってきて、作中でもかなり好きなシーンの1つです。(タイムラグですがこちらの回にてコメントを失礼いたします)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    子供は純粋に状況を呑み込むのが早いです。その子供を見て、親も成長する機会が与えられます。
    大人はツグミを未知のものとして捉え、よくわからないものは怖い(異文化の外国人は怖い)みたいな、社会が抱えている漠然とした感情を表した部分でもあります。

    暴走する機械とツグミが相反するように、意志による行動が人足らしめるのかと。


  • 編集済

    こちらが六福神の回でございますね♪
    恵比寿様は何処⋯⋯一部を追いながら二部にも思い馳せてしまいます(*´▽`*)

    "ツグミは湯に漬かりながら黙ってその惨劇を見届ける"
    血をわずかに流す争いが、ほぼ一方的に(汗)
    火事場の馬鹿力ならぬ、水場のナンチャラに笑いました。

    作者からの返信

    我々の知っている世界と、ちょっと違う世界線かも?な描写です。
    本編では書いていないので、補足として。
    恵比寿様はヒルコ(水蛭子)が民間で信仰され姿を変えた神みたいです(諸説ありですが)。この物語では何故か人々に認知されていません。


    自称物書き「温泉回を書きたかった。後悔はしていない」

  • #46 思い (3/5)への応援コメント

    ──全ての成長や進化は止まり、やがては衰退と死が支配することになるだろう

    まるで、地球という身体の中で日本国だけ死んだ細胞──癌を彷彿とさせます。

    少し脱線するかもしれないのですが⋯⋯
    この場合、アマテラス様率いる日本国内のみのお話で、アポロンなど日本神話外の考えを持つ国は影響を受けていないのでしょうか?
    よそはよそ、内は内理論で。
    太陽系内だと、当たり前ですが太陽は一つなので、少し気になりました(。・・。)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    まさに最初の病巣といった感じでしょうか。

     後々、その辺りの疑問が物語の核になってくるのですが、神々で管轄の様なものがあるのが理由の一つです。
     各々の調和があってこそ世界が成立しているといった具合ですかね。太陽は一つなのに日本だけ(他の太陽神は?)……も、実は天照大御神様の神秘性に日本は依存していた、的なのもそうです。
     まだあまり多くは語れませんが、神話や伝承(七福神が六柱だったり:#50話にて)が、ちょっとだけおかしくなっている理由も第二部以降で明かされていきます!


  • 編集済

    #45 思い (2/5)への応援コメント

    天照大御神様っ(∩´∀`)∩ワーイ
    氏神様なので一番馴染み深いです♪

    そして百花ちゃんの寝言からのやり取りに、ほっこりするような⋯⋯しんみりするような⋯⋯
    でも温泉は良いですね♪
    善きかな、が聴こえてきそうです(??)

    作者からの返信

    馴染みのない神様を細かく出しても、読みづらいかも?と思い、三貴子とその周辺でとどめております。

    名前を奪われて児童労働させられることはありませんw


  • 編集済

    #44 思い (1/5)への応援コメント

    通信、途絶えてしまいましたか(;_;)
    少しだけでしたが、秋津国サイドも垣間見えて、なんだか懐かしくなりました。

    霞み池がツグミにも関わってくるエピソード回──頻繁に両世界を行き来はできませんが、通る度に魂に触れる機会が増えたなら、より愛海ちゃんの思いがインプットされそうに感じます❀
    神じゃなく、人間に寄っていきそうですね🤔?

    作者からの返信

    送り出してそのままだと、あんまりだと思い、ちょっと挟みましたw

    少しネタバレで言うと、もう既にまるっと入り込んでる認識で良いと思います。彼女の中で、ツグミ以外の二つの魂が、少しづつ目覚めている状態といった感じです。なので、神殺しの兵にもまだ優先的に狙われる事もありませんでした。

    ↑書いている私自身、ツグミの人間性の成長を描く中で「あー、これ魂入ってんなー」と、ある程度書いてから気づいた部分であります!

  • 報告書と武勇伝は違うのセリフ、好きです(^^)/
    後々、武勇伝にできることでも報告書にまとめる内容かどうかは、たしかに違いますね(汗)

    ⋯⋯そういえば、神殺しの兵って⋯⋯ツグミがもし攻撃をまともに食らったら、神として殺されるのでは。

    作者からの返信

    イナホと百花は、上官の悩みの種になりそうです。

    ツグミの持つ神性の部分だけ殺される可能性はありますね。身体は機械なので修理できるとしても。

  • ──ツグミを継海大明神として祀ったんだ。祟りを恐れて。

    ツグミなら荒御魂より和御魂に寄りそうですが⋯⋯祟りを恐れたのだと荒御魂寄りにも感じます。

    娘さんの名"愛美"ちゃんも、海を渡り思いが継がれた今のツグミも素敵な名ですね❀
    表記がカタカナの理由にぐっときます。

    作者からの返信

    女神転生なら御霊付与したいところです(笑)
    ツグミ自身がというより、周りの人間がどう思うか、信仰の形が神の要素に影響を与える設定にしております。

    この先、ツグミのエピソードとして重要なキーになる部分です。

  • "皆が土龍に感謝"
    感謝の念は大事ですね♪
    日本にいる時に体力が落ちやすくなったら、感謝で上がるとか⋯⋯流石にないですかね(^.^;

    途中からのモフモフがたまらんです。狐っ娘は癒されます。

    作者からの返信

    弱っていても龍なので、結構活躍します。
    まぁ、気力の方は感謝で回復しますよね、実際。

    ウカノミタマさん、さっそくいじられキャラです!

  • 星を別つ火種への応援コメント

    "ユーラシア大陸のどこか"で"赤い円卓"

    赤で、円卓で、ユーラシア⋯⋯
    赤い料理なら⋯⋯ボルシチ!?

    と、思った私、阿呆です(泣)
    タイトル見て絶対違うと分かっていたのに(¯―¯٥)

    作者からの返信

    冷麺と北京ダックも加えましょう!あの方々的なやつですw
    確かに、料理で表現しても面白かったかもしれません。

  • #36 歩み (1/3)への応援コメント

    該当の季節より日暮れが早過ぎるとは、日の本の国である日本が、名前ごと侵食されているみたいですね(・・;)

    イナホちゃん振り返っちゃったの!? えっ、えっ⋯⋯(どうなる)

    作者からの返信

    天体運動を無視して日暮れが変わる神秘性。日本の太陽神でもあるあの方が……。

    ツグミ「大丈夫かと思いまして(てへぺろ)」
    完全に黄泉の国に踏み入れている感じではなさそうですね。

  • #35 器 (5/5)への応援コメント

    百花ちゃん、帰還後に説教に巻き込まれるんだとすれば可哀想過ぎて(泣)

    お守り代わりの漫画が、うるっときました。予言であり予祝になりますことを──
    (心の声:やはり漫画は世界を救うっ!)

    作者からの返信

    たくさん応援ありがとうございます!

    百花も普段から何かやらかしているのでしょう……。
    ちなみに、この姉妹。日本神話のコノハナサクヤとイワナガヒメの姉妹のイメージで名前つけてます。重要な意味はないですが、日本からの影響を匂わせる感じで。

    この漫画、物語でちょっとしたアイテムになりますよ。

  • #33 器 (3/5)への応援コメント

    "候補生第三班改め、特務隊日本調査班"

    ついに来ましたね、この時がっ⋯⋯(゚∀゚)
    「器」のタイトルも、適性ある"器"と神器の"器"など、繋がりがより見えてきます♪

    作者からの返信

    いよいよ日本編に! 漢字多めにすればワクワクするだろう、とうい中二発想がバレそうです(笑)

    この神器、全員の適性が無いと真価を発揮しない、という安全装置的な設定は、第二部で生かすつもりであります。

  • #31 器 (1/5)への応援コメント

    "霞み池と日本を繋いでいる道は冥界…、つまり死後の世界を貫いているらしい"

    だからモノだけ漂流すると。死後の世界が隔てているのは、ただの人間業では通れないのも頷けます。霞み池が幽霊の溜まり場になったら⋯⋯こわやこわや。

    そして、ツグミちゃんの「私は少し、ワガママなのです」が可愛いかったです♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    役職者たちの長台詞ですね。重要な説明なので、説明臭くなってもいいか!と割り切りましたw

    秋津国の住人たち、神様見えているくらいなので、幽霊くらい見えそうな気もします。見え過ぎていて気付かないとかw

    ツグミちゃんも少しづつ人間らしくなってきたのか、あるいは……。今後の口調に注目です!

  • #29 因果 (4/5)への応援コメント

    "振り上げた大隊長の腕が蒸発するように消え、近くの壁と地面が赤黒く染まったのだった"
    この光景に思わず、ハンターハンターのヒソカVS団長戦を思い出した唐灯でございます(⁠>⁠▽⁠<⁠)⁠ノ
    パァン──と。わあ、とても想像できます。時間差の痛覚もリアルですっ。

    「死んで逃げれると思うな──」からのメイアさんのお言葉、格好良さと怒りと絶望感が凄まじいですね⋯⋯

    そして、ツグミちゃん有能っ!
    的確にどこが損傷しているか分かるって、救える命の幅が段違いです。気付かず内臓がお陀仏になることもある世界。
    それにしても緊張感あるパートでございます。

    ※該当近況ノートにご返信失礼いたしました⸝⋆⸝⋆

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    戦闘描写は少しこだわりがあります。

    メイアが踏みとどまったのは、ある理由が……。第二部でちょっと語られたり。

    一家に一台、ツグミですねw

    わざわざご返信ありがとうございました。

  • #26 因果 (1/5)への応援コメント

    とちのとき様

    先日は拙作へレビューコメント賜り、ありがとうございましたm(_ _)m
    お礼として近況ノート【オススメ作品紹介7選】にて、こちらの作品をご紹介させていただきました♪⸝⋆⸝⋆

    とちのとき様宛のお手紙も末尾にございます。長くなりますので、詳細はそちらをご確認いただけましたら幸いです❀

    最後になりますが⋯⋯応援星をお贈り忘れていることに気付きました(汗)
    私は後々コメントレビューに直す人間ですので、先んじて☆を!
    また改めてお礼させてくださいませ(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    ナズナは傑作でありますよ。ファンアートでも勝手に描こうかな、とも思ったのですが、キャラとあの雰囲気の表現が難しく……ぐふっ(バタ)……。

    私は、「楽しかった」の一言で救われるタイプの人間です(笑

  • "父さんが母さんだったなんて事は、それほど問題じゃないんだよ…。"

    優しい⋯⋯何ていい子なの(´;ω;`)
    ──と、外野が失礼いたしました(汗)

    そして最後のツグミが倒れたのが意味深でゾワゾワします。

    作者からの返信

    イナホちゃんは個人の自由を重んじていそうです……。しかし、思い付きで行動を起こすのは自由と言うより、たぶん彼女の頭の軽さでしょうね(笑

    章タイトルの多くはダブルミーニングになってたりします。ここでも、親子の蟠り解消と、ツグミがもたらす新たな展開をかけました。


  • 編集済

    "やっと来たか。午前中からなに黄昏てんだ、格好つけんな。いいから手伝え"

    ここの4連単がデクレッシェンド並に強い口調になっているの笑いました。
    容赦を削ぎ落とす御人(笑)

    作者からの返信

    不愛想と仏頂面が服を着ている、メイアママ流の子育てでありますね。
    イナホちゃん的には、疎遠で丁度良かったのかも(笑
    距離感近かったら、「うっせぇロリばばあ!」とか言う子に育って……


  • 編集済

    "少し前まで、上級生達が訓練をしていたようだ"

    体育館で「前のクラスの授業は〇〇だね」みたいに痕跡を見つけた空気で話しているあたり、緊張感が桁違いです⋯⋯
    暗殺教室と違って、複数のクラスで訓練が行われているのをありありと感じました

    "だっていつも授業中、漫画本に教科書被せて読んでるじゃん。今日のはなかなか過激な内容だったね!"
    ああ、言っちゃった⋯⋯言っちまったですね(笑)
    でも引かずに受け入れているのが良いなあと和みました⁠(⁠*⁠´⁠︶⁠`⁠*⁠)⁠

    【追記】女子高あるある光景にこちらもあるのですね(笑) 初耳です♪

    作者からの返信

    拾っていただき、ありがとうございます!
    主人公はあくまで、舞台や人々の営みの中の一人であってほしいので、ちょいちょいそんな描写を入れてます。

    デリカシーの無い百花が悪いのか、耽っている斐瀬里が悪いのか……;
    これ私がかつて、ほぼ女子高みたいな高校に通ってた頃、教室で見た光景がモデルとなっています。……BL本や生理用品が目前を飛んでおりましたw

  • 第三班の読み上げシーン、漫画ではバンッと出そうです(*´∀`)

    それにしても格好いい名前の連なりですね♪
    普通の学生にはないオーラが滲み出ちゃってますっ。

    作者からの返信

    いつもコメント励みになります!!
    漫画とかアニメのカット先行で考えて書いている部分が多いです。絵も描いてる癖だと思いますw

    日本的な響きで、絶妙に居なさそうなものを採用してますね。舞台も舞台なので。今後、成長を描いていくので、子供っぽさに留まらない感じは意識してます

  • とちのとき様は、ラスト行のインパクトがお強いですね(笑)
    今回もしてやられました🤭

    作者からの返信

    ありがとうございますw
    今後の斐瀬里ちゃんの言動にも注目です!

  • "十代の男性は美味なのですか?"

    「美味しい」ではなく「美味」のワードセンス。品の良さが相まって、笑いに滑車でございます(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ツグミちゃんは、本来食事の必要無いのですが、食への好奇心というか、グルメな感じが窺えつつ、この会話に爆弾を投下する天然ぶりを発揮した瞬間ですね!

  • #3 胎動 (3/5)への応援コメント

    ここでの都知事ワードが激アツでした⸝⋆⸝⋆
    水面下で各々が動いている様子を追えるのは、読者メリットですね♪

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    人々の営みだったり、愛数宿様が全知全能の神ではない感じとかを、伝えるための演出で入れました。

    まさかここを拾ってくれる方がいるとは…!嬉しいものです^^

  • とちのとき様、はじめまして❀
    素敵な自主企画を開いていただき、ありがとうございますm(_ _)m

    物だけが流れ着く場所での出会い。そこから広がるあらすじにワクワクします!
    この第一部まとめ時点で好みにグサグサ刺さりました。

    日本の雅称である秋津国を冠とした世界⋯⋯なにやら壮大な物語な気がします(⁠´⁠⊙⁠ω⁠⊙⁠`⁠)⁠
    ニホンとの繋がりを勝手に想像してして楽しんでしまいました♪

    坤の名を持つということは八卦に関わりが?? 
    考察が止まりません。ゆっくりではありますが拝読失礼いたします!

    作者からの返信

    企画へのご参加ありがとうございます!後ほど作品の方に、お邪魔させていただきます。パトロール中に拝見したあらすじで既に良さそうでした……

    好みと言ってもらえるのは本当に嬉しいです。

    ネーミングは色んなところから取って来てます。意味があったり、無かったりです。
    現在、第二部を書いている途中ですが、第三部は軸をSFにシフトしつつ、壮大さを上手く表現できるか、若干不安になっておりますw

    一応、一部の考察の楽しみを残しつつ、納得のいく終わり方にはする予定です。

  • #5 胎動 (5/5)への応援コメント

    世界観がしっかり構築されていて、重厚につくられたストーリーに思わず引き込まれました。
    文章の表現力も素晴らしく、予想の付かない展開で、今後の主人公の運命を息を呑んで見守ることになりそうです!
    非常に楽しんで読ませていただきました!今後の展開が気になります!

    作者からの返信

    ありがとうございます。コメント励みになります!
    まだ当分はファンタジー色強いので「どこがSF?」みたいになるかもしれませんが、今後書く物語でそこそこSF感強まる予定です。