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  • 五段目 専門書への応援コメント

    叙述トリックに騙されました。
    おじいさんも紛らわしいいい方しなくても。

    ブックタワーの精霊は次はきっと別の姿になっているんでしょうね。

    まさに本がつなぐ奇縁でした。

    作者からの返信

    コメントとレビュー、ありがとうございます!

    ミスリードが上手くいって、ガッツポーズしています。
    おじいさん、むしろストレートな物言いをするために、ややこしくなってしまいました。

    精霊君の姿候補の一つに、彰次は入っています。まあ、彰次がもっと大きくなってから、になるのでしょう。
    本が懸け橋になる、そんな物語を目指していたので、そう読み取ってもらえたのも嬉しかったです!

  • 五段目 専門書への応援コメント

    本がつなぐ時も超えた「縁」とでもいうものがいいなあ、と思いました。ゲームもいいけど本もね!面白かったです

    作者からの返信

    コメントとレビュー、ありがとうございます!

    精霊君は拗ねていましたが、本も時代や場所、そして読者の年齢も越えてゆける、すごいものだと思います。その面白さを表せてよかったです。
    ゲームもいいんですけどね、彰次にはこれからも本を読み続けてほしいですねぇ。

  • 四段目 小説への応援コメント

    急展開ですね。

    おじいさんは筆談でコミュニケーションをするのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    色々ありましたが、次で最終回なので、気合入れて書きます。
    分かりにくい描写ですが、お爺さんの言葉は持っていた白紙に、勝手に浮かび上がっているという形式になっています。

  • どういう結末を迎えるのか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    今月中には完結予定なので、気合入れて頑張ります!

  • 一段目 絵本への応援コメント

    今月のお題をどう攻略するか、悩み中です。
    (^_^;)
    こちらの作品をヒントに、もう少し練り練りしてみますね。

    さぁ、ぼくはめでたくブックタワーを攻略できるのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    変化球タイトルですが、挑んでいただけて嬉しいです。
    私の作品、参考にするとか抜きにして、もっとストレートに楽しんでいただければ幸いです。
    そうしてもらえるように、こちらも頑張って書いていきたいと思います。