第10話 ついにへの応援コメント
拝読しました
終末が迫る中で、瞬と遥の距離が少しずつ近づいていく流れが切なくて、最後まで一気に読めました
海での「生きていたら付き合おう」という約束や、汗だくなのも生きている証だという場面が特に印象に残りました
最後に最初のデコピンの話へ戻って笑い合う二人が素敵で、世界の終わりなのに不思議とあたたかい余韻が残る作品でした
素敵な作品をありがとうございました
私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
八白嘘さん、一気読みしていただき本当にありがとうございます。そして何よりもあたたかさにお気づきになられたことを嬉しく思います。素晴らしいコメント本当にありがとうございました。
第1話 国家治安維持管理局への応援コメント
日常の高校生活から始まって、緊急速報が入った瞬間に一気に空気が変わるところが印象的でした。
瞬と遥の距離感も気になりつつ、「国家治安維持管理局」という名前が出てきたことで、ここからどんな世界が見えてくるのか楽しみです😊
作者からの返信
汐見ウミさん、コメント本当にありがとうございます。短編小説でさらっと読めますので引き続きよろしくお願いします。