ケース:迷ひ家への応援コメント
怖い怖すぎる
やっぱ山は危ないな
なお海辺も危険な模様
作者からの返信
拙作を読んで頂きありがとうございます。
山と海は常世に繋がっていると言いますね。意外とすぐ近くに異界があるのかもしれません。
特殊激甚災害への応援コメント
おお、期待てんこ盛りの出だしですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
祟りや呪いを現代で解釈したら、という風に掘り下げていけたらいいなと思います。
六散人様の鏡堂達哉怪異事件簿シリーズを拝読させていただきました。警察の科学的な捜査で怪異事件を紐解いていくという過程は自分ではとても描写できないことです。
次回作も心待ちにしております。
編集済
ケース:迷ひ家への応援コメント
この女性!!めっちゃ見覚えがありますッ!
あの子らの母ではないですか…ッ(嬉!!
物凄く…『続く構え』になってますよ…!
是非とも続いて欲しいのですが!!!!
追記:すみません、分かり辛くて。
★小説が【完結】になってますよ!と
簡潔に書けばよかったと今、反省。
作者からの返信
はっきりとした続編という形ではないですが、先に繋がる話になると思います。色んな話から収束していくことになるかなと。
正直かなり大がかりになるので、気長にお待ち頂ければ幸いです……。
追記:こちらこそ紛らわしいスタイルになって申し訳ないです。ひとまず一話完結という形で、一見無関係な短編集が大筋には繋がっている、という形にできればなと。
一つの短編としても実質的な続編としても書ければ、という個人的なこだわりというかわがままです……。
特殊激甚災害への応援コメント
えっ…物凄く楽しみな感じなんですが、
これは『ケース』で完結する感じですか。
『迷い家』の他のケースもあるといいな、と
思っている所ではありますが…。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
祟りや呪いを現代で解釈したら、ということなので色々なケースができると思います。
追記:何度も追記すみません。『迷ひ家』という短編自体はひとまず完結という形で、特殊激甚災害をテーマにした『ケース』シリーズは今後も不定期に続けていく予定です。
またお読み下されば幸いです。
ケース:迷ひ家への応援コメント
こ……これは怖い!!!
深夜に読んでしまい、私も一緒に息を切らせて逃げる錯覚、嫌な湿った匂いや帳を掻き分け逃げる最中に腰が抜けて這いながらも必死に逃げる感覚を感じるくらいに風景が想像できて、これVRで体験したら死ぬんじゃないかなくらいリアルに思い浮かべてしまいました……。
うぅ、ここからの続編……怖いはずですわ
作者からの返信
乃東 かるる様、改名されたのですね。催促してしまったようで大変申し訳ないです。
仰る通り、この話から始まったシリーズなので自然とシリアスな場面が多くなっていきます。気ままに女子大生二人組が心霊スポットを訪れるはずが、思いがけぬ方向に……。
ちょうど最終章に向けて細かなプロットを練る段階ですので、今年中には完結できれば良いな、と希望的観測を抱いております。良ければご覧ください。