編集済
ケース:迷ひ家への応援コメント
この女性!!めっちゃ見覚えがありますッ!
あの子らの母ではないですか…ッ(嬉!!
物凄く…『続く構え』になってますよ…!
是非とも続いて欲しいのですが!!!!
追記:すみません、分かり辛くて。
★小説が【完結】になってますよ!と
簡潔に書けばよかったと今、反省。
作者からの返信
はっきりとした続編という形ではないですが、先に繋がる話になると思います。色んな話から収束していくことになるかなと。
正直かなり大がかりになるので、気長にお待ち頂ければ幸いです……。
追記:こちらこそ紛らわしいスタイルになって申し訳ないです。ひとまず一話完結という形で、一見無関係な短編集が大筋には繋がっている、という形にできればなと。
一つの短編としても実質的な続編としても書ければ、という個人的なこだわりというかわがままです……。
ケース:迷ひ家への応援コメント
こ……これは怖い!!!
深夜に読んでしまい、私も一緒に息を切らせて逃げる錯覚、嫌な湿った匂いや帳を掻き分け逃げる最中に腰が抜けて這いながらも必死に逃げる感覚を感じるくらいに風景が想像できて、これVRで体験したら死ぬんじゃないかなくらいリアルに思い浮かべてしまいました……。
うぅ、ここからの続編……怖いはずですわ
作者からの返信
乃東 かるる様、改名されたのですね。催促してしまったようで大変申し訳ないです。
仰る通り、この話から始まったシリーズなので自然とシリアスな場面が多くなっていきます。気ままに女子大生二人組が心霊スポットを訪れるはずが、思いがけぬ方向に……。
ちょうど最終章に向けて細かなプロットを練る段階ですので、今年中には完結できれば良いな、と希望的観測を抱いております。良ければご覧ください。