編集済
第65話 フェリーでの夕食への応援コメント
何せこのフェリーには力強い「見方」がたくさん
→何せこのフェリーには力強い「味方」がたくさん
先ほど「着た」限りでは
→先ほど「聞いた」限りでは
ご確認下さい。
第64話 この船のお酒への応援コメント
見えない場所に服を「片して」もらう
←以前コメントしましたが「片して」は方言のようですので「片付けて」が良いと思います。ご検討下さい。
第61話 フェリー内での会談への応援コメント
その際、「隙に」座れと言っても
→その際、「好きに」座れと言っても
ご確認下さい。
編集済
第60話 見つけた船の素性への応援コメント
ムボートに乗せるのに「ハ」ちょっと難しそう
→ムボートに乗せるのに「は」ちょっと難しそう
防衛隊の特別「大体」が組織されて
→防衛隊の特別「大隊」が組織されて
ご確認下さい。
第59話 思いのほか多かったへの応援コメント
横付けするからその距離に「注」してほしい
→横付けするからその距離に「注意」してほしい
ご確認下さい。
編集済
第58話 神様からの祝福への応援コメント
俺は「僧舵」輪のそばに近づくと
→俺は「操舵」輪のそばに近づくと
この世界には「不通に」魔法があったわ
→この世界には「普通に」魔法があったわ
ご確認下さい。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
第56話 ついに見つけたへの応援コメント
ここから「動けい」以上無理だろう
→ここから「動けない」以上無理だろう
ご確認下さい。
第55話 怪獣大戦争への応援コメント
今回もこの船に「立うけられた」感じかな
→今回もこの船に「助けられた」感じかな
ご確認下さい。
編集済
第53話 捕虜の扱いへの応援コメント
捕虜「の」ついてはいずれ植民地に連れていく
→捕虜「に」ついてはいずれ植民地に連れていく
結局使われなく「あった」というのに
→結局使われなく「なった」というのに
ご確認下さい。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
編集済
第51話 敵との交戦への応援コメント
・砲のようなものは船首にある「一問」だけ
→砲のようなものは船首にある「一門」だけ
・「全問」でぶっ放せばあいつらも黙るだろう
→「全門」でぶっ放せばあいつらも黙るだろう
・帆船の側面にある「訪問」が開き大砲
→帆船の側面にある「砲門」が開き大砲
・となると左右同じ数として40「問」
→となると左右同じ数として40「門」
・相手の大砲のうち、一「問」から攻撃があった
→相手の大砲のうち、一「門」から攻撃があった
ご確認下さい。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
編集済
第49話 付近の偵察 への応援コメント
ジャーは航路を使って「庶民地」に向かっていた
→ジャーは航路を使って「植民地」に向かっていた
各地に向かうのに便利「は」航路
→各地に向かうのに便利「な」航路
ご確認下さい。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
編集済
第47話 遭難者を囲んでへの応援コメント
下手な隠し事はされていない……そう「思て」いるだけかも
→下手な隠し事はされていない……そう「思って」いるだけかも
ダメコン用の「部債」もある程度
→ダメコン用の「部品」もある程度
ご確認下さい。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
編集済
第44話 初めての海洋魔物との遭遇への応援コメント
「僧舵」輪を握っていた者まで呆然としている
→「操舵」輪を握っていた者まで呆然としている
ご確認下さい。
あと、
・ケートだけよりも自分が行く方が話が早いと思ったらしい
・ケート、悪いがそうしてくれないか。
「ケリー」と「ケート」は別人ですか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
また、ケリーの件ですが、ケートもしくはケイトは私の間違いです。
書籍化した作品のキャラと名前を取り違えているようですね
ありがとうございました
編集済
第39話 初めての陸地への応援コメント
最初はケリーが「僧舵輪」を使ってみてくれないか
→「操舵輪」でしょか。ご確認下さい。
編集済
第37話 仲間の信用への応援コメント
しかも、「政界」地図??と思しき
→しかも、「世界」地図??と思しき
俺の好きなライト「の別」と少し違うのが
→俺の好きなライト「ノベル」と少し違うのが
でしょうか。ご確認下さい。
あと、
「やっと座礁船の言ともなった岩礁」
の「言」は誤記と思いますが、正解が分かりません。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第26話 ジョブローテーションへの応援コメント
一人では生きていけることくらい端なら問題は無い
←この「端」は誤記?どういう意味でしょうか。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
『はな』から何某という表現で、漢字は『端』が使われているようです
編集済
第19話 見つからない大型船への応援コメント
こっそり誤字報告しました。ご確認下さい。
あと、
・だからもしタンカーが「付近似た」のなら絶望的だ
→だからもしタンカーが「付近にいた」のなら絶望的だ
でしょうか。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
編集済
編集済
第8話 海賊船を探すへの応援コメント
こっそり誤字報告しました。ご確認下さい。
あと、
「まっすぐ進んでいたればこしそれこそこの時間で追いつけた」
→すみません。「いたればこし」部分は誤字だと思いますが正解が分かりません。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
編集済
第4話 だれもいない船内への応援コメント
「当分はこれらを片してからだな」
この「片して」は方言のようですが、最初は何のことが分かりませんでした。「片付ける」が一般的表現かと。ご検討下さい。
(主人公の出身地の方言である等、物語のスパイスにされているのであれば、そのままで)。
「俺が気にいる補給について」
→「俺が気になる補給について」でしょうか。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第124話 聖女は何処?への応援コメント
面白いお話ありがとーございます。
>やはりあそこに配送にはいませんね
誤字でしょうか。
編集済
第85話 今度は軽自動車への応援コメント
Everyone is adapting to the new technologies quite easily. Still, they should bring the walkie talkie with them to keep the communication open in case of emergency.
Thanks.
作者からの返信
コメントありがとうございます
どんどん便利になっていくでしょう
第83話 初めての木こり作業への応援コメント
Since all these machineries are outside, so they need refueling? My understanding was that consumable supplies within the ship were automatically replenished. But what about outside the ship?
Thanks.
作者からの返信
コメントありがとうございます
カミサマがコピーしたものについては同じ扱いで
編集済
第82話 チェーンソーへの応援コメント
Since the JSDF carries machinery on their way to a disaster area by way of ferry, the JSDF should also have personal protective equipment (PPE) such as hard hats, chaps, eye protection, and hearing protection loaded on the ferry. Mamoru should search for this PPE to use for everyone's protection.
Thanks.
作者からの返信
コメントありがとうございます
正直安全管理は落第ですね
第81話 ブッシュに阻まれたのでへの応援コメント
Instead of a lawnmower, I think a brush cutter is more appropriate. Thanks.
.
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第77話 空を飛びたいへの応援コメント
Of course, everyone wants to fly on the sky!! 😛
Thanks.
作者からの返信
コメントありがとうございます
ついに空に進出してまいります
第75話 俺たちの戦力への応援コメント
Of course, Mamoru can use the helicopter because he can download the necessery skills and operate it. An Apache and an Osprey stored at the rear deck!? I wonder how big that patrol ship is. 🤨
Thanks.
作者からの返信
コメントありがとうございます
オスプレイは蓋周り小さな感じを想定してます
第73話 付近の探索を再開しますへの応援コメント
I guess he can use the partol ship to tow the sailing ship and travel together.
Thanks.
作者からの返信
コメントありがとうございます
スピードが違いすぎますので、曳航にならざるをえないかも
第70話 フェリー内の片付けへの応援コメント
If this is a ferry ship, there should be coin operate venting machines onboard that sell all sort of things such as foods, drinks, and daily necessities. If there are, can they use those venting machines without coins?
Thanks.
作者からの返信
コメントありがとうございます
そういえばまだ売店には触れていませんでしたね。
そんな余裕がないこともありますが、余裕がないようですかね
第68話 結局、昨日は頂きましたへの応援コメント
He may need to search if there is "blue pill" available at the medical office. 😋
Thanks.
作者からの返信
コメントありがとうございます
避妊してないけど大丈夫かな
第67話 お風呂場拝見への応援コメント
Perhaps Mamoru can't be the lucky pervert this time. 😆
Thanks.
作者からの返信
コメントありがとうございます
すでに変態に覚醒しているかも
第66話 酔っぱらいのたわごと版『プレアデスの伝説』への応援コメント
I don't think that warship can classified as a partol boat. Given that ship had a helipad, a hanger that can accomdated two helicopters. It is more like a Littoral Combat Ship or a Corvettes class.
Thanks.
作者からの返信
コメントありがとうございます
日本の海保で最大級無モノがそれに近いかと
第64話 この船のお酒への応援コメント
I was surprised that there wasn't a hand dryers installed especially there were automatic water faucets and soap dispensers.
Thanks.
作者からの返信
コメントありがとうございます
第63話 プレアデスの姫と守り人への応援コメント
Wow, it sure evolves into a harem real quick. 😋
Thanks.
作者からの返信
コメントありがとうございます
これもお約束では
第62話 使徒様を探すプレアデスの姫への応援コメント
So one of the sea monsters that Momaru was fighting was actually a seadragon 🐉, not a seaserpent. That make sense. Thanks.
作者からの返信
コメントありがとうございます
なので、かなり手強かった
第59話 思いのほか多かったへの応援コメント
It seems the instructions for operating the ship⛴ had automatically downloaded to Momaru. By the token, that will be the same if he needs to operate the helicopter. 🚁
Thanks.
作者からの返信
コメントありがとうございます
これもカミサマからのチートスキルでしょうね
第58話 神様からの祝福への応援コメント
I wonder if those refugees are human or demi-human. 🤔
Thanks.
作者からの返信
コメントありがとうございます
第57話 カーフェリーで良かったへの応援コメント
Yay, he got the second boat, and it is a car ferry.⛴
作者からの返信
コメントありがとうございます
コンテナ船でなくて本当に良かった
第55話 怪獣大戦争への応援コメント
I was hoping that Ultraman would show up and subjugate the seaserpents 🐍🐍🐍. 😛
Thanks.
作者からの返信
コメントありがとうございます
チート武装なのでウルトエアマンと変わらないでしょうね
第41話 この世界の海図への応援コメント
Mamoru could have use a drone to survey the island. As I recall from the earlier chapters, I beleved it mentioned there is a helicopter stored on the ship, so he can use that too. That will give him a better overview of the island.
Thanks.
作者からの返信
コメントありがとうございます
第40話 調査への応援コメント
I know it is an afterthought, but Mamoru never mentioned anything about the use lifejackets. It is a must when use the dinghy to travel. Mamoru should be fully aware of that since he was trained in Japan's Coast Guard. In additonal, as this ship is a modern day partol boat, there should be some hand guns as well as rifles stored for self defenses. He should equipped at least a hand gun for self defense, and also introduce it to the knights.
Thanks.
作者からの返信
コメントありがとうございます
そのあたりについては、作者のほうが忘れていたもので、後付になりました
第39話 初めての陸地への応援コメント
So it is an island 🏝, will that island has any resident?
Thanks.
作者からの返信
コメントありがとうございます
乞うご期待
第35話 この世界の海図?への応援コメント
It is exploration time. Let's see what they will find. 🤨
Thanks.
作者からの返信
コメントありがとうございます
海上だけですが、これからが冒険の始まり……なるといいですね
第31話 難破船での一泊への応援コメント
It is truely a crime that they left the women and children and ran. 😡
Thanks.
作者からの返信
コメントありがとうございます
こちらの世界では、ゲスは本当に許しがたいゲスなのでしょうね
第26話 ジョブローテーションへの応援コメント
I wonder what is the ship's armament beside the 40MM gun. 🤔
Thanks.
作者からの返信
コメントありがとうございます
そのうち説明があるかも……
第19話 見つからない大型船への応援コメント
It seems they haven't have a chance to clean their body since they were captured. Well, it is given that a medieval sailing ship can't carry a lot of water. So that is a relief that they can take a hot shower to cleanse their bodies.
Thanks.
作者からの返信
コメントありがとうございます
なかなか石鹸の泡が立たないので大変だったでしょうね
第8話 海賊船を探すへの応援コメント
Well, a medieval sail boat travels at 5 knots compare to a modern military patrol boat travels at 45 knots. There is no compartions considering the techologies.
Thanks.
作者からの返信
コメントありがとうございます
第48話 助けた人たちとのお別れ会への応援コメント
誤字報告です
原文
俺がこういうと一瞬で場の【空荷】が変わった。
校正
俺がこういうと一瞬で場の【空気】が変わった。
力が無いから避難していて力あるものに助けられて不満顔とは伯爵夫人は貴族向いてないよ
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第44話 初めての海洋魔物との遭遇への応援コメント
誤字報告です
原文
いかがするって言ってもな、この船に掲げられている【は経】ってな~
校正
いかがするって言ってもな、この船に掲げられている【旗】ってな~
アメリカさんの国旗が船尾に掲げたままだった。で吹いたw
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第42話 島の外周への応援コメント
おそらく誤字報告です
原文
確かに基地も設営できていない状態でサポートなしではさすがに【入れ】でもきつかったわ。
校正(おそらく)
確かに基地も設営できていない状態でサポートなしではさすがに【入り江】でもきつかったわ。
原文
各【入江】からドローンを飛ばして簡単に地形を調べていくと、
校正
各【入り江】からドローンを飛ばして簡単に地形を調べていくと、
原文
ほんの一瞬だが【科レーダー】に影のようなものを見つけたと言ってきた。
校正
ほんの一瞬だが【レーダー】に影のようなものを見つけたと言ってきた。
入江は人名で出てくるので入り江で統一して頂けるとありがたいです。
「ですが、魔物や野生の動物などが……」
たしかに出てきそう
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第39話 初めての陸地への応援コメント
誤字報告です
原文
この船は色々と【受動化】されているからね。
簡単に【言ってい舞えば】魔法で自律的に動くとか
校正
この船は色々と【自動化】されているからね。
簡単に【言ってしまえば】魔法で自律的に動くとか
確かに船の形したゴーレムかも
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第37話 仲間の信用への応援コメント
誤字報告です
原文
操船と言うの【が分かりあっけて】まいりましたが
校正
操船と言うの【を分かりあって】まいりましたが
もしくは【を分けあって】でしょうか
船内はハニトラ天国になっても不思議ありませんね
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第34話 言い伝えの姫たちへの応援コメント
誤字報告です
原文
【そうか】我姫にお会いくださるようお願い申し上げます
校正
【どうか】我姫にお会いくださるようお願い申し上げます
お楽しみになった子が姫なのかと思ってた
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
第33話 初めての会食への応援コメント
誤字報告です
原文
そんな苦言が思わず俺の口から出そうになる【くらいの位っぷり】だが
校正
そんな苦言が思わず俺の口から出そうになる【位の食べっぷり】だが
船内にあるものは全て珍しいでしょうね
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
編集済
第66話 酔っぱらいのたわごと版『プレアデスの伝説』への応援コメント
「只得さえ」、うろ覚えに知ったかの入った話をした
→「ただでさえ」、うろ覚えに知ったかの入った話をした
どこまで令和日本で「使わって」いる話に合っているか
→どこまで令和日本で「伝わって」いる話に合っているか
ご確認下さい。