応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ほう! そうじ職人さん、これ相当面白いですよ! 世界観がよく練られていて、だけど複雑過ぎず、キャラ造形も個性的なうえに人数が少ないので凄く読みやすいです。
    アランとティスの活躍に期待します!

    お星様入れておきますとも。

    作者からの返信

    小田島匠 様

    応援コメントありがとうございます。
    それに素敵なレヴュー! とっても嬉しいです。

    「面白い」というコメントって、作品の方向付けに勇気を貰いますね。
    アランティは偶々禁術魔法「パラポンテ」を手にしてしまいますが、使えない武器を振るう事は出来ないので今はただの少年に過ぎません。

    第三章はアランティの成長と人間のダークな面がメインのファンタジーにする積りなのですが、どこまでのエスカレーションが程よいか悩みどころです。
    (なまじストーリーが決まっていると、描き方に迷いが生じますね💦)

  • 第15話 黒い襲撃への応援コメント

    ダークファンタジーといいつつ、コミカルなんだなって油断してたら、五人食っちまった。。
    確かにダークでした。
    ティスは、可愛らしいけど、やる事がエグいですね。。

    作者からの返信

    小田島匠 様

    応援コメントありがとうございます。
    本気でダークファンタジーに仕立てると、冒頭の異端審問官の件で中世さながらの拷問シーンとかをリアルに盛り込んだでしょうね。
    ヨグとの邂逅も穏やかな木立なんかは絶対に出て来ません。
    漆黒の闇が有るのみですよね。

    出来るだけ「まろやか」に表現することを心掛けましたが、尖った作品にする勇気がなかったとも言えますね。
    設定自体が他に類がないほどのダークファンタジーなので、バランス重視で描いてますが未だに正解がどちらか分かりません。

    もっとも、いくらでもラブクラフト的な深淵に近づけることも出来ますが……

    編集済
  • 第5話 精霊ヨグへの応援コメント

     あ、そうじ職人さん。これ面白いですよ。
     てか、異世界ファンタジーお上手ですね! あと文章がとても読みやすくて、サクサク進みます。

     読み進めます。

    作者からの返信

    小田島匠 様

    応援コメントありがとうございます。
    ヨグの回ですね。
    もう既に異端審問官やら名状しがたきものが登場してますので、十分にダークファンタジー調の空気感は出てると思うんですが、あまり流血的な話は好きではないのですよ。

    もちろん編集部の意向なら全然文章化できますが、きっと万人受けはしない作品になりそうです💦

  • 第13話 謎の魔法への応援コメント

     あ、第10話から読んでました。
     でも十分面白かったですよ。第1話に戻りますー。

    作者からの返信

    小田島匠 様

    応援コメントありがとうございます。
    たぶん第二章からお読みになられたのかと。

    第一章は昨年のカクヨムコン10・短編に応募したものの大惨敗を喫しました💦
    第二章からも方向性は割とダークに進む予定でしたので、そのまま別のコンテスト(カクヨム10骨太ダークファンタジー)に加筆して参加しております。

    (第二章からで話がつながったかな?w)

  • 第1話 王都っ子への応援コメント

    これで魔法を授かれなかったらめっちゃ落ち込む未来しか見えない笑

    とはいえ、タイトル通り授かれるんでしょう!

    ただ名前に不穏しか感じないw

    これからの展開に期待が持てますね(*'▽')!

    企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね!

    私の方は異世界バトルファンタジーですが、新作を公開しておりますので、良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>

    作者からの返信

    6月流雨空 様

    応援コメントありがとうございます。
    併せて、自主企画の読み合いお疲れ様です。
    残念ながら、本作は第1話からは何も読み取れないと存じます。

    ただ多数をお読みになられると存じますので、頑張ってください。

    編集済
  • 第14話 銀髪少女への応援コメント

    こんにちは。
    そうじ職人さんはてっきり社会派だと思ってましたけど、こういうのも書くんですね。前の方でパラポンテは瞬間移動だと理解してたんですが、召喚でしたか。先が楽しみですが、なんだか大長編になりそうな雰囲気ですね。それではまた。

    作者からの返信

    文鳥亮 様

    応援コメントと星3評価、ありがとうございます。
    社会派では有るかも知れませんが、本籍は「歴史ミステリー」なのではと考えています。

    もっとも異世界モノも重厚な世界観の元に執筆しているので、そこはブレずに描いています。
    今はレディスコミックの原作コンクールや童話も手掛けてますので、特定の分野はないのかも知れないですね。

    編集済
  •  読ませていただきました!
    ストーリーが練られていて、今後の展開も気になります。
    ★★★を置かせて頂きます!
    良ければ私の作品にも、遊びに来て頂けると嬉しいです。
    これからも応援しています!

    作者からの返信

    九災 様

    拙作を丁寧に読んで頂きまして、とても嬉しく存じます。
    応援コメントと素敵なレヴューを頂きまして誠にありがとうございます。
    >ストーリーが練られていて
    とても嬉しくなるようなお褒めのお言葉です。

    今後とも、よろしくお願いします。

    現在、コンテスト用に連載を5本抱えているので直ぐにはお返しできませんが、少しづつ読み返しさせて頂きたいと存じます。

  • 第1話 王都っ子への応援コメント

     ああ、私もどこかで魔法を授かりたいなぁ。
     ポケットチャンプ、というゲームで最近『魔法の鍋』は手に入れたんですがねw

    作者からの返信

    本城 冴月 様

    こんばんわ。 ご無沙汰しております。
    応援コメント、ありがとうございます。

    この世には得なければ良かったという、魔法もあるみたいですよ(笑)

  • 第9話 新天地へへの応援コメント

    こちらのイベントにもご参加くださり、ありがとうございます!教会や司教など、私の作品との共通点も多く、アランティの冒険は始まったばかり!というところで、是非とも続きを楽しみにしております!

    おみくじの結果です↓
    【吉】大いなる権力から危険視される恐れあり。しかし、新天地にて良き理解者との出会いによって、自らの運命を大きく切り開ける。身内を大切にするとなお良し。

    またもや面白いお話でした❤(ӦvӦ。)

    作者からの返信

    ノエルアリ 様

    応援コメント、ありがとうございます。
    この作品はコンテストが終わりましたら、いづれ長編として発表したいと思って書き上げさせていただきました。

    真っ直ぐ進めるとダークファンタジー路線に突き進んでしまうので、
    「身内を大切にするとなお良し」
    SAN値が……。

    なるほど、おみくじの御利益があると良いのですが。

    ちなみに、このおみくじってフラミンゴス教会で引いたものじゃないですよね(笑)

  • 第9話 新天地へへの応援コメント

    ジャンル不問の短編小説読み合い企画へのご参加ありがとうございます。
    興味をひかれる世界設定に楽しく詠ませて貰いました。短編となると文字数的に途中になるだろうとは思っていましたが、叔母さんの家に着く所まででしたか・・・。キリは良いですが、やはりまだ物語が始まったばかりなのでもう少し読んでみたかったところですね。

    ちなみに、第1話、第8話で一人称『俺』になっている文章がありましたのでご報告までに。

    作者からの返信

    優麗 様

    応援コメントを頂きまして、誠にありがとうございます。
    一人称間違えていては、読者様に大変失礼を致しました。

    この手のご指摘は、大変有難いです。
    直ぐにご指摘箇所を直したいと存じます。

    執筆当初から、書ける限界は感じておりましたが、作風は大事にしたかったので、王都を脱出して主人公が落ち着ける場面までを描きました。
    (本来なら、精霊?のシーンはもっと文量を掛けたかったのですが、時数的に断念しました)

    まだまだ未熟ではございますが、今後とも応援を頂けたら嬉しいです。
    重ねて、ありがとうございました。

    編集済
  • 第9話 新天地へへの応援コメント

    魔法名からド○クエのパロディ系かと思ったら、まさかのクトゥルー!
    ここからコズミックホラーに彩られた「様々な冒険」が繰り広げられることになるのでしょうか……楽しみなような恐ろしいような。

    作者からの返信

    五色ひいらぎ 様

    応援コメントを頂きまして、誠にありがとうございます。
    返信が大変遅くなり、申し訳ございませんでした。

    本作が一定の評価を得られれば、新ジャンルのダーク・ファンタジーの誕生なのですが、道のりはアランティ君の試練よりも厳しそうです。

    ちなみに魔法名にも、シッカリとした伏線がありますから、運が良ければ日の目を見るかも知れません。

    あと、このコメントを参考に副題を編集し直させて頂きました。
    それで返信したのと勘違いしていたみたいです。←イイワケ。

    編集済

  • 編集済

    第9話 新天地へへの応援コメント

    お爺さんも心配ですが、なんとか脱出できたようですね(´・∞・` )なにより

    ふむ、ネコはいいとして、あと2人は…(´・∞・`;)連れて歩くのは無理そうですね 小さければだいじょうぶ?


    【追】
    あ、いえ、ニャルがきて、ネコだったので、
    大型爬虫類と大型ネコ科も仲間になるのかと(´・∞・` )

    作者からの返信

    黒舌チャウ 様

    楽しいコメント欄ありがとうござます。

    コメント欄の流れ自体が、一つの作品に見えてくるくらい。
    素敵でした☆ミ(=^♀^=)

    きっと二人は貴族に叙爵しても、アランティのことを心配し続けることでしょう。

    お爺さんも孫の幼馴染を危険にさらさないでしょう。

    二人がアランティの足跡を追いかける外伝まで書けたら幸せですね。

  • 第6話 灰色の猫への応援コメント

    ネコ……(´・∞・`;)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    犬も好きですよ♡ヽ(=^o^=*)

  • 第5話 精霊ヨグへの応援コメント

    おおっ(´・∞・`;)

    かわいいほうがお馴染みですが、確かにこれなら異端の嫌疑もかけられちゃいますね(´・∞・`;)

    作者からの返信

    黒舌チャウ 様

    応援コメント、ありがとうございます。
    いきなり絶対出しちゃダメなのを出してしまいました(笑)

    知名度も大事ですよね?
    コアなファン以外は、三柱くらいしか知らない思いましてね💦

  • 第4話 異端審問への応援コメント

    悪いほうだったー(´ ゜∞ ゜`;)ーッ!!

    それにしてもアランティ、ずいぶんたくさん出ましたね…w (´・∞・`;)食べ盛りですからね

    作者からの返信

    黒舌チャウ 様

    応援コメント、ありがとうございます。
    なんかこう言うシーンが有る作品は、名作!って聞いたことがありますが。

    本作では無理そうですね(笑)

  • 第3話 謎の魔法への応援コメント

    むむむ…(´・∞・`;)これは、いいほうなのか、悪いほうなのか…

    精霊の、ではないということでしょうか(´・∞・` )

    作者からの返信

    黒舌チャウ 様

    応援コメント、ありがとうございます。
    白い光って教会の教義には在りませんが。

    光は幾重にも重ねていくと……。

  • 第2話 祝福の儀への応援コメント

    ふむふむ、まずは2人とも良かった ”(´・∞・` )

    2人の、場をわきまえながらもの喜びの表現が、短い文章でしっかりと伝わってきました ”(´・∞・` )

    作者からの返信

    黒舌チャウ 様

    応援コメント、ありがとうございます。
    少年少女三人組の下りは、可愛いんですよ。
    後の展開だけに、導入部だけが癒しタイムかも知れません。

  • 第1話 王都っ子への応援コメント

    自主企画、ご参加頂きましてありがとうございます!(´・∞・` )

    よ…よくぞ見つけて頂きました Σ(´・∞・`;)


    おおっ、さっそくフラグが立っておりますねっ(´・∞・` )熱い

    作者からの返信

    黒舌チャウ 様

    応援コメント、ありがとうございます。
    流れるような応援コメントに一種の連作を見ているような気になったのを覚えています。