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  • 第1話 王都っ子への応援コメント

     ああ、私もどこかで魔法を授かりたいなぁ。
     ポケットチャンプ、というゲームで最近『魔法の鍋』は手に入れたんですがねw

    作者からの返信

    本城 冴月 様

    こんばんわ。 ご無沙汰しております。
    応援コメント、ありがとうございます。

    この世には得なければ良かったという、魔法もあるみたいですよ(笑)

  • 第9話 新天地へへの応援コメント

    こちらのイベントにもご参加くださり、ありがとうございます!教会や司教など、私の作品との共通点も多く、アランティの冒険は始まったばかり!というところで、是非とも続きを楽しみにしております!

    おみくじの結果です↓
    【吉】大いなる権力から危険視される恐れあり。しかし、新天地にて良き理解者との出会いによって、自らの運命を大きく切り開ける。身内を大切にするとなお良し。

    またもや面白いお話でした❤(ӦvӦ。)

    作者からの返信

    ノエルアリ 様

    応援コメント、ありがとうございます。
    この作品はコンテストが終わりましたら、いづれ長編として発表したいと思って書き上げさせていただきました。

    真っ直ぐ進めるとダークファンタジー路線に突き進んでしまうので、
    「身内を大切にするとなお良し」
    SAN値が……。

    なるほど、おみくじの御利益があると良いのですが。

    ちなみに、このおみくじってフラミンゴス教会で引いたものじゃないですよね(笑)

  • 第9話 新天地へへの応援コメント

    ジャンル不問の短編小説読み合い企画へのご参加ありがとうございます。
    興味をひかれる世界設定に楽しく詠ませて貰いました。短編となると文字数的に途中になるだろうとは思っていましたが、叔母さんの家に着く所まででしたか・・・。キリは良いですが、やはりまだ物語が始まったばかりなのでもう少し読んでみたかったところですね。

    ちなみに、第1話、第8話で一人称『俺』になっている文章がありましたのでご報告までに。

    作者からの返信

    優麗 様

    応援コメントを頂きまして、誠にありがとうございます。
    一人称間違えていては、読者様に大変失礼を致しました。

    この手のご指摘は、大変有難いです。
    直ぐにご指摘箇所を直したいと存じます。

    執筆当初から、書ける限界は感じておりましたが、作風は大事にしたかったので、王都を脱出して主人公が落ち着ける場面までを描きました。
    (本来なら、精霊?のシーンはもっと文量を掛けたかったのですが、時数的に断念しました)

    まだまだ未熟ではございますが、今後とも応援を頂けたら嬉しいです。
    重ねて、ありがとうございました。

    編集済
  • 第9話 新天地へへの応援コメント

    魔法名からド○クエのパロディ系かと思ったら、まさかのクトゥルー!
    ここからコズミックホラーに彩られた「様々な冒険」が繰り広げられることになるのでしょうか……楽しみなような恐ろしいような。

    作者からの返信

    五色ひいらぎ 様

    応援コメントを頂きまして、誠にありがとうございます。
    返信が大変遅くなり、申し訳ございませんでした。

    本作が一定の評価を得られれば、新ジャンルのダーク・ファンタジーの誕生なのですが、道のりはアランティ君の試練よりも厳しそうです。

    ちなみに魔法名にも、シッカリとした伏線がありますから、運が良ければ日の目を見るかも知れません。

    あと、このコメントを参考に副題を編集し直させて頂きました。
    それで返信したのと勘違いしていたみたいです。←イイワケ。

    編集済

  • 編集済

    第9話 新天地へへの応援コメント

    お爺さんも心配ですが、なんとか脱出できたようですね(´・∞・` )なにより

    ふむ、ネコはいいとして、あと2人は…(´・∞・`;)連れて歩くのは無理そうですね 小さければだいじょうぶ?


    【追】
    あ、いえ、ニャルがきて、ネコだったので、
    大型爬虫類と大型ネコ科も仲間になるのかと(´・∞・` )

    作者からの返信

    黒舌チャウ 様

    楽しいコメント欄ありがとうござます。

    コメント欄の流れ自体が、一つの作品に見えてくるくらい。
    素敵でした☆ミ(=^♀^=)

    きっと二人は貴族に叙爵しても、アランティのことを心配し続けることでしょう。

    お爺さんも孫の幼馴染を危険にさらさないでしょう。

    二人がアランティの足跡を追いかける外伝まで書けたら幸せですね。

  • 第6話 灰色の猫への応援コメント

    ネコ……(´・∞・`;)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    犬も好きですよ♡ヽ(=^o^=*)

  • 第5話 精霊ヨグへの応援コメント

    おおっ(´・∞・`;)

    かわいいほうがお馴染みですが、確かにこれなら異端の嫌疑もかけられちゃいますね(´・∞・`;)

    作者からの返信

    黒舌チャウ 様

    応援コメント、ありがとうございます。
    いきなり絶対出しちゃダメなのを出してしまいました(笑)

    知名度も大事ですよね?
    コアなファン以外は、三柱くらいしか知らない思いましてね💦

  • 第4話 異端審問への応援コメント

    悪いほうだったー(´ ゜∞ ゜`;)ーッ!!

    それにしてもアランティ、ずいぶんたくさん出ましたね…w (´・∞・`;)食べ盛りですからね

    作者からの返信

    黒舌チャウ 様

    応援コメント、ありがとうございます。
    なんかこう言うシーンが有る作品は、名作!って聞いたことがありますが。

    本作では無理そうですね(笑)

  • 第3話 謎の魔法への応援コメント

    むむむ…(´・∞・`;)これは、いいほうなのか、悪いほうなのか…

    精霊の、ではないということでしょうか(´・∞・` )

    作者からの返信

    黒舌チャウ 様

    応援コメント、ありがとうございます。
    白い光って教会の教義には在りませんが。

    光は幾重にも重ねていくと……。

  • 第2話 祝福の儀への応援コメント

    ふむふむ、まずは2人とも良かった ”(´・∞・` )

    2人の、場をわきまえながらもの喜びの表現が、短い文章でしっかりと伝わってきました ”(´・∞・` )

    作者からの返信

    黒舌チャウ 様

    応援コメント、ありがとうございます。
    少年少女三人組の下りは、可愛いんですよ。
    後の展開だけに、導入部だけが癒しタイムかも知れません。

  • 第1話 王都っ子への応援コメント

    自主企画、ご参加頂きましてありがとうございます!(´・∞・` )

    よ…よくぞ見つけて頂きました Σ(´・∞・`;)


    おおっ、さっそくフラグが立っておりますねっ(´・∞・` )熱い

    作者からの返信

    黒舌チャウ 様

    応援コメント、ありがとうございます。
    流れるような応援コメントに一種の連作を見ているような気になったのを覚えています。