第3話「力量不足な優等生」への応援コメント
予想外の決着に思わず二度見...!! ここから成長してくれそうで、期待大です!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これから長らく成長していきますので、引き続き楽しんでいただけましたら嬉しいです。
第1話「寝起きと、隣で眠る彼女」への応援コメント
まずすごいのは人物像がすごくイメージしやすいと思いました!
朝の何気ない行動も細かく表現されていて自然と読み進むことができました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
引き続き楽しんでいただけましたら、幸いです!
第4話「疾風に勁草を知る」への応援コメント
流石の春花さんも元気がなくなってきてますね
今の所すぐ仲直りのイチャイチャですけど、そのうちこれも歪んでくる気がしますね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
精神的に追い詰められないほうが不思議なことの連続ですからね。
真輝もどこかで折れないと良いですが。
第1話「寝起きと、隣で眠る彼女」への応援コメント
群馬府……「府」に格上げなんですね。なら大阪が都になったとか?
いきなりキッスから始まる激しい朝。
割とセクシャルな話題も多めで、朝からぶっこんできてますな~。
(´ε` )
ベーコンエッグの描写は凄く良いですね~。
マヨラー&マーガリン派w 絶対、将来太るよ!
(「`・ω・)「
中濃ソース派なのに敢えて戦争をしていない辺りに性格が見えて良かったです。
(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
引き続き楽しんでいただけましたら幸いです。
第5話「低能力者の実力」への応援コメント
能力値では六組なのに、実戦になると評価が一気にひっくり返るのが気持ちよかったです!
力任せに圧倒するのではなく、
相手の経験不足や剣への意識を読んで足払いまで通すところに、
真輝がこれまで積んできたものを感じました。
それでも本人は、兄や周囲の天才たちと比べて自分を低く見ているんですね。
会長が真輝を「想像以上」と評価したことで、
ここから学校内でどう見られていくのかも気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
家族のしがらみや、周りに天才と評される人ばかりがいる状況というのは、やはり色々大変なんだろうと思います。
ゆえに努力を重ね、今があるということで。
今後の展開にご期待いただけましたら幸いです。
第2話「自分勝手な男の失恋」への応援コメント
春花がフルスロットルすぎますな
それにしても次席くん不憫すぎる…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
春花はいつまでも、フルスロットルでいていただきたいです。
第19話「カタストローフェ」への応援コメント
ああ、そう来ますか。そう来ますよね…
いや、全然予想はしてなかったんですが
まさか会長もとは
スパイ合戦が捗ります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これにて、舞台は整いました。
今後の展開に、ご期待ください!
第13話「女湯、混浴、再構築」への応援コメント
「お前と違って、沢渡は痴女じゃないんだ」
全くもってその通りw
それにしても唯一無二の能力ですか。これからどうそれが活きてくるのか。見ものですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
唯一無二の能力が、この先どんどんと進んでいきます。
第10話「セクハラ女性軍人」への応援コメント
偉いんだけど偉そうに見えなくて、強いんだけど強そうに見えなくてエロいんだけどやっぱりエロい
完璧な上官殿ですね!
それにしても過去が気になります…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
直美も今後とも、長らく出てきます。
第8話「寄る辺なく、路地裏で」への応援コメント
性に奔放な美少女はある意味手に負えない、と思いきや友達思いなんですねぇ
…メタいことを言うとついてきそうな気もしますが
作者からの返信
コメントありがとうございます!
春花としては、少しでも一緒にいたいことでしょう。
第7話「甘美なお仕置き」への応援コメント
甘美ですねぇ…
いや羨まけしからんです!
それにしても主人公は対人戦は強いけど、対怪物戦は無理って感じでしたね。読解力不足でした
作者からの返信
コメントありがとうございます!
才能は大きな壁ですね。
第6話「英雄と落ちこぼれ」への応援コメント
前衛2のバックアップ1。実力不明1。
この編成がこの後にどうなっていくか。特訓と仲間集めも、学内バトルものの醍醐味ですな!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
戦闘シーンも楽しんでいただければと思います。
第5話「低能力者の実力」への応援コメント
瞬殺!主人公強すぎだけども何故下位クラスなんですかねぇ
それにしても山下の小物感は、今後の清涼剤になりそうです=
作者からの返信
コメントありがとうございます!
山下も、今後も長らく登場します。
第4話「特務科高校生徒会長」への応援コメント
生徒会長に謎のイケメン!
いいですね、こういう生徒会長の絶対最強感…
そして流れるようにバトル展開への導線がお見事!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
会長は強しです。
第3話「美少女二人と初下校」への応援コメント
美少女2人に囲まれ、あわや修羅場に…ならないんですねぇ
それにしても春花ちゃんの論理感のぶっ飛びようは、今後の話のネタになりそうです。可愛いは正義!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
春花の倫理観は……さて、どうなるのか、楽しみに読んでいただければと思います。
第2話「ピンク女と間抜けな先輩」への応援コメント
ヒロインBのピンチに颯爽と登場する最強主人公!
しかも理由が春花のことを考えてと。惚気ていますねぇ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
春花のこと、大好きですからねぇ
第1話「寝起きと、隣で眠る彼女」への応援コメント
1話目からヒロインとイチャイチャ…!?
羨まーーけしからん展開はオリジナリティ高いですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
春花は唯一無二のヒロインです。
第1話「寝起きと、隣で眠る彼女」への応援コメント
朝の何気ないやり取りから二人の関係性が伝わってきて、入学式を迎える二人の日常が楽しく描かれていました。 (≧▽≦)
面白かったので★★★を置いていきます(*´ω`*)
これからも創作活動をお互いに頑張っていきましょう(◍•ᴗ•◍)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
引き続き楽しんでいただけましたら幸いです。
プロローグ への応援コメント
冒頭から分かりやすい説明セリフがありつつも、それを地の文で〝少々芝居がかっている口調に不快感を覚え〟とセルフツッコミ入れているのは面白い手法ですね~。
敢えてやっている感が出ていて、とても良いかと!
(「`・ω・)「
男のストーカー、シンパシー、Mじゃなかろうか。
などは凄くパワーワードですし、関係性が一気にイメージしやすくなって良いですね~。
一瞬、〝BL系かな?〟とも思いましたが、タイトルに〝幼馴染彼女と同棲〟と書いてあるので、ホッと安心したところですw
(・∀・)
入学は必須という流れのようですし、これから波乱が多そうですね。
続きも楽しみです。
(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わかりやすいと言っていただきありがとうございます。
今後も、多数の登場人物が出てきますので、引き続き楽しんでいただけましたら幸いです。
あとがきへの応援コメント
真輝が二年生になり、今度は後輩を導く側に回っているのが印象的でした。
特に、以前は真輝に支えられていた愛里が、今度は千穂を支える立場になっていて、一年間の成長がしっかり感じられます。
千穂も、主席としての自信を持っていたところから、愛里との模擬戦や誘拐事件を通して自分の未熟さを知っていく流れが良かったです。
ただ落ち込むのではなく、最後に「強くなりたい」と前を向くところには、真輝と少し似たものを感じました。
後半の誘拐事件は一気に緊張感が増して、結花が千穂を守ろうとする場面や、真輝が救援に入るところはかなり熱かったです。
その中で真輝が他人の武器を奪い、カタストローフェと似た力を持っていることまで判明したことで、これまで積み重ねてきた兄・達城との関係にも一気に重みが増したように感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
真輝と愛里の成長を感じていただけてうれしいです。
千穂の今後にもご期待いください。
誘拐事件をきっかけにし、いろいろな問題がまた開きましたので、引き続き楽しんでいただけましたら幸いです!
あとがきへの応援コメント
今回は戦闘よりも人間関係がかなり濃くて、真輝と春花、直美がぶつかりながら本音を出していくところが特に印象に残りました。
春花と直美の模擬戦も、ただ強さを競っているというより、今まで言えなかったことを拳ごとぶつけ合っている感じがしてすごく良かったです。
愛里がさりげなく人の気持ちを繋いでくれる場面も好きで、最初の頃と比べると本当に頼もしくなったなと思いました。
村岸も単純な嫌な奴ではなく、真輝とは全然違う考え方を持ちながら妙に気になる立ち位置になっていて、かなり印象が変わりました。
最後に二重スパイだったことまで明かされて、みんな少しずつ前へ進めた章なのに、裏ではむしろ状況がややこしくなっているのが何とも不穏で面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ラノベの形式って最初にインパクト優先で連載刊行形式だと、人間の深さは掘るのが少し後になるので、その形式を採用し、ようやくやりたいことができた部分はあります。
一巻で閉じなくていい強みですね。
ゆえに、Ⅳまでが大きな括りになった部分もあるんですが。
みんなそれぞれの感覚で、自分の人生を必死に生きているので、そんな姿をそれぞれ感じていただけたのであれば、嬉しいです。
今後もより物語は複雑になって行きますが、今後とも真輝たちの成長を楽しんでいただけましたら幸いです!
あとがきへの応援コメント
ここまで積み重ねてきた怜奈への信頼が、一気に崩れていく展開がかなり刺さりました。
特に、真輝が怜奈を倒してもなお殺さず、最後まで戻ってきてほしいと願うところに、二人の関係の重さを感じます。
二刀顕現の覚醒も熱かったですが、その直後にカタストローフェが現れて真輝を完全に上回る流れが良く、成長したのにまだ届かないという悔しさが強く残りました。
華やかな文化祭の裏で怜奈だけがいなくなっているラストも寂しく、タイトル通り「最後の文化祭」という言葉が後から効いてくる章だったと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
怜奈の存在は真輝にとって大きいものであったと思います。
今後は活躍の機会が減る怜奈ですが、物語には裏側から関わって行くことになります。
カタストローフェとの因縁が二重になっていると気づくのはいつになることやら。
真輝の心の処理は、色々と複雑になりつつありますが、今後の展開にご期待いただけましたら、幸いです。
あとがきへの応援コメント
Summer Break編は、戦いや陰謀から少し離れて、真輝たちが普通の高校生らしく過ごす時間がしっかり描かれていたのが良かったです。
体育祭や祭り、海水浴を通して、真輝が「こういう日常も悪くない」と少しずつ思えるようになっていく流れが自然でした。
特に愛里が今の居場所を大切に思っていることや、直美が自分には得られなかった青春を真輝に重ねている部分は印象に残りました。
その一方で、怜奈への疑惑だけは裏で着実に進んでいて、楽しい日常が続くほど次章で何かが崩れそうな不安も強くなりますね。
平和な章なのに、最後までちゃんと物語の緊張感が残っていました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
日常とはかくも掛け替えのないものであると思います。
その裏で進む疑惑が、この後どのような決着を迎えるのか。
引き続き、楽しんでいただけましたら幸いです!
あとがきへの応援コメント
今回の「学徒隊選抜編」は、前章よりもかなり人間関係が深まった章だと感じました。
特に良かったのは山下と千夏です。
最初は真輝の周りにキャラが増えた印象だった二人が、それぞれ抱えている事情や弱さまで見えてきて、最後に真輝が山下へ「一緒に戦ってくれ」と言う場面は素直に熱かったです。
ずっと山下の「友」を鬱陶しがっていただけに、真輝のほうから認める形になるのがすごく効いていました。
村岸もかなり印象に残りました。
登場時は嫌味な強敵なのに、家庭事情を知ると単純には嫌えなくなる。
そのうえ模擬戦では本当に強くて、真輝たちが苦戦する相手として説得力がありました。
真輝が腕を焼かれても拘束を解かず、最後に春花の投擲必中へ繋げる決着も、二人の信頼関係が戦闘そのものに出ていて好きです。
そして立花を倒して一件落着かと思ったところから、真田、その上の人物、「実験体」と次の不穏さが出てくるので、読後感はかなり「まだ何かある」という感じでした。
政治や宗教の話は前章より重くなっていますが、そのぶん真輝たちの日常や仲間同士のやり取りが息抜きになっていて、個人的には重さよりも世界が広がった面白さのほうを強く感じた章でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これから先の編でも、どんどんと人間関係を深堀していくので、楽しんでいただければ幸いです。
山下、千夏コンビは最近書けていないのですが、そろそろ出したいなと思っていたり。
村岸も重要な役回りですからね。今後の活躍にもご期待ください。
様々な面で世界の深みや奥行きを出していくと共に、本質的な人間の物語を描き続けていきますので、引き続き楽しんでいただけましたら幸いです。
あとがきへの応援コメント
第一部まで読みました。
真輝、最初はちょっとひねくれた主人公だなと思ってたんですけど、読んでいくと「才能がない」ってことをずっと気にしてるのが分かって、だんだん応援したくなりました。
愛里に文句を言いながら結局ちゃんと面倒見てるのも、なんだかんだ優しいですね。高柳戦で《再構築》を使って勝ったところは、「お、やっと真輝にしかできない戦い方が出てきた!」って結構テンション上がりました。
春花とのやり取りはかなり濃いですが、真輝がしんどい時に一番安心できる相手なんだなというのは伝わってきました。
それで最後ですよね。達城がカタストローフェだと分かったところは、普通に「兄貴お前かよ!」ってなりました。怜奈までそっち側だったのも驚きました。
真輝はこれからグラースと戦おうとしてるのに、その一番上に実の兄がいる。この事実を本人が知った時どうなるのか、そこが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
真輝のことをしっかり見てくれて嬉しい限りです。
今後の活躍にご期待いただければと思います。
春花の魅力は今後も深まっていくので、合わせて読んでいただければ幸いです。
サスペンス群像劇として、これからより加速していきます。
引き続き、楽しんでいただけましたら嬉しいです!
第2話「ピンク女と間抜けな先輩」への応援コメント
Xの企画から来ました。
第二話まで読み、世界観のスケールに惹かれました!
特殊な力を持つ者たちが通う特務科高校という舞台だけでもワクワクしますが、壮大な設定とは対照的に、主人公の日常や人間関係が丁寧に描かれているので、すんなり物語に入っていけます。
真輝は口が悪くて面倒くさがりなのに、結局は放っておけないタイプなのがいいですね。春花との気心の知れたやり取りから見える一面と、学校で見せる一面とのギャップも面白かったです。
そして入学早々、さっそく新しい出会いも。これから始まる学校生活が、単なる学園ものでは終わらなさそうな気配があって、「この先、彼らが世界の脅威とどう関わっていくんだろう?」と気になります。
日常、学園、異能バトルという要素がこれからどう絡み合っていくのか、続きが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
舞台はもちろんのことながら、人間模様を魅力に感じていただけてうれしいです。
真輝の良さはもちろん、今後の展開にもご期待いただければ幸いです!
是非、引き続き楽しんでいただければと思います!
第25話「氷解する馬脚の正体」への応援コメント
んん!!?
ここにきてなぜ2人の名前が!
え、驚き大きいのですが
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一編から長らく入れていた伏線がようやく回収できました。
驚いていただけて嬉しいです。
第19話「カタストローフェ」への応援コメント
Xから参りました。
衝撃の事実に思わず声が出ました! 会長……⁉ しかもお兄さん……⁉
キャラクター、世界観、本当に魅力的で楽しく読ませていただきました! 真輝さんの春花さんへの溺愛ぶりが最高です!
素敵な物語を読ませていただきありがとうございます! 続きもじっくり読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大変高評価いただきましてうれしいです!
真輝の溺愛はデフォルトですからね。
今後も、人物、世界観ともに深まっていきますので、引き続き楽しんでいただけましたら幸いです!
第12話「複雑な愛情の行方」への応援コメント
お久しぶりの二人のイチャラブシーンですね!
心境は複雑なものの、仲の良さは変わらないようですな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ですね。二人の仲は、強固なものです。
第9話「両手に鬱陶しい花」への応援コメント
Xから来ました!
類似企画へのURL再添付ありがとうございました。ひとまず第9話読了時点での感想を追記します。
主人公の素性が割れる回がありましたが、じつはすごい主人公ってやっぱり憧れますよね👍️
あと、個人的に数話前の↓↓↓のセリフに痺れました……!
「実力主義? 笑わせるなよ。あんたが言ってんのは、年功序列主義だろ? 無能でも年を取れば、上に立てるなんて便利だもんな?」
言いたいことをズバッと言ってくれる主人公は推せますね。引き続きExcellent!
同様の企画を再度開催しますので、よければまたのご参加をお待ちしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
真輝のまっすぐさに魅力を感じていただけてうれしいです。
また、機会がありましたら、参加させていただきます。
第22話「夢幻の胡蝶」への応援コメント
ここで真輝の感情が表に出ましたね
人らしい感情が出てきた
まだまだ彼は春花さんたちと同じと言うことですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハッキリと感情が出ましたね。
第21話「南沢奈央」への応援コメント
なんと言いますか、徐々に真輝と春花さんの心の距離が遠くなってきている印象が
まさか、このまま疎遠になった後に春花さんのアレな展開とかがあったり!?(ただ見たいだけの人)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
引き続き楽しんでいただければ幸いです。
第16話「矜持への落涙」への応援コメント
なるほど、あの明るかった春花さんでも、友人、それも状況もあって色々思うところがあるのですね
自分が強いが故の間に合わなかったことへの悔しさ。今は真輝に吐けても、今後続けばどうなるのか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
仲良かった友人の死は大きいですよね。
現状、春花よりも真輝のほうが精神的に安定していない部分もあると思うので、その辺が不安でもあるかなというところではありますね。
第15話「虚飾とも言い切れず」への応援コメント
なんだか、少し春花さんとの距離が離れてしまったように思いますね
これはまさか、春花さんが離れて行っちゃって的な・・・
色んな展開が妄想できますね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本日の更新でどうなるのか、ご期待ください。
第2話「ピンク女と間抜けな先輩」への応援コメント
Xでオススメしていただきありがとうございます。
レビューを進呈いたします。
当選、おめでとー!(´▽`ʃ♡ƪ)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レビューもありがとうございます。
第2話「ピンク女と間抜けな先輩」への応援コメント
Xから来ました!
深い世界設定が語られてからの、学園での騒動。メリハリのある展開で先が気になります。
学園内の治安に関しては、異能のある世界ならではの増長と青年初期の危うさと捉えれば納得できたので、私はさほど鼻につかなかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
先が気になると言っていただけて嬉しいです。
引き続き楽しんでいただけましたら幸いです。
第3話「美少女二人と初下校」への応援コメント
Xでの応募、ありがとうございます!!
まだこの段階ではそこまで過酷そうな世界ではなさそう?な気もしてるんですが、こうやって平和そうな日常とか人間関係を描いて上げるだけ上げて、あとで地獄みたいな展開、というのはたくさん読んできたので、これからどんな展開が待っているのか気になりますね…!?
個人的には、春花が愛里ちゃんを目の敵にするのかと思ったら、むしろめっちゃフレンドリーに接していてとても安心しましたね( *´艸`)笑
それから《救済の英雄》の弟ということで、真輝くんもいろいろ大変なことに巻き込まれていくのでしょう……。出来の悪い弟と自分で言ってたあたり、やっぱり気にはしてるんだね……結構重めな使命のようなものがありそうだけど、押しつぶされるなよ真輝くん…!!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今後の展開にご期待いただけてうれしいです。
真輝、春花、愛里の今後も含めまして、今後とも楽しんでいただけましたらうれしいです!
第10話「セクハラ女性軍人」への応援コメント
描写力と緻密な設定が良い
真輝の努力が垣間見えて応援したくなります
あとえっちです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
描写と綿密な設定、お褒め頂き嬉しいです。
引き続き、真輝たちを応援していただけましたら幸いです!
第3話「美少女二人と初下校」への応援コメント
旧Twitterから拝読させて頂きました!!!遅くなり申し訳ありません!!!
懐かしの学園物良いですね!!!
これからも応援しております!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第22話「もう一つの顛末」への応援コメント
「実験体」、これが一体誰を指しているのか、今後の部隊の人間関係やバトルにどう影響するのか、非常に不穏でワクワクします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この実験体の話。
次に出てくる頃には忘れているかもしれません(そういう読者が多いような気も?)。
引き続き楽しんでいただけましたら幸いです。
第5話「低能力者の実力」への応援コメント
春花強いし可愛いしで最高でした(笑)
真輝の戦い方も格好良かったですし、山下は登場するたびに笑わせてくれます!
模擬戦だけで終わらず、キャラ同士の距離感が変化していくのも良かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
春花はこの先も強いし可愛く突き進んでいきます!
今後も距離が変化していく様を丁寧に描いていきますので、引き続き楽しんでいただけましたら幸いです。
第8話「寄る辺なく、路地裏で」への応援コメント
ここまで拝読させて頂きました。
独自的な設定、世界観をしっかりと構築されていて、それを元に構成される物語がとても面白く、冒頭から惹き込まれました。
また登場人物が個性的で、主人公の家系が特殊なものだったりと、キャラクター達それぞれに複雑で緻密な設定が練り込まれている部分が特に魅力的だと感じました。
ありがとうございました。
まだ全然拝読出来ていないので、ゆっくり覗きに来させて頂きます!
ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
設定や世界観、そこからの展開を大河として描くことを意識しつつも、冒頭はそれなりに勢いもつけられたかと思っております。
引き続き楽しんでいただけましたら幸いです!
第1話「寝起きと、隣で眠る彼女」への応援コメント
ネット小説だと大抵ヒロインとはまだ恋仲にまではなっていない事が多いのに、この作品は登場から春花が彼女でラブラブだったり、プロローグからいきなり群馬が首都になってたり、関係性や設定に驚きがあってなかなか面白い始まり方だなと思いました。
こういう読者の惹き込み方があるのだなととても参考になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、定石とは違うかもしれませんね。
ですが、飽和した市場の中で惹きになっていただけたのであれば、嬉しいです。
引き続き楽しんでいただけましたら幸いです!
第3話「美少女二人と初下校」への応援コメント
読ませて頂きました。
2000年代平成によくあったジャンルを思い出しました。
学園都市系の作品をプロットに取り入れてる感じがします。
また来ます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
引き続き楽しんでいただけましたら幸いです!
第2話「ピンク女と間抜けな先輩」への応援コメント
主人公、つおい!!⭐
さすが、グラマー美少女と同棲同衾するスパダリ少年!
しかし、国防大学付属特務科高等学校、風紀が悪いですなあ。人の入出完全管理の学校の敷地内でナンパですか!?
まあ、こういうのは、やかましい事は言わない約束のラブコメあるあるでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
風紀の話は同じような意見が多いので、あえての説明はしてこなかったわけですが、もう連載も長いので、説明してもいいかなと思ったので少々。
そもそも、年代的な感覚もあるかと思います。
時代感的な要素はもちろん、学力で入学しているわけではないことや、国にとっての財産的価値。
そこからくる自意識の変容……と、まあ、様々な要素があり、一概には断言できません。
入出完全管理の学校への価値感覚も、現代日本をベースにすると違和感があるのかもしれませんが……。
という感じです。
引き続き楽しんでいただけましたら幸いです!
第1話「寝起きと、隣で眠る彼女」への応援コメント
こんにちは。
お作を拝読しました。
国防大学付属特務科高等学校?
何が始まるのでしょう?
主人公は、新高校一年生にしてグラマー美少女と同棲同衾しちゃう家事バッチリのスパダリ?
レベル高い日常生活が始まりそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
現代戦記SFファンタジーの大河ライトノベルと看板を掲げておりますので……人生大河ですかね。
男性向けラノベの皮をかぶせつつ、TL的関係性が構築されている話なのは確かかと思います。
引き続き楽しんでいただけましたら幸いです。
あとがきへの応援コメント
横山ちゃんと真輝くんの関係が想定以上に進展しててびっくりしました…!春花ちゃんと3人だからこその、不思議と温かい関係があってすごいなと思いましたね…!
一方的な三角関係じゃなくて、互いが互いを想いあっている結果の形というのがすごく伝わってきました(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私の想定以上に春花も千穂も自分が強いもので、真輝と一緒に頭を悩ませておりましたが、少しでも長く幸せな時間を過ごしてほしいと思っています。
なかなか込み入った関係性への発展となりましたが、温かいと感じていただけて嬉しいです。
これからも引き続き楽しんでいただけましたら幸いです!
第3話「美少女二人と初下校」への応援コメント
当企画へのご参加、誠にありがとうございます!
第3話まで拝読いたしました。春花との甘々な同棲生活のディテールや、不器用な主人公のキャラクター描写が丁寧に書かれていて微笑ましいです。
一方で、プロローグで提示された「特殊害生物」や「特務科」という重厚な世界観のバックボーンが、1万字を過ぎた段階でもまだ見えてこないため、読者としては少し設定の認知に迷子になってしまうもどかしさもありました。
舞台設定が魅力的な分、この日常の裏にあるシリアスな世界の片鱗がもっと早く見えてくると、物語の危機感と日常のギャップがさらに際立って面白くなりそうです。
これからの展開を楽しみにしております。
執筆応援しております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第3話「美少女二人と初下校」への応援コメント
そっか、春花ちゃんは別のクラスなんだ。首席って言ってたもんね。
しかし愛里ちゃんに嫉妬するどころかフレンドリーで、これは安心しましたw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
春花らしさは今後も全開で行くので、引き続き楽しんでいただけましたら幸いです。
第1話「寝起きと、隣で眠る彼女」への応援コメント
Xから来ました!
低能力者といいつつ可愛い彼女がいる時点で勝ち組じゃないですかヤダー ……彼女、でいいんですよね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ええ、彼女です。
間違いありません。
第3話「美少女二人と初下校」への応援コメント
Xから来ました!
プロローグで語られるこの世界で起こった出来事、重厚な世界観で裏付けされている物語であると確信しました!たまらないですね……
女体の描写が秀逸で、春花のプロポーション、ふわふわつやつやな肌が描写から伝わってきます……!
そして真輝が春花を本当に心から好きなんだなということも!
「能力値がすべてだ」の言葉に滲み出る、真輝の悔しさ、あるいは諦めを感じました……。出来の良い兄を持つと辛いな……
一方で対人戦闘力が高いのは、英雄と称される兄に見劣りしないようにと努力した
証だったのではないか?とも考えてしまいました。
今後の展開も楽しみです!
ゆっくり拝読させていただきます!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
世界観設定や描写など、多くお褒めの言葉をいただき、ありがとうございます!
真輝の心情や、辛酸をなめて来た日々が今後、どう動いていくのか。
期待いただけますと嬉しいです!
引き続き楽しんでいただけましたら幸いです!
第7話「甘美なお仕置き」への応援コメント
真輝、ダメだよ。私の大好きな真輝を、そんなふうに言ったらだめ。
うん、これは刺さります。
大好きな人が自分で自分のことを卑下しているのは見たくないですし、許せないですもんね。
そこからいちゃいちゃしにいく雰囲気も自然です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これから先も、春花と真輝を中心に関係はいろいろな山を越えていきます。
引き続き楽しんでいただけましたら幸いです。
第2話「ピンク女と間抜けな先輩」への応援コメント
Xから来ました!
近未来SFっぽい世界観がしっかり作り込まれてて、特務科高校の設定めっちゃワクワクしました。
主人公も「面倒くさい」とか言いつつ結局困ってる人を放っておけない感じがいいですね。英雄の弟っていう劣等感があるのも王道でめっちゃ好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
世界観もほかにまとめてありますので、もしよろしければご覧ください。
真輝たちの今後の活躍を引き続き楽しんでいただけたら幸いです!
第4話「春花不在の中で」への応援コメント
横山さんによるサービスシーンだとぉ!
しかも二人っきりの状況、これは何か起こっても文句つけられませんなぁ!
そして春花さんは帰れない。仕事なのはわかっております!
けどヒロピンが大好きな自分としては、悪い大人とあれな感じになってしまうのも妄想しちゃいますなw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
春花と横山の今後の展開を楽しみにしていただければ幸いです。
第6話「英雄と落ちこぼれ」への応援コメント
遅くなりました。主催の企画から来ました。
落ちこぼれ扱いからの圧倒的な実力証明、こういう展開はやっぱり最高ですね!
無機質な訓練館の緊張感や、敵の気色悪い笑みなど、描写に力が入っていて場面の手触りがすごくリアルです。
「低能力なのになぜ強いのか?」という謎や、テロ組織という外的な脅威のチラ見せなど、今後のフックもバッチリですね。
ここから非日常へシフトしていくのか続きに期待大ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
引き続き楽しんでいただけましたら嬉しいです!
あとがきへの応援コメント
これまでメインで見れなかったキャラクターの心情が見れてとても面白かったです!!
個人的には愛里編でグラースの内側(玲奈とのやり取りなど)が見れたのが嬉しかったです!今後も徐々に明らかにされていくのかな……と密かにワクワクしております。
第二部も楽しみにしております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こういう機会でもないとなかなか描けないので、私としても世界が広がったと感じている次第です。
愛里と怜奈は今後もペアで出てくる機会が多くなるのかなぁ……と、作者としてもわからないところでもありますが、考えていたりします。
第二部は第一部でさんざん撒き散らした伏線を全部拾っていきたいと思っているので、楽しみにしていただけると嬉しいです!
第3話「美少女二人と初下校」への応援コメント
3話まで拝読しました!
特務科高校という軍事寄りの学園設定と、真輝と春花の甘すぎる同棲ラブコメのギャップが印象的でした。真輝はぶっきらぼうなのに、困っている愛里を放っておけないところが良いですね。能力値でクラス分けされるシビアな世界観もあり、ここからどう成り上がっていくのか楽しみです。春花の勢いある明るさと、愛里の戸惑いの対比も可愛かったです。応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これから三人ともどんどん成長していきますので、楽しみにしていただけますと幸いです。
第8話「寄る辺なく、路地裏で」への応援コメント
会長の提案という“楽な道”と、沢渡との約束の間で主人公がしっかり自分で選択する流れが良かったです!
特に春花の「行ってあげて」という言葉がすごく良くて、寂しさを抱えながらも信頼を優先する姿にぐっときました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
会長の立ち位置はもちろん、春花との二人の関係は重要な要素ですね。
第7話「甘美なお仕置き」への応援コメント
春花と真輝の関係性がすごく印象的でした。
ただ甘いだけじゃなくて、真輝の弱さや自己否定を包み込むような、少し危うい優しさが感じられて惹き込まれました。
特に「紛らわしてもらっていないと押しつぶされそうになる」という一文が印象に残りました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二人の関係は、長い積み重ねの上にありますからね。
でも、ここが終着点ではないはずです。
今後とも、二人の活躍を見ていただけたら嬉しいです。
第3話「美少女二人と初下校」への応援コメント
RP企画参加ありがとうございます。
真輝くん、ただの落ちこぼれじゃなく、実は強そうな感じを漂わせていますね。
続きも読んでいきたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
引き続き楽しんでいただけましたら幸いです!
第5話「低能力者の実力」への応援コメント
遅くなり申し訳ございません🙇💦
模擬戦を通して、真輝・春花・山下それぞれの実力と性格が自然に見えてくるのが面白かったです🫶
春花の一撃や山下の妙な自信もキャラが立っていて、戦闘中のテンポも良かったです👍
真輝の強さだけでなく、兄への劣等感や会長への警戒も見えて、今後の人間関係が気になります🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます!
テンポ、描写ともに評価いただきありがとうございます。
引き続き楽しんでいただけましたら幸いです。
第5話「低能力者の実力」への応援コメント
RT企画ご参加ありがとうございました!
戦闘描写の分かりやすさとテンポの良さがとても印象的でした。
誰が何をしているのかが明確で、読者として安心して場面に入り込むことができます。
特に対人戦と対特殊害生物戦の違いを示した描写は、世界観と主人公の強さを同時に説明していて非常に上手いと感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
テンポ、描写ともに評価いただきありがとうございます。
引き続き楽しんでいただけましたら幸いです!
第9話「両手に鬱陶しい花」への応援コメント
始まる合宿。軍用車両が並ぶ殺伐とした学校の風景と、真輝を巡る女性たちの賑やかな熱量のギャップが面白く、タイトル通り「鬱陶しくも華やか」な道中ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ですね。
ここから物語は本格的に進んでいきます。
引き続き楽しんでいただけましたら嬉しいです!
伊藤編 第1話「海へ」への応援コメント
お久しぶりの水着回ありがとうございます!
春花さんはやっぱり色は変われどタイプは同じ水着ですねw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ですね。この系統が多いです。
第5話「低能力者の実力」への応援コメント
企画から参りました。ありがとうございます。
なんだか人類が危ないと言っている割には設備が随分と充実していすぎだな〜と感じました。
それから非能力者たちの扱いはどうなっているのでしょう?
そのあたり描かれるとまた面白さが増すのではと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第3話「美少女二人と初下校」への応援コメント
優秀な兄がいると何かと比べられたり、名前が出てきたり…そういった境遇が真輝くんのちょっと捻くれた性格に現れているのかも知れませんね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ですね。なかなか、優秀な兄と比べられ続けるのはきついものがあるでしょう。
引き続き楽しんでいただけましたら幸いです!
第2話「ピンク女と間抜けな先輩」への応援コメント
真輝くん、助けに行くのいい人だなあ。あと女の身体サーチに笑ってしまいました
作者からの返信
コメントありがとうございます!
引き続き楽しんでいただけましたら幸いです。
第5話「低能力者の実力」への応援コメント
Xから参りました
私が活動をはじめてから初拝読がこの物語ですがやっぱり素晴らしいです!
春花や沢渡、山下などキャラクターの個性がはっきりしていて、会話のテンポも良く読みやすいです。学園+能力バトルの雰囲気も良い!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
初拝読作品とは! 嬉しい限りです!
引き続き楽しんでいただけましたら幸いです!
第12話「能力の真相と今後の予定」への応援コメント
海が来ますか!
再び水着回が来ますか!!
楽しみ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回の編で海に触れられるかは……ちょっとわかんないんですけど、今回の編で無理でも外伝とか番外編的なのでその辺りは後々ふれるので、気長にお待ちいただけましたら幸いです。
第1話「寝起きと、隣で眠る彼女」への応援コメント
学園異能バトルとラブコメのバランスが良くて、すごく読みやすいなーと思った作品でした。
低能力者という立場の主人公が、それでも努力しながら最強を目指していく構図にしっかり熱さがあります。そこに幼馴染彼女との同棲という甘さも加わっていて、見ていてドキドキです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
全ての要素が絡み合い、今後も展開は加速していきます。
もしよろしければ、引き続き楽しんでいただけましたら幸いです!
あとがきへの応援コメント
ソフィーヤの話が思っていた以上に重くて、最後までずっと引っかかりました。
特にヴァーリャの名前を呼ぶところは、ここまで読んできたぶん余計にきつかったです。
綾も、兄のことを知ってからどうなるのか気になっていましたが、最後に自分で連れ戻すと決めたのがよかったです。
真輝がずっと気にかけていたのも、ちゃんと意味があったんだなと思いました。
高柳悠作と真輝が一緒に戦うところから怜奈が出てくる流れは、普通にテンション上がりました。
久しぶりに怜奈が真輝たちと同じ場所にいるだけで、なんとも言えない気持ちになりますね。
真輝の能力もまた一段階変わって、達城との違いがますます気になってきました。
次の章でこの辺りがどう動いていくのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ソフィーヤは本当に、当初の想定以上にこの編を食った人物になりましたね。
読者の中にしっかり残るようにしたかったので、嬉しい(というのが正しいかはわかりませんが)です。
綾は今回の主軸として、大きく前に進んだ人物でした。
今後の綾にもご期待ください。
怜奈は本当にいつも裏の主人公かのように……真輝と一緒にいるだけでと言っていただけるのは、共感するばかりで嬉しい限りです。
真輝の今後も含めまして、引き続き楽しんでいただけましたら幸いです!