第1話「寝起きと、隣で眠る彼女」への応援コメント
学園異能バトルとラブコメのバランスが良くて、すごく読みやすいなーと思った作品でした。
低能力者という立場の主人公が、それでも努力しながら最強を目指していく構図にしっかり熱さがあります。そこに幼馴染彼女との同棲という甘さも加わっていて、見ていてドキドキです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
全ての要素が絡み合い、今後も展開は加速していきます。
もしよろしければ、引き続き楽しんでいただけましたら幸いです!
第12話「生徒会長の実力」への応援コメント
めっちゃ悔しがってるけど、小学校高学年程度の身長かつ体型の会長相手に剣を当てるのって、単純に的が小さいから難しいだろうし、実際見失ってたし負けてもしょうがないのでは?
まあこういうところで安易な諦めをせずに、悔しく思える主人公は大好物ですけどねー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
引き続き楽しんでいただけましたら幸いです。
第3話「美少女二人と初下校」への応援コメント
RT企画参加ありがとうございました。
プロローグ~3話まで読ませて頂きました。
世界の脅威となる特殊害生物を倒すことが出来る能力を持ち得ている(対抗しえる唯一の人材)が集まる学校に
【英雄の一人】である兄がいる弟だと最初から周りに勝手に期待値を高められている主人公の真輝くん。
物語の出だしで「脅威となる敵(害生物)を倒す能力者である主人公が仲間と成長しながら、学園生活や恋愛とかをしていく王道学園ファンタジーか~!」とそういう設定が好きなので、読み進めていくと……真輝くん、捻くれてるな(笑)って、初めからフフッとなりました。
特に山下くんへ「俺のこと、才能のない弟だと笑いに来たのか?」って言ったとき。今までも英雄の一人である兄と比べられる様なことされてきたんだろうな……とは思い浮かべながらも、嫌味と受けとって嫌味で返すところ……素直でよろしい()
いや、でも山下くんと真輝くんお互いを高め合うライバル&親友ポジになりそうな雰囲気を感じたのですが……どうなんでしょう。これはまた続きを読んで確かめるしかないですね…笑
そして、1話からヒロインである春花ちゃん登場回。
寝起きも可愛い……!ビシッと敬礼して「了解であります!」って言うところも可愛い(ニマニマ)真輝くんと一緒に住んでるってことはもう確定してるってこと……!?いっぱい2人の同棲日常パートみたぁい(ルンルン)
真輝くんが家庭的な所もいいなって思ったのと、春花ちゃんに対して優しいというか甘いところが……とてもニマニマしましたいっぱい2人の同棲日常パートみたぁい(2回目)2話でヤンチャな上級生に絡まれる女の子を助ける真輝くん。ほっとけない理由が春花ちゃんが悲しむから仕方ないみたいな理由で、春花ちゃんのこと本当に大切にしてるんだな、って思ったのはつかの間。
乳と臀部。こらぁーーー!笑笑
そりゃぁ、ナイスバディな春花ちゃんが常に一緒にいる日常状況なら比べちゃうのは分かる。けど、こらぁーー!笑
能力は低能と自身で比喩してる反面、喧嘩は強い真輝くんのギャップいいですね。この女の子第二のヒロインかな、と思ったら【沢渡】とは。これは結構この先の物語に深く関わってくる伏線な予感。
3話、6組の落ちこぼれクラス。
プロローグでも真輝くんが言っていたし、多分予想はしていたけど、改めて能力至上主義の世界なんだな。とちょっと現実を受け止めたり。ここから成り上がっていくのか…ここまで読んでいた自分としては真輝くん自身が成り上がるというか、今の真輝くんのまま周りへの真輝くんの株が上がっていくみたいな印象になっていくのかな、って思ったり。真輝くんは別に兄のような英雄になるつもりないし、ただ春花ちゃんを悲しませないように緩くやってるスタイルを突き通していきそうな予感。
真輝くん、捻くれてるから今後出てくるライバルやらキャラ達に「え?アナタ、俺より有能なんですよね……?」とか煽って欲しさはある……!笑
改めて物語を読ませて頂き、ありがとうございましたm(__)m
作者からの返信
コメントありがとうございます!
詳細に読んでいただきまして、本当にうれしい限りです。
多くの伏線や、登場人物たちの機微を読み取っていただき、ありがとうございます。
引き続き楽しんでいただけましたら幸いです!
第1話「寝起きと、隣で眠る彼女」への応援コメント
最初の地名で思い切り吹きました(笑)
内容と関係ないところですみません
現実とリンクしてしまって思わず
作者からの返信
コメントありがとうございます!
引き続き楽しんでいただけましたら幸いです!
第31話「逃走、そして――」への応援コメント
めっちゃ大ピンチじゃないですか!
続きが気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ですね。どう決着するのか、楽しみにしていただけたら嬉しいです!
第5話「低能力者の実力」への応援コメント
プロローグから5話まで読ませていただきました!
RT企画ご参加ありがとうございました!
一人称での戦闘描写、大変参考になります。
キャラクターも個性があり、文体も読みやすかったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
戦闘描写が参考になると言っていただきうれしい限りです。
登場人物や文体など、お褒め頂嬉しいです!
引き続き楽しんでいただけましたら幸いです!
第30話「歓喜暗転」への応援コメント
真輝よ、春花さん達という実質二人も彼女がいる状態にも関わらず、クライス会長にも矢印が向いているのですか。
いや分かりますよ、美女ですし、気立てもいいですからね。でも単純に、既に羨ましいですw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
相手から向けられているのは事実ですけどね。
真輝から向けられているかというと、どうでしょう。
第1話「寝起きと、隣で眠る彼女」への応援コメント
第1話、読みました!
プロローグの硬派なミリタリー設定から一転して、いきなり同棲生活の甘い描写から始まったので、そのギャップにやられました(笑)。
とにかく春花のキャラが強烈でいいですね。新入生代表に選ばれるほど優秀なはずなのに、家では全裸で寝ていたりパンを4枚も完食したりと、生活感が全開なのが最高に可愛いです。真輝に「淫猥」と言われて嬉しそうにしているあたり、二人の「出来上がってる感」がすごくて、読んでいてニヤニヤしちゃいました。
あと、真輝の「世話焼き男子」っぷりも好感持てます。朝食をササッと作って、彼女のナイトブラまで心配して、最後は一人で洗い物。「低能力者」なんて自称してますけど、このマメさと落ち着きは、戦場でも絶対に武器になるタイプですよね。
中濃ソース派とマヨネーズ派の論争とか、砂糖の量を変えたコーヒーの描写とか、そういう細かい「二人のルール」が積み重なっているおかげで、この世界の日常をすごくリアルに感じられました。(もう1話書くと先見しておきながら、遅れてしまい本当にすみませんでした。)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
世界観の確かな重厚感と、日常の一ページってどっちも切り離せない要素だと思っております。
本当にあるのではと思ってもらえるよう徹底して描きましたので、リアリティーを感じていただけてうれしい限りです。
引き続き楽しんでいただけましたら幸いです!
第24話「向き合うための今の答え」への応援コメント
なるほど、両手に花という結末になりましたか。
はい、とりあえず真輝君、殴っていいで・・・ゲフンゲフン! おめでとう御座います。
兎にも角にもこの羨ま・・・けしか・・・微笑ましい空間が続きますように
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一番過酷な道を選びましたね。
第19話「横山への覚悟」への応援コメント
春花さんという一人の女性に一途だからこその悩み、言ってしまえばモテる男は辛いのそれなのですが、しっかり心境を描かれていて、読み応えがありました。
結果がどうなろうと、真輝の選択はしっかりしたものになりそうですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ですね。現代倫理観なんて所詮は他人が社会形成のために作った器であるわけなのに、なぜか絶対の正解のように言われますが、真輝は、全力で向き合っていきます。
まあ、実際こんなに男女の垣根がない人がいたとすると、なかなか特殊でしょうけども。
どんな結論に落ち着くのか、ご期待ください。
第1話「寝起きと、隣で眠る彼女」への応援コメント
Xからです!
日常の同居シーンで二人の関係性と性格がよく伝わり、とても読みやすかったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
引き続き楽しんで頂けたら嬉しいです。
プロローグ への応援コメント
読ませていただきました。
現代の日本に「ファンタジーの脅威」が軍事的なリアリティを伴って侵食した、27世紀の群馬府を舞台とする『低能力者の俺がエッチな幼馴染彼女と同棲しながら世界を救うため最強を目指す。』。この物語は、人類の天敵「特殊害生物」に対抗する唯一の希望である「使い手」たちの過酷な選別と、その底辺に位置づけられた少年・桐原真輝の静かな闘志を描き出しています。
特に印象的なのは、伝説的な英雄である兄・達城と比較され、「才能のない弟」というレッテルを貼られながらも、腐ることなく牙を研ぎ続ける真輝のストイックな姿勢です。入学審査の待合室で見せた、山下文廣という「軍人家系のエリート」に対する冷徹なまでの拒絶反応は、単なる反抗心ではなく、実力主義の裏側に潜む情報の不均衡や期待という名の重圧に対する、彼なりの防衛本能と矜持を感じさせます。
また、2632年に始まった「亀裂」による世界の崩壊から、現代兵器が通用しないドラゴンや影人という脅威、そして「使い手」という超人戦力の組織化までを描いた緻密なバックボーンは、物語に厚い説得力を与えています。日本史上の要所を思わせる「群馬府」という地名や、教育機関が強制的な徴兵に近い役割を果たしているディストピア的な設定が、真輝の「低能力者」という立ち位置をより危うく、そしてドラマチックに引き立てています。
山下との噛み合わないやり取りで見せる「ツンデレかな?」「言ってろ」といった軽妙な掛け合いは、この先に待つ過酷な戦闘訓練や、タイトルにもある「エッチな彼女」との同棲生活というプライベートな熱量への期待を高めます。対人戦闘において卓越した技術を持ちながら、測定器では測れない「真実の強さ」を秘めた真輝が、いかにして序列を覆し、世界を救う最強へと駆け上がっていくのか。
次は、真輝の帰宅を待つ「エッチな幼馴染」との甘く刺激的な同棲生活の様子や、彼女が真輝の「隠れた才能」をどう理解し、支えているのか。そして、学校でのクラス分け発表で彼が直面する、さらなる波乱の予兆をぜひ読み進めたいです。エピローグだけで切るのは失礼だと思ったので、もう1話分書きます。お待ちください。(内容を外しまくりの感想だったら本当にすみません。)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
プロローグだけでここまで細かく、深く読んでいただきありがとうございます。
伏線や一人称ゆえの視界の狭さなどを使って、ロジックを組んでおりますので、それを回収するミステリー的側面と、SF的設定の掛け算を含め、楽しんでいただけましたら、幸いです。
編集済
第2話「ピンク女と間抜けな先輩」への応援コメント
真輝、○っ○い星人……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
真輝はたぶん、何かにこだわりがあるように思っているだけで、春花だったらなんでもいいんだと思います。
第6話「英雄と落ちこぼれ」への応援コメント
はじめまして。
XのRT企画から来ました、真柴 石蕗です。
「第6話 英雄と落ちこぼれ」まで拝読しました。
軽快な文体と個性派キャラが『魔法科高校の劣等生』を彷彿とさせ、非常に読みやすい作品です。
山下くんが何気に良いキャラしているなと思いました。
こういうコメディ色のある作品は自分がなかなか書けないので、勉強になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読みやすいと言っていただきありがとうございます。
山下もお褒め頂嬉しいです。
コメディ色があると言っていただけることはほぼないので、なるほど、と思ったり。序盤のほうは結構、軽いノリがまだあったなと思い返しました。
引き続き楽しんでいただけましたら幸いです。
第12話「四人で出発」への応援コメント
2回続けての春花さんのサービスシーン!ありがとうございます!!
今回は見る人が見ればただ服を着ているだけの場面、それなのにここまで身が釘付けになるのは、作者さんの技量の賜物ですな!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
春花の魅力はどこにあるのか。そんな真輝の素の感情と、それをわざと見せつける春花は守りたい日常の在り方ですね。
それが魅力として伝わっていましたらうれしい限りです。
第2話「ピンク女と間抜けな先輩」への応援コメント
女性キャラがここでも魅力的に……
女の子キャラを上手く書くにはどうしたらいいんだろうといつも悩んでいるので、めちゃくちゃ参考になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
女の子を女の子という記号にしないことを旨として描いております。
魅力に感じていただけましたら幸いです。
第1話「寝起きと、隣で眠る彼女」への応援コメント
第2話のこの1話だけで、主人公とその彼女の趣味嗜好、性格、言動までを自然に読者に見せ、感情移入できるようにするこの技術がめちゃくちゃ素晴らしいと思います。すごく勉強になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
登場人物の生の姿をお届けしようと思いまして、執筆しました。
お褒め頂き、嬉しい限りです。
プロローグ への応援コメント
企画から来ました。
ネットミームにもなっている「グンマー」が首都になっていることで、一気に興味を惹かれました。前橋市もお仕事で行ったことがあります。
ですが、そういったネタは置いておいて、まず設定が魅力的ですね!
冒頭から期待感を持たせる内容にもなっていてどんな物語が展開していくか、すごく楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この世界では群馬が首都ということで、歴史年表のほうもつけております。興味を惹く一因となるとともに、群馬であることの合理性と歴史を合わせて楽しんでいただきたいと熟考いたしましたので、興味を持っていただけたのは嬉しいです。
含めまして、設定とうとう、引き続き楽しんでいただけましたら幸いです。
第11話「伊勢崎へ」への応援コメント
冒頭からめちゃくちゃイチャイチャしているじゃないですか!
結構お久しぶりの二人のお盛んなシーンありがとうございます!
立場が変わっても春花さんの魅力は健在ですな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ですね。不変の日常は大事な時間であると思います。
春花の魅力は、唯一無二で健在です。
第2話「ピンク女と間抜けな先輩」への応援コメント
沢渡!プロローグに出てきた人と同じ苗字……関連性がありそうですね……こういう話の最後に良い意味での疑問を残させる技術にも感嘆します
作者からの返信
コメントありがとうございます!
しっかりと読んでいただけてうれしい限りです。
引き続き楽しんでいただけたら幸いです。
第1話「寝起きと、隣で眠る彼女」への応援コメント
唐突に淫猥は笑いましたw
こういうふとした時の笑いは物語のアクセントにもなるので良いですよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これもまた、人物の関係性を表している一幕です。
第26話「岸生徒会長誕生」への応援コメント
いよいよ岸さんが生徒会長になりましたか。
とりあえず生徒会の面々が知り合い、それも信頼できる人が多いようで一安心です。
しかし立場が出来てきた以上、春花さんが目立って何者かに狙われないかが心配ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
新生徒会のメンバーが、今後どうなるのか。というか、活躍の場があるのかはわかりませんが、誰一人欠けることなくいってくれると良いですよね。
第10話「セクハラ女性軍人」への応援コメント
ここまで拝読させていただきました!
今まで努力した過去が見えて、現実に打ちひしがれて、なお藻掻いて上を向く主人公が魅力的でした!それを支えるヒロインもいて、これからどのように変化していくのかが気になりました!
世界観も非常にしっかりしており、これからが楽しみです!
素敵な作品をありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
真輝の背景や、姿勢をしっかりととらえていただきありがとうございます。
世界観にもこだわっております。
春花含め、ヒロインたちとの今後を是非、見ていただけたら嬉しいです。
引き続き、楽しんでいただけたら幸いです。
第21話「次期生徒会長」への応援コメント
やはり次の生徒会長は春花さんになりますか。強さ的には納得ですね。本人からしたら不安も大きいでしょうが。
ここに来てのお色気回、ありがとうございます!
春花さんのメインヒロインとしての立場、そしてサービスシーンを堪能させていただきました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
春花の実力から考えても、他にないですからね。
単純な戦闘能力なら歴代最強の生徒会長となるでしょう。
春花の可愛さを書ける機会が少ないので、貴重な回でした。
第10話「セクハラ女性軍人」への応援コメント
お久しぶりです!!
マジでもっとえっちになってほしいです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お久しぶりです! 半年……は、経ってないくらいでしょうか。
また、お読みいただきうれしいです!
第17話「村岸の処遇」への応援コメント
小沼さん、割と久々の登場ですね。
まあ、彼女の活躍は今のところ基本裏ごとなので、こうなるのは自然なのかもですね。
また新たなお話。真輝への警戒が解けるのはいつの日なのか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仕事柄どうしても常に全周囲警戒って感じですよね。
真輝単体への警戒というよりは、少しでも疑わしいものはすべからく疑うって感じなのでしょうが、なかなか難しいところですね。
第14話「疑念の連絡」への応援コメント
深淵覗く者は……ってヤツですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
深淵をのぞく時、深淵もまたこちらをのぞいているのだ。というやつですね?
真輝はどうなるのでしょうか。楽しんでいただけたら幸いです。
第11話「英国支部」への応援コメント
クライス会長、母親は持ってる側なのに自分は中々肉がつかなかったのですか。なんとも不憫と言っちゃなんですが、成長を祈りたいところですね
自分は、今のボディも魅力たっぷりだと思いますが
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ですね。髪の毛は母遺伝でも、体つきは父からが強かったのかもしれないですね。
プロローグ への応援コメント
Xの企画参加ありがとうございます✨️
いきなり聞き覚えある……というか地元の地名が出てきて思わずクスッとしてしまいました😂
それも含め、導入から世界観に一気に引き込まれました!
真輝の拗ねた視点と山下との掛け合いが好きです✨️
この先、底辺からどう進むのか楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
群馬〝県〟の方でしょうかね。所々違う首都群馬府を楽しんでいただけると嬉しいです。
舞台は群馬府以外にも多々出てきますので、群馬を中心に繰り広げられるファンタジー作品という新たなジャンルとして楽しんでいただけるかと思います。
引き続き、楽しんでいただけたら嬉しいです!
第9話「文化祭の準備」への応援コメント
川崎さんのバニー、なるほど、恥じらいのあるコスプレってやっぱり良いですよね。
春花さんのとは違った美味しさを感じます
作者からの返信
コメントありがとうございます!
川崎のコスプレは一年前の占い師に次いで二回目なのですが、もしかしたら二組にはコスプレをさせたい生徒がいるのかも知れませんね。
第6話「任された三日間」への応援コメント
ちょ!
メインの二人、学校内の部屋の中でナニしちゃってるんですか!
このところ出番がここぞって時しかないからか、春花さんの肉食がより旺盛になっているような
作者からの返信
コメントありがとうございます!
沢渡の反応が、何とも毎度ちゃんと反応はするものの、どこか慣れた風でもあるのが……。
春花はいつも通りに好調ですね。
第5話「可能性の芽を摘むには」への応援コメント
春花さん、一番に警戒されておられますね。
だからこそ真輝は敢えて放置されている・・・
完全に個人的な見解ながら、もしも春花さんが闇落ちしてしまったらどれだけ味方サイドが危機的状況に陥るのか。
中々にゾッとするのもありつつ、そこから真輝がどう動いていくのかも想像して楽しんじゃいますw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もうなんというか、最強ヒロインという感じで、真輝の活躍がかすむ勢いです。
春花の存在は、なかなかに重要なポジションですので、何かあったら真輝は平常を保てない可能性大ですね。
第4話「距離感の近い後輩」への応援コメント
なんと言いますか、このところの展開の影響か、春花さんがてるシーンが一番安心出来るというか、ムードが明るくなりますね。
言っていることは相変わらずちゅうちょないてすがw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
春花は本当にいつも通りと言いますか、おそらく真輝でなければ(まあ、春花と直美の影響でしょうけど)、こうもいろいろ暴露されることに耐えられないかもしれない部分もあるかもしれません。
シリアスな話が続きがちですが、今回の編は日常を主軸にしていきたいので、楽しんでいただけたら嬉しいです。
第1話「寝起きと、隣で眠る彼女」への応援コメント
淫猥で喜ぶヒロインにくすっとしました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
春花はなかなか独特な女の子ですが、魅力に感じていただければ嬉しいです。
第33話「同じ歩幅で」への応援コメント
とりあえず一騒動は解決の方向に行きましたね。
まだまだ引っ掛かりは残ってますが。たぶん次以降の戦いはよりハードになるかもですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
解決しても、いろいろと問題はなくならないのが困ったところですね。まあ、問題なくなったら、続きが書けなくて困っちゃいますけど。
次編は日常回多めをそろそろ挟もうかなと思っております。
あとがきへの応援コメント
Xの「読みに行く」企画から参りました。
タイトルからは想像できない熱い能力バトルが面白かったです。
疑問に思ったのは二六〇〇年代(西暦と勘違いした)にも関わらず
生活感や技術が未来っぽくなかったところ。
並行世界の皇紀なのかもしれないと後から気がつきました。
組織の設定もよく練られていると思います。
コミカライズされたら少年誌で人気が出そうな気がします。
企画に参加いただきありがとうございました😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
タイトル詐欺ではない範囲でとどめている(つもり)ので、熱いバトルや人間模様、政治的駆け引きも楽しんでもらえる作品として仕上げていきたいと思っております。
皇紀であることがハッキリ明記されるのは「束縛未来のカタストローフェⅤ 進取果敢編」なのですが、その前に気づいていただけてうれしいです。
引き続き楽しんでいただけたら幸いです!
第32話「愛と信頼の狭間で」への応援コメント
重傷を負ったが故に分かること。再び2人が揃っての会話をしているのかやっぱり微笑ましかったです!
最も真輝は自身を助けてくれたクライス会長の方も頭の隅にあるのかもしれませんが。
春花さんがそういうキャラではないことはわかっておりますが、2人で真輝を取り合う展開も面白そうとか思っちゃいましたw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
格好つけてる真輝と、なんだかんだと全部わかってそうな春花の掛け合いは、こういう場面でも健在です。
怜奈は敵の組織の人間なので、もしかしたら春花とぶつかることも……ないとは言い切れない部分はあるかもしれないですね。
第31話「無茶の後悔」への応援コメント
直美さん、やっぱり重傷と聞いて飛んできましたか。 良いお姉さんポジション!
相談事も受けられる仲っていいですよね
次回は今回の件での春花に向けたお話かな?
会長との件もあり、どう反応するのか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
直美の存在が真輝にっとって本当に大きいですよね。
春花に心配をかけたくないという側面もあるんでしょうけど、何かと最近は直美に相談してしまってます。
そして、春花はどんな反応をするのか。ぜひ、ご期待ください。
第30話「歴然とした差」への応援コメント
え? 会長! まさかのクライス会長!!
ここに来てまさかのクライス会長ですか!
同じ言葉ばかり失礼しました!
春花さんではなくそっちのヒロイン、しかもこれ、やっぱり彼女も真輝に対して思っちゃってるやつじゃないですか!
ナイスバディ肉食女子に続いてスレンダークォーター清楚敵女キャラという属性もりもりのヒロインに好かれるだと!!
う、羨ましい!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
怜奈の想いは想像よりもずいぶん大きかったようですね。
真輝を助けられた安堵が、相当のものだったのだろうとわかります。
春花一筋の真輝ですが、これだけされるとやっぱり怜奈のことも頭から離れなくなっちゃいそうな気がしますね。
第29話「迫る死の恐怖」への応援コメント
真輝! ここに来て重傷ですか!! 主人公の重傷はパワーアップへの布石がはたまたさらなるピンチの前触れか!
春花さんをこんな時も思うあたり本当に愛していらっしゃる!
春花さんの方も何か感じていたりして
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ですねぇ……春花への愛が垣間見えます。
そして、このピンチがどう転ぶのか。
プロローグ への応援コメント
拝読しました!未来の群馬を舞台にした能力者養成機関、ワクワクする設定ですね。
英雄の弟でありながら「底辺」を自認する真輝と、彼に興味津々な文廣。二人の温度差のある掛け合いが楽しく、既にいいコンビ感が出ていて好きです。
後半の緻密な歴史設定からは、人類が背負う過酷な運命と世界観の厚みが伝わってきました。今は評価が低い真輝がここからどう這い上がっていくのか、続きがとても楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二人の関係も今後、引き続き描いていきたいと思いますので、楽しんでいただけたら嬉しいです。
世界観にはこだわっていますので、それが今後さらに広がっていきます。
第2話「ピンク女と間抜けな先輩」への応援コメント
1話1話、場所の変化があったからかな?印象が違って、毎回新鮮でした。幼馴染が可愛いのと、ベーコンエッグが美味しそうなのと、ぶっきらぼうなに優しい主人公、新しい女の子に新しい学園生活、これからが本番!って期待感がありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今後の展開にご期待いただきうれしいです。
引き続き楽しんでいただけたら幸いです!
第21話「財閥家の矜持」への応援コメント
川崎兄、想像以上に小物だったのですね。
面倒ごとを部下に押し付けて自分だけ甘い汁を啜るタイプ。
父親の方は、今回の話を読んでいるとなかなかに以前のようなものを感じます。
良い人か悪い人かは分かりませんが、それを通り越した言葉の重みを感じました。川崎父、個人的にハマったかもです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
雅之は一般的に見たら決して無能ではないのかもしれませんが、財閥という背景を考えると、少々荷が重かったのが現状なのかもしれないですね。
川崎父はやはり財閥現当主であるからこその重みがあるかと。そう感じていただけたのであれば、うれしいです。
第3話「美少女二人と初下校」への応援コメント
会話のテンポが良くて読みやすいです(*^^*)
学園✕ラブコメ&スタイル抜群の彼女、最高ですね! 笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんでいただけたようでうれしいです!
引き続きよろしければ。
第20話「啐啄同時」への応援コメント
思いっきり政略結婚賛成派のお兄さんと、何を考えているのかいまいち腹の底が読めないお父さんですか。
ここに来て出てきた男性陣。娘の事をどう思っているのか。大切に思っているのか貴族令嬢としての格好だけを見ているのか。
引っかかる点はまだまだ回収され切れておりませんが、好転しますように
作者からの返信
コメントありがとうございます!
雅之に川崎の父と、なかなかネックだった登場人物達ですが、そろそろ何かしら見えてくる展開にしたいところですね。
というか、そろそろ、いろいろな決着へ向かっていくはずですので。
第19話「レールは絶対的なのか」への応援コメント
真輝からの説得にようやく心を開いた!
許可を受けてからこれから出陣ですな!
ただやはり、この状況を打破するのは口で言うよりも相当難しいものがあると思います。
家の結びたいを強めたい連中を掻い潜り助け出せるのか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
戦うための武器はもうそろってはいますからね。
後は、何かそれなりの抵抗をされるかどうかといったところでしょうか。
第18話「すれ違う想い」への応援コメント
お互いがお互いを思うが故のぶつかり合いですね。
本当はこうしたい。心の中ではわかっていても、現実問題中々動くことは出来ないものですから。
だからこそこういう時に動ける人は、ある意味で異常ながらある意味で凄いのでしょうね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。周りの空気とか、自分の立場とかいろんなものがありますから実際に動くってすごく勇気の必要な行為なのかもしれません。
自分自身に対する強い矜持を一番にしている人は、きっと自分の気持ちに基づいて動けるのでしょうね。
真輝はそんな人物ですから。
第17話「冷えた晩餐」への応援コメント
ついに結婚のときが…。
仕方なくないよ。我慢しすぎだよって切なくなります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
川崎の気持ちがこれからどう動くのか、ご期待ください。
第17話「冷えた晩餐」への応援コメント
結婚の日が近づいてきてますね。
後がなくなっていく中真輝たちがどうするのか、楽しみです!
こういう結婚式が敵対状況になるの好きなんです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
結婚から無事に救えるのか。
この先の展開にご期待いただけると嬉しいです!
第13話「愛への責任」への応援コメント
二人のイチャイチャシーンが見れてご満悦な自分でありますが、やはり何処かしんみりをした空気が流れておりますね。
好意で誤魔化そうとしてもやはり頭の中には残ってしまう、二人が優しい証拠ですね。
さてここから春花さんのアドバイスも入りどう行動するのか、気になります!
春花さんの相変わらずの肉食系がやはり良いですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
春花はいつでも真輝を支えてくれていますね。
人によっては重いと思うかもしれませんが、真輝となら春花は相性抜群でしょう。
真輝がどう動くのか、ご期待いただけると嬉しいです。
第12話「生徒会長の実力」への応援コメント
貪食系男子と暴食系女子の交流だ……
無自覚系よか全然好きです。
全体的に女性が怖い……虎とか龍とか猛禽類の印象を抱きます。
こういうの良いですよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
強い女の子、大好きなものでこうなりました。
真輝も従来のラノベ主人公の枠に当てはまらない魅力を詰め込もうと思い、こうなった次第です。
引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
第12話「契約の裏側」への応援コメント
春花とのイチャイチャ尊いから始まった本章、緊張感漂いますね。優しさは隙になる…そのとおりなのですが、きついなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ですね。理想だけでは、失うものも多いのかもしれません。
世の中、善意ばかりではないですからね。
難しいものです。
第5話「彷徨う心」への応援コメント
春花さん。あれだけやる事はやっていても・・・いや、だからこそ結婚に対しては思うところがあるのですね。
確かに彼女は軍属の身。いついかなる棄権に巻き込むか分からない部分もありますから。
しかしだからこそ、彼女は幸せになって欲しいと思うファンなのです!
というかあれだけやる事やってんだからよりハッスルするためにさっさと結婚しちゃってくださいw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ですね。愛は人一倍でいつも真輝と楽しくいろいろとやってはいますが、まあ、真面目なんですね。
真輝のことが好きだからこそ、考えすぎちゃうのも春花らしさなんでしょう。
幸せなゴールにたどり着けるよう、応援いただけると嬉しいです。
第56話「さようなら。永遠に」への応援コメント
ソフィーヤ嫌だー悲しいよ。の気持ちで涙しながら読んでます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ソフィーヤは登場が少ないながらも、非常に思い入れのある人物で、真輝達は知らないバックグラウンドを見たうえで、いろいろと感じてほしいと思っておりましたので、うれしいです。
また機会があれば、ソフィーヤの姿を描きたいと思っておりますので(だいぶ先にはなるでしょうが)、ご期待いただけると幸いです。
第13話「女湯、混浴、再構築」への応援コメント
Xから来ました。
重厚なストーリーものを匂わせつつ、ちょっとHなのがいいですね。テンポよく読めちゃいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんでいただけてうれしいです!
引き続き読んでいただけたら幸いです!
第4話「お昼の前に」への応援コメント
真輝ってなんだかんだでスゲべなところありますよねw
もちろん春花さんに対してだけですが。
つい先程まで直美さんと割とシリアスな会話をしていたはずなのに春花さんの登場で空気が変わってますな。
そして服を着ることを勧めつつ後ろ姿を堪能ですか。うん、率直羨ましいですw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
真輝はクールな外面に反して春花のこと溺愛してますからね。
春花もそれをわかったうえで見せつけているところがあるでしょうけども。
第3話「迷惑電話」への応援コメント
主役のお二人、時が合えば必ずと言っていいほどにお盛んになっておりますね。
最初にやったのが相当前とのことですけど、これ、春花さんの体大丈夫なのでしょうか。
いつの間にか出来ちゃってても無理ない気がするのですが
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そこまで突っ込まないのがお約束な気もしますけども、マジな回答をさせてもらうとするならば……。
出来る可能性がある体になった時点で、周期調整のお薬を飲むことは可能かと。用法に従い、かなり忠実に飲んでいると、それだけでほぼ毎日、年単位でいたしていても、経験上できちゃったりはしなかったですね。
もう一つの方法も、しているかもしれませんが。
後はその人の体質等もあるので、負担の度合いは一概には言えないかと思います。
第4話「特務科高校生徒会長」への応援コメント
一気に読ませていただきました。
いきなり模擬戦を促すのが良く分からないと感じました。
主人公の「低能力者」設定を知っている、あるいは何らかの陰謀に関わっているから? と思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第3話「美少女二人と初下校」への応援コメント
「エッチな幼馴染彼女」である春花が登場し、主人公と沢渡愛里との三角関係(?)の基盤が一気に惹かれました!
特に、春花の「無邪気なエロゲマニア」のようなキャラクター性が、主人公の斜に構えたモノローグと相まって、独特なラブコメの空気を作り出してて良かった。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第2話「ピンク女と間抜けな先輩」への応援コメント
学校の治安が悪いのが気になりましたが、「欠陥」を「魅力」に変えるモノローグが良かったです!
企画への参加ありがとうございました。
続きも読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第1話「桐生での休息」への応援コメント
春花さん、出番があまりない分登場するたびにしっかり印象残していっておりますね。
相変わらず2人のイチャイチャシーン大好きです! もっと詳細に見てみたい(こら)
かと思ったら友人からの誘い、ただならぬことがあるかもですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
春花の魅力を描けるときにはしっかり描いていかねばと思いまして! 山下の要件は、何のか。明日の更新で明らかになります。
第56話「さようなら。永遠に」への応援コメント
敵側の事情、こちらもこちらで相容れない正義感を持っている感じですね。
完全に悪い人はいない。なのに意見は食い違い争う。悲しい話です
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ですね。ただ、真輝達からしてみれば、達城たちのやっていることを理解することはできないので、仕方ないのでしょうけども。
第55話「一先ずの決着」への応援コメント
真輝達が表立って大暴れした後に、別の人たちが裏で動いている。
ことをできるだけ平和に収めるためにはやはりこうなりますね。
お互いの役職、どちらもお疲れ様でした
作者からの返信
コメントありがとうございます!
真輝達も命の危機の中で大変でしたが、当然、大本を叩かなければ収まらないですからね。
第54話「妹としての覚悟」への応援コメント
覚悟、決まりましたね。
悩む期間が長くなるとも思っていたので、スパッと決まってくれて良かったです!
春花さん、あなたがいない間に他者関係一気に進んじゃいそうですよ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
心が本当にどこまで覚悟ができているのかは、今後いろいろな問題に直面した時にどうなるかという所もあるかとは思いますが、それでも、前を向けたのは大きいでしょうね。
今まで真輝を中心に、高柳に対して語り続けていた想いが届いていた結果の決断であったのだと思います。目の前で、兄に銃が向けられていた事実も相まって、どうにかしなければという高柳の真面目さが出ているともいえるかもしれませんけどね。
春花、エピローグあたりにはちょこっとでも出したいですね。
第5話「低能力者の実力」への応援コメント
RT企画ご参加ありがとうございました!
成り上がり系も好きな作品なので、楽しく読ませていただきました。
骨太の設定に、アクションがしっかりと入っているので、とても読みやすいです。
主人公の活躍が楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
成り上がり系としては成り上がらないですけども、設定はしっかりと作ってあるので、気に入っていただけたら楽しんでいただけると思います。
アクションも苦手ですが精一杯描いていくつもりですので、ご期待いただければ幸いです。
今後とも、主人公の活躍を楽しんでいただけたら嬉しいです。
第53話「兄妹としての想い」への応援コメント
クライス会長たちの出現から一気に事が動き出しましたね。
段階を踏んで知らせたかった事柄にもいきなり現実を見せつけてしまった。
心の傷は深いですが、回復できますように
作者からの返信
コメントありがとうございます!
15歳の少女にはあまりにも重い現実ではあるでしょう。
それでも、前を向いて進んでほしいという真輝の想いは伝わるはず。
高柳の出す答えに注目ください。
第49話「想定外の人物」への応援コメント
ここに来てクライス会長のところにいたキャラが襲撃をかけてきましたか。
沢渡さんが無事で良かった、と余っていたらそんなことなど全然ない。敵側が強すぎませんか!?
こんなのどう対処しろと!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
怜奈ですら初見で撤退を余儀なくされた相手ですからね。
ここに高柳悠作がどう絡んでくるのか。
ご期待ください。
第48話「唐突なる平穏の崩壊」への応援コメント
平穏な風景、かと思いきや最後にどんでん返しですか!?
これ、隣にいた沢渡さんがどうなってしまったんですか!
まさかこんな彼方でヒロイン1人退場だなんてことはありませんよね!?
ありませんよね!!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
真輝も予期せぬ事態に、どうなるのか。
沢渡と高柳はどうなったのか。
次回にご期待いただけると嬉しいです。
第47話「夏休みに入り」への応援コメント
春花さん、夏休みに入ってのサービスシーンはないままに側としての仕事に行ってしまいましたか。
これ、しばらく彼女は登場しない感じですかね。自分としては少し悲しいです。
軍服姿、それはそれで似合いそうですが、敵にやられてバラバラに引き裂かれるイメージをしてしまう邪野郎ですw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もうじきこの編も終わりですからね。
次編にはしっかり出てくるかと。
春花の軍服姿はなかなかシーンとして出さなかったので、ちょっと新鮮な気もします。
第42話「リスクを承知で」への応援コメント
直美さんの優しさ。それがために大きな二次被害を受ける立場になってしまいましたね
戦闘には出てきても賭けのチップにはなっていない春花さん。思うところありますよね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
岸姉妹もいろいろと大変な立場かつ、真輝を想っているのは確かでしょう。わかったうえで甘えがある部分も否めませんが、真輝は自分の主義を曲げられるタイプではないでしょうからね。
第41話「高柳への言及」への応援コメント
シリアスな場面のはずなのに春花さんは相変わらずのデレデレですね。
今の自分の境遇上、こういう一緒にいられる時に甘えておきたいという寂しい思いもあるのかもしれませんが・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ですね。これから先、何があるかわからない中で、一緒にいられる時間は貴重なのも事実でしょう。
第39話「衝撃の悪報」への応援コメント
前回の大事件がすぐに報告されましたね。
せっかく撃退して逮捕した相手が揃いも揃って復活。
やはりかなり状況は悪い方に傾いている印象ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
怜奈が任務を完璧にこなした故ですね。
グラースが襲撃した件と並行し、これがどうなっていくのか、ご期待いただければ幸いです。
第36話「シチューかスープか」への応援コメント
今回もまだ平和なお話し。
嵐の前の静けさながら、キャラクターたちの微笑ましい状況を見るのはどこか安心してしまいますね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
国際的にシリアスな状況ですからね。
ただまあ、そろそろいろいろ動き出すとは思いますが。
第35話「川崎のお家事情」への応援コメント
主人公サイドの日常風景が進む。シリアスな話が多めになってきていたのでなんだかほんわかしますね。
それでも前話の春花のインパクトは凄かったですがw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
裏でのいろいろな動きを知らないまま、平穏と常に表裏一体といったところでしょうか。
春花も最近は軍のお仕事で忙しそうでしたから、大切な時間ですね。
第34話「執着の形」への応援コメント
久々のサービス! お風呂シーンありがとうございます!!
やっぱり春花さんのお色気シーンをは何度読んでも良い!
今回は甘々な2人の様子を久しぶりに見れてなんだか微笑ましいです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最近、春花と一対一でゆっくり話すようなタイミングもなかったですから、久々に描けて良かったです。
真輝の心に真に触れられるのは、やはり春花だけなのかもしれないです。
第33話「棘と距離感は如何ともしがたく」への応援コメント
高柳さんは詳しい事情を知らない。かといって大っぴらに全部が全部を包み隠さず話すわけにもいかない
中々もどかしい部分が多いですね。ここの人間関係
作者からの返信
コメントありがとうございます!
沢渡の心情は複雑なものでしょうね。
とはいえ、高柳綾の立場も本人が知らないだけで、なかなか厄介なところではありますが。
第32話「横山との朝」への応援コメント
エレベーター内で服を脱ぐ!?
春花さん、路地裏で過去にやった時といい本当に大胆というか。
もっとも今回は冗談で済みましたが、彼女ならやりかねないですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ですね。春花はそういうの好きそうですし。
まあ、時間帯によっては真輝を巻き込みやらかすかもしれませんけどね。
第29話「怜奈、日本へ」への応援コメント
クライス会長が表舞台に戻ってくる感じですかね!
今度は当然ながら敵キャラとして。
どこかで会うことになるであろう真輝達とはどうなるのか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
真輝達とどこかで敵として会うことになるのは、おそらく間違いないでしょうね。
それまでに、真輝はどれだけの覚悟をしておけるのが、ネックになる気もしますね。
プロローグ への応援コメント
出だしの群馬ラッシュに笑いました。
小気味よい文章のテンポでスラスラと読めて楽しいです。