応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • あ、ミーカールさんにかっこいい二つ名が……

  • まぁミーカールさん竜の成りかけだからなー
    嵐を呼ぶのも当然か

  • ミーカールさん、嵐を呼ぶ者というより、嵐そのものとか、局地的なダウンバーストみたいな感じかも。でも破壊的な影響を及ぼす相手を限定し 一般人には手を出さないのですから、悪人には恐怖の対象となっても 後ろ暗いところが無ければ問題ないのですよな。

    ある意味外見詐欺、先行して伝わっていた正しくない情報でミーカールさんは自分たちと同類だと誤認して油断していた者もそれなりにいたのでは?と。

    法や司法制度を遵守するのは重要ですけれど、国や司法に携わる連中が腐敗し「悪」に成り下がっているのならば、超法規的行動もやむ無しではと。自浄作用もまともに働いていないのですし。

    この後ミーカールさんたちが嵐のように通り過ぎた後に何が残っているのでしょう?と。
    美術を尊ぶ国だというのならば、犯罪などせずに、心も清くあって欲しいですね。

  • 【悪まで】個人的な話にしとかないとギルドに迷惑がかかるからな。 → 飽くまで
    うっかり口が滑っちゃったとい【】体裁は必要なのだ。 → う

  • 日本語に直訳すると果たし状ってやつですね!

  • 8章30話 たのしいおはなしへの応援コメント

    ルルさん、身体制御の修行されていたのか?と思っていたら、種族特性を活かせる戦い方をも学ばれていたのですね。 狼は集団で狩りをする生き物だったなと。

    「~俺のカンだと、これは多分こいつらが勝手にやってる小遣い稼ぎさ」←そこまで分かるものなのですね……。もしそうだったとしても組織の長などの監督責任が消えるとか罪が軽くなるとかではないですけれど。

    この者たちに小遣いを与えている者たちを特定して重ねてきた罪の報いを与えられるか?も重要になったような。

    「『情報を抜かれた痕跡』も必要」←何故に必要なのでしょうか?宣戦布告的なメッセージとなってもらうため?

  • 8章30話 たのしいおはなしへの応援コメント

    職業ミーカールの本領発揮だw

  • 8章29話 痛快ウキウキ通りへの応援コメント

    「~夜中に慣れない裁縫でルルのズボンに尻尾穴を作った~」←ミーカールさんが慣れないながらも加工したという事は、他の人たちはやったことがない・出来ないだったので戦力外だったのかなと。

    『ひとつだけでも伝説になるようなものを、一度に3つも4つも出すんじゃない』←ごもっとも。味方であるブリジッドさんでさえこうなるのだとすると。 敵認定されている側の者たちからすると、目の前で正体を見せられたとしても理解を拒んでしまうかもしれませんね。

    「~秘密にするっていう約束は守るよ……」←むしろミーカールさんたちがこの後 秘密にするのをやめて自重しないで行動されるのでは?と。

  • 8章29話 痛快ウキウキ通りへの応援コメント

    ミーカールさんの直感さんが便利すぎるw

  • 8章20話 お前がやるんだ。への応援コメント

    攫われた女の子の所持品とか衣服の匂いを竜鼻で辿ればすぐ見つかりそうだが…。

  • 8章11話 喧嘩の後始末への応援コメント

    脚を無くした男のお友達の脚は治さないけど、知り合ったばかりの女は治して一線なんですね。

    知ってますとも。

  • 8章2話 まじめなけいさつへの応援コメント

    ソースカツ丼って食べた事無いけど、トンカツ定食とどう違うんだろ?
    トンカツオンザライスしてるだけじゃね?と思って試す気になれないですね。
    いや好きな人を批判する気は微塵も無いですけど。まぁ美味しいのは間違いなさそうです。

  • 7章25話 戦の始まりへの応援コメント

    先生(黄金竜)出番です!!

  • 「まあそういう生き方を選んだ責任くらいは、自分で引き受けてもろて……。」←実際に辞めた、呵責に耐えられなくなって後ろ指を指される事になっても離脱するという選択をされたブリジッドさん、という実例があるのですよな。

    となると、この仕事を続けていて現在進行形で拉致誘拐からの人身売買を行なっている者たちに容赦する必要は無いなと。被害者やその家族の人生をめちゃくちゃにするのですから、自分も同じようにめちゃくちゃ(物理的)になっても文句は言えないでしょうと。

    「明日はとりあえずポイント潰しと、情報収集だな。」←年貢の納め時、というヤツですなと。今日の三分の一とされる拠点襲撃がたった3人で行なわれたと知ったら、これから狩られる者たち、どう思うのでしょう?と。しかも次回は襲撃者が4人に増えるとか。

  • サーシャさんの実家と言ってもクズっぽいし、いつもの様に悪党をプチッと処した方がよっぽどサーシャさんの為になるよね

  • 5章24話 新たな輝きへの応援コメント

    見届け人が開始の合図を出した。

    「初め!!」

    →「始め!!」の方が良いのでは?

  • 5章8話 喜びの再会への応援コメント

    誤字報告です。
    引き渡しのためという理由が聞いたからだ。
    →効いたからだ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    修正しました!

  • 誤字報告?です。
    フローラさんの仕事がひと段落した
    →一段落(いちだんらく)

    だんだんひと段落を使う人が増えて、その内に誤用から慣用になりつつあるらしいけど、話し言葉ではなく文字にするなら一段落がまだ正しいのかなと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ご指摘を受けて、検討したのですが、心の声に近い地の文であること、またその時の状況を考えて、ひと段落のまま行く事にしました!

    ご意見ありがとうございます!

  • 孤児院の場所とか建物を要求するかと思った。

  • 4章24話 ラットチェイスへの応援コメント

    俺がそうしたいからだ。ゴリオン・ガリバルディ

    かっけえ〜!
    そこに痺れる憧れる〜。
    一線は越えたくないけど。

  • 4章12話 護衛の完了への応援コメント

    てっきり宿屋の若女将か看板娘と一線かと思った…。

  • 4章10話 戦い終えてへの応援コメント

    拗ねても僻んでもないけど、一言だけ言わせてくれ。

    もう〜

  • ホワイトパーティーのレッドキャップw

  • 誤字報告です。
    何人かづつを無力化しているようだ。
    づつ→ずつ

  • もう〜また〜w
    結論からいうと(ry
    もうこれで良いんじゃね?

  • むしろ仲間や味方が側にいると全力を出せないとか、誰かを守りながら戦うよりもワンマンアーミーの方が効率的に倒せる、実はそんな姿を女性陣には見せたくない、の類いなのかなと。

    ミーカールさんが再会や治療のイベント後で 憤りとは対極な精神状態でこの決断。
    この後に単独行動した先で人として許せない逆鱗に触れるような光景とか見てしまったら どうなるのでしょう?とも思ったりしますが。

  • ブリジットもミーカールさんの職業:ミーカールがどんなものか知ることになるw

  • ≫たまには格好を付けても許されるよな?
    「一人だからいいのさ」

    …(; ・`д・´)これだから龍種は…。

  • 一人旅って良いよね。なんにも縛られずに、予定を変えまくりの自由がある。(旅じゃないけど)

  • 2章17話 巨人の葬儀への応援コメント

    一線を越えることと、ほらぁ〜案件は赤い人のポリシー?宿命だからしょうがない。

  • 2章15話 差し迫る巨大な影への応援コメント

    一言おでけけしてくると言っとかないと…。

  • 8章26話 取戻した輝きへの応援コメント

    まぁこれは仕方がないよね。仕方ない。

  • 2章9話 ルーナの独白への応援コメント

    後にこの銀髪の美しい女性と一線を越えることになるのだが、それはまた別の話…。

  • 8章26話 取戻した輝きへの応援コメント

    👍👍✨✨

  • 8章26話 取戻した輝きへの応援コメント

    また増えちゃった…けどまあこれは仕方ない仕方ない

  • 8章26話 取戻した輝きへの応援コメント

    ???「「「増えた」」」

    息をする様に!


  • 編集済

    8章26話 取戻した輝きへの応援コメント

    想定出来なかった人の縁がまだあったのですな。これはやっぱり天の采配、ミーカールさんたちに滅ぼすべき巨悪を打ち倒せとの指示なのでは?と。

    ブリジットさんの傷の理由も悪の組織を離れた理由も明確になりましたし。気高いですね、諦め流されて生きる方が楽だったし、離反したところで楽になれる訳でもなかったのに。

    人としてまともな生き方のゆえに苦しんだ人はその苦しみを打ち消せるくらいに幸せになる権利があると思います。
    ミーカールさん、甲斐性を見せて下さいですね。

  • 8章26話 取戻した輝きへの応援コメント

    ま、ミーカールさんならここで動くよなぁ
    そして流れるように女を落としてしまうというw

  • 8章26話 取戻した輝きへの応援コメント

    あーあ、ミーカールもう1人落としちゃった笑

  • 1章26話 ミリアムの秘密への応援コメント

    睥睨(へいげい)読めなかったし、意味もわからなかったのでググってみた。

    いやぁ勉強になった。知らない言葉や慣用句にネットスラング&ミームが有るのも小説の醍醐味と個人的には思う。

    また博識ズラして使ってみたくなったりw

  • 8章25話 アメリの涙への応援コメント

    予定調和って良いですよねえw

  • 1章16話 やる時はやる男への応援コメント

    ジットさんはこのまま大人しく出来るのかな。

    お礼参りにゴロツキ連れてきて、この世とおさらばしちゃう、あるある展開はあるとしたら、数行で終わらせて欲しいところ。

    ギルドのお姉さんも釣れちゃうのかな。

  • 8章25話 アメリの涙への応援コメント

    ミーカールさんのやる気スイッチがブースト付きで入った!
    と思ったら直ぐ身請けしたのかwwww
    こう時の即断即決即行動はさすがだw

  • 8章25話 アメリの涙への応援コメント

    みんなで仲良く自由にやっていく。という大方針が共有されている上でさらに話だって⁈
    そんなの、どうやってアメリさんを落としたか聞き出して、皆んなでミーカール相手に『再現』する以外にないじゃないか‼︎ ‼︎
    何ならアメリさんも一緒に※姉妹の契りを交わしたり。朝までコースもありうるもげろ‼︎おっと違った。ミーカールは底なしだなぁ‼️

  • 8章25話 アメリの涙への応援コメント

    それはそれとして、も・げ・ろ♡

  • 8章25話 アメリの涙への応援コメント

    善行を行なう経済力や武力の行使を躊躇しないところはミーカールさんを尊敬ですね。

    ただの偶然とは思えない縁ですし。むしろ神の采配だと言われても納得ですし。

    ここで躊躇してアメリさんの身に何か起こってしまったら一生ものの後悔でしょうし。

    アメリさんの細やかながら幸せな暮らしをしたいという夢、叶うと良いですな。

  • 岡惚れ。なるほど落語など…
    新語造語が年毎に湧いて出てくりゃ
    廃れる言葉もまた出てくる、と
    確かに、そういった概念を表す新語もないのに
    辞書からすら消えてしまうのは腑に落ちませんね

  • 乳を発酵させるレンネットがそもそも
    子牛の胃液だしなぁ…
    まあ…妖精さんが醸したんだよ〜と思えば、、、わんちゃん?

  • 8章24話 高貴な狼とその妹への応援コメント

    アメリ本人は「高級娼婦」を気にするだろうけど、ミーカールのところでは小さいことすぎてびっくりするだろうなぁ。

  • 8章24話 高貴な狼とその妹への応援コメント

    !?!?!?


  • 編集済

    8章24話 高貴な狼とその妹への応援コメント

    どう見ても周りからは不幸だと判断されるような状況の中でもアメリさんは踏みとどまって、最後の一線は越えなかったのだなと。

    似た状況になった人が、染まってしまって自分だけ不幸になるのが許せず他の女性たちをも破滅させようとしたり、この業界でのしあがろうと積極的に娼館の運営に関わって男たちを手玉に取るようになったりしたパターンもあったりしますし。

    筋を通してケジメをつけて、この犯罪集団を壊滅させたのを手土産に胸を張って、再会と再就職出来たら良いですな。

    あーでもフランシスさんにも事件解決の協力を求める、アメリさんとの再会を早める方が良かったり?

  • 8章24話 高貴な狼とその妹への応援コメント

    蜂蜜兎「なぁに〜?ヤっちまったな?」

  • 8章24話 高貴な狼とその妹への応援コメント

    責任、とってね。

  • 8章24話 高貴な狼とその妹への応援コメント

    ミーカールさんの引きの強さがエグイw

  • 8章24話 高貴な狼とその妹への応援コメント

    「ツレの妹に手を出しちまったあぁぁぁ~」

    セクシービデオのタイトルかな?w

  • 8章23話 涙ぼくろの女への応援コメント

    さすがやでミーカールはん
    情報も抜いてついでに新しい嫁はんまでゲットや

  • 8章23話 涙ぼくろの女への応援コメント

    言葉と行動による誠意ある説得が成功したと考えて良いのかなと。

    この道に望まず入って抜け出せないとしても、その中で出来る事をして自身の価値を高める努力を怠らなかったからミーカールさんに認められ敬意の対象となったのかなと。アメリさんは。

    アメリさんの協力が得られる事で事件解決の糸口が掴めると良いですな。 それがアメリさんの働く場所を含めた現在までの生活基盤を破壊して同僚をも路頭に迷わせる事になるかもしれないとしても。似た境遇に落ちる子供たちを救い問題の根を絶つために。

  • 8章23話 涙ぼくろの女への応援コメント

    ???「「「増えた」」」

  • 8章23話 涙ぼくろの女への応援コメント

    すげぇ…ミーカールさん娼館の女を引き込みよったw
    完全に口説き落とし話わけじゃないみたいだけど時間の問題だな…

  • 8章22話 その花の名はへの応援コメント

    「いまのやりとりを 不信 がられた様子はない。」←不審、かと。

    似たような事を考えた有志たちにより、潜入捜査が別口で行なわれていたとか、これは 天祐 かもしれませんね。双方にとってこの偶然が事件解決に役立つ事になって欲しいものです。

    働いている女性たちだって現状を心から受け入れて、このままで良いと諦めている人ばかりではないと思いたいところですが。

    女の人たちが黒幕たちに積極的に協力していて、男たちからの情報収集も担当しているとかではないと願いたいですなと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ご指摘ありがとうございます。
    行動の怪しさというより、会話の中で疑念や不信感を持たれていない、という意味で「不信」を使いました。
    ご指摘受けて考えてみたんですが、不信でも致命的に間違ってはなさそうなので、今回はこれでいかさせていただきますね。

    本人が立ち直るつもりがあるなら立ち直れるという世界を描いていきたいと思っていますのでお楽しみに!

    編集済
  • 8章22話 その花の名はへの応援コメント

    こういう時のミーカールさんの引きの強さはすごいからなー
    この女性から情報がつかめるといいけど

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    引きの強さだけで主人公やってますからね(笑)
    複数異世界転移も引きの強さだったりして。

  • 8章21話 格好のつかない男への応援コメント

    人の形をとっている竜と言っても過言ではないミーカールさんが、深い仲になっている女性陣の気持ちや御機嫌に配慮しているのが興味深いですな~。
    亭主関白とか鶴の一声とか黙って従えば良いとか、ハーレムの主だったら周囲の意見などに耳を貸さずに自分の意見を貫くのが当たり前と思われるのに。
    でもそんなミーカールさんだからこそ、愛されているのかもしれませんな。

    徒手空拳での戦闘に備えての訓練、備えあれば憂いなし、となるのでしょうか?

  • 8章21話 格好のつかない男への応援コメント

    三大欲求が完全に嗜好になった時が竜になる時なのか、ミーカールさん
    結構重い事態のはずなのに、娼館に行く事を女性陣にどう説明するかを悩むうちはまだまだ人間だよねw

  • 8章20話 お前がやるんだ。への応援コメント

    娼館の実情もしくは裏の顔を知ってミーカールさんがその場で制裁開始するとかになったりしませんかね?
    ミーカールさんの感知能力が至近距離からフルに発揮出来るのでミーカールさんがこの役を務めるのには賛成ですけれど。

    この事件どのように収拾つけたら良いのでしょうね? 芸術の国というブランドが保てなくなる程度では済まないスキャンダルに発展しそうですが。

  • 8章20話 お前がやるんだ。への応援コメント

    言い出しっぺの法則?
    保護する少女がダース単位で増えそう。

  • 8章20話 お前がやるんだ。への応援コメント

    言い出しっぺだし、やらなきゃダメだな、ミーカールさんw
    後が怖いことになりそうだけどもw

  • 日本語は皆んなから使われなくなるとしれっと消えてしまうんですね……ああ無常。

  • 1番良いのを頼む!

  • 7章19話 作られた生命への応援コメント

    持論ですが、生命体は大元となるモノが別次元に存在して、今ここにいる我々は所謂ゲームのアカウントみたいなものって考えてます。
    なので、不思議と死は怖くないです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    最新物理学や量子論などでも、我々はそれぞれの認知の中でしか世界を構築できない。みたいな事になってきているので、いままでの死生観も揺るぎそうですよね。

    私も、私の意識と外れたところで物語になっている感じがする時あるので、大本って感覚は納得できます。

  • 8章19話 一緒にどうだ?への応援コメント

    町の一部が物理的に平らにされそうw


  • 編集済

    8章19話 一緒にどうだ?への応援コメント

    真相次第では関係者の根絶が必要な事態なのではと。定期的に各地で子供を拐った挙げ句に逃げ出したり抵抗したりする気力や意思を奪ってから性産業に送り込み、しかもそれを買う奴らもその子たちが拐われた被害者だと全く気付いていないとかだとしたら。

    店で商品扱いされても逃げ出さずに 客に助けを求めたりしないとか出来ないとかだとしたら、そんな精神状態になるまで何をしたのか?と。

    一生懸命事件を解決しようとしたり、被害者を増やさないために働いてくれていた善意の協力者たちが、実は被害者たちだったのにそれと知らずに娼館でその子たちを抱いていた とかだったら寒気がすると言うか……。

    拐われた被害者たちを探していたら、実は近場の娼館で働かされていましただとすると、大勢の人間がいったい今までどこを探していたのか?ともなってしまうような。その目で今まで何を見ていたのかと。

    真相や真実が明らかになって欲しいです。

  • 8章19話 一緒にどうだ?への応援コメント

    うん?誘拐した子の一部が娼館にながれているのか?
    これはミーカールさん激おこですわ

  • オークだけにw

  • 8章18話 立場の使い方への応援コメント

    「よくも悪くも私設警邏団が、その他のやつらのモラルを上げてるって事か……」←ミーカールさんの入国審査の時の出来事からすると正解なのでしょうなと。確かに。

    「~夕方帰りが遅くなったとか、一人で出歩いていたとかだな」←誰か条件に合う人を使っておとり捜査してはどうでしょう?とか考えてしまって 自己嫌悪。

    でも今回はどのような策を取られるのでしょう、ミーカールさん。 今拐われて捕えられている子供たちがいつまでも無事であるとは考えにくい訳で。

  • 8章18話 立場の使い方への応援コメント

    ミーカールさんの直感で次の被害者を絞れないのかね?

  • 欧米人なんかだと、ニナとニーナとニイナがほとんど区別できないらしいですよ。

    なのでむしろミーカールこそこだわるべきなのかもしれません(笑)

  • 可愛くておちんちんも付いててお得!!!!!!!ヨシ!!!!!!!👈

  • 3章38話 二つ名がついたへの応援コメント

    すんませんした!!( っ゚、。)っ

  • …So What?
    って続けたくなる人は手をあげてくれ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あ!!メガデス……!(いまさらの気づき)

  • 8章17話 職業ミーカールへの応援コメント

    「飢えた狼の前に兎がやってきたわけかい」←誰が狼で誰が兎なのでしょうと。
    て言うか狼どころか竜と蟻くらいの差があるのではと、現実は。

    「~普通の人間とは違うなにかを感じたのかもしれない。」←もしくはブリジットさん、レダさんが精巧な義手を付けて、ハンデ持ちながらも働いていると推測したとか?

    「子供を取戻そうと、冒険者を雇おうとしたやつ、領主に訴えようとしたやつ、そういう奴らの周りにちらつくのさ、緑色のマントがな」←権力者の犬どころか弱者を虐げる犯罪者の手先に成り下がっているのでしょうか?本当にそうなのか?何故そんな事をしているのか?真相究明を望みたいですな。

  • 8章17話 職業ミーカールへの応援コメント

    たしかにミーカールさんの立ち位置を他にできそうなヤツいないけども、とうとう職業の名称になってしまったのかw

  • 8章16話 薄紅にそまるへの応援コメント

    被害妄想が強いとなると、サーシャさんがミーカールさんたちを伴って帰国した事は彼の頭の中ではどのように解釈されているのかなと。

    ミーカールさんたちの素性についても調べていて正確な情報を集めはしたものの、とんでもない解釈や誤解をしているかも、と。

    今回の件、勝利条件はどのようなものなのでしょう?と。サーシャさんの永続的な安全と平穏な生活を取り戻すだと思いますが。

    ヴァイオラさんの提案が活かせると良いですなと。

  • 8章16話 薄紅にそまるへの応援コメント

    病的に憶病っていうか被害妄想が強いのかね、サーシャ兄は


  • 編集済

    8章16話 薄紅にそまるへの応援コメント

    あ〜………。(いまさらか

  • 3章 登場人物紹介への応援コメント

    ぺったん男の娘の愛称がtitty(おっぱい)ってのは趣深いですね :⁠-⁠P

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    え?まじで?と思って調べてみたらマジだった…。

    これは作者の無知が事故ったパターンですね…。

    翻訳出版される機会が万が一あればその時に直します(笑)

  • 8章15話 取引の理由への応援コメント

    復讐と復権を狙ってると思い込んだか?
    優秀なサーシャと比較されてたとあったし、自発か勝手な忖度か判らんけどその線っぽいな

  • もうちょっとこう、何か訊き方あるだろ!w

  • まあ「岡」自体が一般名詞として死に体ですからね…イコール「傍」ってのも現代感覚だと腑に落ちませんし
    ただ代替語が無いのに消してしまうのはどうかと思います
    「直接絡みが無い相手への思慕」とかネット社会にうってつけの用語なんですが…

  • まあ涎って言うからアレなだけで…えっと…妖精の分泌液…いや妖精の雫とかそんな感じで…

  • 反復横跳びよりもアーデルハイドが気になるのは年寄だからかなあ

    そのうちロッテンマイヤーさんとかも出す?

  • 3章2話 再会する男への応援コメント

    ローズマリーじゃなくて、ローズヒップかな、酸っぱいのは。
    因みに、ローズヒップは薔薇の実のことで、ハイビスカスティーが酸っぱいのもローズヒップが入っているからです。

    ローズマリーはラベンダーっぽい草で、味と香はローズマリーの味と香ですね……(笑)何に似てるとか考えたことなかったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ほんとだ!今更見つかる間違い…!
    ローズマリーはステーキとかにのってるエグいやつですね(笑)
    アレのお茶は飲みたくない…(笑)
    修正しておきました!

  • 間章Ⅱ 7話 愛?の奇跡への応援コメント

    不老不死カップル爆誕っすなぁ

  • 8章15話 取引の理由への応援コメント

    悪く言うと『病的に臆病』との事。想像や妄想が広がる表現だなと。サーシャさんの周りで起きた数々もその性格に原因や動機が関係しているのでしょうか。

    「~サーシャ嬢の父御、ラウル・ド・リュセールは数年前に勇退された。肺の病が重くなり、官職を務める体力がなくなった~」←という事は肺の病が全快して体力が回復すれば復帰する可能性があるのかなと。

    最終的に私設警邏団にどのような手をミーカールさんは使われるのでしょう?と。組織を潰すために団員たちをボコボコにするのか? トップをすげ替えて真っ当な諜報組織として鍛え直すのか?。サーシャさんの永続的な安全・安心に繋がる最適解は何なのでしょうと。

  • 8章15話 取引の理由への応援コメント

    代替わりした途端私設警邏団に舐められたのか
    もうヤクザじゃねぇかw


  • 編集済

    5章29話 継ぎ接ぎの灯火への応援コメント

    でーすーよーねーw

  • 炬燵の魔力とか、炬燵はブラックホールだとか表現する方もいたなと。 入ったら抜け出せないところを表してでしょうなと。

    炭で暖を取るタイプは換気が必須だったとも。真偽は定かでは無いですが、そのタイプの炬燵では中で寝ていた猫が一酸化炭素中毒で亡くなる事もあったとか。

    炬燵に蜜柑のミカン、ミーカールさんたちのように、外国だとオレンジで代用するしかなかったとも。 日本の蜜柑は皮の剥きやすさからテレビオレンジとの二つ名が付いていたような。

    ミーカールさんとその仲間や家族の人たちが、外敵の脅威に警戒せずに、今話のように平和で穏やかで幸せな時間を過ごせるようになって欲しいですね。

  • 来年も楽しみに!

  • さすがミーカールさん、さり気なくヤラカシてるw

    良いお年を!

  • 異世界で除夜の鐘が響き渡ったら そらヤベー事になりそうだ 1年お疲れ様でした

  • 更新お疲れ様でした
    良いお年を