第14話 始まりの焚き火への応援コメント
>焚き火は一つ増え、二つ増え、やがて流れる川のように夜の闇を照らした。
すっごく良い表現ですね……!
しびれます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お褒の言葉感謝です!
第56話 番外編 〜カエルの恋〜⑤への応援コメント
悲しい結末でしたね…
実家に居場所はなく、やってきたここには泣いてくれる仲間がいたのは救いだと思いたいですね
友達はいたんだから
作者からの返信
カエルにとっては愛情も本物だったんだと思いたいですね。
二人の間にあった本当が何かなんて、二人にしか分からないのですから。
編集済
第18話 大迷宮 〜モモ十七歳〜への応援コメント
コメント失礼します!
やっていることはアレですが、二人のやり取りは微笑ましいですねぇ〜。良いコンビ!
年相応と言いますか、悪巧みをして笑い合っているところを見ると少し安心します。成長したなぁ。
「ああじゃない、こうじゃない」で大蛇をボロボロに……可哀想な目に遭った大蛇には申し訳ないけど、このシーン、二人ともちょっと可愛い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人が子供らしく伸び伸びと成長していく姿をお楽しみくださいね。
第32話 モモ十三歳への応援コメント
あ、キツネって冒頭辺りで出てた…ついに出会ったわけですね
しかしモモ、警戒心薄いな~
作者からの返信
伯父に引き取られた境遇とはいえ、基本的には幸せな家の子ですからね。
いつも誰かに守られていたんです。
第9話 アデリアと大迷宮への応援コメント
コメント失礼します!
伯父さん…!泣
彼の優しさが救いです…!こういう人が近くにいて本当によかった!!
それにしても、「邪魔」ですか…。
本心なのか、或いは…。
迷宮で生きるのには適さない。だからこそ強い言葉で跳ね除けた。迷宮に来させないように。
…そう思いたいところですが、果たして。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
伯父さんのような人が本当の強い人間なのでしょうね。
母アデリアの真意がどこにあるかは物語で明かされると良いですね。
第22話 牛頭の悪鬼への応援コメント
いいですね
魔物に敬意をもってる感じ
しゃべると生物と思い決心が鈍る
心が痛む
その優しさ素晴らしいです
作者からの返信
ありがとうございます。
彼ら魔物にも家族や仲間がいるんですね。
仲良くなれる日はくるのでしょうか?
第1話 栗毛のアリッサ 〜モモ十歳 初夏〜への応援コメント
コメント失礼します!
交流企画から参りました!
少女・アリッサの性格、結構歪んでいますね…。それに伴い、二人の関係もやや歪なようで。
モモが『アリッサが全て』といった様子で姉を神の如く崇拝しているところ、洗脳されているようでゾッとしました。
アリッサが土に塗れた焼き菓子を満足そうに見つめていたところも恐ろしい…。
修道女を怖がっていた時点でやや不穏な感じがしましたが、二人の描写で一気に二人の不気味さが増しましたね……正直、ビビりました……。
あまりよく思われていないモモだけでなく、実の娘であるアリッサも叩かれるということは、伯母の方に『難あり』って感じですかね…。
アリッサとモモ、二人の将来が心配です…。
“友情の物語”とのことでしたが、果たして歪んでしまったモモを正常に戻すことはできるのでしょうか。そして、その時アリッサは…?
また、モモを救ってくれる友人は、相棒は、一体どんな子なのでしょうか。
気になります…!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
歪な二人がこれからどのように成長していくのか見守っていただけると嬉しいです。
二人の将来はきっと明るいものになるでしょう。
葉月 陸公様の作品も是非拝見させていただきます!
今後も交流させていただければ幸いです。
第9話 アデリアと大迷宮への応援コメント
邪魔でしかないなんて…本心で言ったとは思いたくないですね…
モモを想ってのことを…切にねがいたいです
でも伯父さんは優しくてよかった…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
伯父さんは優しくて心の強い人です。
アデリアの本当の気持ちは終盤まで是非お待ちください。
第3話 賽子のカシャ 〜キツネ十三歳〜への応援コメント
別のキャラの視点ですか
仲良しな二人なんですね。固い絆で結ばれてるような…
作者からの返信
この二人は後々の重要人物となりますので記憶に留めていただけると嬉しいですね。
第1話 栗毛のアリッサ 〜モモ十歳 初夏〜への応援コメント
どうも、企画参加アンド自分の作品にきてくださりありがとうございます!
現時点ではどんな物語になるのかわかりませんね~
少年モモと姉と言える少女の物語となるのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この物語はモモの成長と友情の物語になっています。
少し長めのプロローグとなりますが、お付き合いしていただければ幸いです!
第1話 栗毛のアリッサ 〜モモ十歳 初夏〜への応援コメント
自主企画参加ありがとうございます。
>同じ様に着て
同じ(よう)に着て
とひらがなが一般的です。
「同じ」+「様」 という言葉ではなく 「同じよう」という1語というくくりになるからのようです。
>礼拝所から走り去った。
> 手に入れた菓子を宝物のように両手に乗せて、自慢げに姉と慕う少女に見せつける。
・冒頭の台詞 一緒にアリッサといる(焼き菓子を貰う前なので到着前)
・焼き菓子を貰う(走り去る)
・アリッサのもとに戻る(それはどこ?)
時系列と場所を示す描写が足りていない(描写がワープしている)ので読み手は宙に浮いてしまいます。
・焼き菓子を貰う前に一緒に歩いている
(アリッサとモモが別れる)
・焼き菓子を貰う(走り去る)
・アリッサのもとに戻る(どこかは別れた描写で表現しておく)
と順序立てる必要があります。
もちろん演出上必要な措置という場合もありますので、ここではご検討くださいということにします。
>良い筈がない。
公用文ですと「はず」とひらがながです。参考に。
長くなったのでこんなところでいかがでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます。
必ず参考にさせていただきます。
第116話 再会への応援コメント
第一部、お疲れさまでした。
毎日投稿は素晴らしい心掛けと思います。まさに物語が大きく動き出す一区切りにふさわしい幕引きでした。最後の「長い長い旅が今始まる」という言葉は、これから待ち受ける試練の大きさを予感させると同時に、読者の胸を高鳴らせてくれることでしょう。
膨大なキャラクターの個性や立場を絡ませながら「群像劇」として成立させている手腕に感服しました。
最後に、第二部もお待ちしております。
作者からの返信
ありがとうございます。
第二部を書こうとはしているのですが...。
一部の訂正など書くことは続けておりますので気長にお待ちいただければ幸いです。
最後になりますが、最後までお読みいただき本当に感謝です!