第36話 エルフの野盗団への応援コメント
パーティ通信が骸骨さんと繋がってる…
上限が無くなったか、パーティに入ってないか
確認できる?
作者からの返信
コンソールが開けないので、今すぐ確認する方法はないですね。
そもそも正式にアケミがパーティーに加入してるのかも不明ですし、世界の法則(設定)が変わってれば検証に色々試さなければならないので結構大変です。
※パーティーの概念が変更になっていた場合、従来通りの法則と、変更箇所が混在することになるので、これができたから確定! という風にはならない。無論、このことは他のことにも言えます。
それと、こうした物語の謎や先の内容をコメント欄で出すのはネタバレになるので明確には答えられません(笑)
第5話 従者NPCへの応援コメント
ゲームが現実に成ったのかも?。
そう疑問を抱きつつも、ポックリ逝きそうな初心者を捨てて前に進もうとする主人公は結構利己的な人物に感じますね。
さすがゲームに十年も入れ込むだけあって、リアルの人間関係も残念な感じなんでしょうね。
作者からの返信
パーティー推奨のゲームでソロを続けてる時点でお察しです。
……と、言いたいところですが、家族関係、友人関係、職場関係がうまくいってる人でも、誰にも教えてないいきつけの飲み屋に一人で飲みに行くこともありますし、誰も誘わず一人で趣味を楽しんでる人も一定数います。日々のストレスをリアルから離れた環境(匿名)で発散する人は普通にいるんじゃないでしょうか。主人公はそういったタイプとして意識してます。
序盤で描写してるように、主人公は出世を捨ててゲームにハマった人間です。元々、人間関係が致命的な人は管理職になれないですし、なれたとしても成果を出すのは難しいでしょう(=出世の芽はない)。学生と違って社会人は、素で人付き合いがうまい人、業務として割り切って円滑な人間関係を築ける人など、色々なタイプがいます。普段は常識的な人でも匿名性の高いSNSやゲームでは実は…なんて人もいますからね。
社会性のある人がゲームやネットでもリアルと同じように振舞うとは限りませんし、リアルでもゲームでも変わらない人もいるということです。充実してそうな有名人が裏アカウントで愚痴を吐きまくってるなんてよくあることですしね。
また、社交性や人間性に関係無く、ゲームをガチで攻略中は新人の面倒を見るモードにはならないので、この世界が現実かもと思った時点で、他人の面倒を見てたら余裕あり過ぎじゃない?と思っちゃいますね(主人公はプロゲーマーではありませんが、エンジョイ勢でもないので)。
普段は面倒見の良いプロスポーツ選手でも、シーズン中につきっきりで面倒見てくれって言われて受ける人いますかね?って話。それも、命が掛かったシーズン。
主人公の行動を利己的というのは少々厳しいな~と思う反面、読者にはそう見えるという意見は非常にありがたいです。
第3話 特殊イベントへの応援コメント
主人公は頭は良いんだろうけど、想定外の状況への適応はダメダメですね。
まあ、異世界転生で俺TUEEEなんて普通は有り得ないしね。
ゲームの世界が現実に成る訳無いですし、極めて理性的な思考をしてるだけなんだけどね〜。
作者からの返信
この辺りは迷ったんですよね。
ゲームが現実になるなんて普通は思わないし、考えない。逆に中年の社会人がすんなり受け入れる方がヤベー人間だし、個人的にはあり得ないと思ってて、主人公の心理状況と現実をどうバランス取るか悩みました。
読者によって主人公の行動は意見が分かれると思いますが、現時点では主人公もゲームかリアルになったゲームか、それとも本当に現実なのか、明確に答えを出せていない状態ですね。
編集済
第32話 最後の従者への応援コメント
前回のコメ返有難うございました。
おかげで実際になってみないと分かりずらいデメリットを知る事が出来て目から鱗が落ちる思いでした。
作者からの返信
ご理解頂きありがとうございます。
編集済
第31話 取引への応援コメント
ー変更済みー
おう・・・済まなかったなぁ。
ただ、ミスリードって多ければ多い程そっちだったかぁ!って言う返が出来るのが話の手腕術じゃ無いですかー。
ミスリードが多ければ多い程に作者が裏でほくそ笑むことが出来る奴で、当たってたら内心で読者を賞賛しつつ次のミスリードのための種を蒔く作業をするのが作家の仕事であり御褒美だと勝手に考えていたので・・・なんか申し訳ねえっす。
作者が先の事を言うのは確定してるのでネタバレですが、読者の考察は当たってたとしても確定しているわけじゃ無いですから飽くまでも所詮考察止まりなんですよねぇ・・・どれだけ辻褄が合っていようとも。
だからこそその考察に信憑性が有ればあるほどひっくり返った時の反応が大きいと言うものですし、感想欄の上手い利用の仕方だと思うんですよねぇ。どの位考察があってどの位同じ考えを持つ人がいるのか。週刊誌のフィードバックよりも正確に簡単に読者の反応が見れますし・・・。
しかし、ご不満の様ですのでこちらも勝手に色々思い込んでた節もありますのでなるべく控えようと思います。
あ、一応前の文は消して起きましたー。
作者からの返信
その辺りについてはまだまだ先のお話になります。
※あまり先の予想を書き込むのはご遠慮願います。
当たっていればネタバレになりますし、間違っていても他の読者様へのミスリードになりますので。
追記:ご協力ありがとうございます。
このコメント欄は他の読者様も目にするオープンなものなので、先の展開を予想するコメントは純粋に先を楽しみにしている人の邪魔にしかなりません。
予想が当たってしまえばネタバレ以外の何ものでもなく、厳しいようですがそれを予想した人を賛美するどころか、他の読者の楽しみを奪う迷惑者としか思いません。
ミスリードに関しても、作者側が意図してない内容の場合は、読者への間違った印象をそのままにはできないことも多く、無駄な説明回や文章を入れることに繋がりかねません。これはミスリードの数が多ければ多い程影響が大きく、結果、軌道修正の為に物語のテンポが悪くなったり、構成のバランスが失われたり、その影響で執筆時間が伸びる(投稿頻度が落ちる)こともあるので、書き手としても読み手としても、プラス面よりマイナス面の方が大きいです。
※別作品では4000件以上のコメントを頂いてますが、先の予想や考察(正誤関係無く)を不快に思う読者様が一定数おりますので、私の作品では、修正または削除をお願いしてます。
また、差し出がましいですが頂いた意見は少々危うい考えかも知れません。ミステリーで例えるなら、話の途中で犯人は〇〇じゃないか? このトリックはこういう仕組みだ、というコメントや議論を目にするのは誰にでも受け入れられるものではありません。先の展開や考察を公の場で話すのはマナー違反であり、迷惑行為になり得ることに注意が必要です。
※考察サイトや別媒体で議論される分にはいいと思いますが。
本作はミステリーではありませんが、大小の謎や公開してない設定、未登場のキャラクターなど、読み進める楽しみをもってもらいたいと思って書いてます。物語の途中で先々の予想や考察をすること自体は否定しませんし、物語の楽しみ方の一つでもあると思います。
しかしながら、作品を連載している媒体にそれらの内容をコメントするのはマナー違反ですし、作品の鮮度が落ちると考えてます(自分が読み知る前に他人から教えられると新鮮味が薄れてしまう)。不特定多数の人が目にする場である以上、創作側としても歓迎することはできません。
多くの読者の意見や反応を知れるのは作家にとって大事なことですし、web小説、連載中の作品ならではのメリットもありますが、あくまでも公開済みの話までの内容に留めてもらいたいのが本音です。
※個人的には先の話の予想や考察よりも、最新話までの内容の感想や反応の方を重視しており、キャラクターの去就や書籍版などで参考にさせてもらってます。
この後の展開はこうなんだろうな~という思いは、是非ともご自身の胸の内に留めて頂ければ幸いです。
上手くまとめれず長文になってしまい申し訳ない。
編集済
第30話 真なる勇者への応援コメント
>「……俺が〝鉄薔薇〟に合流できないのは、イングリッドが取るはずだった〝真なる勇者〟の称号を、俺が取っちまったからだ」
おいこら、てめぇが勇者じゃねえか!?
追記:本当にイベント起きてないの?時間がかかっているだけではなくて?
作者からの返信
勇者には〝称号〟(=トロフィー)と〝職業〟の二つの意味があって、主人公が話してるのはあくまで〝職業〟のことです。
高位のプレイヤーは過去のプレイで〝勇者〟になった者が大勢いますが、勇者よりも上位の職業が登場した所為で、今も勇者の職業のままのプレイヤーはいないという状況です。
パンドラで勇者の称号を取得したプレイヤーがこの世界にも多く来てますが、『魔王誕生』のイベントが発生してないのは〝職業〟として勇者が存在してないからでは? と予想(ゲームでも同じ条件)したわけですね。
主人公が今も〝真なる勇者〟の職業に就いているわけではないのは、話の流れから分かると思います。
※〝真なる〇〇〟が何なのかはまだ作中で明言してません。
※主人公が勇者であれば、ログインしたと同時にイベントが開始されるはずで、前話の主人公の予想は生まれない。つまり、主人公は職業として〝勇者〟でも〝真なる勇者〟でもないということです。
追記:実際はどうなのかは今後のお話なのでお答えできません(笑)
※ここまでの話はあくまでも主人公の予想です。
第30話 真なる勇者への応援コメント
毎度楽しみにしてます!
細かいところですが、
"空腹を抑制するマジックアイテムを取得した後は、食事は単なるバフ効果を得る為の行為でしかない。だが、食材のりあるさと味覚をきちんと感じられるこの世界に長くいれば、食事を楽しむようになっていてもおかしくはない。"
食材のりあるさ→食材のリアルさ
"「なのがって、イングリッド達の誰かが〝勇者〟になったらヤバイって話だったろ? お前はガキみたいにダダをこねるが、早く知らせないと拙い」"
なのが→なにが
細かくてすみませんm(__)m
これからも応援しています!
作者からの返信
ありがとうございます。
修正しました!
更新が不定期で申し訳ありませんが、今後も楽しみにして頂けると嬉しいです!
第27話 エルフの狩人への応援コメント
いやいや、相手確認もせずに狙撃して飛竜死んでるが?
乗ってる人が普通なら死んでるのにプレイヤー襲わないはおかしいでしょ。
襲ったじゃん。
作者からの返信
・先に飛竜を攻撃(乗り手を先に狙ってない)
・長距離用の矢を使用(射程長&威力低)
という点で、熟練プレイヤーである主人公にとっては大した攻撃じゃないって判断。つまり、襲ってきたといっても挨拶or警告、もしくは雑魚が突っかかってきたって程度の認識です。
パンドラのプレイヤー人口は高位プレイヤーが殆どになってるので、主人公が慌ててないということは相手が本気で殺しにきてるとは思ってない、思えないってことです。
狙撃を含め、不意の攻撃に予め備えるのが当然の環境(高位プレイヤーなら誰でもやってる対策)なので、狙撃じゃ普通に死なない。主人公に矢が届かない(防がれた)のは高位プレイヤーなら普通のこと。長距離攻撃してきた時点で相手はそれを知らない雑魚か、殺す以外の目的(ダメージを与えられないのに攻撃する目的)があると考えるのが普通の人達。
※仮に低レベルのアケミが先に襲われてたとしても回避全ぶり装備で対策してるので狙撃で死ぬことはありません。
なので、アッシュとロビンにとってはじゃれ合いぐらいの感覚なんですよね。木の棒を投げつけた、られた程度にしかお互いに思ってないからキレる場面じゃないんです。
普通なら死んでるって感覚、前提がそもそも違うので、Lv30程度の飛竜が殺されたぐらいじゃ何とも思わない人達の視点で読んでみてください。
お互いに知り合いというのも大きいですが、ロビンがアッシュ一行を襲わない(本気で攻撃しない)理由、絶対に勝てない理由が明白なので、アッシュも本気で攻撃される心配はしてません。
※アッシュを知っているということは、アッシュの実力と従者達の存在を知ってるということ。
※ロビンを知っていて心配してないのは、無謀なことはしないプレイヤーと知ってるから。
第25話 エルフの森への応援コメント
更新ありがとうございます
パンドラではエルフは極めたら手に負えなくなるって感じですかね?
作者からの返信
上級者対象の種族ということは、極めたらメッチャ強いと思ってもらっていいですねw
扱い難い武器やキャラは、上手い人が使うと強い的な(笑)
第5話 従者NPCへの応援コメント
ああ、うん。主人公さん確かに鈍いってかオツムが。あんた刺されて現実だって理解できてないのかよ。
作者からの返信
前提として、2050年の技術(フルダイブ型VR機器)は、法規制はあれど、現実と変わらぬ映像と感覚を実現できているという点があります。
※痛みも技術的にはVR機器で再現可能な世界。
つまり、ゲーム世界が現実になったのか? の前に、ゲーム運営側や外部ハッキングなどで違法な状態になっているのでは? と考えるのは自然なことで、まともな社会人ならゲーム世界が現実になったという考えはあり得な過ぎて中々受け入れられないでしょうね(頭では否定しつつも身体は正直的なw)。
個人的にはゲーム世界(元々がリアルなVRゲーム)が現実になったといい大人がすぐに受け入れる、信じるのは中々違和感があるんですよね……。
この段階ではリアルな感覚はあれどまだまだ半信半疑で、この世界が現実ではないという考えが捨てきれていない状態と思ってください。
この前提(設定)は、今後の話にも関わることなので、登場人物達は2025年の価値観ではないということを留意して頂ければと思います。
第23話 Ash999と神位魔法への応援コメント
ご報告です
状態の良い全部位を売っても臆には届かない。
〉億には
ネーミングセンスよ
作者からの返信
ご指摘、ありがとうございます。
修正しました!
ネーミングセンスは絶望的(笑)
第20話 空中戦への応援コメント
商人系統で軽減しているのかなって思ってたら、そうではないらしい。
作者からの返信
銀魔法のコスト軽減の為に貴重なリソース(パーティーの人数制限とメンバーのスキル)を割くのは、全体的な戦力の低下を招くので、アッシュは採用してません。
※パンドラの高度な戦闘では商人系はすぐに死亡する可能性が高く、蘇生する手間が無駄な手数となってしまう。死亡したキャラのスキルや特性は戦闘終了時には反映されないので、蘇生しなければパーティに入れる意味は無く、死にやすいお荷物はいない方がマシという考え。特定のラスボスや熟練プレイヤー同士の戦いではその隙を容赦なく突かれるので、商人系や支援系のキャラ、またはスキルは、上級者ほど外して火力を盛る傾向にある(ただし、長期戦が予想される相手にはその限りではない)。という設定。
不意のPvPが発生するパンドラではワンミスが命取りであり、貴重なアイテムを多数所有しているアッシュは、通常時においても節約の為に戦力を犠牲にすることは選択肢から除外してます。
編集済
第16話 白い飛竜への応援コメント
これ、盗賊的な扱いの相手からは盗み扱いにならないって認識なのかな?
そうじゃなくて金払ってないなら盗んだ扱いになるんのでは?
金払ってなさそうだしペナルティに気してない理由が気になる
作者からの返信
原則、安全地帯でのトラブルは仕掛けた方にペナルティが発生します。襲われた方が反撃した場合は正当防衛になるのでおとがめなしです。
※このルールがないと襲われた方は反撃できなくなっちゃうので当たり前っちゃあ当たり前のルールです。
※反撃して倒した場合、ゲームなら相手がアイテムやゴルをドロップするので取得するのも問題ありません。この世界は一応現実なので、返り討ちにした相手の持ち物を取るのは問題無い(ゲームでいうドロップ品扱い)です。
また、安全地帯での素手による格闘(喧嘩)については後のお話しに設枚があります。