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  • 第10話への応援コメント

    おぉ!なんだ、この余韻たっぷりの終わり方は!

    こんなの続編出すしかないパターンじゃん!

    いやぁ、この物語り読んで、猛烈にもう一回、今度は上手く大学生活をやり直したくなりました。

    語彙力も素晴らしいですね!

    ホント、今後、よろしくお願いしますよ。
    私、筆致力あるというか、語彙力高い人すきなのであ、こうして、会話していて楽しいです🎵😊🥰😉

    今後とも、ご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。

    作者からの返信

    感想を綴っていただき、本当にありがとうございます✨
    主人公の気持ちに寄り添った言葉が何よりうれしかったです〜。

    続編はあまり考えていませんでしたが、
    もっと糖度をお求めの場合には『点描にティアステイン』という中編がございます。
    (https://kakuyomu.jp/works/16818093094737875603)
    Web小説を意識した軽い口当たりのものです。
    キスシーン・恋の成就などが含まれます。
    ちょっとニッチな設定ですが、もし興味がございましたらぜひ✨


  • 編集済

    第8話への応援コメント

    > 大倉ゆうなちゃんは純粋に、先輩と話がしたかったように思えますね

    オレは、純粋に、音羽みづきさんともっといろいろお話がしてみたい!😄🥰😉

    作者からの返信

    では早速、こちらの8話の話をさせていただきますね〜。
    主人公の峯は恋愛感情そのものを否定していますが、実は彼女からの好意にひそかに胡座をかいていたことが露呈する場面です。
    よくも悪くも、真面目でプライドが高い峯が瓦解していく。
    この小説の副題は『詰将棋』です。

  • 第9話への応援コメント

    でも、なんとなく分かります。自分もなんとなくそういうところあったなぁ。

    それにしても、音羽さん、女性でしょ?

    よく、こんな心情分かるね?それでいて、男子なんてみんな「猿の惑星」みたいなところもあるし😅。

    そういう意味で、よく、書けているなぁ、この作品!!心情への洞察が深い!!

    作者からの返信

    ここまで極端ではなくても、誰でも持ってそうですよね、この悩み。特に大学生あたりで去来しがちな気がします。

  • 第7話への応援コメント

    イイなぁ。モテる方ではなかったので、こういう距離感の駆け引き満載のシーン、もっと楽しみたかったなぁ😊🥰

    作者からの返信

    酔っ払い男女に絡まれちゃいましたね(笑)
    大倉ゆうなちゃんは純粋に、先輩と話がしたかったように思えますね

  • 第4話への応援コメント

    それぞれの登場人物の距離感がいろいろあって面白すぎる!まるで、天体運動を見ているかのよう!

    作者からの返信

    感想をありがとうございます✨ 主人公の峯はあんまり生きるのが上手ではなさそうですよね。

  • 第3話への応援コメント

    先程は私の『カクヨム短歌賞1首部門応募作品』をご覧くださいまして、ありがとうございました😊♪

    良かったです!おかげで、この作品、読むの途中になってしまっていたのを思い出せましたー!

    この後も読み進めていこうと思います。

    短歌お好きなのでしたら、実は十首連作『父』というものを、リキを入れて詠んでおりまして、そちらに目を通すだけでも結構ですので、嬉しく思います。

    これを機会に、ご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。

    作者からの返信

    こちらこそありがとうございました!
    別件ですが、小説「王将戦」の感想を書かせていただきました。
    感動を伝えるための言葉を探すのに、やたら腰が重くなってしまい……、遅くなりました。

  • 第2話への応援コメント

    いいですねー&いいなぁ。私も熱視線を送っていたヒトはいたけどなぁ😅😉😊。

    青春時代の甘酸っぱい思い(甘さはほとんどなく、相当、酸っぱいばかりでしたが😅)を思い出しながら読み進めていきたいと思います。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!
    青春時代って、大人と違って受け身が下手ですから、手痛い経験が目立ちますよねえ……🤣