2026年1月5日 12:08
なるかみ - 濃尾への応援コメント
素晴らしい山の記録でした。 梅雨の晴れ間という「読み」が外れたあとの、冷徹なまでの自己判断と行動。 余計な教訓を語らず、ただそこに生きた事実を置くようなラストに、作者様の山に対する誠実な姿勢が表れていると感じました。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました。ご丁寧な感想ありがとうございます❣
2025年7月14日 13:58
自主企画の参加ありがとうございます!!これは実際に山に登ったんでしょうね、、、実際私もこの山に登ったことあるんですよね。実家が滋賀県にあるので、、、、(あんま言っちゃいけないその時は何もなかったけれど、こんな未来もあったのかもしれませんね、、、
ご近所さんだったのですね!最後までお読みいただきありがとうございました。
2025年4月2日 14:51
青切と申します。自主企画へのご参加ありがとうございました。とても臨場感のある文章で、はらはらしながら拝読いたしました。タイトルの付け方と最後の一文にも感心いたしました。それでは。失礼いたします。
最後までお読みいただきありがとうございました。
2025年3月17日 22:36
雲を眼下に見るほどの高い山には昇ったことの無い私ですが、美しいのでしょうね。そして、恐ろしいのでしょうね……雷は静電気といいますが、その嵐の中に放り込まれるというのは想像だけでも恐ろしい…そして同時に思うのは、人間の身体というのは意外に頑丈だということ。いろんなものが壊れていても身体はなんともなかったいうのは、幸運であると共に不思議さも感じました(心は少々傷ついた、かもしれませんが💦)臨場感ある描写が恐ろしくて素晴らしかったです✨
最後までお読み頂き有難うございます❣ああいう記憶って現実感が無いのですね。
なるかみ - 濃尾への応援コメント
素晴らしい山の記録でした。 梅雨の晴れ間という「読み」が外れたあとの、冷徹なまでの自己判断と行動。 余計な教訓を語らず、ただそこに生きた事実を置くようなラストに、作者様の山に対する誠実な姿勢が表れていると感じました。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました。
ご丁寧な感想ありがとうございます❣