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  • 第7話 待っていた少女への応援コメント

     桜那美命については、次回詳しく語られるのでしょうが、いろいろと謎ですね。
     ただ、物語は良い方向へと流れているのを感じます。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ様、ありがとうございます!いよいよ美命が登場しましたが、彼女が藍果に何を見せ、何を求めるのか、楽しみにしていただければと思います!

  • 第6話 取り戻すためにへの応援コメント

     物語は、もうあと少しでラストでしょうか。
     今回のお話からは、キャラクターに対しての作者の愛が、とても感じられました。
     どうやら、まだ最後のひと仕事が、残っているようですね。

     どのような終幕を終えるのか、楽しみにしております!

    作者からの返信

    元橋ヒロミ様、ありがとうございます!そうですね、エピローグも含めて、あと3話ほどで完結する予定です。最後の一仕事、ここから先は藍果に頑張ってもらおうと思います。こちらこそ、今しばらくのお付き合いのほどよろしくお願いします……!(^^)/

  • 第5話 決着への応援コメント

     勝ち、負け、の結果は大事ですが、そこへ至るまでの道のりが、やはり大切ですよね。
     このお話の主人公は、決して強いわけでは(途中で超回復を手に入れますが)ありませんが、『普通』の心の弱さのお陰で、感情移入することが出来たように思います。
     残された者が、どのように生きてゆくのか、物語を最期まで見届けたいと思います。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ様、ご感想をありがとうありがとうございます。テーマ、ストーリー構成、キャラクター、自分が書きたいもの……残すところわずかとなりましたが、最後まで向き合い続けて書き通したいと思います。今しばらくお付き合いのほど、よろしくお願いしますm(_ _)m

  • 第4話 失くしものへの応援コメント

     最終決戦が始まろうとしているのですね!
     どんな決着がつくのか。
     というか、まだ、本当の事が語られていない部分があるような?

     いずれにしろ、ここから先、書くことにかなり大変かと思いますが、いつまでも待ちます。
     時間は気にせず、自分のペースで、なにより納得のゆくものを。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ様、ありがとうございます!ご明察といいますか、実は意図的に伏せている点が二つあり、一つは確実に開示する予定なのですが、もう一つはあえて開示しないことにより物語の焦点を絞る、というのもありだなと思っています。藍果ちゃん以外も魅力的なキャラクターなのですが、だからこそ何を書き、何を書かないのか、という線引きも迷うところです…!
    自分のペースで納得がいくものを、とのお言葉もありがとうございます!次回更新は来週土日明けの予定ですが、いい内容になるよう仕上げていきます💪

  • 第3話 背負うことをへの応援コメント

     矢の先が首筋に!

     いろいろと明らかになりましたね。
     ラストまでもう少しと言った感じ。
     大変でしょうが、時間が掛かっても大丈夫なので、自分のペースで完結させて下さい。待ってます。

    作者からの返信

    元橋ヒロミさま、応援コメントをありがとうございます…!遅筆ですが、それでも待っていただける方のいる嬉しさ、ありがたさを噛み締めております。妥協せず、一話一話を送り出していけるよう進めていきます!( ;∀;)

  • 第2話 対峙する先はへの応援コメント

    あまりのピンチにひりつくような緊張を感じました。マガツヒメがすべての元凶だったんですね。半分くらい、もしかしていいやつなのでは、とか思ってました。完全に騙されました。

    作者からの返信

    北原新司さま、ありがとうございます!弓丸は利き手が使えない状況に追い込まれてしまうし、藍果は体を乗っ取られてしまうしで、大変なことになってしまいました……
    マガツヒメはやり口が最悪で性根が曲がりきったキャラクターですが、それ以外にも何かありそうですよね。今後の展開もお楽しみに…🤗

  • 第2話 対峙する先はへの応援コメント

     マガツヒメめ!!
     やはり、思っていたとおり本性を現しましたね。
     体の自由を奪い、操ってしまうとは……これでは手の出しようがありませんね。体から引き剥がす方法は、次回見つかるのか。
     

    作者からの返信

    元橋ヒロミ様、ありがとうございます!早我見の血を継いでいて、宿世渡の持ち主でもあり、弓丸にとっては精神的にも隙ができやすく、倒しにくい存在……藍果にはそんな条件を満たす適性があり、そしてマガツヒメはそこに付け込み、自分の目的を果たすための器を作ったわけなんですよね。
    藍果は弓丸を死なせたくなくて彼にかかわったはずなのですが、彼に手を伸ばしてしまったせいで、今こんな状況におかれてしまっている――なんということでしょう……

  • 第1話 最後の分岐点への応援コメント

     終わりが近そうですね。

     これから、どんな展開が待っているのか……。
     楽しみだけど、嫌な展開になりそうで不安です。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ様、コメントありがとうございます!この長い旅も最終章に入り、様々な秘密や過去が見えてきましたね。マガツヒメは明らかに何かを企んでいる風ですが、はてさて……ここはやはり、主人公たる藍果ちゃんの光パワーを信じましょう💪引き続き楽しみにしていただければ幸いです!

  • 第1話 最後の分岐点への応援コメント

    騙しやがったなマガツヒメ、というかんじですね。しれっと刀に入って操るなんて。それにしても、刀に入れるマガツヒメはいったい何者なのか。

    作者からの返信

    北原新司さま、コメントいただきありがとうございます!マガツヒメ……藍果ちゃんも、ついつい彼女の口車に乗せられてしまいましたね。マガツヒメの力は、実は彼女の呼ばれているその名に秘密があるのですが……そこはまた次回以降のお楽しみにということでよろしくお願いします!!

  • 第9話 近づく足音への応援コメント

     もう、悪いことが起こりそうなフラグが、ビンビン来てるんですけど!
     急がせるのは、詐欺の常套句なのにぃ💢

     これから、どんな悪いことが起きるのか、ハラハラ。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ様、コメントありがとうございます!!
    藍果ちゃんは而葉に「憑かれ」ることを許してしまったし、弓丸くんは一体過去に何があったやらだし、藍果と弓丸の間の信頼関係にも複雑な影が差してしまっているし、これ以上ないほど怪しい雲行きになっていますね……
    さて、どんな悪いことが起こるやら!!
    書き手というものは、実は「悪いこと」を書くときに一番楽しんでいたりするもので……何が言いたいかといいますと、次回もぜひお楽しみに!
    今週日曜には出せるよう頑張ります💪

  • 第9話 近づく足音への応援コメント

    マガツ姫がなに考えてるのか分からなさすぎて、不安ですね。それにしても、弓丸を背後から攻撃するでもなく、抱きしめたのは誰だったんでしょうね。大切な人だったのでしょうか。

    作者からの返信

    北原さま、コメントくださりありがとうございます!マガツヒメの目的……相当ろくでもないものであるのは確かですが、何が彼女をそこまでさせるのか、というのは気になるところですよね。
    そして、弓丸を背後から抱きしめた人物。明言はされていませんし、本人も見ていなかったわけですが、個人的には「母」だったんじゃないかなと思っています。

  • 第8話 封じられた記憶への応援コメント

     誘惑に負けてしまいましたね。

     まんまとのせられてしまった、その末路は……。

    作者からの返信

    いつもこのシリーズを読みに来てくださりありがとうございます!
    はい……見るからに怪しい展開になってきましたが、どうなってしまうのでしょうか……

  • 第7話 賭けへの応援コメント

     なにか裏がありそうですが。その理由を、先に弓丸へ聞ける状況ではなさそうですね。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ様、コメントありがとうございます!そうですね……見るからに含みがありそうな而場さんですが、一体どんな賭けをしていたのでしょうか……

  • 第6話 伝説の真実への応援コメント

     弓丸の言葉が、ずっと残っているんですね。
     決断によっては、人と暮らすことは出来なくなりそうですが。

     物語は容赦なく進んでいきそうです。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ様、ありがとうございます!
    ここまで色々な謎を引っ張ってきましたが、岐依に昔あった出来事、過去に弓丸が起こしたこと、文箱から隠されてしまったあの紙の切れ端の意味など、さまざまなことが次回明らかになりそうです。
    弓丸と共依存関係に陥ってしまうこと。これは藍果としても避けたいところですね。

  • 第5話 告白への応援コメント

     弓丸の告白!
     ここから、ラブ展開に……は、なりませんでしたね。(当然)
     でも、なんか重要で重い決断がまっていそうですね。

     それよりも、ここまで全てのことを予想して、仕組まれていた?
     そこまでするには、もちろん理由があるのでしょうが、そちらの方が『ラブ』より気になります。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ様、ありがとうございます!
    ラブ展開にはなりませんでした(^ ^) が、弓丸から藍果に向けての感情の重さが可視化されましたね。弱ってる人に優しくするというのは理想的で美しいことなのですが、そうなると今度は強く執着されてしまったり、共倒れになったりする恐れもある、という一面を藍果が認識できていなかった、と見ることもできます……🤔

    さて、問題の而葉さんですが、どうして二人を出会わせようと思ったのでしょうね。それには、而葉さんの生い立ちと、あるシークレットキャラクターが絡んでいるのですが……それはまたいつかのお楽しみということで!!


  • 編集済

    第4話 文箱の中身への応援コメント

     弓丸は、かなり強いのですね。

     それにしても手紙の文面、ストーカーか、いじめっ子のように、陰湿ですね。これが弓丸を弱らせる条件に関わっている?

     次回明らかになりそうですね。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ様、ありがとうございます。

    >それにしても手紙の文面、ストーカーか、いじめっ子のように、陰湿ですね。

    おっしゃってくださったこの部分、詳細は伏せるのですが、実はかなりクリティカルなコメントになっておりまして、その洞察力といいますか、アンテナの鋭さにお見それするばかりです。

    ここについてはロングパスになるのでおいおいのお楽しみに!真相が明らかになった頃には、あ〜〜〜!💡となること間違いなしです📕✨

  • 第3話 穏やかな時間への応援コメント

     緊迫した話が続いたりしたので、マッタリした話は歓迎です。
     癒やし効果アリ!

     さて、謎だった手紙について、弓丸自ら語られるとは、意外な展開。
     どのようなことが、語られるのでしょうか。

  • 第5話 告白への応援コメント

    こ、こ、告白だ‼️‼️‼️‼️‼️‼️これは告白だッッッ‼️‼️‼️‼️(重大な秘密を明かす的なアレだけだと思い込んでいたので動揺しています)

    作者からの返信

    もちさんコメントありがとうございます〜!!

    弓丸は、自分自身が神様であるがゆえに「誰か助けてほしい」「受け入れてほしい」「話を聞いてほしい」という気持ちをあてもなく抱えていたわけですが、藍果はそんな弓丸の前に突如現れ、助け、寄り添ってくれたんですよね。"助けたくなる"姿をしている弓丸に対してだけかと思いきや、ここまで見てきての通りなわけなので……😌

    彼は感情表現は控えめですが、藍果ちゃんの善性を目の当たりにするたびに心の中でたくさんのことを感じていたんだと思います。某作品の"お前も鬼にならないか"ではないですが、あの弓丸くんの告白の言葉には本当に色々な目線からの激重感情が込められていたことでしょう!!

    編集済
  • 第2話 岐依のいわれへの応援コメント

     弥永やながのおばちゃんの回でしたね。
     おばちゃんのお話は、実際に起こったことなのでしょうか?
     山が割れてから、禍が出てきた?
     弓丸も禍とか?
     なんだか、いろいろ複雑そうですね。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ様、ご感想をありがとうございます!
    色々と新しい話が出てきましたが、中でも重要なのは、お察しの通りこの”言い伝え”ですね。なにぶん昔の話だからとおばちゃんは言っていますが、もし現実に起こったことが伝説化しているとしたら、実際には何が起こっていたのか気になるところです。弓丸くんが絡んでいることは間違いなさそうですが……
    引き続き楽しみにしていただけますと幸いです!

  • 第1話 回る歯車への応援コメント

     パラレルワールド?
     過去が変わったということでしょうか?
     それとも、今が過去?

     これから一波乱ありそうですね。

    作者からの返信

    元橋ヒロミさま、いつもコメントありがとうございます!
    さて、どうして洞穴が元に戻っていたのか……少なくとも普通の洞穴ではなさそうですが、だとすればどんな秘密が隠されているのでしょうか。
    ここから先はさらにストーリーが加速していきますが、ぜひぜひ楽しみにしていただけましたら幸いです!

  • 第3話 穏やかな時間への応援コメント

    とても満たされた気持ち。ほんわか日常回ありがたい……🙏

    作者からの返信

    ありがとうございます!!次はお団子を食べさせてあげてほしい……🍡

  • 第20話 鎖の少女への応援コメント

     いきなりな展開!
     えっ? って感じでした。
     味方であるようなことを言ってはいますが、やっている事は『悪』でしかないような。
     弓丸に言えば、話は早いように思いますが、きっと言わないのでしようね。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ様、ご感想をありがとうございます!而葉さん、いったいいつから何を仕組んでいたのか……これはじきに判明するわけなのですが、ろくでもないことを考えているのは確かですね。ほんとにすぐ弓丸くんに報連相!できればよいのですが、誰かに手を伸ばそうとする分、自分のなかに抱え込んでしまうのが藍果ちゃんの弱点ですね……😇
    きっと、なんとか、なるはずです‼️

  • 第19話 響き渡る葬送への応援コメント

     今回は、かなりエグめな表現内容が多くありましたね。
     死ぬにいたった原因を考えると、サラリと表現する方が相応しくないのかもしれません。

     読者層と表現方法。
     書き手としては、悩むところですね。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ様、今回もご感想をありがとうございますm(_ _)m
    そうなんですよね……ここをどう書くか、私もかなり悩んだ点ではあるのですが、この物語の起点となっている「美命の死」について、母親視点からの強烈な怨みをやはり一旦は書ききるべきなのかな、と思ってこういった形になりました。きっと今回のことは、藍果やレアルちゃんたちの今後に大きな影響を与えていくんだろうな……と思います。

  • 第18話 ドクロ蜘蛛の傷痕への応援コメント

     学生時代の先生は、信頼されるものであり、学校の中では『絶対的存在』でした。(いまは違うかもしれませんが)
     なので、先生に否定的なことを言われたり、助けを求めたのに拒否されると、世界で孤独になった気持ちになってしまう。

     私の中学3年の担任もそうでした。
     食ってやりたい気持ち、わかるような気がします。(私は噛み砕いて、吐き捨てます、きっと!)
     当の本人は、そんな生徒の1人なんて、覚えてもいないでしょうが。
     
     勧善懲悪ではないところが良いですよね、このお話は。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ様、今回もご感想をありがとうございます!

    誠意をもって教職をされている方もいる一方で、そういった不誠実なスタンスで生徒とかかわる先生も実際いらっしゃるんだろうな……と思う昨今です。
    教室という、逃げること自体がその後の多大なハンデとなってしまう密室で、信じていた大人に味方になってもらえない。遺された側にとっても、そんなことがあったら絶望と憎しみでいっぱいになりますよね。

    "勧善懲悪でないところがいい"、とのお言葉もありがとうございます!全てが綺麗に済まされるわけではない、という書き方は意識しているところなので、そう言っていただけて嬉しいです(*´∇`*)

  • 第17話 贖罪の誘惑への応援コメント

     過去とキチンと向き合って、先へ進む時が来たのですね。

     些細なことでも、それが積み重なって、タイミング悪く何かが後押しすれば、自ら不幸な結果へ進むかもしれませんね。
     自殺することを、正しいとは思いませんが、気持ちはとてもわかります。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ様、ご感想をありがとうございます!
    藍果ちゃんも稀瑠ちゃんも、少しずつ過去や自分自身を見つめようとしていますね。相手の気持ちを想像する、ということは難しいですが、とても大切なことだと思います。死にたがる気持ちは、死にたくないと思う気持ちと常に背中合わせだったんじゃないか、と私は思います。

  • 第16話 鼓動は途絶えずにへの応援コメント

    『考えて』することには、いろいろな思惑が出てしまいますが、『とっさ』の行動は本性が出やすいですよね。
    『反射的』に行動することが多いので。
     それでも、やはり考えてしまうから、とっさの事に動けなくなる人が多いのかもしれませんね。

    作者からの返信

    確かにおっしゃる通りですね……
    とっさに出る行動はコントロールすることが難しいですし、藍果ちゃんはやっぱり、過去の"助けられなかった"後悔が深く根付いているんだろうなと思います。

  • 第20話 鎖の少女への応援コメント

    しかるばさん⁉️⁉️⁉️‼️⁉️⁉️
    た、た、たしかに最初からめちゃくちゃ怪しかったけど…………なんてこった

    作者からの返信

    そうなんです……しかるばさん……
    これ幸いと、ここから先さらに距離をつめてきて、藍果ちゃんは弓丸くんと而葉さんの板挟みになってしまうのですが。

    どうして彼女はこんなことをしているのか?については、まだまだ隠されている真相があります。今後も楽しみにしていただけると……嬉しいです!!🥰

  • 第15話 罪悪の結晶への応援コメント

     またもや貫かれてしまいましたね。しかも今度は心臓!
     これで呪いは解ける? でも死んじゃいますよね?
     裏技、ありましたっけ?

     しかも、とっさにとはいえ、レアルの代わりになるなんて……良い子だなあ。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ様、コメントありがとうございます……!藍果ちゃん、ほんとにいい子ですよね( ; ; )藍果は助かるのか、他のみんなや稀瑠はどんな行動をとるのか……そして、それぞれを待ち受けるものは?ということで、この先も楽しみにしていただけますと幸いです!

  • 第18話 ドクロ蜘蛛の傷痕への応援コメント

    ドキドキしながら読ませて頂きました~
    少しずつ、過去の事件の因果が明かされていくので、続きが気になりますね!

    個人的には、レアルちゃんの存在感がとっても印象的です。
    強がって傲慢なふるまいをするのに、実は素直で大事なところが不器用で。そういうアンバランスさから過ちを犯してしまったのでしょうかね……。
    これからも応援しています(^^)

    作者からの返信

    芝草さま、ご感想をありがとうございます✨一気読み&ドキドキしながら読み進めていただいたとのこと、とっても嬉しいです☺️過去の事件や人間関係、因果が絡み合うお話が元々大好きなので、好きを詰め込んだ部分にそう言っていただけて幸いです……!

    レアルちゃんは少し特異な立ち位置ですよね。最初は敵っぽいのに、知れば知るほど不器用さや環境のままならなさが浮かび上がってきて、憎まれ役だけど憎めないキャラクターになっていると思います。今回の出来事で、彼女は変わらざるを得ないかと思いますが、さてどうなることか……

    仕事に慣れず、なかなか執筆ペースを保てずの更新にはなりますが、応援いただき恐れ入ります🙏今後もワクワクドキドキの展開を進めてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします……!!

  • 第14話 隠し通路の先にはへの応援コメント

     この空間を製作した『何者か』は、完全にゲームとして楽しんでいる感じですね。
     生かさず殺さず、ルールを守って。
     上手く攻略すれば、死なないで済むけれど、脱出は普通不可能(?)という。かなり残酷なゲームかと。

     大量のクモも、人を食べなくても、きっと生きていけるでしょうし。(エサとか無さそうですから)
     

    作者からの返信

    元橋ヒロミ様、いつもご感想をありがとうございます!
    このゲームや空間を作り出した「何者か」は、この空間に引き込まれた人々をもてあそんでいるかのようですよね。いかに苦しめるか、いかに後悔させるか、にものすごく執着しているというか。彼女たちが何を選ぼうと、最終的には破滅が約束されているゲームを用意して、この主催者は何を望んでいるのでしょう。
    そして、このような力を与えている禍ツ姫は、何が目的なのでしょうか。
    今後も楽しみにしていただけますと幸いです!

  • 第13話 もう一人の自分への応援コメント

     聞けば聞くほど厄介な刀。いくら力があるからといって、利用しようなどと考えずに、捨てていれば……。

     助かる方法は『弓丸の〈落とし矢〉で、私のことを射抜けばいいの』
     でも、なんだか一筋縄ではいかない感じがしますね。残酷なアイテムのようですから。
     

    作者からの返信

    元橋ヒロミさま、コメントありがとうございます!

    藍果には"自分の手が届く範囲の人は死なせたくない"という信念があるわけですが、そんな信念を持てば試されるのが物語の常……ということで、力を得る代わりに"自分が助かるか、自分の手が届く範囲の人を殺めるか"という葛藤を突きつけてくる刀と付き合うことになるわけでした。

    藍果が何を選択することになるのか、楽しみにしていただけましたら幸いです……!

    編集済
  •  強いけれど、恐ろしいアイテムでしたね。
     使う度に、危険度が増していくとは……。しかも解除するためには、大切な人を殺めなければならない。
     相手が強ければ、使わざるをえないのでしょうね。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ様、コメントいただきありがとうございます。なんとも性格の悪いというか、悪趣味な刀ですよね。

    ただ、何かを得るためには、それに釣り合うものを払わなければいけないというのは世の常であったりして、いま高校生の藍果ちゃんは、その事実と向き合わなければいけない時期なのかもしれません。

  •  その刃物は、『特別』なのですね。
     どうやらヤバげな感じがします。
     もう、手遅れのような気もしますが、次回その『いわく』が語られそうですね。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ様、コメントくださりありがとうございます!どんないわくがあるのが、そして藍果が今後どうなっていきそうなのか、楽しみにしていただければと思います……!

  • 第10話 交錯する思いへの応援コメント

     それぞれの想いの交差するお話でしたね。
     考え方もひとそれぞれ。特に稀瑠は『負の連鎖』に入り込んでしまっている様子。
     もしかしたら、稀瑠の親も虐待を受けていたのかもしれないですね。
     自分も『親と同じになるのでは?』と不安になる『虐待被害者』もすくなくないようですね。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ様、コメントくださりありがとうございます!
    確かにレアルちゃんのやったことはアウトなんですが、その裏には家庭的な負の連鎖があるわけなんですよね。
    作品内で語るべきかどうかは微妙なところ&デリケートな問題もあるのでアレなのですが、このシリーズは名前からなんとなく分かる情報も結構あったりします。
    子どもにとっては、家庭を選ぶことはできない分、どうしても一筋縄ではいかないのが難しいところです。

  •  弓丸が、我を忘れてしまうほど怒りにかられたのは、理由があるんですよね?
     いつもとは、全く違うご様子。
     神さま、怖い。

    作者からの返信

    元橋さま、ありがとうございます♪
    す、するどいですね……!!!そうなんです、これにはちゃんと理由があって伏線回収もできるのですが、あとはそれをどのタイミングで弓丸くんに言ってもらうのかが難しく……でも、聞けばきっと納得されるかと思います。

    そして!

    新社会人としての色々な研修や体調管理が難しく、なかなか更新できておらず申し訳ないのですが、こうして読みにきてくださること、とても力になっております……!いつもありがとうございますm(_ _)m

  • 第8話 首謀者と共犯者への応援コメント

     学生の頃は、自分のいるその場(学校)が、世界の全てでしたね。
     外には、他にいくらでも『別の世界』があるのに、それが理解できなかったように思います。ですから、学校で否定されることは、この世の全てから否定されることで。
     決して良いとは思っていませんが、『死』に救いを求める気持ちは、分からなくありません。
     社会へ出ても、『会社』が全てだと思えば、心を病みますし。そこから逃れるのは、とてつもない勇気が必要なのだと思います。

    作者からの返信

     元橋さま、ありがとうございます。

     歳若ければ、現実的な問題としても、視野的な問題としても、"選択肢"が少ないんですよね。

     「学校」から逃れること自体に大きな損失があって、自分の「命」と「未来」を天秤にかけなければならない。「未来」のために、まだ耐えれるはず、まだ大丈夫、と思って「命」をすり減らしていけば、いつのまにか限界が来ていて、あ、と命を取り落として未来まで失ってしまうジレンマ。

     たいていの場合、やる側にそんなことは関係なくて、些細で、六年も経とうものなら思い起こすことすらない……レアルみたいな子はいっぱいいるのだろうし、美命みたいな子もいっぱいいるのだろうなと思います。

     藍果のような子も、少しは居てくれるのでしょうか。

  • 第7話 六年前の事件への応援コメント

     とうとう、次回に過去の事件の真相が、明るみになりそうですね。
     思っていた通りのクズなのか、それとも違うのか。
    (´`:)ハラハラ

    作者からの返信

    元橋ヒロミ様、いつもコメントくださりありがとうございます😊六年前の話はこの辺りのタイミングで一度触れておきたいと思っていたので、藍果ちゃんにとっては苦しい展開を耐えてもらっております。それぞれが何を語るか、また楽しみにしていただければ幸いです!

  • 第10話 交錯する思いへの応援コメント

    レアルさんの明るさが、張り詰めた空気にそっと風を運んでくれたように感じました。それぞれの視線の奥に、過去や誇りがにじんで見える描写がとても心に残ります。香りや触感まで伝わってくるような繊細な心理表現に、静かに胸が揺さぶられました。稀瑠さんの影、弓丸さんのまっすぐさ、そして藍果さんの迷い——どれもが、この「箱」の中にある深い物語を映し出しているようでした。

    作者からの返信

    悠鬼さま、こちらでもコメントをいただきありがとうございます!描写やそれぞれの人物像、描き方などお褒めいただき恐縮です🙏最新話ではああいったことになってしまいましたが、皆はどう乗り越えていくのか、また楽しみにしていただけたら幸いです!

  • 第6話 救世主への応援コメント

     而葉さん、大活躍ですか。

     蛍光灯は危険でしょう。いや、消火器も人に向けたらダメですけど……。
     とにかく、無事に逃げられたようですね。
     ホッ。

  • 第5話 変異した体への応援コメント

     クモは、その存在自体が不気味(?)なので、なんだか想像すると嫌ですね。
     バトルは次回ですか。
     切るわけにはいかない気もするけど、どうするのでしょう。

    作者からの返信

    元橋様、コメントありがとうございます!!蜘蛛といえば、あのフォルムや蜘蛛の巣が頭に浮かびますよね。このピンチ、どうやって切り抜けられるのか——意外な展開が待っているかもしれません。乞うご期待です!

  • 日向さんがいい方向に変わっても、やっぱり過去を奪ってはいけないと考える藍果の正義感というか芯の強さが好きです☺️

    弓丸くん、てっきりもりもりのパフェとか頼むかと思いきや、大人…!

    作者からの返信

    夏野梅さま、素敵なコメントをありがとうございます!どうすることが正解だったのか、今となっては難しいところでもあるようですが、藍果は今回のやり方が完全に正しいとは思っていないみたいですよね。嫌な記憶やトラウマとどう向き合うかは、今後の藍果自身の選択にも関わってくるところだと思うので、これからも色々なことを考えていくんじゃないかなと思います😌

    弓丸くんがわらび餅を選んだ理由についてですが、何か言おうとしたところで遮られちゃってますね……😂無事に帰れたら説明してもらいましょう💪

  •  罠にハマってしまいましたね!
     細くて強度のある糸。敵はクモ?
     ホラーではなく、お化け屋敷的な雰囲気でしょうか。
     次回は、バトル必至ですね。

    作者からの返信

    元橋様、コメントありがとうございます!!そうなんです、学校というホラーっぽい舞台の力を借りながら、ダンジョンものっぽい要素も絡めてみようということで、こういった感じになっております👀
    この状況をなんとかしなければいけませんが、どうなることやら……🤔

  • 第3話 鏡の向こうへの応援コメント

     上に行くか、下に行くか!
     上だと逃げ場が無くなるかもしれない、1階へ向かえば出口で待ち伏せされているかもしれない。
     でも、ここは通常空間ではないかもしれないから、なおさら分からなくなりますね。

  •  過去へ行くのでしょうか? それとも場所移動?
     旧五年一組の失踪事件が、からんできそうですね。
     五年一組に何があったのか。
     学校の怪談的な、怖い話しでなければ良いのですけど。(ホラー系が少し苦手)

    作者からの返信

    元橋ヒロミ様、コメントありがとうございます🥰
    そうなのです、旧五年一組のクラスメイトたちの行方がわかります……👀5年生といえば、高校2年生である藍果からちょうど6年前になるわけですが……はてさて🧐
    学校の怪談要素とはまた違った、もう色々と大ピンチな展開が待ち受けておりますので、どうぞ、お楽しみに……😇

    編集済
  • 第1話 パンドラの文箱への応援コメント

     弓丸とマガツヒメは、知り合いだった? しかも、手紙を取っておくと言うことは、悪い関係ではないと思うのですが。
     皆殺しの事件と、関係があるのですよね、たぶん。
     どうなるのか、楽しみです。

    作者からの返信

    元橋様、コメントありがとうございます!!弓丸とマガツヒメ、その間に何があったのか&手紙の中身に何と書かれていたのか、気になるところですよね……👀
    そうです、弓丸の過去や、藍果との出会いにもすごく関係があります!お楽しみに😊

  • 第16話 殺された半身への応援コメント

     皆殺しの記憶
     次回は過去編なのでしょうか。

     ひとまず、第一章完結、お疲れさまです。
     引き続き、読ませていただくつもりです。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ様、温かいコメントをありがとうございます😭こちらこそ、一章分というこの長さをこれほど丁寧に追ってお付き合いいただき、大変ありがたく、得難いことだと感じております🙏

    弓丸がこの洞穴に入ろうとしたとき、その身体が強い拒否反応を示したのは、家族親族がみんな殺されてしまった場所だったから、ということが一章を通して分かりました。正確には、〈この場所で一族が滅亡したという事実を弓丸が思い出した〉ということになるのですが、つまりそれは、そんな重要で忘れがたいはずの出来事を、弓丸は〈なんらかの事情で忘れてしまっていた〉ということが明らかになったわけでもあります。

    弓丸にまつわる秘密は、このストーリー全体の推進力にもなっていますので、すぐには全貌を明かせないのですが、その代わり新しい情報も手に入っていきます。藍果の変貌やマガツヒメの謎と共に、二章以降もお楽しみいただけるよう腕を振るいます!💪ので、引き続きごゆるりとお待ちくださいませm(_ _)m

  • 第15話 再会への応援コメント

     新キャラ登場ですか!

     とりあえず、一段落つきましたね。
     友達も無事なご様子、良かったです。
     ですが、敵の親玉は、まだ姿すら見せていないので、どういう展開になるのか、期待するしかありませんね。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ様、コメントありがとうございます!!ヤドリ蔦の一件、色々と大変なこともありましたが、なんとかなりましたねヽ(;▽;)

    この新キャラは絶対必要なので、出すならここだ!と思って来てもらいました。

    今ごろ、敵の親玉はどこで何をしているんでしょうかね……?また楽しみにしてもらえれば幸いです!☺️

  • イラストうますぎぃぃい

    作者からの返信

    何日かかけてゆっくり仕上げていったイラストなので嬉しいです!!ありがとうございます〜!

  • 第1話 その手をつかめばへの応援コメント

    少年は人間に辟易してそうな感じがしますね〜言い方的に!

    作者からの返信

    エイト様、コメントありがとうございます!
    そうですね、少年は少し人間に対して冷めたところがあるようです。それは、彼が藍果に出会うよりもずっと前にやっていた仕事が影響しているようなのですが……物語の進行、それぞれが抱える問題の解決、敵との戦いが進んでいく中で、少年の過去にまつわる謎もまた明かされていくようです!

  • 第1話 その手をつかめばへの応援コメント

    他サイトでこちらの作品をブクマしている者です。
    カクヨムでは偶然お見かけしたのですが、現在カクヨムをメインに使っているのでこちらで改めて読ませていただきますね!
    何度読んでも美しい描写に惚れ惚れです^^

    作者からの返信

    夏野梅さま、コメントありがとうございます!他サイトからブクマしてくださっているとのこと、嬉しいです🙏 また、描写についてもお褒めいただき光栄です😭「ちょっと複雑過ぎるかな?」と「これだと単純すぎるかな……」の間を取りつつ練っているので、これからもこだわっていきたいな〜と思っております!m(_ _)m

    サイトについては、カクヨムで変更した点を反映し忘れている場合があるので、こちらの方がより最新版になっているかもです😌またゆっくり楽しんでいただければ幸いです〜!!💞

  • 第14話 息づく片鱗への応援コメント

     2人とも派手にやり過ぎ!
     でも、映像化すると、これくらい派手に穴あいて、手を切った方が良いのかもしれませんね。

    作者からの返信

    元橋さま、コメントありがとうございます(*≧∀≦*) ちょっとやりすぎ!なくらいに派手にやらせてもらいました……😇 弓丸の方は、修復しようと手を押さえた状態で出ているのでいくらかセーフな感はありますが、藍果の方は完全にアウトですね😅 ある意味、文字だからこそ許される表現なのかも……?

  • 第13話 名前を聞かせてへの応援コメント

     敵はマガツヒメですか。
     とはいえ、穴が……ポッカリ。
     ビックリです。

    作者からの返信

    元橋ヒロミさま、コメントありがとうございます!藍果は、かなり思い切った行動に出たわけですが……それをどうするつもりなのか、また楽しみにしていただければ幸いです!

  • 第12話 死線の先への応援コメント

     危険な作戦へと進むわけですね。
     どうするつもりなのか? 何を聞き出したいのか? それらが明らかになっても、まだ戦いは終わりではないようですね。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ様、コメントありがとうございます!☺️次回、第1章におけるバトルパートのクライマックスになります。藍果が何を思いついたのか、二人はこの場をどうやって切り抜けるのか……また楽しみにしていただければ幸いです!

  • 第11話 ヤドリ蔦の切望への応援コメント

     男は、敵の大元ではなさそうですね。でも、思ったより強そう!
     というか、お友達が心配ですね。
     男みたいになっていなければ良いのですが。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ様、コメントありがとうございます!!😆そうですね、男の背後には「ヤドリ蔦の実」を与えた何者かがいそうです。二人は男をどうするのか、瀬名やアヤたちは無事でいるのか、また楽しみにしていただければ幸いです!👀

  • 第10話 灯火の影裏への応援コメント

     年齢不詳の男は、木の実を食べた? (食べさせられた?)のでしょうか。
     もう元には戻らないのか、植物に操られているのか、操っているのか。次回わかりそうですね。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ様、ご感想をありがとうございます……!とうとう敵が現れましたが、色々と秘密や事情がありそうですね。この男一人で完結していることなのか、それとも背後に黒幕がいるのか。その辺りも、また楽しみにしていただけたら幸いです……!😚

  •  え?
     弓丸の袴? 何か、体の中に?
     体調が悪いことと、関係がありそうですね。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ様、コメントありがとうございます!!そうですね……それは形あるものではないかもしれませんが、弓丸の深層心理的な部分にものすごく負荷をかけてしまうような何かが、この場所に秘められているのかもしれません👀

  • 第8話 鎮場神社の神様への応援コメント

     お社が秘密基地(?)なのですね。
     鹿の皮とは、ワイルドな……。
     これから、敵の本拠地へ?

    作者からの返信

    元橋ヒロミ様、コメントをありがとうございます!いよいよ藍果たちは敵の懐へと飛び込んでいくことになります……(゚д゚lll)

    編集済
  • 第4話 日常の喪失②への応援コメント

    よかった~。少年が助けにきてくれましたね。
    なんでしょう。少年に会うと凄く安心感があります。
    こういうの大好きです♪

    作者からの返信

    柳アトム様、第4話にもお目通し&コメントくださりありがとうございます!王道的に、この序盤のタイミングで日常が一変する事件を起こし、まずは巻き込まれ型主人公としてストーリーの核へと転がっていく展開にさせていただきました📝ここから藍果は次第に首突っ込み型主人公へと変化していき、最終的には自分自身が物語の核へと変貌を遂げる予定なのですが……
    現在更新中でもあるので、ごゆるりとお楽しみいただければ幸いです☺️また、素敵なレビューまでありがとうございました!温かなお言葉に胸が熱くなりました……!😭これからも執筆頑張ります💪

    編集済
  • 第3話 日常の喪失への応援コメント

    瀬名ちゃんや彩ちゃんなど楽しそうな仲間が登場しましたね。
    三人の掛け合いがどうなるのか楽しみです。

    短刀が瀬名には見えなかったのには驚きでした。

    え?返せない?
    なくした?それとも……?

    これは良い引きですね!

    作者からの返信

    柳アトム様、嬉しいコメントをくださりありがとうございます……!!(気づくのが遅くなってしまいすみません🙇‍♀️)どういうわけか、今の時点では短刀は瀬名には見えないようです。そして、「返せない」という言葉。そこにある瀬名の意図や思い、なぜ弓丸が肌身離さず持っているようにと言っていたかなどが、次回の〈襲撃〉によって明らかになります!さらに展開は加速していきますので、またお時間ある際に楽しんでいただけましたら幸いです🥰

  • 〈化生のモノ〉や〈禍者〉など不穏なワードが出てきましたね……。

    受け取った短刀がどう効果を発揮してくれるのか楽しみです。
    藍果ちゃん頑張って!

    作者からの返信

    柳アトム様、引き続きコメントをありがとうございます!短刀には便利な機能だけでなく、何か興味深い由来、秘密が隠されていそうです。まだまだシリーズは走り出したばかりですが、次第に非日常へと引き込まれていく藍果の体験に乞うご期待!です☺️

  • 第1話 その手をつかめばへの応援コメント

    この度は「女子高生が主人公の小説あつまれ!(読み専様も大歓迎)」の企画に参加下さいましてありがとうございます。
    拝読に参りました〜!
    宜しくお願い致します♪

    藍果がその場に居合わせ、そして手を掴んでしまうことができてしまったという一文に運命を感じました。
    少年とのこの出会いは嫌が応にも物語の始まりを予感させますね!

    作者からの返信

    柳アトム様、当作をお読みくださり&応援コメントまでありがとうございます!運命的な出会い、そこから始まる物語、という王道で一旦しっかりと作り込んでみよう、と思い書き始めました☺️しばしお付き合いいただけますと幸いです〜!

  • 第7話 瀬名の失踪への応援コメント

     連れ去った? のなら、相手に知能があるのでしょうね。
     知能が無ければ、消化されてしまう?

  • 第6話 決意への応援コメント

     元クラスメイトの女の子が、これからどう関わってくるのか。
     主人公は、人間のままなんですよね? 丈夫になったくらいな。
     戦うようなタイプではないようだし。いや、戦うようになるのかな?
     読めば、わかることですけど、ワクワク。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ様、コメントありがとうございます。主人公はまだ人間のままですね。回復力は高まっているようですが…🤔
    この世のものではない存在と関わってしまった藍果。ここからは加速度的に、さらに深いところへと巻き込まれていくことになります。一人でできないことも、二人ならできる。目の前の人を助けたい、弓丸にばかり犠牲になってほしくない。そんな思いを持つ藍果が、今後訪れる事件にどう対処していくのか、どんなふうに変わっていくのか。
    楽しんでいただけましたら幸いです…!🥰

    編集済
  • 第16話 殺された半身への応援コメント

    而葉さんの凛とした存在感に圧倒されつつも、洞穴崩壊の迫力ある描写が息をつかせません。特に弓丸の苦悩と藍果の献身、そして最後に明かされた衝撃の真実—— そして、洞穴の霧雨すら、物語の哀愁を染める一部に感じられました。

    作者からの返信

    悠鬼よう子様、素敵なご感想をありがとうございます!一章の終わり方は絶対こうしようと決めていたので、そう言っていただけて嬉しいです☺️藍果が抱えるトラウマの克服、弓丸の秘められた過去が今後どう明かされていくのか……また楽しんでいただけましたら大変幸いです🫶

  • 第5話 正体への応援コメント

     蛇に丸呑みされる……ゾッとしますね。
     
     妖怪の類いかと思っていた少年は、神さまでしたか。しかも、元人間の神さまなんですね。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ様、コメントありがとうございます!蛇に呑まれるなんて、想像するだけで恐ろしいですよね(/ _ ; ) 言い伝えですが、伊豆・鎌倉ゆかりの地に、実際こういった伝説が残っています。そちらは11歳ですので、弓丸よりもさらに大きかったことになるんです。
    よろしければこちらをどうぞ!o(・x・)/ https://www.yoritomo-japan.com/nirayama-hojyoji-densetu.html

    編集済
  • 第4話 日常の喪失②への応援コメント

    企画からやってきました。
    お互い頑張りましょう(o*。_。)oペコッ

    作者からの返信

    かず斉入道様、応援&コメントありがとうございます!お互い頑張りましょう……!

  • 第1話 その手をつかめばへの応援コメント

    す、好きすぎる第一話!
    とても惹き込まれました!!
    題材も好みどんぴしゃで、ドキドキしながらフォローさせて頂きました……!

    作者からの返信

    焼きおにぎり様、嬉しいお言葉ありがとうございます……!!お好みに召しましたら大変幸いです🫶ハッピーエンドを予定しつつも、道中はジェットコースターの様相を呈しております😇ごゆっくりお楽しみいただけましたら幸いです……!

  • 第4話 日常の喪失②への応援コメント

     瀬名が何者かに操られて、襲ってくるのかと思ってました。(もしくは敵そのもの)
     普通の子で良かったと思いつつ、なんだかトラウマを作ってしまったような……。
     

    作者からの返信

    引き続きコメントくださりありがとうございます!そうですね……瀬名にとって、今回の出来事は到底受け入れられないものだったのかもしれません。でも、互いを思いやり、気にかける彼女たちは、きっと青春期に立ちはだかる壁を乗り越えて絆を深めていく……そんなふうに思えるのです。

  • 第3話 日常の喪失への応援コメント

     まさか、まさかの、怖い展開が待っているのですか?
     読んでいるこちらは、すっかり気を許していたのに。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ様、コメントありがとうございます!☺️ここから藍果は、徐々に不穏で刺激的な非日常へと突き進んでいくことになります……👀

  •  刃物を渡されてしまった藍果。しかも、暗くなる前に帰るように、実際に言われたりしたら、かなり怖いと思う。
     家まで送ってくれたら良いのに……って、無理なんですよね、たぶん。

    作者からの返信

    元橋ヒロミ様、コメントありがとうございます!少年は、藍果が自分と関わることで厄介事に巻き込まれてしまうのではないか、今離れれば間に合うのではないか、と思ったようですね。ただ、どうやらそうはいかなかったようです……(>人<;)

  • 第6話 決意への応援コメント

    藍果のほうも責任感的なものを感じてますね~
    しかし体にひっぱられて眠くなるのはかわいいですね

    作者からの返信

    メガゴールド様、コメントありがとうございます!シリアスな展開が続くので、少しほっこりするシーンもあるといいかな、といった感じですd(^_^o) 弓丸は冷静なキャラなので、こういう部分で人間味が出てますね!

  • 第5話 正体への応援コメント

    なるほど…神様か
    少年ではなかったのですね

    あ、少年の頃に死んでそのままだから少年ではあるのか
    巻き込んだ責任を感じてるのかな?ちゃんとまもってくれそうなのはいいですね~

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!見た目は子ども、中身は大人のコナンくんや鬼太郎に近いかもですね。ただ、八百年生きてるにしては少年っぽさも残ってるような……?なんと、そこにも秘密が!
    それについても、二章以降で詳細が明らかになっていく予定です(( °ω° ))/.:+◻︎

  • 第4話 日常の喪失②への応援コメント

    う~ん…何も見えないのに奇妙な音と出血だけ見えるか…それは怖いですね

    てか少年来ちゃった。お説教かな?

    作者からの返信

    やるなと言われたことは破ってしまうのがお約束なんですよね……🫠

  • 第3話 日常の喪失への応援コメント

    素直に日没前に帰ってるとは…彼女も何かしら感じるものがあったのかもですね~

    そして短刀も見えないとは…謎は深まるばかり

    というか返さない?
    な、なんか不穏…

    作者からの返信

    不穏であります。雲行きが怪しい展開です。

  • 見えることに驚くということは、少年は幽霊とか妖怪の類いでしょうか?

    主人公を心配して道具を渡してくれるならいい子に見えますが…

    作者からの返信

    謎の少年ですが、どうしてこんなところにいたのか、何をしようとしていたのかについては、今後藍果が追っていく核心の部分、ラスボスにも関連してくる部分になります。何かありそうな予感……🤐

  • 第1話 その手をつかめばへの応援コメント

    どうも。コメント失礼します

    なるほど、目の前で自殺した女の子のことでトラウマ持ちなのですね…
    それが被って助けようとした少年は…普通ではなさそうですね…

    作者からの返信

    メガゴールド様、当作品まで読みに来てくださりありがとうございます!
    明らかに普通の子どもじゃないことが分かっても、それに臆せず助ける、というところが藍果の良さでもありますが、藍果がそうなった原因にはそういった理由があります。少し気の早い話ですが、二章ではその出来事が絡んだ「旧五年一組メンバー失踪事件」へと巻き込まれることになっていきます……

  • 第16話 殺された半身への応援コメント

    “人を半分殺す”って言葉、とても考えさせられました。過去のトラウマとか嫌なことも全て憑き物が落ちたように忘れられるならいいなって思いますけど、確かによくよく考えれば、その人にとって良いことも悪いことも全て含めてその人の人生ですもんね…😌

    作者からの返信

    しろがね様、ご感想をありがとうございます!サラッと読むだけでも楽しめるように、という話づくりは心がけているのですが、ここまでじっくりと読み込んでいただけるなんて感無量です😭そうなんです、嫌なことを完全に忘れられたら再出発はできるかもしれないけれど、リセットボタンを押してしまうようなやり方でもあって……今回の出来事は、藍果と弓丸の考え方の違いを明瞭にしてくれたんじゃないかな、とも思います。どちらも一理あるので難しいところなんです……

  • 第14話 息づく片鱗への応援コメント

    素晴らしい連携プレイ!と言いたいところですが、藍果も弓丸も体張り過ぎです…😭それほどの相手であったのは確かですが。何はともあれ無事で良かったです

    作者からの返信

    しろがね様、コメントありがとうございます!そうですね……確かに一件落着となったようには見えますが、藍果の中にこういう手段ができてしまったこと、弓丸の選択などなど、二人の中に大きな変化をもたらしそうな出来事にもなりました。なんとか怪我少なく頑張ってほしいところですが……🤔

  • 第6話 決意への応援コメント

    異形の少年と人間の少女の間に生まれる独特な絆が、美しくも切ない。弓丸の背負う運命と藍果の決意が絡み合い、物語の緊張感が高まる瞬間に心を奪われました❤︎

    作者からの返信

    悠鬼ようこ様、お読みくださり&ご感想までありがとうございます……!
    物語の起伏、キャラ同士の関係性をいかに書き出すかにはかなり気を配っているので、そう言っていただけると大変嬉しいです🥰
    実は、悠鬼様のレビュー通知を時折拝見しているのですが、その繊細な言葉選び、作品の真芯をとらえた表現力にはいつも圧倒されております。お忙しいかとは思いますが、またお時間ある時に楽しんでいただけますと幸いです(*´∇`*)

  • 第10話 灯火の影裏への応援コメント

    拒否する体を強制的に動かそうと自身を傷つけてしまう弓丸…、それに対して何も言えない藍果と、読んでて切なくなりました🥲
    危機迫ってる感じで、続きが気になります!

    作者からの返信

    しろがね様、嬉しいご感想をありがとうございます……!!

    そうなんですよ、弓丸は自分の体を傷つけることをいとわない——いとえなくて、藍果のケガを治すときに「慣れた様子で」指に切り傷を作っていたのも、〈化生のモノ〉の行方を追うため蔦の切れ端に血を垂らしていたのも、実は弓丸が持つ「悪癖」でした。

    藍果はある人物を自殺で亡くしているがゆえに、弓丸の自分を傷つける行為に抵抗感を覚えるのですが……だからといって、弓丸に言うことを聞いてもらうのも簡単にはいかなさそうで😢

    藍果が今後どうするのか、また楽しみにしていただけたら幸いです……!

  • 第1話 その手をつかめばへの応援コメント

    作品フォローさせていただきました!

    早我見藍果の切迫した行動や、謎めいた少年との出会いにすでに引き込まれています。古風な装いと非現実的な温もりのない手首、そして最後の『願いごと?』という一言が、物語の独特な世界観を感じさせてワクワクします!続きがとても気になります。

    作者からの返信

    悠鬼よう子さま、当作品をお読みくださりありがとうございます……!!素敵なご感想までいただき感無量です🥰今後、藍果は少年との不思議な体験や事件へと巻き込まれていきます。より楽しんでいただけるよう、これからもアップデートや更新を続けて参りますので、いつでもまたお気軽にお越しください☆

  • 第6話 決意への応援コメント

    少しずつ距離が縮まっていく2人にホッとしつつ続きが楽しみです!まだまだ謎に包まれた弓丸や藍果の過去も気になります…

    作者からの返信

    しろがね様、コメントありがとうございます!弓丸も藍果にもそれぞれ過去がありそうですが、そこを書いていきたいなと思っております💪またお時間ありましたらご覧くださいませ〜☺️