第八十一話 ミッチーと喧嘩への応援コメント
1人でシコシコしてた可能性は?
第七十七話 左手復活への応援コメント
簡単に生えたな
第百八十六話 皆の幸せ モモ、リン、ミッチーへの応援コメント
ハーレムのハッピーエンドもいいよ。
第七十三話 ジェリーヌとマディーヌとの別れへの応援コメント
何か追っ手が1人死んでたような気がするけど、それでも話しはまとまるのだろうか
第七十二話 モモの秘密兵器への応援コメント
痛み分けってところか
第七十一話 ブラッドリーとの戦いへの応援コメント
勇者と同じレベルだけど熟練度が違うところを見せて圧倒してもらいたかったよ
第六十九話 アルノーブとの戦い その二への応援コメント
何故そんなにミッチーに期待できるのか
逆に言えば自分たちはその程度のレベル上げしかしてこなかったのか
第六十三話 ミサの覚悟への応援コメント
うん?………うん???
第五十七話 アヤは虫嫌い!への応援コメント
普通に見つかってて草
第十七話 初めての戦闘への応援コメント
いきなり殺す気で人を殴れるのは才能アリ
第三十五話 予想外の告白への応援コメント
いやまあ、先に開示しとけ、と。
いい性格してるなあ、両方とも。
第三十話 アヤ姉の涙への応援コメント
なんかキレてる人多いけど、ビンタもやむなしなんだよなあ。
勝算あるからって、魔物の口に飛び込みのを常態化、または最終手段にされたらまずいから、怒ってもしゃあないわ。
編集済
第百四十六話 お迎えへの応援コメント
今更気付きました!
ジュディマリ、かぁ〜
違いますか?
編集済
第六十八話 アルノーブとの戦い その一への応援コメント
スキルは職業選択時に1つ目(段階)で後はレベル5枚に増えるんなら、レベル21だと5つ(段階)じゃないの?
(ディーロの話でレベル30で7つだったよね)
北条 雷太の苦労への応援コメント
まぁ王侯貴族のおまんまは国民から出てるからなぁ。
まずは貴族の学園にテコ入れして、経済の触りだけでも教えないとダメじゃないか?
第百八十四話 前田家の覚悟への応援コメント
ミッチー、知らなかったのか?
大魔王からは逃げられないんだぞ?
『魔王を倒せば元の世界に帰れる』という話から『魔王を倒さずに元の世界に帰ってる』からこれは実質大魔王ですよね…?
第百七十九話 進路相談への応援コメント
ブ○リーみたいなミッチー…(ほわんほわん…)
第百六十九話 ミッチーの帰宅への応援コメント
人の気配がわかるのが役に立つ職業……看守とか警備員かな。
前者は脱獄や不審な動線がわかるし、後者は正面玄関にいながら裏口の様子もわかるし…
いっそモモちゃんの親父さんの会社で雇ってもらえば…
第百五十話 召喚の道具への応援コメント
そもそも秘宝は本当にあるのやら…
前の勇者パーティーは王国に戻ってきてないハズだし、魔王は倒したけど側近はまだ残ってたし?
第百四十八話 約束の戦いへの応援コメント
ミッチーが『圏境』修得したぁぁぁ!?
メイスだけど無二打いっちゃう?
第百四十五話 失恋の北条先生への応援コメント
最低でも49レベル分の経験値を対価に出したってなったら、流石に恩っぽいものは感じるか 。
第百二十六話 レベル100を目指してへの応援コメント
ミッチーの過去を知ったメイドから情報が巡って先生の冥土に伝わったのかな?
第百三話 スパイとの密談への応援コメント
レベル50を超えるとってやつは…ステータスにかかってる保護魔法がレベル50の最大パラメータ値までになってて、51以降で最大パラメータ値をハミ出た分が身体を蝕み始める、ってことかいな?
第九十三話 魔王ギズラースへの応援コメント
………その…先代勇者ってアレですかね、『腕をたたっ斬れば武装解除』とかいう…?
第八十四話 リンとモモのデートへの応援コメント
ミッチー…勉強はあまりできないとか言ってるけど、毎回のテストで65点前後をキープするって…ぶっちゃけ無理ぞ?
テスト毎に難易度変わるし…『このくらい解いとけばいいかな』って手加減してるようにしか見えんw
第七十七話 左手復活への応援コメント
肘まで残ってるなら盾をそこに括り付けて打撃武器兼重石にしたらいいのに、と思ってたら生えたでござる…
第七十四話 満君のお世話への応援コメント
口の中が甘い…ニヨニヨ
第六十四話 ジェリーヌの訓練 その二への応援コメント
これにはレオニダス王もニッコリである。
第五十四話 勇影隊への応援コメント
遺体が見つかってない偉人が全員…とか考えると…ナニシテクレテヤガンダコラ、と○意の波動に目覚めそうですな。
第四十四話 逃亡計画への応援コメント
地図については充分機密情報になるから詳細な物は置いていない、というパターンもあるな。
或いは地図を作っても数年で魔物とかに滅ぼされて作り直しになるから、とか。
第四十三話 新しい妹への応援コメント
これで国を出るところまでが篩だったり…
第三十五話 予想外の告白への応援コメント
コワイナー
そのうち魔王にも『ぬるいよ! ほら、もっともっと!』とか言い出してひかれそう…(汗)
第三十四話 料理と嫁への応援コメント
楯2枚持ち…どっかの茶釜さんみたいな…
いっそメイス捨てて、物理楯の下にスパイク付けてシールドチャージした方がいいかも…?
第三十一話 北条先生の奮闘 その一への応援コメント
そんな教師で大丈夫か?
大丈夫、問題(しか)ない。
第十五話 魔法少女ミサ!への応援コメント
ミッチーやべぇな。
戦闘相手の立場だと女3人とやり合ってて、気付いたら相手の傷が治ってるという…
第十四話 魔法とスキルへの応援コメント
治せるって確信あったにしろ、ナイフで自傷はちょっとガンギマリすぎでは…(汗)
第十三話 皆の職業への応援コメント
『いつから…魔法使いがひ弱だと思っていた?』
『なん……だと…!?』
ぶっちゃけ自己強化して拳にエンチャントして、真っ直ぐ行って右ストレートの方がコスパいいまである。
第百二十二話 ミッチーのボッチ脱出作戦への応援コメント
不器用ながら一生懸命で、それが馬鹿にされない。いい。疲れた心に効くような気がする
第百二十話 ミサとゾーラの戦い その一への応援コメント
ああ、なんだか平和なバトルでホッとした。よかった、誰も死んでない
第百四十八話 約束の戦いへの応援コメント
満の闘い方、自分の世代的にはスプリガンの御神苗優と朧を思い出すなぁ
第百八話 ルア達との別れへの応援コメント
満END、初見だとかなり攻略難しそう
編集済
第六十五話 マディーヌの事情への応援コメント
むしろ300年前の男共が魔王側に寝返っていて今いる子孫とされている男共はそいつらの転生体(子孫の体を乗っ取って転生を繰り返している)の可能性……?
編集済
第二十話 ミサの訓練への応援コメント
あーこれ相当初期ステが良い(or成長ブースト系能力持ち)か財産あるいは人的資産が太いかじゃないと初っ端で上級職選んだら熟練度上げられずに詰むパターンかな……?(成長上限がないとはいえ基礎的な成長速度に顕著な差があるわけではなさそうだし)
編集済
第一話 戸惑うボッチへの応援コメント
小説概要を読んだ時点で、ボッチは女の子だと思っていましたw
第百十九話 お墓参りへの応援コメント
勇者召喚って、要するに人権侵害の極み。人攫いの所業だからねー
あの王国と国王が外道過ぎたんだわ
第百八十六話 皆の幸せ モモ、リン、ミッチーへの応援コメント
面白かったです
休みに入り一気読みしました
後日談もあれば読みたいです🙏
作者からの返信
読んで下さり、ありがとうございます。
後日談は書いてありますが、サポーターにだけ近況ノートの方で公開しており、一般向けに公開する予定はございません。
申し訳ございません。
よいお年をお迎えください。
第百八十四話 前田家の覚悟への応援コメント
誤字
<だけど、兄弟で別の性別を名乗らせるのは可哀想だと思うし、父と母には悪いけれど、母方の性に統一するのが良いと思った。
別の性別→別の姓
母方の性→母方の姓
作者からの返信
遅くなりましたが修正しました。
ありがとうございます!
第百八十四話 前田家の覚悟への応援コメント
もげてしまえ〜(血涙)
第百八十話 高山家の面会への応援コメント
なるほど、個別に会ってから一同ってことですね。
確かにその方がスムーズですね。
第百七十八話 勉強会への応援コメント
お母さんが怖いのはどの家も同じってことで(笑)
もし変更が可能であればですが
今は両親との時間を大切に
今はご両親との時間を大切に
お母様の雰囲気だとこんな感じかしら?
第百七十三話 アヤの帰宅への応援コメント
パパの気持ちはよく分かるけど
流石に高校生の娘とオフロに入ったら犯罪だわ〜(笑)
第百七十話 ミサの帰宅への応援コメント
閃いたのは同じコメントでした〜(笑)
第百六十九話 ミッチーの帰宅への応援コメント
抱かれ枕のミッチー(笑)
第百六十七話 雷太と翔の進む道への応援コメント
なるほど、良い方向ですね。
第百六十四話 成長と裁縫への応援コメント
いや~最高に笑えたです。
殺意がなくて安心(笑)
第百二十三話 満君の治療への応援コメント
ほっこり回。
とほとい。
第三十五話 予想外の告白への応援コメント
え?告白ってそっち?www
本当に予想外だったww
第百六話 ミッチーの過去への応援コメント
学校という場や先生ってのはその場が収まれば後はなんもしてくれないから、後から合理的な意見としてこうしたらよかったのにって言えるようなことには全くなんにも役に立たない存在なんよ
しかもこの件はミッチーが自己解決しちゃったせいで、一過性のイベントが終わっただけみたいな感じでミッチー以外の誰の中にも残ってないというミッチー中以外で終わった話になってしまった
ミッチーは自分が全部ひっかぶってしまったのが一番よくないムーブなんだけど、自分の権利を主張できない子供だったからコレはしゃーない、むしろよく対応したなすげえよ
親も良くなくて、必要ないだんまりを決め込んでしまったようなので、誹謗中傷に対して的確な対処をしなかったんだろうなあと感じられる、コレが一番大きな問題
やつれるほど疲弊してたんだったらまともな判断はできなかったんだろうね
もし精神性とか無視して最高のムーブ決めるなら、全部法的に処理すること
学校が一切全く協力してくれないから、親が弁護士雇って自己解決を図るのが一番良かった、何より子供のために転校するべきだった
森のクソボケの親はコレができてるから、ミッチーの親より良いムーブしてるよ
第二十五話 魔物狩りに出発への応援コメント
そこ変われ!
第百八十六話 皆の幸せ モモ、リン、ミッチーへの応援コメント
終了でしょうか?
余韻が素敵な話でした、途中もハラハラさせられて、ここのところの私の推しの1位2位を争った作品です。また初めから読み直しています。
行って帰るまで、帰ってきてから少しの話
ミッチー、頑張った
良かったです
作者からの返信
終了です。
ある場所ではちょっとだけ追加の話は書いてますけれど…。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
第五話 ボッチの初体験への応援コメント
GOの方にコメント欄が多かった。
私も断る自信はないですね(笑)
まあ、姿形は似てても別の生物ってこともあり得るわけで...
第一話 戸惑うボッチへの応援コメント
出だし好調。自分もこんな感じでもまれてみたいデス
第九十三話 魔王ギズラースへの応援コメント
あれぇ? シリアスさんがどっか行っちゃってなんだか雲行きが怪しくなってきたぞぉ?
第百八十五話 皆の幸せ アヤ、ミサへの応援コメント
出産の時だけ婚姻届出して出生届出せば 認知とかしなくても父親確定する
第百八十六話 皆の幸せ モモ、リン、ミッチーへの応援コメント
完結おめでとうございます。そしてありがとうございました。
心身ともに成長した姿はとても良かったです。
作者もキャラクターもお疲れ様でした!
作者からの返信
ありがとうございます。
第百八十六話 皆の幸せ モモ、リン、ミッチーへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
日本へ帰ってから誰かを選んで終わりかなと思ってましたが、ハーレムタグ通りのハーレムエンド。お見事でした。
作者からの返信
ありがとうございます。
第百四十一話 森達との戦い その九への応援コメント
ごめん、ここまで来るとさすがに気持ち悪い
戦闘中意味不明な謝罪と罰(謝罪は百歩譲って、死ぬ罰はさすがに???)敵対王国にいるにも関わらず全レベル代償の敵蘇生(せめて仲間の安全確保と敵の無力化)
優しい人や過去の清算を演出したいかもしれないけど、これ性格やトラウマより、善悪、倫理が理解出来ない、他人の言いなりになりがちの発達◯害、もしくは宗教に洗脳される信者だ
これなら不良の森やクズの先生達の方が遥かに人間味がある
第百八十四話 前田家の覚悟への応援コメント
しかし まわりこまれてしまった!(おい
編集済
第百八十四話 前田家の覚悟への応援コメント
おめでとう
お幸せにー
第五十七話 アヤは虫嫌い!への応援コメント
せめて軽くでも変装くらいすればいいのに……。
しても服装とか知られてるからあんまり意味が無いと判断したのかも知れんけど。
第三十九話 モモの錬金術への応援コメント
農民が騎士を一方的に殺せる武器だからね。
信頼が裏切られないといいね。
第三十八話 足りないクラスメイトへの応援コメント
せっかくのオタ知識を全然活かし切れてなかったからなぁ。
先生も言ってたが仮想と現実の区別が付いて無かったし。
第二十九話 魔物との戦い その三への応援コメント
このレベルがデフォだとクラスメイトに死者でそうだなぁ。
ミッチーの上りが良いのはラストアタック判定か、貢献度か、職業特性か。
何かあるのかな?
第十六話 ボッチの装備への応援コメント
武闘僧モンクかな?
第三十話 アヤ姉の涙への応援コメント
すごい生き物だなぁと距離取ってたが
ギャルの生態ってこんな感じなのか
第百七十四話 アヤのささやかな夢への応援コメント
これは分岐エンドですかね?
個人的には仲良くハーレムルートを希望したいですが、日本に戻った以上難しいですよね、
第三十三話 オタク転生への応援コメント
多分元々オタクの知能低いねこれ、、だって、人によっては頭回るようになるし、主人公の考えとかも戦い方とかも。
エンジョイ勢and雰囲気読みand厨二病のコンボで読書、ゲームしていた人たちだ多分
第百七十九話 進路相談への応援コメント
あの伏線がこういう風に繋がってたんですね!素晴らしいです
第八十二話 ミッチーの罰への応援コメント
王都について初めにヤることがデート
嫌いじゃないぜ