海来宙の失敗人生 ③ 頭脳篇への応援コメント
細かい検査結果出るんですね? ボクもIQ高いとかで、昔やからなあと気にしませんでしたが、最近Twitterで、友人に薦められたIQテストしてみたら、メンサ入れるくらい高かったです(*ˊ˘ˋ*)。♪:*°
最近、「ハカセ君の戀愛」という小説書いて、そういうハナシがも書いてます。
また読んでくださいね😊
作者からの返信
夢美瑠瑠さん、コメントありがとうございます。
はい、総合的なIQ(全検査IQ)がわかるだけでなく、それぞれの検査の結果もわかります。ただ、理由もなく受けることはできないと思います。私は強迫性障害の治療の一環で受けました。
メンサに入れるくらいとなると130以上ですね。メンサの中ってどういう感じなのか気にはなりますが、私は難しいですね。
海来宙の失敗人生 ① 進学篇への応援コメント
過敏に対して、自分も何らか自分の中のスイッチを切るイメージがあり、それをすると全体的に感受性が低くなる感じがあります。
作者からの返信
千織さん、コメントありがとうございます。
何と、スイッチを切ることができるのですね。
私はそういうわけにはいかず、防ぐためにはその刺激を上回る刺激を起こすか逃げるしかありません。上回る刺激は聴覚のみに使える(嫌な音を他の音で消す)もので、視覚や触覚ではすでにある刺激を消せません。
海来宙の失敗人生 ② 理想篇への応援コメント
これは私の話なんですが、私もようやくちょっと前に、自分が女ではないと認識してから落ちつきました。
男と言うとよくわからないので、最低でも女ではないとwww
しかも少年から青年の自分で止まっていて、あんまりおじさんになるイメージはない。
何がどういう仕組みでそうなってるかわからないんですが、今までの色んなチグハグがそれでおさまりました。。。
作者からの返信
千織さん、コメントありがとうございます。
何とそうなんですね。どうしてそうなってるかは難しいですが、元々男でも女でもない何かなんでしょうか。
でも、苦しみが治まってくれたのは良かったですね。私は解決策がないので、どうしようもなさそうです……。
これはふと思ったことなんですけど、おじさんにならないというのは、恩田陸さんの『三月は深き紅の縁を』に出てきた話で、中性的な存在を求める気持ちが強いのかもしれません。少年から青年は中性的でも、おじさんはとっても男性っぽいので。
海来宙の失敗人生 ② 理想篇への応援コメント
いろいろ複雑に悩んで来られたんですね?
自分の性に葛藤があるのはどうしようもないことなので、有島武郎やないが?「生まれいずる悩み」というか?難しいですね。 ボクもそうしたジェンダーをめぐるドラマはよく書くです。
今度、「LGBTQの物語」というコレクション作るので、読んでくださいね❤
作者からの返信
夢美瑠瑠さん、コメントありがとうございます。
恥ずかしながら有島武郎作品は読んだことがないのですが、(生きるのが)難しいのは間違いないです。ただ、そんなに複雑ではないかなあとは思っています。
海来宙の失敗人生 ① 進学篇への応援コメント
すごいエリートっぽい大学遍歴ですね! ご病気がもったいないですね!
まだお若いのだから療養しつつ頑張ってください。😊💓
作者からの返信
夢美瑠瑠さん、コメントありがとうございます。
エリート……ではないというか、「大学遍歴」になっちゃってる時点でエリートではないですね(汗)。
あと実は全然若くありません。でもがんばります。
ありがとうございました。
海来宙のプロフィールへの応援コメント
プロフィール拝見しました。
改めて宜しくお願いします^ ^
私は鬱や適応障害を経験しながら(軽度だと思います)、感情や過去を整理する方法として小説に出会いました。しかしそこに辿り着いたのは、ごく最近のことです。
宙さん(と呼ばせていただいても大丈夫ですか?)の場合は、中学の頃から書かれていて、一度は執筆を手放さなければならなかったのですね。その苦痛は計り知れません。
それでも生きることと向き合い、書き続けられていること、とても尊敬します。
私は書くのも読むのも、マイペースでゆっくりですが、どうぞ宜しくお願いします。
作品、少しずつ読ませていただきます^ ^
作者からの返信
青草さん、コメントありがとうございます。
プロフィールまで読んでもらえてうれしいです。呼び方は「宙さん」でいいですよ♪
青草さんも苦しまれているんですね。軽度とはいえ大変だったんだろうなと思います。今の私は強迫性障害が重くて、もう毎日が苦しいばかりなのですが、小説とそして写真が助けになっています。若いころにデザインの仕事をしていたこともあって、何かを創り出すのが性に合ってるんだと思います。
ちなみに、小説を書き始めたのは中学生のころですが、処女作が完成したのは大学生最後の夏でした……(汗)。
こちらこそ、よろしくお願いします!
海来宙のプロフィールへの応援コメント
💓たくさん、ありがとうございました。
一読、繊細そうな文体に、好感を持ち、ボクも自閉症ぽいのですごく共感して、ついコメントしました。
日常のいろいろなことが大変なのは、でも小説を綴ったりのためにはかえって強みというか?モチベを上げたり、”坑内カナリア”的な資質の涵養になるかもですよね?
また、ボクのSFとか詠んでくださいね。インスタフラムも訪問したいです😊💓
作者からの返信
夢美瑠瑠さん、コメントありがとうございます。
夢美瑠瑠さんも自閉症なんですね(診断は受けてないみたいですが)。
確かに小説を書くことにおいて強みになる部分もあるかもしれません。
まだまだつらいことのほうが多いですけど、がんばりたいと思っています。
海来宙のプロフィールへの応援コメント
プロフィール、読ませていただきました。
確かに発達障害は辛く苦しいものがあります。
私も以前はそうでした。
辛くて苦しくて「なんで私はこんな障害を持って生まれたのだろう」と感じました。
今ではその障害を乗り越えて、充実した日々を送っています。
私も小説は書いていますが、カクヨムでは主にエッセイしか投稿していないので、もし、機会があれば「小説家になろう」の方で小説は投稿していますので、良かったら読みに来てくださると嬉しいです。
お勧めは中学生パトロールの話とファクトと言う話です。
もし、機会がありましたら読みに来てくださいね。
私も時間を作って宙さんの作品を読みに伺いますm(__)m
作者からの返信
華ノ月さん、プロフィールへのコメントありがとうございます。
はい、発達障害は大変です。というより、(二次障害の)強迫性障害のほうがつらいですね。日常生活への支障があまりに大きいので、私には乗り越えるなんて無理だなと思ってしまいます。ごめんなさい。
小説はカクヨムに載せてないのですね。小説ものぞいてみます。ありがとうございました。
追伸:「はい!こちら、中学生パトロール隊です!!」の第1話を読んでみました。元気があって、かわいらしくていいですね♪
海来宙の失敗人生 ① 進学篇への応援コメント
このエッセイを読ませて頂き、ありがとうございました。
これから大学受験のことが迫ってくる自分にとって、特に大学遍歴の部分が読んでいて興味深かったです。
事前に大学の国民性ならぬ大学民性を知った上で入るに越したことは無いですが、かけがえの無い仲間や仕事の縁が巡ってくるような、自分にとっていい環境が見つかるまでいろんな環境を転々とするのも、周りに迷惑をかけてしまうかはさておき生き抜くための方法の一つだと感じました。
それと自閉症や強迫性障害のことについてですが、自分も中学三年の頃は自閉症や脅迫性障害の傾向があった影響で、不登校を貫ぬいた挙句、親からその事で連日罵られたので、似たような辛さを抱えた人とこのエッセイを通して出会うことができ、少し安心しました。
自分の場合、興味ないことや不得意なことの授業を受けて自分の能力を否定されないといけない上に、自分を嫌うクラスメイトだらけな教室に居ないといけない「学校」という環境を気味悪く感じたりするなど、普通の人なら割り切って気にしないことでいちいちストレスを感じていました。
もしかしたら聴覚過敏とは若干違う方向の辛さかもしれませんが、それでもこのエッセイに出会えて有難いです。
また、このエッセイを通して、自分が小説を書く理由である「自閉症気味な自分や世の人たちが感じてきたであろう理不尽さとそれに伴う辛さを、ただの無価値なくだらない戯言で終わらせず、小説にメッセージとして組み込んで表現し、価値あるものにする」ということを改めて確認できました。
明日、カクヨムに投稿済みの拙著の改稿作業に再度取り組もうと思います。
長文失礼いたしました。繰り返しになりますが、このエッセイを読ませて頂き、本当にありがとうございました。
作者からの返信
チャカノリさん、コメントありがとうございます。なかなか読まれないこんなところまで読んでもらえてうれしいです!
さて、大学受験が迫っているそうですが、普段10代向けの小説を書いていることもあって、若い人に何かしら響いてくれたなら、書いて良かったと思います。私はもう、受験をした年齢の倍も生きてしまいました(笑)。
私は中学校や高校もそれほど嫌ではなかったんですけど、人間関係がうまくいかないことはよくありました。まあ、今もそうですが。
ただそれよりも、大学で自分の道をなかなか見つけられなかったのが一番苦しかったですね。最初にめざした大学(不合格だったのでここには書いてありません)にどうしても行きたくて、そこにこだわってしまったのが良くなかったと今では思っています。ただ、どれが正解かはやってみないとわからないので、チャカノリさんも、どの大学(学部学科)をめざすかは慎重に考えてください。
そして、小説について。
私は自分や発達障害をテーマにした作品を中心に書いているわけではないのですが、「来海里奈シリーズ」はそういう話が多いです。ちなみに、来海里奈は私の分身です(謎)。
小説はオリジナリティーが大切ですし、素敵なテーマが見つかるといいですね。
それでは、ありがとうございました!