応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 店主へ

    もしかしてこのサトウは、新作の『サトウ』のサトウですか?
    それともシュガーなサトウですか?

    作者からの返信

    光さん、どうも。

    「この宇宙店主、サトウさんと云う地球人苗字が、チト大好きなものでして..。実際にも、サトウってチト多いデスよね?
    ですので今作にも、二名のサトウさんを起用させて頂きました。」

    (このサトウは、新作の『サトウ』のサトウですか?)
    「その通りデス。サトウです。気の利いた『砂糖』なのでは有りません。


    因みに此処からも、モット沢山の『サトウ』が登場して参ります。
    物語を読む側としても、登場人物の全てが『サトウ』だったら、アンマリ考えて読まなくても良いから、一挙両得デスね。
    では、

    宇宙店主

  • やっぱり葬儀屋さんはサトウさんに限りますね。同級生で葬儀屋さんになったのはフクモト氏デスケド。

    作者からの返信

    ニャルさま、どうも。

    「ホットな就職先が、今やIT関連では無くて、葬儀屋。クソ爺い糞婆がチト多めな人口を占めるハポンならではの、イカした安定中小企業。」

    IT就職難民、レイオフ民達を尻目に、今日もガンガンにロボットでは無く、人力で遺体を運ぶ、高収入の葬儀屋さん。」

    フクモトさんの御目目の付け所はヤッパ、違いましたね。

    僕たん

  • >  全国の緊急病院の“ドック”の高さと、救急車の後部席の床の高さは、必ず平行になる様に法律で決められて居る。多分。

    多分。
    運ばれてきた人がずり落ちたら大変ですしね(とどめをさしてしまう

    作者からの返信

    名女形の男性地球人作家の光さん、どうも。

    「電車のドアと、プラットフォームの高さと同じ定義だと思います。」

    そんな事よりも、新作の特急列車での発表の方をお急ぎください。

    では、

    宇宙店主

    編集済

  • 編集済

    第二話 アカネへの応援コメント

    こんにちは。びっくりしましたよ。
    1話がめちゃくちゃ長い😂私の書く1話の20倍、20話くらいの長さと密度。

    しかも内容が濃ゆい。文章レベル高い。具体的には感情描写が面白いし深い。独特の冷めたひねくれ感。高尚です。まあ一つ一つの描写が詳細過ぎて中々進まない。

    面白いけど、1話で、1時間かかると思わないから、アレ?アレ?って。1話完結するのか?って途中思い出した。

    あと自由だって、感じました。文章って自由でいいんだよなって。

    タカハシホントに死んだのかな。

    全部で、15万文字書いたんですね。お疲れ様でした。

    作者からの返信

    レイさん、どうも。

    「何やらカクヨムの地球人作者の皆が、短い作品しか発表しない事に対しての皮肉デス。」

    ただ、長過ぎるので誰も読んでくれませんが、良いのですソレで。

    では。


    宇宙店主

  • 良かった、豚カツを食べられない可哀そうなペロはいなかったんだね!

    作者からの返信

    「ハハっ、そうなんですよ、お話は宇宙で現在進行形で進んで居るんです。」

    母親役はアカネかもしれませんし、ミユキかも知れません。


    ゴロウ

  • キャーミチオーサン!!
    と言い続けていたというのに、まさかミチオさんが犯人だったなんて! 右端にある目次をチラ見していなければ気づきもしませんでした。
    でも、ナイスガイ相手でも殺人鬼相手でも、第一声が「キャー」なのは一緒ですからね、何の問題もありませんでした。

    目的を達成し、一瞬の邂逅だけ残して去っていくゴローが粋です。
    犬だからといって、一枚くらいなら豚カツ食べても良さそうなものですけどね。今から豚カツを食べに行ってきます。

    作者からの返信

    ニャルさま、どうも。

    「本当はミチオの細かい心情も描きたかったんですが、動物虐待者や殺人鬼って、トドのつまり元々の気質が気狂いが多いから、テレビのニュース番組の事件で充分にリサーチ、把握出来ますよね。」

    現代社会の方がモットグロい世界デスよね?


    ミチオ




    人間を選んで貰って



  • ミチヲさんの名前を書いておきました。

    作者からの返信

    あ、あはっ!ビンゴです!

    「こんな無情な殺生をしたから、『宇宙書店』の各作品の中で、僕自殺させられたり、殺されたりするんデスよね。」


    ミチオ

  • ペロとゴロウが一対になって、猟奇殺人者を打ち倒すべく疾走するシーンが素晴らしかったです。ゴロウだけじゃなく、ペロも主人公なんですね。
    しかし、復讐を果たしたらゴロウだけでなくペロも逝ってしまうのですね。まだ仔犬(だっけ?)なのにカワイソウデス。

    作者からの返信

    あ、ニャルさま、どうもゴロウです。

    「イエイエ、ゴロウの魂が抜けたペロは其の儘、アカネ達に飼われますよ!エッ?ペロが仔犬の設定ですって!?ペロは..確か一〇歳位の設定だったと思いますよ。」

    第一、宇宙店主が数字を稼げる仔犬をワザワザ採用する訳がないでしょう!


    ゴロウ

  • プードルのアキーラが良いキャラクターでした。男気があって、やさぐれてて、いい感じです。あ、本編中ではアキラになってますね、これ誤植ですよ。

    冒頭の犬の本を買うかどうかというやり取り、この作品が一般書店で扱われない理由ですね。地球書店と宇宙書店、その静かな攻防が繰り広げられていることこそ、このお話の最大の見どころなのかもしれません。

    作者からの返信

    ニャルさま、どうも。

    「オット、すみません。アキーラがアキラになってましたか?本当はア〜キラ何ですけどね。誤植デスが、まあ其の儘にしておきましょう。我々はAIには出来ない間違いを起こす事が出来る人類デスから。」


    ゴロウ

  • ついに作品タイトルの「ペロ」が登場。まさか、ペロがゴロウの生まれ変わった犬の姿だとは、最初に読んでから三年のブランクがなければ思い浮かびもしないことでした。
    転生物としての側面を見せた「ペロ」の展開にますます目が離せませんね!

    作者からの返信

    「アッ、ニャルさま、どうもゴロウです!」

    ええハイ、そう何です、実は『ミユはた』のミユキの父親役のシロウも僕の生まれ変わりです。

    『宇宙書店』の作品の登場人物達、予算無いんで結構役柄が被ってますよ。両手で数えても足りる位じゃないですか?


    ペロ

  • キャーミチオーサン!!
    まさか、あのミユキさんが登場されるとは驚きのサプライズでした。ミチオさんもここが初登場だったんですね。
    そして、「ミユキ、職安で働いています」のレビューで書かせていただいた「一秋のアバンチュール」という言葉はこのお話が出典だったのかもしれませんね。私の中にも前世の記憶とやらが残っていたようです。

    作者からの返信

    あ、アハっ、ニャルさま。

    「そうなんです。って云うか『宇宙書店』の物語は、全て根底で繋がってる様に設定してあるって、宇宙店主さんが言えって言ってます。多分、どっかで途切れるって、僕は思ってますけど。」


    ミチオ

  • 「ハタラクオジサン」をドラマ化するとは、さすがEテレ。目の付け所が素晴らしいですね。

    作者からの返信

    『ハタラクオヂサン』は上梓するまで、アカネちゃん宅のブラウン管テレビにて、実写版でお楽しみ下さい。

  • 亡くなって『意識』だけになったゴロウさんが主人公なんですね!
    宇宙へと連なる奇妙な霊的価値観が新しいです。ゴローさんが霊界だか宇宙だか神階だかでどのような運命を辿るのか楽しみに読み進めさせていただきます。

    作者からの返信

    ニャルさま、どうも。

    「この宇宙店主、実はモゥ内容の方はチト忘れてしまいました。行き当たりばったりでツイツイ描いてしまうので。只『ミユはた』のミユキは出て来ます。」

    では。


    宇宙店主

  • 第二話 アカネへの応援コメント

    「何回自殺しても何回も同じお爺さんの人生。だったら一生懸命に寿命を全うした方が素敵じゃないかしら?」
    というセリフが素晴らしいです。本作を何としても完結させるという宇宙店主サマの並々ならぬ覚悟が感じられます。

    作者からの返信

    ハハっ、ニャルさま、コンチワ!

    「えッ、そうなんですか?一体誰がそんな台詞を吐いたんですか?基本的に宇宙店主って物覚えが悪いんですよ!」

    ええ、確かにッ!感覚的に今作の『ペロ』は完結しそうな勢いデスよね。
    デスが多分、不発に終わるでしょう。


    ゴロウ