第3話 臨時辺境警備隊員フリッツへの応援コメント
サーニャはグルではなかったのか、良かった。
にしても、斥候技能とか無しでほんとに魔力供給役しかやってなかったみたいですね、主人公。
作者からの返信
サーニャがグルなら、自分は人間不信になりそうですね……。
斥候技能なんかも、今はまだ無いに等しいですね。クレスト内でもいちおう役割分担はあったみたいで、斥候は斥候で専門の人がいたとかいなかったとか……。
第2話 辺境の村 ペスタへの応援コメント
ペスタ
パスタの一種♪~(´ε` )
キッスで魔力を吸収。
キッスで生気を吸収、ミイラになるかとおもった。残念 ( ̄ー ̄)ニヤリ
作者からの返信
美少女のキッスでミイラになるなら本望……ですが、次回から「魔剣美少女に魔力と生気を吸われ、ミイラになった件」が始まります(´・ω・`)
第8話 後継者への応援コメント
展開が王への謁見となり、面白くなってきた……ところで、もうお話中断なのが、悲しい〜。
もっと読んでいたいものです。
ところで読んでいくうちに、「あれ?サーニャはどこに?」、と。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
今度の展開はある程度書き溜めていますので、しばらくは定期的に投稿出来ると思います。
質問にあった「あれ?サーニャはどこに?」についてですが、実は7話の冒頭で
>一度ギルドの寄宿舎に寄った後、俺はサーニャを残してバルディゴの城まで来ていた。
とあるように、フリッツが使っていたギルド寄宿舎に残っています。
ただ一文でさらって書いてしまったため、分かりづらくすみませんでした。
また何か疑問がありましたら質問して頂ければ、答えられる範囲ではありますがお答えします。
今後ともこの物語とお付き合い頂ければ、作者としてはとても嬉しいです!
第5話 旅立ちへの応援コメント
まさか、倒れていたのを助けて介抱してくれたサーニャが、まさかのフリッツのたびに同行する展開になろうとは!
読んでいても、これからフリッツの旅が始まり、しばらくしない内に、冒険者の男女もほっておかなくなるほどに、信頼と魅力を身に着けて……。
心には、魔剣とサーニャを拠り所に、と。
冒険者や宿屋などの娘らが寄り添っても、仲間となっても、「俺にはサーニャがいるから」と、口癖のように……そんな展開になっていくのかな〜と、考えていたので。
サーニャもついていく展開になろうとは、ビックリしています!
今後、仲間としての男女間が、信頼できる仲間となるまでは、旅仲間をしていくと深まっていくのは、これまで読んできたライトノベルの冒険譚からも想像はつくのですが……。
本編とは違うサイドストーリーも今後は読んてみたい。
数話または、数十話ごとに、「これまでの旅の振り返りと、サーニャの気持ち」とか、「フリッツの心境と、旅仲間サーニャがついて来る事となって」とか、個々の気持ちを日記につづる形となるサイドストーリーも、本編とはまた違う、登場キャラ達を、引き立てるというか、読者からしたら、もっと、キャラクタたちを知る事ができるとか。。
そんな展開も、期待したいな、と思いました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
これからフリッツはたくさんの人と出会うことになると思うのですが、それでも魔剣とサーニャは最初の心の拠り所になった特別な存在です。
ここからもっと絆を深めていくと思いますが、仲間たちの関係性についても楽しみにして頂けたらと思います。
今後の展開は書き溜めているのですが、サイドストーリーもどこかのタイミングで上手く入れることが出来れば……。
第4話 約束への応援コメント
物語の序盤?でいつか戻ってくるなんて約束してもいいのか?
結末になりそうな事がこんなに早く決まる事に違和感
作者からの返信
lxsu様
読んでいただきありがとうございます!
たしかに後の展開ありきでの台詞になっているかもしれませんね。帰ってくる=そのまま永住という訳ではないですが、いささか重い言葉のように感じられたかもしれません。
自分でも改めて見直して思う所があったので、うまい言い回しがないか考えて、可能であれば修正したいと思います。
今回は指摘していただき有難うございました。